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なぁに〜?オレにギュッと絞められたいの?いいよぉ♪

CV:岡本信彦武田愛奈(幼少期)、藤井隼(声変わり時)

概要

名前Floyd Leech
学年・クラス2年D組17番
誕生日11月5日(蠍座)
年齢17歳
身長191cm
利き手
出身珊瑚の海
部活バスケットボール
得意科目音楽
趣味ダンス
嫌いなこと束縛
好きな食べ物たこ焼き
嫌いな食べ物しいたけ
特技パルクール


オクタヴィネル寮の寮生。
個人のロゴは右向きのウツボ。

人物

ジェイドとは双子の兄弟だが、口調や表情作りは大きく異なる。
かなりの気分屋で掴み所のない性格をしておりどんな行動をとるか予想がつかない。授業に出るのもモストロ・ラウンジの仕事も誰かに絡みに行くのも何かと気分でその時の行動が左右される上、キレ易く気に入らない事があると直ぐに機嫌を損ねる(逆もまた然りでふとした事で急に機嫌が良くなりもする)。その性格から双子の「ヤバい方」と評されることも多いが、ジェイドもジェイドで真っ当な性格とは言い難い。
本気で怒ると表情が抜け落ちる。

立ち振る舞いにも緩さが目立ち、空気を読まない発言をしたり相手をバカにする事が多いが、さらっと褒めることもあり、良くも悪くも素直。
立ち絵の待機モーションでも身体がユラユラしている。

ちなみに脅し文句としてよく「絞める」と言っている。

前述の性格ゆえ飽きっぽく、パーソナルストーリーでは部活でバスケを楽しんでいたと思ったら「今日はもう楽しんだからいい」と言ってゲームを途中で放棄してしまった(ジャミル曰く「アレが無ければレギュラー入りは確実なんだがな」。こういう事はしょっちゅうな様子)。当人によるとバスケ部に入ったのはその日にそういう気分だっただけらしい。気分次第では軽音部など違う部に入っていた可能性はある。例外的に、3章や各パソストでアズールの指示には比較的素直に従う様子が見られる。

金銭など物欲的な物には興味を持たずそもそも物に対して頓着が無い場面も見受けられるが、それが物事を突破させる活躍もあったりする(サムとある商品の販売権の取引をしようとして、正面から頼みに行くのではなく、100マドルで買った飴から始まり級友達と物々交換していく内サムの欲しがっている宝石と交換させる事で成功させている(しかも本人が意図せずして)他、本編でアズールにユニーク魔法を貸す事である作戦に貢献している(たとえ戻って来なくても気にしないとまで言っていた))。
周りには何かを集める事が好きな者が多く、アズールはコイン集めを趣味としている。(海底に落ちてる物を集めるのが好きな人魚も居たらしい)中、フロイドにはこれといった物は無い。靴は好きであり、ファッションブランドには詳しいようだ。

人を見た目、特徴から取って海の生物や水辺の生物名で呼んでいる(例:自分たちに怯え跳ねた姿から主人公を「小エビちゃん」、まるまるとした体型からグリムのことを「アザラシちゃん」おそらく髪色等からエースデュースをそれぞれ「カニちゃん」「サバちゃん」等。)教師相手にも仇名を付けるが、例外的にジェイドアズールの事は名前で呼ぶ(「アズールはアズールじゃん」と言っている)。
ちなみに余談だが、彼がつけるあだ名には1年生には「ちゃん」が付き、3年生の寮長にはあだ名に「先輩」がついているという法則がある。

(例:ヴィル=ベタちゃん先輩、レオナ=トド先輩など。)
因みに同じように他者を変わった名前で呼ぶルークからは「ムシュー・愉快犯」と呼ばれている(ジェイドは「ムシュー・計画犯」とセットのよう)。逆に、フロイドはルークのことを「ウミネコくん」と呼んでいる。
クルーウェルからは「リーチ弟」と呼ばれているが本人によると「弟でも兄でもない」との事。

