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サビイロカブト

2

さびいろかぶと

東南アジアに生息するカブトムシの一種。日本のカブトムシに近い仲間と考えられている。
東南アジアに生息するカブトムシの一種。日本のカブトムシに近い仲間と考えられている。

概要

概要

東南アジアマレー半島からフィリピンにかけて生息する小型のカブトムシ。別名、サビカブト

胸の部分から前ばねにかけて、黄土色の細かいが生えていて、のように見えることから、この名前がつけられている。

日本カブトムシと近縁と考えられており、かつては日本のカブトムシはサビイロカブトと同じアロミリナ属に分類されていた。

(現在は日本のカブトムシはトリュポクシルス属に変更されている。)


甲虫王者ムシキングでのサビイロカブト

甲虫王者ムシキングでのサビイロカブト

強さ100のディフェンスタイプとして参戦。肩書きは「錆色兜(さびいろかぶと)」。必殺わざはパー、「(スーパー)ダイシャリン」。


タッグマッチでカブトムシ(※)と組むことでタッグネーム「甲錆砲(こうせいほう)」が発動し、固有合体わざ「ブーメランインパクト」ならびに合体超必殺わざ「トルネード・ダイシャリン」が使えた。

アダー完結編ではサビイロカブトにカブトムシをカスタマイズするとこの合体わざを使用できる。

ムシキングキングカブト丸は不可。


なおカブトムシがアロミリナ属から独立したのはムシキング稼動期のことだが、ゲーム中では(タッグチームの関係か)オオクワガタとは違い最後まで旧学名の「アロミリナ・ディコトマ」が使用された。


新甲虫王者ムシキングでの階級はN。必殺技は旧作と同じだが、肩書きが「古来よりの荒武者」に変更されている。


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概要

概要

東南アジアマレー半島からフィリピンにかけて生息する小型のカブトムシ。別名、サビカブト

胸の部分から前ばねにかけて、黄土色の細かいが生えていて、のように見えることから、この名前がつけられている。

日本カブトムシと近縁と考えられており、かつては日本のカブトムシはサビイロカブトと同じアロミリナ属に分類されていた。

(現在は日本のカブトムシはトリュポクシルス属に変更されている。)


甲虫王者ムシキングでのサビイロカブト

甲虫王者ムシキングでのサビイロカブト

強さ100のディフェンスタイプとして参戦。肩書きは「錆色兜(さびいろかぶと)」。必殺わざはパー、「(スーパー)ダイシャリン」。


タッグマッチでカブトムシ(※)と組むことでタッグネーム「甲錆砲(こうせいほう)」が発動し、固有合体わざ「ブーメランインパクト」ならびに合体超必殺わざ「トルネード・ダイシャリン」が使えた。

アダー完結編ではサビイロカブトにカブトムシをカスタマイズするとこの合体わざを使用できる。

ムシキングキングカブト丸は不可。


なおカブトムシがアロミリナ属から独立したのはムシキング稼動期のことだが、ゲーム中では(タッグチームの関係か)オオクワガタとは違い最後まで旧学名の「アロミリナ・ディコトマ」が使用された。


新甲虫王者ムシキングでの階級はN。必殺技は旧作と同じだが、肩書きが「古来よりの荒武者」に変更されている。


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サビイロカブト

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さびいろかぶと

東南アジアに生息するカブトムシの一種。日本のカブトムシに近い仲間と考えられている。
東南アジアに生息するカブトムシの一種。日本のカブトムシに近い仲間と考えられている。

概要

概要

東南アジアマレー半島からフィリピンにかけて生息する小型のカブトムシ。別名、サビカブト

胸の部分から前ばねにかけて、黄土色の細かいが生えていて、のように見えることから、この名前がつけられている。

日本カブトムシと近縁と考えられており、かつては日本のカブトムシはサビイロカブトと同じアロミリナ属に分類されていた。

(現在は日本のカブトムシはトリュポクシルス属に変更されている。)


甲虫王者ムシキングでのサビイロカブト

甲虫王者ムシキングでのサビイロカブト

強さ100のディフェンスタイプとして参戦。肩書きは「錆色兜(さびいろかぶと)」。必殺わざはパー、「(スーパー)ダイシャリン」。


タッグマッチでカブトムシ(※)と組むことでタッグネーム「甲錆砲(こうせいほう)」が発動し、固有合体わざ「ブーメランインパクト」ならびに合体超必殺わざ「トルネード・ダイシャリン」が使えた。

アダー完結編ではサビイロカブトにカブトムシをカスタマイズするとこの合体わざを使用できる。

ムシキングキングカブト丸は不可。


なおカブトムシがアロミリナ属から独立したのはムシキング稼動期のことだが、ゲーム中では(タッグチームの関係か)オオクワガタとは違い最後まで旧学名の「アロミリナ・ディコトマ」が使用された。


新甲虫王者ムシキングでの階級はN。必殺技は旧作と同じだが、肩書きが「古来よりの荒武者」に変更されている。


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概要

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東南アジアマレー半島からフィリピンにかけて生息する小型のカブトムシ。別名、サビカブト

胸の部分から前ばねにかけて、黄土色の細かいが生えていて、のように見えることから、この名前がつけられている。

日本カブトムシと近縁と考えられており、かつては日本のカブトムシはサビイロカブトと同じアロミリナ属に分類されていた。

(現在は日本のカブトムシはトリュポクシルス属に変更されている。)


甲虫王者ムシキングでのサビイロカブト

甲虫王者ムシキングでのサビイロカブト

強さ100のディフェンスタイプとして参戦。肩書きは「錆色兜(さびいろかぶと)」。必殺わざはパー、「(スーパー)ダイシャリン」。


タッグマッチでカブトムシ(※)と組むことでタッグネーム「甲錆砲(こうせいほう)」が発動し、固有合体わざ「ブーメランインパクト」ならびに合体超必殺わざ「トルネード・ダイシャリン」が使えた。

アダー完結編ではサビイロカブトにカブトムシをカスタマイズするとこの合体わざを使用できる。

ムシキングキングカブト丸は不可。


なおカブトムシがアロミリナ属から独立したのはムシキング稼動期のことだが、ゲーム中では(タッグチームの関係か)オオクワガタとは違い最後まで旧学名の「アロミリナ・ディコトマ」が使用された。


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