2022年7月28日付けでプライバシーポリシーを改定しました

詳細

ピクシブ百科事典

モナ・リザの戯言のグループ・カップリングタグ一覧

もなりざのたわごとのぐるーぷかっぷりんぐたぐいちらん

YouTubeで展開されている動画チャンネル『モナ・リザの戯言』におけるグループ・カップリングタグ一覧
目次[非表示]

概要

モナ・リザの戯言』のグループ・カップリングタグの一覧です。

カップリングタグ一覧

対応表

  • ◎:メイン
  • 〇:準メイン
  • △:その他のカップリング
  • ▲:実現していないカップリング
    ↓女子/→男子コウジフジヤナギゲンエンジテツカイ強面兄貴
    ソラ◎コウソラ〇フジソラ△ヤナソラ◎ゲンソラ◎エンソラ〇テツソラ〇カイソラ
    クルミ△コウクル◎→△フジクル△→◎ヤナクル△ゲンクル△エンクル〇テツクル△カイクル
    カスミ〇コウスミ△→◎フジスミ◎→〇ヤナスミ〇ゲンスミ◎エンスミ◎テツスミ△カイスミ
    カラシ〇コウカラ△フジカラ△ヤナカラ△ゲンカラ△エンカラ〇テツカラ〇→◎▲カイカラ
    クロハ◎コウクロ〇フジクロ△ヤナクロ◎ゲンクロ〇エンクロ△テツクロ◎カイクロ
    ヒサメ〇コウヒサ△フジヒサ△ヤナヒサ〇ゲンヒサ◎エンヒサ△テツヒサ〇カイヒサ
    ワサビ〇コウワサ△フジワサ◎ヤナワサ△ゲンワサ△エンワサ◎テツワサ△カイワサ
    レイ△コウレイ△フジレイ▲ヤナレイ△ゲンレイ△エンレイ△テツレイ◎カイレイ
    キキョウ▲コウキョウ▲フジキョウ▲ヤナキョウ△ゲンキョウ△エンキョウ△テツキョウ▲カイキョウ
    浅葱ギャル


メインカップリング

  • 常識人同士


タグ名構成メンバー備考
コウソラコウジソラ現在主流となっているカップリングの1つ。
フジスミフジカスミ現在主流となっているカップリングの1つで、主流になる以前の初期では数回しか組んでいなかったが、初登場回はヤナギが登場する以前の回だったからか、結婚こそしなかったもののいい関係だった。
フジクルフジクルミ当初主流となっていたカップリングだったが、フジスミ・ヤナクル双方のカップリングがメインになって以降はカップリングの数は激減。父子母子共に少ないが親子役もあった。両者とも弁護士役が多く、22年以降では顕著になりつつある。
ヤナクルヤナギクルミ現在主流となっているカップリングの1つで、主流になる以前の初期では数回しか組んでいなかった。
ヤナスミヤナギカスミ当初主流だったカップリングであるが、最近は親子(父子の方が多い)で組むことが多いが、2022年に入って早々にフジスミとヤナクルがメインになってから初めて夫婦役を務めた。

  • DQN担当同士

タグ名構成メンバー備考
ゲンクロゲンクロハ主流のカップリングで、エンヒサ同様に浮気・不倫カップルとして登場することはあるが、親子役(ほとんど母子)が多い反面、ゲンはソラ、クロハはコウジと、DQN担当同士の中(特に後者)で最も主役ペアへの粘着が激しいため、カップル・夫婦役で組むケースは少ない。ちなみに数少ない夫婦役だと子供を大切にする良き夫婦役も散見される程度にある(いずれもテツの問題行為にブチギレている)。
エンヒサエンジヒサメ現在主流となっているカップリングの1つ。しかしDQN担当同士の中でも、正式なカップル・夫婦より浮気・不倫カップルとしての登場がダントツに多いが、激しい口論の末に離婚・破局、喧嘩の絶えない険悪オチが多い。また正式なカップル・夫婦役でもどちらかが不貞行為に走る事も少なくない。たまにマトモか話の最初から最後まで仲違いしない回も有り楽天的かしっかり者な性格をした似た者夫婦である。
テツワサテツワサビ現在主流となっているカップリングの1つだが、夫婦役・親子役(殆どが母子設定)で組むことが多く、エンヒサやゲンクロと比べると浮気・不倫カップルとしての登場はほとんどない(当初は19年9月20日の回のみであったが、22年では4回も不倫カップルとして登場している)。

