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STAR-15(ドールズフロントライン)
9
STAR-15とは、「ドールズフロントライン」に登場する戦術人形。

コルトAR15よ。正式に貴殿の部隊に加わります。私の活躍をしっかりと目に焼き付けてください。

これが、私のプロフィール

ST AR-15とは、ドールズフロントラインに登場する戦術人形である。

名称ST AR-15
銃種AR(アサルトライフル)
レアリティ★4
CV加藤英美里
イラストレイター LIN+

民間軍事会社「グリフィン」所属のAR小隊のメンバー。

責任感が強く、冷静で大人っぽい(ように見える)。

メンバーで唯一、民生品の改良型であり、生粋の軍用品ではないことを引け目に感じている。

AR小隊の仲間に対して強い愛情を持っており、その為で有れば自分を危険に晒す事もいとわない。

(アニメ版『ドールズフロントライン』公式サイト内のキャラクター紹介より)

指揮官、どこを見てるの?

公式デザイン、LIN+氏によるイラスト。※クリック推奨


髪はピンク色のロングヘアを、右側で特徴的なアクセサリーを用いワンサイドアップ

碧眼をしておりハイライトが薄め。

服装は黒地とチャック部は朱色のパーカー(AR小隊隊章付き)、白のショートワンピースを着てお手袋は指貫き、左足のみサイハイを着用しており、公式デザインのLIN+氏によると腰部に留め具が有り、ずり落ちない設計で軍用ナイフが入ったポーチが付属しており「SPR」の文字が書かれている。

「SPR」は「Semi-automatic Preaision Rifle」または「Special Purpose Rifle」の略称。

損傷絵では所持銃まで損傷し、部品が散乱する様子が描かれている。

初期AR小隊の中で唯一、骸骨のマークが入ったスカーフを着用していない。

(服にはスパイクタクティカル社のロゴである、蜘蛛と骸骨を併せたマークが入っている。)

AR小隊内では一番控えめ


ちなみに余談だが、日本人配信1周年の生放送の企画で、中の人とイラストレーターが直接会ったことがある(この時416の中の人こと野中藍氏が同行していた)。


スキン「新学期」



AR小隊の中で最初にスキンが実装されており、武装学園を連想させる立ち絵となっている。

着崩した学生服スカーフ、銃を入れておくガンケースを所持しており所持銃のアタッチメントはスコープがショートスコープに変更され、ハンドガードレイルの半分程カバーが装着。

ストックも伸縮可能なPDWストックに換装されている。


はいてない



ゲーム内では

冷静沈着、強い責任感を持ち仲間思いだが、自身が所持する銃が民間用である事にコンプレックスを感じている。

ゲーム表記では「ST AR-15」だがAR小隊のメンバーからは「AR-15」と呼ばれている。

ストーリー中では強い責任感が災いとなり単独行動の結果、敵の「傘ウィルス」に感染してしまい隔離されるも脱走し敵と手を組むといった逸脱行動を図り、同小隊のメンバーを窮地に陥れてしまう。

ただしこの行動はAR小隊の隊長である「M4A1」を思う節があり、優柔不断で決断力の欠けるM4A1に本来の自分を取り戻させようとした所を、敵である鉄血製人形に漬け込まれた可能性があり結果に不本意である様子が窺える。


「私はあなたが嫌いだ」と言ってはいるが、

あくまでも表面上での様で、M4A1を思う気持ちはAR小隊内では随一である。

もしかすると、M4A1の特異性に真っ先に気付いていたのかもしれない。

(ストーリー中に建造直後のM4A1と、会話するシーンらしきものが見られる)


所持銃はSpike’s Tactical社の10周年記念限定モデル「ST-15」。

バレル長は16インチ、ハンドガードは14.5インチであり、フレーム部は白く塗装されておりマガジンハウジングにはXの文字等が刻印されている。

アタッチメントはサイレンサー、アングルフォアグリップ、狙撃用スコープとフロント・リアフリップアップサイトが装着されマガジンとストックがマグプル社製に換装されている。

実銃は民間用のセミオートライフルであるが、ドルフロではアサルトライフル区分に成っており、フルオート(若しくは指切りバースト)射撃をしている(ちなみに立ち絵のイラストにフルオートシアは入っていない。)。


出撃です。真の名誉が私を待っています!

