ピクシブ百科事典

本田未央

ほんだみお

ゲーム『アイドルマスターシンデレラガールズ』のニュージェネレーションアイドル。
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プロフィール


ずっと探してたんだ。楽しくて、いつまでも消えない夢をね
今日はこの瞬間しかないし…だからいつも全力なの。なんてね
ほらほら笑顔っ、忘れてるぞ♪こわーい顔してても、いいことなんてないもんっ。わかった?
プロデューサー、LIVE終わったらデートしよっか。これからのこと、話そう?

タイプパッション
年齢15歳
学年高校1年生
身長161cm
体重46kg
BMI17.75
B-W-H84-58-87
誕生日12月1日
星座射手座
血液型B型
利き手
出身地千葉県
趣味ショッピング
CV原紗友里
初登場2011/11/28(配信開始と同時)
CDデビュー2013/01/23(No.015)
ぷちデレラ実装2014/10/30
ぷちデレラ初期ステータスVo53/Da59/Vi64
「アイドルトーク」対象島村卯月渋谷凛多田李衣菜高森藍子日野茜
第3回総選挙5位

カード一覧

枚数:8種15枚+差分2種4枚

レアリティカード名コストMMMAPMMMDP特技効果
N/N+(サンセットノスタルジー)2420/636630/954無し無し
SR/SR+ニュージェネレーション1711760/178088295/12562天性の魅力Paの攻大~特大/特大~極大アップ
SR/SR+CDデビュー93833/51985805/7871ミツボシ☆☆★Paの攻守小/中アップ
SR/SR+パーフェクトスター1811550/1749011445/17332素肌の魅力Paのフロント+バクメン1人の攻守特大/極大アップ
R/R+2ndアニバーサリー126405/97004410/6678メモリアルダンスPa/CoPaの攻小/中アップ
R/R+2ndアニバーサリー・スマイル135460/82686825/10336同上CuPaの守小/中アップ
R/R+2ndアニバーサリー・ネコミミ146930/104946930/10494同上全タイプの攻守大/特大アップ
SR/SR+ワンダフルマジック1912180/1844412180/18444想いの魔法全タイプの攻守極大/絶大ダウン
SR/SR+放課後パーティー2015488/2345311235/17014青春の輝きCuPaのフロント+バクメン2人の攻極大/絶大アップ
SR+ドリームストーリー161322513225夢のかけら全タイプの攻守特大~極大アップ

概要

♥


2011年11月28日の『アイドルマスターシンデレラガールズ』の稼動当初からノーマルアイドルとして登場している元気いっぱいな高校一年生。ユーザーからの愛称は「ちゃんみお」。CDにおける持ち歌は「ミツボシ☆☆★」。

島村卯月渋谷凛とのトリオ「ニュージェネレーション」は今作を象徴するユニットとなっていて、親友として固い絆で結ばれている。
プロデューサーに対しては3人中最も積極的にアプローチを行っている様子が示されている。また、公式コミカライズ『ニュージェネレーションズ』においては努力家の側面も見せており、こと身体能力に関しては3人の中でも最も高いと思われる。

また、呼び捨てや「ちゃん」「さん」付けが大勢を占めるアイドルの中にあって、他のアイドルをあだ名で呼ぶのが好きらしく、彼女によって付けられたあだ名は「しまむー」(島村卯月)、「みかねえ」(城ヶ崎美嘉)、「さっちー」(輿水幸子)、「みほちー」(小日向美穂)、「かえ姉様」(高垣楓)、「らんらん」(神崎蘭子)など数多い。
渋谷凛のことを「しぶりん」と呼ぶのを公式設定化したのも彼女。

長い不遇時代

ノーマル

モバマスろぐ
眩しいよちゃんみお!輝いてるよ!


