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かくとうタイプ

かくとうたいぷ

かくとうタイプ(Fighting Type)とは、『ポケットモンスター』シリーズに登場するタイプの一種である。
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概要

ポケモンは種族ごとに、1,2種類のタイプが、技には1種類のタイプが必ず付加されている。
そのタイプの相性でバトルの有利不利が決定される要素の一つ。

その名の通りパンチなどの物理攻撃を得意とするポケモンが区分されており、人型の割合が非常に高い。また、♂のみ存在するポケモンが目に見えて多い。ステータス的には「こうげき」が特に高く設定される傾向がある。

そうした漢らしい雰囲気からか、専門に扱うトレーナーも当初は男性の「からておう」だけが登場しており、「タイプエキスパート」と呼ばれるボス級のトレーナーも彼らに輪をかけた厳ついおっさんという有様だった。
第3世代より女性の「バトルガール」が登場し、以降女性トレーナーについては若くスタイリッシュな雰囲気を前面に押し出している。
全地方に「タイプエキスパート」がいる事もあり、なにかと存在感の濃い集団である。

他のタイプとの相性

かくとうタイプの技を他タイプに撃った場合


他タイプの技をかくとうタイプに撃った場合
  • ひこう・エスパー・フェアリータイプの技は、効果が抜群になる。
  • むし・いわ・あくタイプの技は、効果がいまひとつになる。

得手不得手がハッキリ分かれているタイプと言える。いわやあくは攻防共に強く出られるタイプが少なく、貴重な存在である。余談だが、後者との関係性からしばしば正義の象徴」とされる事がある。
技はパワータイプらしく威力100超えが9種類もあり、ステータスに合わせてかなり物理に寄っている。あまり他タイプに出回らない傾向があり、その点でもかくとうポケモンの需要は高い。
一方、高威力技の常としてデメリットも大きく、豪快なイメージに反して意外と戦略性を要求される。強い武人は往々にしてそんなものであるが。

世代別の動向

第1世代

エスパータイプへの対抗策が機能していなかったため、一方的に弱点を突かれまくるという苦しいスタートとなった。
また、当時は「とくこう」と「とくぼう」が「とくしゅ」と一纏めにされており、かくとうタイプは特殊攻撃面の不器用さを強調するためにこれがかなり低めに設定されていた事から、必然的にものすごく打たれ弱くもなっていた
さらに、サワムラー以外のポケモンはまともな攻撃技が「じごくぐるま」ぐらいしかなかった
しかも、当時の技の仕様からノーマルタイプやこおりタイプは先制すると圧倒的に有利を取れていたため、中低速に固まっていたかくとうタイプは「やる前にやられる」事も普通にあった

フーディン無双


これらの事から、かなりの不遇タイプであった。
奇しくも上位で暴れていたポケモンがケンタロスこおりタイプというかくとうタイプを弱点とするポケモンばかりのため、かくとうタイプがまともな強さであれば止められたはずで、非常に歯痒い思いをすることとなった。

第2世代

エスパーに強くかくとうに弱いあくタイプ・はがねタイプが出現し、かくとうタイプへの需要が生まれた。
第1世代のポケモンについては「とくしゅ」が現在の形に再編された。この時低いステータスをそのまま「とくこう」に割り振り、「とくぼう」を新たに設定した関係で、他の同世代ポケモンより「とくぼう」が高めの合理的な配分に生まれ変わっている。特にカイリキーは大躍進した。
攻撃技にも「ばくれつパンチ」「きしかいせい」「マッハパンチ」等が加わり、他タイプの技仕様にも調整が入った事から、やや癖の強さは残るものの互角に戦っていけるようになった。
かくとうタイプの逆襲がここに始まったのである。

ヘラクロスの メガホーン!
威嚇カポ


また、この世代では女性ファンの増加を狙ってか、かわいらしい姿をしたポケモンが多く登場している事が特徴で、かくとうタイプのカポエラーヘラクロスも例外ではない。カポエラーは同時に登場したバルキーが分岐進化要素を持つ、ヘラクロスは初のむしタイプ複合になったと、ゲーム中の扱いでも大きな印象を残した。
一方、強さの上ではカポエラーは専用技「トリプルキック」がさほど有用ではなく、むし側でも大火力の一致技「メガホーン」を持って現れたヘラクロスとは大きな差が付いてしまっていた。ヘラクロスなどそのまま全国大会で優勝したくらいである。

