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伊集院隼人

いじゅういんはやと

伊集院隼人は漫画及びアニメ作品『シティハンター』の登場人物であり、スイーパー『海坊主』の本名である。
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「美樹、おれはもう──二度とおまえの幸せは奪わない!奪わせない!!」

「しかたねーだろ!!賭けに負けたんだ、汚ねぇやり口だったがな!!だから、その…結婚とまではいかねーがパートナーとしてなら一緒においてやる!!」


CV玄田哲章


概要

シティーハンター』の主人公・冴羽獠のライバルである。

禿頭にかなりの巨漢(身長が186cmある獠よりも更に背が高い)で、常にサングラスをかけている。

獠の商売敵の同業者であり、元傭兵のプロスイーパー。

その巨体と鍛え抜かれた筋力を活かし、戦闘では主に重機関銃バズーカ等の重火器類を使用して多勢を相手に奮闘する事が多い。

愛用する拳銃はS&WM29、『ダーティハリー』で有名な所謂44マグナムである。

口癖は 「フン!」 であるが、獠にからかわれて照れ隠しで発するパターンが多い。

年齢や誕生日等は不明だが、美樹よりも少なくとも10歳程度は年上である(内乱状態の某国で既にプロの傭兵だった海坊主と、両親を喪い戦災孤児となった美樹が8歳のときに出会っている)。

また獠や美樹とは異なり、裏社会に入るきっかけや家族等は語られていない。


戦友達や同業者のプロ達からは名前にあるから専らファルコンのコードネームか、ニックネームの『海坊主』で呼ばれ、劇中で本名で呼ばれる事は滅多にない。

当初は埠頭の倉庫街を拠点に活動していたが、紆余曲折を経てパートナーの美樹と共に喫茶店『キャッツアイ』のマスターとして表面上は働く事になる。


原作漫画とTVアニメ版では登場する回が異なり、原作漫画では女優の佐藤由美子の一件で初登場して以後は氷室真希の件で再登場するまで2年程の間があったが、TVアニメ版では初登場以後も散発的にアニメオリジナルエピソードで劇中に登場しており、氷室真希のエピソードも原作に比べてかなり前倒しで描かれ、以降は準レギュラーキャラクターになっている。

なお、TVアニメ版ではサングラスを一回だけ外しているシーンがあるが、原作漫画版でのこのシーンは外見的特徴(禿頭で口髭を生やした大男)が良く似ている別人の殺し屋である(原作漫画ではまだ海坊主が登場していない頃のエピソードのため)。

原作漫画では後述する「過去の負傷」により弱視になっており、サングラスを外しているシーンは一度もない。


原作漫画の劇中では美樹より以前のパートナーの存在は語られていないが、TVアニメ版ではアメリカに居た頃にヘイワードなる男性と組んで、仕事をしていたらしい。

TVアニメ版第二期の『シティーハンター2』ではそのヘイワードの娘が登場し、海坊主が主役になる前後編のオリジナルエピソードが作られた。

またTVアニメのレギュラーシリーズやTVスペシャル作品では、ギャグキャラクター的な要素も多い。


尚、『エンジェル・ハート』に登場する『ファルコン』は、原作者の北条司氏曰く、「日本人の“伊集院隼人”ではなく、アフリカ系アメリカ人の“ファルコン”」だとしているが、本項ではほぼ同一の人物像として扱う。


性格

獠とは対照的に非常にストイックで頑固だが、外見に似合わず優しく純情一途な性格である。

その為か、劇中及びアニメオリジナルでは高確率で美樹や、氷室真希を初めとして女性にモテ、本人も女性には非常に紳士的に接する。

TVアニメ版では彼に助けられた女子高生達が、彼のファンクラブを作りたいと申し出ていたエピソードもある。

しかし、女性に言い寄られたり、他人がイチャイチャしているのを見るとすぐに顔が真っ赤になり、頭から湯気を噴出す(獠からは嫉妬による野次で「くそダコ」「ゆでダコ」と呼ばれることも)。

それでも原作漫画とアニメ版とメディアを問わず、女性関連のフラグは立ちまくっている。


一方で凄まじい大食漢で、女優の佐藤由美子の大ファンでもあり、彼女の自作自演殺人の依頼をプロとして承けるが本心では乗り気でなく、「豪華な大量の昼飯1回分で獠に買収される」という形でわざと白紙撤回し、獠からは「彼女に生きる希望を見出させるよう」に逆に依頼をされた。

1997年放送のTVスペシャル「グッドバイ・マイ・スイート・ハート」によると、宝塚スター・真風笑美の熱烈なファンでもあるらしい。


酒にも強く、槇村香との初対面時には、冴羽アパートにワイルドターキーを一瓶持参し、グラスを使わずに瓶から直にガブ飲みしている。

海坊主の喫煙シーンは原作やアニメでは一切描かれていないが、このワイルドターキーを飲む時にマルボロらしき煙草(獠の煙草はラッキーストライクで香は非喫煙者)がテーブルに置かれているので、これは彼のものだと思われる。