  • 常識人男子×DQN女子

タグ名構成メンバー備考
コウクロコウジクロハクロハが変質者役で演じることが多いが、カップル・夫婦役以外で組むこともある。しかしクロハがソラに粘着するゲン以上にストーカーとして登場することが多く、精神崩壊を起こすサイコパス化したり、二度に渡り殺人未遂事件になったこともあり、常識人・DQN担当の組み合わせの中では極めて最悪の組み合わせである。兄妹役だとブラコン化することもある
ヤナワサヤナギワサビ夫婦・親子役で組むことが多いが、夫婦役の場合は離婚オチが多いもののまともな夫婦役も散見されるようになり、現時点で話の最初から最後まで仲違いしないおしどり夫婦を数回経験した唯一の常識人×DQNキャラの組み合わせであるが、親子の場合は父子設定だと母親(主にヒサメ)の問題行動ワサビが割を食う展開が多く、母子設定だとワサビが毒親化しヤナギが被害にあう展開が多い。また上記の夫婦役だと数少ないワサビの不貞が原因で離婚したカップリングである。

  • 常識人女子×DQN男子

タグ名構成メンバー備考
ゲンソラゲンソラゲンが変質者役でソラを怖がらせることが多く、カップル・夫婦役の動画もコウジに次いで多いが殆ど破局か離婚する展開で終わっていたが、ソラがゲンと女性芸能人との変態コラを作って怯えさせたのち少し改心したケースと、ややDQN気味な所は有ったが途中で非を認め謝罪する行動を見せつつ最終的にはソラと考えが一致してDQN役を叱責したベストではないが普通な夫婦で終わったケース病気療養と再就職のために帆走するケースと多少衝突するものの破局しないケースも見られるようになった。
エンソラエンジソラカップル・夫婦役が多いが、エンジの浮気や不倫が原因で破綻することもしばしあるものの、離婚・破局後に粘着する・されるパターンが多い。
エンスミエンジカスミ大半は粘着する・される役、特ににエンジのセクハラに悩まされたカスミが精神崩壊を起こすことが多く、この動画ではエンジが3歳のカスミに迫る極度のロリコンとして登場している。さらに、夫婦役の動画もあるが、エンジが常識人女子とのカップリングの中で最終的にエンジが改心して別れずに済んだ唯一のカップリングである。
テツスミテツカスミテツがカスミに粘着する役が多いが、夫婦役の動画もある。

  • メインキャラ女子×非メインキャラ男子

タグ名構成メンバー備考
カイカラカイカラシレイの登場以前で主流のカップリングとして組むことが予想されたが、実現していないカップリングの1つでもある(ただし、視聴者からのイラスト動画では一応成立はしている。)。しかし、カイと主流のカップリングを組むレイが実質的な単発キャラに値したことに加え、カラシと主流で組むことが予想されていた謎のツーブロックの男性の方も登場の見通しが立っていないため、事実上の主流のカップリングとして機能することになるも、単発キャラの廃止により断念。
カイクロカイクロハ因縁を持った者同士がカップリングを果たした珍しいケースで、クロハによる被害を一切受けていないカップリングの一つでもある

  • 非メインキャラ同士

タグ名構成メンバー備考
カイレイカイレイ21年に成立したばかりの主流となるカップリングだったが、2人ともレイの初登場以降、全く登場しなくなった。22年5月18日にカイは久々の登場を果たしているが、単発キャラの廃止により事実上の脱退に追い込まれた。

準メインカップリング

  • 常識人同士


タグ名構成メンバー備考
コウカラコウジカラシカップル・夫婦役では組まず、親子・親友役などで組むことが多いが、比較的数が多い組み合わせ。
コウスミコウジカスミ親友・親子役が多いが、初期には夫婦役の動画も存在した
フジソラフジソラ親子役やきょうだい役(母子・姉弟の方が多い)で組むことが多いが、初期では夫婦役で数回組んでいたショート動画で初めてカップル役となったかに見えたが実は姉弟役でカップル役はDQNを追い出すための芝居だった。さらにコナンネタや弁護士役が多い組み合わせでもあるが、いずれもヤナクルが関わっており、前者はヤナギが、後者はクルミが関わっていた。
ヤナスミヤナギ・カスミメインカップリングを参照。

