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初登場:『【漫画】愛猫に餌を与え続ける姑のおかげで太り過ぎた猫が疲労骨折…それでも気にせず餌を与え続ける姑にお仕置きを!(2019年7月27日UP)

CV:有村蓮

概要だワサ

その名の通りに山葵色(ワサビ色)の髪の女性。好きな食べ物はハンバーガー参照動画1,2,3,4,5,6,75と6に至っては不本意にも犬にハンバーガーを食べさせようとしているが、ハンバーガーのハンバーグ部分には犬にとって有毒な玉ねぎが入っているため、ソラに止められている。また、別の動画でも犬に有毒なチョコをあげようとしてソラに止められている)で、「ハンバーガー」の「バー」のアクセントを高めに発言する独特の喋り方をする。
カラシ登場以降は彼女の妹として登場するようになっており、カラシもワサビとの共演じゃないと出ようとしないとヒサメが発言している回もある(ただし、2021年1月16日の動画のようにカラシが登場してもワサビはセリフのみというパターンがある)。
嫌味な女性や嫉妬深い女性、物欲しがりの女性、万引き(或いは置き引き)常習犯の女性を演じる事が多いが、クロハ同様、ヒサメよりは扱いは良かったが2021年の春からはヒサメのDQNや悪人の役が減少して事に伴いクロハともども扱いの差は平均化傾向にある。
チャンネル初期の頃は子供の姿や端役扱いで登場する以外は一貫してDQNで性悪な性格で、嫁姑系列の話題において姑役が多かった。
段々と主人公の味方(?)であるテンション高めのDQN役を演じる回が増えていき(他のDQNのゴシップを主人公サイドに伝える役がメイン)、善良な人間、厳格な老女、野生的な女子、噂好きの女性、テツに苦労させられる妻など役の幅を広め、若い役を中心にあまりDQNを演じなくなっていた時期も有ったが、2020年11月を境にエンジほどではないが)再び悪役を演じる回も増え、特に2021年4月下旬には(内一回はあまり明確な悪役ではなくかつ更正したものの)5日連続で悪役を演じておりそれ以降も悪役を演じる頻度が急激に増えていた(それでもカラシの妹設定やソラとコウジ(あるいはその両方)の娘設定の場合はまともな役が多い)が、同年7月下旬ごろから再び悪役を演じる回が減っている。(ただし2022年に入って早々(内一回は誤解が原因だったものの)三日連続で悪役になっていた)古参のファンには善良な役をしても「可愛い子振っている」と批判的に見ている視聴者も存在しているが、初登場の動画で自分の言動を反省しているキャラなのでどっちを演じてもおかしくないと評して良いだろう。
初期の頃に子供役で出ていてもこの動画の終盤に幼いながらもDQNの片鱗を見せていたケースや別の動画でも珍しく悪ガキとして登場したり、女の子を欲していた父親の理想とは程遠い癇癪や悪戯のひどい子供として登場したことも有り、2021年に入ってからは姉の手を焼かせるほどのおてんばが過ぎている子供手がかかる子供問題児設定も増えつつある。
ちなみにこれら(1,2)の動画では、キレたヒサメと同じようにワサビもメドゥーサ化しており、前者では「緑のメドゥーサ」、後者では「タタリ神」と呼ばれている。DQN組女子の中でよく猫口になっていることが多いが、ヒサメがキレるとメドゥーサ化するようにワサビもキレると化け猫化することがある(3,4)。
また、クロハほどではないが、ワサビもごく稀に被害妄想気味な一面がある(参照動画1,2,3、2に至っては後にクロハも同じような問題行動をしでかしている)。

DQN男子の中ではテツとペアを組むことが多く、エンジとヒサメ、ゲンとクロハのペアと比べると浮気不倫カップルとして登場することはほとんどない(ただしこの動画のみ不倫カップルとして登場した)。
テツとは時代錯誤の価値観を持つ義両親役で登場することが多く、そのせいで身内から距離を置かれるオチがほとんどだが、動画によってはワサビもテツによる女性蔑視的言動の被害に遭うことがあり(1,2)、問題行動の多いテツに愛想を尽かして自ら切り捨てることがある(3,4,5、5に至っては母親である自分の介護を嫁に押し付けようと離婚したばかりの同僚の女子社員その娘に接近し、幼い娘を命の危機に晒したテツの思惑を知ると大激怒のあまり、テツを勘当して実家から追い出した)。
この動画ではコウジストーカーをしていたが、偶然ソラをストーカーしていたテツと遭遇し、痴話喧嘩に発展したことで他人からケンカップルと勘違いされた挙げ句、ソラやコウジを含む職場の関係者にもカップルとして認知されてしまい、さらにお互いの雇用に関わることから社内でもカップルで通さざるを得なくなるが両者とも満更でも無い雰囲気で終わるという特殊なオチとなっている。