意外にも猫が大の苦手で、鳴き声を聴いただけで全身の力が抜け、見たり触ったりすると(視力を失って聴覚が過敏になってからは鳴き声を聞いただけでも)失神してしまう(『エンジェル・ハート』では猫アレルギーの設定が追加された)。

「猫恐怖症」の発覚後は、海坊主に無償で仕事を手伝わせたり無理難題を押し付ける際に獠が脅迫用の武器として猫を多用している。


スイーパーとしてのプライドが高く、獠を殺して「裏社会のプロNo.1」になろうとしていた殺し屋『黒蜥蜴』に対して、「プロの殺し屋No.1になりたいのに、なんで俺じゃなくて獠に挑戦した?」と憤慨し、完全敗北してもまだ獠に闇討ちを仕掛けようとする黒蜥蜴を制止し、何処かへ連れ去って成敗していた。

このように、裏稼業に身を置きながらも正々堂々を好み、卑怯な手段を行使した者には容赦をしない生真面目な性格をしている。


人間関係

獠との関係

獠とは親友かつ宿敵。真面目な海坊主を獠がからかい、海坊主がムキになるのかお約束となっている。普段は憎まれ口を叩き合う悪友のような関係だが、時にはスイーパーの誇りを賭けて死闘を繰り広げた場面もある。

「この世界で敵に回したらもっとも厄介な奴の一人」とは獠の言で、海坊主もその実力を認め、「おれにも説明できない気持ちがうずく」と、二人の決闘時に漏らしていた。

尚、「伊集院隼人という本名が立派過ぎる」として、海坊主のニックネームを付けたのも彼であり、その愛称が余りにも本人に似合い過ぎて、誰も本名を呼ばなくなった為、お返しに『新宿の種馬』の愛称を獠に付けている(が、お互い結構気に入っているようなところもある)。

だが、獠の「無類の女好き」の性格にはほとほと閉口している。


かつて傭兵時代に、エンジェル・ダストを投与されて「無敵の狂人兵士」と化した獠と戦い、所属する部隊を全滅させられてしまう。

海坊主は辛うじて生き延びたものの、この時に鬼神の様な獠のナイフ攻撃によって目を負傷した後遺症で弱視になってしまう。

この事から一時は獠を仇として憎んだことすらもあったが、幾度もプロ同士として戦って彼の人となりを知るうちに恨みの感情は失せて行き、ブラッディ・マリィーからエンジェル・ダスト海原神に纏わる真相を聞かされてからは「自分の目を負傷させた時の獠の異常さに気づけなかった過去」を悔い、これを機に完全に獠とは和解した。

また、流石に獠の名付け親でありユニオン・テオーペの総帥である『長老(メイヨール)』の海原神の存在までは知らなかったが、マリィーの父が獠の親代わりで戦いの師である等は知っていた。


美樹との関係

美樹とは、プロのスイーパーとしてのパートナー同士であり、共に『喫茶キャッツアイ』を切り盛りする店主である。

ちなみに、この喫茶店の初出は『キャッツ♡アイ』だが、劇中での店名表記は「キャッツ♡アイ」ではなく「キャッツアイ」及び「CAT'S EYE」となっている。

美樹は海坊主を愛しているが「裏の世界で愛する者を守り抜く自信がない」と、獠同様に不器用で普段は中々素直になれない。

ある内戦国で孤児となった彼女を保護し、面倒を見たのが出会い。戦場で自分が居なくなってからも生きていけるよう、護身の為に傭兵としてのノウハウを処世術として教えるが、海坊主を慕う彼女は14歳になったある日、彼の為に役に立ちたいと考えて「傭兵部隊に加わる」と言い出す。

海坊主は幼い美樹を傭兵として育て、女の幸せを奪い、血生臭い戦いの世界に巻き込んでしまった事実を後悔し、「傭兵を辞めて一緒に暮らそう」と嘘をついて彼女を戦地から遠ざけた。

そして、待ち合わせ場所の空港には海坊主は現れず、美樹に「Good bye forever」と書いた手紙を現地の少年を使って届けさせて、彼女の前から忽然と姿を消してしまうのだった。

その時の気持ちから、上述した理由に加えて本心では美樹を愛してはいるものの、彼女を幸せにしてやれる自信の無さからずっと逃げ続けていたのだった。

しかし、ついに自分を追って日本にまでやって来た美樹に提案した「期日までに獠にペイント弾を撃ち込む」と云う「賭け」に勝った事で、彼女の決意と本心を面と向かって伝えられて以降はプロのスイーパーとしてのパートナーとして認め、傍に置くようになる。