  • DQN担当同士

タグ名構成メンバー備考
ゲンヒサゲンヒサメ親子役、浮気・不倫カップル役が多いが、後者の場合、第三者によって破局になる。主流カップリングの2組に匹敵するほどの存在感を誇ることも。
エンクロエンジクロハエンジが加害者役か粘着する役、クロハが被害者役か粘着される役(たまに逆パターンもある)が多いが、二回ほど加害者・被害者の立場を変えずにクロハがエンジに粘着する立場となって撃退したことがある。また、不倫カップル役も少なからず存在し、ゲンヒサ同様、主流カップリングの2組に匹敵するほどの存在感を誇ることもある。更に両者ともにカラシを嫌うDQN4人の中でも特に彼女を毛嫌ってている。

  • 常識人男子×DQN女子

タグ名構成メンバー備考
コウヒサコウジヒサメカップル・夫婦役、ヒサメがコウジに粘着する役、親子役で組むことがあるが、カップル・夫婦役だとヒサメの不倫や散財などの問題行動で破綻しがちで、親子役の場合は関係が良好で終わるのがほとんどで絶縁オチになったのは母子役の1回のみで、ヒサメに冷遇された回でも事実上の絶縁オチとなっている。
コウワサコウジワサビ親子役が多い(カラシ登場前までは専ら母子役)が、コウカラで成立している場合、必然的に組むことがある。現時点で夫婦やカップル役はまだないが、この動画ではワサビがコウジのストーカーになっている。
フジクロフジクロハ夫婦役ではクロハがDQN妻の場合はベーリング海行きが多いなど、常識人・DQN担当の組み合わせの中で離婚率が低いが、一度だけまともな夫婦になった他、クロハがコウジに粘着する時と同じようにフジに粘着するヤンデレなストーカーと化したり純粋にフジに好意を寄せたりしたことがそれぞれ一度あった。親友役ではフジの頭脳とクロハに秘められたDQN精神で素行の悪いDQNを退治したことがあるなど劇薬のような組み合わせとなる。さらに、フジが女弁護士コンビに入ると善人弁護士トリオに、クロハが中二病コンビに入ると中二病トリオにそれぞれ変わるなど、既存のコンビに入った場合、トリオに変わる唯一のカップリングでもある。

  • 常識人女子×DQN男子

タグ名構成メンバー備考
ゲンスミゲンカスミゲンが変質者役や粘着する役で演じることが多いが、夫婦役の動画もある。
テツカラテツカラシカップル役では本格的な成立ではなくオチという形での成立であり、本格的な成立回は兄妹役の1回のみで、エンカラとは対照的にテツがカラシを毛嫌いしていないためか、テツがカラシを毛嫌いした回自体もたったの1回だった(逆にテツがカラシに毛嫌いされる回も1回のみ)。
テツソラテツソラ大半は姉弟役(たまに兄妹役もある)が多いが、カップル・夫婦役の動画もある。また一度だけ(テツの改心を経て)まともな夫婦になったこともあった。
テツクルテツクルミ22年2月25日の回で初のDQN化回が出るまで唯一DQNとしての片鱗を見せていない常識人女子と加入当初から他のDQN男子の悪役の頻度が平均化するまで猛威を振るったトップヒール男子とほこ×たてのようなカップリングであり、初期は夫婦役や一度だけ婚約者設定の動画があったが、現在は親子・姉弟役が多く、前者の設定では絶縁オチがほとんど。

  • メインキャラ女子×非メインキャラ男子

タグ名構成メンバー備考
カイカラカイ・カラシメインカップリングを参照。
カイソラカイソラカップル・夫婦役では組まず、主に上司・部下やビジネスパートナーとして組むことが多い。
カイヒサカイヒサメ因縁を持った者同士のカップリングで、カイが復帰をして初の動画でカイレイを差し置いて初の夫婦役となったものの、他の常識人×DQNの組み合わせのように離婚オチとなった(例のごとく、エンジとの不貞をしでかしたヒサメが原因)。

