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コンクリート・レボルティオ

こんくりーとれぼるてぃお

コンクリート・レボルティオとは、2015年10月放送のテレビアニメ。正式タイトルは「コンクリート・レボルティオ~超人幻想~」。
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概要

2015年10月放送のTVアニメ。略称は「コンレボ」。
本作は、「神化」という架空の年代、高度成長によって発展する戦後20余年の日本を舞台に「超人」と呼ばれる異能力者達が入り乱れる世界観が描かれており、「神化41年」と「神化46年」という二つの時期で起こった出来事で主人公達が過去である神化41年で行動した事で未来である神化46年でその後が描かれている事が特徴。
アニメ放送に先駆けて世界観を共有する小説「神化三六年のドゥマ」が発表された。これはのちに「超人幻想 神化三六年」と題を変え、ハヤカワ文庫で発売された。

アニメーション制作はボンズ
監督はボンズで「鋼の錬金術師」や「UN-GO」を手がけた水島精二。原作・シリーズ構成は同作で水島と仕事を共にした會川昇が担当する。

最大の特徴は本作が一種の「シェアワールド」として描かれている点であり、會川がジョージ・R・R・マーティンの「ワイルドカード」から着想を得て長年構想していた「超人幻想」の世界観をベースとしており、シェアワールドという世界観を活かすべくキャラクターデザイン原案やSFデザインワークスには複数のデザイナーや漫画家、イラストレーターが集結している。

2016年4月に第2期「THE LAST SONG」が放送された。第2期からの脚本担当として虚淵玄中島かずき、第1期でもサザエさん回とネット上で話題になった脚本を担当した辻真先が参戦する。

TOKYOMXでは「THE LAST SONG」の本放送以外にも第1期シリーズの再放送を日曜日の午前1時5分(深夜25時5分)から放送、こちらに関しては視聴アプリ「エムキャス」による放送も行われ、エムキャス対応エリアであれば視聴する事が出来る。

ストーリー

「もうひとつの日本」を舞台にして繰りひろげられる、多彩な超人たちの饗宴――。
「神化」という架空の年代、高度成長によって発展する戦後20余年の日本が舞台である。

これまで数々のフィクションで描かれてきた、数々の「超人たち」が、もしすべて同時に実在していたとしたら?
登場する「超人」たちは、誕生も特性も、実にさまざまだ。
宇宙から来た巨人、ファンタジー世界の生命体、古代から妖怪とされてきた存在、科学者に改造されたサイボーグ、太古に滅亡した巨大文明の遺産などなど……。
一部の超人は公然と活動して世間から人気を集め、一方で素性を隠しながら密かに戦う超人もいる。そして超人に対抗する敵勢力、組織もまた、それぞれ暗躍を続けている。

日本政府は、秩序確保のために多様な手を打った。
そして設立された組織のひとつが、厚生省の外郭団体「超過人口審議研究所」である。
その通称は「超人課」――「超人」を発見・確保、保護し、安全に管理するのが任務だ。
超人課に所属するメンバーの一人、人吉爾朗(ひとよしじろう)が、本作の主人公である。
(公式サイトより)

登場人物

詳細はコンクリート・レボルティオの登場人物を参照。

世界観

元号に昭和ではなく神化が採用され、超人といわれる特殊な能力もつ生物、人間、機械、etc・・・が実際存在する世界。
超人については一般にも存在は知られているが、戦前に超人の個人情報を守るという建前で作られた綺能秘密法によって超人についての報道は禁じられている。戦時中は超人のほとんどが徴兵されたため、特に厳しく取り締まられた。そうしたことから一般市民の間でもなんとなく超人の話はしてはいけないという雰囲気が生まれ、戦後も超人の話はタブー視されている。アメリカなどでも超人の個人情報及び人権を守るために報道機関が自主規制を引いている。そのため超人について報道されることはほとんどなく、そうした超人を扱った娯楽作品もほとんど作られていない。そのため、後年には超人についての資料はほとんど残っておらず実在すら怪しまれている。
また、とある怪盗によって偶然、二・二六事件が防がれており史実よりも軍部の力が低下している。そのため、2次大戦は戦線を縮小した形で行われ本土の都市にほとんど被害のないまま終戦している。また、1940年に東京オリンピックが開催されており、この時の財政負担が国家財政の破たんを早め日本を早期講和に導いた一因になっている。