射速型のアサルトライフル、持続火力に長けており長期戦向け。

陣形範囲はキーパット基準369と前方をカバー出来るが効果はサブマシンガンに回避上昇12%、射速上昇10%と他のアサルトライフルと比べるとやや控えめ。

彼女の真価はスキルに有り、開幕4秒で発動、最大レベルで射速上昇45%、持続時間15秒と非常に長くスキルのクールダウンが16秒とあって、1秒の待機時間でスキル効果を持続させる事が出来る。

装備スロットも特殊で人形装備の代わりに、アタッチメント枠が2種類を取り付けられる。

ネックとなるのは攻撃力が自身で補えない事。

これは前衛となるサブマシンガンの陣形効果や同小隊の「M4A1」とタッグを組ませたり、特殊な装備スロットを用いて火力上昇が見込めるアタッチメントや専用装備を装備させる事で足りない火力を補うことが出来る。


ストーリー進行によって入手する事が出来るが、他のAR小隊のメンバーと同じく建造やドロップはしない為、編成拡大にはコアが必須となる。

2019年11月のアップデートである程度強化済みの状態で加入するようになった。

上記の性能に加え後述するMOD(改造)が控えている為、他のAR小隊のメンバーと同様に優先的に育成するといいだろう。


これが、私がずっと望んでた力か……。

公式デザイン、LIN+氏によるMODⅢ設定イラスト。※クリック推奨


改造が実装されており、M4A1 MODⅢと同じく容姿とセリフが一変する。

詳細は → STAR-15 MOD3


これが本来の実銃の私です

前記したがベースはSpike’s Tactical社の10周年記念限定モデルのST-15というカスタムモデルである。

AR-15」と言う点ではM16A1やM4A1の「元祖」に当たるが、AR-15の商標自体はコルト社が持っている為、他社は使用することができない。


元々はアーマーライト社から開発されたアサルトライフルで有り、財政難に陥ったアーマーライト社がコルト社へAR-15の権利を売却している為、厳密には生みの親はコルト社では無い。


後にコルト社は量産に向け改良を行い、名称を「Colt ArmaLite AR-15」に改名した。

実は「AR-15」の特許は1977年に失効しているが、権利はコルト社の所有になる為コピーや改良品は別名で販売されている。


現在では民間向けや狩猟向けに「AR-15」名義で販売されており、海外では「AR-15」という名称は民間用またはセミオート仕様の事を指す。


ゲーム内で彼女が使用する銃の弾丸は5.56x45mm NATO弾では無く.300BLK弾、正式には.300AACBlackoutを使用する事が専用装備で判明している。

.300BLK弾は5.56x45mm NATO弾で起きていた有り余る貫通力と小口径による殺傷性の低さの改善、また弾頭を重くし亜音速で発射する事で消音器:サイレンサーとの組み合わせた減音効果を高める実在する弾丸。

この弾薬の利点は、AR-15系のレシーバーやマガジンをほぼ無改造で使用する事で、操作感をそのままに扱う事が出来る点である。

但し口径は変わっている為、バレルを交換せずに発射しようものなら暴発どころの騒ぎではなくなる為、注意が必要。


前述した通り「AR-15」という表記では元祖に当たるがゲーム内では「ベースがAR-15のカスタム銃」で有る為か姉妹銃扱いであり、ファンの間では「AR小隊の末っ子」と呼ばれていたりする。

しかしながら前述の通りST AR-15はコルト社製の銃では無い為、厳密には姉妹銃ではない。


どちらかと言えばAR-15の生みの親であるアーマーライト社が製造しているSuper SASSや、AAC社が製造しているHoney Badger姉妹としては最も近いと言える。


