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DMMGAMES

でぃーえむえむげーむず

DMMGAMESとは、デジタルコンテンツ販売ECサイトの運営会社「DMM.com」のゲーム事業である。旧名はDMMゲームズ。 現在は分社化によって「合同会社DMMGAMES」が運営している。
目次[非表示]

概要

日本のデジタルコンテンツ販売ECサイトの大手運営会社「DMM.com」のゲーム事業部門。
本項では、「DMM.com」時代に展開されたゲームについても記載する。

DMM.comで展開中のオンラインゲーム

ゲームプレイに必要なDMMアカウントは18歳未満では取得できません。
※作品によって推奨ブラウザにバラつきが存在します。動作が遅いと感じたら、推奨環境を確認しましょう。
※PCブラウザソフトはメイン+サブの2種類をインストールする事を推奨。クローム+FireFoxあるいはIE+FireFox辺りが広範囲をフォロー出来ると思われるが、一部でクローム専用作品、IE(Edge)非対応もあるのでプレイしている作品に合わせるのが良い。
クロームに関しては、Unityのサポートを対象外にした事で、一部作品では対応ブラウザから外されている。(※トラップガールズなど)

※追加の優先順位としては以下の通りです。

  1. ピクシブ百科事典に記事があるもの。最優先
  2. 一定数のイラストがあるもの。
  3. 仕事絵の投稿が確認できる物。ブックマーク数等を参考に
  4. R-18作品に関しては、DMMGAMES.R18参照。一般版と併用もそちらで。

オリジナル作品


半オリジナル作品


オリジナル作品(スマホ限定)


サービス終了作品


更新停止(更新停止予定)作品


DMM.comでオンラインゲーム化した作品


サービス終了作品


サービス終了後、他社でサービスが始まった物


他所でサービス中の物がDMM GAMESでも展開している作品



サービス終了作品


他所でサービスしていた物がDMM GAMESで再スタートする作品


DMM GAMESのトリビア

  • 過去に別の会社がリリース(あるいはサービス終了)した作品が一時的に復活したケースがある。実際、FREEJACKはβテストが行われていた。最近は、DMM.comでのサービス終了後に別会社でサービス再開と言う事例も出てきたのだが。
  • しんけん!!の登場人物である長谷部しきりは、作品の大百科が出来るより先に大百科が出来てしまった。このようなケースは異例中の異例である。(そして、同じような事例に九十九姫蜻蛉(九十九姫)も加わった)
  • 歌仙兼定(刀剣乱舞)翠星のガルガンティアレド中の人繋がりと言う事もあって、クロスオーバーイラストが製作された。このイラストでは、公式で衣装チェンジを行っているというレア仕様。これは、両作品の制作に関わったニトロプラスとDMM.com繋がりでもあった為に実現したものである。
  • 東京ゲームショウ2015にもブースが出展された。DMMゲームズとPOWERCHORD_STUDIOでは出展タイトルが異なっている。前者は千年戦争アイギスザクセスヘブン等、後者は艦隊これくしょん、レーシング娘。、シューティングガール等。
  • 100万人のウイニングポストは開発会社であるコーエーテクモ主催でモバゲー及びyahoo!モバゲー・GREEMixi・コーテーテクモ公式のmy GAMECITY等複数のプラットフォーム対抗で「プラットフォーム対抗 競馬予想ウイポステークス」が実施された(これはそれぞれのプラットフォームの担当者が6月の重賞レース及び帝王賞、宝塚記念のレースを予想してポイント獲得数を競うという企画)。ちなみに結果は3位(ちなみに1位はMixi、2位はGREE)だったのでユーザー全員にレアな種牡馬アーネストリーといった豪華報酬がプレゼントされた(これはどの上位5位までのプラットフォームも同様)。
  • 2016年夏現在「学園もの(純学園もの、学園バトルもの問わず)は1年に満たずに終了する」と言うジンクスがある。実際、シューティングガールは1年続いたが、それ以外では1年持っていない作品も……。まともに続いているのはDMMGAMES.R18作品の「恋ヶ崎女学園」を含めた一部と言う事を踏まえると、やはりDMM.comでは学園以外が人気になりやすいという事なのだろうか。
  • 2019年1月には「DMMGAMES」としてのTVCMが制作された。艦これや刀剣乱舞を初めとしたオリジナル作品も紹介されている中で、DOAX、閃乱カグラ、甲鉄城のカバネリ、デスチャ、プリコネ等も含まれていた。おそらく、諸事情で扱えない作品があった為なのかは不明。当然のことだが、こちらは「DMMGAMES」としてのCMの為、R18の作品は一般版がある作品でも対象外となっている。
  • DMMGAMES.R18の作品でも、諸事情で「.R18」部分が省略されたCMが流れる。フラワーナイトガール転スラコラボが事例の一つになるだろう。
  • 艦船擬人化ジャンルの「中興の祖」である艦これのホームグラウンドと言うこともあってか、2016年以降に海外(大半が中国)から日本へ相次いで進出した艦船擬人化ゲームは一切提供されていない。しかし、2019年5月にはかつて艦これとコラボしたことがある『蒼き鋼のアルペジオ』のゲーム化作品『-アルス・ノヴァ- Re:Birth』のブラウザ版提供が開始された。同作は(漫画・アニメ原作とは言え)艦これに次いで2作目の日本製艦船擬人化ゲームとなる。


ダウンロードゲーム

上記のオンラインゲームとは別にダウンロードタイプのゲームもリリースしている。この項目では、DMMからリリースされた作品のみを取り扱う。


関連タグ

DMM.com

外部リンク

DMM GAMES公式サイト

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