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マリオ提督

まりおていとく

pixivにおけるマリオ提督とは、主に『艦隊これくしょん』二次創作漫画に登場する提督、及び彼の登場するシリーズの通称である。
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概要

  1. きゃーべつ氏の描く『艦隊これくしょん』二次創作漫画に登場する提督、及び彼の登場するシリーズの通称。
  2. ラリアット氏の描く『艦隊これくしょん』二次創作漫画『提督マリオくん』に登場する提督、及び彼の登場するシリーズの通称の一つ。

  本項では1.について記述する。

1.の概要

どこかの配管工似の提督と艦娘たちが繰り広げる、鎮守府ハーレムロマンス(?)。
独特のタッチで描かれた艦娘たちはどこか艶やかで、HENTAI成分がメインでありながら所々にシリアスの紛れこんだ作品である。
タイトルは統一されていないが基本的に話の内容は続いており、特に時系列の記されていない番外編もまた同一世界線上のものであると認識して問題ない。
また、キャプションが某ヴィクトリーなロボットアニメの次回予告と似ていることも。


主な登場人物

作中かなりの数の艦娘が登場しているため、頻繁に登場しては心や腹筋をかっさらっていく人物のみ抜粋。

マリオ提督所属

提督
長い睫毛と立派な口ひげを蓄えた小太りの男性。
通称マリオ提督で、本名は毬尾 麗。現在の階級は少尉。
物腰柔らかく、執務そっちのけで艦娘たちと"うぃうー"に興じるなど、性格は飄々として軽い。
かなりはしっこく、陸上かつ相手次第では艦娘の砲火を回避できるほどの身のこなしをほこる。
特筆すべき点として、どうしようもなく変態で、

・おさわりやチッス(キス)は当たり前
・艦娘の下着をコソ泥し、それをティーバッグ代わりに喫茶する
・食べかけのキャンディを舐めようとする
・女風呂に忍び込む
・本棚にはじまり執務机の上から引き出しまでエロ本、コソ泥した下着がギッシリびっしり
・艦娘の前でも平気でエロ本を読む
艦娘に気づかれることなくPADや下着を掠めとる

等々、枚挙に暇がない。
そのため魚雷を誤射(故意)されたり爆撃されたり、スイカ割りのスイカ代わりにされたりしている。
全員にお手付きをしている疑惑があるが、一度たりとも間違いを犯しておらず、ただの一人も提督としての一線は越えていないとのこと。
そんな彼だが一応は後ろめたい気持ちも少なからずあるようで、気まずい表情をしたり、「ノックして下ちゃーい」と入室時のノックを求めている。

実際には…
スケベ心こそあれど艦娘たちのことを常に気に掛け、彼女たちの危機には己が身を挺し、必要とあらば道化も演じるなど、その心は慈愛に満ちている。
そのため彼女たちからも非常に慕われており、彼に想いを寄せる者も多い(というか本当にハーレム)。
ここぞという場面では昼行燈は演技とばかりに抜け目なく頭の冴えを見せ、後述する過去の経緯もあって艦隊を率いる者としても確かな実力を持っていることが窺える。
また、ヤマトにたいしては父性愛に近い愛情を注いでおり、分別がないわけでもなかったり。

その過去
今と比べて痩せており、髭も薄く、何処となく連邦の白いヤツに似ていた。
当時は弟と二人で一つの艦隊を指揮しており、主にメンタルやフィジカルのケアに関する面で力を発揮している。
艦娘の育成に長けるその才気は仲間内でも有名で、他の提督たちから育成の代行を任されるほどだった。
セクハラ無双も半分くらいは建前で、その裏には期待や気遣いが見え隠れしている。
しかしとある艦娘が沈んだことにより一変。急激に太りだし、左遷されて現在に至るのだった。

