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フラワーナイトガール

ふらわーないとがーる

フラワーナイトガール(FLOWER KNIGHT GIRL)とはDMM.comで配信中のオンラインRPGゲームである。
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概要

2015年1月27日リリース開始されたオンラインゲーム。ジャンルはRPG。
千年戦争アイギスと同様に一般版とR18版がリリースされている。

略称として「花騎士」が用いられるが、「花騎士(フラワーナイト)」はゲーム中に登場する女性キャラクターの総称でもあるので注意。
また俗に「お花」や「FKG」と略されることもある。

設定

ストーリー

生命の源泉であり大地として生きる巨大な花――世界花に支えられた花の世界。
かつて世界花が恵むこの大地には清らかな川が流れ、草木が淑やかに生い茂り、
人々は歌い、学び、働き、日々の暮らしを営んでいた。

しかし悠久の理想郷と信じられた世界は、千年前の悲劇によって修羅の戦地と化した。
世界の外側より来る死にゆく世界の支配者は平和に暮らす虫たちを害虫たる好戦的な存在に変え、
人々の豊かな営みを脅かし侵蝕していった。

この脅威に対抗するのは、スプリングガーデンを愛し平和を守る花騎士たち。
純真、友愛、威厳、誠実、謙遜、平和、忠誠、雄大な愛、信じあう心……。
雅に彩られた花言葉と、騎士団の伝統と典範に則って行動する、たおやかな少女たち。

そんな少女たちを従えたのが、当時の騎士団長であり後に勇者と謳われる一人の男である。
花騎士たちを支え、才能を開花させる任を担う者として騎士団を率い害虫たちの進軍を押し返した。

伝説として語り継がれる勇者の活躍からおよそ千年――。
スプリングガーデンは今もなお害虫からの脅威にさらされている……。

世界観

舞台となる世界「スプリングガーデン」は七つの世界花に支えられた大地を持つ。
これらのうち「知徳の世界花 ブロッサムヒル」を中心として「深い森の世界花 リリィウッド」「雪原の世界花 ウィンターローズ」「常夏の世界花 バナナオーシャン」「風谷の世界花 ベルガモットバレー」がストーリーの中心となる。
残り二つのうち一方は既に害虫によって滅ぼされており、「枯れた世界花 コダイバナ」と呼ばれている。もう一つは(衛星写真的な)地図上では厚い雲に覆われていて実態を窺い知る事の出来ない「湖畔の世界花ロータスレイク」(「ディスプロジア」と言う説もあったが、コダイバナの別名かコダイバナに存在した都市の名前だったようである)。
なお、ロータスレイクについては2017年以降に解放予定である事が、ニコ生での公式放送で明かされている。

世界花を中心としてそれぞれの国家があり、花騎士たちはそのいずれかの国家に所属している(桃源郷所属の花騎士は国家に所属はしていないのだが、桃源郷がベルガモットバレー領内に存在することから便宜上はベルガモットバレー所属)。

害虫とは千年前から抗争が続いており、対抗するための花騎士を育てる騎士団学校が各国家に存在している。ブロッサムヒルには伝説の花騎士フォスの名を冠したフォス騎士団学校が存在し、ここが騎士団の中心となっている。
騎士団は一つというわけではなく、花騎士たちから騎士団移籍の話や他の騎士団団長の話が出ることもある。

また終始戦いに明け暮れているわけでもなく、市民と一緒に祭りを開催したり、海水浴に行ったりと気楽に過ごしている場面も見られる。

システム

プレイヤーは団長として騎士団を率い、害虫を倒していくのが目的となる。

操作可能な部分は花騎士たちの育成や部隊の編成が主となっている。
出撃時に各部隊の初期配置を決めた後は、ソーラードライブ(支援砲撃みたいなもの)以外に干渉する手段は無い。
基本的には自動で移動し敵を倒していくのを見守るだけとなっている。
戦闘シーンはチビキャラが動き回り割と楽しい。全員に専用モーションがあたえられている。
ただし低レアリティは一部を除き首から下が共通グラフィックと言うざんねんな部分も(一枚絵ではちゃんと個別の服を着ている)。
最近は徐々に低レアキャラクターにも専用SDが実装されている。そのうち全キャラクターが専用SDをもつようになるだろう。

