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イギリス

いぎりす

ヨーロッパに位置する立憲君主制の島国。略称は英国、連合王国、UKなど。
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概要

ロンドン


ロンドンの街並み

グレートブリテン及び北部アイルランド連合王国 (United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland 日本での通称:イギリス、英国)
ヨーロッパ北西部の島国である。ブリテン島の『イングランド』『スコットランド』『ウェールズ』、そしてアイルランド島の『北アイルランド』の4つの地域から構成されている。教育制度なども地域毎で異なる。
首都はロンドン
「イギリス」は「イングランド」から派生した言葉。本国では自称として主"Britain"や"United Kingdom"を使っている。駐日イギリス当局では「英国」の日本語名を使用。
ポルトガル語でイングランドをイングレスと発音し、それが日本語でエゲレスと発音され、「英吉利」と漢字が当てられ、そこから「イギリス」と呼ぶようになり、略称が「英国」になった。

因みに借力によると英国は大阪府に該当されるようです。(ロンドン=大阪市)

歴史

古代

紀元前9世紀~紀元前5世紀頃にケルト人がブリテン島に広まりケルト系部族国家が成立したが、ローマ帝国が支配下に置き、5世紀頃にブリテン島南部が侵入したゲルマン人に征服され、イングランドの母体となった。一方のスコットランドとアイルランドはケルト系部族の地域として残った。

中世

イングランドは七王国と呼ばれる国家群に別れ、9世紀初にアルフレッド大王のウェセックス王国が統一。しかし、11世紀初にバイキングの侵入が相次ぎ、クヌート大王のデンマークによって北海帝国に組み込まれ、1066年にはフランスのノルマンディー公ギヨーム(後のウィリアム1世)に支配されノルマン朝が成立し、1154年にはフランスのアンジュー伯家のヘンリー1世が王として迎えられプランタジネット朝が成立。1302年にウェールズを征服した。
1337年にフランスの王位継承問題にエドワード3世が介入して、英仏が長きにわたる犬猿の仲の原因となった、英仏百年戦争が勃発。最終的にイングランドは敗れ、大陸での立場を失った。
1455年に王位継承争いでランカスター家とヨーク家による薔薇戦争が勃発し、ランカスター派のティーダー家が勝利し、ヘンリー7世が即位してティーダー朝が成立した。

近世

大陸でルター宗教改革が広まった16世紀、ヘンリー8世の離婚問題に対しローマ教皇クレメンス5世が離婚を無効にしたことで、怒ったヘンリー8世はローマ教皇庁と決別しイングランド国教会が成立。この頃の1541年にイングランドはアイルランドを占領した。
大航海時代に即位しエリザベス朝を開いた処女王エリザベス1世は海外に植民地獲得を進め、ハプスブルク家スペインと対立し、1588年にアルマダ海戦でスペイン無敵艦隊を撃破。1600年には東インド会社が成立した。
一方、スコットランドは何度もイングランドの侵略と独立を繰り返したが、エリザベス1世が王位継承者を作らず亡くなったため、1603年にスコットランド王ジェームズ6世がイングランド王ジェームズ1世として即位し、イングランドとスコットランドは同君連合となりステュアート朝が成立。しかし、次のチャールズ1世は国教会システムを無理にスコットランドに持ち込もうとして対立と混乱が起こり、清教徒革命が発生。クロムウェルによって1649年に鎮圧され共和体制が敷かれ、1660年にクロムウェルが亡くなると王政復古が起こりチャールズ2世が即位。しかし、後継問題から名誉革命が発生し、ジェームズ2世は大陸に追い出された。

近代

1707年にイングランドとスコットランドはグレートブリテン王国として成立。ハノーヴァー朝が成立し、議院内閣制も開かれた。世界各地に植民地を拡大させたが、アメリカ大陸独立戦争が起こり、合衆国が成立。1800年にアイルランドも征服し、グレートブリテン及びアイルランド連合王国が成立。
大陸でフランス革命が起こり、対仏封じ込め態勢をとり、ナポレオン戦争で度々戦い、トラファルガー海戦やワーテルローの戦いでナポレオンを負かした。
1814年のウィーン会議に参加し、植民地の確定を決め、ウィーン体制が始まった。18世紀に産業革命が始まり、人類文明に巨大な変化をもたらし、資本主義経済を膨張させ、労働者問題も発生した。
1837年にヴィクトリア女王が即位。このヴィクトリア朝時代の19世紀から政治運動チャーティズムが盛り上がり、議会政治・自由選挙・民主主義が発達し、自由貿易も広まった。イギリスは世界中にインドをはじめとする数多くの植民地を所有し、阿片戦争清朝から香港を租借。帝国主義が吹き荒れる国際情勢の中で工業力も背景に大英帝国として最盛期を迎え、世界の約1/4を支配下に置く超大国となっていた。
同時に、南下政策を進めるロマノフ朝ロシア帝国と対立しグレート・ゲームを繰り広げた。幕末日本にも影響をもたらし、親仏派の江戸幕府に対してイギリスは倒幕派を支援。永らくどこの国とも同盟を結ばない「栄光ある孤立」を続けていたが、ロシア対策のために方針を改め、日英同盟を成立させ日露戦争にも関わった。またアメリカやドイツの台頭が目立ち始め、国際的地位が揺らぎ始めた。