以来、実戦を頑なに拒んでいたが、(芝居とはいえ)ついに実戦デビューを果たすなど、少しずつだが克服しようとしている。
どうやらかの艦娘が轟沈したことが相当なトラウマになっていたようで、そのために実戦を拒んでいたらしい。
しかし利根の早とちりで憲兵に連行されていたところを天龍にさらわれ、その先でかつての僚艦と再会を果たすと、天龍会主催のオークションに出席した。
オークションではプリンツ・オイゲンのおパンツやふとももを堪能したり、木曾のパンツをごっそりコソ泥していたりと実にうらやまゲフンゲフン。
事件の終息後は汁安易少将の根回しもあって御咎め無しとなり、闇組織と将官の偽者を見つけたということで大尉に昇進した。

金剛
改二。労いの言葉よりKISSを欲しがったり、提督との仲が深いのは自分だけだと思っていたりと、鎮守府のなかでもかなり積極的である。
そのLOVEは労われず、構ってもらえなかっただけで嫌われていると思い込んで凹んだり、提督子持ち説が浮上した際は鼻水でデロデロになったりと、とってもバーニング。
最近では涙と鼻水でとねちく姉妹の部屋を水浸し(?)にした。
ただし来客時にはさりげなく茶を出すなど、平時であればその振舞はいたって淑女である。

比叡霧島
比叡は改二で、霧島は被害担当艦。やたら霧島をボコボコにし、何かにつけて比叡にボコボコにされる。HIEE!!(物理) ひぇ~~~

赤城
皆ご存じ大食艦。普段は真面目で提督との仲も上々なのだが、食べ物が少しでも絡んだり、連想されるワードが含まれていたりすると途端に豹変する。
やればできる娘なのでダイエットも得意…なのだが、水の飲み過ぎでリバウンドしてしまうなど、慢心もやっぱり多い。

加賀
落ち着きと可憐な乙女心を併せ持つクールビューティー。鎮守府きっての清涼剤。
あまり態度や表情には出さないが、提督への愛はまさしく正妻空母のソレ。彼の危機を離れた場所からでも察知できるほどにアンテナが高いが、どことなくだめんず・うぉ~か~の気がある。
現状、鎮守府内では指輪を欲しているような仕草を一番見せており、一週間の提督断ちができないと判断して旅に出るなど、彼への愛は募るばかり。

蒼龍
世話焼きな性格で、鉢植えで花を育てている。「そういうこと」を「そーりゅーこと」と言う。
比較的真面目だが、なんだかんだで食欲には勝てない。
一応改二に改造されたが、明石が色々ちょろまかしたせいで潜水艦になってしまった。
はじめこそショックで泣いていたが、今では気に入っているようで、伊401と仲良くやっている。
回想に登場した蒼龍とは別の存在。

長門
平時は凛としており、鎮守府のストッパー兼リーダーのような存在。
ただし気分が盛り上がり易い性格で、実弾に興奮して指示前に発砲したり母親探しで手当たり次第に突撃したりと、しょっちゅう我を忘れ、後で決まって自己嫌悪に陥っている。
乙女な性格でもあり、提督に対する独占欲はわりと強め。でもヤマトには殴り負けて泣いちゃうし、真面目なのでよく出し抜かれる。
夜戦がどういうものかは知っているらしい。

陸奥
溢れ出るエロス。大事に時間をかけて育てられた陸奥の他に、大型建造によって生まれた妹たち
ムツシスターズ(ムツツゥー,ムツミ,ムツヨ,ムツゴロー)がいる。火遊び(意味深)。
ちなみにムツツゥーは冷静で状況判断に長ける努力家、ムツミは甘え上手、ムツヨはニヒル。
ムツゴローだけは眼鏡をかけており、猫を抱えていることが多い。また姉たちと違って一人だけガタイが良く、パッと見は男・・・ゲフンゲフン。なお、特別動物が好きというわけではないとのこと。