当初は普通の声(ヒサメに類似)だったが、2020年2~3月頃から幼少期はおろか生まれて間もない頃も含めてジャミジャミの声(クルミ曰く山葵食べ過ぎたみたいなカスレ声ソラ(幼少期)曰く声ガラガラで怖い、ジャミジャミ叔母さん)になっている為に、顔や姿を出さなくてもワサビが声だけで登場しているのが解る動画も存在し2021年7月8日の回ではテツに「ガヤでも解る」とメタ発言されてしまった。(ただし2020年1月16日にもソラ声がすごいと言われるほどのジャミジャミ声であり、ジャミジャミ声が定着する前の2019年12月6日の動画では(現在の)彼女の声とクロハの声が入れ替わったような声になっていたこともあった)更に同年5月以降は一人称が「わさし」、語尾に「~ワサ」、笑い声が「わささささ」、同年9月以降からは「ヤバい」を「ワサい」「ただいま」を「ただワサ」と言うなど、名前通りワサビにちなんだ口調に変化しており、ごく稀に上述の口癖に加えて英語を交えた喋り方(参照動画1,2,3)になる等、ある意味ソラ以上にキャラが立っている。また、この動画では幼少期の泣き声が「わさああああ」(文字では「うええええ」や「うぇええええん」別の動画でも同様の泣き声で夜泣きしていた)だったり、挙句の果てにこれらの動画(1,2,3,4,5)では(セリフは普通に書いてあるのに)「わさわさ」としか言わなくなっている。この動画でも所々「わさわさ」としか喋らなかったり「バーカ」を「ワーサ」「アディオス」を「アディワサ」と言い、「ごめんなさい」を「ごめんワサい」(但しそれより後に投稿された別の動画では普通にごめんなさいと謝っていた)と言っていた。2021年7月10日の配信回でついに台詞の字幕でも「わさし」が使われるようになった。
また、彼女が登場する際に本人か周囲のキャラが同名の植物小道具として持っていたり、この動画では同名の調味料と区別されるように呼ばれ、問題行動をした時等にソラカラシエンジ達にすりおろすと言われたり、これらの動画では前者は悪癖が発覚した際に緊急家族会議(劇中ではという名のワサビ擦り下ろし大会と称されていた)が開かれた時、イメージ画像内ではあるものの巨大なおろし金の上に座らされ後者は問題行動発覚時に教授に呼び出されたに大目玉を食らわされたときに巨大なおろし金の上に立たされ(その後のテツの言動によると、退学後は実家に強制送還され、両親の厳重な監視下に置かれたことが仄めかされている)、この動画ではソラに同名の植物や調味料擬人化扱いされる、これらの動画等では同名の植物を模したアクセサリー同名の植物が描かれた服を身に着けている(2つ目の動画のは当人の遺品をソラが身に着けている)、これらの動画 ではSNSのアイコンが同名の植物になっているなど、口調以外もワサビにちなんだ部分が多く、2021年8月2日の回ではフジの思いを踏みにじった上に既婚者との不倫を繰り返すヒサメに同名の植物を怒り投げつけたり2021年08月21日の動画では勝手にに会いに行こうとする巨大な同名の植物を持ちながら睨みをきかせておりワサビの得意武器と判断して良いだろう。
これらの動画ではソラの携帯の彼女からの着信音が「ワッサワッサ」とワサビの声で連呼するものになっている。
また、この動画では謎の効果音になったこともあり、別の動画でワサビが育てた同名の植物からは何か鳴き声らしきものが聞こえている。