パーソナルストーリーから「海の中じゃ靴は履けない」「折角足が出来たんだから好みの靴を履かないと勿体無い」等と元々は違う姿であることを仄めかすような事を言っていたが、第3章「深海の商人」にて兄弟揃って真の姿が明らかになった。
海の魔女のことはタコの姿でも「カワイー」…と評している。

魔法の授業は得意らしい。テストで100点を取れるほどの頭脳は持ち合わせているもののやはり気分のムラが激しく、次のテストでは0点なんて事もあり教師からは手を抜いていると思われる事も。(実際のところ、記憶力もむらっけがあるらしい)
反面、海出身である為か飛行術は苦手(自分でも自覚している)。しかし上述したように運動は得意な様子で身体が柔らかい。足を手に入れた時は苦労したそうだが、現在では特技からして並の人間より使い熟せている様子。勉強面も含め、要は天才肌なのだろう。

周りを振り回すことの多いフロイドだが、痛い目を見る事もザラにある。店のケーキに使う果物を摘み食いした罰として(トレイが寮のパーティのタルトで使う予定だったイチゴを譲る代わりに別のタルトを買ってくるようにと言いつけたため)店に朝イチで並ばされたり、ヴィルの所望する「ある物」を作る為に寮長と兄弟に暫く歩けず空気にも触れられない身体にされたり……。前者は自業自得だが後者は流石にキレる寸前だった(寧ろよくキレなかったと言うべきか)。
また、ジェイドのキノコ好きには困っている(『キノコ=しいたけ=嫌い』らしく、大量にキノコを持って帰ってくるジェイドに苦言を呈している。キノコ嫌いではないアズールも文句を言うほどの大量のキノコを毎日のようにラウンジで出していたらしく、キノコ嫌いならば寧ろ耐えた方であろう)。

容姿

フロイド
無題


ターコイズ色の短髪に、右耳に髪と同じ色のピアスをしている。
ゴールドとオリーブ色の垂れ目のオッドアイを持つ。
又、髪に黒のメッシュが入っている。
双子の兄弟であるジェイドと同じであるが、目の色とメッシュの向きが反対。
身長は191cmとキャラの中で中々高い方。
黙っていたら美形に見えるのかイライザからは第一印象で「垂れ目が優しそう」と言われていた。

本編・イベントでの動向

本編・第2章

初登場。マジフト大会を目前に生徒が相次いで怪我をする事件を追っていた主人公が、ケイト情報でターゲット候補として兄弟揃ってマークしていた際、彼等に気付くや否や主人公達を追い掛けたり(ゲーム上ではバトル)していた。ケイトから「あの二人は報復がヤバそうな感じ」と言わしめた。

本編・第3章

イソギンチャクの奴隷達を解放するべく契約を果たそうとする主人公達をジェイドと共に邪魔をした。主人公の事を「小エビちゃん」と呼ぶようになったのもこの章から。

本編・第4章

続けて登場。ウィンターホリデー期間は流氷で帰省が困難な為、兄弟と幼馴染と共に学園に残っていた。そこで偶然モストロ・ラウンジに転がりこんだ主人公達からスカラビアの事に関するトラブルを聞き、三人揃ってスカラビア寮に乗り込む。後編ではアズールに自身のユニーク魔法を貸しており、その間は……

本編・第5章

総合文化祭当日に登場。運動部なので会場設備の準備…をしている筈だったのだがサボっていたところ持ち場を追い出され、ジェイドの部活の展示ブースに遊びに来ていた。
開催中はモストロ・ラウンジの仕事でドリンクサーバーを背負ってジュースを移動販売する予定でいた。
VDCにも鑑賞に来ており、楽しそうな部活メンバーを見て来年には参加する気分になっていた(あくまでも気分なので来年まで持続される確証は無い。今年度のダンスオーディションに参加しなかったのも気分の問題によるもの)。そしてこの時仕事をサボっていた事が発覚。あろうことかドリンクサーバーを会場の入り口に置いて無料配布状態にしてしまっていた。
当然アズールから叱られるがフロイドは拒否して流すのだった。
「フロイド商店は今日はもう閉店~」

