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誘導分岐

 『ソードアート・オンライン エンドワールド』及び

 『ソードアート・オンライン コード・レジスタ』の登場人物。

 → アネット(SAO)


悪魔城ドラキュラ』に登場するアネット

「信じていたわ。必ず来てくれるって。」

CV:本田あつ子(悪魔城ドラキュラX 血の輪廻)、大原さやか(悪魔城ドラキュラ Xクロニクル)

悪魔城ドラキュラX 血の輪廻」とそれのリメイク移植版である「悪魔城ドラキュラXX」や「悪魔城ドラキュラ Xクロニクル」、それらを基にしたパチンコ「CRぱちんこ悪魔城ドラキュラ」に登場する。

リヒター・ベルモンドの恋人。17歳。ドラキュラにさらわれ、悪魔城の何処に捕らえれている。気丈な女性で曲がった事を嫌う。誰に対しても優しく、落ち着いている。

『悪魔城ドラキュラXX』のみマリアの姉という設定。

『血の輪廻』では紫髪だったが、『XX』以降の作品では金髪に変更されている。


また、『XX』以降の作品ではアネットの救出に失敗すると……


「どうして…。どうしてもっと早く来てくれなかったの…。」


センシティブな作品

ヴァンパイア(カーミラ)化して敵として登場する。

XXではデスの代わりに登場しEDが差し変わるだけだが、Xクロニクルではアネットの自我を持ったまま吸血鬼と化してしまい、リヒターとマリアを仲間に引き入れるために襲いかかってくるという一層精神にくるイベントとなっている。

だが、ある意味ヤンデレ要素が強調されており悪堕ち界隈やリヒアネ界隈に根強い人気があり、事実作品を変えて2度再登場した。

登場シリーズによって戦闘スタイルが大きく変わっており、カーミラとなった際は『血の輪廻』のシャフトのような攻撃パターンだったが、Xクロニクルではコウモリを使役し防御に使ったり弾幕よろしくコウモリをばらまいて攻撃して来る。セリフによって攻撃手段が決まってるのでそれをヒントに見切っていくことが勝利の鍵となる。


CRぱちんこ悪魔城ドラキュラでは、コウモリを使った攻撃ではなく自らの欲望から生み出した槍と占いに使うカードを使って攻撃して来る。 そのためか演出で人間の時のアネットがカード占いをするものがあり、そこからヴァンパイアアネットの出現演出が入ると対決シーン確定となる。 期待度は高いがかなり強い。


『悪魔城ドラキュラ – Grimoire of Souls』ではドラキュラの配下でコアリンクの魔物の一体カーミラに魅入られて洗脳され、それにより歴史が改変されてしまった事でレッサーヴァンパイアと化しリヒター含むプレーヤーに襲いかかる。

Xクロニクル同様コウモリを放っての攻撃で襲い掛かるが、原作よりはあっさり撃退出来る。

「力ずくでも虜にしてあげる」と捨て台詞を吐いて撤退。

続いてカーミラのしもべとして付き従い、Xに登場したラウラの代わりに彼女がカーミラ共々襲い掛かる。

最初の形態では通常時の緑色のドレス姿で登場。やはり抱き着いて攻撃してくる。

カーミラを一度倒しても彼女が復活させ、その後レッサーヴァンパイアに変身してカーミラの逆の位置に現れ襲い掛かる。

ただでさえ激しいカーミラの攻撃に加え更に彼女が放ってくるコウモリも攻撃してくるのも加わり大変厄介になる。

なお、彼女を倒す事は可能だがすぐ復活する為、諸悪の根源であるカーミラに集中攻撃を仕掛け短期決戦で仕留めたい。


カミーラを倒した事で元のアネットに戻り、リヒターとマリアのいた元の世界に帰って行った。

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