ピクシブ百科事典

レー・ネフェル「タフモスは変幻自在なのさ」

登場話:第44話「デウス獣戦士出現」

概要

サー・カウラーの抵抗も空しくラボーに捕われたエイリアンハンターのバウラ・ハグ・ホウを素体にし、大博士リー・ケフレン大帝ラー・デウスより下賜されたデウス遺伝子を加えて誕生させたデウス獣戦士第1号。

6本の腕で3体のエイリアンハンターの武器(弓矢ブーメラン)を駆使する他、幽霊のように実体を消す事で攻撃をやり過ごし、装甲を追加する事で攻撃を防ぎ、3つの目からエイリアンハンターの頭部を飛ばし、その前からの攻撃手段(バウラの口からの火炎、ハグとホウの目からの光線)も用いる。

しかし、素体の記憶が残っている為、カウラーを見ると動揺する弱点があり、それに気付いたマグにカウラーの映像を見せられ、動揺する隙を突かれ、フラッシュマンのローリングバルカンを受け倒された。

その直後、クラーゲンの巨大化エネルギーによって再生巨大化する。
等身大時の心理的なダメージは尾を引いていたのか、フラッシュキングに対して腕を伸ばす以外に攻撃手段がなく、キングビームとキングミサイルで全ての腕を落とされ、最期はスーパーコズモフラッシュを受け爆散した。

関連タグ

超新星フラッシュマン 改造実験帝国メス デウス獣戦士

関連記事

親記事

デウス獣戦士 でうすじゅうせんし

兄弟記事

pixivに投稿されたイラスト pixivで「ザ・タフモス」のイラストを見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 134

コメント