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ベアトリクス(グラブル)

べあとりくす

ベアトリクスとは、Cygamesが提供しているスマホ用ソーシャルRPG「グランブルーファンタジー」に登場するキャラクターの一人。SSR「不滅の群青」、水着SR「寒さに震える群青」、ハロウィンSR「馳回の群青」、土SR「再起する群青」、土SSR「無窮の群青」ベアトリクス。
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「ベアトリクスだ。どんな困難だろうと、どんな逆境だろうと、私が道を切り拓いてやる!」
「上等、来な」

  • フレーバーテキスト
SSR
誉れ高き未来を奪われた幼き少女は零落するも、決して折れず、たった一人で戦い続ける。やがて少女は因果を喰らう剣と出会い、如何なる逆境が訪れようと絶対に生還する剣士となった。
水着SSR
功績を求めるが故に墓穴を掘った少女は、雪山にて色鮮やかな水着を纏い、様々な災難と相対する。されど、如何な災難と相対しようとも、少女の心は折れず、その水着の様に青くまっすぐに前を向き、立ち向かっていくのであった。
ハロウィンSR
あらゆる祭事を知らずに育った零落の少女は、生まれて初めて饗宴に参加する。因果を食らう宝剣は主の踊る心に反応し、色と形を変え、主と共に饗宴を満喫する。
土SR
因果を喰らう剣、唯一無二の相棒を手放した少女は、自分自身の強さを求める。強さを求めたその先に、再び相棒に向き合う未来があると信じて。

概要

レアリティSSR/SR
属性闇(SSR)/火(ハロウィン、水着Ver.)/土(SR・SSR)
タイプ特殊/攻撃(土SR)
武器
種族ヒューマン
年齢21歳
趣味お菓子作り、服屋めぐり
好きのし上がること、功績、手柄
苦手なめられること、熱い食べ物
CV平野綾


イベント『自由をその手に』にて登場。《組織》の一員。
因果を喰らい勝利を手繰り寄せる剣「エムブラスクの剣」の契約者。
ゲームのガチャで『グラム』を手に入れると通常Ver.、『デルタ・モヌメン』(期間限定)を手に入れるとハロウィンVer.、『デルタ・クォーツ』(期間限定)を手に入れると水着Ver.、『プライドソード』を手に入れると土SR、『エムブラスク・デミクロン』を手に入れると土SSRが仲間になる。
ちなみにハロウィンVer.でSRへ降格した理由は公式サイトの新キャラクター紹介には「子供に悪戯されて」と解説(?)されている。

奥義アビリティサポートアビリティ
SSRイモータル・アソールトエムブラスクの剣 ユニフィケイション ライジング・スターエムブラスクの契約者 クロック・オー・デルタ
SR(ハロウィン)イモータル・アソールトネード・シニネ ネード・プナネ ライジングスター不滅の見切り
SSR(水着)イモータル・アソールトネード・シニネ/ネード・コッラネ ネード・プナネ ライジング・スター不滅の見切り ちょっとタンマ!
土SRイモータル・ウォーリアソリッドスピラー リターン・ドライブ エグゼルテーション不滅の意志
土SSRイモータル・レイドアンサースピラー アブソリュート・サヴァイブ ライジング・ノヴァエムブラスクの共鳴 クロック・オー・デルタ

容姿

ベア
べあとりくす


茶色の長い髪でサイドポニーに形状は近い。やや後ろ目で青い紐で結っている。
その身を包む群青の鎧はかつてコンビを組んでいたゼタと似た形をしている。
おっぱいはなかなかに恵まれたものを持っており、ショートパンツで露出が高い。
公式漫画などでは瞳の色は緑だが、ストーリーなどでは茶色になっている(減色されている?)。
そのため、投稿されているイラストでも茶色い瞳の物が見受けられる。

