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初登場:『【漫画】嫁に異常な節約生活を強いられ栄養失調寸前!さすがにおかしいと気づき興信所を頼ると嫁の本性が明らかに…』(2019年7月20日UP、※当時は名無し。名前が明かされたのは2019年8月1日UPの「パワハラに苦しむ旦那のために一肌脱いだ嫁の驚きの行動とは…!?」)

CV:有村蓮

これが俺の概要だ!

「スカッとする」創作漫画動画を投稿するYouTubeチャンネルモナ・リザの戯言の登場キャラクター。短めの黒髪とツリ眼が特徴の男性。回によって年齢や立場、善悪等の設定はまちまちであるが、DQN(同チャンネルにおける悪役)を演じる場合が多い。

俺の人物像を見て!

前述の通りモナ・リザの戯言ではスターシステムを採用しているため、同じキャラクターでも回によって設定が異なっているが、ゲンは無愛想な人物や、思い込んだら一直線なところのある人物として描かれることが多い。また、しばしば陰キャラ中二病という設定を付与されることもある。

悪役として登場する際は自己中心的な面が強調される。特に女性に対しては前時代的なモラハラに走ったり、思い込みから付き纏ったり、保身のために彼女や妻子を蔑ろにするといった徹底的な「女性の敵」としてのムーブが目立つ。変質者としての登場も多い。

一方で常識人として登場する際は、直向きさが他人への優しさとして発揮される。どちらかというと非力なほうだが、いざというときにはDQNに対して正論をぶち撒けて討伐するなど、勇敢な一面を見せることがある。

見よ、俺の活躍!

短めの黒髪とツリ眼が特徴の男性。髪の色がクロハと一緒であるため、名前は黒色の同義語である玄からとられているが、2021年4月11日の回では痴呆が入った老人役として出ている際は白髪であった。無愛想か淡々とした性格で、嫌味な同僚や利己主義者な男性、ストーカー中二病を演じる事が多く、他のDQN担当男子同様に現金なところも見せるなど、基本的にDQN扱いされている。
エンジテツと比べ陰湿な行動をとることが多いうえに、2021年1月以降からはDQN組の男性陣の中でも特に変質者を演じることが増えている1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,
13,14,15,16、7と11と13以外はいずれもソラを狙う変質者として登場しており、4と6と12では無自覚にも変質者と化しているが、一応反省している。ただし7はヒサメ、11はクロハ、13はカスミが被害者になっており、クロハに関してはこの動画以上にクロハを束縛している。14では以前から好意を寄せていたクロハからの作戦の一環としてソラをストーキングしていたが、事実が判明した後はクロハに矛先が変わっている)。しかし、2021年8月以降からコウジに粘着するストーカー設定のクロハの悪役回が増えており、ソラに粘着するゲンの悪役回がある程度減っている。
ソラを狙う変質者役が多い反面、クロハのように殺人未遂精神崩壊を起こすサイコパス化はしていない(ただしこの動画では自身の問題行動が原因でサイコパス扱いされていたが、それ以前にコウジを狙うクロハの悪役回がダントツに多い)が、この動画ではソラやクロハを狙うサイコパスな変質者として登場した。