利根
現在は改二。読んだ本に影響を受けやすかったり、些細な思い込みで突っ走ったりと単純な性格だが、それ故にわりと核心を突く。
零式水上偵察機に輪十寸(わとすん)と名付けるなど名探偵になりきっているが、実際は迷探偵でしかない。
『名探偵TONE!』以降、実際に探偵の真似事をしており、しばしば艦娘たちの密談の暴露(盗聴)や情報収集などをしているようだ。
上述したようにわりと単純で猪突猛進なため、鎮守府では長門や後述するヤマト以上にトラブルメーカーな存在である。
ちなみに初代輪十寸は利根が体調不良になったことを伝えようとした結果、提督に叩き潰されてしまったため、現在の輪十寸は二代目(まあくつう)となっている。地味に翻訳能力持ちで、なんと喋る

筑摩
現在は改二。暴走しがちな利根のフォローに回ることが多く、苦労が絶えない。
実は姉以上に推理力があったりするが、控えめな性格故に無視されてしまうことも多い。
提督のことは陰ながら慕っており、匂いフェチの気があったり。
余談だが、輪十寸(まあくつう)を組み立てたのは彼女。

北上
よく執務机の上にあのポーズで乗ってセクハラを受けたり、一緒に筋トレしたりしている。
程度こそあるようだが、おさわりに関しては満更でもないらしい。
露骨に好意を寄せてくる大井に対するスルースキルは高く、無碍な扱いもお手の物。最近では怒りの魚雷発射(陸上)をするようになってきた。
ちなみに『ロマンチック☆カガ』でおさげをむしゃむしゃした大井によれば、北上のおさげはボーキサイトでできているらしい。

雪風
ペロペロキャンディーを舐めていることが多い。だいぶKYだが素なので誰も咎められないし、咎めようともしない。ほらKYだって逆から読んだらYK、YUKIKAZEだし・・・

ビスマルク
ドイツから遥々やってきたちょろイン。性格も厳格なほうではあるが、どこか子供っぽい。
いつもZ1Z2を随伴させている。
着任当初は日本語や日本の風習に不自由しており、誤解から長門率いる吹雪型艦隊と交戦してしまった。そのためか、長門とは仲が良い。
提督に親切にされたことで恋に落ち(曰く「心を占拠された」)、初の実戦で提督が不在なのを狙って執務室を占拠しようと画策したこともある。彼には厳しいようで甘い。
金剛とはまた違った方面で恋に素直であり、一週間の提督断ちができる自信がないと真っ先に旅に出たこともある。
また、夏休みの自由研究が被った際には「キグウね」と、提督や後述する提督LOVE五天王のうち4人がいる目の前にもかかわらず、平然と口に出した。

明石
でぃかぷりおが好きな工作艦。
艤装の修理や艦娘の改造、艦娘はおろかマリオ提督のケガの治療、ヤマトの服や”ていとく丸”の作成も引き受ける。アレコレの腕だって作れちゃう。
あまりに手広くやっているため、「女王の明石」と呼ばれているとかいないとか。
実は自分の腕を上げる名目で、改造に使う資材などをちょろまかして内緒で伝説巨神MSを製造している。

ヤマト
元は装甲空母姫で、マリオ提督の血を吸った結果(?)、転生した。
吹雪が教育係を務めている。眼の色はルビーのような赤色。
初め、衣類は裸マント状態でチラリズムがまぶしかったが、後に大和と同じ制服(作:明石)に着替えた(髪留めのみ異なる)。
自身を「(マリオ)テイトクの娘」、彼をパパと呼び、夜の鎮守府を修羅場に陥れた。どうやら深海棲艦化する以前の記憶を僅かに有しているらしく、その内容からすると・・・。
転生して日が浅いためか一般常識などが欠如しており、不安から提督のベッドに潜航したり彼の不在を知って探し暴れまわったりと、精神も見た目以上に幼い。
しかし精神面以外は大和型にかわりないので、有り余るパワーから吹雪と鎮守府の命が危ない。
根は素直でいい娘なので、キチンと向き合ってあげれば事の善し悪しもわかり、反省もできる。