花騎士の洗礼


中にはネタ系モーションを持つ者も。

セグウェイちゃん



課金システム

課金で買えるのは華霊石というアイテムのみ。単価は1個100円で、まとめて買うとサービスが付く。
この華霊石を消費してスタミナの回復や花騎士最大所持数の拡張など行う。
華霊石は他の手段でも手に入るので、ほとんどのことは課金せずに実行することができる。
DMMポイントを直接消費するサービスも幾つか存在しているが、それらを購入しなければ全く楽しめないという要素は無い。

SDキャラを自由に配置して観賞して楽しむための「庭園」機能が実装されてからは「スゴウデ庭師の依頼状」というアイテムが追加。これは特定のオブジェなどを追加する際、ゲーム内通貨のゴールドと同時に消費される。こちらも価格は一つ100円。しかしこちらはゲームプレイに一切影響ない完全に趣味の領域なので、プレイする分には購入しなくてもなんら支障はない。

キャラクター

団長

物語の主人公、プレイヤーそのもので、作中では珍しい男性(設定上は男性は普通に何人もいるが、シナリオに関わってくるのは団長だけ)。
個性的な花騎士達を上手く纏め上げる器の大きさを持ち、常に彼女達がより良い生活を送れるように気を配っている。そのおかげか花騎士どころか花騎士以外の存在からも好かれている。
作中で台詞はもたないが、好感度イベントやキャラクエストでは団長視点で話が進んでいく。
所々で花騎士と同等かそれ以上の超人ぶりを発揮することがあり、よくネタにされる。
もちろん完璧超人というワケではなく、山の様に仕事を抱えてしまったり、体調を崩して寝込んだり、会議を寝過ごし上層部から大目玉をくらって落ち込む等の人間らしい一面もある。
結構高い立場にいるようで、ベルガモットバレーの貴族の食事会に呼ばれたりしている。しかし、本人は特に誰かと社交するわけでもなくひたすら美味しいものを食べて帰るだけであった。

ナズナ

このゲームのナビゲート役。メインロゴにも登場しており、役職は団長補佐。
花を冠する名前を持つが、花騎士ではなく戦闘は行わない。
詳しくは該当記事へ。

花騎士

花の名前を持つ女性キャラクターたち。この作品の戦闘要員。
基本的に花の外見や花言葉に由来する容姿・性格となっている。
密かに一部花騎士ではない者も仲間になって戦ってくれる。
間違えやすいが、設定上花騎士は擬人化ではなくただの人間である。
詳しくは単独記事へ

害虫

本作の敵となる存在の総称。アリやカマキリ、チョウなどいわゆる虫たち。
ストーリーにもある通り「死にゆく世界の支配者が虫たちを好戦的な害虫に変えた」という設定であるため、現実で益虫に分類されている種でも害虫になりうる。また作中に害虫ではない虫も存在していることが確認されている。
人々を襲い多くの被害を出しているため全体としてみれば花騎士たちの宿敵で、実際、害虫によって家族や友人、恋人を殺された花騎士は多い。
…ではあるのだが、先祖返りなのかそれほど好戦的ではない個体も少なからず存在している。そのため花騎士の中でも害虫に対する考え方が異なっている。全て抹殺すべきとする花騎士、研究対象として興味を持っている花騎士、仲良くできないかと考える花騎士など々。

本作を代表する要素の一つとして、害虫のネーミングが愉快である点がよく挙げられる。
公式生放送で語られた裏話によると、当初は「○○アント」「○○ワーム」といった普通の名前だったのが、リリース1週間前に急遽が変更されたという。また、ネーミングを担当しているのは1人だけで、全ての害虫はそのスタッフのセンスでのみ名付けられている。
イベント毎に新たな名前の害虫が現れるため、楽しみにしているプレイヤーも多い。

強化霊、進化竜、アンプルゥ

合成や進化に使う素材達。稀にストーリーに登場する他、進化竜はHOME画面に仕込まれた隠し要素でやたらといい声で団長に告白してくれる。ここにもスタッフの遊び心が垣間見える。