島村卯月渋谷凛と同様に、パッション属性を選択した場合にチュートリアルで出会うアイドルの一人である。レアリティはN(ノーマル)で、コストは2。ゲーム序盤では割合手に入り易く、ローカルオーディション(ごく稀にレアアイドルも出てくる無料ガチャ)にも登場する。

特訓後の衣装は矢口美羽松山久美子と同系統の衣装であり(→サンセットノスタルジーみおみうくみこ)、特に矢口美羽とはメールのやり取りをするなど仲の良い様子が見られる(→みおみう)。

ちゃんみおは不憫

他の低コストアイドルにも当てはまることであるが、その性能は低めに抑えられており、プレイヤーから「いらない子」扱いされることも多かった。しかも、2コス同盟の中でも早々にSR化とCDデビューが決まった渋谷凛とは異なり、島村卯月とともに殊更ネタにされ、卯月よりも目立たないとはいえ不憫の代名詞として並び称されることとなっていた(→うづみお)。未央の場合は、先述のローカルオーディションでやたらとよく出る点を槍玉に挙げられ、ガチャのリセット時間に因んで「午前5時の女王」の異名でネタにされた。(高コストアイドルが追加される一方なためか、当初より2コス同盟が出難くなったという一部ユーザー間の意見もある。公式発表はない)

ドキドキ…くぱぁ


レアアイドルだと思った?残念!本田ちゃんでした!

しかし2012年5月に卯月のCDデビューとSR化が決定し、彼女に代わって不憫キャラの役割を一身に背負うことに…(→ちゃんみおは不憫)。

しまむらさんやったよ!


更に同じパッション2コストの高森藍子が、バレンタインで強Nになる、「プロダクションマッチフェスティバル」でR昇格するなど、差をつけられることになる。

飛翔の予感

だが、希望は残っていた。凛と卯月のSRには同じ二つ名[ニュージェネレーション]が冠されているが、この二つ名を持つパッションアイドルは当時存在しなかった。
また、2012年10月に『ガンガンJOKER』で連載が開始された『アイドルマスターシンデレラガールズニュージェネレーションズ』に卯月や凛とともに登場、同年11月開始の「アイドルLiveツアーinUSA」にこの3人で組まれた「ニュージェネレーション」という名のユニットが登場したことで、未央の「ニュージェネレーション」入りは概ね確定的という見方が広まった。
初期N組が第1弾で凛、第2弾で卯月と続けてCDデビューしていることから、第3弾でのCDデビューの可能性も取り沙汰された。たとえ公式トップからハブられていたとしても…。

そんなプロデューサーの高まる期待に、1年という長い時を経て未央は応えてくれた!

不憫からの卒業

ボイス実装とCDデビュー決定

2012年11月22日にシンデレラガールズ1周年記念として、島村卯月渋谷凛前川みくとともにカードにボイスが実装されることが決まった。加えて、その後程なく「CINDERELLA MASTER第3弾メンバーに抜擢され、担当声優も原紗友里と発表された。
結果的に、CM3期生の中では最も早くその声を聞けるアイドルとなった。

『感涙』
【モバマス】えへへ、おまたせっ【ちゃんみお】



SR[ニュージェネレーション]

「えへへ、お待たせ」

祝!SR化!!
未央ちゃん


そして11月30日、しまむらさんと同様どころかそれ以上の不遇を乗り越えて、ついに「ニュージェネレーション]本田未央」としてSR化を果たした。1周年のSR化を前川みくに譲った代わり、彼女にとっては少し早いながらも最高の誕生日プレゼントとなった。

特技「天性の魅力」はPa攻の特大~極大ランダムアップで、他の性能も直後に再登場する島村卯月渋谷凛のSRに比べると見劣りする面がある。しかし、比較的長期間に亘ってフリートレード相場が高額のまま推移し、復刻時(2013年5月の「[新緑の淑女]高垣楓」リミテッドガチャ)には流通量の調整からか新SRと同率で再投入されるなど、破格の待遇を受けることとなった。

特訓前は、電飾が輝くクリスマスムード満点の街中でショッピングをする様子である。特訓後はN+の衣装をベースに、上下がセパレートになって露出が増えたり、胸が強調されたりといったアレンジが加えられた衣装になっている。
なお、同時公開となった漫画『シンデレラガールズ劇場』第55話では、プロデューサーと良い雰囲気で街中に繰り出す様子が描かれた。

