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アイドルマスターシンデレラガールズ

あいどるますたーしんでれらがーるず

「アイドルマスターシンデレラガールズ」とは、モバゲーにて・配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER(アイドルマスター)』である。
目次[非表示]

サービス概要

2011年11月28日、「フィーチャーフォン版」(『i-mode』・『EZweb』・『Yahoo!ケータイ』) 配信開始。
2011年12月16日、「スマートフォン版」(『Android』・『iOS』) 配信開始。
2014年11月17日、Android版アプリ配信開始。
2014年11月25日、iOS版アプリ配信開始。
2014年12月3日、韓国版アプリ配信開始。
2015年10月28日、パソコン用GoogleChromeアプリ配信開始。
2016年3月14日、韓国版サービス終了

ゲーム概要

トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2014年8月5日段階で最高の称号はランクS5「アイドルマスター☆☆」(ファン数50,000,000人)

登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター杏仁豆腐氏が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。

略称は「モバマス」「モゲマス」「デレマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがあるが、公式では「シンデレラ」と呼んでいる。長らく「モバゲーでやるアイマス」ということで「モバマス」が一般的だったが、「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうので、エリアゲームの方を「アイモバ」と呼ぶなどして区別される。
公式のWebラジオ「デレラジ」からか、比較的「デレマス」の略称が多い。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」と略され、さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式で略称を「デレステ」と呼んでおり、今度は「デレ○○」がかぶってしまうため、やっぱりモバマスに回帰したりしている。

ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。
キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。

ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままにprprするも自由。
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル(対戦)に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。

LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。

初代以来のプロダクション(道場・ギルド)機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手(という名の強化素材)にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。

強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。
なお運営側の発表によると、プラチナガチャにおいて、Sレア(最高ランク)を引く確率は1.5%。

登場アイドル&キャラクター

総勢199人(765プロ出身13名、876プロ出身3名含む)+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他(2016年12月9日時点)
詳細は個別ページか「アイドルマスターシンデレラガールズタグ一覧」を参照。
一覧は五十音順。

既存アイドルは765PRO ALLSTARSの13名とディアリースターズの3名が登場済。

・記号について
☆:ボイス実装済・予定(CINDERELLA MASTERメンバー)
★:ボイス実装済(その他)
◎:ぷちデレラ実装済(デレステは除外)
◇:765(ボイス実装済)
△:876(ボイス実装済)

キュート

67人(うち765プロ出身4人、876プロ出身1人)
カードの背景色はピンク。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに他属性以上の問題児が混じってたりするのはご愛嬌。

あ行 相原雪乃(22) ◎赤西瑛梨華(16) ◎浅野風香(16) ☆◎安部菜々(永遠の17) ◇天海春香(17) ◎有浦柑奈(19) ◎安斎都(16) ☆◎五十嵐響子(15) ◎池袋晶葉(14) ☆◎一ノ瀬志希(18) ◎今井加奈(16) ◎井村雪菜(17) ◎江上椿(19) ◎太田優(21) ◎大西由里子(20) ◎大沼くるみ(13) ◎大原みちる(15) ☆◎緒方智絵里(16) ◎奥山沙織(19) ☆◎乙倉悠貴(13)
か行 我那覇響(16) ◇菊地真(17) ◎日下部若葉(20) ◎工藤忍(16) ◎クラリス(20) ◎栗原ネネ(15) ◎古賀小春(12) ☆◎輿水幸子(14) ☆◎小早川紗枝(15) ☆◎小日向美穂(17)
さ行西園寺琴歌(17) ◎榊原里美(17) ☆◎佐久間まゆ(16) ☆◎櫻井桃華(12) ★◎椎名法子(13) ☆◎島村卯月(17) ◎白菊ほたる(13) ◎涼宮星花(19) ◎関裕美(14)
た行高槻やよい(14) ◎月宮雅(18) ★◎道明寺歌鈴(17)
な行長富蓮実(16) ☆◎中野有香(18) ◎丹羽仁美(18)
は行 ★◎早坂美玲(14) △◎日高愛(13) ◎原田美世(20) ◎兵藤レナ(27) ◎福山舞(10) ★◎藤本里奈(18) ☆◎双葉杏(17)
ま行 ☆◎前川みく(15) ◎松原早耶(18) ◎間中美里(20) ★◎水本ゆかり(15) ☆◎三村かな子(17) ☆◎宮本フレデリカ(19) ◎棟方愛海(14) ◎村松さくら(15) ◎持田亜里沙(21) ◎桃井あずき(15)
や行、ら行、わ楊菲菲(15) ◎柳清良(23) ◎柳瀬美由紀(14) ◎遊佐こずえ(11) ◎横山千佳(9)
平均年齢16.5
平均身長153cm
平均体重42.1kg
平均3サイズB79.8/W56/H80.5(大沼くるみ、双葉杏を除く64人の平均)
平均BMI17.96

クール

68人(うち765出身4人、876プロ出身1人)
カードの背景色は。タイプ選択画面では「キレイ・カッコイイ系が多い」という触れ込み。
ビジュアル系のクールビューティーや、飄々としてつかみどころのないキャラが多い。
10代キャラにはツンデレ・クーデレ気質が見受けられる一方で、20代~30代の大人の女性も多く平均年齢が頭一つ抜けている。ただし新規アイドルの追加で、配信開始時に比べれば落ち着きつつある。2014年2月19日現在全員の身体データが判明しているのはこの属性のみ。
また、特訓すると世界観がおかしくなるアイドルが最も多く見られる属性でもある。