評価

システムとゲームバランス

システム面での快適さ、そして改修・改善の早さには定評がある。
ゲームはテンポ良く進み、便利な機能が次々と追加され、UIもかなりの勢いで改善されているため遊ぶ際の快適性が高い。
キャラクターの所属国家別のエピソード、キャラ個別のエピソードなども順次追加されており、SDキャラ鑑賞を鑑賞する機能も幾つか実装されている。これらの要素にはレアリティによる差が無いため、好きなキャラクターを愛でるという観点からも優秀である。

一方、戦闘を中心としたゲームバランスについての評価は芳しくない。
スキルやアビリティの有用性の差、ダメージ計算式から来るパラメータのアンバランスさはよく指摘されている。またマップにランダム要素があることを嫌う人も少なくはない。(かつてはマップ走破の勲章の数によって入手するキャラの質が変わるイベントがあり、マップのランダム分岐が大きな鬼門となっていた)
幸いにも難易度が低く温いバランスであるため、プレイヤー間で議論のタネになることはあっても、実プレイ上で大きな問題になりにくい状態ではある。

ガチャ

なおガチャで☆5や☆6を引く確率はかなり低い。
特に☆6は入手率0.5%、単純計算では200回に一人であり、上述の華霊石500個全部(100回分、10連ボーナスを入れると110回分)をガチャに使っても期待値が1人を下回っている。
いなくてもイベントクリアは可能であるとはいえ、やはり気に入ったキャラクターはどうしても欲しくなるのが人の常。☆6のキャラに惚れ込んでしまった場合はかなりの運か課金を覚悟しておいた方が良いだろう。
なお、11連ガチャも☆5以上確定等の処置が無いため11連を回したのに全て☆3のキャラだったという事例も存在する。そのため、精神衛生上単発で回して出なければ潔く諦めたほうがいいという声もある。

まとめると、特定のキャラを求めないのならば無課金でもかなり快適で、ガチャで目当てのキャラを手に入れようとすると課金しても非常に厳しい、というバランスである。
ただし、課金者への厳しさに関してはサービス開始から半年ほどしてから「欲しいキャラを好きに選べる(☆6含む)チケット付きガチャ」や「☆6確定ガチャ」(☆5の場合もある)を数カ月に1回の割合でDMMポイントによる販売が行われる様になり、若干ではあるが改善の方向に向かってはいる。と言うか、これが販売される度に売り上げが跳ね上がる事もあり、他のDMMゲームズもこぞって真似をするように。
☆5や☆6の「どうしても欲しい娘がいる場合」は使うといいだろう。
ただし、チケットは決して安いものではないため、あくまで最終手段である。ご利用は計画的に。

団長メダルと虹色メダル

1日に1回引くことができる100円ガチャを回すこと等で手に入る「団長メダル」が実装され、これを60枚(数制限あり、2017年8月末時点で2枚)または100枚集めることで「☆5以上確定ガチャチケット」を交換所で入手できる。
☆5キャラクターが92.5%、☆6キャラクターが7.5%まで上がっているというシロモノである。
団長メダルは他にもナズナの特別クエスト、各イベントの前半に追加されてる限定クエストの★3報酬、不定期の特別ログインキャンペーン等でも無料の入手手段も用意されている。

2017年4月17日のメンテナンスより☆6キャラクターと交換できる「虹色メダル」が実装され、ガチャにある程度の天井が設けられたこととなる。交換所に鎮座している☆6はメダル一律300枚で同キャラは4回まで交換できる。
上記の☆5以上確定ガチャチケットを回し、☆5キャラが当たった場合は虹色メダルが30枚手に入る(4月17日までに回した確定ガチャチケット分の補填は4月24日に行われた)。
同一の☆5キャラクターに当選した場合はメダルが2枚、☆6では虹色メダルが50枚入手できる。

少しずつではあるが、以前よりは虹キャラを入手しやすく改善されている。

特別ガチャ

不定期ではあるものの☆6キャラクターが必ず1体出現したり、11連ガチャのおまけで☆5と6のキャラクター全員から1体自由に交換できるスペシャルチケットがセットになったガチャなどがある。
というのもガチャでの☆6(虹)と☆5(金)の当選率はそれぞれ0.5%と6.0%と、DMM GAMESで配信されているゲームの中でも非常に低い部類に入る。そのため大金をつぎ込めない団長でも高いレアリティの花騎士を入手する貴重な機会と言える。