用語

  • 神化

現実世界とは異なる歴史を辿った時代の元号。現実世界の昭和に対応している。


  • 超人
異能の力を使う存在で、本作では人間とは異なる力を持つ生命体ならば、外見には関係なく宇宙人でも怪獣でも魔法少女でも「超人」と総称される。
ただし、等身大ロボットは厳密には生命体では無いがソレに準ずる知性が認められる場合、通常は超人として扱われる。
「超人」達の多くは自分達の信念に基づき日々行動しており、社会に大いなる貢献をしている者も多いが、人々に正体を明かさず闇に生きる者や一般的には悪と断罪されるヒール的な超人も多くおり、中には大いなる脅威と成りうる危険な者や超人達を多数従え、組織的に暗躍する集団も存在する。
また、超人達の力の源や特性は多岐に渡り、宇宙人、魔法使い、妖怪など幻想世界の住人や、サイボーグやロボットなど科学が生み出した力を持つ者など、統一されておらず、時には敵対、時には協力し合う事もある。
日本では妖怪たちのように遥か過去から人間と共存していた超人も存在しており、戦前はその活躍は新聞や雑誌で多く掲載されたが、過去の戦争ではその力を戦争の道具として利用されるようになり軍事機密化され、戦後も個人情報保護の理由で公的には超人の存在は認められない事になっており、マスコミも超人を現実的存在として報道する事は厳禁とされている。
ただし非合法ながら人々の前に堂々と姿を現し活躍するなど、国の保安部や警察などで公務員として活動している超人も存在しており、「エンジェルスターズ」のように国家に認められた超人も存在する。
人々の間では一般的には「公然の秘密」という認識をされており、一部のテレビ局や児童少年少女向け雑誌では超人をフィクションとして取り上げている。

日本政府が超人達に普通の人間達が営む秩序を破壊されないように極秘裏に設立した厚生省の外郭団体。通称「超過人口審議研究所」。
「超人」を発見・確保し、保護し、安全に管理するのが任務だが、危険な超人は排除する事も任務としている。
一部のテレビ局や児童少年少女向け雑誌に偽の情報を意図的に混ぜるようにし、フィクションとして取り上げ、超人の情報を隠す事が任務でもある。
メンバーの多くは超人であるが、人吉爾郎は超人ではない普通の人間である。
かつて戦前に日本帝国軍が超人を専門とした研究を行っていた『生田科学研究所』を前身としており、「研究所」という名称は其の名残りである。
顧問の人吉孫竹博士は今も独自に超人の研究を続けており、超人が起こす事件の解決に役立っていた。

  • 奇Χ
第三者による操縦を要する人間サイズ以上のマシーンの呼称。
自立意思を持たない為、超人とは区別されているが、超人に準ずる能力を持ち、大抵の場合、人型のロボットに変形・合体する。
エクウス」や「ギガンター7」などもこれに該当する。

エクウス
超人課が保有・運用する奇Χ。操縦者は人吉爾朗。
詳しくは「エクウス」記事にて参照。


ギガンダー7(セブン)
音無弓彦が操る鋼鉄の巨人。
詳しくは「ギガンター7」記事にて参照。


大永製菓巨大マスコット像(仮称)
大永製菓のイメージマスコットキャラクターであるお菓子を両手いっぱいに抱えた少年を象った巨像型のロボット。
普段はポスターなどの広告に使われており、園庭に設置されていたが、侵入者に対し、威嚇の為に動き出す。
マウンテンホースが工場に侵入した際には威嚇の為に動き出すが、マウンテンホースの連携で停止されるが、エンジェルスターズの攻撃で虚像の頭部が落下、ドンとハルを庇ったディーが受け止めるが、そこへエンジェルスターズの攻撃を受けて爆死してしまう。