20世紀

1914年、サラエボ事件を機に第一次世界大戦が勃発すると、イギリスは協商連合側として参戦。同盟側のオスマン帝国ロレンス大佐を使って謀略戦を仕掛け、アラブ人の独立運動を煽ったが、同時にユダヤ資本から資金調達のためにイスラエル建国を約束する矛盾した取引をし、さらに中東をフランスと分割統治を目論み、パレスチナ問題の遠因を作った。最終的に戦勝国となり、パリ講和会議で主導的立場となり、ベルサイユ体制を敷いた。
1916年にアイルランドで独立戦争が起こり、1920年に北アイルランド以外のアイルランド自治が認められ英愛条約が結ばれ、グレートブリテン及び北部アイルランド連合王国が成立した。

1929年に世界恐慌が起こると経済不況を受けるが、ブロック経済対策で対処。1930年にウェストミンスター憲章が制定され、カナダオーストラリアニュージーランド南アフリカなどによる「イギリス連邦」が成立。しかし、植民地は収益よりも投資額が多い「お荷物」となり、七つの海を股にかける大海軍の維持に喘ぐようになる。
ヨーロッパ大陸ではヒトラー率いるナチスドイツが勢力を拡大させ、イギリスのチェンバレン首相は宥和政策で対処しようとしたが、ヒトラーに足下を見られ、1939年にドイツはポーランドに侵攻。イギリスはフランスと対独宣戦布告し、第二次世界大戦が勃発。
しかし、フランスは北半分をドイツに占領されて親独政権に変わり、ロンドンにシャルル・ド・ゴールによる亡命政府自由フランスが設置された。ウィンストン・チャーチル首相は対独戦で強力的に臨んだが、ヨーロッパでドイツに戦うのはイギリス一国のみで、バトル・オブ・ブリテンを仕掛けられ、さらに1941年に大日本帝国大東亜戦争太平洋戦争)を開始し、アジア太平洋方面のイギリス植民地は奪われ、大東亜共栄圏に組み込まれてしまい、イギリスは追い込まれた。
ソ連独ソ戦でドイツを追い込み、アメリカも参戦して枢軸陣営を追い込み、チャーチルはルーズベルトと対ファシズム・領土不獲得・民族解放を記した大西洋憲章を発表。1945年にヤルタ会談で米英ソは戦後処理を決め、その年に枢軸国は敗北。

戦勝国となったイギリスは国連常任理事国となったが、新領土も賠償金もなく、さらに日本が植民地解放を推したために世界各地のイギリス植民地は独立機運が高まり、国力低下から維持も困難となったため、植民地のほとんどを手放した。帝国の栄光は幕を閉じ、世界の覇権の座をアメリカに譲った。
新たな敵としてソ連を筆頭とする共産主義陣営との戦い、「冷戦」が始まり、チャーチルはアメリカでの演説で「鉄のカーテン」を発表。1949年にアメリカと北大西洋条約機構(NATO)を発足。1952年に核兵器を保有した。
アトリー首相は「ゆりかごから墓場まで」を掲げた福祉国家を進め、石炭・鉄道・通信を国有化したが、経済活力は盛り上がらず、1970年代には「英国病」と呼ばれるほど経済は悪化。
1979年、マーガレット・サッチャーが首相となり、新自由主義のもとにサッチャリズムを展開。上述の国有化を一転して民営化し、大胆な改革を進め、フォークランド紛争にも対処したが、失業者を増加させてしまった。
冷戦後、イギリスは欧州共同体(EC)に加わることとなり、欧州連合(EU)に加盟。しかし、イギリス通貨のポンドは残った。また北アイルランドではIRAによる独立運動が続き、テロが相次いだが、1998年に和平合意がされた。
1997年に保守党から労働党に政権が移り、トニー・ブレアが首相に就いて、文化政策「クール・ブリタニア」を目指した。さらにスコットランドに議会を創設して自治権を与えることで、独立論をガス抜きしようとした。