この動画のみの設定かもしれないが、ジャミジャミ声は伝染する性質があるらしく、夫として登場したテツに声が伝染しジャミジャミ声になっており(声ではなく口調ではあるが2021年2月11日の動画ではカラシに「わさし」が同年2月21日の動画には「おはようござワサ」がテツに移っていた)、同じくこの動画のみの設定かもしれないが、山葵に似たきつい体臭がするらしく、劇中ヒサメに「なんか飼い主も山葵臭きついし~」と毒づかれていた(この動画でも山葵臭で苦情が来ていると言われていたが体臭由来なのかは不明)。
ワサビ本人も自身の声質には特にコンプレックスを抱いている様子はなく(ただし2021年7月8日の回ではその声質をクロハにからかわれたショックから一時期声を出せなくなってしまった)、この動画で自身の噂を鵜呑みにしてクビになったにも関わらず、自身の声を馬鹿にする上で八つ当たりをしてきたエンジに腹を立て、エンジが二度と職に就けぬよう彼の悪評を大々的に広めるという報復を仕掛けた。また、この動画では体調不良になっているヒサメに声がガラガラになっていることを指摘したとき「あんたに言われたくない」と言い返されていた。
この動画に至っては自分の特徴的な声を活かそうとして声優を目指していたこともあった。

ヒサメやクロハよりも美人設定が少なく、この動画では容姿に対する評価が最も低く、テツゲンから対象外扱いされているが、カラシと共に登場する際は美少女に描かれることも増え、動画のコメント欄でも可愛いといわれることが多い(この動画でも他の登場人物に顔はかわいいと言われていた)。
また、食べることが好きという設定が追加されており、テツと同等に食べることには見境がなく、常識人組及びDQN組問わずに女性陣の中でも色気より食い気な食欲旺盛派で、動画によってはつまみ食いの常習犯になっていたり、食べ物が絡む話ではレストランや定食屋で問題を起こしたり(参照動画1,2)、同じく食欲旺盛派のテツ共々、食にがめつい意地汚いところを見せたり(参照動画3,4,5)、食べ物の名前を鳴き声のように連呼している。しかしその食欲旺盛ぶりがDQN討伐に繋がることがあるため、暴食で度々迷惑をかけるテツよりまだマシなところはある(6,7)。
基本食べる専門なためか、動画の登場人物の中で料理はかなり苦手と描写される回が最も多く、ワサビ本人もあまり自覚している様子がなく、同名の植物と魚が丸ごと入った紫色の鍋のようなものや鶏肉の入っていない親子丼に加え、魚が丸ごと入った得体の知れないもの「わさび粥」という病人にはキツそうな料理を作ったり、「味噌汁の具は山葵に決まってるわよね」と狂人めいた発言をしている回まである。
ただし普通に食べられる食事を作れる設定の回も有り、寿司職人として立派な社会人になっていたり、この動画では量が多すぎるという欠点が有ったが普通に美味しいカレーを作っていたり、2021年7月18日の回では「モチのワサビ漬け」という料理を作るらしく息子役のテツ曰く「美味えぞ」と断言している(ちなみにグーグル検索によると餅のワサビ漬け料理を作る人は存在している模様)。
料理が苦手である以外にも整理整頓が苦手な描写もあり、常識人かDQN組問わずに女性陣の中で家事全般が苦手な面が目立っているが(1,2,3)、モブか真っ当な母親役の時は苦手としている事は少ない。また、(主に幼少期にしか見受けられないが)これらの動画では絵が上手い設定になっている(この動画では棒人間のような絵を描いていた)一方、ヒサメが思わず悲鳴を挙げるほど絵心がない場合もある。

クロハ共々この動画では、最初は普通の人だったが途中でDQNに覚醒し、結果として話がいい方向へと進んだ。
男女問わずDQN組の中(特にヒサメ・エンジ・クロハ)では不倫や浮気といった不貞ネタはほとんどないが、全くない訳ではなく、上記のように一度だけテツと不倫カップルになったことがある他、別の動画ではエンジと浮気し、夫(いずれもヤナギ)の逆鱗に触れ、離婚を言い渡されており、この動画では当人は不貞はしていなかったものの共々の不倫を擁護していた。更にこれらの動画では、夫から渡された大金を全額横領し、激怒した夫から離婚を切り出されたり、義実家での同居を強制されている。
子供(特に幼少期)やDQNでない役、或いは別のDQNを成敗するDQNとして登場する際に爆弾発言をすることが多く、その爆弾発言によってDQNを討伐したり、主役や常識人を救う事が多く(参照動画1,2,3,4,5,6)、大人役か子供役、爆弾発言をするしない問わずDQN制裁役として登場する際はほとんどが天然ボケであり、当人の天然ボケがきっかけでDQNを懲らしめる事も多々ある(ちなみに初期の動画の一つでは逆に息子が爆弾発言をし自分のを暴露され別の動画ではクロハの息子役で登場したテツが同じような役回りを担った)。また時折、自身の噂好きぶりがDQN討伐に繋がることも多々ある(1,2,3,4,5,6)。

