ピクシブ百科事典

ガールフレンド(仮)

がーるふれんどかっこかり

Amebaにて配信されている学園を舞台としたスマートフォン向けソーシャルゲーム。
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概要

「耳で萌える学園恋愛ゲーム」をコンセプトに、2012年10月29日よりAmebaで配信されているiPhoneAndroid、両OS対応のブラウザで遊べるブラウザゲーム。Google Chrome(2014年9月より)でのみPCからのプレイも可能。モバイルアプリとして本作プレイ用のブラウザも存在するが、性的表現の規制により一部カードが非表示となっている。
総勢60名以上の女性声優が出演している。有名な人から新人、大御所まで何でもアリである。
その声優が演じるたくさんの女の子がガールフレンド候補となっており、その中から運命の女の子を捜し求め続ける…。
キャラクターデザインはQP:flapper氏。

タイトルに(仮)が付いており、英名も『Girl Friend Beta』となっているが、決してベータ版といった意味合いではない。
(以下、公式ブログより引用)“ガールフレンド(仮)は正式なタイトル名です。何故(仮)が付くかというと…、出会っていくたくさんの女の子がガールフレンド候補で、その中からずっと運命の女の子を捜し求め続ける…というゲーム趣旨からになります。”

好きな女の子を集めてイチャイチャウフフするゲームと思いきや、イベントでは他の男子生徒プレイヤーと殴り合いをしたり、どこからともなく現れては女子生徒を襲う変人(悪◯◯男)を殴り倒したりするなど、広告媒体などから見るイメージとはかなりかけ離れたものであるため、ゲームを始めたばかりのプレイヤーはそのギャップに噴くことも多いらしい(しかし、大半はすぐに慣れるのだが)。

ストーリー

あの日の“君”は一体誰?
教室に届いた“君”の言葉——
“君”の声が僕の背中を押してくれた

もう一度、君の声が聞きたい

君に会いたい


君の声が僕を強くする


プレイヤーは聖櫻学園(せいおうがくえん)高等部の2年生となり、様々な女の子たちと出会いながら様々な困難を乗り越えて行く事になる。
(余談だが、聖桜学園になると作品が変わるので注意)

ゲームシステム

システム自体はソーシャルゲームにはよくあるカードバトル系のゲームである。
プレイヤーは自身のレベルを上げつつカード(=女の子)を集め、強化し、他プレイヤーとのバトルや様々なイベントに挑んでいく。

カードのタイプは女の子のイメージごとに分かれており、「SWEET」「COOL」「POP」の3種類。
開始時に選ぶことになるプレイヤーのタイプもこの3つで、「文化系なSWEET」「理系なCOOL」「体育会系なPOP」というキャラクターになっている(詳細は後述)。
ちなみにどのタイプを選んでも全ての女の子と出会って仲良くなれるうえ、違いも微々たるものなので自分に近いタイプを選ぶと良い。プロフィールから一度だけ変更することもできる。
自分と違うタイプの子を好きになっても全く問題無し。どうしても後悔したくない人は攻略Wikiを参考に。
ちなみにリリース当初からプレイヤーの比率はSWEET>COOL>POPとなっている。

レアリティはN(ノーマル)からUR(ウルトラレア)までの7段階で、うちR(レア)以上のカードには女性声優によるボイスがついている。
R(レア)カードはプラチナキューピッド(1枚300コインだが各種報酬として無料で手に入れられることが多い)で大量に排出されるため戦力となるのは序盤だけで、レアとは言うもののHR進展SRカード以上が主戦力となる中級者以上のプレイヤーにとっては強化用の素材カードという扱いしか受けていない傾向にある。しかし素材に使うと主センバツカードの声援ボーナスがアップするため、素材用カードとして重宝されていることもまた事実でもある。

またこのゲームでは、ガールごとのカードの種類に非常に開きがあり、簡単に言うと「人気のガールほど多数のカードが作成される」状態。人気投票で1位になったこともある村上文緒のカードが68種あるのに対し、サービス開始時に実装された1種しかないガールが6人もいる(数字はいずれも2016年10月時点。仲良しなどの複数登場カードも含む) 。

女の子に設定されている攻守のパラメータはこのゲームでは「応援力」と表記される。
要するに女の子を戦わせるのではなく、「君の声が僕を強くする」のフレーズの通り、女の子の声援に力をもらってプレイヤーが戦っていくという設定である。
レイドイベント中などのバトル画面をよく見てみると、プレイヤーが女の子から力をもらっているようなエフェクトがあることがわかる。
よって女の子同士が直接バトルする展開は、登校でのエリアボスとの対決時以外には無い。

主人公

ボーイフレンド(仮)
ガルフレつめ


プレイヤーの分身となる聖櫻学園高等部2年C組の男子生徒。
ゲーム開始時に3つのタイプから選択することが出来、ミニキャラではあるがタイプに応じて異なる容姿のアバターがつく(容姿のカスタマイズ等は不可)。
名前はプレイヤー名(Amebaアカウントのニックネーム)とは別に苗字・名前・あだ名を設定することができ、カードテキストや劇場等の女の子たちの台詞に反映される。非公開情報なので、プレイヤー自身の本名なんかを設定しても何の問題もない。また、プロフィール画面からいつでも変更可能。
創作においてはなくてはならない存在なのだが、アニメでは見事に抹消されている。
ボーイフレンド(仮)の主人公とは違い、あまり喋らない(喋ると言ってもデートお誘いのみくらい)ので特徴と言った特徴が掴めない。
大体「タイプ+君」で呼ばれることが多い(SWEET君、COOL君、POP君)。