あ行相川千夏(23) ◇秋月律子(19) ◎浅利七海(14) ☆◎アナスタシア(15) ◎綾瀬穂乃香(17) ◎荒木比奈(20) ◎伊集院惠(21) ◎氏家むつみ(13) ◎梅木音葉(19) ◎大石泉(15) ◎岡崎泰葉(16)
か行 ★◎上条春菜(18) ☆◎神谷奈緒(17) ☆◎川島瑞樹(28) ☆◎神崎蘭子(14) ◇如月千早(16) ◎岸部彩華(19) ◎木場真奈美(25) ◎桐野アヤ(19) ◎桐生つかさ(18) ◎黒川千秋(20) ◎ケイト(20) ◎小室千奈美(19)
さ行 ☆◎鷺沢文香(19) ★◎佐々木千枝(11) ◎佐城雪美(10) ☆◎塩見周子(18) ◇四条貴音(18) ◎篠原礼(27) ☆◎渋谷凛(15) ☆◎白坂小梅(13) ◎瀬名詩織(19)
た行 ☆◎高垣楓(25) ◎高橋礼子(31) ◎鷹富士茄子(20) ◎高峯のあ(24) ☆◎多田李衣菜(17) ☆◎橘ありす(12) ◎東郷あい(23)
な行成宮由愛(13) ◎西川保奈美(16) ☆◎新田美波(19) ☆◎二宮飛鳥(14)
は行服部瞳子(25) ☆◎速水奏(17) ◎柊志乃(31) ◎藤居朋(19) ◎藤原肇(16) ◎古澤頼子(17) ◎ヘレン(24) ☆◎北条加蓮(16)
ま行松尾千鶴(15) ☆◎松永涼(18) ◎松本沙理奈(22) ◇三浦あずさ(21) ◎水木聖來(23) △◎水谷絵理(15) ◎水野翠(18) ★◎三船美優(26) ◎望月聖(13) ★◎森久保乃々(14)
や行、ら行、わ八神マキノ(18) ★◎大和亜季(21) ◎結城晴(12) ◎吉岡沙紀(17) ◎ライラ(16) ★◎脇山珠美(16) ◎和久井留美(26)
平均年齢18.7
平均身長159.2cm
平均体重43.8kg
平均3サイズB82/W56.2/H81.9
平均BMI17.27

パッション

64人(うち765出身5人、876プロ出身1人、トレーナー4人除く)
カードの背景色はオレンジ。タイプ選択画面では「元気・セクシー系が多い」という触れ込み。
とにかく、元気いっぱい!きらりんぱわーでハピハピ!常識的な子もいるけど、それでもどこかズレたところがハピハピ(訳:元気いっぱいの子が多くて、すごく楽しい。控え目な子もいるけど、そこがいいのさ)!
キャラ付けが安定しているアイドルが多いが、これは最初から特定方向に突き抜けたアイドルが多いためと思われる。おかげで「こいつもうパッションでいいだろ…」など、個性のカタマリが露見した時にとりあえず押し付けられる属性でもある。

あ行愛野渚(18) ☆◎相葉夕美(18) ☆◎赤城みりあ(11) △◎秋月涼(15) ◎イヴ・サンタクロース(19) ☆◎市原仁奈(9) ★◎上田鈴帆(14) ◎衛藤美紗希(22) ◎海老原菜帆(17) ★◎及川雫(16) ☆◎大槻唯(17)
か行 ☆◎片桐早苗(28) 北川真尋(17) ◎喜多日菜子(15) ◎喜多見柚(15) ◎★木村夏樹(18) ◎キャシー・グラハム(15) ◎小関麗奈(13) ◎小松伊吹(19)
さ行財前時子(21) ◎斉藤洋子(20) ◎冴島清美(15) ★◎佐藤心(26) ◎沢田麻理菜(26) ◎首藤葵(13) ☆◎城ヶ崎美嘉(17) ☆◎城ヶ崎莉嘉(12) ◎杉坂海(18) ◎仙崎恵磨(21) ◎相馬夏美(25)
た行 ☆◎高森藍子(16) ◎土屋亜子(15) ☆◎十時愛梨(18)
な行ナターリア(14) ◎並木芽衣子(22) ◎南条光(14) ★◎難波笑美(17) ◎西島櫂(19) ◎野々村そら(15)
は行萩原雪歩(17) ◎浜川愛結奈(22) ★◎浜口あやめ(15) ☆◎日野茜(17) ☆◎姫川友紀(20) ◇双海亜美(13) ◇双海真美(13) ◇星井美希(15) ☆◎星輝子(15) ☆◎堀裕子(16) ☆◎本田未央(15)
ま行槙原志保(19) ◎松山久美子(21) ◎的場梨沙(12) ◎真鍋いつき(22) ◎三好紗南(14) ◇水瀬伊織(15) ★◎向井拓海(18) ◎村上巴(13) ◎メアリー・コクラン(11) ☆◎諸星きらり(17)
や行、ら行、わ矢口美羽(14) ☆◎依田芳乃(16) ★◎龍崎薫(9) ◎若林智香(17)
平均年齢16.8/17.3(トレーナー含)
平均身長156.5cm/156.8cm(トレーナー含)
平均体重43.5kg/43.6kg(トレーナー含)
平均3サイズB81/W56.7/H81.3 B81/W56.7/H81.4(トレーナー含)
平均BMI17.77/17.74(トレーナー含)
身長以外は佐藤心(公表していない)を除く。

トレーナー姉妹トレーナー(23) ★ベテラントレーナー(26) ★マスタートレーナー(28) ★ルーキートレーナー(19)
能力が低くコストも999で固定されているが、アイドルのレッスン相手として優れている(いわゆる強化素材)。しかし、フロントに入れる事もできる。むろん親愛度も存在する。
ゲームでは「パッション」に分類される。(カードの背景の色は黄緑色

