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アリス・ギア・アイギス

ありすぎああいぎす

コロプラの3Dシューティングゲーム。開発、運営はコロプラ傘下のPyramid。2018年1月22日に配信開始。
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概要

コロプラの配信する3Dシューティングゲーム。開発、運営はPyramid。
主人公は機械生命体「ヴァイス」の撃退を委託された「成子坂製作所」の新任隊長として、ヴァイスと戦うことのできる高次元兵装「アリスギア」を纏う「アクトレス」と呼ばれる少女達を導くことになる。

対応機種はiOS及びAndroid。
2019年5月7日にはDMMGAMES版の事前登録が告知、6月4日からサービス開始している。
プレイには「DMM GAME PLAYER」が必要なため、WindowsOS専用となっている。
DMM版とスマホ版でアカウント連携可能。
(ただし、アップデートがスマホ版とPC版でずれる事があり、クロスプレイ出来ないタイミングがある。)

キャラクターデザインに島田フミカネ海老川兼武柳瀬敬之が参加し、BGMの作曲はZUNTATAが担当する。
コラボレーションとしてfigma及びメガミデバイスブランドでの立体化も行われ、ゲストデザイナーとして広江礼威も参戦した。

2022年1月21日の四周年記念生配信にて、テレビアニメ化の構想が存在する事が明らかになった。アニメーション製作はノーマッドの予定。
(この発表より前にはOVAとしてショートエピソードが先行公開されていた)

加えて、家庭用ゲーム化も発表された。5pb.から発売されるとのこと。
2022年内には発売したいとしている。

ゲームシステム

キャラクターに複数のギア(装備)を取り付けていくカスタマイズ要素がセールスポイントの一つで、キャラクターに装備できるギアはクロスギア(近接武器)ショットギア(射撃武器)トップス(腕用パーツ)ボトムス(脚用パーツ)の四種。
特定のキャラクターにしか装備できない専用ギアも用意されている。

アリスギア詰め合わせ
3シタラちゃん!
あう~


ギアはそれぞれに付与されたスキルや属性が異なり、武装もライフルやバズーカなど様々な種類のカテゴリが設定されている。更にキャラクターも得意武器や属性が異なるので、それらを加味した組み合わせが重要になってくる(勿論、それらを無視して自由にギアを組み合わせても良い)。レアリティごとに装備コストが設定されており、キャラクターも同じレアリティでない限り全ての装備を最高レアリティで揃える事は出来ない。
属性に関しては4つの属性が二組に分かれてお互いに特効状態という珍しい型式であり、防御面での優位性は「弱点属性では無い=特効ダメージ補正を受けない」程度でしかない。この形式なら本来「武器は相手に有利な属性、防具は相手に特効を取られない属性」にするべきなのだが、「アクトレスの得意とする属性は本人の性質によるもので変更はできない」という設定に準じて最高レアリティである各キャラクター専用ギアの属性は武器・防具とも同じ物に統一されている
また、キャラクターには衣装やアクセサリが用意され、こちらも自由に装飾が可能。
衣装はガチャでその衣装を着たキャラクターを入手すれば、レアリティに関係なく着替えさせることができる。
キャラクターには4つのレアリティが設定されており、他のゲームのように衣装ごとに属性が変化する事はなく、「✩1=所属陣営の汎用スーツ」「✩2=所属する学校や会社の制服」「✩3=個人の私服」「✩4=専用のアクトレススーツ」に固定されており、重複して入手した際はその分だけレベルの上限が解放される。といっても、装備可能なギアのコストの総量はレアリティごとに固定されている為、ギアカードが揃っていない状況でない限りレベルで上回っても最終的な能力で上位レアリティを上回る事は出来ない。
後のアップデートにより☆3までのレアリティでは上限解放に伴いコスト上限も微増するようになったが、やはり現実的な運用とはいえずあくまで緩和要素に留まっている。
ゲーム配信直後は6人ほどのキャラしか実装されていなかったが、その後はメインシナリオの追加やイベントシナリオごとに続々とキャラが追加されていき、かなり多数かつ多彩なキャラクターが使用出来る様になっている(2019年12月現在では42人が使用可能/コラボ含まず)。
ソシャゲーでは一般的な時間で回復するコストは各種アイテムを得られる「シェル」の解析時間として採用されている。一定以上シェルを入手するとそれ以上はクエストでシェルを入手できなくなるが、解析時間を減らすアイテムが豊富に供給され、ある程度揃えば装備シェルを解析する必要が無くなり一括でシェルを売却する事も出来るので、シェル解析で得られるアイテムを必要としないのであれば幾らでもクエストをこなす事ができる。

