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アイヌ語

17

あいぬご

アイヌ民族の言語。かつては北海道や樺太、千島などで広く話されていたが、現在では日本語に取って代わられ消滅の危機に瀕している。

概説

アイヌ民族言語。かつては現在の北海道千島列島樺太南部、東北地方北部で広く使用されていた。


方言差が大きいが、いわゆる共通語に相当するものが定められていない。初学者には日高地方あたりのアイヌ語が教えられることが多い。


近代以降アイヌの人々が暮らしていた地域は現在の日本ロシア領となり、両国の近現代国家としての同化・移住政策などの結果、現在はアイヌ語を第一言語とする話し手はほとんどいなくなった。ただし録音記録や日本語・英語等での文字記録が比較的多く残されている。


アイヌ民族博物館の公式youtubeチャンネルでは、アイヌ語話者によるアイヌ語の話を視聴することができる。興味のわいた諸氏は是非聞いてみると良いだろう。

意味は分からなくても、アイヌの響きを感じることはできるはずだ


また、『ゴールデンカムイ』など、アイヌの登場するマンガ/アニメなどが流行したこともあり、アイヌ語の単語のうちいくつかはよく知られている。


インターネットでも、ボカロP歌い手らによる民族音楽風の曲の歌詞や曲名に、アイヌ語が取り入れられることも多い。有名なものはRera(作詞作曲:だいすけP)など。


発音

アイヌ語には日本語の濁音に当たる発音や、中国語韓国語の有気音・無気音に相当する子音がなく、日本語や韓国語に無い二重母音が存在する。

音節末が子音で終わることも多く、その場合以下の項目にあるような専用のカタカナが用いられる。


表記

アイヌ語は近代になるまで文字表記を持たなかったので、世の趨勢によりローマ字カタカナで表記されることになった。今はカタカナの方が一般に使用される。


カタカナ表記では、日本語にはほとんど(あるいはまったく)使われないカタカナがある。

カ行の「ㇰ」、サ行の「ㇱ・ㇲ・セ゚」、タ行の「ㇳ・ツ゚・ト゚」、

ナ行の「ㇴ」、ハ行の「ㇵ・ㇶ・ㇷ・ㇸ・ㇹ・ㇷ゚」、

マ行の「ㇺ」、ラ行の「ㇻ・ㇼ・ㇽ・ㇾ・ㇿ」。


「ㇰ」は音節末の-k、「ㇱ・ㇲ」は音節末の-sで、発音の状況によって書き分けられる。

ただし現在では音節末の-sは専ら「ㇱ」と表記される事の方が多い。

「セ゚」はかつて「チェ」や「ツェ」に相当する発音を表していたが、現在では用いられず「チェ」と表記される。

タ行の「ㇳ」は音節末の-tを表すが、現在では「ッ」と表記される方が多くなっている(ただしこの場合、カ行の前の-kやパ行の前の-pも「ッ」と表記する事があるので注意が必要)。

「ツ゚・ト゚」はどちらも「トゥ」に相当する発音を表すが、現在では「トゥ」と表記される方が多くなっている。

「ㇴ」はかつては音節末の-nを表わしていたが、現在では用いられず「ン」を用いる。

「ㇵ・ㇶ・ㇷ・ㇸ・ㇹ」は樺太方言にある音節末の-hを表わし、前の母音aiueoによる音色の違いをそれぞれ反映するのを書き分ける。

「ㇷ゚」は音節末の-p、「ㇺ」は音節末の-m、「ㇻ・ㇼ・ㇽ・ㇾ・ㇿ」は音節末の-rを表わし、前の母音aiueoによる音色の違いをそれぞれ反映するのを書き分ける。


文法

アイヌ語は人称変化が非常にやかましい言語である。

動詞に一人称・二人称・三人称があるほか、名詞にも一人称・二人称・三人称がある。

ややこしいことに、人称変化は語末変化だけではなく、語頭にも接頭辞を付ける(更にややこしいことに、接頭辞ではなく語末に接尾辞を付けるパターンもある)。

当然のごとく、単数形と複数形が存在する。

また、二人称複数形は相手を含むか含まないかで異なる形を取る。

一方で、時制変化はなく、格変化も語形変化ではなく後置詞を用いる形となっている。


物体そのものを表す「一般名詞」と、物体が行動の舞台になっているときに使う「場所名詞」が存在する(英語のhousehomeのようなものと理解すると分かりやすいかも)。