国内版未登場アイドル(モバマス韓国組

韓国語版にのみ登場し、日本語版には登場していないアイドル。

キュートリュ・ヘナ(16)
クールジュニー(16)
パッションイム・ユジン(15)

その他の登場人物

千川ちひろ(25)
プロデューサーをアシストするアシスタント。
2013/4/1の制服コレクション2013におけるエイプリルフールFLASHでカード化された時には、トレーナー姉妹と同じく背景色は黄緑色だった。
2014/2/15にはボイス付きのスペシャルエピソードが公開され、のちに担当声優も発表された。

岡本まなみ
アイドルマスターDSからのゲストキャラ。アイドルではなくマネージャー。
カード化はされていないが、2016年12月のイベント「ディアリースターナイト ~聖夜のキセキ~」でキュート属性扱いでイベントボスとして登場した。

日高舞
DSからのゲストキャラの一人。設定上アイドルだがカード化はされていない。
同じく「ディアリースターナイト ~聖夜のキセキ~」にてイベントボスとして登場した。属性はパッション。

桜井夢子
DSからのゲストキャラの一人。設定上アイドルだがカード化はされていない。
2017年2月のイベント「ディアリースターハート ~ラブキュン・バレンタイン~」にてライバルユニット・イベントボスとして登場した。属性はパッション。

武田蒼一
DSからのゲストキャラの一人。アイドルではなく音楽プロデューサー。
同じく「ディアリースターハート ~ラブキュン・バレンタイン~」にてキュート属性扱いでイベントボスとして登場した。

尾崎玲子
DSからのゲストキャラの一人。アイドルではなくプロデューサー。
2017年4月のイベント「ディアリースタークエスト ~夜桜奇譚~」にてクール属性扱いでライバルユニットとして登場した。

サイネリア
DSからのゲストキャラの一人。設定上アイドルだがカード化はされていない。
同じく「ディアリースタークエスト ~夜桜奇譚~」にてライバルユニット・イベントボスとして登場した。属性はキュート。

キャラクターの追加について
新しいキャラクターの追加は、主に新たなお仕事エリアの開放に伴い行われる。
新エリア開放に伴う追加キャラは、エリアボス・衣装コンプボーナスのレア枠とスカウトで入手可能なノーマル枠である。追加キャラ人数の変遷は以下の通り。

エリア新規N衣装R追加キャラ合計
埼玉3人新規キャラ5人
大阪~仙台2人新規キャラ4人
愛媛~長野2人既存キャラ3人
岡山1人既存キャラ2人
福井無し既存キャラ1人
(エリアボスは例外なく1人ずつ登場しているので除外)

表を見ればわかる通り追加人数はエリア開放ごとに減少しており、福井エリアではついにエリアボス1名のみの追加になった。また、新エリアの開放頻度も低下しており、長野エリアから岡山エリアまでは約3ヶ月(長野が2014年2月、岡山が5月)を要した。福井エリアは4ヶ月後の9月に開放されている。2014年は福井を最後に3エリアのみの開放に留まり、2015年8月現在まで新エリア開放はないままとなっている。
200人以上のキャラがいる現状では、無暗に増やすわけにもいかないということであろうか。

なお、初期は期間限定ガチャやイベント限定カードでも新アイドルを登場させていたが、2012年8月を最後にガチャやイベントでのキャラ追加は行われなくなった。

カードのイラスト構図
ノーマル&レアのイラストでは膝上あたりまでが描写されている場合が多い。一部に躓いたりジャンプしたりしている構図で足元まで見えるイラストもあるが、総じてキャラクター全体像の把握は困難である。そのためアニメなどのメディアミックスによって明らかにならない限り、二次創作では後ろ姿などを想像で補う必要がある。デレステ稼働以降は、3Dモデルやぷちデレラによって横顔や後頭部の公式デザインが確認できる。
Sレアの場合はカード毎に専用の背景が描かれた1枚絵になっており、さらに構図が自由なため全身が描かれるパターンが多い。背景に他のアイドルが写っているものや、他のカードとの関連性が持たされる場合もある。

改正点と新機能

2012年

レアメダル・女子寮機能の追加
2012年8月22日よりレアメダルと女子寮機能が追加された。
レアメダルはR以上のアイドルを特別移籍することで手に入る色々な物と交換するためのメダル。Rアイドル1人に付き1枚、R+なら2枚と交換出来る、注意しなければならないのはSRもRと同じで1枚SR+は2枚という点。特技を持たないRのアイドルの事がレアメダルと呼ばれていたこともある。
女子寮はアイドルを入寮させることが出来るカードホルダーの役割を持っている、所属アイドル数には上限があるので女子寮があれば移籍しないで済む。この時追加された女子寮は第4女子寮までで、第1から10人50人75人100人まで入寮させることが出来る。値段はそれぞれ3枚50枚100枚150枚。
利用期限はない。

トレード関連
2012年8月よりRMTの取り締まり強化により個人間のトレードは同じプロダクションの団員同士に限られた。その代わりフリートレード機能(『神撃のバハムート』で言うバザー機能)が追加され、それに統一された。それでも、この機能を悪用した詐欺報告が後を絶たない。
2014年3月からは、個人認証を行っていないアカウントと、かんたん会員で登録したアカウントからはトレード・贈り物・フリートレード機能がいずれも使用不可となった。

ボイス実装
2012年11月より、1周年記念の一環としてアイドルのカードに順次ボイスが実装されるようになった。当初、ボイスはCDデビューを果たしたアイドルから優先的に実装され、CDデビュー発表後に期間限定のガチャでボイス付きのカードをお披露目するパターンが定着した。
2013年からは未デビューでも期間限定ガチャでボイス付きカードをリリース、ボイスが実装されたアイドルは後日CDデビューを果たすというパターンが生まれたため「ボイス実装=CDデビュー」とされ、ボイス実装とCDデビューは切っても切れないものとされていた。