メインシナリオの方は色々とシビアな設定の片鱗も見え隠れする真面目なものだが、重い本編とバランスをとる目的もありイベントシナリオの方は色々とはっちゃけておりしかもネタ元が何かと古臭い

コトブキヤZUNTATAといった他メーカーとの関係が深いらしく、
コラボイベントの実装だけでなく関連商品の宣伝をイベントシナリオ内でやるなどメタ発言上等で色々やっている。ついでに通知もフリーダム気味。メガミデバイスとのコラボではイベント初出のキャラクターが本家で商品化されるという逆輸入現象まで起こしている。

戦闘システム

戦闘は射撃攻撃/近接攻撃/トップススキル/ボトムススキル/SPスキルを駆使して行う。
回避行動や動きながらの射撃等の他、チャージ攻撃や、特殊操作での派生攻撃等が存在する。
ソロプレイの場合、自分が所持しているキャラクターから3人パーティーを作り追加で1名分フレンドからキャラを借りる事が出来る。
自分が設定するキャラクターの重複設定は不可能。(フレンド枠は別)
例えば、星1と星4の吾妻楓を一緒に使用したり、同名のアナザーキャラとの同時設定は不可。
自分が所持している3人のキャラは戦闘中任意で交代が可能。
敵の属性やピンチになった時に入れ替わったりして任務を進めていく。
フレンドから借りたキャラは、サポートとして一定時間ごとに召喚が可能。
こちらは、呼び出された後に一定時間自動行動で戦闘を行ってくれる。

マルチモードも存在し、こちらは最大4人のプレイヤーでパーティーを組む。
1人のプレイヤーにつき、1キャラを設定する。
こちらは同名のキャラが被っても問題無くプレイ出来る。
戦闘不能になっても、一定時間で復帰する事が可能。
しかし、4名全員が戦闘不能となると任務失敗となる。

クエストの形式はメインストーリーで行われている様なタイプと、調査任務で行われているタイプの二つがある。

・メインストーリー型

話の合間に戦闘を行うクエストが存在。
戦闘を行うクエストには特定の行動を行う事でボーナスが貰える。
(戦闘不能になるなとか、この武器を使え、など)
イベントでこの形式が採用された場合、繰り返しプレイ出来る報酬獲得用のクエストが設定される。
マルチバトルに特別なバトルが設定される事も。

・調査任務型

マス目を埋めていき、特定の地点でイベントが発生するタイプ。
マス目を埋めていくと、ポイントがたまっていき、100%になると専用装備が出るシェルを取得出来る。
イベントでこの形式が採用された場合、マス目を全部埋めると全報酬が獲得可能。
キャラクター専用ギアを手に入れ易い為、ひたすら調査任務を周回する人々を調査兵団と呼ぶプレイヤーもいる。

また、イベントでは上記以外にも任意の戦闘を行う事でポイントを取得し、ストーリーが進む物もある。

キャラ獲得方法

キャラ獲得はガチャ方式でゲーム内では「スカウト」と呼ばれる。
スカウトポイントを貯める事でスカウトカードを入手し、無料ガチャをする事が出来る。
100ポイントでスカウトカードが1枚貰え、1回分のスカウトを行う事が可能。
10回まとめてスカウトを行う場合、1回分サービスされて11回引ける。
ただし、スカウトカードは獲得後60日で失効してしまう。
また、青天井の保持は出来ず最大50枚までのストックとなっている。

有償でスカウトを行う場合、「ジュエル」と呼ばれる通貨を使用する。
こちらを使用して最高レアリティキャラが出ない場合「スカウトレベル」が上がり、星4が出る確率が上昇していく。
最大スカウトレベル10まで上がり、この時ピックアップの星4が出る確率は20%となる。
どのスカウトレベルでも、ガチャを引いて星4が出たら、スカウトレベルは最初のレベル1に戻る。
引ける星4はピックアップしているキャラや、任意のキャラとは限らず、
すり抜けで目当てのキャラ以外が当たってもスカウトレベルは1に戻ってしまう。