その他のカップリング

  • 常識人同士


タグ名構成メンバー備考
コウクルコウジクルミ姉弟・親子(初期は父子・母子共にあったが最近はほとんど母子)役が多いが、初期には夫婦役の動画も存在した
フジスミフジ・カスミメインカップリングを参照。
フジクルフジ・クルミメインカップリングを参照。
フジカラフジカラシ珍しいカップリングの1つだが、ヤナカラに比べれば若干多い部類に入る。カップル・夫婦役では組まず、親子(現時点では父子のみ)として登場することがある。
ヤナクルヤナギ・クルミメインカップリングを参照。
ヤナソラヤナギソラカップルや夫婦役では組まず、親子・きょうだい(父子・兄妹が多い)として組むことが多い。フジソラには及ばないがコナンネタが多い。
ヤナカラヤナギカラシ珍しいカップリングの1つでコウカラ・フジカラ同様カップル・夫婦役では組まず、親子(現時点では父子のみ)や祖父と孫として登場することがある。

  • DQN担当同士

タグ名構成メンバー備考
ゲンワサゲンワサビ親子役で組むことが多い。特に母子設定の場合、犯罪の片棒を担がされることがある。テツクロとは対照的に常識人がDQNとしての片鱗を見せるきっかけを作ったケースは少ないが、モブ系3人組のうち2人がDQNとしての片鱗を見せる原因を作っている
エンワサエンジワサビ夫婦・親子役で組むこともあるが、不倫ネタで組むことが多い。また、ワサビがドルオタ設定で登場したこれらの動画では芸能人設定のエンジの熱狂的なファン(ドルオタ)になっている。
テツクロテツクロハ大半は粘着する・される役が多いが、極まれに不倫ネタで組むこともある。またある動画では、テツが幾度もコウジの略奪に失敗しているストーカー設定のクロハを差し置いて、ソラとコウジの関係を引き裂いて(ただし理由も言わずにいきなりビンタしたソラや親友とはいえマナーの悪いテツを連日家に招いたコウジも短慮だった)おり、ある意味一番組んではならない組み合わせであるのと同時にソラ初のDQN役を務めたヤナギをはじめとした常識人7人にDQNとしての片鱗を見せた組み合わせといえる。
テツヒサテツヒサメ大半は粘着する・される役が多いが、よくヒサメが自分に粘着するテツにブチギレ、成敗するオチがほとんど。不倫カップルになることもしばしある(特に2022年以降からは不倫カップルとしての登場が増えている。)。またある動画では、テツがソラとコウジの関係を引き裂き(ただし理由も言わずにいきなりビンタしたソラや親友とはいえマナーの悪いテツを連日家に招いたコウジも短慮だった)、別の動画ではヒサメがカラシとワサビの姉妹仲を引き裂いており、テツクロ以上に組んではならない組み合わせといえる。

  • 常識人男子×DQN女子

タグ名構成メンバー備考
フジヒサフジヒサメ夫婦・親子役が多いが、離婚・絶縁オチがほとんど。問題夫婦となった動画もあったが事故とフジの病気義妹の叱咤から反省しまともな夫婦になったこともあった。
フジワサフジワサビ比較的珍しい組み合わせでたまに親子役(父子母子もある)になる程度のレベル。未遂に終わったものの遠戚設定で見初めてもらおうとされた事もあったり幼少期にワサビがフジに好意を抱くもののフラれたこともあったりするなど夫婦・カップル役はなかったが、22年9月12日で初めて夫婦役を演じた。
ヤナクロヤナギクロハ夫婦役ではほとんど離婚オチになっているが、一度だけまともな夫婦になったこともあった。また、コウジやフジ、歌舞伎配色トリオのメインキャラの男性陣はいずれもヤンデレ設定のクロハからのストーカー被害に遭っている(主な被害者はコウジ)が、クロハによる被害を一切受けていないカップリングの一つでもある
ヤナヒサヤナギヒサメ夫婦役が多いが、大半は離婚オチになっているものの一度だけまともな夫婦になったこともあったが、このケースでは離婚ではなくヤナギと死別するという珍しい破綻オチとなった。