  • スイートな文系
くせっ毛気味の茶髪の、平均的な印象の高校生男子。制服は適度に着崩している。
登校のアニメーションは、カバンを片手にパンを咥えて学校目指して走っている様子。

  • クールな理系
サラッと流した長めの青髪の、見るからにインテリ系なメガネ男子。制服はちゃんと着込んでいる。
登校のアニメーションは、白衣姿で本と三角フラスコを手に何やら実験をしている様子。

  • ポップな体育会系
ツンツンの真っ赤な短髪が目を引く、快活そうな男子。制服の上着は脱いで腰に巻いていて、シャツの袖は捲っておりネクタイは外している。
登校のアニメーションは、普段も足元にあるサッカーボールをリフティングしている様子。

登場キャラクター

五十音順。()内はCV。

SWEET

  • シンボルカラーはピンク。シンボルマークはハート。
  • 「華麗」・「温厚」・「素直」・「天然」・「愛らしい」といったイメージのガールが多い。
  • 1年生が多い。外国籍のガール3人の内2人いるのも特徴。


3年浅見景(伊藤美来) 天都かなた(井上喜久子) 有栖川小枝子(中原麻衣) 一色愛瑠(内田愛美) クロエ・ルメール(丹下桜) 笹原野々花(戸松遥) 鍋島ちより(塙愛美) 林田たまき(北原沙弥香) 日野奏恵(福沙奈恵) 三嶋ゆらら(福原香織) 望月エレナ(原田ひとみ)
2年伊勢崎郁歩(宝木久美) 加賀美茉莉(釘宮理恵) 風町陽歌(早見沙織) 川上瀬莉(楠浩子) 佐伯鞠香(伊藤かな恵) 白瀬つづり(村川梨衣) 白鳥詩織(高橋美佳子) 新垣雛菜(米澤円) 南田七星(原紗友里)
1年朝比奈桃子(小倉唯) 円城寺小菊(吉岡沙知) 小倉愛(タカオユキ) 小日向いちご(竹達彩奈) 島田泉(富田美憂) 成瀬まなみ(儀武ゆう子) 西野彩音(名塚佳織) 新田萌果(村田知沙) 長谷川美卯(内田彩) 柊真琴(荒川美穂) 三科果歩(松井恵理子) 森園芽以(三上枝織) 山野こだま(南里侑香) 優木苗(日高里菜) ユーリヤ・ヴャルコワ(上坂すみれ) 夢前春瑚(茅野愛衣)
教員橘響子(新谷良子) 鳴海調(皆口裕子) 深見絵真(日高のり子)※1

COOL

  • シンボルカラーはブルー。シンボルマークはダイヤ。
  • 「冷静」・「寡黙」・「真面目」・「中性的」・「マイペース」といったイメージのガールが多い。
  • クールゆえ教職員のガールが多いのが特徴。反面、1年生の数は一番少ない。


3年伊勢谷里都(青山吉能) 皆藤蜜子(たかはし智秋) 神楽坂砂夜(寿美菜子) 五代律(羅弘美) 重藤秋穂(豊口めぐみ) 千代浦あやめ(小松未可子) 飛原鋭子(伊藤静) 正岡真衣(斎藤桃子) 村上文緒(名塚佳織)
2年赤瀬川摩姫(桑門そら) 岩本樹(世戸さおり) 織部千華(後藤邑子) 上条るい(渡部優衣) 川淵一美(井ノ上奈々) 霧生典子(白石涼子) 黒川凪子(後藤沙緒里) 椎名心実(佐藤聡美) 東雲レイ(喜多村英梨) 不知火五十鈴(悠木碧) 遠山未涼(前田玲奈) 夏目真尋(茅原実里) 七海四季(三澤紗千香) 南條クミコ(東城日沙子) 前田彩賀(石黒千尋) 真白透子(堀江由衣) ミス・モノクローム(堀江由衣) 見吉奈央(内田真礼) 八束由紀恵(今井麻美) 雪風真弥(斎藤楓子)
1年音羽ユリ(西梛あやか) 君嶋里琉(田村睦心) 鴫野睦(津田美波) 竜ヶ崎珠里椏(森島亜梨紗)
教員神崎ミコト(小林ゆう) 月白陽子(遠藤綾) 水野楓夏(白石晴香) 藤堂静子(田中敦子)※1

POP

  • シンボルカラーはイエロー。シンボルマークはスペード。
  • 「元気」・「明朗」・「活動的」・「ユニーク」・「二重人格」といったイメージのガールが多い。
  • ガール数が3属性の中で最多で、2年生も最多。一方教職員ガールは1人のみと最少。