周年イベントや、お正月の時などは星4確定スカウトや、欲しいキャラを選べるスカウトを開催する事もある。

また、同名キャラの別バージョンも存在し、そちらは基本的にピックアップ以外では手に入らない。

ノーマル

恒常で手に入るキャラ。
主にそのキャラの基本形。
星1はメインクエストや各種イベントで手に入る。

アナザー/ファクター

ピックアップスカウトでのみ手に入るキャラ。
名前の後ろに二つ名が入る。
例:東雲チヱ/流転、比良坂 夜露/コネクト 等
不定期にピックアップされる。
ノーマルキャラの戦闘性能が変更された物で、SPスキルは完全な別物となる。
キャラによっては、口調等も変わる。
星4のみの存在。

コラボキャラ

星4はピックアップスカウトでのみ手に入るキャラ。
コラボイベント開催時にピックアップされる。
アナザーキャラが存在する場合、ノーマルキャラと属性が対になる。
星3キャラはイベント開催時に配布される事がある。
基本的に星1と星2は存在しない。
専用ギア入手経路が限られており、交換できる場合も期間限定となる。
発進時や勝利時の演出等が特殊な演出となっている事もある。

ストーリー

ときは未来、ところは脱出船団「東京シャード」
これは、新任隊長であるあなたがアリスギアを纏うアクトレスの
少女たちを導き、宇宙を放浪する人類を救う物語である。

そして、最初に救わなければならないのは就職した中小企業
成子坂製作所」だった。

未来でも経営は、とっても大変なのである。

(公式サイトより)

登場キャラクター

成子坂製作所

みんなで洗車!!
出撃!成子坂


プレイヤーの分身である隊長が所属する零細企業。詳細は成子坂製作所を参照。
アニメの製作委員会の名称でもある。

叢雲工業

叢雲チーム
宙(ソラ)にムラクモ


プレーヤーの前に最初に立ちはだかる暗黒メガコーポだが、序盤に早々に消滅する。
詳細は叢雲工業を参照。

エンパイア中野

なかの~~~


中野に居を構える芸能事務所(兼アクトレス事業所)。
詳細はエンパイア中野を参照。

聖アマルテア女学院

進みなさい、アナタたちの道を‼


アクトレス事業を備えたお嬢様高校。
詳細は聖アマルテア女学院を参照。

ノーブルヒルズ・ホールディングス

センシティブな作品


ストーリー中盤に現れる第二の外資系暗黒メガコーポ。
詳細はノーブルヒルズ・ホールディングスを参照。

AEGiS

センシティブな作品


ヴァイス駆除事業を差配する、要はお役所であり対ヴァイス軍でもある。
詳細はAEGiS(アリスギア)を参照。

ラスコル

ある日の


モデル事務所。
詳細はラスコルを参照。

御徒町アクトレス協会

ストーリーが進み巨大化した成子坂に代わって登場した、新たなる零細事業所。

ネポム「ニャー!」


詳細は御徒町アクトレス協会を参照。

はさみメンテナンス

センシティブな作品


巨大宇宙船であるムーンシャードのメンテナンス業者のひとつ。
詳細ははさみメンテナンスを参照。


その他所属

盟華タイツ


萬場盟華
CV:森永千才
キャッチフレーズ:ファッションブランドのカリスマ社長
職業:起業家(アパレルメーカー)
読者モデルや契約アクトレスの稼ぎを元手に自らのファッションブランド「ピンクサイクロン」を立ち上げたカリスマ黒ギャル実業家(24歳)。成子坂製作所とのスポンサー契約を打診され、文嘉とギャル語であれやこれやと折衝する。
スポンサーについてはノーブルヒルズの展開した成子坂アンチキャンペーンにより株主の反対に遭い破談となったが、ふみふみ(文嘉)のことをいたく気に入ったようで、アクトレスとして援軍に駆けつけるなど社長個人にできる範囲で成子坂を支援している。のちに成子坂が躍進したことから株主は手の平を返して快諾、正式にスポンサーとなった。
なお公式設定でバストサイズを盛っている(B→D)、バニー服ではパッドが確認でき、他キャラと違って胸が揺れないようになっている。

