ピクシブ百科事典は2024年5月28日付でプライバシーポリシーを改定しました。改訂履歴

目次 [非表示]

「ネコと⾵船が融合したナイスな存在!それがオレだ!」


CV:竹内順子


人物

ジャンルツール
リミックス(精霊x融合した物)x風船
全長0.5m→0.9m(進化)→1.4m(フィーバー進化)→1.6m(LF進化)
体重0.222kg→2.2kg(フィーバー進化/LF進化)

ケズルと最初に契約したパートナーマジン

元はネコの精霊だったが、風船と融合し、バルーン+ネコの「バルニャー」となった。

⾵船だけに、体重もノリもかなり軽いが尖った物が弱点で、よくアーニャのペットの梟に顔を割られている(だがすぐに戻る)。ノリが軽い上に自分の容姿を鼻にかけるようなこともするが、実は仲間想いで、自分の力を信用していないように思われた時は大泣きし、その後は改めてケズルとの絆を深めた事で、進化系である「バーンバルニャー」へと進化も果たしている。


精霊だった頃は至って真面目な上に重々しい性格であったらしいが、風船と融合しバルニャーとなった事で今の軽い性格となってしまった。


進化形態

バーンバルニャー


「バーンとパーティ、ぶちかまそうぜ!」


第5話のマジカアカデミーランクマッチにて、対ワニスケ&クラっち(洗脳状態)にて登場した姿。

元々はケズルの夢に出てきた姿で、ワニスケからクラっちを救いたいと言うケズルの想いにより正式に姿を現した。


クロスバーン・バルニャー

第27話のマジカアカデミーバトルトーナメント決勝戦のVSシルヴァー&ワンナイトとのバトルにて登場。

ケトスクルズペガサイダーが教えてくれた「フィーバー」により、ケズルとの絆によりフィーバー進化した姿。

身体の至る所にブースターを備えており、体格が一回り大きくなり、胸部にはライオンのような意匠を備える。

さらにワンナイトの剣でも斬れないほど固くなっていて、喋り方も固い感じになるが、内心はバルニャーの時と変わらない。


また、フィーバー進化した際にはケズルの左頬に「x」と「b」(合わせてX(クロス)・barn)を象った赤色の紋章が浮かび上がる。


ビッグバーン・バルニャー

43話にて更なる力を求める為に行ったフェニバーンの修行と44話で記憶を取り戻したロンドラブリッジとの戦いにて、フェニバーンの力を持ち合わせた「レジェンド・フィーバー進化」した姿。


ライオンのような鬣を構え、背中には太陽神を思わせる輪っか状の飾りを付けた神々しい見た目で、性格も通常のバルニャーより硬くなっている。(ケズル曰く「絡みづらさは歴代一番」)


必殺技

  • ギガントネコパンチ

腕を大きく膨らませて相手に協力なパンチをかます。はたから見れば裏番組のあの技にも見えなくもない。

第15話ではシルヴァーワンナイトに何度も破られてテンションがアゲアゲになり、威力が増した「ギガントネコパンチ↑↑(アゲアゲ)」になった。


  • 螺旋ニャン

手の平に小さい風船を生み出し、破裂した瞬間に竜巻を起こして相手に攻撃する。はたから見れば解かると思うが、元ネタはバルニャーと中の人が一緒のキャラクター代表的なあの技である。


バーンバルニャー

  • バーンネコパンチ

ギガントネコパンチのパワーアップ。炎を纏ったパンチを噛ます。


クロスバーン・バルニャー

  • クロスバーンネコパンチ

右腕のブースターを加速させて強力なパンチを放つ。


  • バルバル波

手のひらから高圧のエネルギー弾を噴射する。


ビッグバーン・バルニャー

  • ビッグバーン・獣王(レオ)パンチ

片腕に空気を送り巨大化させて強力なパンチを放つ。


  • バルバルス

ライオンの形をした火球を放つ。


関連タグ

マジカパーティ マジン(マジカパーティ)

ケズル(マジカパーティ) もう一人の主人公


テイルモン:他局の番組にて登場する猫モチーフのパートナー。また、バルニャーと同じ中の人もその番組に別のキャラとして登場している。

ジバニャンハッピーみゃむ:猫型ののパートナー的存在繋がり。また中者のパートナーはケズルと中の人が一緒である。

アンパンマン:顔をよくやられるキャラ繋がり。

関連記事

親記事

兄弟記事

pixivに投稿されたイラスト pixivでイラストを見る

pixivに投稿された小説 pixivで小説を見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 43205

コメント

問題を報告

0/3000

編集可能な部分に問題がある場合について 記事本文などに問題がある場合、ご自身での調整をお願いいたします。
問題のある行動が繰り返される場合、対象ユーザーのプロフィールページ内の「問題を報告」からご連絡ください。

報告を送信しました