その他の所属

汁安易
運営からの視察としてやってきた少将。読みは”ジルイージィ”。
マリオ提督の弟で金髪のイケメンだが、方向音痴らしい。
外観は石ころを地球に落とそうとした赤い彗星に似ている。
執務室も未来的というか、なんだかとっても宇宙世紀。
初登場時は執務室へ向かう途中にシャワー室へ迷い込んで(?)しまい、鼻血が出、椛ができる程に強烈な平手打ちを長門から食らった。
兄と同じく艦娘の育成に長け、自身は綿密な計画を練ることで作戦を成功へと導くことに力を発揮している。

実戦を拒む兄に最後通告を突きつけるが、それも彼の再起を願ってのこと。運営にとりなして一年も待ってくれたあたり、よくできた弟である。
また憲兵の言葉から察するにかなり力のある立場にあるようで、本来なら制裁ものの所業だらけのマリオ提督が特に御咎め無しなのも、彼が後ろ盾となっているかららしい。
憲兵騒ぎやオークション騒動の後処理もうまく執り成して兄を救い、天龍会会員を適切な提督のもとへ送り出すなど、物語の裏で大立ち回りを演じていた模様。
蒼龍は誰にもやらんぞ!

赤城蒼龍
少将を迎えにやってきた。緑のマントをしている。
一年前の回想にでていた二人とは同一人物で、練度はかなりのもの(蒼龍は改二)。
屈んだ姿勢で滑るように海上を動き回る姿が目を引く。
蒼龍は少将のことを「あなた」呼びすることから、ケッコンもしくはそれ並みの関係にある模様(信じて送り出した二航戦が弟とケッコンしてたにゃんて・・・)。
マリオ提督の性格は今も知り尽くしており、嫌がるそぶりは見せない。


天龍会
天龍が会長を務める謎の組織。
「表で売られていないものを売る」をポリシーに、提督たちの戦果稼ぎを請け負ったりしているらしい。
また天龍会とはいうものの、実質的なリーダーは木曾である。
食事はコッペパンとくのーるのスープ。
後のオークション騒動『黒い観艦式』を経て木曾が離脱し、会員の大体が再編のために抜けていき、消滅したという。
しかし、ある鎮守府に支部が設立されたとも噂されている。

天龍
自称:裏稼業のプロ。高圧的で荒っぽく、仕事に関しては抜け目ない。ようでちょっと抜けている。
また「お前が好きだ!!」とプリントされたTシャツに思わず照れてしまったり、少し問い詰められただけで馬脚を露してしまったりと、わりとメンタルが弱い。
バナナは皮まで食べるし、冷製スープを冷めたスープと勘違い(冷たいスープは嫌いなようだ)したり、自身がバカにされているのを評価されていると勘違いしていたりもする。あとパンモロ。
「誰もなんにも教えてくれなかった」「ちゃんと鍛えてくれりゃあ」など、冷遇されていた過去がある模様。

扶桑
淑やかで相変わらず不幸ぎみ。山城が大病を患っており、妹を救う資金を得るために協力している。
『黒い観艦式 艦娘オークション前編』におけるバニーガール姿は必見の価値あり。

木曾
改二。ローブのようにマントを被り、つとめて冷静。天龍からはアニキと呼ばれている。
剣の扱いに長け、その手並みは利根の蹴り飛ばしてきた連装砲ちゃんを一刀両断し、靴を履いた状態の足だけで抜刀・刺突できるほど(しかも机の下)。
もともとはマリオブラザーズの所属で、天龍会に籍を移す以前からマリオ提督のことを一途に慕い続けている。被っている帽子も、過去にマリオ提督から譲られたものだった。
気付いて欲しくて思い出の帽子を被ってくるくるし続けたり、自分について言及されるのではと思わずガタッちゃったり、”ぽっきぃ”を常備していたり、マリオ提督の投げキッスをしっかりキャッチしたりと、なにかとかっこかわいい
しかし彼の飄々とした態度にはヤキモキされっぱなしで、彼が他所の艦娘の相手をする関係で自身や仲間たちにまで気が回りきっていないこと、またそれによって寂しい思いをしていることを独白したことも。
練度はマリオブラザーズ所属のころからすでにかなり高く、回想では軽巡の頃でありながら戦艦(霧島)の装甲を主砲でぶち抜いて一発大破させるほどの活躍を見せた。