DQN組の女性陣でペアを組む相手は主にクロハだが、カップルや夫婦として登場することは他の常識人やDQN組のカップルより少なく、寧ろクロハよりもソラに粘着している。ソラに対するその粘着ぶりは自分の子供(フジ)ソラの友達、果てはソラが拾った子猫に対しても嫉妬するほど(ただし、エンジと比べるとコウジをライバル視する描写は少ない)で、殆ど大人気ない上にソラの夫や親戚役で登場する事も多いが、テツと並んで家事育児には協力しない時代錯誤かつ古い価値観の持ち主(参照動画1,2,3)な上に、3歳の娘に手を出そうとするロリコンの上司(エンジ)にヨイショされたあまり、母親役のクルミに説教されるまで、その上司を野放しにする「共感脳」と「解決脳」による見当違いな解決法自己満足の理想郷を掲げる、見栄を張るために嘘を重ねたり、二重人格だったりと不誠実な事が多く、最終的に妻子に逃げられ離婚になったり、両親から大目玉を喰らうなどのロクな結末を迎えない(三行半を突き付けられてから自身の落ち度をようやく自覚し謝罪することも有るが、結局復縁には至らない)。
チャンネル開始から3年目が近づいている現在でもソラと恋人や夫婦設定の回で別れなかったのはソラがゲンと女性芸能人との変態コラを作って怯えさせてから少し丸くなったケースと、ややDQN気味な所は有ったが途中で非を認め謝罪する行動を見せつつ最終的にはソラと考えが一致してDQN役を叱責したベストではないが言いたいことは言い合い聞き入れはする普通の夫婦で終わったケースと、病気療養と再就職のために帆走するケース母と幼馴染みの異常性に気付き実家に帰っていた妻のソラに謝罪に行くケース夫婦生活に支障をきたすほどの酷いシスコンなのを自覚させられたのち謝罪して猶予を貰えたケース実母(クロハ)の詐欺行為を知った養父母(ヤナギとクルミ)と妻(ソラ)に説得されて実母と決別するケースで6回ほど有ったりするが、いずれもソラがテツと別れないで終わった回ほど仲が良好もしくは信頼しあっている関係までには至っていないが(実家に帰っていたソラに謝罪に行くケースに至ってはゲンの口からそんな発言が聞けるなんてと驚かれるほどである)、同じ黒色髪のクロハとソラの相方をすることが多いコウジの組み合わせほどの絶望感は無かったりする。
また、赤の他人設定でもこの動画では仕事中にソラが公開している動画チャンネルを仕事中に見て同僚のクロハから不真面目と思われていた矢先、ソラがコウジと交際していることをカミングアウトされた後に執拗なアンチコメントを繰り返し、自身の勤め先の会社の情報漏洩までしかねない行為をしているわで油断ならない奴となっている。
クロハが恋人や妻の場合は上記の傾向に加え、孕ませといて自分の子供の声がうるさいとクロハを責めた挙げ句、後日離婚する(慰謝料や養育費を渡していると思われる描写も無い)トラウマを植え付けるほどの酷い形でソラを捨てクロハと浮気をする(しかしクロハも浮気に加えて元カノを捨てたゲンのその所業と本性に激怒し、自ら別れを切り出している)、この動画では自分の借金が原因で妻のクロハが自身の実家の家業を手伝っているのに「実家依存のダメ嫁」と周囲に吹聴して浮気を繰り返し、会社の女性(クルミ)にまで手を出してているだけに留まらず、同じ会社に勤めているコウジの妻のソラに実家に帰っているのが迷惑がられているという嘘偽りまで吹き込んで他所の家庭の不和まで招き両方(+クルミとコウジ)に迷惑をかけている(そしてソラからゲンの嘘を聞かされたコウジに叱責され、裏でそのやり取りを見て激怒したクロハから離婚を突きつけられた。また、別の動画でもエンジが同じようなことをやっている)、2021年5月27日の回では交通事故にあったのをきっかけに記憶喪失と偽り、付き合っていたソラから浮気相手のクロハの方に見た目が好みなことに加えて金銭的援助をしてくれるという理由も含めて乗り換えようと企んだり、バイト仲間のコウジから借りていたお金を踏み倒そうとしたり、テツから借りていた車を廃車にして弁償を逃れようとして4人全員の怒りを買って総スカンされる(放送回の終盤の展開で母親役のワサビにすら切り捨てられたと思われる描写が有り実質5人)、更にはワサビのような女子が悲鳴を上げて震える姿を見たい(しかも他の女性へのストーカー行為を含めて余罪も多くあった)等と歴代でも極めて悪質ともいえる行動ぶりに磨きがかかり、2021年3月からヒサメの悪役が激減してクロハの悪役回が増える一方、(上記の変質者役を含めて)ゲンの悪役回も増えていった(ただしテツ共々早い段階で哀しき悪役を経験しており2020年4月11日では先述のテツ共々ヒサメに弄ばれて借金苦に陥りヒサメの結婚式への乱入を企てており2021年4月6日の回で親の愛情に飢える子供の役として登場した。また、キレた時の台詞がうっせぇわのパロディになっている他2022年8月4日には毒親の悪影響から自分自身も毒親化し自分のも踏みにじる毒親と化してしまった他2日後の動画では毒親に過度な期待と自分の意志を無視した教育のストレスから万引きをしてしまっている他別の動画では母親に脅迫されて友人の私物を盗まされていた)。
2022年6月19日の回ではクロハに酷いモラハラを受け続けたせいで居酒屋の女将と不倫に走ってしまい、息子夫婦のエンジとヒサメと2人の子のソラを巻き込む原因となってしまったが、被害を最も被ったが事情を知ったヒサメから「お義父さん(ゲン)も悪いけど…そりゃそんな家嫌よね…」と同情され、不倫相手も既婚なのを知っていたような描写を匂わせたがクロハに別れるように手紙を送られても関係を切る事なく最終的に再婚、視聴者コメントですら不貞を働いたゲンに同情する内容が散見されるほどであった(当然ながら両方悪い、他にゲン自身が不利な証拠を作ってしまう+居酒屋の女将に慰謝料など飛び火しないように交際するまえにモラハラの証拠を集めて早く離婚しとくべきだったという旨の視聴者コメントなども存在し、エンジも離婚後の2人と連絡を取るつもりはなく絶縁状態を望んだ)。
しかし、エンジやテツと同じく他の悪役の家族や上司等として問題行動をしたキャラの尻拭いや被害者に謝罪をする真っ当な人間なこともある。