公式デザインを担当するLIN+氏の設定資料pixiv内の他でも公開されており、内容もガンマニア達を唸らせる程に一線を凌駕している。

キャラクターの設定画や所持銃のカスタムパーツも全て実在しているものを使用しており、内容も事細かに書かれており必見である。


当人は「コルトAR-15」と名乗っているが前述のとおり、銃自体はSpikeTactical製であり、MOD3はMEGA Armsになり(小さい方はST製だが)4周年スキンではコルトでも、スパイクタクティカルでもなくスカートに最初にAR-15を作った「ArmaLite」と書いてある。(ちなみにスカートの骨組みに乗っているアッパーレシーバーはHK416やレミントンR5、DDM4V4といったどれもスパイクタクティカルではない物が載っている。)

ショートアニメ

ショートアニメ「癒し篇」にも登場。

第1話ではケーキを巡る大人げない争いを、終始呆れ顔で眺めていた。

第3話では早くも振り回され役に回ってしまう事に成るのだが…同時に、キレるとかなり怖い事も判明。

笑いながら怒りのオーラを漂わせ、SOPMODを追いかけ回していた。

(このシーンがそのまま第3話のスタッフロールに流用され、クレジットがキレたAR-15と追いかけられるSOPMODの挙動に合わせて捌けていくという凝った演出が採用された)

また、私室は意外にも可愛らしいインテリアにされていたり、唯一お風呂シーンを披露していたりもする。

ほかにも、第8話ではSOPMODIIジャイアントを「鉄屑でできているから」という理由で乗るのを拒否したりしている(ジュピターに見つかったので結局SOPMODIIに強制的に乗せられたが)。

AR-15「これはスピーカーじゃない…これはスピーカーじゃない…これはスピーカーじゃない…!」

M16「結局、あれは何なんだ?」


一方「狂乱篇」では、第5話で初登場。

M4A1がエージェントに締め上げられている(狂乱篇ではM4A1はこの状態で爆睡しているので締め上げられているわけではないようだが…)シーンではクールな彼女には珍しく、弛んだ表情を見せている。

そっちの趣味でも有るのだろうか?


「癒し篇2」にも登場。

SOPⅡお手製マシンに乗って、レースに参加したりした。


デザインの大本

LIN+氏が作ったオリジナルキャラクターである、ベルリネッタがデザインの大本である。


関連イラストの調達に行って参ります


これが私に関する関連タグです

ドールズフロントライン AR小隊

別名・表記ゆれ:STAR-15 AR-15

コルトAR15よ。正式に貴殿の部隊に加わります。私の活躍をしっかりと目に焼き付けてください。

これが、私のプロフィール

ST AR-15とは、ドールズフロントラインに登場する戦術人形である。

名称ST AR-15
銃種AR(アサルトライフル)
レアリティ★4
CV加藤英美里
イラストレイター LIN+

民間軍事会社「グリフィン」所属のAR小隊のメンバー。

責任感が強く、冷静で大人っぽい(ように見える)。

メンバーで唯一、民生品の改良型であり、生粋の軍用品ではないことを引け目に感じている。

AR小隊の仲間に対して強い愛情を持っており、その為で有れば自分を危険に晒す事もいとわない。

(アニメ版『ドールズフロントライン』公式サイト内のキャラクター紹介より)

指揮官、どこを見てるの?

公式デザイン、LIN+氏によるイラスト。※クリック推奨


髪はピンク色のロングヘアを、右側で特徴的なアクセサリーを用いワンサイドアップ

碧眼をしておりハイライトが薄め。

服装は黒地とチャック部は朱色のパーカー(AR小隊隊章付き)、白のショートワンピースを着てお手袋は指貫き、左足のみサイハイを着用しており、公式デザインのLIN+氏によると腰部に留め具が有り、ずり落ちない設計で軍用ナイフが入ったポーチが付属しており「SPR」の文字が書かれている。

「SPR」は「Semi-automatic Preaision Rifle」または「Special Purpose Rifle」の略称。

損傷絵では所持銃まで損傷し、部品が散乱する様子が描かれている。

初期AR小隊の中で唯一、骸骨のマークが入ったスカーフを着用していない。

(服にはスパイクタクティカル社のロゴである、蜘蛛と骸骨を併せたマークが入っている。)