3年緒川唯(和氣あず未) 小野寺千鶴(儀武ゆう子) 栢嶋乙女(内山夕実) 九重忍(桑島法子) 玉井麗巳(下屋則子) 時谷小瑠璃(田村ゆかり) 弓削楓(長久友紀)※2 吉永和花那(福圓美里)
2年石田いすき(小見川千明) 押井知(藤田咲) 掛井園美(大坪由佳) 岸田稚慧(辻坂茜) 桐山優月(門脇舞以) 熊田一葉(佐倉綾音) 相楽エミ(東山奈央) 櫻井明音(佐藤利奈) 篠宮りさ(日笠陽子)※1 鈴河凜乃(加藤英美里) 高崎瑠依(田村奈央) 武内未美(辻美優) 戸村美知留(阿澄佳奈) 螺子川来夢(豊崎愛生) 羽鳥晶(後藤香織) 花房優輝(麻倉もも) 早見英子(加隈亜衣) 春宮つぐみ(高垣彩陽) 東野梓(井澤詩織) 姫島木乃子(水橋かおり) 古谷朱里(小清水亜美) 皆口英里(楠田亜衣奈) 山田はな(丸塚香奈) 湯川基世(金元寿子) 吉川繭子(大前愛華) 蓬田菫(五十嵐裕美) 李春燕(阿部玲子)
1年甘利燈(赤崎千夏) 綾小路美麗(山口立花子) 江藤くるみ(洲崎綾) 大山真由里(大久保瑠美) 小泉由佳(豊田萌絵) 葉月柚子(石原夏織) 林田希羅(森嵜美穂) 芙来田伊吹(真堂圭) 宮内希(広橋涼)
教員祐天寺弥生(沢城みゆき)

※1:アニメ版にて先行登場を果たした後にゲーム本編で実装されたキャラクター。
※2:『萌えガチャ』でのCVは山村響で、公式twitterやGF速報等でも山村の名が表記されていたが、2018年にまさかのキャスト変更となった。

その他

特別指導ガール(エール素材用カード)


チュートリアル担当

アニメ版にて登場する人物

  • 心実の父(関俊彦)
  • 心実の母(冬馬由美)
  • 野々花の祖父(糸博)
  • セルジュ・ジャン・ルメール(クロエの父)(浜田賢二)
  • コレット・ルメール(クロエの姉)
  • 櫻井響也(明音の弟)
  • 村上文乃(文緒の母)(名塚佳織)
  • 葉月哲也(柚子の父)(松川央樹)
  • 葉月柑夏(柚子の母)
  • 朝比奈ひろし(桃子の父)(石塚堅)
  • 朝比奈桜(桃子の母)(小倉唯)
  • 上条凛(るいの母)
  • 見吉のどか(奈央の母)


(♪)に登場する人物

他校生(後に(仮)でも実装)

SWEETCOOLPOP
昇星高校浮橋明日香久野美咲直江悠潘めぐみ反町牡丹井口裕香
鳳歌院高校朝門春日種田梨沙久仁城雅斎藤千和牧瀬昴小岩井ことり
嵯峨椿高校アネット・O・唐澤M・A・O三条八重植田佳奈豊永日々喜野中藍
玉宮高校  高良美空芹澤優)、高良美海黒沢ともよ


その他


期間限定コラボキャラ

ガール

SWEETCOOLPOP
ひだまりスケッチ×ハニカムゆの(阿澄佳奈)、吉野屋先生(松来未祐) 宮子(水橋かおり)、乃莉(原田ひとみ)、なずな(小見川千明)
劇場版魔法少女まどか☆マギカ鹿目まどか(悠木碧) 、佐倉杏子(野中藍) 暁美ほむら(斎藤千和) 美樹さやか(喜多村英梨)、巴マミ(水橋かおり) 、志筑仁美(新谷良子)
ご注文はうさぎですか??チノ(水瀬いのり) リゼ(種田梨沙)ココア(佐倉綾音) 、千夜(佐藤聡美) 、シャロ(内田真礼)
とある魔術の禁書目録Ⅲ白井黒子(新井里美)インデックス(井口裕香)御坂美琴(佐藤利奈)、打ち止め(日高里菜)
その他芹那橋本環奈甘露梅乃(田中美海)   


その他

イベント中の捕獲対象キャラとしての登場。

通常レア超レア夜行性超レア
劇場版魔法少女まどか☆マギカお菓子の魔女の手下落書きの魔女の手下暗闇の魔女の手下お菓子の魔女の手下お菓子の魔女キュゥべえ(加藤英美里)
ご注文はうさぎですか??野良うさぎあんこティッピー(清川元夢)ワイルドギース

悪男

「たすけて!マイヒーロー」に登場する敵キャラ。読みは「ワルオトコ」。
毎月のイベントにかこつけてどこからともなく現れては、ガール達に迷惑をかけ主人公に退治される変態男達。
その強烈な印象から半ばこのゲームの名物と化しており、2014年4月の「お花見編」よりボイスが実装された。
以後、ボイス付きのもののみ記述する。声優をウリにしたゲームだけあってこのような悪役でもベテラン声優を起用しており、ゲスト出演とはいえその顔ぶれはそうそうたるものである。