DQNとまではいかなくても事無かれ主義な態度を取り常識人担当の心証を損なうことも多いが、ゲンという名前のとおり厳格な上司役や、警察や弁護士役の要求に乗り気とまではいかなくとも嫌がることなく対応する店員役を演じたり、容姿を評価されている動画も散見され、エンジとはどっこいどっこいだが少なくともテツよりは扱いは良い方だったが、ゲンの悪役回が増えてからはテツと同等、或いはテツ以上のトップヒールに君臨する勢い…だったが2021年6月中旬からは再びテツの悪役が増えた上にエンジの悪役回も増え悪役の頻度が平均化していった(悪質な役が急増していたのもクロハ同様にエンジやテツより芸風が豊かであり、ゲンが演じると一番ハマる悪役が多いという評価もできるが…)。
クロハ同様、ヤンデレ気質や思い込みがDQN担当の中で最も強く暴走しやすいが、ラストで改心する一面があり、DQN組の中でも比較的常識人の役を与えられる回数が多く(特にフジ親友関係かクロハの被害に遭う恥をかかされる展開の動画に多い)、人相の変化も大きいと髪色以外の共通点が多い。

ヒサメ、エンジ、クロハと同様に彼にも主役の動画が存在している。特にこちらの動画では彼女役のソラを束縛する彼自身の問題行動が原因でソラと破局した上、「同じコマにうつらないで」と非難されているが、コメント欄にはゲンの事をないがしろにしている等、ソラにも問題があるという意見もある(ただし、劇中のクルミカスミやヒサメはゲンを非難する一方、ソラの問題点(子猫の世話に没頭するあまり、彼氏のことをないがしろにしていた)については一切咎めておらず、特にヒサメは「彼氏の替わりはいくらでもいる」と不貞を助長しかねない発言をしていた)。また、2021年8月6日の回でもクラウドファンディングを利用して拾った野良猫をぞんざいに扱ったりワサビの飼い猫を誘拐する等、またしても小さな命を軽んじていた
その一方で一部の主役回ではクロハ、ヒサメ、テツに続いて破滅せずハッピーエンドを迎えていた、そしてこちらのパターンはバッドエンドではあるが一応反省はしていた。