第3世代

前世代の流れを基に、さらに新しい領域への挑戦が積極的に行われた時代である。
これまでは手軽な技が無かったマシン技に「かわらわり」が現れ、そこそこの威力で命中が安定する技が全かくとうタイプに配られた
また、「けたぐり」の技仕様が変更され、「体重が重ければ重いほどダメージが上昇する」というそれまでにない効果になった。
ポケモンでは、いわゆる「御三家」初のかくとう複合かつ特殊アタッカーも可能ほのおタイプ複合のバシャーモ自身が宿敵エスパータイプを複合したチャーレムくさタイプの補助技とかくとうタイプの攻撃技の両立をテーマとするキノガッサらが登場。より幅広い戦術が確立してゆく。
バシャーモが鳥人であるなど、これらのポケモンは外見面でも特徴的な種族が多く、イメージの多元化が図られてもいった。

ばしゃーも
キノコで、かさで、きのがっさ。
チャーレム


また、新たに特性システムが実装され、チャーレムがステータス以上の破壊力を持ったほか、カイリキーやヘラクロスを始めとしたポケモンは「こんじょう」によって、状態異常に逆に強くなるという強化を遂げた。
もっとも、その対抗策も当然用意されており、特にストレートに「こうげき」を下げるいかく」は物理主体のかくとうタイプにとって大きな課題となった。何の因果か、初代で相性を無視した大暴れを繰り広げたケンタロスがこれを持ってしまったり。
かくとうポケモンではカポエラーが「いかく」を得ているが、まだまだ力不足であった。

第4世代

第3世代で行われた取り組みの数々は、ゴウカザルで1つの完成を見ることになる。
位置付けこそバシャーモで既出のほのお御三家であったものの、両タイプ共に当時の最速を更新した「すばやさ」と、物理と特殊、攻撃と補助を選ばない器用さによって、様々な役割を1体でこなせるようになった。
ビジュアル的にも孫悟空をモチーフとした主人公オーラ漂うイケメンとしてデザインされており、アニメでのヒコザル系統の活躍も後押しして幅広い層から大変な人気を集めた。

また、ゴウカザルの強さを後押ししたものとして、この世代で新たに追加された大技「インファイト」とアイテム「きあいのタスキ」があった。
高威力技に付き物のデメリットを「耐久面を落とす」という点に集約した事で、先手さえ取れれば気兼ねなく連打する事が可能となり、下がった耐久も「きあいのタスキ」の効果で強引に帳消ししてしまうのである。こうした戦法は、高速型のかくとうポケモンに広く共有されてゆく事となる。

ゴウカザル!君に決めたっ!
無題
るかりお


キルリアからの分岐進化によって、二種族目のエスパー複合となるエルレイドも出現。チャーレム同様「こうげき」に偏ったステータスで、「すばやさ」もサーナイトに進化した場合と変わらない80ではあったが、キルリア譲りの豊富な補助技によって差別化してゆく。
ドクロッグ系統はどく複合と特性「かんそうはだ」という場を選ぶ能力で登場したが、それらを上手く活かして世界大会の栄冠を掴んでいる。内面が滲み出た癖のある外見も、「キモかわいい」という評価を得てアニメでも盛んにクローズアップされた。

前世代中期に映画で先行登場していたルカリオもゲーム中に本格登場。初のはがね複合で、ゴウカザル同様に「両刀」可能なステータスとそれに見合う多彩な技を備えた。
もっとも、はがねタイプを複合するとゴウカザルが持つ2タイプ共に弱くなり、すばやさもやや遅めで先行を許してしまった事から、当時はさほど対戦面での評価は高くなかった。