イベント期間敵キャラ名CV
2014年4月悪部長千葉繁
2014年5月GWマン2小山力也
2014年6月悪オーナー石塚運昇
2014年7月悪七夕男麦人
2014年8月悪落武者堀内賢雄
2014年9月悪神輿男秋元羊介
2014年10月悪カウボーイ大塚芳忠
2014年11月悪天狗肝付兼太
2014年12月悪除霊師立木文彦
2015年1月悪水泳紳士堀川りょう
2015年2月悪天象儀男古川登志夫
2015年3月悪贈り物男キートン山田
2015年4月悪ヨッパライ男千葉繁
2015年5月GWマン3小山力也
2015年6月悪寿司職人屋良有作
2015年7月悪彦月山口勝平
2015年8月悪花男矢尾一樹
2015年9月悪フェス男飛田展男
2015年10月悪サイコロ男井上和彦
2015年11月悪ギャル男三ツ矢雄二
2015年12月悪指揮男茶風林
2016年1月初夢悪男島田敏
2016年2月悪桃男子安武人
2016年3月悪プリンス男水島裕
2016年4月悪ギター男千葉繁
2016年5月GWマン4小山力也
2016年6月悪推理男大川透
2016年7月悪バイト男中原茂
2016年8月悪講師高木渉
2016年9月悪山車男檜山修之
2016年10月悪バスガイド白鳥哲
2016年11月悪演説男梁田清之
2016年12月悪僧侶小野坂昌也
2017年1月悪神主うえだゆうじ
2017年2月悪食レポ男新垣樽助
2017年3月悪代官男中田譲治
2017年4月悪華道男千葉繁
2017年5月GWマン5小山力也
2017年6月悪濡れ男小西克幸
2017年7月悪彦星三木眞一郎
2017年8月悪熱血男高橋広樹
2017年9月悪野生男津田健次郎
2017年10月悪月見男てらそままさき
2017年11月悪司会男小山剛志
2017年12月悪振付師三宅健太
2018年1月悪神社男竹本英史
2018年2月悪チョコ男浪川大輔
2018年3月悪ホワイトデー男谷山紀章
2018年4月悪桜男千葉繁
2018年5月GWマン0小山力也
2018年6月悪芸人陶山章央
2018年7月悪男星伊藤健太郎
2018年8月悪パン男岩田光央
2018年9月悪コーチ男楠大典
2018年10月悪仮装男速水奨
2018年11月悪司会者清川元夢
2018年12月悪ダンス講師大友龍三郎
2019年1月悪神官宮澤正
2019年2月悪ショコラ男浜田賢二
2019年3月悪ナルシスト男松岡禎丞
2019年4月悪酔い男千葉繁
2019年5月悪カッパ男小山力也
2019年6月悪雨小僧桜井敏治
2019年7月悪織姫(?)浅沼晋太郎
2019年8月悪デカ男杉田智和
2019年9月悪審判宇垣秀成

プラチナキュピ

  • 超ミラクル40連キュピ

その名の通り40連キュピを行い、手に入るおまけも豪華である力の入ったキュピ。
キュピを行うごとにNEWSSRガールキュピの入手確率が高くなり、NEWSSRガールは火力が非常に高いので大抵はこのキュピがメインになりがち。

  • キャッスルキュピ
回す度にNEWSRガール確定、や炭酸等は入っているお迎えチャンス一回が発生する。ちなみにNEWSRガール確定が出ても最高コストのガールが一切出ないので使用率は低い。

イベント

他のソーシャルゲームと同様、ガールフレンド(仮)も常に何かしらイベントを行っている。
ガールフレンド(仮)の場合、毎月ローテーションでイベントを行っている。
一部のガールにはイベントでポイントアップする補正がついており、次のイベントで効果を発揮するのも容易されている。

  • たすけて!マイヒーロー(前月末日~13日頃、通称:レイド)
次々と襲い来る悪役(悪○○男)をバッサバッサとなぎ倒し、ガールを救出していく。悪男を倒すとカギやポイントに応じたご褒美が与えられ、カギはカギ限定ガールの救出に必要となる。カギで救出する限定ガールや超レア悪男から救出したガールはSP応援ガールになる。
超レア悪男からガールを4回救うと超レア悪男トリオへと本気を出し、15回倒すごとに先ほど救出されたガールの応援力を高めるマカロンが手に入る。超レアトリオは体力が非常に高いので元気炭酸や救援を大量に用意しないと倒すのが難しい。
超レア悪男を数回倒すとメガ悪男に挑戦する事が出来、攻撃や声援をたくさんすると王冠等豪華な報酬が稀にもらえる。
本作では最も開催期間が長いイベントで、上に挙げたボスキャラへのボイス実装や、上位報酬のSRがイベント中最高のコストであるなど、一番力が入っているイベントとも言われる。
またこのイベントを開催している間はボーナスコイン付きの○○連キュピが入る。特に40連キュピの初回特典としては思い出のSSRキュピや最初から最終進展済のガールと出会えるSRロマンスレター等といった豪華な特典が入っていることがあり、高コストガールが入手しやすい手段にもなっている。
報酬のガールは基本的に最上位(個人ランキング上位でもらえる)ガールは人気投票最上位(主にTOP10)、ゴールドキーでもらえるカードは人気投票中位(15位~30位)、連勝でもらえるガールとブロンズキーでもらえるガールは人気投票下位(30位以下)となっている。
登場する悪男は種類に関わらず2時間の間となっており、お目当てのアイテムを手に入れるのち通常の悪男ばかりでテンポが悪くなる点には注意。

