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エンソラ

3

えんそら

YouTubeチャンネル「モナ・リザの戯言」におけるNLカップリング(メインイラスト右下にいる2人)。

概要

エンソラとは、モナ・リザの戯言に登場するソラエンジNLカップリングタグである。


ソラとのカップリングの中ではコウジゲンに次いで多く、主にカップル・夫婦役でのカップリングが多いが、エンジの浮気不倫等が原因で破綻することもしばしあるものの、離婚・破局後に金欠や解雇などの諸々の事情から寄りを戻そうとソラに強引に迫る(1,2,3,4,5,6)など粘着する・されるパターンが多く、カップル・夫婦役でなくとも粘着する・されるパターンが少なからず存在しており、見当違いなアプローチでソラを口説こうとして失敗に終わるオチも多い(7,89,10)。ある動画ではダメダメ人間だったエンジが上司のソラの計らいでイメージチェンジしたことでソラと婚約するが、数か月後にヒサメが入社したことがきっかけで浮気に走ったがためにソラと破局。ヒサメと結婚した後も追い打ちをかけるようにダメダメ人間に逆戻り。ヒサメに離婚を突き付けられソラに助けを求めるも、ソラが某セールスマンのごとく「ドーン!」と絶縁したことで離婚へのカウントダウンを刻むこととなった。

また、エンジが女好きであり、六股がテーマの回では、カラシレイを除く女性陣全員と浮気し、自身の浮気性を知った女性陣全員の怒りを買い、敵に回したり(後者ではソラが一方的にエンジの本命扱いをされたせいでDQN組の女性陣から目の敵にされた)、別の動画では、既婚者であるのにもかかわらず、ゲンに不倫する女性を斡旋させ、数々の女性と不倫し、ソラ・クロハワサビにも迫ろうとしたが、事情を知ったクルミを介する形で不倫の事実を知った妻の鉄拳制裁を受けて離婚され、勤めていた広告会社も上層部に妻の親せきがいたために解雇された(斡旋していたゲンも事情を知ったクロハとワサビの手で成敗された)。

一方で関係が良好なまま終わる回もあり、兄妹役ではエンジのシスコンぶりに悩ませることがあったが、最終的にエンジはコウジのことを認め涙し、親子役では、父子役のある回で母のヒサメが子供会の会費を支払わずに託児所がわりにソラを預けていたため、遠足に連れて行けず近くの警察で保護されているのをエンジに知られ、ヒサメが育児放棄の前科があったためにソラの親権をエンジにしたうえでヒサメと離婚し、エンジの職場がある隣町に引っ越すことになった。親戚設定でも関係が良好だったものの、ソラの義両親である兄夫婦の手で引き裂かれそうになったことがあったが、ハワイで正月を迎えたのファインプレーで大家のテツがアパートを訪れた兄夫婦を引き留めたことにより、自らの手で兄夫婦を叩き当のソラは両親と正月を迎え事なきを得た。ある動画では、エンジが誘拐を企もうと家なき子同然の小学生であるソラに接近。お菓子をあげて退散したが、ソラのことを心配し、彼女のヒサメにも同行しソラに再接近するが、ソラが突然おびえだし、ヒサメが事情を説明するとから虐待を受けていたことを知り、執行猶予中の自身に代わってヒサメが児童相談所に通報するが、両親が虐待の事実をもみ消してしまう。それでもあきらめないエンジはヒサメの制止を振り切りソラを見つけて彼女のリクエストに応え行きたいところに連れて行ったが、エンジは警察によって逮捕されてしまうも、エンジと一緒に居たいというソラの勇気の告白によりエンジは罰金だけで済み、同時に虐待の事実が明るみに出たことでソラの両親が逮捕されエンジはソラの恩人となり、結果的に話はいい方向に進んだ。夫婦役でもかなりの低確率で良好な夫婦になったことがあり、2019年11月4日の回ではエンジが改心したものの、結果的に別れずに済んでおり、2023年1月23日の回では初の良好な夫婦回且つ約3年2か月半ぶりに別れずに済んでいる。2023年6月19日の回ではゲンと付き合ってたソラがクロハとイチャイチャしていることをエンジの妹のヒサメに相談したことがきっかけとなりゲンと別れたうえで良好なカップルとして付き合うことになり同年10月23日ではエンジが若い頃に妻と死別しソラと再婚する話だったがこちらもの事で多少衝突することはあったものの良好な関係だった。2024年1月18日の回では、ソラがサポート役の回で、のちに付き合うことになる。