21世紀

2001年アメリカ同時多発テロ9.11)が起こり、イギリスは対テロ戦争の有志連合に加わった。
2002年にEUで共通通貨「ユーロ」が始まったが、イギリスは導入せずポンドを残し、移動自由化保障のシェンゲン協定にも署名しなかった。
2015年、スコットランドで自治権を与えられたことかえって独立機運が高まり、ついにその是非を問う投票にまでもつれたが反対派の勝利により回避された。

2016年には移民問題などからEU離脱論争Brexitが巻き起こり、こちらも投票に至る大事となった。その結果、なんと離脱賛成票が上回ってしまいEU離脱がほぼ確定。残留支持だったデイヴィット・キャメロン首相は7月13日に辞任。
この影響は世界に広がり、日本でもドル・ユーロ・ポンドよりも安全という理由で円が買われ、急速な円高や日経平均株価を1000円以上下げる暴落を引き起こした。
しかし、政府も国民も方針や計画性に混乱が広がり、構成国でも分離独立論とEU加盟論が再燃。連合王国解体の危機だけでなく、国際社会での政治的・経済的・軍事的なパワーバランスすら崩壊する事態が現実味を帯びてきており、混迷の行方は未だ続く様相にある。

新たな首相には内務大臣だったテリーザ・メイ議員が任命された。メイ首相はマーガレット・サッチャー首相以来の2人目の女性首相であり、政治家同士の馴れ合うことをしないことから『氷の女王』の異名を持つ。
メイ首相は、キャメロン政権が行っていた親中政策の見直しはじめ、中国企業が関わるプロジェクトを白紙化宣言している。

政治・軍事

立憲君主体制を布いており、上院(貴族院)と下院(庶民院)の二院制による議会民主制政治をとっている。日米のような一本化された憲法なく、各分野の憲法によって構成されている。
多党制をとっており、主に保守党と労働党の二大政党が交互に政権を取り合っている。
国連の常任理事国であり、国際社会で主導的立場を持ち、欧州の代表的な先進国のひとつとなっている。

イギリス王室は王朝が何度も交替しているため、確たる建国の起源は定まっておらず、建国記念日は決めていない。ギネス記録によれば君主制国家としての歴史は日本・デンマークに次いで最古であり、その歴史は世界第3位の約980年である。現王室はウィンザー朝で、女王エリザベス2世が即位している。
ちなみに1位日本は約2670年、2位デンマークは約1100年

イギリス軍は組織的には「陛下の軍隊」という立場であるため、「王立軍」となっている。核保有国でもあるが、核ミサイル潜水艦搭載のものだけで、スコットランドの海軍基地にある。イギリス海兵隊SAS」の最強伝説は有名。
軍事に関してはやたらと伝統にこだわったり、アレな兵器を開発した歴史があまりにも多いことから英国面などとネタにされることも多いが、実は今でも世界屈指の軍備を備えており現在でも国連軍を組織する際は米国に伍して中心的な役割を果たすことが多い。

政党

貴族院

保守党 労働党 自由民主党 聖職貴族 民主統一党 アルスター統一党 イギリス独立党 プライド・カムリ 無所属

庶民院

保守党 労働党 自由民主党 民主統一党 スコットランド国民党 シン・フェイン プライド・カムリ 社会民主労働党 同盟党 緑の党 リスペクト 無所属

社会

北アイルランドの独立運動で度々内戦やテロがおきていたが、2005年頃にIRA側から終戦宣言が出された為、現在に至るまで大きな紛争は起きていない。

文化的には多くの文学の名作、近年はポピュラーミュージックやロックバンドで世界的人気のバンドを多々輩出している。
食文化では、お菓子やお茶の評判が高い反面、料理のマズさは昔からジョークにされる程有名。

黒い英国

英国には黒い噂が多く存在している。
特に金融関連の噂は多い上に、富裕層が多くロンドンに住み着いている。
だが児童虐待や苛め、子供の貧困率は他国に比べて多く、イランラジオで取り上げられるほど問題視されている。
また、エドワード・スノーデンさんの報告によると英国はファイブ・アイズの一員であることが発覚し、アングロサクソン5か国の共謀で盗聴を行っているのではないかと噂されている。
現に諜報機関であるMI6が実在している。(但し、CIA中国の諜報機関と同じく金で転ぶのでКГБ(現ФСБ)やモサド(イスラエルの世界最強の諜報機関)には遥かに及ばない。