  • お願い!ハンターズ(レイドイベントの後か、レイドイベント後の対抗戦の後に開催)
5人単位でチームを組み、そのチームが複数集まった大チーム同士で「たすけて!マイヒーロー」同様の対戦を行う。ちなみにマイヒーローとは違い、迎撃する相手はかわいい動物キャラになっており、退場時間も30分に減少している。
二度行われたコラボイベントはこのイベントがベースとなっている。
開始前日に事前登録すればSP応援ガール(レアリティはR)を入手できる。
マイヒーローと違って仕様上一日に戦える時間が限られているがその分移動した時の体力回復が固定されており、がんばるんバーや元気炭酸が稼ぎやすくなる他、大量のスコアを出せばSSRが出やすいキュピや思い出のSR確定キュピがてに入ったりと報酬の質も高い。
超レア動物を倒すと夜行性フードをゲットをゲットでき、夜に夜行性フードを使用することで夜行性レア動物を呼び出せる。(ただし、呼び出せるのはチーム間で1体まで)
動物キャラをチーム間で共通する関連上レア動物の争奪戦になりやすい。

  • 部活対抗!勧誘★グランプリ(レイドイベントの後か、レイドイベント後のハンターズイベントの後に開催)
部活同士での対抗戦。その名の通り、部員同士の連携が最も重要になってくるイベントである。
2015年11月まで行われていた「部活対抗★勧誘バトルカップ」からリニューアルされ、従来のクラス分けがなくなり、純粋に獲得ポイントで順位を決めるスタイルになった。
初日のスケジュールは全開催時間がとも夕方に行われるものの、それ以降は1回戦のみ昼(12時~13時)に行われる。ブラウザをやっているプレイヤーにとってはきつい。
ポイントをためれば当日の元気炭酸やがんばるンバーが大量にもらえるものの、とおせんぼによる妨害でポイントが入らなくなるのでテンポが悪くなる。加えて報酬の大半が勝利数に関係しているものが多く、イベントの中でも改善して欲しいところが多い。
またSSRトロフィーの入手の難しさや報酬の質の薄さも相まって部活に所属しないユーザーも少なくない。
なお、「お願い!ハンターズ」「勧誘★グランプリ」は開催順序が入れ替わることがある。

  • 聖櫻学園★カリスマ決定戦(奇数月の27日頃~末日頃、聖櫻学園物語の代わりに開催)
2016年3月初開催。他プレイヤーとの対戦とガールの応援を繰り返しながらポイントを稼ぎ順位を競う。(他ゲーになるが、デレマスアイドルLIVEロワイヤルに近い)
当初は対抗戦と交互で開催していたが、2016年9月からは「聖櫻学園物語」と交互に開催している。
ハートは多く使用するごとに倍率があがりメーターを貯めればフィーバータイムに突入できる。
なお、制限時間が過ぎると振り出しに戻り、ガールの残りHPもリセットされるので注意、レベルがあがるごとにガールの体力も大幅にあがるが、かんえいをあげるとシールがもらえる。シールやメダルを集めるとNEWガールや対応のマカロンをもらえる。

  • 聖櫻学園物語(偶数月の27日~末日頃、通称:ふむふむ)
ガールにひたすらアイテムをあげて好感度を上げていく。定期イベントとしては唯一体力をメインで使う、と言うより体力しか使わないイベント。
好感度を上げていく本編とは別に「お手伝い」があり、本編でたまに手に入る差し入れをお手伝い対象のガールに渡しに行くことで、貢献度ランキングを上げていく。
以前はこれと同じく体力をメインで使う「女の子だらけの~」(通称:マラソン)イベントとの交代制でローテーションが組まれていたが、現在はこの「聖櫻学園物語」のみ行われたのち、現在は「カリスマ決定戦」と交互で開催されている。

  • テスト勉強
元々は「ズバッとお悩み解決隊」というある一定の時期のみプレー出来るイベントであったが、「テスト勉強」と名前を改められ、恒常イベントになった。プレイするには集中ポイント(イベント専用ゲージ。他のパラメータと違い、上限は100P固定)を消費する。
3×3の合計9マスに手持ちのガールを1人ずつ配置して、<上段の左→右>⇒<中段の左→右>⇒<下段の左→右>の順番で相手ガールに勉強を教える(攻撃)という、ロールプレイングゲーム風のイベント。本命ガールは「リーダー」となり中央のマスに固定され、リーダー効果が発動する。リーダーマスの真下には他のプレイヤーの本命ガールが「助っ人」して配置される。
クリアすると経験地と報酬を入手でき、経験地稼ぎに最適。

このイベントの攻略の鍵は強力なレアガールを使う事と、各ガールの属性を上手に突く事。『SWEET系はCOOL系に強く、COOL系はPOP系に強く、POP系はSWEET系に強い』とじゃんけんのような三すくみになっており、苦手属性はダメージが半減し、得意属性は多くのダメージを与える事が出来る。後は声援(魔法・必殺技)の使い所。敵に直接ダメージを与えたり、ヘトヘトゲージ(敵の攻撃を受けると溜まるゲージ。ゲージが満タンになるとゲームオーバー)を回復させたり、特定の属性ガールの攻撃力をアップさせる等と効果は様々である。三すくみ&声援を吟味して、上手くガールを配置・編成するべし。