しかし、2014年11月に3周年記念の一環としてアニバーサリーボイスアイドルオーディションが実施され、CDデビューと関係ないボイス実装アイドルが誕生。また、2015年のアニメ放送ではボイス未実装のアイドルにも(何の前振りもなく)台詞が用意され、ゲーム内にも放送終了と同時に対象アイドルのボイス実装が行われた。
これにより、CDデビュー≠ボイス実装は確定的なものとなり、「自分の好きなアイドルにいつ声がつくか分からない」と、全国のプロデューサーが希望を胸に今後の展開を見守ることとなった。さほど知名度が低い、新人~若手クラスの声優が担当するケースが多いため、もしお気に入りのアイドルが実装したら彼女の成長も見守ってあげよう。

ちなみに2013年6月20日、765プロ出身アイドル13人のカードに全種類ボイスが実装された。

2013年

スターエンブレム
2013年3月28日「アイドルプロデュース春の桜まつり編」から報酬に追加された交換専用アイテム。レアメダルと違いアイドルと交換して手に入れることは出来ない。スターエンブレムが実装された時交換可能だったのはプレイヤーのタ以外のタイプアピールボーナス(最大4%まで)であり時間の経過によって交換可能なものが増えていった。2014年8月12日以降タイプアピールボーナスは5%まで上げることが可能である。これによって選んだタイプによるアイドルの発揮値の差がなくなった。

肩書
2013年6月13日「シンデレラガール神崎蘭子ガチャ」で初実装。ガチャで特定のSレアを引き当てるか、各種イベントで上位入賞すると「肩書」が手に入り、プロフィール欄に「(アイドル名)担当プロデューサー」というバナーを表示させる事ができるようになった。ガチャの自引きやイベント上位入賞の証明書のような役割を担っている。
フリートレード等で該当カードを入手しても肩書は入手できないが、後に救済措置として対象アイドルの親愛度をMAXにすればスターエンブレムと交換する事が可能となった。この場合は交換までに一定期間をおくようになっており、交換可能なアイドルが追加される際は運営からの告知が行われる。
2013年11月28日には、2周年記念として過去に登場した全てのSレアに肩書が与えられ、スターエンブレムとの交換を行えるようになった。直近に登場したSレアは交換できない点に変更は無いので、証明書の役割は維持したままである。

思い出エピソード
肩書と同じく「シンデレラガール神崎蘭子ガチャ」で初実装。期間限定ガチャに登場したSレアアイドルのカードに関連するエピソードを見ることが出来る。基本的に月末の引換券付きガチャにSレアで登場したアイドルには無条件で実装され、それ以外のガチャではCDデビュー済みのアイドル(≠ボイス付きアイドル、後述)が登場した場合に実装される。
エピソードは前半と後半に分かれた会話イベントとなっており、前半は無条件で見ることが出来るが、後半は肩書と同じ条件を満たすことで開放される。
ボイス付きアイドルの場合はエピソードでボイスを再生することもできる(※ボイスを再生しながら見る機能は2013年8月「パーフェクトスター」ガチャで提供された本田未央から。それ以前のエピソードは「後日実装予定」というアナウンスのまま実装されていないが、テキストを表示させながら手動でボイスを再生することは可能になっている)。

2013年11月に行われた第13回プロダクションマッチフェスティバルからイベント上位報酬のアイドルにも思い出エピソードが実装され、それ以降はCDデビュー済みアイドル(≠ボイス付きアイドル)が上位報酬になった際に思い出エピソードが実装されるようになった。上位に入賞してアイドルを獲得した場合、報酬受け取り時に後半エピソードが自動的に再生される。

しかし、アニメをきっかけにボイスが実装されたCD未デビューのアイドルは月末以外のガチャやイベント上位報酬に思い出エピソードが実装されていない(ちなみに、ボイス争奪選挙で声を手に入れた橘ありすは思い出エピソードが実装されている)。

2014年9月末の「輝け青春☆スクールガール」ガチャ以降は、月末ガチャのレア枠に登場した4人にも対象の思い出エピソードが実装されるようになった。レア4人のうち誰か一人でも獲得すれば後編を見ることができる。

2014年

親愛度MAX演出
2014年1月9日に実装。過去に一度でも親愛度MAXにした(=親愛度MAX演出を確認した)アイドルは、属性名の左にハートマークが表示されるようになった。これによりガチャ等で手に入ったアイドルを過去に親愛MAXにしていたかどうかアルバムを確認せずして分かるようになり、また親愛度MAX演出をアルバム画面から何度でも確認できるようになった。

チュートリアルの変更と振り返り機能の追加
正確な日時は不明だが、2014年2月上旬頃にチュートリアルの変更が行われた。初めてスカウトするアイドルに出会いのシーンが追加されたり、千川ちひろにボイスが実装されるなどの要素が組み込まれている。
3月19日には、変更後のチュートリアルを任意に再生できるチュートリアル振り返り機能が追加され、担当外属性のチュートリアルも確認可能となった。

特技レベルの上限開放
2014年3月7日に実装。これまではカード毎の特技レベルの上限は10であったが、特別な方法を用いる事でレベル12まで上げることが可能になった。
詳細はマスタートレーナー#地獄の特訓を参照。