相手がクロハ限定でマザコン熟女好きという設定となる事が多い(特にこの動画に至っては絵に描いたマザコンそのものである)が、クロハが若くてまともな性格の場合はそれが原因でフラれる事が多く(この動画では「バブみ野郎」と罵られたり、別の動画では赤ちゃんプレイを迫る変態と化した)、相手がクロハ以外の女性(主にソラ)の場合、母親役のクロハと共に相手の女性を社用車で執拗に追跡した末に自損事故を起こして会社をクビになったり恋人に育児同然な要求をして接触禁止を言い渡された上、母親諸とも父親の逆鱗に触れ、強制的に親離れさせられる(その後の状況から有無を言わさずベーリング海送りになっていた模様)など、マザコンが原因で母親共々悲惨な結末を迎えることも少なくない。
主に母親設定がクロハの場合、マザコンになっているが、2022年以降からはワサビと親子設定でマザコン化するようになり、妻(ソラ・クロハ)とは離婚オチを迎えている(1,2,3,4,5)。
但し、これらの動画ではシスコン設定になっており、前者では姉役のソラ、後者では妹役のクロハに粘着したあまり、ソラやクロハの双方から距離を置かれたり、蔑ろにされた妻からは離婚を切り出されてしまった(この動画でも妹の写真を持ち歩くほどのシスコンだったが、「女子はちょっと悪くて冷たい男が好き」という勘違いから、好きな女子(ソラ)の前でわざと妹を貶すちょい悪アピールをしていたが、当のソラはゲンのそれらの所業を疎ましく思い、そのちょい悪アピールや中二病ぶりを治すよう指摘し、その後ゲンに告白されるも当然断った)。
また、DQN組の中では頻繁に中二病を演じているが、そのせいで好きな女子(ソラ)にフラれたり、両親に叱責されるなどの痛い目に遭い、挙げ句の果てに中二病を治すよう周囲に指摘されるという結末が多い(1,2,3,4,5、但し4は結果的に改心し、中二病も卒業することが示唆されるという良い方向に進んでいた。5はワサビやテツ以外のDQN同様にカラシを毛嫌いする描写がある)。
また近頃ラノベを愛読している設定が多く、この動画では恋愛漫画に影響されてSNSでソラとの偽造結婚報告をしたり、別の動画では「おバカで天然なゆるふわ妹」のソラ(外見のモデルは(ゲン曰く)ソラの幼少時代らしいが、性格などはソラ本人と全く異なっており、サイドテールの位置も左右逆)を主人公にした『ソラちゃんのタワゴト』という妹萌えWEB漫画と一緒に個人情報を特定されるような内容をSNSで安易に投稿していた(いずれもその軽率な問題行動から母親(クルミ)の逆鱗に触れている)。
これらの動画では、いいねの為なら手段を選ばないヒサメのように身勝手極まりない動画配信で周囲に迷惑をかけ、前者では共犯者のテツ諸共ベーリング海送りにされたことが仄めかされ、後者はテツがゲンの動画投稿にあまり乗り気ではなかったが、ゲンはアカウント削除及びスマホ没収・解約の上で強制的にガラケーに機種変された(この動画ではヒサメに続き、バイトテロを起こしている)。
また、バイトリーダー設定が多く、その役回りの度に問題を起こしては上層部の怒りを買い、クビになるのがオチ(1,2,3。1と3では問題を起こすゲンを野放しにした店長もクビになっている)。