また、ソラとエンジどちらかが経営する飲食店のスタッフ設定でもエンジがソラを救うオチの回が存在する(1,2,3 1ではエンジは漫画家のゲンの担当として登場。ソラとコウジが営むケーキ屋でバイトのクロハの妄想ぶりに頭を悩ませ、ケーキ屋を訪れたゲンもクロハに追い出されたことにご立腹。ケーキ屋の評価を下げてしまう。ソラとゲンの尽力によって評価は回復していったが、批判はやまず、試食会でとうとう事件が起きる。それはクロハがソラ達が用意した材料をぶちまけてしまうほどの惨状を生み出し、ソラが魂を抜けてしまうほどに気絶し、訪れたゲンとエンジも惨状を知り、ゲンはパティシエ時代の人脈で材料を確保、エンジはゲンの命を受け出版社にいる暇な社員に片づけを依頼して収束を図った甲斐あってコラボスイーツの作成に取り掛かることができたが、このことが原因でクロハはゲンとソラの逆鱗に触れ解雇された。2ではソラ達友人グループがエンジが経営する三ツ星レストランで好き嫌いの激しいヒサメが騒ぎを起こし、ソラとカスミが平謝りする一方で当のヒサメが反省の色を見せなかったことで塩を撒いたうえで彼女を出禁にした。騒ぎを起こしたことへの詫びとしてデザートをふるまうと約束し、ソラとカスミは改めて平謝りするも、ヒサメの苦労で大変であることを理由に咎めず、ソラとのペア・カスミとのペアの双方が関係が良好なまま話が終わったのとは対照的にヒサメとのペアが関係が悪化した珍しい回となった。3では、ソラが店長を務める居酒屋で、ソラが新人バイトのテツに廃棄間近のメニューの差し入れをしたことがきっかけで差し入れをもらうことに味を占めたテツは暴走。ソラにおねだりしたり、挙句の果てに食費を節約するという理由からつまみ食いを働いた上に、材料の在庫を盗んで店の評価を下げる暴挙に出たが、歌舞伎配色トリオで自宅居酒屋をした際、クロハと通じていたエンジがテツが材料の在庫を盗んだという証拠をモナスタにアップし、フォローしていたクロハに知れ渡ったうえでソラへ報告したことで、テツが悪あがきするする際につまみ食いをしたことまで白状したことも相まって、ソラとクロハの通報で警察に逮捕され、大学中退の上に両親の実家に強制送還されたためエンジは陰ながらソラの店を救い、売り上げも無事に回復していった)他、逆にソラのおかげでエンジは救われることもある。ある動画では専務のワサビによってヒサメとカップルになることを余儀なくされたエンジは、先輩のソラに相談を決意し、そこで、ワサビによって結婚したカップルのほとんどが離婚しており、応じない社員を別部署に左遷するなどやりたい放題だったことを知り、ソラ自身もコウジのトレーニングが原因で付き合うことに難色を示したがために、ワサビによって窓際部署に左遷されていた。エンジは社長のテツにワサビの悪行をプレゼンテーションしたおかげでテツはワサビと離婚することになり、左遷されたソラはコウジとの付き合いを経て無事ゴールインを果たし、エンジはヒサメと別れることに成功した。

いとこ設定もあり、エンジはレンタル彼氏を生業にしていたが、担任のヒサメが没収した生徒の所有物を売って、会うための資金にしていることをソラにばらしたことで知ることとなり、エンジはソラ同伴の下、ヒサメとデートし、頃合いを見てソラと教師のクルミを登場させ、学園長のヤナギとクルミの鉄拳制裁により、ヒサメは御用となったものの、エンジはその代償としてヒサメを止められなかったことを批判される形で指名される回数が減っていった。

またこの動画では、幼い娘を放置して浮気に走るの不貞を知ったエンジが浮気相手の恋人であるソラにタレコミの電話をかけ、娘の親権を取るためにソラと協力関係を結び、双方の義両親と呼んで二人を撃退したのちにエンジは娘の親権を勝ち取った上で妻や浮気相手に慰謝料を請求して離婚。激怒した両親から絶縁されたであろう、エンジからの慰謝料請求で極貧にあえぐ恋人と無事に別れたソラも新しい恋を見つけることができた。