USAロボ
米軍が畑山・森野家の解析不能な不老不滅能力を恐れるあまり、まとめて消滅させようと目論み、秘密裏に日本へ送り込んだ奇Χ兵器。
畑山稔の護送車に偽装した巨大な赤いトレーラー(パーツ1)と其の周囲を取り囲んで並走する3台の乗用車(パーツ2~パーツ4)が合体し、1体の巨大ロボットとなる。
内部にはあらゆる生命体の分子結合を分解、融かしてしまう特殊な化学薬剤「バイオデストロイヤー」を生成出来るプラントを有しており、水の供給源(河川など)があれば無尽蔵に作れる性能を持ち、その威力は妖怪にすら効果が及ぶ程。
また、ターゲットを消滅させた後、自らの薬剤で融かし尽くして、証拠も残らない自己破壊機能を持つ。
畑山・森野家を守ろうとする超人課との妨害を受け付けず、畑山・森野家を消滅させる事に成功後、自らの薬剤で融かして消滅した

科学万能母艦IQ号
インフェルナル・クイーン実働部隊が母艦とする飛空艇。
詳しくは「IQ」記事にて参照。

アンタレス号
米海軍の最新鋭潜水艦。外観は通常の涙滴型潜水艦だが「世界初の超人型潜水艦」と称されており、
超人を乗り込む事で比較的向上すると言われていたが、その実態は複数の超人を生体部品のように組み込むという非人道的なものである。
「マスターコマンダー計画」と呼ばれる計画に参加し、当初は小笠原群島(ボニン諸島)近海に配備されていたが、神化43年6月、小笠原諸島の返還に伴い、寄港地は横須賀に変更されたが、横須賀でクロードの襲撃を受け、クロードの剣により真っ二つされ、その後、超人を生体部品にされた事実を知られてしまう。

アラネア
兵馬が開発した赤い奇Χで、四肢を蜘蛛のように展開して行動する。動力源としてバッテリーを使う。
神化43年に発生した「新宿擾乱」の際、デモを行った超人主義者たちの鎮圧用に開発された。
基本的な設計はエクウスのソレに準じており、鎮圧を確実なものとする為、ある程度まとまった数を短期間に揃える必要性からかロボット状態のみしか機能は持たせていなかった。
主に兵馬や赤光などが乗り込み、燃料タンクに偽装した車両から大量に出現、超人主義者たちの鎮圧を行うも、その内一機はそれを想定して作戦に乗じたクロードに奪われる事になった。

Kアラネア
アラネアの一体がクロードに奪われ、愛機として使われた機体。
クロードの身体に宿る超人のパワーにより直接稼働させる事が可能なため、バッテリーを外し重量を減らした状態で軽快に動き、クロードの高い操縦性によりエクウスと互角以上の戦闘能力を持つ。
一時はエクウスを追い詰めるが、封印を解き「存在」の力を纏った暴走エクウスによって大破、その残骸はクロードに吸収されるも、クロードはヘルメットの損傷により制御できずに金属と化して死亡。

  • 警視庁機動隊・超人対策班
警視庁内に設立した超人専門の部隊。超人課とは上部組織が異なるが超人たちを相手にする実働組織である点は同じであるため、しばしば爾朗たちとは同じ事件を追いかけたり時には相対することもある。
構成員は柴来人ただ一人で、単独での行動や捜査指揮権を持つ。

  • 公共保安隊
内閣府が所管する国家公共保安部の内組織の対超人部隊。赤光が所属している。
2話で黒い霧事件でタルタロス蟲人へ出撃したが、全滅された。
10話で赤光一人のみが日本へやってきたIQを調査、迎撃を行い、壊滅の要因を作った。