現時点では幼少期にしか見受けられないがソラやヒサメとは対照的に虫に強く、ゴキブリさえ捕まえたがっていたりフジカスミと一緒に釣り餌の虫も平気で触っていた
また身体能力の高さを発揮する回もあり、2021年5月28日の回では老女設定にも関わらず忍者のように天井に張り付いている。
エンジが悪人でない芸能人設定で登場したこれらの動画(前者はDQN組男性陣で構成されたアイドルユニット「D9N(ディー・キュー・エヌ)」、後者は高校生ユニット「光るエンジ&ゲン」)では、ワサビがエンジのファン(ドルオタという設定で登場しているが、同担拒否のあまりに自分と同じエンジ推しの女子相手に大暴れをする、エンジの熱愛報道を信じられず家に乗り込む等の問題行為を起こした結果、ファンクラブを強制退会させられたり、両親の厳重な監視の下でファン活動を禁止させられている(ただし、前者ではソラの計らいもあり、改心の兆しを見せている)。
ちなみにワサビよりも前にドルオタ設定を演じたエンジテツもワサビと似たような問題行為を起こし、いずれも警察に連行されている(この動画でも声優カフェでワサビと似たような問題行為を起こしたクロハはカフェを出禁にされた上、両親によって推しのグッズを全て処分されるという処罰を下された)。
またこの動画では彼女自身がアイドルとして登場し、その時はエンジが作詞した歌が難しく(元々声がガラガラなのにも関わらず)声がガラガラになるのでやめますと書き置きを残して失踪するシーンがありそれが問題を起こしている伯母の討伐のきっかけになった。

ヒサメの娘設定で登場する際、他のDQN3人(特に母親にブランド物の洋服を買い与えられるほど優遇されるクロハ)が徹底的に甘やかされる一方、何故かワサビのみ冷遇されている(尚、テツはヤナギ共々ヒサメの息子役で登場することが滅多にないため、ヒサメからの扱いはまちまち)。エンジとの不倫旅行で母親から実父(フジ)を「偽者のパパ」、コウジを「本当のパパ」と吹き込まれ、ヒサメとエンジによってソラ・コウジペアに強引に押し付けられたり外出する母親に一人家の庭に置き去りにされる母親に泥棒の片棒を担がされた挙句罪を押し付けられる(姉のカラシもそうだが)共々ギャンブル中毒の母親によってカスミの元に強引に押し付けられる父親と共々不倫相手と駆け落ちした母親に棄てられる等、ワサビのみ姉のカラシを含む常識人組共々、DQN組の中で一人ぞんざいな扱いを受けているか冷遇されている(しかし妻と離婚を切り出した父に引き取られてからは平穏に過ごしているため、母親から溺愛される一方、その悪影響で悪ガキと化すクロハやゲン、エンジよりはまだマシと言える)。また、彼女自身が母親の被害を受けない展開もあるが母親が問題を起こしているケースも少なくない(参照動画1,2,3)。ただし、この動画では父親役のエンジに懐かない反面、母親役のヒサメには素直に懐いているため、ヒサメからは可愛がられている(しかしヒサメもワサビを可愛がる一方で育児の殆どをエンジに押し付けつつあった)が、その激しい癇癪と悪戯癖で女の子を欲しがっていたエンジの幻想を見事に打ち砕いた(姉のカラシと共にフジ・カスミペアの娘として登場したこの動画でも酷い夜泣きでフジを疲弊させていた)。またカラシの二度目の登場回では珍しく甘やかされ母親の悪影響を受けていた
ちなみにゲン・クロハペアの娘設定の場合はヒサメの娘の時同様、冷遇されることもあるが逆に甘やかされたこともあった(その点はヒサメの息子設定のコウジにも共通している)。
時々、幼少~少年期のテツの母親役で登場することがあるが、母子設定での登場が殆どなため、テツがワサビの父親設定の動画は現時点でこの動画のみになる。