王紅花


王紅花
CV:戸田めぐみ
キャッチフレーズ:中華料理的武装少女!
職業:料理人
上海シャード出身の16歳。今時珍しいレベルのステレオ中国人口調で喋るアクトレスネー。
中華料理店"紅龍苑"で働いているが、自前の屋台でメニューも注文も無く客の心が求める料理を振る舞う、という料理人修行じみたこともやっており、それがきっかけで成子坂の面々と知り合いアクトレスとして参戦。
メインストーリーの第一部には登場しない唯一のプレイアブルキャラクター(コラボキャラを除く)であったが、旧国家の枠組みを受け継ぐ各シャードの思惑が複雑に絡み合う第二部では、上海シャードからの援軍として成子坂陣営に所属する事になる。
故郷のアクトレス訓練は軍隊式で過酷なものであったらしく、成子坂のユルさは非常に居心地がいいらしい。
専用武器は青龍偃月刀で薙ぎを主体とした攻撃モーションは既存のランスカテゴリの武器とは大きく異なる。

ハラペコニーナちゃん


ニーナ・カリーニナ
CV:白石晴香
キャッチフレーズ:モスクワ産腹ペコバーサーカー
職業:研究員
モスクワシャード出身のアクトレス。研究機関所属のアクトレスであり、その出自には謎が多い。
空腹になると三白眼になって暴れ出す奇癖の持ち主。
窮地に陥った東京シャードと成子坂製作所に対して、モスクワシャードから出向という形で現れた。
4章終盤で現れた各国のスパイ疑惑のあるアクトレスのひとりであるが、目下イベントでのトンチキな姿のほうが遥かに多い状態である。
ちなみに女性としては身長が高く、他キャラと並ぶと頭一つ抜けていたりする。

リタ・ヘンシェルちゃん


リタ・ヘンシェル
CV:木村珠莉
キャッチフレーズ:ツナギをまとった天使
職業:整備士
カッセルシャード出身のアクトレス兼整備士。というより整備士が本業
いかにもドイツ人らしい勤勉そうな面持ちが特徴。
4章終盤で、キャパシティオーバーに陥った成子坂に対して整備士として派遣された。
しかし、彼女もまた諸外国のスパイ容疑者である。
ストライクウィッチーズとのコラボでは所属国のモチーフが同じであるゲルトルートやエーリカとの交流もあった。

金潟すぐみ


金潟すぐみ
CV:種﨑敦美
キャッチフレーズ:モデルメタフィジックス
イベント中でSOLラプターのサンプルをくみ上げた天才美少女モデラー。その腕前は企業から製品の原型を依頼されるほど。
『一周年記念 新アクトレスダブルピックアップ』にて安里とともにプレイアブル化。
名前の元ネタは『金型』と『素組み』と思われる。
イベント時空ではちょくちょく参加しているが、本編ストーリー上では長らく未登場だったが、2021年3月に配信された侵食編の3章「東京シャード防衛戦」においてようやくの出番となった。


アリスギアらくがきまとめ1


新居目安里
CV:鬼頭明里
キャッチフレーズ:バスタードファイル
コラボイベント中でSOLストライクラプターを製作した天才美少女モデラー。ジオラマ制作に定評がある。
プラモデルはあくまで素材で、そこに自分なりの個性を追加して「作品」として仕上げる事を至上命題として掲げるモデラー。
一方大学では海洋環境学を専攻しており、海の生態系の保全に関心を持つ。時にはダイバーとして素潜りまで行う。
沖縄シャード出身であるため、気を抜くとウチナーグチが溢れる。
名前の元ネタは『荒い目のやすり』と思われる。
すぐみと同じく長らく本編未登場だったが、東京シャード防衛戦においてようやくの出番を得た。

非アクトレス

いつものアレ、お願いします (安藤編)


安藤陽子
CV:明坂聡美
AEGiS所属。成子坂には事務員として出向している。お歳は真理さんと薫子さんの間くらいだとか・・・
過去のエミッション検査でアクトレス適正がないことが判明済み。
・・・にも関わらず、なんと二周年を機に3Dモデルとボイスが実装された。
ゲームのエンドクレジットによくあるAnd Youを思わせる名だが、その意図するところは不明。