CD「CINDERELLA MASTER」 / SR[CDデビュー]

☆☆★


2013年1月に待望のCDが発売された。彼女の持ち歌となった「ミツボシ☆☆★」はパッション属性らしい元気さに溢れ、彼女のこれまでの道程を思わせる感動的な歌詞と相俟って多くのプロデューサーから好評を博している。また、一人喋り初挑戦となったドラマパート「目指せ!シンデレラNO.1!」では、持ち前のノリの良さが惜しみなく発揮されている。
同梱のシリアルコードで入手できるSR「[CDデビュー]本田未央」は、特訓前がCDジャケットと同じ図柄、特訓後が今回デビューした5人お揃いで、雪の妖精を思わせるような衣装となっている。

その後の展開

二つのテーマ曲

本田未央(CD)


2013年4月には「お願い!シンデレラ」が発売され、メイントラックの「M@STER VERSION」と、城ヶ崎姉妹とともに歌う「Passion VERSION」を歌唱した。
更に、8月には「輝く世界の魔法」が発売され、ニュージェネレーションの3人で歌う「NEW GENERATIONS VERSION」と、ドラマパートに登場した。
特に「輝く世界の魔法」のドラマパートは、卯月と二人で「愛情表現」と称して凛をスキンシップ責めにするなど、ニュージェネレーション3人組の微笑ましい交流が描かれている。

この他にも彼女が登場する機会はSR化以降も着実に増えており、その活躍振りはシンデレラガールズの顔役の一人と言っても過言ではないくらい目覚ましい。

SR[パーフェクトスター]

For My Perfect Cinderella
モバマス落書きまとめ(4/15~)


新緑の淑女での復刻から3ヶ月、SR登場自体から8ヶ月半を経た8月14日には、3度目のSR化を果たした。その名も「[パーフェクトスター]本田未央」。若干攻撃寄りのバランス型で、特技「素肌の魅力」もPaのフロント+バック1人の攻守特大→極大アップと、PaPにとっては垂涎物となった。
特訓前には、南の島と思しい海岸でオレンジ色のビキニを着てシュノーケリングを楽しむ様子が描かれている。特訓後になると黄昏時のコテージに場所を移し、撮影の仕事だろうか、物憂げな表情でポーズを取っている。なお、特訓前後ともに島村卯月渋谷凛が背景に描かれており、同時公開となったスペシャルエピソードと『劇場』第141話にも未央とともに登場している。
ただ、登場時期は少し間が悪いことに夏コミ直後。疲弊したPaPの財布にまたブラックホールが作り出されることとなった。

2周年記念PV

お願い!シンデレラ


2013年11月28日に公開された2周年記念PVでも、ニュージェネレーションの売り込みと言う枠に嵌まり、主役級の破格の扱いを受けた。パッション組代表として、その魅力を存分に発揮している。

R[2ndアニバーサリー]

ニュージェネレーション
Anniversary


2周年記念イベント「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」に登場。プロデューサーとはチュートリアルからの付き合いな未央・島村卯月渋谷凛前川みくに、報酬は総選挙1位組の神崎蘭子&十時愛梨(中間)という、シンデレラガールズの歴史を振り返るようなメンバーだった。
今回はこれまで以上に台詞が多く、未央の内面や日常、人間関係などがより深く語られた。

子供の頃からいろんな人と仲良くなりたかったこと。楽しいことを探して、誰かを笑顔にしたくて、自らオーディションを受けたこと。事務所のソファのすわり心地のこと。デビュー前はカラオケ程度しか歌の経験がなかったが、トークやダンスには自信があったこと…漫画版などで運動神経の良さを披露してきたが、以前は部活の助っ人をしていたらしい。
「アイドル始めてからいーっぱい友達増えたんだ!みんな仲良し☆」と言うだけあって、全アイドルが集まったパーティー会場でも社交性が遺憾なく発揮されたようで、卯月やみくによると食事やコーラを配り、野良猫みたいにハジケてたらしい(野良猫=自由気ままということなのか?)凛曰く「未央の周りには、いつも誰かがいるんだ。それが未央の天性の魅力なんだと思う」。
なお、みくの暗躍によって皆でネコミミをつけることになったときも、台詞に「…」が入る卯月や凛以上に順応しており「にゃんみお☆」「本田未央にゃー♪」となりきっている。