日本語との関係

日本語とアイヌ語は、非常に長い間隣接した地域で話されていた言語であるにもかかわらず、類縁関係が証明されていない。発音は全く似ていないというほどではないが、文法は全く異なるので、日本語と類縁関係があったとしても、非常に古い時期まで遡らないといけないと考えられている(言語学者の服部四郎が言語年代学を応用した推定によれば、もし類縁関係があったとしても、七千余年~一万余年の隔たりがあるとしている。これは比較言語学的手法での解析可能年数の限界に近い)。


アイヌ語の名詞には日本語と似ているものが目立つが、その大半は明らかに日本語由来のもの(借用語)である(「ペコ(牛)」「シロカネ(銀)」〔アイヌ語には日本語の濁音に当たる発音がない〕など)。「パスイ()」など奈良時代ごろの古代日本語の発音を残した語も見受けられ、擦文時代から和人との間に密接な交流があったことを示している。「カムイ(神)」「カリンパ(桜の樹皮。桜と樺(カバ。古語で「かには」)は樹皮の用途が近い)」などは、どう関係しているのかよく分かっていない。


北海道の地名にはアイヌ語由来の名称が多く、また北東北にもアイヌ語由来の地名が散見される。それより以南については、日本の地名には由来不明のものが多いため、語源をアイヌ語に結びつけられることがしばしばある(例えば、『富士山はアイヌ語の「フチ(火)」から来ている』『能登半島はアイヌ語の「ノット(岬)」から来ている』などと言われる)が根拠薄弱な決めつけが多く、アイヌ語の知識があれば間違いだと判断できる信用できない俗説がほとんどである(富士山の場合、火の神「アペフチカムイ」の「フチ」は「老婆」という意味である)。アイヌが遺伝子的には縄文系の後継であることから、縄文人の話していた言語に近いのではないか、とする学説もあるが、なにしろ縄文系の言語は完全に消滅しているため、憶測の域を出ない。「アイヌ民族」というアイデンティティの確立よりもアイヌ語のルーツは古い、という主張もある。


また、日本語の成立過程が不明瞭であることにも関連し、古代日本語にはアイヌ語と関係した単語が多数あるという主張もある。『伊勢物語』には「夜も明けばきつにはめなでくたかけのまだきに鳴きてせなをやりつる」というが遺されており、この「くた」は、藤原為家などが著した注釈で「家」の意味となっている。しかし、家を「くた」と読んだ事例は、方言を含めて古代日本語には存在していない可能性が高く、そのため、この「くた」はアイヌ語の「コタン(村、集落の意)」ではないかとの指摘がある。


主なアイヌ語由来の日本語


主なアイヌ語の単語

体の部位

意味カナ表記綴り
サパSapa
オトㇷ゚Otop
ナンNan
キプトゥㇽ / キプツ゚ㇽ / キプト゚ㇽKiputur
レクッRekut
シㇰSik
キサㇻKisar
エトゥ / エツ゚ / エト゚Etu
パㇻPar
ニマㇰNimak
タㇷ゚スッTapsut
アムニンAmunin
テㇰTek
アㇱケペッAskepet
ペンラㇺPenram
乳房トットTotto
ホンHon
イッケウIkkew
オソㇿOsor
ケマKema
ウレUre

物品

意味カナ表記綴り
オㇷ゚Op
ハヨㇰペHayokpe
イコㇿIkor

自然

意味カナ表記綴り
太陽トカㇷ゚チュㇷ゚Tokapcup
クンネチュㇷ゚Kunnecup
ノチウNociw
レラRera
アㇷ゚トApto
ウパㇱUpas
ルヤンペRuyampe
ラヨチRayoci
アペApe
ヌイNuy
ワッカWakka
コンルKonru