クリアしたステージは何度も挑戦することが可能。各ステージには規定のターンが設けられており、そのターン以内にステージをクリアすると「スピード解決」となり、報酬のポイントがアップする。敵を倒していると銅色・銀色・金色のプレゼント箱をドロップする事があるのだが、金色のプレゼントからはエール(強化)用カードなどが手に入る。クリア回数に応じて手に入りにくい大リングやキュピチケも手に入る為、ガンガン挑戦していこう。

Webコミック

  • もっと!ガールフレンド

2015年から無料で配信されていたWebコミック。
イベント「たすけて!マイヒーロー」と連動して、その回のメインを担当するガールを中心にイベントのストーリーを補完したような内容になっている。イベントとの連動に合わせるため、3話で分割されたコミックが時期に合わせて公開されていた。
基本的に各ガールは1回だけメインとなっていたが、例外として一部ガールが2回メインを勤める回もあった。
2017年の夏頃に一旦終了し、下記の「もっと!!ガールフレンド」へ移行した。

    • もっと!!ガールフレンド
2017年から「もっと!ガールフレンド」の無料で配信されているWebコミック。
こちらはほとんど人気の少なかったガールをフォローしたオリジナルのコミックを連載している(UR経験のある椎名心実や不知火五十鈴等例外あり)。
イベントとの連動が無くなったため、前作の3話の分割ではなく1話での完結となっている。

ぷちガールちゃん

『あなたがバトルをしたりイベントに参加したりするときに応援してくれる"おちびなガール"です。』(公式ヘルプ)
実装当初は会いに行っておしゃべりするくらいしか役割がなかったが、ユーザー同士のバトルやイベントで応援してくれるようになったり、お出かけしたり、ぷちひろばで愛らしいリアクションをユーザー同士で共有しあったりと、自分だけのぷちガールを作れたりと少しずつリニューアルが進んでいる。

聖櫻エリア

2018年4月23日よりオープンしたボーイフレンド(仮)で言うアドベンチャーモード。
ガールに話しかけるごとにランクが上がり、施設が広がるだけでなく振り分けポイントや思い出のキュピチケがもらえる。ただしここで手にいれた振り分けポイントは1日たつとリセットされるので過信しないように(流石にバランスブレイカーになりかねない為か)。

お茶の間フリーザー

夜の食事の時間、お茶の間ブレイカーとして話題を呼んだCMがある。

声優さんの可愛らしい声と可愛いイラストの女の子がお茶の間を見事に凍らせてしまったのである。
更に、拍車が掛かり、オジンオズボーン篠宮暁が大喜びするCMが更にお茶の間を凍らせたのである。

「(ガールフレンド(仮)は、アメーバで、)検索、検索ぅ♪」と言う言葉も生み出した。
※但し貶している訳ではない。


そして、来る2013年12月、再びガールフレンド(仮)のCMが復活した。 何故作った…
再びお茶の間を凍らせた… かと思いきや、2種類ある内のもう一つで事件が起きた。

このCMでとあるネットスラングを生み出してしまった。
(※ファンの事を考慮して自重)
ちなみに、彼女だけではなく、あの人アレとしてネタにされつつあった。

ボーイフレンド(仮)もついに出た!

CM効果?

上記のCMと例のスラングが影響して、ガールフレンド(仮)に一大ブームが到来した。生徒数(ゲーム利用者数)は12月末の350万人から約一月で400万人、3月上旬には450万人を達成(あのモバマスをも上回る)、アプリ版のダウンロードも増加。この記事の参照数も、GFイラコン開始当初ですら2万回に届かなかったものが、1月15日に最大値となる72万回を達成した。また、各種イベントの参加人数から推計したアクティブユーザー数(1つのイベントに期間中1ポイント以上の得点をあげたユーザーをアクティブとみなした場合の人数)もCM放送前の15〜20万人から30万人超へと急増した。なお、2014年3月期のアクティブユーザー数は16~23万人台を推移しており、一時の状況と比べて落ち着いている様子である。

その一方で利用者数の急激な増加はAmebaのサーバーにダメージを与え、1月のレイドイベント内の新企画「風船王国」が中止となった他、イベント『部活対抗★勧誘バトル~ごほうびは一緒に乗馬ε=(^ー^)ノ~』でも、度重なるサーバダウン・メンテナンスの末にイベント中止と言う事態になってしまった。
尤も、サーバーが落ちる現象をはじめとした不具合の発生はお世辞にも少ないとは言えなかったが、イベント自体が中止になることはそれまで無かった。

上記の通り、カードの女の子とイチャイチャするゲームと思いきや、殴り合いや変態からの救出や捕虜といったギャップについて行けず、休学する生徒も続出。その反面、各種イベントの上位ランキングのボーダーは上昇する一方で、高コストSRカードなどの上位報酬が以前よりさらに入手困難なものと化している。
聖櫻学園、恐るべし……。

