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ハーメルンのバイオリン弾き(アニメ)

はーめるんのばいおりんひき

ここでは、「ハーメルンのバイオリン弾き」の漫画版の原作との違いについて解説する。
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概要

当時某アニメのノリによったシリアスな作風持ち込んだスタッフによって、原作でのギャグがなくなりダークファンタジーになった。
放送短縮なども相まってファンから賛否両論者になった。
なおその前に作られたドラマCDや劇場版では原作よりである。

登場人物

主要人物

ハーメル
原作と比べて大人しくフルートに優しい。
フルート
原作と比べ控え目で普通の少女。
オーボウ
本当の姿が原作より先に出ているが、あちらと比べて若くスマートになっている。
ライエル
少しトラブルメーカーになっている。
トロン・ボーン
原作よりしっかりしている。

その他

サイザー
悪役で、最後は全てを失い何処かに旅立つ。
クラーリィ・ネッド
女王コンやシスコンがない。
コル・ネッド
完全シリアス。
リュート
死んでおらず生きたまま操られており、最後は生還している。
ケストラー
天使と悪魔のハーフで妻を心から愛していた。

主題歌

オープニングテーマ

「MAGICAL:LABYRINTH//」

「未完成協奏曲」

エンディングテーマ

「傷だらけのツバサ」

「太陽と月に背いて」

関連タグ

ハーメルンのバイオリン弾き アニメ/アニメ版
賛否両論 バッドエンド

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