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タイラントクラッシュ

のこぎりのはがとんでくるようなもの

タイラントクラッシュは仮面ライダーガオウの必殺技である。
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概要

仮面ライダーガオウマスターパスガオウベルトにセタッチすることで放つ必殺技。(メイン画像がまさにセタッチする前のところ)のこぎりの歯のようなものが付いた刃を敵に向かってぶつける。(斬るでも間違ってはいないのかも)でもソードフォームの技とそっくりだがこちらのほうが威力は高い。劇中では刃を電王4フォームとゼロノスベガフォームに向かって飛ばし横一線で斬り薙ぎ払っていた。

余談

バトライド・ウォー創生のタイムサバイバルLv7の最後のステージ踏み沈める悪魔でこの技を食らうと体力を約九割削られる。また、体力が半分くらいしかないと間違いなく即死である。そもそもこのステージ全体でボスが六人出てくる。三人ずつでなおかつボスは、コーカサスガオウ武神鎧武でひと塊で、アークリュウガソーサラーでひと塊で出てくる鬼畜使用(ガオウと武神鎧武の飛ぶ斬撃、コーカサスのハイパークロックアップ、巨体なアーク、ソーサラーの魔法、リュウガのドラグブラッカーによる火球攻撃)なうえ強い。ステージも一回目でシャドームーンと戦う場所と同じで狭い

関連タグ

仮面ライダーガオウ 牙王 マスターパス ガオウベルト ガオウガッシャー

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