テツに次いで小学生以下の子供を演じており、幼少期で登場する際は主にクロハの息子、或いはヒサメとエンジの子供として登場しており、DQN担当の母親からは「ゲンちゃん」とよく呼ばれている(この動画では、ワサビから「ゲンたん」と呼ばれている)が、母親に甘やかされた悪ガキであったり、普通の良い子であったりDQNな親に都合のいいように扱われるなど様々である。ワサビの息子設定の場合は母親に置き引きなどの犯罪の片棒を担がされる(参照動画1,2)、ヒサメの息子設定ではクロハに次いで母親に甘やかされ、マンションでコウジのバイクに勝手に乗るなどの迷惑行為を起こして住民に注意されても両親が揃って逆ギレし、住民達から苦情を聞いていた大家(ヤナギ)から強制退去を命じられた上、今まで被害を受けてきた住民達(その時の状況からワサビやテツも被害を受けていた模様)に白い目で見られる両親共々引っ越しを余儀なくされるオチになっている。しかし、この動画では初めこそ母親役のヒサメに甘やかされていたが、自分の子供にちゃんとした躾をしているに対抗しようと、身内の教育方針を中途半端に取り入れた両親に無理難題(それも話を聞いたソラとコウジが「うちの子でもできるはずがない」と引いてしまうほどの酷い内容)を押し付けられて失敗ばかりし、その教育方針をSNSでバズるネタにしようとしたヒサメによって八つ当たり同然にソラの元へ強引に押し付けられるも、事情を知って両親に強烈な説教をかました祖母役のクルミの介入でまともな躾を受けられるようになり、結果的にいい方向に進んだ。
…と悪ガキ役が目立つが、無害なモブ少年や良い子で出る回もあり髪型と髪色も手伝って何れも様になっており、小学生以下の役で出ることが少なめな黒髪キャラのクロハとの性別以外での大きな差別化といえる。

有村蓮氏がTwitterにて一番好きなキャラクター公表している(ただし、見た目だけ)。

また動画内で名前をテツと間違えられることが増えている(参照動画1,2,3,4)

余談も忘れずにな。

  • pixivで「ゲン」とだけ検索すると別の作品のイラストが万単位でひっかかるため、イラスト投稿や検索の際には「ゲン(モナ・リザの戯言)」か「ゲン」と「モナ・リザの戯言」のワードを入れておくことをおすすめする。
  • 正式な初登場は上述の通りだが、『【漫画】電車内で暴れたい放題の男の子を放置するママに激怒した女子高生が辛辣な一言を浴びせたら…』のDQN役の母親の息子がゲンに似ていて「プロトタイプ」というコメント欄の感想が綴られている。
  • 2022年1月2日に配信された「知りたくなかったのに大好きなVチューバーの正体に気付いてしまった男…」の回で「アーテル」という名前のクロハとは違った容姿の黒髪の女性アバターを使用しており、この名前もラテン語で黒の意味を持つ。
  • 2022年1月30日の回でようやく信頼しあっていると評するほど仲が良好ではなかったものの常識人担当と恋人及び婚姻関係で破綻せず離婚や破局を考えるほどの険悪関係にもならないで終わったDQN担当の5人目(クロハ→テツ→ヒサメ→ワサビ→ゲン)であり、改心を経て結果的に破綻しない展開で終わった回も含めればエンジ・クロハ・テツ・ヒサメ・ワサビに続いて6人目で最後となった。
  • 2022年8月現在男悪役の中では唯一ロリコン化していないが、他の二人ロリコンを助長しかねない行動を取ったことがあり、テツは上記の妹萌えの漫画と個人情報を漏らしかねない行動を取った事でが被害にあいエンジの時もを守らなかったり、上司とはいえエンジを止めようとしなかったことから妻子と別居する羽目になり、いずれも母親から大目玉を食らっている。
  • 2022年以降ワサビの不貞ネタが増えていたものの長らくワサビと不倫関係になることはなかったが2022年8月13日の動画初めてワサビと不倫関係になった


俺の関連タグのすべてだ。

モナ・リザの戯言
DQN マザコン 中二病 ストーカー ヤンデレ 妄想 変質者 雰囲気ブサメン 哀しき悪役
ブラックヒーロー

DQN担当
クロハ(モナ・リザの戯言)
ヒサメ(モナ・リザの戯言)
エンジ(モナ・リザの戯言)
ワサビ(モナ・リザの戯言)
テツ(モナ・リザの戯言)

接点の多い常識人担当
ソラ(モナ・リザの戯言)
コウジ(モナ・リザの戯言)
フジ(モナ・リザの戯言)
カイ(モナ・リザの戯言)