視力低下が悪化し、失明は免れないと知った際には美樹を突き放そうとするが、ソニア・フィールドの一件で獠と墓地で決闘をした後、美樹からの本気の想いを「鉄拳」とともにぶつけられて彼女との関係も進展する。

そして、原作漫画の最終話でついに海坊主と美樹の二人は結婚し、幾多の困難を乗り越え名実共に「本当のパートナー」になったのだった。


香との関係

スイーパーとして商売敵である獠のパートナーだが、その関係は全く険悪ではない。

海坊主は無愛想だが、香に対して師匠兼友人のように接している。

香の方も海坊主をとても慕っており、彼は恋愛には不器用なくせに女好きな獠に苦労する香を常に気に掛けている。

香にはトラップの技術を伝授しており、彼の影響なのか、香の戦闘スタイルは非常に豪快なものである。

中盤ではマリィーから獠の過去を話され、自分が信頼されていなかったと落ち込む彼女に、「獠は香を特別な『パートナー以上のパートナー』として見ている」と励ました。

更に獠は他人に自分の過去を話した事実はなく、「マリィーは自分の父から獠の過去を聞いた」「マリィーの父親は獠を戦場で鍛えた育ての親」だったと補足し、香が立ち直るきっかけを作る。

因みに、香は彼をそのまま「海坊主さん」と呼んでいる。


来生三姉妹との関係

劇場版『新宿PRIVATEEYES』にて、喫茶キャッツアイの店舗が来生三姉妹の所有物で、海坊主と美樹は雇われの身という設定になっている。

当然ながら雇い主である達には美樹ともども頭が上がらず、劇中で店舗が壊滅状態になったところへ帰国した瞳達がやって来た時は終始ビクビクしていた。

三人の正体が怪盗であることは海坊主と美樹も知っているようで、続編の『天使の涙』の冒頭では獠と一緒に彼女達の「仕事」を手伝っている。なお、前作で破壊された店舗の修繕費は瞳達に肩代わりしてもらったのだが、それが妙に高かったことに疑問を抱かれており、海小坊主の頭のスイッチを押したことで海坊主が彼女達に内緒で店内に大掛かりな防衛システムを設置していたことがバレてしまい、冷ややかな視線を向けられていた。


アニメでの追加設定

シティーハンター2「#15 死ぬな!海坊主!! 愛と復讐のマグナム(前編)」では、女殺し屋キャサリンにまつわる過去が語られている。

8年前、海坊主はヘイワードという中年とコンビを組んでいた。そこへ勢力拡大中の犯罪組織が二人を勧誘して来る。拒否する二人だがヘイワードの一人娘キャサリン(10歳)が拉致されてしまい、無謀にもヘイワードは単身アジトに乗り込んでしまう。海坊主が駆け付けた時、ヘイワードは既に事切れていた。逆上した海坊主によって組織は壊滅したが、キャサリンと首魁の姿はどこにもなかった。


それから8年後。

キャサリンは組織の首魁ダンディ・ジャックに「ヘイワードはファルコンに殺された」と嘘を吹き込まれ、殺し屋となって海坊主を狙い始める。

組織を潰されたジャックは海坊主を殺すだけでは飽き足らず、パートナーの娘から銃を向けられるという苦しみを与えることで復讐を果たそうとしていた。

海坊主はヘイワードを死なせてしまった負い目からキャサリンに反撃が出来ず負傷してしまう。

しかし事情を知った獠がキャサリンを諭したこと、ジャックがキャサリンまで爆殺しようとしたのを海坊主が救ったことからキャサリンの復讐心が揺らぎ始める。最終的にしびれを切らせたジャックが本性を現したことでキャサリンは真の悪が誰なのかを知る。

キャサリンは本当の父の仇としてジャックに銃口を向けるが、海坊主によって「ヘイワードもこれ以上は望まない」と説得されたことで手を止める。直後、不意打ちを仕掛けて来たジャックは海坊主の手によって仕留められた。

こうして海坊主はかつての相棒の仇討ちを果たし、相棒の忘れ形見とも和解を迎えたのだった。


戦闘能力

作中では数少ない獠と互角に渡り合える戦闘能力・技術の持ち主。

38口径の拳銃を背中に複数回撃たれても分厚い筋肉に遮られて銃弾が貫通しないばかりか、気合で弾丸を摘出手術せずに筋肉の収縮だけで体外に排出してしまう程の鋼の肉体を有している。


重火器や格闘戦だけではなく、ブービートラップの名手であり、短時間で即席の罠を仕掛けるのは朝飯前で、後に香にも伝授・免許皆伝を授けた。TVアニメ版のオリジナル設定では世界一のスナイパー、マイケル・ガーラントとも面識があり、彼からトラップを教わっている。