これらのガチャは基本的に5000DMMポイント(5000円)で販売される。
スペチャルチケットの販売は基本的に公式ニコ生で「フラワーナイトガール公式騎士団協議会」と題された放送内で告知されるのがお約束となっており、多くの団長が歓喜する大イベントの1つとなっている。放送終了後の直近であるメンテナンス終了後から3週間ほど行われる。この放送は日曜日に実施され、メンテナンスは月曜日なので前日の告知となる。
スピンオフ番組である「フラワーナイト探偵団」はニコニコ動画の運営陣による公式放送に当たるため販売は行われない。
応援ガチャとアニバーサリーガチャは基本的に突発。

今まで開催された☆6キャラクターの入手に関連するガチャは以下の通り。

範囲開催時期
第一回公式ニコ生放送記念スペチケ2015年10月末
第二回公式ニコ生放送記念スペチケ2016年1月下旬
1周年アニバーサリー記念☆6キャラクター1人確定(被りあり)2016年2月上旬
春の応援'16☆6キャラクター1人確定(被りなし)2016年3月中旬
GWスペシャル'16スペチケ2016年4月末
リリース1周半記念☆6キャラクター1人確定(被りなし)2016年7月上旬
サマースペシャル'16スペチケ2016年8月上旬
ハナヒメ*アブソリュートコラボカタクリ2016年8月下旬
オータムスペシャル'16スペチケ2016年10月末
冬の応援'16(開花セレクション1)☆6開花対応キャラクター1人確定(被りなし)2016年12月上旬
元旦福袋'17☆6キャラクター1人確定(被りなし)(※10000DMMポイント)2017年元旦
2周年アニバーサリー記念スペチケ2017年1月末
春の応援'17☆6キャラクター1人確定(被りなし)2017年3月末
GWスペシャル2スペチケ2017年4下旬
開花セレクション2☆6開花対応キャラクター1人確定(被りなし)2017年6月中旬
2年半突破記念スペシャルスペチケ2017年7月末
夏の応援'17虹色メダル200枚(※3000DMMポイント)2017年8月末

2年弱で17回開催されておりペースとしては約40日に1回とかなりのハイペースである。
また☆5キャラクターのみの応援ガチャや、☆6キャラクターの装備枠を拡張するアイテムが封入されたガチャ等もあるため、これらも含めると約25日に1回ペースぐらいで開催されていたりする。
樋口もしくは諭吉0.5人がどんどん飛んでいくので、前述したとおり課金は計画的に。

不定期以外にも常設の特別ガチャもあり、前述した団長メダルをためる事で交換できる「☆5以上確定ガチャチケット」(Dチケ)や、有料ガチャが無料で引けるプレミアムチケットガチャ等もある。
また、ごく少額のDMMポイントでも挑戦できる☆5確定のガチャもあり、DMM GAMESのデイリーパチンコで獲得したポイントでも挑戦できる価格設定となっている。(10→30→50→100300、太字部分が☆5確定)

無課金プレイ

このゲームは課金せずとも遊ぶことにそれほど支障が無いのが特徴となっている。
運営が色んな場面で気前よく華霊石を配布しているからである。はっきりいって常時バラマキ状態である。

具体的には、サービス開始から4ヶ月の時点で配布された華霊石は500個以上(ステージ完全クリア報酬含む)。以降も1日平均2個以上のペースで華霊石が配られ続けている(中には誤字の修正やニコ生で流れたVTRのカメラの手ブレが酷かった等ゲーム以外のことで配布されることもあり、2016年夏にほぼ丸二日メンテナンス状態だった時には120個というとんでもない数の石が配布された)。

今週の花騎士さん(2016/8/14


不具合による配布される機会が大幅に増えていることや、不定期の特別ログインキャンペーンで配布される華霊石がインフレ傾向にあり、月によっては200個ほど溜まる事がある。