AR小隊内では一番控えめ


ちなみに余談だが、日本人配信1周年の生放送の企画で、中の人とイラストレーターが直接会ったことがある(この時416の中の人こと野中藍氏が同行していた)。


スキン「新学期」



AR小隊の中で最初にスキンが実装されており、武装学園を連想させる立ち絵となっている。

着崩した学生服スカーフ、銃を入れておくガンケースを所持しており所持銃のアタッチメントはスコープがショートスコープに変更され、ハンドガードレイルの半分程カバーが装着。

ストックも伸縮可能なPDWストックに換装されている。


はいてない



ゲーム内では

冷静沈着、強い責任感を持ち仲間思いだが、自身が所持する銃が民間用である事にコンプレックスを感じている。

ゲーム表記では「ST AR-15」だがAR小隊のメンバーからは「AR-15」と呼ばれている。

ストーリー中では強い責任感が災いとなり単独行動の結果、敵の「傘ウィルス」に感染してしまい隔離されるも脱走し敵と手を組むといった逸脱行動を図り、同小隊のメンバーを窮地に陥れてしまう。

ただしこの行動はAR小隊の隊長である「M4A1」を思う節があり、優柔不断で決断力の欠けるM4A1に本来の自分を取り戻させようとした所を、敵である鉄血製人形に漬け込まれた可能性があり結果に不本意である様子が窺える。


「私はあなたが嫌いだ」と言ってはいるが、

あくまでも表面上での様で、M4A1を思う気持ちはAR小隊内では随一である。

もしかすると、M4A1の特異性に真っ先に気付いていたのかもしれない。

(ストーリー中に建造直後のM4A1と、会話するシーンらしきものが見られる)


所持銃はSpike’s Tactical社の10周年記念限定モデル「ST-15」。

バレル長は16インチ、ハンドガードは14.5インチであり、フレーム部は白く塗装されておりマガジンハウジングにはXの文字等が刻印されている。

アタッチメントはサイレンサー、アングルフォアグリップ、狙撃用スコープとフロント・リアフリップアップサイトが装着されマガジンとストックがマグプル社製に換装されている。

実銃は民間用のセミオートライフルであるが、ドルフロではアサルトライフル区分に成っており、フルオート(若しくは指切りバースト)射撃をしている(ちなみに立ち絵のイラストにフルオートシアは入っていない。)。


出撃です。真の名誉が私を待っています!

射速型のアサルトライフル、持続火力に長けており長期戦向け。

陣形範囲はキーパット基準369と前方をカバー出来るが効果はサブマシンガンに回避上昇12%、射速上昇10%と他のアサルトライフルと比べるとやや控えめ。

彼女の真価はスキルに有り、開幕4秒で発動、最大レベルで射速上昇45%、持続時間15秒と非常に長くスキルのクールダウンが16秒とあって、1秒の待機時間でスキル効果を持続させる事が出来る。

装備スロットも特殊で人形装備の代わりに、アタッチメント枠が2種類を取り付けられる。

ネックとなるのは攻撃力が自身で補えない事。

これは前衛となるサブマシンガンの陣形効果や同小隊の「M4A1」とタッグを組ませたり、特殊な装備スロットを用いて火力上昇が見込めるアタッチメントや専用装備を装備させる事で足りない火力を補うことが出来る。


ストーリー進行によって入手する事が出来るが、他のAR小隊のメンバーと同じく建造やドロップはしない為、編成拡大にはコアが必須となる。

2019年11月のアップデートである程度強化済みの状態で加入するようになった。

上記の性能に加え後述するMOD(改造)が控えている為、他のAR小隊のメンバーと同様に優先的に育成するといいだろう。


これが、私がずっと望んでた力か……。

公式デザイン、LIN+氏によるMODⅢ設定イラスト。※クリック推奨


改造が実装されており、M4A1 MODⅢと同じく容姿とセリフが一変する。

詳細は → STAR-15 MOD3


これが本来の実銃の私です

前記したがベースはSpike’s Tactical社の10周年記念限定モデルのST-15というカスタムモデルである。

AR-15」と言う点ではM16A1やM4A1の「元祖」に当たるが、AR-15の商標自体はコルト社が持っている為、他社は使用することができない。


元々はアーマーライト社から開発されたアサルトライフルで有り、財政難に陥ったアーマーライト社がコルト社へAR-15の権利を売却している為、厳密には生みの親はコルト社では無い。