トレーニングルーム
2014年3月19日に実装。プロダクションに用意されるもので各種イベントごとに1つずつあり(「アイプロトレーニングルーム」や「フェストレーニングルーム」など)、そのイベント内でのみ攻/守をアップさせる効果がある。メダルチャンス等で獲得できる「トレーニングバッジ」を施設に寄付し、一定数集まると施設がレベルアップする(イベントごとにルームレベルの上限は異なる)。

トレーナールーム
2014年5月13日に実装。女子寮とは別に、トレーナーを無限に保管することができる施設。無料。
贈り物から直接送り込むことも可能で、ここにいるトレーナーを使ってアイドルをレッスンさせることも可能である。
トレーナー姉妹も一人のアイドルとしてカウントされるため、贈り物から出してしまうと人数分の枠を圧迫してしまうため、実装以前は贈り物やトレードキャンセルなどで入れっぱなしにするしかなかった。

サウンドブース
2014年7月23日に実装。過去に発売したCDやこれから発売予定のCDの視聴や楽曲情報を閲覧できるスマートフォン限定の機能。これまでは視聴を行うには日本コロムビアのサイトに遷移しなければならなかったが、それが不要となった。

モバゲーカレンダーとの同期
2014年9月16日に実装。Android系スマホのカレンダーアプリをアイドルマスターシンデレラガールズのモバゲーカレンダーと同期することで、アイドルの誕生日やイベントのスケジュールがカレンダーに反映されるようになった。プッシュ通知も行われる。また、これと同時に「カレンダーと同期してアイテムGETキャンペーン」も行われている。

ぷちデレラ
2014年10月30日に実装。ちっちゃなアイドル「ぷちデレラ」を、「ぷちレッスン」や「ぷちレッスン」で貰えるテクニカルptを使って開放する「テクニカルボード」を使って育成し、「コーディネート」で衣装の着せ替えを行いプロデュースするモード。ここでは通常のマニーとは別に、イベントやLIVEバトルで貰える「ぷちマニー」を通貨として使う。
LIVE編成やイベント編成を行うことでLIVEバトルや各イベントでも能力値に応じた値が加算される。衣装の装備やLVアップなどを適切に行うことでぷち1人でもかなりの能力値アップとなるので侮れない。

アイドルトーク
2014年11月28日に実装。「編成」で特定のアイドルをフロントメンバーに入れると、マイスタジオの台詞吹き出しが会話のような形で2つ表示される機能。これによってアイドル同士の交友がより掘り下げられることとなった。過去のイベントでユニットを組んだことのあるメンバーや、台詞内に登場していた友人との間で成立する。特にアナウンスはないが、台詞の追加は随時行われているようである。
ちなみに『SideM』には同じ機能が最初から搭載されており、これを参考にしたものと思われる。『SideM』でもユニット内に限られていたが、アイドルの数を考えるとテキスト量が『SideM』より更に膨大となるため、運営の苦労は想像に余りあるものだろう。

2015年

マイアイドル
2015年7月17日に実装。スペシャルスカウトキャンペーンが併催されている際の特定のガチャを利用することで手に入るスペシャルスカウトチケットでスカウトする(過去の期間限定)Sレアアイドル。これによってスカウトしたアイドル(特訓後も同様)はトレードや贈り物、フリートレードには利用できない、まさに「自分専用」のアイドルとなる。

フリトレにおけるMM特訓の可視化
2015年11月9日に実装。フリートレードの特訓後アイドルで親愛度・レベルMAX同士のアイドルを掛け合わせる(いわゆるMM特訓された)アイドルの後ろに「♪」が付くようになった。

人気度
上と同日に実装。それぞれのアイドルのカードランク・コストに応じた「人気度」という値が追加(最大はコスト19以上SRアイドルの40)。ガチャやイベントで手に入る人気度が付いたアイドルやトレーナーをレッスンさせることで、そのレッスンしたアイドルに付いていた人気度の値がそのまま付加される。人気度は1につき攻守が50ずつ上がり、最大では攻守が50×40=2000上がる。

ゲームセンター
4周年の2015年11月28日に実装。スターエンブレムやレアメダルで交換したゲームメダルを用いて、過去にエイプリルフール企画として行われていた「ダイスDEシンデレラ2♪」、その戦闘特化バージョンの「ダイスDEシンデレラサバイバル」、アイドルと花札のこいこいで遊べる「こいこいシンデレラ」を恒常的に楽しむことが出来る。また獲得したゲームメダルに応じてアイテムや称号と交換できる。この称号は肩書きとは別にプロフィールに付けることが可能。
ここでしか手に入らないぷち衣装やアイドルもいる。

カレンダー壁紙プレゼントキャンペーン
2015年12月25日ゲーム内でカレンダー壁紙がもらえるようになった。カレンダーは毎月新しく登場し月が終わっても入手可能である、カレンダーは画像ファイルなので端末ごとに保存する必要がある。
またカレンダーのWEBサイト等への転載は禁止されており注意する必要がある。

2016年

アイテムチケット
2016年3月7日に実装。アイテムチケットはアイテムと交換出来るアイテムで一部のガチャを回すともらえる。交換出来るアイテムはスタドリエナドリだけでなくイベント用アイテムも交換できる。

贈り物内アイドル検索機能追加
2016年9月27日贈り物のアイドル欄にアイドル検索機能が追加された、これまでは新しいアイドルが上から溜まっていき探すのが大変だったがこの機能によって目当てのアイドルの受取が楽になった。

イベントアイドル限定ガチャにアイドルを追加
2016年9月30日イベントアイドル限定ガチャに2012年6月開催の「アイドルサバイバル in 動物園」から2015年5月開催の「第13回ドリームLIVEフェスティバル」までのイベントに登場したアイドルが追加された。全てのアイドルではないが過去のアイドルを入手することが以前より容易になった。