この世代では技の物理特殊が個別に設定されるように改められ、チャーレムやエルレイドのようなポケモンはそれによっても安定して高火力が出せるようにもなった。
それまで覚えられるだけで使い道の無かった3色パンチもサブウェポンとして機能するようになり、かくとうポケモンの需要はさらに上がった。かくとうタイプの技にも特殊技が登場している。

新たな特性によって以前とは異なる戦法を確立するポケモンも出てきた。
カイリキーは「ノーガード」を得て気兼ねなく「ばくれつパンチ」を振り回していけるようになり、カポエラーは「テクニシャン」を得て先制技を主体に手堅く立ち回れるようになり、キノガッサは「ポイズンヒール」を得て自分より遅いポケモンに無限戦法を仕掛けてゆけるようになった。
カポエラーの強化はわかりやすい派手さは無かったものの、ダブルバトルで有用な「ねこだまし」や「ふいうち」を得るなど着実な成長を見せており、既存特性の「いかく」もそれらに上手く嚙み合った事で少しずつ人気を増していった。

第5世代

前世代に輪をかけての躍進を遂げた。
まずとびげり」「とびひざげり」の威力が大幅に上昇し、「インファイト」を覚えないポケモンや中速以下のポケモンのメインウェポンとなった。
前世代から登場していたドレインパンチ」も威力とPPが上昇し、持久戦がより展開しやすくなった。

ローブシンのビルドアップ!
コジョンドさん
ズルズキンの とびひざげり!


新ポケモンも種類が豊富かつ個性的な能力を有するものが多く、ゴウカザルに次ぐ高速からの「とびひざげり」と有用な特性を取り揃えたコジョンド系統、逆に「固い、強い、おそい!」を地で行くステータス・・・と思いきやしっかり「マッハパンチ」も使えるローブシン系統、耐久型で上記の「ドレインパンチ」を良く活かせるズルズキン系統が代表的である。
ただし初のあく複合となったズルズキン系統以外の大半が単タイプであった上、エンブオーに至ってはまさかの3代連続の御三家でのタイプ被りとなった事から、かくとうファン以外からは流石にマンネリとの声も聞こえてくるようになった。

他方、いわゆる「準伝説」級初のかくとうポケモンとしてコバルオンテラキオンビリジオンが、同じく幻のポケモン初のかくとうポケモンとしてケルディオが登場した。
この4種はかくとうタイプ初の四足獣でもあり、彼らが牽引する形で各種メディア展開の上でもかくとうタイプの露出が以前にも増して目に付くようになった。
また4種共通で相手の能力変化を無視する物理攻撃技せいなるつるぎ」を、加えてケルディオは相手の「ぼうぎょ」でダメージを計算する特殊攻撃技しんぴのつるぎ」も覚えるなど、対戦面にも一際大きな影響を与えた。

既存ポケモンでは、バシャーモが新たに実装された隠れ特性システムによって強力な「かそく」を手に入れ、先述の「とびひざげり」強化と合わせて一気にトップメタに躍り出た。ただし入手方法に難があり、需要と供給の大きなギャップから不正改造問題の中心ともなってしまった。
キノガッサは同じく隠れ特性で「テクニシャン」を獲得し、伝統的な「ハメゲー」に加えて「いきなり殴りかかる」という正反対の選択肢を相手に突き付けられるようになった。こちらも「ドレインパンチ」強化の恩恵を受けたほか、くさ側でも「タネマシンガン」が強化されたなど環境の変化をしっかり捉えてこれまで以上の脅威となった。
カポエラーの隠れ特性は「ふくつのこころ」と、今回も他に比べて目立たないものであったが、新ルールのトリプルバトルに合わせて追加された「ワイドガード」「ファストガード」を習得し、「フェイント」強化の波にも乗れた事よってすっかり団体戦の顔として定着した。ただし、「ふいうち」の習得については、他の多くの種族と同じく前世代限定とされた。

第6世代

御三家では複合元をくさタイプに移して引き続きかくとう枠が確保される事となり、ブリガロンが登場した。隠れ特性には新設の「ぼうだん」を持ち、その効果によって独特の耐久寄りポケモンとしてキノガッサらとはまた異なる個性を見せた。