  • 常識人女子×DQN男子

タグ名構成メンバー備考
ゲンカラゲンカラシ珍しい組み合わせで粘着する・される役や親子役が多い。
ゲンクルゲンクルミペアを組むことは少ないが、親子・姉弟・夫婦役の動画もある。
エンカラエンジカラシエンジはカラシのことを毛嫌いしており、常識人・DQN担当の組み合わせの中では相性が悪いため、カップル・夫婦役はなく、大半は粘着する・される役が多いが、関係が良好な回は過去に2回ぐらいしかなく、一度だけエンジが甥役・カラシが伯母役もあった。
エンクルエンジクルミクルミが特定のテーマの回で組む唯一のカップリングで、カップル役の動画も存在する。初期の動画の一つではフジ共々クルミに好意を抱いていたこともあった。母子役の動画の一つではエンジのDQN行為がきっかけで長らくDQNの振る舞いがなかったクルミがご乱心するきっかけを作ってしまった

  • メインキャラ女子×非メインキャラ男子

タグ名構成メンバー備考
カイクルカイクルミ共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つである。
カイスミカイカスミ共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つである。
カイワサカイワサビ共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つである。また、両者とも加減の知らない方法でDQNを追い詰めようとしている点で共通しており、ワサビはカラシが正攻法で討伐したために実施せず、カイに至っては復帰を果たした初の動画で実施しようとするも、私怨が絡むという理由で断念している。
タグ名不明強面の兄貴・ソラ共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つである。
タグ名不明強面の兄貴・カスミ共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つである。

  • メインキャラ男子×非メインキャラ女子

タグ名構成メンバー備考
コウレイコウジレイ共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つである。
タグ名不明コウジ・浅葱色の髪のギャル共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つである。
フジレイフジレイ共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つである。
タグ名不明ヤナギ・浅葱色の髪のギャル共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つである。
ゲンレイゲンレイ共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つであり、両者ともスピリチュアルを妄信する母親のクロハからの洗脳教育の被害に遭ってた。
ゲンキョウゲン・キキョウ共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つである。
エンレイエンジレイ共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つである。
エンキョウエンジ・キキョウ共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つである。
テツレイテツレイ共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つである。
テツキョウテツ・キキョウ共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つである。
タグ名不明テツ・浅葱色の髪のギャル共演経験はあるが、実現するのには乏しいカップリングの1つである。

コンビタグ一覧

対応表

▲は実現していないコンビ

  • 男性

↓受け/→攻めコウジフジヤナギゲンエンジテツカイ
コウジコウフジ(仮)体育会系高原(仮)公園(仮)鋼鉄(仮)コウカイ(仮)
フジコウフジ(仮)フジヤナ(仮)フジゲン(仮)フジエン(仮)フジテツ(仮)策士
ヤナギ体育会系フジヤナ(仮)ヤナゲン(仮)ヤナエン(仮)ヤナテツ(仮)ヤナカイ(仮)
ゲン高原(仮)フジゲン(仮)ヤナゲン(仮)中二病ゲンテツ(仮)男性白黒
エンジ公園(仮)フジエン(仮)ヤナエン(仮)中二病エンテツ(仮)宴会(仮)
テツ鋼鉄(仮)フジテツ(仮)ヤナテツ(仮)ゲンテツ(仮)エンテツ(仮)テツカイ(仮)
カイコウカイ(仮)策士ヤナカイ(仮)男性白黒宴会(仮)テツカイ