後にコルト社は量産に向け改良を行い、名称を「Colt ArmaLite AR-15」に改名した。

実は「AR-15」の特許は1977年に失効しているが、権利はコルト社の所有になる為コピーや改良品は別名で販売されている。


現在では民間向けや狩猟向けに「AR-15」名義で販売されており、海外では「AR-15」という名称は民間用またはセミオート仕様の事を指す。


ゲーム内で彼女が使用する銃の弾丸は5.56x45mm NATO弾では無く.300BLK弾、正式には.300AACBlackoutを使用する事が専用装備で判明している。

.300BLK弾は5.56x45mm NATO弾で起きていた有り余る貫通力と小口径による殺傷性の低さの改善、また弾頭を重くし亜音速で発射する事で消音器:サイレンサーとの組み合わせた減音効果を高める実在する弾丸。

この弾薬の利点は、AR-15系のレシーバーやマガジンをほぼ無改造で使用する事で、操作感をそのままに扱う事が出来る点である。

但し口径は変わっている為、バレルを交換せずに発射しようものなら暴発どころの騒ぎではなくなる為、注意が必要。


前述した通り「AR-15」という表記では元祖に当たるがゲーム内では「ベースがAR-15のカスタム銃」で有る為か姉妹銃扱いであり、ファンの間では「AR小隊の末っ子」と呼ばれていたりする。

しかしながら前述の通りST AR-15はコルト社製の銃では無い為、厳密には姉妹銃ではない。


どちらかと言えばAR-15の生みの親であるアーマーライト社が製造しているSuper SASSや、AAC社が製造しているHoney Badger姉妹としては最も近いと言える。


公式デザインを担当するLIN+氏の設定資料pixiv内の他でも公開されており、内容もガンマニア達を唸らせる程に一線を凌駕している。

キャラクターの設定画や所持銃のカスタムパーツも全て実在しているものを使用しており、内容も事細かに書かれており必見である。


当人は「コルトAR-15」と名乗っているが前述のとおり、銃自体はSpikeTactical製であり、MOD3はMEGA Armsになり(小さい方はST製だが)4周年スキンではコルトでも、スパイクタクティカルでもなくスカートに最初にAR-15を作った「ArmaLite」と書いてある。(ちなみにスカートの骨組みに乗っているアッパーレシーバーはHK416やレミントンR5、DDM4V4といったどれもスパイクタクティカルではない物が載っている。)

ショートアニメ

ショートアニメ「癒し篇」にも登場。

第1話ではケーキを巡る大人げない争いを、終始呆れ顔で眺めていた。

第3話では早くも振り回され役に回ってしまう事に成るのだが…同時に、キレるとかなり怖い事も判明。

笑いながら怒りのオーラを漂わせ、SOPMODを追いかけ回していた。

(このシーンがそのまま第3話のスタッフロールに流用され、クレジットがキレたAR-15と追いかけられるSOPMODの挙動に合わせて捌けていくという凝った演出が採用された)

また、私室は意外にも可愛らしいインテリアにされていたり、唯一お風呂シーンを披露していたりもする。

ほかにも、第8話ではSOPMODIIジャイアントを「鉄屑でできているから」という理由で乗るのを拒否したりしている(ジュピターに見つかったので結局SOPMODIIに強制的に乗せられたが)。

AR-15「これはスピーカーじゃない…これはスピーカーじゃない…これはスピーカーじゃない…!」

M16「結局、あれは何なんだ?」


一方「狂乱篇」では、第5話で初登場。

M4A1がエージェントに締め上げられている(狂乱篇ではM4A1はこの状態で爆睡しているので締め上げられているわけではないようだが…)シーンではクールな彼女には珍しく、弛んだ表情を見せている。

そっちの趣味でも有るのだろうか?


「癒し篇2」にも登場。

SOPⅡお手製マシンに乗って、レースに参加したりした。


デザインの大本

LIN+氏が作ったオリジナルキャラクターである、ベルリネッタがデザインの大本である。


関連イラストの調達に行って参ります


これが私に関する関連タグです

ドールズフロントライン AR小隊

別名・表記ゆれ:STAR-15 AR-15

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