逆に2種目のあく複合として登場し、ズルズキンよりも攻撃寄りのステータスを持って現れたのがゴロンダ系統で、すてゼリフ」なる専用技(あくタイプ)を持っていたり、そのようなポケモンのモチーフがパンダであったりというなんとも言えない雰囲気でコアな人気を博した。
ルチャブル初のひこう複合かつかくとうタイプ最速を更新するポケモンとして現れ、こちらも容姿がかなり特徴的であった。
種類は少ないものの、前世代よりさらに個性的になった少数精鋭世代と言える。

メガルカリオVSメガバシャーモ
ルチャブル


新たに実装されたメガシンカには5種のかくとうポケモンがノミネートされ、さらにメガシンカによってかくとうが加わるポケモンが2種現れた。
中でもXY』の早期購入特典として配信され、同時に特性周りの設定見直しによって「かそく」が一般化したメガバシャーモと、『XY』ストーリー中でメガシンカの指南役に抜擢され、そのまま1体がパーティに加わるメガルカリオはプレイヤーに非常に大きなインパクトを与え、新たなメディア展開の中心的存在にもなった。
これによってルカリオは懸案事項だった「すばやさ」が上昇し、一気に激戦区を抜き去って火力を上から押し付けられるようにもなっている。ただし、自身の戦闘スタイルにうってつけだったはずの新特性「メガランチャー」は獲得できず、長年の「波動」イメージはやや薄れる事となった。


ところが、対戦環境は前世代の動向を踏まえて多数の抑止力が投入され、激しい逆風へと転じた
新たに追加されたフェアリータイプは、かくとう技への抵抗を持ち、またかくとうタイプの弱点を突ける存在として現れた。
「ぼうぎょ」の低い種族が多かったため、サブウェポンをぶつけられれば勝機もあったのだが、かくとうポケモンがよく使う技でフェアリータイプの弱点が付けるものは「バレットパンチ」くらい。それすらも等倍に抑えてしまうみず複合はがね複合らの存在によって安定しなかった。
複合するどくタイプの方が一致弱点となるドクロッグも、やはりはがね複合によって抑止されてしまい、さらにエスパー複合によって逆に一致弱点を突かれ得るという大変厳しい状況に陥ってしまった。

そこに追い打ちをかけるようにファイアローが登場。
特性「はやてのつばさ」はひこうタイプの技を先制で使用できるという破格の性能を誇り、そもそも選出さえままならないという試合も珍しくはなくなった。
いわ複合のテラキオンならば対抗できるかと期待が寄せられたものの、そもそもファイアローは素でも圧倒的に素早いため先手で「おにび」を放たれて終了と、思うような戦果を挙げる事はできなかった。例えファイアローに打ち勝てても、同じく超高速みずタイプとして登場したゲッコウガによってどのみち抑止される運命が待っていた。

はがねタイプの相性見直し等でゴーストタイプの数が増えた事も痛手で、特に新ポケモンギルガルドの「キングシールド」とその対抗策としての「おにび」の流行は物理に偏ったかくとうタイプを大いに苦しめた。
着々と強化を遂げてきたカポエラーも、世代半ばにはレギュレーションの変更によって第4世代産の「ふいうち」持ちの出場が禁じられるようになった事で遂に歯止めがかかり、次第に前線から退いていった。
一時代を築いたゴウカザルなど、もはや高速とも高火力とも言えなくなってしまい、豊富に持っていた補助技を頼りに他タイプアタッカーのサポート役として辛うじて生き延びているに過ぎない零落ぶりであった。

この世代ではガルーラが尋常ではないほどの強化を遂げていたのだが、こうした事情が重なったために満足に彼女らを止められず、最後まで大暴れを許してしまった。かくとうタイプにとっては初代以来の無念と言えるだろう。

第7世代

天敵であったファイアローが「はやてのつばさ」の弱体化で大幅に減少した一方で、強力なフェアリータイプが増加してしまう。中でもエスパー複合のカプ・テテフは「サイコフィールド」により先制技を無効にしてくるため非常に厄介な存在となってしまっている。
そんな中ではがね複合であるメガルカリオは、メガシンカ時の素早さの仕様変更もあり、かなり動きやすい状況となっている。また、今作で登場したZワザは、サブウェポンが豊富なかくとうタイプと相性が良く、これまで火力であと一歩届かなかった相手も突破しやすくなった。
それでもやはりカプ神をはじめとしたフェアリータイプが原因で現状動きづらいポケモンが多い。