なお、ストーリーの立ち絵が減色されて瞳の色が変わる現象はソーンや、コラボキャラの山姥切国広など、他のキャラでも確認されている。

センシティブな作品


ハロウィンバージョンでは、自分で店で選んで買ってきた魔女仮装
普段以上に露出度が上がっているが、本人は相当気に入っているようだ。
…なお、本来であれば組織から仮装、もとい変装用の衣装を送られているはずなのだが、全く気づかなかった模様。
また、エムブラスクの剣まで見た目が変化しているが、本人は着替えた頃にはこうなっていたとあまり気にしていない。
上限解放後は子供たちに集られており、衣装を引っ張られている上、帽子もろともエムブラスクの剣まで持ち去られてしまっている

センシティブな作品


水着バージョンでは、これまたゼタと対比となる群青のビキニ姿で、薄いパレオを付けている。
初登場が2017年2月と冬真っ只中(これは水着ガチャ復刻時期に新規追加されたため)で、場違い感甚だしくツッコミが多々上がったが、何とゲーム中でも極寒に水着という設定。
SD絵でも寒さで震えている。大事なエムブラスクの剣を極寒のノース・ヴァストで池ポチャなんかするから・・・。
しかもこの後お約束通り雪崩など散々な目に遭う。どれだけ運がないんだか。
後日のアップデートでスキン設定をすることで、上限解放前の寒がっていない状態を選ぶこともできるようになった。
その後上官であるイルザの水着バージョンの上限解放にゼタと共に登場。昼寝タイム中だったらしい彼女を起こしに来た様子。よかったねベア

土SRでは、理由あってエムブラスクの剣を手放した事と隠密任務のため青色がポイントの黒装束に着替えている。ちなみにこの服はゼタとお揃いとの事。

土SSRでは「STAY_MOON」仕様での登場。同じくデミクロン版を手にしたバザラガ及びゼタと同様にパワーアップをしているが、それ以上に彼女の場合はエムブラスクの完全復活という事で、よほど嬉しかったようでもある。

スキン

  • レーシングスーツ
センシティブな作品


プラチナ・スカイ」でPSC参加した際に着用していたぴったりスーツ。

  • 蒼き矜恃
下記するキャラクターソング特典のスキン。着用するとSDポーズやセリフに差異が見られる。
  • 振袖 蒼空花時雨
2019年から登場したお正月スキン。振袖と表記されているが実質袴。
袖にはゼタとお揃いの矢絣柄があしらわれている。

性格

やや男性的な口調。
自信家で、強気に出る事が多いが、仲間内ではいじられ役。
イベントにて功を焦り敵に踊らされた挙句に捕まり、
(衣服の構造もあるが)胸から下腹まで大きく露わになった姿で晒し台に縛り付けられ
磔姿で引き廻されるという鮮烈なデビューを飾ってしまった。
その煽情的な姿たるや、“イベントが数ヶ月早ければ2015年冬コミにベアトリクスの同人誌が出ていた”と話題になるほどである。


功績の為に捨て身で任務を行うため度々問題を起こしているトラブルメーカー気質の面があり、似たような窮地に陥った事は一度や二度ではないようだ。
だが冷静であれば本来の「逆境であるほど強くなる」という武器の特性を活かし誰よりも強くなれる。
(イベント中はかなり辛辣な態度だったユーステスも、彼女の強さ自体は認めている)
責任感が強く、如何なる窮地にも屈さず生還する誉れ高い女性剣士である。
功を焦る背景には家の事情が関わっているらしい。
料理、というかお菓子作りは大得意だが、どういうわけかどんな料理を作っても何故か美味しいお菓子の味になってしまう奇天烈な特技(?)がある。
その代わりにお菓子の腕前はかなりのお墨付きで、カシウスが文字通り胃袋を掴まれていたり、ミュオンもその味に大感激している。