カップリングタグ
ゲンクロ(モナ・リザの戯言)
ゲンヒサ
ゲンワサ
ゲンソラ(モナ・リザの戯言)
ゲンスミ
ゲンカラ

コンビタグ
モナ・リザ中二病コンビ:クロハを含めた中二病トリオにも参加
モナ・リザ男性白黒コンビ

グループタグ
歌舞伎配色トリオ

関連キャラ

  • 海藤瞬(斉木楠雄のΨ難):中二病設定のゲン同様、分かり易すぎる中二病キャラ(しかし素の性格は至ってゲンと正反対の善人)。ただし、『漆黒の××』を名乗る言動やファッションセンスは中二病設定のエンジと類似する(この動画では「今時中学生でも着ない」とクロハに酷評されている)。
  • うっせぇわちゃん(うっせぇわ):上記の哀しき悪役回にて彼女に似た容姿で激昂するシーンがある。
  • タキシード仮面(美少女戦士セーラームーン):2021年11月5日の回にゲンが演じたDQN仮面の元ネタであろうキャラ。髪型は異なるが黒髪ではあり格好良いと変態の両方の視聴者の評価が有る人物だが、DQN仮面の方はヒサメ以外の登場キャラからは嫌われていた模様。また、それ以前の動画では名探偵ソランを見守るゲンイチなるキャラが登場している。
  • アキラ・吉田ケンゾウ(鬼滅の仕事人):前者は哀しき悪役回のゲン同様うっせぇわちゃんに似た容姿でキレたことがある他、幼少期での出演時に親(主に母親)に甘やかされた悪ガキとしての登場や変質者役(ただしアキラは幼少~少年期でも変質者として登場することが多く、覗き下着泥棒などの変態行為をしでかしていたり変態性が強い幼稚園児にもなったこともあった)が多かったり、はた迷惑なシスコン(しかしそのシスコンぶりで妹を救う点はエンジと共通)を演じるなど役柄が似ている部分がある(ロリコンや食い意地が張っている部分など、エンジやテツ・ワサビペアに似た部分もあるが、お世辞にも美形とは言えず、あからさまにゲンとは真逆のデブのブサメンであるが、場合によってはゲンもデブのブサメンとして登場している)。後者は登場する度に容姿のデザインが変化しているため、容姿は定まっていないが、ゲンと同じく女子高生を狙った変質者として登場している(ただし問題教師やロリコンといった点は教師での出演時のエンジと役柄が類似している)。
  • ヒイラギクロキ(エトラちゃんは見た!):前者は束縛系の恋人役の他、ヤンデレやストーカー役が多い上にマザコンや変質者を演じる事もあるなど役柄に類似点が多い。またゲンも一時期(とはいえ長かった)ヒイラギ同様男悪役のトップヒールになっていたこともあった(ただしナルシストやロリコンという点はエンジと共通しており、髪型も若干エンジと似ている)。後者は髪色や髪型がよく似ており妻に不倫された挙句過剰な塩分を与えられ続けて殺されかけた点でも共通しゲンやヒイラギほどではないものの初期のころはマザコン気味な態度を見せたこともある他ゲンは悪役が多い一方クロキは基本的に悪役にはならないといった点から一部の視聴者から闇堕ちしたクロキと呼ばれることもある(ただし朗らかで真面目な常識人・短慮さが災いして相手女性の怒りを買った点・オタク役が多い点はコウジに近く(先述のコウジも初期の頃は気弱な役も多かったが)やや気弱な面はカスミに近い)
  • 桃司・森田(毎日ショコラ劇場):前者は一時期マザコン系の悪役を演じていた点で共通し、後者はゲンほど多くはないもののストーカーになる事もあり、一時期のゲン同様の男悪役のトップヒールでもある。
  • カジノ・竹内(ソプラノ漫画):前者はマザコンや陰湿な悪役をよく演じている点が共通し(ただし髪型はフジにやや似ており、髪色はモブ郎やモブ子に近い)、後者はゲン同様主役級の女性キャラに執着するストーカーとしてよく登場している。
  • 中島(今日のLINE):黒髪の男悪役。性格的にはテツに近い部分もあるが、イヤミで利己主義な悪役を演じることが多い点が共通している。
  • ショウ(アスナの憂鬱):ナルシスト丸出しの発言をする点がエンジと共通し、コンであるが故に、常識から離婚を言い渡される点が共通。