  • 女性

↓受け/→攻めソラクルミカスミカラシクロハヒサメワサビレイキキョウ
ソラ女弁護士天使(本家)ソラカラ(仮)恋敵ソラヒサ(仮)ソラワサ(仮)ソラレイ(仮)ソラキョウ(仮)
クルミ女弁護士飴と鞭クルカラ(仮)クルクロ(仮)女傑クルワサ(仮)クルレイ(仮)▲クルキョウ(仮)
カスミ天使(本家)飴と鞭スミカラ(仮)スミクロ(仮)スミヒサ(仮)スミワサ(仮)オカルトスミキョウ(仮)
カラシソラカラ(仮)クルカラ(仮)スミカラ(仮)カラクロ(仮)カラヒサ(仮)香辛料姉妹▲新天使▲カラキョウ(仮)
クロハ恋敵クルクロ(仮)スミクロ(仮)カラクロ(仮)女狐クロワサ(仮)女性白黒クロキョウ(仮)
ヒサメソラヒサ(仮)女傑スミヒサ(仮)カラヒサ(仮)女狐女妖怪▲ヒサレイ(仮)▲ヒサキョウ(仮)
ワサビソラワサ(仮)クルワサ(仮)スミワサ(仮)香辛料姉妹クロワサ(仮)女妖怪ワサレイ(仮)ワサキョウ(仮)
レイソラレイ(仮)クルレイ(仮)オカルト▲新天使女性白黒▲ヒサレイ(仮)ワサレイ(仮)▲キョウレイ(仮)
キキョウソラキョウ(仮)▲クルキョウ(仮)スミキョウ(仮)カラキョウ(仮)クロキョウ(仮)▲ヒサキョウ(仮)ワサキョウ(仮)▲キョウレイ(仮)

男性同士

タグ名構成メンバー備考
モナ・リザ体育会系コンビコウジヤナギモナ・リザキャラで一二を争う体育会系男子2人による組み合わせで、先述のモナ・リザ天使コンビとカップリングを組むことが多い(内、ヤナギは初期はカップル・夫婦役でも組んでいたが、現在は親子役が主になっている)。
モナ・リザ公園コンビ(仮)コウジエンジソラとのカップリングが多い男性2人による組み合わせの1つ。名称の由来はコウジとエンジの名前からとって「公園」と読むことから。
モナ・リザ中二病コンビゲンエンジDQN男子の中でも頻繁に中二病を演じることが多いコンビ。中でもエンジは『†漆黒乃焔(しっこくのほむら)†(または漆黒の焔漆黒の焔(ダークネス・フレイム)』を名乗ったり、ファッションセンスから邪気眼系そのものな中二病である。両者ともソラとのカップリングの数がコウジに次いで多い。ちなみにアイドルコンビとして登場した時には名前が似ている某アイドルグループに因んだ「光るエンジ&ゲン」というコンビ名で登場した。
モナ・リザ男性白黒コンビゲンカイ因縁を持った者同士の男性2人によるコンビ。


女性同士

タグ名構成メンバー備考
モナ・リザ女弁護士コンビソラクルミモナ・リザ常識人女子の中で善人の女性弁護士役を演じることが多い組み合わせ。
モナ・リザ天使コンビソラカスミモナ・リザファンからの人気が高い女性キャラ2人による組み合わせで、主に親友・親子・姉妹役などが多い。
モナ・リザ恋敵コンビソラクロハDQN女子の中で特にコウジへの粘着が激しく、ソラに対してマウントを取ることが多いクロハはソラにとっても、宿命のライバルである故(ただし初期はクロハではなく、ヒサメがコウジに執着するストーカーとして登場していた時期があり、クロハがコウジに粘着するようになってからは鳴りを潜めていたものの、動画によっては初期と同じくコウジに粘着する場合がごく稀にある)。
モナ・リザ飴と鞭コンビクルミカスミおとなしめな性格のカスミと強気な性格のクルミによるコンビで、コンビ名が判明したのは22年5月16日
モナ・リザ女傑コンビクルミヒサメ釘バットでDQNを討伐する常識人女子と一部ファンから「DQN担当きっての女傑」と称されたDQN女子による組み合わせ。
モナ・リザ新天使コンビカラシレイ天使と目された新メンバー女性2人による組み合わせで、現時点では共演経験はない。
香辛料姉妹カラワサ姉妹カラシワサビカラシが登場する際に必須となる組み合わせで、必ずカラシが姉・ワサビが妹と固定されている。
モナ・リザ女狐コンビクロハヒサメDQN女子の中でも不貞行為が多く、毒親役などが多い組み合わせ。お互い3Kの男に目がない女狐キャラで、特にヒサメは激怒するとメドゥーサ九尾の狐のごとき恐ろしい形相に豹変し、「ヒサメドゥーサ」「ヒサメギツネ」「妖怪ヘビ女」と等とよく呼ばれているが、クロハは22年のある回以降、「クロハダヌキ」と呼ばれるようになっている。また、母娘役での登場も多く、双方のどちらか(主にヒサメ)が娘を甘やかして悪影響を与える母親役で登場するのが殆ど。
クロワサコンビ(仮)クロハワサビDQN女性陣の中では22年ごろから悪役が多くなった。
モナ・リザ女性白黒コンビクロハレイ因縁を持った者同士の女性2人によるコンビ。コンビとしての成立は1回しかないが、クロハが登場しなくなったレイの代わりに演じる回が1度だけある。
モナ・リザ女妖怪コンビヒサメワサビキレると妖怪化するDQN女子の中でヒサメはメドゥーサや九尾の狐、ワサビは化け猫と定着しているため。命名当初は「モナ・リザ妖女コンビ」だったが、読み方に問題があったことが判明し現在のコンビ名となった。