ゼタの元相棒で、彼女とは組織に入る以前からの仲。いつもからかわれてばかりだが、一番ベアトリクスを知っている、相棒というよりは姉と妹のような関係。

センシティブな作品


ハロウィンでは上述の通り変装と間違えて仮装で出かけており、子供たちに自作のお菓子を配った結果、それが非常に美味しいのと、ベアトリクス自身の性格で子供たちに良いように狙われてしまい、任務どころではなくなってしまった。
初登場時からそれらしき背景は匂わせていたが、ハロウィンバージョンの紹介文でかつて栄えた貴族の子孫、いわゆる没落貴族であることが明言された。

センシティブな作品


2016年末から2017年1月8日までにかけて行われたイベント「プラチナ・スカイ」においては、競技専用の小型騎空艇『走艇』を使って行われる騎空艇レース大会『PSC』に、『組織』の任務の一環として、ゼタと一緒に出場。
エムブラスクの剣を動力源に組み込んだ走艇で、その特性を利用して、大会内でも奮闘するが…。
なお、彼女が自分の走艇につけた銘は『ピンキー・ベアハート・ポッピン・ファイター』。長い。
レース中においても実況さんにそのネタでツッコまれた挙句名前を略されていた。
なお、この件についてベアトリクス当人はピンクを基調にしたファンシーな走艇のデザインともども「可愛いだろ!」との供述を繰り返している。

前々から言動のあちこちに散見されていたが、男口調でがさつとも見られがちなその普段の言動とは裏腹に、個人的嗜好はかなり少女趣味なセンスのようである・・・。

こんな性格だからか年下であるはずのにはやたら塩対応されたり、からかわれたりしている。ゼタに感心される程ベアトリクスの扱いが上手いらしい。猪突猛進は相変わらずだが、交流するにつれて功績よりも大事なものがあると考え始め、イベント「Second_Advent」では、人として成長した彼女が描かれていた。ちなみにこのイベント後は団長と共にカシウスの教育係をすることなっている。
非常にわかりやすい性格な為、季節ボイスやイベントを重ねる度にどんどん団長に好意を抱いて懐いている。



2018年12月14日にはキャラソンが発売。タイトルは「PRIDE ~GRANBLUE FANTASY~」

性能

闇属性SSR版
能動的にHPを減らしながら自身に8ターンの逆境効果(HPが少なくなるほど火力上昇)を付与し、サポアビで回避と連続攻撃率を上昇させて戦うアタッカー。
2アビで敵の攻撃を大幅に低下させ、さらに奥義効果で無敵(1回)を付与できるため、上記の回避と合わせてしぶとく立ち回ることが可能。
またトリプルアタックを発動するほど奥義性能が上昇するサポアビ、トリプルアタックを付与できる1アビがあるため、奥義の強化と回転率を高めることができる。
闇属性武器にはHPが低いほど火力が上昇する「背水」の効果があるため、属性に合った性能と言える。


修正前の性能

奥義アビリティサポートアビリティ
SSRイモータル・アソールトエムブラスクの剣 ユニフィケイション ゼフィアーエムブラスクの契約者 クロック・オー・デルタ

「時計」に見立てたターンごとに異なる能力変化が発動するサポートアビリティ「クロック・オー・デルタ」を持つかなりトリッキーなキャラクター。
「クロック・オー・デルタ」は「複数の能力変化を組み合わせたセット」が3つあり、ターンごとに違うセットに入れ替わっていくというもの。アビリティは3つすべてこの「クロック・オー・デルタ」をコントロールするためのものである。上手く条件を作り整えれば絶大な火力を出すことが可能だが、3つのセットにはいずれもデメリットとなる効果が混ざっているので制御に失敗すると途端に窮地に陥ることとなる。
もうひとつのサポートアビリティ「エムブラスクの契約者」はトリプルアタック発動時に「クロック・オー・デルタ」の各効果を延長するというもの。トリプルアタックが発動するかどうかはランダムなため、欲しくない効果が延長されてしまい予定が狂うという残念な仕様になっている。
しかも、以上の複雑な操作を乗り越えても、アビリティが全て自分の状態に関する事で、実際に戦闘中にやっていることはひたすら通常攻撃するだけであり、味方を強化したり敵を弱体させたりといったことが出来ないのもマイナスポイント。
闇属性は確かにキャラクター同士のシナジーに乏しい面はあるのだが、ここまで戦術的な機能の限定されているキャラクターは他に居ないレベルで、しかもその単機能すらパフォーマンスは安定しないという有様だったのである。
挙句、闇属性には多機能なデバッファーのヴァンピィや、強力かつ安定したダメージディーラーであるナルメアなど、より多機能かつハイパフォーマンスなキャラクターが複数居たのである。
まとめると
操作が複雑で覚えることや計算することが多い
運の要素があり、計算しても思い通りの結果になるとは限らない
運良く思い通りに運用できたとしても、通常攻撃しか出来ない
ベアトリクスより操作が簡単で運の要素も少ない強力なキャラが他にいる
という有様であり、これまで最弱SSR筆頭候補であったガンダゴウザと同等、もしくはガンダゴウザ以下という散々な評価を受けることになった。

