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レッドリボン軍編

れっどりぼんぐんへん

レッドリボン軍編とは、漫画『ドラゴンボール』のエピソードのひとつ。
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概要

亀仙人の修業を終えた後の悟空が冒険する初めてのエピソードである。5日間の出来事。
また、この話から明確に人が殺されるようになる。
一般的にピッコロ大魔王編からシリアスに突入したと言われているが、この話の時点で片足突っ込んでいる。

あらすじ

天下一武道会を終え、再びドラゴンボール探しに走る悟空。
丁度同じ頃、レッドリボン軍もドラゴンボール探しに奔走していた。
レッドリボン軍とは凶悪な軍隊であり世界中から恐れられている軍隊である。
悟空の冒険にクリリンやブルマ、亀仙人なども巻き込まれる。
果たして悟空はこの強大な冒険の末にボールを全て集められるのか!?
そして、レッドリボン軍から逃げ切ることが出来るか!?

話の流れ

大まかに言うと、次のような流れである。

  • シルバー大佐編
  • ジングス村編
  • マッスルタワー編
  • 西の都編
  • ブルー将軍編
  • 桃白白編
  • 本部突撃編

登場人物

悟空と対峙した人

シルバー大佐
メタリック軍曹
ムラサキ曹長
ブヨン
ホワイト将軍
ブルー将軍
イエロー大佐
ブラック補佐(後のブラック総帥)
桃白白(レッドリボン軍に雇われた殺し屋)

対峙していない人

レッド総帥
バイオレット大佐
カッパー将軍(名前のみの登場)

悟空サイド

人造人間8号(元々レッドリボン軍側にいたが、悟空に救出されたのを切っ掛けに裏切った)

関連タグ

ドラゴンボール
レッドリボン軍 マッスルタワー
孫悟空少年編

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