グループタグ一覧


タグ名構成メンバー備考
モナ・リザ常識人三人娘ソラクルミカスミ常識人女子3人によるグループだが、歌舞伎配色トリオとは違って現時点では明確なグループ名が決まっていない。
モナ・リザ常識人四人娘ソラクルミカスミカラシ既存の常識人三人娘にカラシを加えた常識人女子4人によるグループだが、現時点では明確なグループ名が決まっていない。
男性常識人トリオコウジフジヤナギ常識人男子3人によるグループだが、対に当たる歌舞伎配色トリオとは異なり明確なグループ名が決まっていない。
歌舞伎配色トリオゲンエンジテツDQN男子3人によるグループ。名称が判明したのは2021年8月7日で、以前の動画では『D9N(ディー・キュー・エヌ)』、或いは『3・D・Q・N(スリー・ディー・キュー・エヌ)』(どちらもアイドルグループ設定)と呼ばれたケースも。
モナ・リザDQN三人娘クロハヒサメワサビ常識人三人娘(カラシを含めると常識人四人娘)の対となるDQN女子3人によるグループだが、常識人三人娘やカラシを含めた四人娘同様現時点では明確なグループ名が決まっていない。また3人揃って悪事を働く回は歌舞伎配色トリオより少なめでむしろ3人でDQNを討伐する回の方が多い。

変則的なグループ


タグ名構成メンバー備考
モナ・リザ善人弁護士トリオソラクルミフジ女弁護士コンビに男性常識人の中で弁護士役が多いフジを加えた3人組トリオ。
モナ・リザ中二病トリオクロハゲンエンジ中二病コンビにDQN女子で唯一中二病が多いクロハを加えた3人組トリオ。
モナ・リザ新メンバー4人組カラシカイレイ・謎のツーブロックの男性初期12人の後に追加された2周年記念イラストで先行登場の謎のツーブロックの赤髪男性も含むグループ名、だがカイ以降は定着せず赤髪男性も謎の存在状態が続いたため名有りの新キャラ登場は打ちきられたも同然になったと思われたが、22年5月中旬過ぎから濃いモブが続出・カイの登場自粛明け・アルスとロメリアとアツモリなどの名有りキャラの登場という出来事が続出し期待は高まるばかりであり、そして、メインキャラの素質を持った3名が登場したことで7人組になることが確定することに。
モナ・リザ新メンバーグループカラシカイレイ・キキョウ・浅葱色の髪のギャル・強面の兄貴・謎のツーブロックの男性既存の4人組にメインキャラの素質を持った浅葱色の髪のギャル・キキョウ・強面の兄貴の3人を加えた新メンバー7人によるグループだったが、単発キャラ制度の廃止とそれに伴うカイの事実上のメインキャラ脱退により22年8月10日をもって終了。カラシは常識人三人娘と合流することに。

関連タグ

モナ・リザの戯言 カップリング NL

関連記事

親記事

モナ・リザの戯言 もなりざのたわごと

子記事

兄弟記事

コメント

問題を報告

0/3000

編集可能な部分に問題がある場合について 記事本文などに問題がある場合、ご自身での調整をお願いいたします。
問題のある行動が繰り返される場合、対象ユーザーのプロフィールページ内の「問題を報告」からご連絡ください。

報告を送信しました