おしゃべりでスポーツ好き、では勉強はどうかというと本人が「仕事も勉強もばっちし♪」と言っているので、少なくともアイドルで忙しい中でも支障を来すことはない模様。また卯月の部屋を散らかってるからと片付けたそうなので、私生活がだらしないというわけでもないようだ。
台詞を辿るとただ明るいだけでなくしっかりした一面も伺えるが「変なとこマジメだから、隠そうとしてふざけちゃうのかも。なんて」と発言しており、周囲からそう見られると照れるのかもしれない。また、卯月や凛とのバランス的に「私もマジメじゃ疲れるでしょ?」と考えているらしい。

自身の話だけでなく卯月と凛に関する話も多く、逆に卯月や凛からも未央について多く語っているという、ニュージェネレーションファンには必見の内容だった。凛による第一印象は以下の通り。

第一印象は…プロデューサーと同じじゃないかな?元気で明るく輝く星みたいな子ってね

2014年

SR[ワンダフルマジック]

本田未央選挙ポスター
モバマスうおおおおお★★★


2014年3月31日「WONDERFUL M@GIC!!&総選挙開催記念ガチャ」に卯月・凛と共にSR枠で登場。出演声優による(三次元の)舞台の宣伝を兼ねており、特訓後の衣装は実際にステージで使用された。
今回の台詞も、元気に明るく、みんなで一緒に楽しもうとする未央の性格がよく現れている。一方で、プロデューサーの前では緊張を見せたり弱音を言うことができるらしい。

ダイスDEシンデレラ

2014年4月1日のエイプリルフール企画として公開されたファンタジーRPG風ゲームに登場。
職業の関係か、勇者の卯月・剣士の凛に比べてあまりファンタジー感のない衣装だった。

SR[放課後パーティー]

2014年9月末の「輝け青春☆スクールガールガチャ」にて、前川みくアナスタシアとともにSR化。ガチャ・カード名の通り、今回は学校をテーマにしている。
特訓前は放課後にカラオケで盛り上がっている。同じ部屋に城ヶ崎美嘉前川みく諸星きらり(の後頭部)がおり、しぶりんしまむーにも加わるようメールしたという。この空間には画面外にプロデューサーもいて、イラストは未央がプロデューサーにデュエットをせがんでいる場面である。カードの台詞では自分の持ち歌である「ミツボシ☆☆★」を歌っているが、『劇場』387話ではみくに「ミツボシ☆☆★」を歌わせて自分で合いの手を入れている(普段はできないため)。
特訓後は「学生諸君っ!学生生活、楽しんでるかーい?」と、学園祭でのライブ。学生たちに先輩風を吹かせているということは中学校か。あるいは単におどけているだけかもしれないが。プロデューサーのこと「○○先輩」と呼んでみたり青春ごっこもする。衣装は黄色水色でまとめられており、背景には黄色い風船が学園祭を飾っている。
ニュージェネレーション以来となる待望の攻撃特化型のステータスで、特技「青春の輝き」はキュート・パッションタイプのフロント+バックメンバー上位2人の攻撃力絶大アップ。実質的なバクメン+2の本格導入第1号であり、特技インフレが更に加速することに。

2015年

テレビアニメ

2015年1月から放送されるテレビシリーズではメインキャラクターとして登場。
物語の中心となる「シンデレラプロジェクト」のメンバーであり、卯月・未央とのニュージェネレーション3人組で一緒に行動している。
初登場は第1話のラストで、オーディションで元気な自己紹介を披露した。ゲームのイラストと比較し、少し髪が短くなっているというユーザーの声も。
同じく1話から登場したプロデューサーが口数の少ないキャラクターであるため、製作サイドからは代わりにストーリーを牽引し、物語の核心に触れる役割も担うとコメントされている。