他キャラとの一心同体となったこともあり、この動画ではエンジがモナ・リザ史上初としてヒサメの姿で登場し、別の動画ではエンジがソラの姿を乗っ取って悪事を働いたほか、当のソラは別のアカウントを使用しカスミの姿でネトゲに参加してエンジを撃退したことがあった。



カップリングの顔ぶれ


余談

  • モナ・リザアマゾネス三人娘以外の登場人物の中でメドゥーサ化したことがある組み合わせでありソラ常識人担当の中で唯一メドゥーサ化したことがありエンジ男性の中で唯一メドゥーサ化したことがある。ちなみにアマゾネス三人娘の一人のクロハは当カップルより後でメドゥーサ化した(ちなみにエンジとクロハヒサメ共同でメドゥーサ化している)。
  • 年配役の数が比較的少ない組み合わせであり、ソラは中高年や初老の役がほとんどで老人役は一度も演じていないのに対し、エンジはDQN男子の中では最も少ないものの、そこそこあるレベルであった。逆に幼少期の役で両者に差があり、ソラはフジスミの2人に匹敵するほど多く演じているのに対し、エンジはトップクラスに少ないものの、男性陣全体としては体育会系コンビの2人よりも若干多く演じている。

関連タグ

モナ・リザの戯言

ソラ(モナ・リザの戯言) エンジ(モナ・リザの戯言)

NL カップリング 赤と水色 メドゥーサ

ヒサメ…当カップリングの破局の原因を作っておりソラのメドゥーサ化の原因をエンジ共々作った他エンジと共同でメドゥーサ化したことがある。

コウクロ:(コウジ自身はエンジを全く相手にしていないが)エンジにライバル視されており、クロハもソラをライバル視していたことから当カップルとは対にあたる。


カップリングタグ一覧


ソラ

→相手コウジフジヤナギ
カップリングタグコウソラフジソラヤナソラ
→相手エンジゲンテツ
カップリングタグエンソラゲンソラテツソラ

エンジ

→相手ソラクルミカスミカラシ
カップリングタグエンソラエンクルエンスミエンカラ
→相手クロハヒサメワサビ
カップリングタグエンクロエンヒサエンワサ

概要

エンソラとは、モナ・リザの戯言に登場するソラエンジNLカップリングタグである。


ソラとのカップリングの中ではコウジゲンに次いで多く、主にカップル・夫婦役でのカップリングが多いが、エンジの浮気不倫等が原因で破綻することもしばしあるものの、離婚・破局後に金欠や解雇などの諸々の事情から寄りを戻そうとソラに強引に迫る(1,2,3,4,5,6)など粘着する・されるパターンが多く、カップル・夫婦役でなくとも粘着する・されるパターンが少なからず存在しており、見当違いなアプローチでソラを口説こうとして失敗に終わるオチも多い(7,89,10)。ある動画ではダメダメ人間だったエンジが上司のソラの計らいでイメージチェンジしたことでソラと婚約するが、数か月後にヒサメが入社したことがきっかけで浮気に走ったがためにソラと破局。ヒサメと結婚した後も追い打ちをかけるようにダメダメ人間に逆戻り。ヒサメに離婚を突き付けられソラに助けを求めるも、ソラが某セールスマンのごとく「ドーン!」と絶縁したことで離婚へのカウントダウンを刻むこととなった。

また、エンジが女好きであり、六股がテーマの回では、カラシレイを除く女性陣全員と浮気し、自身の浮気性を知った女性陣全員の怒りを買い、敵に回したり(後者ではソラが一方的にエンジの本命扱いをされたせいでDQN組の女性陣から目の敵にされた)、別の動画では、既婚者であるのにもかかわらず、ゲンに不倫する女性を斡旋させ、数々の女性と不倫し、ソラ・クロハワサビにも迫ろうとしたが、事情を知ったクルミを介する形で不倫の事実を知った妻の鉄拳制裁を受けて離婚され、勤めていた広告会社も上層部に妻の親せきがいたために解雇された(斡旋していたゲンも事情を知ったクロハとワサビの手で成敗された)。