孤立・解体・混沌の危機

EU筆頭加盟国でありながら、ユーロではなくそれよりも価値の高いポンドを使い続け、人の移動の自由を保障するシェンゲン協定にも署名しないなど、EU内で独自路線を進んでいた。
2010年代から、リーマンショックの影響で不況が波及し、EUでの負担や規制、移民・失業者・労働者などの問題に不満が高まり、さらに中東難民の急増とテロの脅威から、先述の通りBrexit論が高まって投票が実施され、ついにはEU離脱を決めてしまった。

スコットランドでは独立論が再燃し、さらに北アイスランドも離脱してアイルランド共和国への統合論、ウェールズやロンドン市でも独立論が起こっている。下手をすれば400年続いた同君連合が終わり、連合王国もユニオンジャックも解体される現実味を帯びてきている。
もしそうなれば、イギリスはイングランドのみとなり、国土も国力も大幅に縮小し、北海油田も手放し、経済力は大きく後退。さらにスコットランドが独立すれば、核ミサイルの潜水艦がある海軍基地も失い、核運用も困難になり、国際的な軍事力も政治力も低下し、常任理事国の立場も失いかねず、国際秩序とパワーバランスに大穴を空けることになり世界情勢の混迷に拍車をかけることになる。

その一方で、イギリス国内では離脱支持派の方針と計画性が不透明な点から官民双方で混乱が広がり、投票やり直しの声も高まっている。

今後の動向を注視する必要がある。(2016年7月現在)

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関連タグ

ヨーロッパ 欧州 西欧 欧米 欧州史 / ヨーロッパ史 
英国 / UK 英語 ブリテン ブリタニア ブリティッシュ
イングランド スコットランド ウェールズ 北アイルランド … イギリスを構成する4つの地域
イギリス王室
ロンドン コッツウォルズ シーランド
イギリス軍 イギリス海軍 英国海軍 RoyalNAVY イギリス空軍 スピットファイア
英国史 百年戦争 ヴィクトリア朝
キルト タータンタータンチェック) レッドコート
ケルト ストーンヘンジ
アーサー王 ロビンフッド ハイランダー
英国紳士 BBC ユニオンジャック スーパー7

イギリス料理 ローストビーフ ミートパイ フィッシュ・アンド・チップス スコーン マフィン サンドイッチ アフタヌーン・ティー

セックス・ピストルズ ビートルズ ローリング・ストーンズ
ブリティッシュロック

サッカー ラグビー クリケット ゴルフ ボクシング 競馬

イギリス出身の人物

王族

リチャード1世(イングランド王) … 日本では獅子心王の名で知られる。
メアリー・ステュアート(スコットランド王国の女王)
エリザベス2世(現イギリス女王)
ダイアナ妃(イギリスの元王族)

政治家

ロバート・ウォルポール … 初代首相
ウィンストン・チャーチル … 第二次対戦期の首相
マーガレット・サッチャー … イギリス初の女性首相
トニー・ブレア … イラク戦争時の首相
ゴードン・ブラウン … 先々代首相
デーヴィッド・キャメロン … 前首相
テリーザ・メイ … 現首相で歴代2人目の女性首相

軍人

ロバート・スコット … 南極圏発見を僅差で逃してしまった探検家として有名

文化人

ウィリアム・シェイクスピア … 劇作家、詩人
チャールズ・チャップリン … 映画俳優・監督、コメディアン
アーサー・コナン・ドイル … 作家
ビートルズ(ジョン・レノンポール・マッカートニージョージ・ハリスンリンゴ・スター) … ロックバンド

スポーツ選手

デビッド・ベッカム … サッカー選手

関連作品

マザーグース 不思議の国のアリス ピーターラビット
指輪物語 ライラの冒険 ハリー・ポッターシリーズ
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イギリスを舞台とする作品

英國戀物語エマ黒執事ジョジョの奇妙な冒険ファントムブラッド
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関連キャラクター

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AxisPowersヘタリア苺ましまろ魔法少女リリカルなのは
イラリク⑨◆アーサー
アナ
アリサ
アレン・ウォーカーアンジェリーナ・菜夏・シーウェルL
D.Gray-manましろ色シンフォニーDEATHNOTE
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