ハッピービーンズデー

ジェイドと同じ農民チームに所属するも「気分がノらな~い」と早々に姿を消す。
ビーンズ・カモジャックのパーソナルストーリーでジャックと遭遇。
自身は森の中の木の上でサボっていた事が発覚。気分がノらなかったのは「追い掛ける怪物チームなら兎も角逃げる農民チームじゃつまらないから」とのこと。(去年と同じというのもあるらしい)
それでも勝負を望むジャックにキレてバトルを繰り広げた…ところでストーリーは終わっている。

PON!!!


……が『場外乱闘』にてキーキャラとして(しかも初のSSR枠で)実装。
くじ引きで農民チームに振り分けられた時点で興が乗っておらず、怪物チームの生徒を脅して所属替えを試みたが阻止されたらしい。
樹上でサボっている間は、「協力を要請してきた上級生を睨んで黙らせる」という物騒な経緯で入手したビーンズシューターSを怪物チームのジャミルに譲渡しようとする始末であった(当然ジャミルは警戒し、フロイドの気分が変わる前に去った方が得と判断し退却している)。

しかしジャックにキレさせられ勝負に本気となった結果、ジャックの体力消費による敗北を懸念したアズール、現場に合流したルークとトレイの計4名に狙われる。そこに農民チームであるヴィル・エペル・リドルが対峙、戦力になると見込んだヴィルによって引き入れられた。
この際ヴィルに合気道で返り討ちにされており(ヴィル曰く「フロイドの体力が万全だった場合勝てるか危うかった」とのこと)、その合気道を気に入ったから、というなんとも気分屋な彼らしい理由で行動を共にするに至っている。
ヴィルのビーンズ・カモ装備を気に入った結果、補給物資箱で待ち構えていた怪物チームの生徒を倒しビーンズ・カモを着用した。
その後、口約束であるが協力するという契約をしたことから共闘。ただし基本的に自由であり最終的に怪物を逆に仕留めるということに興が乗ってしまい豆をなくしても暴れ回って行動するという場外乱闘という結果になる。ちなみに最後まで生き残っていた農民でもあったがアズールに捕まって失格となる。
とはいえ、負けたことには不満はなく帰路につくときにジェイドにケバブが食べたい、と意見の一致を見せていた。


ゴースト・マリッジ

場所取られた+α


花嫁ゴーストイライザからイデアを奪還する為の花婿候補として兄弟揃って参戦させられる(高身長がゴーストの理想に適っていた為)……のだが、イライザに対して「鬱陶しい」とストレートに発言してしまい論外の判定を受けた(レオナ「そりゃそうだ」)。その後、動けない身体にされた状態でもジェイドが気に入られかけていた時に「自分だけ失格にされるのは気に食わない」という理由でジェイドの本性を口にして失格にさせたり、「もうホタルイカ先輩がチューしちゃえばオレ達解放されんじゃん」と元も子もない発言をしたりして周囲を振り回した。

星に願いを

オルトの授業をすると解放されるストーリーで登場。
願い事は『新しい靴が手に入りますように』。
ただの靴ではなく職人が一つ一つ手染めしてる高級品であり、オシャレに無縁なイデアでも知っている程の有名ブランド『テネーブル』の一品。勿論値段も36万マドルと相当張る。
靴への拘りを見せているがこれは本人の靴好きの他、父親の『細かいところに気を遣わない奴はなめられる。陸に上がったなら足元にこそ気を遣え。金を惜しむな』という言い付けにも影響を受けてのこと。
イデアは父親の話を聞いて”何か嫌な予感”を察した模様。

スケアリー・モンスターズ!