場所

意味カナ表記綴り
チセCise
Ru
ルイカRuyka
天国カンナモシㇼKannamosir
地獄ポㇰナモシㇼPoknamosir
ペッPet
大川ポロペッPoro-pet
ト / トーTo
アトゥイ / アツ゚イ / アト゚イAtuy
トイToy
野原ヌㇷ゚Nup
草原ムントゥㇺMuntum
ニタイNitay
大森林ポロニタイPoro-nitay

植物

意味カナ表記綴り
Ni
シンリッSinrit
ハㇺHam
ノンノNonno
キナKina
果物ニカオㇷ゚Nikaop
雑草ムンMun
カブアタネAtane
ヨモギノヤNoya
ハスカップハㇱカㇷ゚Haskap
ジャガイモエモEmo
ニンジンフレアタネHureatane
キャベツカイペチKaypeci
カボチャカンポチャKampoca
オオウバユリトゥレㇷ゚Turep
トリカブトスㇽクSurku
コンブサㇱ / コンプSas / Kompu

生き物

意味カナ表記綴り
ウサギイセポIsepo
ウマウンマUmma
ウシペコPeko
ネコメコ / チャペMeko / Cape
イヌセタSeta
オオカミホㇿケウHorkew
シカユㇰYuk
ネズミエルㇺErum
コウモリカパㇷ゚Kapap
アザラシトゥカㇻ / ツ゚カㇻ / ト゚カㇻTukar
トドエタㇱペEtaspe
クジラフンペHumpe
カエルテㇾケイペTerkeype
チカㇷ゚Cikap
チェㇷ゚Cep
イトウチライ / オペライペ / トシリ / ヤヤッテチェㇷ゚Ciray / Operaype / Tosiri / Yayattecep
マスノスケケネウ / サキペKenew / Sakipe
オオバンヒザラガイムイMuy
キキㇼKikir
バッタパッタキPattaki
クモヤオㇱケㇷ゚Yaoskep

その他

意味カナ表記綴り
人間アイヌaynu
はいエーE
いいえソモSomo
こんにちはイラㇺカラㇷ゚テIramkarapte
ありがとうヒオイオイHioy'oy
どうもありがとうございますイヤイライケレIyayraykere
おやまあイヨハイIyohay

関連タグ

言語 アイヌ

日本語 ウチナーグチ 日本列島

概説

アイヌ民族言語。かつては現在の北海道千島列島樺太南部、東北地方北部で広く使用されていた。


方言差が大きいが、いわゆる共通語に相当するものが定められていない。初学者には日高地方あたりのアイヌ語が教えられることが多い。


近代以降アイヌの人々が暮らしていた地域は現在の日本ロシア領となり、両国の近現代国家としての同化・移住政策などの結果、現在はアイヌ語を第一言語とする話し手はほとんどいなくなった。ただし録音記録や日本語・英語等での文字記録が比較的多く残されている。