  • 綺能秘密法
超人を特殊な能力すなわち綺能を持つ個人と規定しその情報を保護するという法律。戦前、超人の個人情報を守るという建前で作られたが、実際は超人の軍事利用のための情報統制が目的である。この法によって超人についての報道は禁じられおり、超人に関する正確な資料は後世にほとんど残っていない。戦後、GHQが極秘裏に日本人の超人を監禁、研究していたことがあきらかになった鹿野事件の報道に関する最高裁判決で同法が戦後も存続していることが示された。また、その後に発生した天弓ナイトによる大哲ちゃん誘拐事件によって同法の取り締まりが再び強化された。

  • 生田科学研究所
日本帝国軍が戦前に超人を専門とした研究を行っていた超人専用の研究所。

  • 帝都広告社
有名な広告代理店。東﨑倫子や顧問の里見義昭が所属している。
一見、普通の広告店に見えるが、裏では松本ら日本怪獣電波社の面々と共謀し、ガゴンを利用したアジテーションを仕掛けてたり、ブラックス製薬が開発した超人因子抑制剤「ナイノリン」を大永製菓のチョコに混ぜて若者の超人化を抑止する工作に関与するなど、「超人」を公式に認知させ自社が絡む様々な事業に使おうと暗躍するなど裏の顔を持つ。
その為、超人課とは対立関係である。

  • 地球防衛軍(D.F.E)
各国が異星人の侵略に対する地球防衛のために設立した連合軍。神化42年に日本も加盟したが国内では平和主義に反すると学生などが中心に反対する動きも根強くある。

神化38年、正義の超人・天弓ナイトが牧大鉄(後の音無弓彦)君を誘拐し身代金を要求した事件。
天弓ナイトは突如炎に包まれて死亡、事件は天弓ナイトが追い詰められて自ら死を選んだという事にされて幕引きとなり、天弓ナイトが実は悪事を働いていたという事実は国民に大きな衝撃を与え、やがて日本政府内に「超人は国が正しく管理しなくてはならない」という意見が醸成、形骸化していた「綺能秘密法」を根拠として超人の存在隠蔽・秘密裏に「超人課」が設立されたが・・・・。

  • タルタロス蟲人(ちゅうじん)
人類が誕生する遙か太古(約3億年前)、先住種族として地球を支配していた「巨大昆虫」が両生類・爬虫類との種族抗争の果てにその座を負われ大半は滅びたが僅かに生き残り、知能を備えて進化した種族で、日本にいるカスペ達種族はその末裔たちである。
幼体はカブト虫などの普通の昆虫の姿をしているが、成体になると人型になる。
ただし、カムペは幼いながらも人型に代わる事が可能だが、力が弱く、本来の力を発揮出来ない。
人型から巨大な姿など、様々な姿をしており、黒い霧を発生させる能力を持ち、タルタロス蟲人以外の者が霧の中へ入る事ができない。

人吉孫竹博士が戦前に南米で“ 巨大昆虫の墓場 “とでも言うべき夥しい死骸の山を発見、そこから人類が誕生する遙か太古(約3億年前)、地球を支配していた先住種族であることを知り、彼らを侵略者である事を断言した。
神化41年の東京などの各地に「黒い霧」が発生し、国会議事堂を「黒い霧」で包む込み、誰も入れずに占拠、救出に来た公共保安隊の超人を全滅させた。

公共保安隊が全滅した事で要請された超人課は孫竹博士が南米で見つけた“ 巨大昆虫の墓場 “の死骸の山から発見したウィルスが彼らにとって絶命的な効果があると推測、それを培養し、散布して死滅させる作戦を考えたが、唯一「黒い霧」の中に入り込める能力を持つ風郎太により「黒い霧」の中でウィルスを散布、死滅した。

実は神話の時代の日本で人間と相互不可侵の契約を結び、奥深い原生林に数万の個体が密かに棲息していたが、長い間、制約を忘れ、現代の政治家が国有林を勝手に払い下げた事で、住処を失い、制約を破った政治家や女王であるカムペの救出の為に決起、国会議事堂を「黒い霧」で包む込んで占拠した事が事件の真相であった。
しかし、事情を知らない風郎太によりウィルスを散布され、カムペを残して全滅、カムペが最後の生き残りになってしまい、彼に復讐する事になった。