源内あお
CV:日笠陽子
アニメ・FAガールの主人公。コラボイベントにて登場し3Dモデルもあったがアンプレイアブル。

ヴァイス

A Troupe of Villains


人類を地球から追いやり、今なお執拗な攻撃を続ける機械生命体であり人類の天敵!
…も今は昔。
現在はスズメバチ以下の危険度と言う認識になっているアクトレス達が退治する敵。
詳細はヴァイス(アリス・ギア・アイギス)を参照。


関連動画

公式サントラ視聴動画

Vol1


Vol2(その1)


Vol2(その2)


Vol3


Vol4


Vol5


アニメ関連

特報PV


関連タグ

カテゴリゲーム シューティングゲーム
制作コロプラ
作中用語アリスギア ムーンシャード ヴァイス(アリス・ギア・アイギス)
登場人物・組織
登場人物(アクトレス以外)
コラボキャラクター
評価タグ


関連作品など

  • GetRide!アムドライバー:ストーリーや設定等に類似箇所のある作品。
  • ZUNTATA:タイトーのサウンドチーム。所属する石川勝久氏が効果音&サウンドディレクションを、楽曲を土屋昇平氏、下田祐氏、MASAKI氏、元所属のCOSIO氏、Yack.(渡部恭久)氏、なかやまらいでん氏が担当。制作にタイトーは絡んでいないのに『TGS2019』のタイトーブースにて、本作の楽曲『VALKYRIE』を演奏した
  • ダライアスバーストPyramid開発、デザイナーに島田フミカネ海老川兼武柳瀬敬之が参加し、BGMはZUNTATAが担当。「海洋生物モチーフな敵」と戦うスマホでも遊べるシューティング
  • CAVE:所属作曲家の松本大輔氏が高難易度ミッション『Op.ラナンキュラス』の楽曲を担当。
  • 儀武ゆう子:周年記念生放送(二年&四年)のMCを担当。
  • Ryu☆:高難易度ミッションの楽曲を担当。
  • 音ゲー:こちらに参加したコンポーザーが高難易度ミッションを担当することがあり、Ryu☆もその枠で担当したともいえる。

コラボ各種


  • スモールワールズTOKYO:コラボイベント内でスモールワールズを訪問。またスモールワールズには本作キャラクターのミニチュアフィギュアがスモールワールズを『訪問』している。
  • 執事眼鏡eyemiror:本作コラボモデルの眼鏡が発売。またその眼鏡がゲーム内アイテムとして実装。

  • pixivアリスギアイラコンが実施され、受賞作の衣装と装備がゲーム内に実装された。
  • CLIPSTUDIOPAINT;ゲーム内で、キャラクター達が本ソフトを用いてイラスト制作に挑戦するイベントが実施(なおそのイラストはPIXIVに投稿された)。コラボ先には、「シタラペン」というイベントで登場したブラシがブラシ素材として配布された。

  • 高橋よしひろ:依城えりの絆エピソードに登場する犬の「陸奥」と熊の「荒魂鬼(アラバギ)」を提供。本人もあまり関りが無い業界であるゲーム会社からの依頼にはびっくりした模様。イメージはベンと赤カブト
  • 所十三:イベント「池袋ブラッディロード」で登場する4人のキャラ「棚倉香世子」「麻峰淳」「太賀渕宗己」「幡上恭介」を提供。一発OKだったとか。
  • 宮下あきら:千島美幸の星4エピソードに登場するキャラ「荒木庭時胤(あらきばときたね)」を提供。「このキャラ、使いこなしてみよ!」と開発に熱い喝を入れた。
  • 島本和彦:イベント「武運 -MARTIAL DESTINY-」に登場する「真田信沖」を提供。「…えっフクロウって人真似で喋らないの??」とのコメント。


外部リンク

個別

アプリ版公式サイト
テレビアニメ公式ティザーサイト
アニメ公式Twitterアカウント
家庭用ティザーサイト

以下ZUNTATA公式サイト『Z-FIELD』内 サントラ紹介

Vol.1
Vol.2
Vol.3
Vol.4
Vol.5

類似作品

装甲娘(装甲娘戦記)
ファイナルギア
ヘブンバーンズレッド
神殺しのアリア

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