後の修正によってサポートアビリティが強化効果だけを延長するようになり、デメリットを消す事が出来るようになった。
これによって、時間はかかるが3つの効果を全て重ね掛けで強力な状態になる。
そのためトリプルアタックさえ安定して繰り出すことが出来れば、ただ殴るだけでひたすら強化される強力な素殴りアタッカーとなった。
ただしそれを実現するには四天刃・真やコルタナと言ったレア装備が必要となるため、真の力を発揮させるにはかなりの手間と時間を要する。
また、奥義効果に逆境(背水)が追加され、素殴りアタッカーとして更に強くなっている。

余談であるが、「クロック・オー・デルタ」の時計の針は1ターン毎に4時間ずつ進む仕様となっており、時刻はエストニア語が使われている。しかしネード・ヌル=0時、ネード・ネリ=4時は合っているのだか、8時には何故かエストニア語で「7」を意味する「セイツェ」が使われている(本来ならば「ネード・カヘクサ」が正しいのだが、何故そのようになっているのかは不明)。

火属性SRハロウィン限定版
SSR版にあった時計の効果を、自動ではなく任意で発動する、というコンセプトで作られた限定SR版。
属性が闇属性から火属性になり、レア度も下がっている為、素のステータスは下がっている。
しかし、アビリティの構成が
敵対心を上げ、防御が下がる代わりに連続攻撃確率を上げる捨て身
オーバードライブ時の相手への次の攻撃に3倍近くの倍率を乗せる反骨
自身のHPを40%消費して8ターンの間、HPが少ないほど自身の攻撃力を上昇されるバフ
自身のHPが減るほどクリティカル率アップ+回避率アップのサポートアビリティ
とデメリットを持つが非常に強力なアビリティばかりが揃っている。
特に2アビと3アビが強烈で、反骨は通常攻撃のダメージ上限を突破する数少ない手段なため、三手持ちのアテナ槍があり、追加ダメージ付与などに長ける火属性に非常にマッチしている。
3アビも、8ターン継続という長期バフでありながら、上昇値も高い乗算タイプのバフな為、並みのSSRよりも火力が出る場合が多々。
HPダメージも逆に、背水の攻撃力上昇のトリガーを自前で引く事に使えたりと、メリットとして転用する事も可能。

サポアビの効果もあいまって、追い詰められれば追い詰められるほど、火力が増し、回避して生き残る可能性が上がるという、「逆境に追い込まれれるほど強くなる」という部分を上手く再現されているアビ構成であり、火のSSRキャラを押しのけてスタメンに十分入るアタッカー性能となっている。
ただし、各種デメリットのせいで回避できずに落ちる時はすぐ落ちる時があるのはご愛嬌。
周りでサポートする、1アビの使用を抑える、瞬間的な火力を出すだけ出して落ちてサブと代わってもらうことを前提にする、など運用には多少工夫が必要。

