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井口眞緒とは、日本のアイドルグループ「日向坂46」の元メンバーである。

プロフィール

生年月日1995年11月10日
身長163cm
血液型AB型
出身地新潟県
グループ名日向坂46(旧けやき坂46)
愛称ばうちゃん

概要

2016年5月「けやき坂46オーディション」の合格者として、ライブ配信サービスの「SHOWROOM」の配信でお披露目される。

同年8月、欅坂46の2ndシングル『世界には愛しかない』(通常盤)に収録された「ひらがなけやき」で、歌唱に初めて参加する。

同年11月、欅坂46の3rdシングル『二人セゾン』(TYPE-B)に収録された「誰よりも高く跳べ!」で、ミュージックビデオに初めて出演。

2019年2月、けやき坂46が日向坂46に改名。


2019年9月、後述するとある諸事情により活動自粛を表明。

2020年2月、活動を再開することなく卒業を発表。

2022年1月17日、一般男性との結婚を発表した。

2022年11月2日、第1子の妊娠を公表した。

2022年12月25日、第1子の出産を公表した。


週刊誌報道および卒業について

2019年8月、週刊文春のTwitterアカウントで彼女らしき人物と男性が歩いている写真が公開された。実は、文春より真っ先に「カギアケ!」という別のゴシップ系サイトで報じる予定であったが、文春サイドが「俺たちのスクープを横取りするな!」とクレームを付けられ当日に公開中止となった。程なくして井口自身のブログで、それが自分であることを認める発言があり、その後活動自粛を表明した。同年11月に復帰に関する発表が運営からあったものの、その後撤回され(理由について、本人曰く「日向坂の活動を外から見て、多くの人たちを傷つけてしまいアイドルとしての活動に区切りをつける決心をした」と語っており、芸能界引退前提で謹慎が延長になったという)、さらに、文春サイドも裏付け記事を掲載し、2020年2月正式に卒業と芸能界引退が発表された。


グループ最年長であったということもあり、スキャンダル露呈時にはファンの間に波紋が広がったが、その中でも復帰を望む声は一定してみられた。そして卒業発表がされてからも、彼女が去るのを惜しむ声は大きい。また発表の後、齊藤京子をはじめとする多くのメンバーが公式ブログにて彼女への感謝を綴ってたり、卒業翌月の「日向坂で会いましょう」で『スナック眞緒』のスタジオセットを一夜限り復活させて彼女の卒業式を行うなど、彼女がグループの内外でいかに必要とされ、愛されていたかを示すものとなった。


当時、ネット上では彼女に対する心無い発言が散見され、現在もその声は少なからず存在している。確かに彼女の行動はアイドルグループの一メンバーとして適切なものではなかったかもしれない。しかし批判の域を超えた無責任な誹謗中傷は、井口のみならず彼女を慕っていたメンバーたちすらも傷つけるものになり得る。彼女に対してマイナスな感情を持っている人もいるだろうが、既に謝罪をし、グループを去ると決めた彼女の背に石を投げるのが正しいことなのか、書き込む前にそれだけはよく考えてみてほしい。


人物

  • キャプテンの佐々木久美と並んで、グループ内では最年長であったため、MCのオードリーからは2人揃って「おばさん」扱いされていた。
  • チャームポイントは音痴。本人曰く「歌とダンスが苦手」で、その音感とリズム感は番組内で度々イジられている。しかしパフォーマンスは年々向上しており、裏ですさまじい努力を重ねていたことが推し量れる。そのことについて、「欅って書けない?」時代にMCを務めていた土田晃之は「アメトーク」内で絶賛していた。
  • 特技は変顔。一般的にアイドル番組では度の過ぎた変顔はモザイクなどで処理されることが多い。しかし彼女の場合はそのまま放送される。通称「顔面破壊王」
  • 北川景子のモノマネ(ただし、月9ドラマ『ブザー・ビート』の時の北川景子のモノマネのみ)が得意、と本人は言っている。冠番組「日向坂で会いましょう」で披露した際には、MCのオードリー・若林正恭は爆笑していた。
  • 話が長い。さらにテンパると何を言っているのか分からなくなるため、あの明石家さんまをして「お前うるさいな」と言わしめた。
  • また、大喜利も非常に上手い。『ひらがな推し』の企画の一つである「妄想未来年表」では、同期の影山優佳が考えた年表の穴埋め(正解は「宮崎美子の再来」)を答える際に、与沢翼の再来」と解答したため、若林は膝から崩れ落ちて腹がよじれるほど大爆笑した。
  • 将来の夢は自らが経営する『スナック眞緒』をオープンすること。場所はみなとみらい
  • 上述のようにアイドルらしからぬ側面が目立つが、メンバー一人一人に対して非常に細やかに気を配っており、悩み相談を受けることも多い。盛り上げ役に回ることも多く、グループを支える上で非常に重要な存在である。また常に全力なその姿勢に魅せられる(圧倒される)ファンも多い。