  • タイムパトロール(TP)
未来である25世紀に存在する歴史警察。
主に自由歴史主義者を取り締まっており、兵馬がかつて所属していた。

  • 自由歴史主義者(じゆうれきししゅぎしゃ)
25世紀においてTPが主に取り締まりの対象としている犯罪者で、過去に時間移動し、名称通り歴史を彼らの好む状態へと自由自在に改変しようとする犯罪を行っている。

年表

詳細はコンクリート・レボルティオの年表を参照。

スタッフ

原作:BONES/會川昇
監督:水島精二
脚本:會川昇他
キャラクターデザイン・総作画監督:伊藤嘉之
キャラクター原案・コンセプトデザイン:いとうのいぢ 氷川へきる 平尾リョウ
SFデザインワークス:海老川兼武 柳瀬敬之 渭原敏明 松本秀幸
メカニック作画監修:大塚健
美術 :松本弘樹
音響監督:三間雅文
アニメーション制作:ボンズ

挿入歌

昭和40年代の流行歌を現代風にアレンジし、著名アーティストが歌うカバーソングとして各エピソードで随時流している。一部本作オリジナルの挿入歌もある。

作詞:北山修/作曲:加藤和彦/編曲:Shingo Suzuki/歌:川本真琴
作詞・作曲:荒木一郎/編曲:TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND/歌:宇都宮隆
作詞:五木寛之/作曲:加藤和彦/編曲:冨田謙/歌:西寺郷太
作詞・作曲:浜口庫之助/編曲・歌-日高央
  • 幻想レボリューション(第6話)
作詞:松岡英明/作曲・編曲:TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND/歌:マウンテンホース(TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND feat. 松岡英明)
  • 小さいグラス(第6話、第11話、第13話)
作詞・作曲・編曲:CMJK/歌:エンジェルスターズ(ささかまリス子、上花楓裏、キャンディスン、舞川みやこ、思春ももせ)
  • Time Slipper(第6話)
作詞・作曲・編曲・歌:石田ショーキチ
  • バンバンバン(第7話)
作詞・作曲:かまやつひろし/編曲・歌:曽我部恵一
  • 恋愛アノニマス(第11話)
作詞・作曲・編曲:浅田祐介/歌:エンジェルスターズ
  • 自由に歩いて愛して(第13話)
作詞:安井かずみ/作曲:井上堯之/編曲:佐藤洋介/歌:杏子
編曲をCMJKが担当し、エンジェルスターズの歌うバージョンも同じ第13話にて使用されている。
  • 出発の歌(第14話)
作詞:及川恒平/作曲:小室等/編曲:CMJK/歌:CUTEMEN
  • 小さいグラス -Resentment ver.-(第15話)
作詞・作曲・編曲 - CMJK / 歌 - キャンディスン
作詞:内田良平、むしふしチコ/作曲:平田隆夫/編曲:2ANIMEny DJs/歌:真山りか
作詞・作曲:井上陽水/編曲:TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND/歌:浅岡雄也
作詞:阿久悠/作曲:大野克夫/編曲:高野健一/歌:デーモン閣下
作詞:高田ひろお/作曲:佐瀬寿一/編曲・歌:寺岡呼人
作詞・作曲:細野晴臣、大瀧詠一、鈴木茂、松本隆/編曲・歌:高野寛
作詞・作曲:谷村新司/編曲:千葉"naotyu-"直樹/歌:相川七瀬

外部リンク

アニメ公式サイト
Twitter

関連項目

ボンズ
2015年秋アニメ シェアワールド

Re:CREATORS2017年春アニメ作品で、様々な作品の主人公等が一堂に会する等の点が共通する。なお、こちらは平成が舞台となっており、時代背景等は異なる。

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