マイスタジオデザインリニューアル
2016年10月28日にマイスタジオのデザインをリニューアル。
大きな変化としてはよりフロントメンバーアイドルのイラストやセリフが確認しやすくなった。

ジュエル
2016年11月9日、5周年記念企画第一弾として新アイテム「ジュエル」が実装された。
イベント報酬などで入手可能で、消費して専用ガチャを回す事が出来る。
この専用ガチャの実装に合わせてローカル/他ガチャデザインが変更された。

5周年リニューアル
2016年11月28日に5周年記念のタイミングでリニューアルや新機能追加が行われた。
その内訳はロゴデザイン変更、SRカードへのサイン追加、アイドルギャラリーの機能増強。

2017年

イベントユニット表示数増加
1月31日からのドリームLIVEフェスティバルより、対戦相手ユニットの表示数が従来の3名より最大5人に増加された。これにより4~5人ユニットも登場するようになった。

どんどこパラダイス
2017年3月14日にゲームセンターに追加された太鼓の達人コラボミニゲーム。
ゲームメダルの消費・獲得はない。

メディアミックス

シンデレラガールズ劇場

第6巻発売中
ゲーム内で不定期連載されている5コマ漫画。
大人の事情があるのか作者名がクレジットされていないが、デレラジ第51回で「熊ジェット」氏であることが漏れ、以降は公然の秘密とされている。詳細は当該記事を参照。
120話ごとに各話を解説とともにまとめたものがKADOKAWAよりDCEXレーベルで単行本化されている。
2017年4月にアニメ化。

シンデレラガールズ劇場拡大版

期間限定で掲載される読み切り漫画。通常の劇場とは別枠で、作者も別人。

CINDERELLA MASTER(CD)

出演アイドルによるCDシリーズ。001~045は定価720円(2014年3月末までは700円)、046~048は3枚セットで定価1800円で、持ち歌、カラオケ版、ミニドラマ、台詞集が収録される。限定カードを入手できる(期間限定)シリアルコードも同梱される(045まで)。
お願い!シンデレラ」などもこの枠で発売されている。ただし、収録内容や価格、封入特典は異なる。
その他の関連CDシリーズとして、アニメ初登場曲を収録した「ANIMATION PROJECT」やスターライトステージ初登場曲を収録した「STARLIGHT MASTER」などが現在リリースされている。
詳細は当該記事にて。

コミカライズ

アイマスCG×スクエニ企画の一環として、コミカライズが連載されている。全作品の一部回はガンガンONLINEでも読める。
また、それとは別にコミックアンソロジーが一迅社より刊行されている。

アイドルマスターシンデレラガールズShuffle!!
ガンガンONLINEにてアンソロジーとして2012/8/2からスタート。ニコニコ静画のガンガンオンラインにおいても、1ヶ月分をまとめて読むことが可能な形式で期間限定で掲載された。
毎週更新、作家が週替わりでシンデレラワールドを描いていく。当初の連載作品5作が終了してからはゲスト作家による不定期連載として続き、全話終了後に1冊に纏めて単行本化された。

アイドルマスターシンデレラガールズニュージェネレーションズ
漫画:namo 全2巻
ガンガンJOKERにて2012年10月(9/21発売)号から2013年11月(10/22発売)号まで連載。
島村卯月渋谷凛本田未央の三人が駆け出しからニュージェネレーションとしてデビューするまでのお話。

アイドルマスターシンデレラガールズロッキングガール
漫画:ハマちょん 第1巻発売中
ビッグガンガン2012Vol.11(10/25発売)号から連載開始。
「出会いはカンチガイから突然に! きらめくアイドル達のシンデレラストーリー、スタート!」
主人公は多田李衣菜
ロックを目指すつもりが、三村かな子城ヶ崎莉嘉と組んでポップなアイドルを目指す事になってしまう。
2013年4月の第5話~2014年1月の第6話までに9か月を要するなど、連載ペースは緩め。

アイドルマスターシンデレラガールズ本日のアイドルさん
漫画:木吉紗 全1巻
ビッグガンガン2012Vol.12(11/24発売)号から2013Vol.08(7/25発売)号まで連載。
同誌で「咲日和」を連載中の木吉紗が描く、ゆるカワなアイドルの日常を描く4コマ。

アイドルマスターシンデレラガールズあんさんぶる!
漫画:千葉サドルwith樫葉ハルキ 全3巻
ヤングガンガン2012No.22(11/2発売)号から2016No.6(3/4発売)号まで連載。
「シンデレラガールズたちの日常をもっと楽しく! もっとキュートに!!」
アイドルたちをほのぼのと描く4コマ。

アイドルマスターシンデレラガールズワイルドウインドガール
漫画:迫ミサキ 第2巻発売中
月刊少年チャンピオン2016年5月(4/6発売)号から連載開始。
主人公は向井拓海で、彼女がヤンキーからアイドルとなる過程を描く。
単行本は通常版に加え、オリジナルドラマとカバー曲を収録したCDが付属する特装版が発売。

アイドルマスターシンデレラガールズU149
漫画:廾之(pixiv) 
「小さなアイドル達と小さな新人プロデューサーが贈る新しいシンデレラストーリー、開幕。」
サイコミにて2016年11月連載開始。

コミックアンソロジー
一迅社より刊行されている。
第1巻・第2巻はcute・cool・passionの3種類、それぞれ該当の属性のアイドルをメインとした作品が掲載されている。第3巻以降にあたるShine jewelry!は特定の属性がメインではない。
第1巻は2012年10月にcute、11月にcool、12月にpassionが発売。
第2巻は2013年8月にcool、9月にcute、10月にpassionが発売。CD第4弾までのアイドル達によるドラマCDが付属。
Shine jewelry!VOL.1は2014年7月、VOL.2は同年11月に発売。

シンデレラガールズラジオ デレラジ

毎週月曜日21時よりニコニコ生放送にて放送され、翌日の火曜日にアーカイブが更新される。
(第103回までは毎週水曜日21時より放送、翌日木曜日にアーカイブ更新)
詳細は当該項目にて。

CINDERELLA PARTY!