他生徒の例に漏れずハロウィーンを楽しみにしていた。客相手にも普段の彼にしては珍しく柔和な態度を見せており、迷子の子ども相手にも優しく対応をしている。マジカメモンスター相手にも当初は普段に比べると驚くほど我慢強く温厚に注意をしていた(寮生からも「夢かと思った」と評された程)が、薬品棚を倒して謝罪もしないなど彼等の行き過ぎた言動に我慢の限界に達し彼等を追いかけ回している。それだけハロウィーンを楽しみにしていたということであろう。
マジカメモンスターの撃退では本来の人魚の姿で登場し、『封印された人魚のミイラ』として水槽の中で眠っていた。
マジカメモンスター達が自撮りの為に振り回していた自撮り棒が水槽にあたり封印が解けた、という設定で目を覚まし、「出せ出せ出せ出せ出せ」と暴れたフリをし、照明が消えたタイミングでジェイドと交代。双子であることを利用し、まるで封印された人魚と現れたミイラ男が同一人物であるように見せかけた。
最終日のパレードにはスケアリー・ドレスを着て参加。
イベント開催前にはハロウィーン実行委員会のメイク係に選ばれており、ヴィルから指導を受けていた。気分で結果が左右される為この人選にはヴィルからも難色を示されていたが、(軽くしごかれつつも)真面目に聞いて、開催期間中ちゃんとジェイド達にメイクを施していた模様。

NRCマスターシェフ

  • 肉の至福

審査員としてランダムで登場する生徒の一人。本人自身は偏食家らしいが意外と食通なのかもしれない。評価が高くなる料理は喜んで食べているが怪しげな料理を出されると虚無顔を見せ、一口しか食べない。歯を食い縛った表情をしていたので寧ろ頑張って食べてくれた方か。

  • 魚の魅惑
審査員として参加。魚料理だからか、前回の「肉の至福」の時と比べると評価は厳しくなっている。

バルガスCAMP~スプリング・ハプニング~

フロイド アウトドア・ウェア


バスケ部として運動部合同合宿に参加。
陸での山キャンプは初めてなようで楽しみそうにしており、個人でウェアを用意してきていた。サンバイザーとシャツには『Over the Sea』がプリントされている。ポーチに付いてるウツボのマスコットはお留守番のジェイドの代わりである(山好きな彼からは文化部故に参加出来なかった事をごねられていたらしい)。また、SDでは紫色のタコルアーも所持していた。
課題には基本的にダルそうにしていたが気分は良いようで普段よりは乗り気。釣りの際には人魚の姿に戻って手掴みで50匹以上捕らえるというワイルドな手法でクリアした。
その後、最終課題でも活躍をした後、さぼっていた後輩を有言実行した。
その後、ある問題と共に騒動にかかる。大半がとんでもない出来事と記憶していたが当人はこれが最も楽しかったらしくまたやりたいとつぶやいていた。

余談だが、フロイドが限定衣装実装でイベント参加したのは(誕生日を除けば)これが初である。

番外編

  • 誕生日
誕生日


トレイに次ぎ、ジェイドと共にバースデーキャンペーンのキャラクターとなったフロイド。
ストーリーは普通のカードと少し異なり、『誕生日の人へインタビュー特集』というインタビュー形式のものとなっている。
余談だが、これがフロイド初の限定衣装実装になっている。
以前から彼の部屋にお菓子らしき物がストックされている事が話題になっていたが、これらは夜中にお腹が空いた時に食べるものだという事がストーリー中で明らかになった。なかでも歯ごたえのあるものが好きらしい。
また彼の好物についても語られた。前々からたこ焼きが好きだということは明かされていたが、これは「タコ以外の具材を入れても飽きが来ないから」。彼の飽きっぽい性格を考慮すると、飽きが来ないという食べ物の存在はある意味貴重である。寮生と共に様々な具材を試し続けた結果、最終的に誰が一番ゲテモノを作れるか勝負になったのだとか。どうしてそうなった(アズールから「食べ物を粗末にするな」と苦言を呈されていたのでキチンと食べたらしいが)。