アイヌ民族博物館の公式youtubeチャンネルでは、アイヌ語話者によるアイヌ語の話を視聴することができる。興味のわいた諸氏は是非聞いてみると良いだろう。

意味は分からなくても、アイヌの響きを感じることはできるはずだ


また、『ゴールデンカムイ』など、アイヌの登場するマンガ/アニメなどが流行したこともあり、アイヌ語の単語のうちいくつかはよく知られている。


インターネットでも、ボカロP歌い手らによる民族音楽風の曲の歌詞や曲名に、アイヌ語が取り入れられることも多い。有名なものはRera(作詞作曲:だいすけP)など。


発音

アイヌ語には日本語の濁音に当たる発音や、中国語韓国語の有気音・無気音に相当する子音がなく、日本語や韓国語に無い二重母音が存在する。

音節末が子音で終わることも多く、その場合以下の項目にあるような専用のカタカナが用いられる。


表記

アイヌ語は近代になるまで文字表記を持たなかったので、世の趨勢によりローマ字カタカナで表記されることになった。今はカタカナの方が一般に使用される。


カタカナ表記では、日本語にはほとんど(あるいはまったく)使われないカタカナがある。

カ行の「ㇰ」、サ行の「ㇱ・ㇲ・セ゚」、タ行の「ㇳ・ツ゚・ト゚」、

ナ行の「ㇴ」、ハ行の「ㇵ・ㇶ・ㇷ・ㇸ・ㇹ・ㇷ゚」、

マ行の「ㇺ」、ラ行の「ㇻ・ㇼ・ㇽ・ㇾ・ㇿ」。


「ㇰ」は音節末の-k、「ㇱ・ㇲ」は音節末の-sで、発音の状況によって書き分けられる。

ただし現在では音節末の-sは専ら「ㇱ」と表記される事の方が多い。

「セ゚」はかつて「チェ」や「ツェ」に相当する発音を表していたが、現在では用いられず「チェ」と表記される。

タ行の「ㇳ」は音節末の-tを表すが、現在では「ッ」と表記される方が多くなっている(ただしこの場合、カ行の前の-kやパ行の前の-pも「ッ」と表記する事があるので注意が必要)。

「ツ゚・ト゚」はどちらも「トゥ」に相当する発音を表すが、現在では「トゥ」と表記される方が多くなっている。

「ㇴ」はかつては音節末の-nを表わしていたが、現在では用いられず「ン」を用いる。

「ㇵ・ㇶ・ㇷ・ㇸ・ㇹ」は樺太方言にある音節末の-hを表わし、前の母音aiueoによる音色の違いをそれぞれ反映するのを書き分ける。

「ㇷ゚」は音節末の-p、「ㇺ」は音節末の-m、「ㇻ・ㇼ・ㇽ・ㇾ・ㇿ」は音節末の-rを表わし、前の母音aiueoによる音色の違いをそれぞれ反映するのを書き分ける。


文法

アイヌ語は人称変化が非常にやかましい言語である。

動詞に一人称・二人称・三人称があるほか、名詞にも一人称・二人称・三人称がある。

ややこしいことに、人称変化は語末変化だけではなく、語頭にも接頭辞を付ける(更にややこしいことに、接頭辞ではなく語末に接尾辞を付けるパターンもある)。

当然のごとく、単数形と複数形が存在する。

また、二人称複数形は相手を含むか含まないかで異なる形を取る。

一方で、時制変化はなく、格変化も語形変化ではなく後置詞を用いる形となっている。


物体そのものを表す「一般名詞」と、物体が行動の舞台になっているときに使う「場所名詞」が存在する(英語のhousehomeのようなものと理解すると分かりやすいかも)。


日本語との関係

日本語とアイヌ語は、非常に長い間隣接した地域で話されていた言語であるにもかかわらず、類縁関係が証明されていない。発音は全く似ていないというほどではないが、文法は全く異なるので、日本語と類縁関係があったとしても、非常に古い時期まで遡らないといけないと考えられている(言語学者の服部四郎が言語年代学を応用した推定によれば、もし類縁関係があったとしても、七千余年~一万余年の隔たりがあるとしている。これは比較言語学的手法での解析可能年数の限界に近い)。


アイヌ語の名詞には日本語と似ているものが目立つが、その大半は明らかに日本語由来のもの(借用語)である(「ペコ(牛)」「シロカネ(銀)」〔アイヌ語には日本語の濁音に当たる発音がない〕など)。「パスイ()」など奈良時代ごろの古代日本語の発音を残した語も見受けられ、擦文時代から和人との間に密接な交流があったことを示している。「カムイ(神)」「カリンパ(桜の樹皮。桜と樺(カバ。古語で「かには」)は樹皮の用途が近い)」などは、どう関係しているのかよく分かっていない。


北海道の地名にはアイヌ語由来の名称が多く、また北東北にもアイヌ語由来の地名が散見される。それより以南については、日本の地名には由来不明のものが多いため、語源をアイヌ語に結びつけられることがしばしばある(例えば、『富士山はアイヌ語の「フチ(火)」から来ている』『能登半島はアイヌ語の「ノット(岬)」から来ている』などと言われる)が根拠薄弱な決めつけが多く、アイヌ語の知識があれば間違いだと判断できる信用できない俗説がほとんどである(富士山の場合、火の神「アペフチカムイ」の「フチ」は「老婆」という意味である)。アイヌが遺伝子的には縄文系の後継であることから、縄文人の話していた言語に近いのではないか、とする学説もあるが、なにしろ縄文系の言語は完全に消滅しているため、憶測の域を出ない。「アイヌ民族」というアイデンティティの確立よりもアイヌ語のルーツは古い、という主張もある。


