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大帝ラー・デウス

たいていらーでうす

大帝ラー・デウスとは、スーパー戦隊シリーズ第10弾「超新星フラッシュマン」のキャラクター。

CV:石塚運昇

概要

改造実験帝国メスの最高指導者。白い仮面をつけた謎の存在。
はるか昔から宇宙を渡り歩き、星々の生物を誘拐しては非道な改造実験を繰り返してきた。目的はそれら全ての実験データを元に、宇宙で最強最高の生命体になることである。

終盤にて発覚するその正体は、歴代の大博士から改造手術を受け続けた生命体であり、「デウス遺伝子」と呼ばれる遺伝子の集合体であった。
それを知った大博士リー・ケフレンに造反され、獣戦士ザ・デウスーラに改造された。
一度はフラッシュマンに敗北したものの、ケフレンが、白い仮面とクラーゲンを融合させてザ・デーモスとして復活。
反フラッシュ現象に苦しむフラッシュマンを追い詰めるものの、最期はグレートタイタンの必殺技・タイタンノバを連続で撃たれ、それを吸収しきれず、爆発した。


関連タグ

超新星フラッシュマン フラッシュマン ボス 悪役

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