カップ焼きそば現象
黒髪でほどほどの長さの髪型な事もあり似た雰囲気のキャラが他のモナ・リザキャラと比べ多いが、その中で性格や言動も類似している部分の有るキャラを挙げる。

  • カゲチヨ(混血のカレコレ):ゲンと比べると善人寄りではあるが、髪型が似ていて(多少赤毛が有るが大部分が黒髪であり、吸血鬼とゾンビのハーフになる前は完全に黒髪だった)クズ扱いや3枚目扱いに加えコメント欄でイケメン扱いされる事がある、水色の髪の女子(表向きは否定)や黒髪ロングの女子(作品開始時点で故人)と恋愛フラグも有る、うっせぇわも実演すると共通点が多い。ただし、主役級の女性キャラに執着するストーカーはと共通する。
  • 熊谷みつ夫うらみちお兄さんの登場人物、やはりゲンと比べると常識人寄りでは有るが黒い髪と髪型が似ているだけでなく、一部の回ではゲンが熊谷みつ夫がうらみちお兄さんの作中でやらかした事に似た言動を見せる。
  • モブ男全力回避フラグちゃん!の主人公。黒い髪と髪型が似ているだけでなく回によって屑だったり良い人だったりスペックが高かったりと上記2人以上に内面と言動が近い人物で違うのは女性キャラとの因縁くらい(モブ男は茶髪のフラグちゃんと同じく茶髪のモブ美と接点が多いが、ゲンの方はモブ美という同名のキャラこそ居るが髪色も髪型も違うしカップル関係の回も皆無である)。
  • リオン・フォウ・バルトファルト:乙女ゲーでの疲れを原因に命を落とした日本の社会人主人公が転生したゲームのモブキャラ、髪色が黒であるほかに清濁併せ呑む性格だが傲慢で見通しの甘い部分が目立つ所と髪型が似ている。

関連人物
  • 舞祭組(Kis-My-Ft2):キスマイメンバーの中で後列を構成する4人組グループ。非力なゲンとは正反対と言えるほどのマッチョ姿を披露しており、彼らの最初のアルバムに収録されるある1曲のPVの撮影でエクササイズを披露する関係から筋トレに励んでいた。後列の中で最も接点を持つメンバーは後述の宮田、二階堂、千賀の3人であり、最年長の横尾渉は唯一接点がなく、むしろ、カップル・夫婦役や粘着する・される役で組むことが多いソラやDQN担当の中で唯一植物の色名であるワサビの方が近い。
    • 宮田俊哉二階堂高嗣某テレビ番組での1位獲得数がワーストの1・2コンビで、最下位に当たる「不名誉な称号」の獲得数がずば抜けて多いが、上位評価を受けることあり、いざとなれば自力で1位を獲得することがあるなど常識人時では非力であることが多いものの、正論でDQNを討伐するゲンに似通っているところがある。特にワースト1・2コンビが珍しく1位・最下位で残った場合、1位が宮田・最下位が二階堂のケースが多いが、点数制になって以降は二階堂は相変わらずである一方、宮田は最下位を獲得する頻度が少なくなったため、後列メンバーの中では「不名誉な称号」を獲得する数が最も少ない(それでも最下位の通算獲得数は後列で最も少ない横尾には及ばない)。ただし、「不名誉な称号」での二階堂についてはどちらかといったらテツの方が近い。
    • 千賀健永:前述の2人と同じ後列メンバー。主にソラに対してストーカー行為をすることが多いゲンは、相手に対して恐怖心を与えたが故に「不名誉な称号」を獲得することが多い千賀に通ずるところがあるが、その頻度はゲンの比ではなく、クロハに匹敵するほど。以前の千賀はむしろゲンに近く、宮田と二階堂に比べるとそれほど取っておらず、1位獲得数も前列メンバー3人と横尾に次ぐ獲得数だったが、点数制に移行してからはクロハのように不快な行動に出たことが災いし1位獲得数がメンバー中最下位(それでも通算獲得数は5番目)、最下位獲得数は横尾のみならず宮田にも負ける低だらくとなった。

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