一転、迷走へ

上記のフィーバーが一段落した2014年夏以降、システムの各面に異変が起こってくる。

  • カード音声の収録遅れ
 古い所では2014年9月の「日帰り温泉」の一部カードで音声が収録されないままである。さらに2014年12月以降、担当声優が決まらないまま新カード(日野奏恵、織部千華、林田たまき、吉永和花那、芙来田伊吹)がリリースされるという非常事態が起きている。(なお、上記キャラは2016年7月までに全員ボイス実装された)
諸事情があるのだと思えるが、「収録が遅れる理由に関してはアナウンスされていない」(いつまでに収録するはあるが出来ない理由は書かれていない)。井ノ上奈々(川渕一美役)がロードレースの時期に「早く収録したい」とコメントしていたので声優や事務所は問題に絡んでいないと推測されている。

  • 「ヒトコト」中断
 トップページには、Twitterをインスパイアしたとみられる「ヒトコト」欄があり、ガールのおしゃべりを見られるようになっているのだが、2014年夏以降更新がなくなる。2015年1月から2月頃まで一時的に更新復活したものの、再び停止状態に。
そこから2015年6月までは、バースデーキュピの時に関連するエピソードが更新される程度でまったく機能しない状態になっていた。
2015年7月からは、更新が再開されている。また、トップページ(マイページ)に項目が無くなり、メニューから選択するか新着情報から移動するようになっている。

  • キャラ崩壊
 2014年秋頃から、「キャラクターの口調がおかしい」「セリフに誤字がある」との指摘が、公式サークルに投稿されるようになった。
例えば甘利燈の一人称が『甘利』ではなく「私」や「燈」になった細かい部分はあった(当記事参照)が、この頃から頻繁に目立つようになり、これまでニックネームで呼ばれてたのに名前のみになったりしている。もちろん、主人公(プレイヤー)が女の子から呼ばれる場合も例外ではない。
(苗字+君の村上文緒が名前+君、挙句の果てには名前+さんになっていたり、また、同じく苗字+君の夏目真尋が名前+君はおろか、基本二人称は『あなた』なのに、物語では度々「キミ」にされている。)
顕著な例としては君嶋里琉(1年生)が森園芽以(1年生)に先輩と呼ばれたり。里琉自身はプレイヤーを例外的に『名前+くん』で呼ぶが、先程のが影響したのか名前呼び捨てで呼んできた事例があった。(現在は修正済み)
同年12月には「ガールフレンド(仮)のシナリオチェッカー」を派遣で募集するという求人が求人サイトに載ったことにより、この時点でキャラクターのセリフをチェックする人材が不足していたことが露見してしまった。
各サイトではチェッカーの有無にせよ「最終的な誤字チェックをしてないのか?」とユーザー間で波紋を呼んでいる。

  • 月額会員制導入
 2015年2月18日から、月毎に別途料金を支払う事で様々な恩恵を受けられる『プレミアム会員制度』を導入する事を発表。324円コース、1080円コース、5400円コースの3つから選択する事が出来る。ユーザーの反応は「ゲームに毎月5000円も払う余裕なんかねえよ。」「リアルマネーを持ってる重課金ユーザーは増々強くなってしまい無課金ユーザーとの格差が激しくなる。」「こんなに露骨に搾取する手段に出るなんて畳み(⇒サービス終了)に来たのではないか?」と否定的に捉える意見が多い。
だが、実際に導入されてみると最高額の5400円コースでも極端に大きなメリットが得られるわけではなく、「入りたい人だけ入ればいい」というある意味健全な(運営にとっては不健全な?)形に落ち着いている。

  • 仕様の変更
 2015年4月~5月頃より、ゲームの仕様変更が頻繁に行われるようになった。
それ自体はソーシャルゲームには良く見られることであり、ある意味歓迎すべきことだが、主にイベントのバランス変更でユーザーにとっての改悪が多くなっている。
例を挙げるならば、イベントにおけるボスの体力の大幅増加や、いわゆる報酬ボックスから得られるアイテムの目減りなど。
 ゲームバランスの変更に伴い、報酬となるSRカードについては、主に中級報酬(いわゆる「金鍵報酬」など)の入手条件の緩和や、下位報酬(いわゆる「マカロンガール」)の充実などがされているが、それでもユーザーにとってはキツいことに変わりはない。コスト増によるカード性能の底上げもされているが、その分3枚揃えられなかった時のアイテム交換(バッジ・リング等)に必要な個数も増えるというユーザーにとっては嬉しくない現象も起きている。
勿論改悪だけではなく、改善と言える仕様変更もされているが、通常のユーザーにとっては悪い部分に目が行きやすいのが現実である。

折しもサイバーエージェントは、「今後はネイティブアプリ(いわゆるスマホゲーム)に注力するので、Amebaのスタッフを半減する」と2014年春に表明している。ガールフレンド(仮)においても、キャラクターを流用した3Dリズムアクションゲーム「ガールフレンド(♪)」をリリースした。

実情はどうであれ、その結果が上記の現象に直結していると疑われても仕方ない所であろう。

ガールフレンド(♪)

2015年12月にサービスが開始された、本作を元にした3Dリズムアクションゲーム。タイトルの読み方はガールフレンドかっこおんぷと読む。
詳細は該当項目へ。

テレビアニメ

2014年10月から12月まで、テレビ東京テレビ大阪テレビ愛知奈良テレビAT-Xで放送された。ニコニコ生放送でも配信した。
テレ東から他の放送局が8~11日遅れ、ニコ生は2日遅れの放送となる。
アニメでは、ゲームでのプレイヤーにあたる役はなく、女の子同士のおつき合い中心の描写となっている。