一方で関係が良好なまま終わる回もあり、兄妹役ではエンジのシスコンぶりに悩ませることがあったが、最終的にエンジはコウジのことを認め涙し、親子役では、父子役のある回で母のヒサメが子供会の会費を支払わずに託児所がわりにソラを預けていたため、遠足に連れて行けず近くの警察で保護されているのをエンジに知られ、ヒサメが育児放棄の前科があったためにソラの親権をエンジにしたうえでヒサメと離婚し、エンジの職場がある隣町に引っ越すことになった。親戚設定でも関係が良好だったものの、ソラの義両親である兄夫婦の手で引き裂かれそうになったことがあったが、ハワイで正月を迎えたのファインプレーで大家のテツがアパートを訪れた兄夫婦を引き留めたことにより、自らの手で兄夫婦を叩き当のソラは両親と正月を迎え事なきを得た。ある動画では、エンジが誘拐を企もうと家なき子同然の小学生であるソラに接近。お菓子をあげて退散したが、ソラのことを心配し、彼女のヒサメにも同行しソラに再接近するが、ソラが突然おびえだし、ヒサメが事情を説明するとから虐待を受けていたことを知り、執行猶予中の自身に代わってヒサメが児童相談所に通報するが、両親が虐待の事実をもみ消してしまう。それでもあきらめないエンジはヒサメの制止を振り切りソラを見つけて彼女のリクエストに応え行きたいところに連れて行ったが、エンジは警察によって逮捕されてしまうも、エンジと一緒に居たいというソラの勇気の告白によりエンジは罰金だけで済み、同時に虐待の事実が明るみに出たことでソラの両親が逮捕されエンジはソラの恩人となり、結果的に話はいい方向に進んだ。夫婦役でもかなりの低確率で良好な夫婦になったことがあり、2019年11月4日の回ではエンジが改心したものの、結果的に別れずに済んでおり、2023年1月23日の回では初の良好な夫婦回且つ約3年2か月半ぶりに別れずに済んでいる。2023年6月19日の回ではゲンと付き合ってたソラがクロハとイチャイチャしていることをエンジの妹のヒサメに相談したことがきっかけとなりゲンと別れたうえで良好なカップルとして付き合うことになり同年10月23日ではエンジが若い頃に妻と死別しソラと再婚する話だったがこちらもの事で多少衝突することはあったものの良好な関係だった。2024年1月18日の回では、ソラがサポート役の回で、のちに付き合うことになる。

また、ソラとエンジどちらかが経営する飲食店のスタッフ設定でもエンジがソラを救うオチの回が存在する(1,2,3 1ではエンジは漫画家のゲンの担当として登場。ソラとコウジが営むケーキ屋でバイトのクロハの妄想ぶりに頭を悩ませ、ケーキ屋を訪れたゲンもクロハに追い出されたことにご立腹。ケーキ屋の評価を下げてしまう。ソラとゲンの尽力によって評価は回復していったが、批判はやまず、試食会でとうとう事件が起きる。それはクロハがソラ達が用意した材料をぶちまけてしまうほどの惨状を生み出し、ソラが魂を抜けてしまうほどに気絶し、訪れたゲンとエンジも惨状を知り、ゲンはパティシエ時代の人脈で材料を確保、エンジはゲンの命を受け出版社にいる暇な社員に片づけを依頼して収束を図った甲斐あってコラボスイーツの作成に取り掛かることができたが、このことが原因でクロハはゲンとソラの逆鱗に触れ解雇された。2ではソラ達友人グループがエンジが経営する三ツ星レストランで好き嫌いの激しいヒサメが騒ぎを起こし、ソラとカスミが平謝りする一方で当のヒサメが反省の色を見せなかったことで塩を撒いたうえで彼女を出禁にした。騒ぎを起こしたことへの詫びとしてデザートをふるまうと約束し、ソラとカスミは改めて平謝りするも、ヒサメの苦労で大変であることを理由に咎めず、ソラとのペア・カスミとのペアの双方が関係が良好なまま話が終わったのとは対照的にヒサメとのペアが関係が悪化した珍しい回となった。3では、ソラが店長を務める居酒屋で、ソラが新人バイトのテツに廃棄間近のメニューの差し入れをしたことがきっかけで差し入れをもらうことに味を占めたテツは暴走。ソラにおねだりしたり、挙句の果てに食費を節約するという理由からつまみ食いを働いた上に、材料の在庫を盗んで店の評価を下げる暴挙に出たが、歌舞伎配色トリオで自宅居酒屋をした際、クロハと通じていたエンジがテツが材料の在庫を盗んだという証拠をモナスタにアップし、フォローしていたクロハに知れ渡ったうえでソラへ報告したことで、テツが悪あがきするする際につまみ食いをしたことまで白状したことも相まって、ソラとクロハの通報で警察に逮捕され、大学中退の上に両親の実家に強制送還されたためエンジは陰ながらソラの店を救い、売り上げも無事に回復していった)他、逆にソラのおかげでエンジは救われることもある。ある動画では専務のワサビによってヒサメとカップルになることを余儀なくされたエンジは、先輩のソラに相談を決意し、そこで、ワサビによって結婚したカップルのほとんどが離婚しており、応じない社員を別部署に左遷するなどやりたい放題だったことを知り、ソラ自身もコウジのトレーニングが原因で付き合うことに難色を示したがために、ワサビによって窓際部署に左遷されていた。エンジは社長のテツにワサビの悪行をプレゼンテーションしたおかげでテツはワサビと離婚することになり、左遷されたソラはコウジとの付き合いを経て無事ゴールインを果たし、エンジはヒサメと別れることに成功した。