長い間彼女が主役の動画が存在しなかった。なお、一部ファンからは「主役になれないのは、その独特のジャミジャミ声が担当声優の喉に負担をかけるからでは?」と危惧されていた。最もヒロインか準主役ポジションの回はそれなりに有り、回によっては主役キャラやメイン悪役より目立つくらいキャラは濃い。

しかし、2021年3月27日の動画遂に主役となった。動画がUPされた時点で新キャラであるカラシを含むメインキャラの中で主役としての登場が最も遅かった(この当時カイレイはまだ未登場)。以降、3回も主役回を務めている。初の主役回と2度目の主役回ではDQNに襲われそうになるも、友人らに助けられる。3度目の主役回では夫と共に高級レストランで食事している最中にDQN妻に悪口を言われ居づらくなるも、女性店員の失敗談を聞き感謝する役どころだった。しかし、4度目の主役回で自身の主役回としては初のDQN役となり、に食の趣向を押し付ける役どころであるが、ある出来事が原因での所に別居するも、姉に諭されたことで無事に改心を果たした。(ちなみに2度目の主役回ではオチではあったもののカラシとテツが3度目の共演にして初のカップリングが成立した(ワサビ自身はテツがカラシに好意を抱いていたことに薄々気づいていたためであり、当のテツがワサビの方が好きなのにハッキリ伝えられていなかったことが判明したため、本格的な成立ではなかった。)。ちなみにカラシとテツが初共演したのは2020年9月5日の動画で、ワサビが母を擁護したがためにカラシとの姉妹を縁を切っただけでなく、復縁を迫られたテツとも断られたため、カラシとテツが繋がっていることが示唆されているため、カップリングとしての片鱗が見られた。2度目の共演回である2020年10月16日の動画ではテツがDQNの立ち回りだった。余談であるが、4度目の主役回でワサビがママ仲間に撃退され、話を強引に締めようとするのを全力で阻止していた。)このことから、自身の主役回でいずれもテツが常識人として登場しており上記の通り4度目の主役会でも反省・和解オチとなったため自身の破滅オチは今のところない。

余談だワサ


関連タグだワサ

モナ・リザの戯言
DQN わさび 天然ボケ 色気より食い気 大食い 料理下手 メシマズ 片付けられない女 愛すべき馬鹿 アホの子 爆弾発言 シスコン 化け猫 女さん
グリーンヒロイン

DQN担当
ヒサメ(モナ・リザの戯言)
ゲン(モナ・リザの戯言)
クロハ(モナ・リザの戯言)
エンジ(モナ・リザの戯言)
テツ(モナ・リザの戯言)

接点の多い常識人担当
ソラ(モナ・リザの戯言)
カスミ(モナ・リザの戯言)
ヤナギ(モナ・リザの戯言)
カラシ(モナ・リザの戯言)