火属性SSR水着限定版
アビリティ名を見れば分かるが、ハロウィンバージョンと基本同じ。
それでいてステータスとダメージ倍率がSSR相当であるため、つまりはハロウィンバージョンの強化版ということである。
ネード・シニネが再使用時にネード・コッラネになり、さらに能力が強化されたり、サポアビにより生存力が上がっていたりと、使いやすさが向上している。
代償として自分が狙われやすくなるが、連続攻撃がほぼ確定レベルで出るため、反骨時の火力は相変わらず凄まじい。(反骨とはドライブバーストのようにオーバードライブ時の敵に強力な攻撃を繰り出せるようになれる状態のことで、攻撃アビリティを持たないベアトリクスが反骨状態で奥義や連続攻撃を繰り出すと、ものすごい勢いで敵を削ることができる。)
但し、それは自分のHPをギリギリまで削った上に高火力を出し、
敵の攻撃を運次第で何とか回避する、といったシロモノなので、
大体の場合は直ぐに殴られて落ちるのがホントのところ。
その当て馬っぷりは戦闘中でも変わっていない、というか進歩していない。

火力面も上がっているが、ハロウィンバージョンの時点で既にSSR超えの火力が出ていたので、実は装備が揃っている状態だと劇的に火力に差が出る訳でもない。
(装備が不十分だと、ステータスや倍率の影響が如実に出る)
よって「介護が楽になったハロウィンベアトリクス」という認識でいいだろう。ただし改善されたとは言え、他キャラに比べるとかなり落ちやすいので要注意。

土属性SSR
他のデミクロン装備メンバーと同様に極大奥義を持つ。その一方で、奥義ゲージ上昇量が他キャラに比べて低い、極大奥義を放つにはHPが50%以下になった上で特殊バフが付与されていないと発動できない弱点もある。

しかし、それを差し引いても確定連撃+50%追撃+2回行動でダメージを与えていき、ベアトリクス自身のHP低下で味方パーティーを背水強化という利点もある。更に言えば、2アビの不死身で粘り強く生き残ることもできることも大きい。

近年で重視されるフルオート適正もあるので、編成によっては重要なピースとなるだろう。

Shadowverse

同じCygames製作の対戦型デジタルカードゲーム『Shadowverse』では、グランブルーファンタジーをテーマにしたカードパック「蒼空の騎士」にて参戦した。ゼタの能力によって入手できるトークンカードである。

カード名不滅の群青・ベアトリクス
種類フォロワー
クラスロイヤル
タイプ兵士
コスト4
進化前攻撃力:4 体力:2
能力疾走 ファンファーレ エンハンス 10; 「守護 を無視して攻撃できる」を持ち、自分のPPを6回復。
進化後攻撃力:6 体力:4
能力疾走
CV平野綾
※疾走…場に出たターンでも攻撃できる能力。
※ファンファーレ…手札からPPを支払って場に出たときに発動する能力。
※エンハンス…本来のコストの代わりに、記載の数値分のPPを支払うことで発動する能力。
※守護…相手フォロワーは守護を持つフォロワー以外を攻撃することができない。

コスト4攻撃力4の疾走という強力なステータスを持つ。更にエンハンス10でプレイした場合、守護を無視して攻撃できるようになるため、点数が足りていればダメージを無効にする系統の能力が無い限り確実なフィニッシュを可能とする。

ワールドフリッパー

同社作品であるワールドフリッパーにも参戦することになった。コラボではなく、こちらの場合は一種のスターシステム

同タイミングでゼタも一緒にピックアップされている。

関連イラスト

SSR(通常)

ベアトリクス
ベアトリクス


スキン

センシティブな作品
残暑見舞い「ベアトリクス」プラチナスカイスキンVer


SR(ハロウィン)

センシティブな作品センシティブな作品


SSR(水着)

センシティブな作品センシティブな作品



関連タグ

グランブルーファンタジーの登場人物一覧 ヒューマン
組織(グラブル)
イルザ ユーステス ゼタ バザラガ
ラスティナ:似た者同士。クロスフェイトで共演。

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