キテルグマまとめ②
UB02


この世代ではこおり複合で重火力型の毛ガニボクサーケケンカニや、ノーマル複合で直接攻撃に強い特性を持つキテルグマ、ドラゴン複合で初のかくとうタイプ600族ジャラランガ、ダブルで倒れた味方の特性を受け継ぐナゲツケサルUBで強力なむし複合のマッシブーンフェローチェが登場した。

ちなみにZワザを除くと何と今世代は新技なしである。

かくとうタイプのポケモン一覧

武術スポーツという「行動」をモチーフとしている種族が多い。
その一方で単なる暴力らしき例も見られるが・・・
第1世代(『赤緑』)

No. 名前(たね)    No. 名前(1進化)   No. 名前(2進化)   モチーフ
056 マンキー 057 オコリザル - - 暴力
062 ニョロボン 水泳
066 ワンリキー 067 ゴーリキー 068 カイリキー プロレス
106 サワムラー - - キックボクシング
107 エビワラー - - ボクシング

第2世代(『金銀』)
No. 名前(たね)    No. 名前(1進化)   No. 名前(2進化)   モチーフ
214 ヘラクロス - - - - 昆虫相撲
236 バルキー 237 カポエラー - - カポエイラ

第3世代(『RS』)
No. 名前(たね)    No. 名前(1進化)   No. 名前(2進化)   モチーフ
256 ワカシャモ 257 バシャーモ ムエタイ
286 キノガッサ - - ボクシング
296 マクノシタ 297 ハリテヤマ - - 相撲
307 アサナン 308 チャーレム - - ヨガ

第4世代(『DP』)
No. 名前(たね)    No. 名前(1進化)   No. 名前(2進化)   モチーフ
391 モウカザル 392 ゴウカザル 中国拳法孫悟空
447 リオル 448 ルカリオ - - 波動拳
453 グレッグル 454 ドクロッグ - - 毒手
475 エルレイド 剣術

第5世代(『BW』)
No. 名前(たね)    No. 名前(1進化)   No. 名前(2進化)   モチーフ
499 チャオブー 500 エンブオー モンゴル相撲
532 ドッコラー 533 ドテッコツ 534 ローブシン ガテン系
538 ナゲキ - - - - 柔道
539 ダゲキ - - - - 空手
559 ズルッグ 560 ズルズキン - - 暴力
619 コジョフー 620 コジョンド - - ジークンドー
638 コバルオン - - - - 騎士道三銃士
639 テラキオン - - - - 騎士道(三銃士)
640 ビリジオン - - - - 騎士道(三銃士)
647 ケルディオ - - - - 騎士道

第6世代(『XY』)
No. 名前(たね)    No. 名前(1進化)   No. 名前(2進化)   モチーフ
652 ブリガロン 重装歩兵
674 ヤンチャム 675 ゴロンダ - - 喧嘩番長
701 ルチャブル - - - ルチャ・リブレ

第7世代(『SM』』)
No.名前(たね)  No.名前(1進化) No.名前(2進化)モチーフ
739マケンカニ 740ケケンカニ - - ボクシング
759ヌイコグマ 760キテルグマ - - ベアハッグ
766ナゲツケサル-- - - アメリカンフットボール
783ジャランゴ 784ジャラランガ南洋武術
794マッシブーン- - - ボディビルダー
795フェローチェ- - - テコンドー
802マーシャドー- - - シャドーボクシング


メガシンカポケモン

特殊な条件で追加・変化

ちなみに、pixivではディグダもかくとうタイプと扱われている場合がある。

大地の守護者



エキスパートトレーナー一覧


シバとカポエラー
タンバシティ ジムリーダー


トウキとマクノシタ
トバリジム


【闘】
メガかくとうタイプ


Hala & Crabominable



その他のタイプ


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