2014年10月からスタートしたWEBラジオ番組。公式略称は「デレパ」。
毎週水曜日21時からニコニコ生放送にて配信されている(ただし録音放送)。
詳細は当該項目にて。

TVCM

不定期的にOAされている。
初回ではCDデビュー発表に先駆けて渋谷凛の音声が流れたり、4作目ではテーマ曲「お願い!シンデレラ」が初公開されるなど、サプライズ要素が含まれることも。

シャイニーフェスタ

アイドルマスターシャイニーフェスタの「STAR OF FESTA」モードでライバルとして登場する。
勝利するとファン数を増やす名刺が貰える。

テレビアニメ

2015年1月より放映開始。
製作は『アニマス』『ミリオンライブ!』と同じくA-1Pictures
詳しくは当該記事にて。

ワンフォーオール

アイドルマスターワンフォーオールのDLCに一部のアイドルがスペシャルゲストとして登場。
プロデュース不可だが、フル3DCGのステージPVを見ることができるほか、ライバルとして対戦することができる。

G4U

アニメBlu-rayディスクの同梱版「G4U!パック」として発売されたPS3用ゲームソフト。
3Dモデル化されたアイドルを対象に写真撮影や会話が行える。
詳細はG4Uにて。

スターライトステージ

App Store/Google Play対応アプリ。
本作のキャラクターたちが登場するリズムゲーム。
詳細はリンク先にて。

ビューイングレボリューション

プレイステーションVRローンチタイトルのひとつ。
詳細はリンク先にて。

他のゲームとのコラボ

関連企業の別ゲームと、キャラクターの出張や限定アイテムという形でコラボレーションが行われている。
★がついているのはスターライトステージとのコラボ扱い。
グランブルーファンタジー
コラボイベント「シンデレラファンタジー」が不定期に実施されている。詳しくはリンク先参照。
プリンセスコネクト!
2015年9月にコラボイベント「スターライトプリンセス」を実施。
神撃のバハムート
コラボイベント「輝きの少女達」を実施。2015年10月から第1弾「月の使者と輝きの少女達」、2016年7月に第2弾「渇きの里と輝きの少女達」が開催された。
太鼓の達人
2015年1月よりコラボキャンペーン第1弾が実施。10月にも第2弾、2017年2月(厳密には1月31日から)には第3弾が実施となった。内容はそれぞれのゲームで条件を満たすことで太鼓の達人側では関連楽曲がプレイでき、シンデレラガールズ側では限定カードを手に入れることができるというもの。
また、ぷちデレラ仕様のアイドルたちが太鼓の達人のきせかえアイテムや関連楽曲背景で登場する。
2017年には太鼓の達人をデチューンしたミニゲーム「どんどこパラダイス」が実装された。
シンクロニカ
アニメ版の楽曲が収録されており、フルコンボすると特典映像が見られる。
また、コラボキャンペーンでぴにゃこら太のエンブレムやシンデレラガールズ仕様のマーカーがもらえる。
シンデレラガールズ柄のバナパスポートを使用する事で「お願い! シンデレラ」がプレイできるようになる。
ドリフトスピリッツ
2016年2月23日から開始。卯月や凛の痛車がもらえる。
テイルズオブアスタリア
アイマスシリーズとのコラボキャンペーンの一環として、2016年9月30日から開始。イベント「煌めき踊るシンデレラ」が開催されたほか、スターライトステージの衣装をテイルズのキャラがまとう。
Shadowverse
2016年12月6日から開始。Shadowverse側ではアイドルのスリーブとエンブレムが、デレステではShadowverseのキャラクターを模したルームアイテムが登場。
THE IDOLM@STER DealyStars
5周年記念キャンペーンの一環として2016年12月9日より実施された876プロとのコラボキャンペーン。シンデレラガールズ内で876プロの3人のSRやぷちデレラを手に入れることが出来る。

各種記録

「○○・スマイル」等の差分や十進系のカードは原則一纏めで1枚として扱う。

記録キュートクールパッション
最多登場緒方智絵里(15回)渋谷凛多田李衣菜(13回)城ヶ崎莉嘉(13回)
最速初再登場小日向美穂(11日)神谷奈緒(11日)ナターリアトレーナーベテラントレーナー(11日)
最遅初再登場松原早耶(563日)篠原礼(672日)ルーキートレーナー(652日)
N出身からの最速R昇格小日向美穂(11日)神谷奈緒(11日)龍崎薫(30日)
N出身からSRを経ずの最遅R昇格江上椿(369日)相川千夏(668日)トレーナー(625日)
N、SR出身でR登場までの日数が最長三村かな子(1585日)望月聖(740日)本田未央(731日)
最速SR昇格前川みく(52日)四条貴音(33日。765プロ以外では渋谷凛の46日)星井美希(29日。765プロ以外では諸星きらりの56日)
SR登場までの日数が最長相原雪乃(914日)篠原礼(945日)槙原志保(932日)
SR登場までにかかった枚数最多緒方智絵里(5回)東郷あい松永涼(5回)上田鈴帆(6回)
最速でSR+艦隊達成天海春香(599日。765プロ以外では三村かな子の653日)神崎蘭子(598日)十時愛梨(642日)
全レアリティ最速制覇一ノ瀬志希(162日)水野翠(147日)財前時子(145日)
身長1位兵藤レナ(167cm)木場真奈美梅木音葉(172cm)諸星きらり(186.2cm)
体重1位赤西瑛梨華(55kg)西川保奈美(55kg)諸星きらり(61.5kg)
バスト1位相原雪乃赤西瑛梨華兵藤レナ(92)篠原礼(93)及川雫(105)
ウエスト1位三村かな子(65)四条貴音高橋礼子(62)海老原菜帆諸星きらり(65)
ヒップ1位相原雪乃(90)四条貴音(92。765プロ以外では高橋礼子の90)海老原菜帆(93)
BMI1位赤西瑛梨華(23.19)西川保奈美(22.89)海老原菜帆(22.1)
最も人数が多い年齢層17歳(11人。安部菜々含む)19歳(9人)15歳(12人)

