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「アはっ 怖イ?」


【警告】
※この記事は閲覧注意です。
※検索してはいけない言葉のひとつです。
※苦手な方は他のメンバーの記事に行ってください。
※画像検索も推奨しません。











心ノ準備ハ出来マシタか?





デハ




コレガ僕ノ人物像ダよ

見えざる帝国」(ヴァンデンライヒ)で編成されている星十字騎士団(シュテルンリッター)の一人。ユーハバッハから授かったアルファベットは“F(恐怖)”。
朽木白哉から卍解を奪った。
一人称は「僕」。たまに語尾の最後の1文字だけひらがなになるが、基本的にカタカナと漢字が入り混じった特徴的な喋り方をする。

とにかく不気味であり、その中でも特に笑顔が異常に不気味。

聖文字(恐怖)を象徴するような気色悪い姿であり、完全に人を選ぶ不気味でグロテスクな姿をしている。

全体的に死体を連想するような容姿であり、具体的に言えば瞳孔が散大していたり、目玉が飛び出そうになったり、ミイラ化していたりしている。

閲覧注意検索してはいけない言葉に入ってもおかしくないレベル。

マスクの下の素顔は唇と頬が削ぎ落とされ、歯が剥き出しになっている。
こういうのが好きなネット住人らしく一部では「能登さん」という謎の愛称をつけられ呼ばれている。

コレガ僕ノ作中デノ活躍ダ

一回目の侵攻時は自身の能力と奪った千本桜景義の力で朽木白哉を圧倒し瀕死に追い込んだ。
その後バズビー、ナナナとともに総隊長の流刃若火の前に一撃で倒された…が、バズビーの力で火傷程度にとどまった。

二回目の侵攻時は朽木ルキアと対決。白哉を誘き出すために彼女を“恐怖”の力で叩きのめそうとするも袖白雪の真の力を発動させたルキアの前には“恐怖”が全く通じず、逆にエス・ノト自身が氷漬けにされてしまった。
しかし、陛下に対する“恐怖”をバネに完聖体を発動。ルキアを追い詰めたが、零番隊離殿での修業を終えた白哉の励ましを受けたルキアの卍解の前に今度こそ敗北。
自分自身が死の恐怖に怯えて死んでいくという皮肉な最期を迎えた。

コレガ僕ノ聖文字ダよ

恐怖(The Fear)
光の棘を無数に飛ばし刺さった者の恐怖心を増加させ発狂・殺害する能力を持つ。
その力は強力で白哉ですら即発狂こそしなかったものの動きを大幅に鈍らされてしまった。
この恐怖の力に自身の巧みな言動を組み合わせて相手を精神的に殺害する戦法を得意とする。

当たったらどんな人物でもその力の前に屈する強力な能力だが、細胞の活動が完全に停止している、つまり死んでいるのと同じような状態の相手には恐怖が通じないという弱点が存在する。
(ルキアは袖白雪の力で自身を凍らせることで克服した)

コレガ僕ノ完聖体ダよ

神の怯え(タタルフォラス)

センシティブな作品


解剖された白目剥いた死体(ミイラ)のようなグロテスクな見た目に天使の輪がついたような姿になる。
イエス・キリストを彷彿とさせる茨の冠を模した円盤と同じく茨をモチーフにした翼が出現し、白目を剥いたゾンビのような非常に不気味な姿となる。
「恐怖」の力が強化され、自身の姿を見た相手を無数の目玉がついた幕で閉じ込めて発狂死させる力を持つ。
また、この際目を瞑って幕の目線から回避しようとすると脳裏に焼き付いた恐怖が更に倍増されてしまう。
さらに激昂した時には、下の関連イラストの様に身体のあちこちが腐敗し始め、そこから肉塊を生み出して巨大化。肋骨が皮膚から突き出し、目玉も眼窩から垂れ落ちた更なるおぞましい形態を披露した。この時、本体は顎にぶら下がっている。

コレガ僕ノ卍解ダ

千本桜景厳
朽木白哉から奪ったことで使えるようになった卍解。
作中では通常の千本桜景厳しか使わなかったが、これと聖文字を併用し白哉に重傷を負わせた。
千本桜景義が白哉のもとに戻った後も「いいね、やっぱりその卍解(もう一度)欲しい」と目を輝かせていたことから、よほど気に入っていたと思われる。
確かにコイツの聖文字や滅却師完聖体より千本桜景義のほうがよほど美しく健全な技なので手に入れたい気持ちは分かる。

コレガ僕ノ関連イラストダ

エス・ノト


許シテ陛下



コレガ僕ノ関連タグダ

BLEACH バンビエッタ・バスターバイン
朽木白哉 朽木ルキア
見た目が似てる マスク繋がり

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