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概要

メンバーは山崎弘也(ボケ担当)と柴田英嗣(ツッコミ担当)。
1999年4月~2005年3月爆笑オンエアバトル出演。

  • 通算成績 20勝2敗(ゴールドバトラー永久型認定)
  • オンエア率 90.9%(ゴールドバトラー暫定型認定)
  • 初登場から3戦全勝→初オフエア→リベンジして8連勝→オフエア→リベンジして9連勝
2003年3月爆笑オンエアバトル第5回チャンピオン大会準優勝。
2004年3月爆笑オンエアバトル第6回チャンピオン大会優勝(プラチナバトラー)。
2004年12月M-1グランプリ優勝。
2005年3月爆笑オンエアバトル第7回チャンピオン大会準優勝。
2010年に柴田が約1年間芸能活動を休業(詳細は当人の記事にて)。しかし柴田の活動再開後もコンビでの仕事はなく、以降10年近くピンでの活動をすることになった。

2019年、復活

2019年、脱力タイムズの番組内において柴田がゲスト出演した際、山崎の扮装をした小手伸也と「アンタッチャブル復活」と題した漫才を披露するが、噛み合わず収録がストップ。それに言い訳をした小手に有田が憤慨し、退場させるアクシデントが起きる。
そんな微妙な空気の中で漫才を仕切り直したが、なんと小手に変わって本物の山崎が登場する。
なんとこの一連の流れ自体がドッキリであり、以降も考えを改めた小手として山崎が漫才の相手を担当する。これによりアンタッチャブルはほぼ10年ぶりの漫才を披露することとなった。

実はこの間も二人はしばしば会合を重ねて、復帰後の柴田が独力で名声を取り戻すことに期待し、あえて距離を取っていたとされてきたが、番組では現れた山崎に仰天して倒れ込む柴田、ブランクを感じさせない漫才、山崎のアドリブに笑ってしまう柴田など見どころ満載であった。

この一連の流れは一切事前の告知がなく、番組終了後の見逃し配信ではあまり前例のない視聴者数を記録したという。
また、復活と言ってもこれっきりではないかと言われていたが、翌日には「THE・MANZAI」への出演が決定、さらに10年ぶりの新ネタを披露することも発表された。そして宣材写真も新しくし、コンビ活動再開した。

関連タグ

人力舎 漫才師
M-1グランプリ ボキャブラ天国 爆笑オンエアバトル
くりぃむしちゅー 伊集院光

アンジャッシュ 同じ事務所の先輩コンビ
おぼん・こぼん
インディアンス 関西の似ているコンビ(?)但し上記の事が発生する数か月前にある番組で柴田がその漫才師の片割れと漫才した際その司会者から似てるようで全然違う意見を貰った。

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人力舎 じんりきしゃ

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