いとこ設定もあり、エンジはレンタル彼氏を生業にしていたが、担任のヒサメが没収した生徒の所有物を売って、会うための資金にしていることをソラにばらしたことで知ることとなり、エンジはソラ同伴の下、ヒサメとデートし、頃合いを見てソラと教師のクルミを登場させ、学園長のヤナギとクルミの鉄拳制裁により、ヒサメは御用となったものの、エンジはその代償としてヒサメを止められなかったことを批判される形で指名される回数が減っていった。

またこの動画では、幼い娘を放置して浮気に走るの不貞を知ったエンジが浮気相手の恋人であるソラにタレコミの電話をかけ、娘の親権を取るためにソラと協力関係を結び、双方の義両親と呼んで二人を撃退したのちにエンジは娘の親権を勝ち取った上で妻や浮気相手に慰謝料を請求して離婚。激怒した両親から絶縁されたであろう、エンジからの慰謝料請求で極貧にあえぐ恋人と無事に別れたソラも新しい恋を見つけることができた。


他キャラとの一心同体となったこともあり、この動画ではエンジがモナ・リザ史上初としてヒサメの姿で登場し、別の動画ではエンジがソラの姿を乗っ取って悪事を働いたほか、当のソラは別のアカウントを使用しカスミの姿でネトゲに参加してエンジを撃退したことがあった。



余談

  • モナ・リザアマゾネス三人娘以外の登場人物の中でメドゥーサ化したことがある組み合わせでありソラ常識人担当の中で唯一メドゥーサ化したことがありエンジ男性の中で唯一メドゥーサ化したことがある。ちなみにアマゾネス三人娘の一人のクロハは当カップルより後でメドゥーサ化した(ちなみにエンジとクロハヒサメ共同でメドゥーサ化している)。
  • 年配役の数が比較的少ない組み合わせであり、ソラは中高年や初老の役がほとんどで老人役は一度も演じていないのに対し、エンジはDQN男子の中では最も少ないものの、そこそこあるレベルであった。逆に幼少期の役で両者に差があり、ソラはフジスミの2人に匹敵するほど多く演じているのに対し、エンジはトップクラスに少ないものの、男性陣全体としては体育会系コンビの2人よりも若干多く演じている。

関連タグ

モナ・リザの戯言

ソラ(モナ・リザの戯言) エンジ(モナ・リザの戯言)

NL カップリング 赤と水色 メドゥーサ

ヒサメ…当カップリングの破局の原因を作っておりソラのメドゥーサ化の原因をエンジ共々作った他エンジと共同でメドゥーサ化したことがある。

コウクロ:(コウジ自身はエンジを全く相手にしていないが)エンジにライバル視されており、クロハもソラをライバル視していたことから当カップルとは対にあたる。


カップリングタグ一覧


ソラ

→相手コウジフジヤナギ
カップリングタグコウソラフジソラヤナソラ
→相手エンジゲンテツ
カップリングタグエンソラゲンソラテツソラ

エンジ

→相手ソラクルミカスミカラシ
カップリングタグエンソラエンクルエンスミエンカラ
→相手クロハヒサメワサビ
カップリングタグエンクロエンヒサエンワサ

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