カップリングタグ
テツワサ
エンワサ
コウワサ
フジワサ
ヤナワサ

コンビタグ
香辛料姉妹

関連キャラ

  • セレナ(ポケモンXY)…2021年4月25日の回で一瞬彼女と同じような顔になっており、ワサビのショートヘアもあってアニメ中盤以降からイメチェンした彼女とどこか類似している。
  • ポケモン全般(アニポケ)…上記のわさわさとしか喋らない動画では視聴者からポケモンみたいだとよく言われている。この動画では顔が怖いテツに睨まれたショックで防御力が低下していた(ただしワサビの素早さは下がっていなかったがそれより前にテツの顔を見たカスミは「素早さが下がっちゃう」と言っていた)
  • カービィ(星のカービィシリーズ)…ワサビ同様の大食いキャラであり2019年8月6日の回では人間ブラックホールと称し吸い込みを行うシーンがあった。ちなみにゲーム版ではそうでもないものの小説版ではワサビ並みのメシマズ設定になっていたりまんぷくプププファンタジー等の漫画作品ではワサビ同様猫口になっていることがありワサビ同様天然ボケになっている事も多く(特にこれらの作品では)食い意地の悪さから食がらみでトラブルを起こすことも多い(その点はテツも共通し動画によってはエンジやヒサメも共通することもある)。またゲーム版の明るく無邪気な性格も(特に幼少期の)善人時のワサビに類似している(その点はソラ・コウジペアや活発な子供設定のヤナギも共通)。ただし体色はモブ美やヒサメ(足の色はエンジ)の髪色に近いがカラーチェンジ版ではワサビの髪色に近いのもある(足の色はシリーズによってテツの髪色に近いものとコウジの髪色に近いものがある)また毛虫嫌う点はソラやヒサメに近い
  • 草壁メイ(となりのトトロ)…2020年4月28日の回の爆弾発言のシーンでは声がよく似ていた上に半泣きで睨みながら爆弾発言をしている事からトトロのメイちゃんみたいとのコメントが多い(特に口の部分が似ている)。
  • メロンパンナ(それいけ!アンパンマン)…グリーンヒロイン、クールだが妹思いなを持つ妹繋がり。
  • くちぱっち(たまごっちシリーズ)…性別こそ違うもののワサビ同様の大食いキャラであり2020年9月4日の回でくちびるを腫らした姿をに「くちぱっち」と言われた(吹き出しには普通にワサビと表記されていた)こともあり体色もワサビの髪色に近く天然ボケも共通しており特定の漫画家の作品やアニメ版では食い意地の悪さから食がらみでトラブルを起こすことも多い。ただしほとんどの動画のワサビとは違い料理が得意でありドルオタくろまめっちに近い
  • 剛田武(ドラえもん)・モンキー・D・ルフィ(ONEPIECE)…両者とも性別こそ違うもののワサビ同様大食いとメシマズを併せ持っているという点で共通している。前者は彼のセリフが出たりジャイアン化しながら彼の思想を語るシーンがあり後者は天然ボケと陽気で天真爛漫な性格が(主に善人時の)ワサビに類似している。ただし髪型や髪の色はゲンとほぼ同じ
  • アザミ・アカマツ・アカネ・トクサ(エトラちゃんは見た!)…アザミは性悪なお局役が多かったり、がめつい部分(ただしアザミは金銭がらみで、ワサビは食がらみでがめつくなりやすい)があったり、ヒサメ・クロハ・アカネ・ユズリハなど他の女悪役と比べて不貞ネタが少なめなど役柄が類似している。アザミもごく稀にワサビ同様の片付けられない女メシマズになったこともありよくペアを組む男悪役(それぞれテツとヒイラギ)とは母子設定になる事も多いといった点も共通している。ただし狡猾な部分や子供役の少なさはクロハに近く幼少期だと毒親の被害者になりやすい点はヒイラギに近い。また女悪役のトップヒールとしてはヒサメと比べられがち。アカマツは性別が違うもののルーズな役や天然ボケといった点(ただし役柄ではなく元々そのような性質がある)が共通している。アカネは猫化、トクサは緑髪で幼少期に特定の女悪役からの虐待被害が多い点が似ている
  • みどり・桃司・あきな(毎日ショコラ劇場)…みどりはワサビとは違いもっぱら善人を演じているものの緑髪・天然ボケといった点(ただし同時に策士でもありその点はカスミやフジやカイに近い)で共通し、動画によってはワサビ同様のメシマズ大食いになることもある。桃司は性別が違うものの善悪問わずアホの子・愛すべき馬鹿といった点で共通しておりワサビの悪役が少ない時期は立ち位置も近くなっていた。(ただしワサビと違い悪役時の不貞ネタは多いほう)あきなは桃司同様に、アホの子・愛すべき馬鹿な点と、悪役時は陰湿な女性であることが多いのと、メシマズな点が共通している。
  • さゆり(今日のLINE)…ワサビ同様、緑色系の髪色を持つ女悪役。ただし狡猾さ不倫ネタの多さはクロハに、悪役時は性悪な守銭奴でお局・姑役が多い点はアザミに近い。こちらもメシマズを演じたことがある。
  • サクラ(スカッと!トラブルバスターズ)…成人役だと常識が足りない・アホな悪役をよく演じていたり主人公格のキャラの娘設定だとまともな子供として登場する点が類似している。ただし髪色はモブ美やヒサメに近い。

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