また、日本語の成立過程が不明瞭であることにも関連し、古代日本語にはアイヌ語と関係した単語が多数あるという主張もある。『伊勢物語』には「夜も明けばきつにはめなでくたかけのまだきに鳴きてせなをやりつる」というが遺されており、この「くた」は、藤原為家などが著した注釈で「家」の意味となっている。しかし、家を「くた」と読んだ事例は、方言を含めて古代日本語には存在していない可能性が高く、そのため、この「くた」はアイヌ語の「コタン(村、集落の意)」ではないかとの指摘がある。


主なアイヌ語由来の日本語


主なアイヌ語の単語

体の部位

意味カナ表記綴り
サパSapa
オトㇷ゚Otop
ナンNan
キプトゥㇽ / キプツ゚ㇽ / キプト゚ㇽKiputur
レクッRekut
シㇰSik
キサㇻKisar
エトゥ / エツ゚ / エト゚Etu
パㇻPar
ニマㇰNimak
タㇷ゚スッTapsut
アムニンAmunin
テㇰTek
アㇱケペッAskepet
ペンラㇺPenram
乳房トットTotto
ホンHon
イッケウIkkew
オソㇿOsor
ケマKema
ウレUre

物品

意味カナ表記綴り
オㇷ゚Op
ハヨㇰペHayokpe
イコㇿIkor

自然

意味カナ表記綴り
太陽トカㇷ゚チュㇷ゚Tokapcup
クンネチュㇷ゚Kunnecup
ノチウNociw
レラRera
アㇷ゚トApto
ウパㇱUpas
ルヤンペRuyampe
ラヨチRayoci
アペApe
ヌイNuy
ワッカWakka
コンルKonru

場所

意味カナ表記綴り
チセCise
Ru
ルイカRuyka
天国カンナモシㇼKannamosir
地獄ポㇰナモシㇼPoknamosir
ペッPet
大川ポロペッPoro-pet
ト / トーTo
アトゥイ / アツ゚イ / アト゚イAtuy
トイToy
野原ヌㇷ゚Nup
草原ムントゥㇺMuntum
ニタイNitay
大森林ポロニタイPoro-nitay

植物

意味カナ表記綴り
Ni
シンリッSinrit
ハㇺHam
ノンノNonno
キナKina
果物ニカオㇷ゚Nikaop
雑草ムンMun
カブアタネAtane
ヨモギノヤNoya
ハスカップハㇱカㇷ゚Haskap
ジャガイモエモEmo
ニンジンフレアタネHureatane
キャベツカイペチKaypeci
カボチャカンポチャKampoca
オオウバユリトゥレㇷ゚Turep
トリカブトスㇽクSurku
コンブサㇱ / コンプSas / Kompu

生き物

意味カナ表記綴り
ウサギイセポIsepo
ウマウンマUmma
ウシペコPeko
ネコメコ / チャペMeko / Cape
イヌセタSeta
オオカミホㇿケウHorkew
シカユㇰYuk
ネズミエルㇺErum
コウモリカパㇷ゚Kapap
アザラシトゥカㇻ / ツ゚カㇻ / ト゚カㇻTukar
トドエタㇱペEtaspe
クジラフンペHumpe
カエルテㇾケイペTerkeype
チカㇷ゚Cikap
チェㇷ゚Cep
イトウチライ / オペライペ / トシリ / ヤヤッテチェㇷ゚Ciray / Operaype / Tosiri / Yayattecep
マスノスケケネウ / サキペKenew / Sakipe
オオバンヒザラガイムイMuy
キキㇼKikir
バッタパッタキPattaki
クモヤオㇱケㇷ゚Yaoskep

その他

意味カナ表記綴り
人間アイヌaynu
はいエーE
いいえソモSomo
こんにちはイラㇺカラㇷ゚テIramkarapte
ありがとうヒオイオイHioy'oy
どうもありがとうございますイヤイライケレIyayraykere
おやまあイヨハイIyohay

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