おめかし衣装でも普段と変わらず襟元を開けている。鬱陶しくて嫌なのだそう(本人曰く「締めるのは好きだけど締められるのは好きではない」。なんだか物騒)。陸に来て初めの頃は「海藻みたいに体にまとわりつく」という理由で服そのものが好きではなかったが、今では様々な色が着られる服が寧ろ好きになったとのこと。そのこともあってか、最近では人間姿も悪くないと語っている。

昔から沈没船での競争といった『障害物競走』のような遊びを気に入っていたようで、その延長線上でパルクールも好んで取り組んでいる。自由人な彼にとっては障害物の避け方や攻略の仕方が自由というのは魅力的らしい。

  • ニューイヤーキャンペーン2021
3日目のストーリーのオクタヴィネル編に登場。
本編で語られた通り、ホリデーは帰省せず学園に残っていた。アズールがモストロ・ラウンジでニューイヤーキャンペーン企画を打ち出そうとやる気になっているのを面倒がっていた。しかし自身もホリデー中はずっと退屈していたようで、思い直してやる気を出し始める。

ユニーク魔法

フロイド


魔法名巻きつく尾(バインド・ザ・ハート)
効果相手の魔法を妨害し、その矛先を逸らす
戦闘慣れしてるジャック曰く「魔法が当たる直前で逸れる」感じ。
決まればとても厄介な魔法だが、気が乗らないと成功しない上、本人の気まぐれさ故にあらぬ方向に飛んでいくことがある。本人ともどもクセの強い魔法である。
アズールが使った時は何処かに被弾した様子は無く(あくまでも"矛先を逸らす"のであって消すのではないと思われるが)、やはり使用者の精度に左右されるようである。

余談

モチーフはアースラの部下である双子のウツボの片割れ『フロットサム』と思われる。

フロイドの好きな食べ物はたこ焼きと書かれているが、これは元ネタのウツボにおける現実の食物でもある。

中の人が『初心者講座』としてYouTubeチャンネルに実況動画をアップしている。


フロイドのあだ名一覧

リドル・ローズハート金魚ちゃん
エース・トラッポラカニちゃん
デュース・スペードサバちゃん
ケイト・ダイヤモンドハナダイくん
トレイ・クローバーウミガメくん
レオナ・キングスカラートド先輩
ラギー・ブッチコバンザメちゃん
ジャック・ハウルウニちゃん
カリム・アルアジームラッコちゃん
ジャミル・バイパーウミヘビくん
ヴィル・シェーンハイトベタちゃん先輩
エペル・フェルミエグッピーちゃん
ルーク・ハントウミネコくん
イデア・シュラウドホタルイカ先輩
オルト・シュラウドクリオネちゃん
マレウス・ドラコニアウミウシ先輩
シルバークラゲちゃん
セベク・ジグボルトワニちゃん
リリア・ヴァンルージュメンダコちゃん
監督生小エビちゃん
グリムアザラシちゃん
ディア・クロウリー学園長 ※1
デイヴィス・クルーウェルイシダイせんせぇ
モーゼズ・トレインアカイカせんせぇ
アシュトン・バルガスロブスターせんせぇ
サムウミウマくん

※1…なぜか学園長だけは学園長。設定資料集に書いてはあるが、今後海の生き物になぞらえたあだ名が判明するかもしれない。期待値は低いが。

関連イラスト

フロイド・リーチ
無題


「あっ、小エビちゃんじゃーん」
べ



関連タグ

ツイステッドワンダーランド ジェイド・リーチ アズール・アーシェングロット
リーチ兄弟 オクタヴィネル
NRC二年生 NRCバスケ部

フェリシアちゃん…ちょっと似ている。口とか。

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オクタヴィネル おくたゔぃねる

兄弟記事

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