このため無課金でもガチャを回しやすく、さらにイベントキャラとして2週間に1回は☆5のイベントキャラが比較的容易に入手でき、育成へ華霊石をまわす余裕もある。よって各イベントを完全クリアする程度の戦力は揃えやすい。
またゲーム開始から数日で☆4以上や☆5以上を確定で獲得できるチケットが配られるため、高レアリティが全くいないという状況も避けられる。

じゃぶじゃぶ

このゲームと切り離せないのが「じゃぶじゃぶ」というフレーズである。これはサービス開始直後、遊び方説明の欄に「プレイヤーがじゃぶじゃぶ課金したくなるような射幸心を煽りまくる説明文章」という(おそらく説明文担当への指示のための)テキストが残っていたとされ、それが広まったものである。

しかし本当にこのようなテキストが存在したのか疑わしい面もある。そもそも実際にこのフレーズを見たという人が最初に報告した一人以外に確認されていない。実際に運営に確認して裏を取ったとする記事も、該当部分の会話が噛み合っていないようにも見え、本当に運営が認めているのか疑問が残る。
またこれが事実だったとしても、ユーザーに見せてしまったことは失敗であったかもしれないが、「基本無料のアイテム課金制ネットゲーム」と言うのは基からそういうものなので、身内向けの指示としてはそれほど間違ったことは言っていないという見解もある(これに納得できないのならアイテム課金制ゲームに手をだしてはいけない)。

いずれにせよ「じゃぶじゃぶ」がこのゲームを代表するフレーズとなってしまったことに間違いは無い。その影響は、他のDMM.comゲームのユーザー間でも「じゃぶじゃぶする」が「課金する」という意味で通じる場合があるほどである。

しかし、いざサービスが開始されると、上記のとおり無課金でも快適すぎるほど快適なゲームになってるのが皮肉である。

その他

  • 定期的に公式によるニコニコ生放送が放送されている。MCにあさりど川本成氏、アシスタント(コスプレ担当)にみゃこ氏、ゲストに主題歌も歌っている(ガチ勢でもある)川西ゆうこ氏、そして運営プロデューサーの新井Pや音声出演としてSDおじさんの茶助氏やDMMプロデューサーのはせPも出演している。第一回から元から掲げていた来場者やコメント数を大きく更新しており、ユーザーに大きなお返しとして還元されている。第四回では放送開始直後から当初の予定していた来場者やコメント数を更新するという勢いを見せており、もはやこの大きな更新が恒例行事と化している。また、生放送限定のユニットもメールで応募することによってプレゼントされる。余談だが、昔は放送中の川西ゆうこ氏が引くガチャコーナーではやたらとヘリオトロープが当たり、今でも放送中にガチャを引く際にはヘリオコールが起こる。また、放送終了後からしばらく遊べる特別クエストには新井P以外のメインMC3人の名前をもじったスペシャルな害虫が登場する(カマモトさん・かみゃこさんは第五回、カマニシさんは第六回から)。だが、ふざけた名前に反して非常に強いのでクエストに挑む際には準備が必要。


関連動画

オープニングムービー

その1


その2


関連イラスト

ロイヤルプリンセスとアルストロメリア
【FLOWER KNIGHT GIRL】ホトトギスちゃんがわいい



関連タグ

DMM.com
花擬人化※厳密には異なる。
FLOWER_KNIGHT_GIRL 表記揺れ。こちらでも一部イラストが投稿されている。

千年戦争アイギス ロードオブワルキューレ 神姫PROJECT…一般版とR-18版の両方を展開している作品つながり。
ガールズシンフォニー…関係に関しては後述通りである。


ガールズシンフォニーとの関係

制作会社が同じ「YourGames」、2017年2月14日リリース。

フラワーナイトガールで培ったノウハウがこのゲームの随所に生かされている(よく動くSDキャラクター等)。開始当初は期間限定でコラボをしていたが、後に無期限化された。

しかし、8月30日にガールズシンフォニー側の大幅リニューアルが告知され、コラボに関しては9月11日のフラワーナイト側のメンテナンス開始タイミングで終了となる。

その際に入手できた花騎士「アンリ(ハイカカラマツ)」は交換所での交換可能な花騎士として配布される予定。

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