関連タグ

日向坂46

プロフィール

生年月日1995年11月10日
身長163cm
血液型AB型
出身地新潟県
グループ名日向坂46(旧けやき坂46)
愛称ばうちゃん

概要

2016年5月「けやき坂46オーディション」の合格者として、ライブ配信サービスの「SHOWROOM」の配信でお披露目される。

同年8月、欅坂46の2ndシングル『世界には愛しかない』(通常盤)に収録された「ひらがなけやき」で、歌唱に初めて参加する。

同年11月、欅坂46の3rdシングル『二人セゾン』(TYPE-B)に収録された「誰よりも高く跳べ!」で、ミュージックビデオに初めて出演。

2019年2月、けやき坂46が日向坂46に改名。


2019年9月、後述するとある諸事情により活動自粛を表明。

2020年2月、活動を再開することなく卒業を発表。

2022年1月17日、一般男性との結婚を発表した。

2022年11月2日、第1子の妊娠を公表した。

2022年12月25日、第1子の出産を公表した。


週刊誌報道および卒業について

2019年8月、週刊文春のTwitterアカウントで彼女らしき人物と男性が歩いている写真が公開された。実は、文春より真っ先に「カギアケ!」という別のゴシップ系サイトで報じる予定であったが、文春サイドが「俺たちのスクープを横取りするな!」とクレームを付けられ当日に公開中止となった。程なくして井口自身のブログで、それが自分であることを認める発言があり、その後活動自粛を表明した。同年11月に復帰に関する発表が運営からあったものの、その後撤回され(理由について、本人曰く「日向坂の活動を外から見て、多くの人たちを傷つけてしまいアイドルとしての活動に区切りをつける決心をした」と語っており、芸能界引退前提で謹慎が延長になったという)、さらに、文春サイドも裏付け記事を掲載し、2020年2月正式に卒業と芸能界引退が発表された。


グループ最年長であったということもあり、スキャンダル露呈時にはファンの間に波紋が広がったが、その中でも復帰を望む声は一定してみられた。そして卒業発表がされてからも、彼女が去るのを惜しむ声は大きい。また発表の後、齊藤京子をはじめとする多くのメンバーが公式ブログにて彼女への感謝を綴ってたり、卒業翌月の「日向坂で会いましょう」で『スナック眞緒』のスタジオセットを一夜限り復活させて彼女の卒業式を行うなど、彼女がグループの内外でいかに必要とされ、愛されていたかを示すものとなった。


当時、ネット上では彼女に対する心無い発言が散見され、現在もその声は少なからず存在している。確かに彼女の行動はアイドルグループの一メンバーとして適切なものではなかったかもしれない。しかし批判の域を超えた無責任な誹謗中傷は、井口のみならず彼女を慕っていたメンバーたちすらも傷つけるものになり得る。彼女に対してマイナスな感情を持っている人もいるだろうが、既に謝罪をし、グループを去ると決めた彼女の背に石を投げるのが正しいことなのか、書き込む前にそれだけはよく考えてみてほしい。


人物

  • キャプテンの佐々木久美と並んで、グループ内では最年長であったため、MCのオードリーからは2人揃って「おばさん」扱いされていた。
  • チャームポイントは音痴。本人曰く「歌とダンスが苦手」で、その音感とリズム感は番組内で度々イジられている。しかしパフォーマンスは年々向上しており、裏ですさまじい努力を重ねていたことが推し量れる。そのことについて、「欅って書けない?」時代にMCを務めていた土田晃之は「アメトーク」内で絶賛していた。
  • 特技は変顔。一般的にアイドル番組では度の過ぎた変顔はモザイクなどで処理されることが多い。しかし彼女の場合はそのまま放送される。通称「顔面破壊王」
  • 北川景子のモノマネ(ただし、月9ドラマ『ブザー・ビート』の時の北川景子のモノマネのみ)が得意、と本人は言っている。冠番組「日向坂で会いましょう」で披露した際には、MCのオードリー・若林正恭は爆笑していた。
  • 話が長い。さらにテンパると何を言っているのか分からなくなるため、あの明石家さんまをして「お前うるさいな」と言わしめた。
  • また、大喜利も非常に上手い。『ひらがな推し』の企画の一つである「妄想未来年表」では、同期の影山優佳が考えた年表の穴埋め(正解は「宮崎美子の再来」)を答える際に、与沢翼の再来」と解答したため、若林は膝から崩れ落ちて腹がよじれるほど大爆笑した。
  • 将来の夢は自らが経営する『スナック眞緒』をオープンすること。場所はみなとみらい
  • 上述のようにアイドルらしからぬ側面が目立つが、メンバー一人一人に対して非常に細やかに気を配っており、悩み相談を受けることも多い。盛り上げ役に回ることも多く、グループを支える上で非常に重要な存在である。また常に全力なその姿勢に魅せられる(圧倒される)ファンも多い。



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