アニメ開始前にTwitterで発表されたキャストだけでも50人以上という大所帯。さらにアニメが始まってみると発表されたキャスト以外の出演者もいるということで、人気声優山盛りのアニメになった。

ゲームとの連動要素としては、アニメで放送されたエピソードの裏側の話を「聖桜学園劇場」と同じくノベル形式で描く「アニメサイドストーリー」をゲーム内で配信。主人公(プレイヤー)はそこで登場ガール達やアニメの話とちょっとだけ絡むことになる。
7つのパートに別れており、アニメ本放送当日にPart1が公開され、その後次の放送までの1日ごとに1パートずつ開放されてゆく形式だった。
Part1以外のパートを見るには宿題の報酬である「グッドシール」1枚と交換して得られる「鑑賞チケット」を入手する必要があった。
その他、アニメ放映時は登場キャラの限定キュピチケットを定期的に配布するなどしていた。

携帯用ゲーム機ソフト

PSVita用ソフトとしてバンダイナムコエンターテイメントより恋愛アドベンチャーゲームが発売されている。
詳細はきみと過ごす夏休みへ。

パチスロ

オリンピア(平和(企業)の子会社)より「パチスロ ガールフレンド(仮)~聖櫻学園メモリアル~」として2017年7月18日より登場。
「会いに行きたくなるパチスロ」をコンセプトとしている。
機種紹介に「聖櫻学園マドンナ総選挙上位ガールがフル稼働!」と謳っているが、実際は2016年総選挙TOP10ガールのうち、朝比奈桃子と浅見景、上条るい、加賀美茉莉が登場していない一方で2016年総選挙TOP10外ガールでは真白透子が唯一、パチスロに登場している。
パチスロのリリースに合わせ、ゲーム内でもパチスロ登場記念キューピッドが開催された。


舞台

2018年7月16日から22日にかけて品川プリンスホテルクラブeXにて上演予定。あにてれとアイドルグループ「=LOVE」の合同プロジェクト「あるあにてれ×=LOVE ステージプロジェクト」の一環として開催される。

小ネタ・余談

  • 聖櫻学園の女子制服のタイとスカートと体操服の色は学年ごとに異なる。1年生は緑、2年生は青、3年生は赤。
  • 『たすけて!マイヒーロー』や『お願い!ハンターズ』で使われる勇気炭酸や『聖櫻学園物語』のオヤツのアイテムはイベント終了後、元気炭酸とがんばるんバーに交換することが出来る。「メニュー」をタップ⇒「バッグ」をタップして、イベント終了後のアイテムを交換しておこう。
  • 「2013年4月」から登場してるマイヒーローのボスキャラ「悪部長」「悪ヨッパライ男」「悪ギター男」は現在2016年まで同一人物。また、2013年5月から登場している「GWマン」は毎年違う人物だが「同じ戦隊に所属している仲間」という設定がある。
  • 風町陽歌を中心に江藤くるみ黒川凪子朝比奈桃子蓬田菫で結成されたにゅーろん★くりぃむそふとと言うバンドがいる。現時点で、学園内で“何かのグループに所属している”(グループ名付き)のは彼女たちのみの模様
  • 音声リリースに関してこんなエピソードが
    • 七海四季役の三澤紗千香だが、七海四季が正式にリリースされたのが2014年12月の登校追加のエリアボスなのだが三澤紗千香自体は2013年8月の追加声優発表第二弾で既に発表されていた
    • 吉川繭子役の大前愛華は2014年9月の日帰り温泉にて吉川繭子HR昇格と共に公式ブログで発表されたが、リリース後は『CV:未定』にされており、一時音声が付かなかった。一部では大前氏から変更があったのかと不安の声もあったが、2015年3月の音声リリースで正式に彼女が担当となった。
    • 岸田稚慧役の辻坂茜が、2015年8月の遊園地デートでリリースされているが、実はこの配役は『マドンナ選抜総選挙14』でネタばらし(ポロリ)されれていた。(証拠画像)
    • 2015年9月25日、織部千華のCVが伊瀬茉莉也と表記され話題となっていたが、当日の内に『表記ミス』として再びCV:未定に戻された。その後、2016年5月にCVが後藤邑子であることが発表された。
    • 2018年9月28日に、伊勢谷里都・東野梓の声を担当する声優が発表されたことにより、全てのガールに担当声優が付くこととなった。


関連イラスト

【サンタコス】生徒会
センシティブな作品



関連企画

『〈ガールフレンド(仮)〉公式イラストコンテスト!』(2013.11.19〜2014.01.13)【終了しました】
http://www.pixiv.net/contest/girlfriendkari.php

<ガールフレンド(仮)>公式イラストコンテスト!開催



<ガールフレンド(仮)>公式イラストコンテスト!結果発表
http://www.pixiv.net/info.php?id=2234

関連タグ

Ameba ボーイフレンド(仮) ガールフレンド(♪)
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外部リンク

ガールフレンド(仮)(公式サイト)
GF速報
公式ツイッター
公式ブログ
攻略Wiki
アニメ公式サイト
パチスロ版公式サイト

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