関連タグ

アイドルマスターシンデレラガールズタグ一覧も参照。

カテゴリTHEiDOLM@STER / アイドルマスター / ソーシャルゲーム
略称モバマス / デレマス / モゲマス / シンデマス / シンデレラガールズ / アイマスCG
派生タイトルG4U / スターライトステージ / ビューイングレボリューション
関係者バンダイナムコゲームス / Cygames / モバゲー / 杏仁豆腐 / 熊ジェット / アイマスガールズ / シンデレラ一門
用語シンデレラガール / スタミナドリンク / 鍵付きクローゼット / シンデレラガールズ劇場 / ぷちデレラ / マジックアワー / シャイニーナンバーズ
マスコットぴにゃこら太 / 杏のうさぎ / ヒョウくん / ブリッツェン / うづパカ / アッキー / マルメターノおじさん / プロデューサーくん / ねこっぴー / サバオリくん / お月見ウサちゃんロボ / あんきもさん
イベント関連アイドルマスターシンデレラガールズのイベント一覧 / 期間限定ガチャ(シンデレラガールズ) / 引換券付プラチナオーディションガチャ / イベント上位報酬(シンデレラガールズ) / アイドルサバイバル / プロダクションマッチフェスティバル / アイドルプロデュース / アイドルLIVEツアー / ドリームLIVEフェスティバル / アイドルLIVEロワイヤル / トークバトルショー / アイドルチャレンジ / ぷちデレラコレクション / アイドルバラエティ / ダイスDEシンデレラ / ドリーム・ステアウェイ
総選挙シンデレラガール総選挙 / 第1回シンデレラガール選抜総選挙 / 第2回シンデレラガール選抜総選挙 / 第3回シンデレラガール総選挙 / アニバーサリーボイスアイドルオーディション / 第4回シンデレラガール総選挙 / 第5回シンデレラガール総選挙 / 第6回シンデレラガール総選挙
ライブイベントWONDERFULM@GIC!! / PARTYM@GIC!! / シンデレラの舞踏会 / TriCastleStory / SerendipityParade!!!
メディアミックスCINDERELLA_MASTER / jewelries! / デレラジ / CINDERELLA_PARTY! / アイドルマスターシンデレラガールズShuffle!! / アイドルマスターシンデレラガールズニュージェネレーションズ / アイドルマスターシンデレラガールズロッキングガール / ワイルドウインドガール / アイドルマスターシンデレラガールズU149 / アイドルマスターシンデレラガールズ(アニメ)
ネタ課金騎兵モバマス / 多々買わなければ生き残れない / 2コス同盟 / バハ枠 / エナンザム(スタンザム) / ハピ粉 / 本当は怖いシンデレラガールズ / 嫁艦隊 / 泣けるモバマス(目からエナドリ) / R97%チケット
集合アイドルマスターシンデレラガールズのカップリング一覧 / シンデレラガールズユニット / アイドルマスターシンデレラガールズのユニット一覧 / シンデレラガールズ年齢タグ / デレマス出身地バラエティ / デレマス同郷組 / シンデレラガールズ衣装 / モバマスオールスター / 346プロ
二次創作シンデレラガールズ誕生日おめでとうリンク(モバマス誕生日シリーズ) / シンデレラガールズ風 / アイドルマスターシンデレラボーイズ / もばます! / かわいいって言ったらシリーズ / モバマスアイドルにちんちん見せ隊 / モバマスかるた / モバマス実録 / サンキューユッキ / 杏・輝子・小梅のシンデレラジオ / モバジェネワールド / The_Princess_of_Tennis / それいけ!こしみずさちこちゃん / アイドルマスターシンデレラガールズフルスロットル / P.R.A.WORKS / アイドルマスターヤンデレラガールズ / デレマス壁ドンシリーズ / モバマスアイドルと付き合ったらありそうなこと
こっちですさなえさんこっちです / きよらさんこっちです / きらりさんこっちです / きばさんこっちです
コラボシンデレラファンタジー / スターライトプリンセス / 輝きの少女達 / リアル346プロ企画 / スターライ☆鳥栖☆ステージ / ディアリースターナイト / ディアリースターハート / ディアリースタークエスト / スニリプ / シンデレラ×SideM / アイドルマスターソーシャルゲームのバッティングネタ / アイマス同名コンビ

外部リンク

アイドルマスターシンデレラガールズ(モバゲー公式サイト)
アニメ公式サイト 
バンダイナムコゲームス公式サイト
「アイドルマスターシンデレラガールズ」×「スクウェア・エニックス」公式サイト
日本コロムビア公式サイト
アイドルマスターシンデレラガールズwiki
アイドルマスター シンデレラガールズ - Wikipedia
アイドルマスター シンデレラガールズ - ニコニコ大百科
iDOLM@STER Cinderella Girls(ピクシブ百科事典 English版)
『アイドルマスターシンデレラガールズ』の世界と魅力

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