龍田
拉致してきたマリオ提督の様子を、ドアの鍵穴から窺っていた。
起きて早々凄い形相で『いやらしこれくしょん』を探して抱きしめた彼にちょっと引いたが、なんだかんだで彼のことを認めつつある。

山城
天龍会のアジトにある一室で、酷く咳き込んでいた人物。気になったマリオ提督が天龍に尋ねようとするも遮られたため、扉の奥にある姿は見えなかった。
最終話でこっそりと登場。マリオ提督の口添えで医者を紹介してもらい、無事に快癒した。

他に早霜浜風大淀がいる。

回想中

偉井中将
汁安易少将の回想にて登場。いかにも偉そうな風貌をしており、マリオ提督からは黒きカリスマと呼ばれている。
マリオブラザーズの評判を聞きつけて大和の育成を依頼するも、彼女がマリオ提督と懇ろになったことに嫉妬。マリオ提督に連絡もなく育成途中の彼女を前線に引き連れ、通信を絶った。
が、『黒い観艦式 その4』にて某鉄仮面の姿で再登場。あくどいことにも手を出している模様。と思ったらだったでござる。
偉井鴛璃少将という娘がおり、観艦式のオークションでは常に彼女を名代にしているとのこと。彼女の弁ではあまり親密な親子関係ではなかったようだ。

大和(回想)
汁安易少将の回想にて登場。偉井中将から預けられた当初は早く訓練を終えて帰りたがっており、マリオ提督にも興味を持っていなかった。
しかしPADを掠め盗られたことから、それを取り返すべく奮闘。当初は艤装の重さもあって陸上ではほぼ動けず、自慢の大和砲も外してばかりいた。
その後、鬼ごっこによって鍛えられた彼女は大火力を使わずに彼を追い詰めるほどの目覚ましい成長を遂げる。いつしか恋に落ちるが、それに嫉妬した偉井中将によって育成途中ながら前線に駆り出され、沈没してしまったとのこと。
残されたPADにはマリオ提督への好意が綴られていた。
実は10円提督の「鳳凰の加護」によって生まれた艦娘の一人だったらしい。


アイテム

うぃうー
敷波たちが遠征で貯めたお金で購入した、据え置き型のゲーム機。
作中で登場したソフトはマリ〇カートと「ロマンチック☆カガ」。

いやらしこれくしょん
マリオ提督が愛読している、艦娘たちのアダルティーな写真満載のエロ雑誌。
「大和の全て」「海外艦」など、複数のシリーズが登場している。なかには幻のレア物もあるとか。
地味に防御性能が高く、たびたびマリオ提督の命を救ってきた。
プライベートショット集もあるでよ!

ていとく丸
明石お手製のマリオ提督用艤装で、特設監視艇という名の漁船。大漁旗と雪風のパンツ(おまもり)がはためく木造船で、武装は25ミリ単装機銃か見た目がビームライフルの銃(実弾)が1つ。潜入のプロ伊401が忍び込めるスペースがある。

ポアロック・ドイルズ
利根が愛読しているミステリー小説。既刊多数。
登場人物が某マンガに似ているがような、ないような。
話としては、チタン君が蜜彦によって罠に嵌められるパターンが多い。
他に『名探偵コトソ』が登場している。


その他

提督LOVE五天王
金剛、長門、加賀、ビスマルクに天龍会の木曾を合わせた5名。便宜上、五天王とする(ヤマトは恋愛感情とは異なるようなので除外)。
彼女たちは特に提督LOVEを押し出して描写されており、五者五様に提督を慕っている。
金剛、長門、加賀、ビスマルクに至っては夏休みの自由研究が揃って「恋愛(LOVE)について」で被るなど、同じ穴の狢になりつつある。


関連タグ

艦隊これくしょん 艦これ 艦隊これくしょん(二次創作) 艦これ漫画 提督(艦隊これくしょん)

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