劇中では持ち前の元気と明るさで皆を引っ張っていくキャラであり、メンバーのムードメーカーとして活躍。学校でも男女問わず多くの友人に慕われるクラスの人気者であることが描写されており、初対面の相手にも物怖じすることなく気さくに接する。
原作ゲーム同様に身体能力も非常に高く、卯月と一緒に受けた初めてのダンスレッスンでも三人の中では最も機敏かつ正確にトレーナーの動きについていってみせている。

その一方、精神面においては「想定外の逆境に弱い」という弱点を抱えているのも特徴。
特に3話にて美嘉のライブのバックダンサーとして初めてライブステージに立つことになった際には、想像以上の本番のプレッシャーに危うく押し潰されそうになってしまい、この時はプロデューサーの咄嗟の策で過度の緊張から脱してライブを成功に導いている。
その後、6話でのCDデビューライブでは新人アイドルとしては上出来の結果を収めたものの、3話での成功体験を引きずっていたがために美嘉のライブとの観客の数の差に困惑してしまい、プロデューサーがフォローするためにかけた「(新人としては)当然のものです」という言葉を誤解してショックを受け「アイドルをやめる」とまで口にして自室に引きこもり、一時プロジェクトメンバー全体に不安を呼んでしまう。
しかし続く7話、卯月の言葉で迷いを吹っ切ったプロデューサーとの会話にて、確かに観客を楽しませていたにもかかわらず、その数しか見えていなかった自分を恥じて反省。もう一度立ち上がることを決意し、プロデューサーと、彼への信頼を失っていた凛の架け橋となった。

SR[ドリームストーリー]+

2015年1月17日、アニメ放送と連動したキャンペーン「フライデーナイトフィーバー」第2週にSR+がログインユーザーへ贈られた。
衣装は輝くレモン色のドレス。「アイドルになれた理由は、笑顔!」と、アニメの内容を反映した台詞もある。

グランブルーファンタジー

2015年1月に開催される『グランブルーファンタジー』のコラボイベント「シンデレラファンタジー」第2弾にて城ヶ崎美嘉諸星きらりと参戦。

ちゃんみおグラブル参戦中!



上述の「ダイスDEシンデレラ」と同じ衣装で、属性は火。
前回の凛と同じくイベント中に期間限定でプレイヤーに貸し出され、信頼度を期間内に1000まで上げることで正式入手可能となる。

総選挙

選抜総選挙では第1回第2回と連続で圏外という苦渋を味わってきた。特に第1回は再登場の気配すらなかったのでやむを得ない部分もあるのだが…
しかし第3回シンデレラガール総選挙ではこれまでの鬱憤を晴らすかのように中間発表で4位、パッション系第1位という凄まじい大躍進を果たした。最終的に一つ順位を落としたものの属性1位、全体5位で選挙を終え、名実ともにパッションの顔を名乗るに相応しい高順位をマーク。総合トップ5、属性内トップ3双方のユニットへの参加を果たした。

他アイドルへの呼称

未央は亜美真美のように多くのアイドルをあだ名で呼んでいる。
以下に呼称を示す。

キュート

元の名前未央による呼称
島村卯月しまむー
三村かな子かな子ちん
小日向美穂みほちー
緒方智絵里ちえりん
遊佐こずえこずえちゃん
双葉杏杏ちゃん
前川みくみくにゃん
小早川紗枝紗枝はん
西園寺琴歌琴歌ちん
日下部若葉くさべぇ
輿水幸子さっちー
安部菜々ウサミン
古賀小春こはるん
白菊ほたるほたるん
早坂美玲さかみー

クール

元の名前未央による呼称
渋谷凛しぶりん
多田李衣菜りーな
川島瑞樹川島さん
東郷あいあいあい
新田美波みなみん
鷺沢文香ふーみん
浅利七海ななみん
高垣楓かえ姉さま
神崎蘭子らんらん
岸部彩華彩華ちゃん
速水奏はやみん
アナスタシアアーニャ
二宮飛鳥あすあす
桐生つかさつかさ社長
望月聖もっちー