傭兵時代、海原神の計略に嵌まりエンジェル・ダストを投与されて暴走した獠の鬼神のごときナイフ攻撃により目を負傷して弱視となり、やがてその後遺症が原因で作中後期のエピソードであるソニア・フィールドの一件以降は完全に視力を失ってしまい盲目となる。

……が、その状態で車を運転したり、バズーカをぶっ放したりなど、却って視力を失ってからの方が活躍している(流石に『エンジェル・ハート』になると物語にリアリティを出す為、視力がない故に出来ない事物の描写が増えた)。

獠との墓地での決闘の際には「姿を隠し、相手の動きを察知するまで完全に気配を消す」と云った、元軍人ならではの技も見せた。


原作では固有の敵を倒す役回りは獠に行きがちだが、劇場版などでは幹部格の敵を倒すなどしっかりと活躍している。


伊集院隼人氏の平穏ならぬ日常

彼が主役のスピンオフ作品・『伊集院隼人氏の平穏ならぬ日常』では、喫茶店・キャッツアイのマスターとして平和だが、タイトル通り平穏ではない日常を送っている。

劇中描写ではマスター業務が板に付いており、「何時ものコーヒーを振る舞っているだけ」と答えながら、来た客1人1人に合わせ、微妙にブレンド配分を変える神業を披露している(しかし、後に美樹から「始めた直後は素人そのものだった」と称される程、下手だった過去が判明した)。

ストイックな面は相変わらずで、上記のコーヒーに加えタピオカミルクティーを聞いて、実際に食べてその美味しさを知るや、材料のキャッサバ粉末を購入する為だけに、原産国へ赴いた後に帰国、キャッツ・アイ店内で自作する桁違いの行動力を見せた。

その他、パートナーの美樹の為に、内緒で社交ダンスを習得する等の、微笑ましい一面も見せている。


しかし、昔取った杵柄は未だに健在で、例えコンクリートジャングル内であっても、で確実にターゲットを追い詰める、子供相手であっても真っ当なルールを定めた後に決闘を行う等、ハードボイルドに決める時はしっかりと決めてくれるのは、やはりファルコンである。


テレビスペシャル版

ザ・シークレット・サービス

視力を失った時間軸。メインストーリーである新庄安奈の護衛にはまったく関わって来ない。

ある時、たまたま殺し屋ダンケルクの姿を目撃。追い掛ける過程で獠と香に合流し、敵のアジトである船に突入することとなる。

ダンケルクは海坊主の傭兵仲間だったが裏切りに走り傭兵たちを死に追いやっていた。仲間たちの仇討ちのためにダンケルクだけは絶対に自分が倒すと豪語する。

ダンケルクは獠を殺すことで殺し屋ナンバー1の名声を得ようとしていたが海坊主が名乗りを上げたことから一騎討ちを展開。当初は互角に渡り合っていたがダンケルクの銃器を破壊して追い詰める。するとダンケルクはナイフを手に肉弾戦を挑んで来たがこれを容易くいなし、渾身のジャーマンスープレックスによって頸椎を破壊して仇討ちを果たした。

ダンケルクはラスボスではないものの敵陣営では最強の使い手であり、獠ではなく海坊主がこういった相手を倒すのは非常に珍しい展開である。


グッド・バイ・マイ・スイート・ハート

愉快犯プロフェッサーとの戦いは獠と真風笑美が務め、海坊主は美樹や冴子と共にヘリコプターで立ち回るなど後方支援を担った。

プロフェッサーは獠に敗れたが、直後、残党である龍岡浩一がヘリを操作して獠に逆襲しようとする。だが別のヘリに乗っていた海坊主の銃撃によって龍岡はヘリを操縦不能にされ墜落・爆死した(コミックス版では海坊主が銃撃した瞬間が描写されていないため非常にわかりにくくなっている)。

龍岡は護送車に警察官2人を閉じ込めて崖に落とし炎上・殺害しており、自らも「逃げ場のない乗り物の中で爆死する」という皮肉な末路を辿った。


劇場版

新宿PRIVATEEYES

終盤では獠、美樹の二人と一緒にドローン兵器の群れと戦った。

最強の戦闘用ドローン“鋼の死神”は獠に倒され、そのまま敵地へと乗り込む。そこで指揮官であるPMC隊長と肉弾戦を演じパイルドライバーで勝利する。


関連イラスト

玄田哲章さん生誕祭①(5/20)11月22日は


関連タグ

北条司 海坊主

パートナー:美樹

悪友:冴羽獠

弟子:槇村香


グローランサー:海坊主をモデルにしたと思われるキャラクター「ウォレス」が登場する。

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