パッション

元の名前未央による呼称
高森藍子あーちゃん
赤城みりあみりあちゃん
沢田麻理菜まり姉
星輝子キノコちゃん
城ヶ崎美嘉美嘉ねー
城ヶ崎莉嘉莉嘉ちゃん、りかちー
諸星きらりきらりん
十時愛梨とときん
相馬夏美夏美姉さん
槙原志保志保っち
日野茜茜ちん、日野っち
キャシー・グラハムキャシー
冴島清美きよみん

トレーナー

元の名前未央による呼称
ルーキートレーナールキちゃん

グランブルーファンタジー

元の名前未央による呼称
ルリアるりあん
ビィビィくん


亜美・真美同様、一部あだ名呼びでない者がいるが、取っ付き易さ以外に年齢も基準になっているのか、年少組への呼称は「ファーストネーム+ちゃん」が多い。ちなみに千川ちひろは普通に?ちひろさんと呼んでいる。
「もっちー」「茜ちん」は双海亜美がそれぞれ望月杏奈野々原茜に対して使っている呼称でもある。混同しないように注意。

参加ユニット

【藍子&未央 from PM】高森藍子・本田未央
「第8回アイドルLIVEロワイヤル」で登場。PMは当時リアルで開催されていたイベント「PARTY M@GIC!!」の略。【ポジティブパッション】の一角でもある。その歌声は「元気かつゆるふわ」。
サンセットノスタルジー矢口美羽松山久美子・本田未央
初期カードの特訓後衣装が共通な者同士でのユニット、または衣装名でもある。正式名称が判明するまで長く、それまでユーザーは「みおみうくみこ」などと呼んでいた。対戦相手としては「LIVEツアーカーニバル in スペースワールド」に登場。
【ジェネレーションオブサマー】島村卯月・本田未央
「第5回ドリームLIVEフェスティバル」に登場した【ニュージェネレーション】の一角。ユニット名にサマー()とあるのは、二人とも水着姿のカードが使われたため。イベント当時は真冬だったが。
ニュージェネレーション島村卯月渋谷凛・本田未央
先述までの通り、チュートリアルで手に入る3人であり、2コス同盟であり、今作の看板娘三人衆。イベントの対戦相手として何度も登場している。ユニット名としては他に【ニュージェネレーション+】【ニュージェネレーションズ】【ニュージェネレーションユニット】といった表記ゆれがある。
ポジティブパッション】本田未央・高森藍子日野茜
ドリームLIVEフェスティバル」で初登場。「熱く、ふんわり、楽しくなるLIVE」がコンセプトらしいが、おそらく「熱く=茜」「楽しく=未央」「ふんわり=藍子」という担当。初出以来3人でバーベキューをしたり事務所のソファーで談笑していたり仲の良い描写が多く、未央にとってもニュージェネレーションとは一味違う活動の場となっている。
【未央&李衣菜 from C.P】本田未央・多田李衣菜
「第9回ドリームLIVEフェスティバル」で登場したデュオ。それぞれの担当声優がパーソナリティを務めている「CINDERELLA_PARTY!」に由来する。通称「デレパ組」。


関連タグ

出典THEiDOLM@STER / アイドルマスターシンデレラガールズ
名前本田 / 未央 / ちゃんみお
個別ミツボシ☆☆★ / ちゃんみおマジシンデレラガール / ちゃんみおは不憫 / 本田未央SRシリーズ / 12月1日は未央の誕生祭 / ちゃんみおっぱい
カップリングみおみう / うづみお / りんみお / みおみく / デレパ組
集合ニュージェネレーション(2コス同盟) / サンセットノスタルジー(みおみうくみこ) / ポジティブパッション / CM3期生 / シンデレラプロジェクト / デレマス15歳組 / 個性の系譜
その他外ハネ / 茶髪 / 覚醒美希


外部リンク

本田未央とは (ホンダミオとは) - ニコニコ大百科

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