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ハイラル王国の歴史は 太古の昔から 幾度も
"ガノン"という名の厄災に 見舞われてきた歴史……

その度 勇者の魂を持つ者と女神の血を引く姫の活躍によって
平穏を取り戻して来た 繰り返しの歴史なのじゃ……

概要

ゲーム『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』のラスボス

はるか昔から、幾度となくハイラルの地を襲う「厄災」。それこそが今作におけるガノンの姿であり、新たな肩書きである。

本作のガノンは「厄災」の名が示す通り肉体を持たない存在で、黒紫色の汚泥やガスで構成された思念体、あるいは怨霊のような存在として描かれている。
伝承によれば太古の昔から幾度も現れ、ただひたすらに憎悪と怨念を振り撒いて、ハイラルの地を滅ぼそうとしてきた。
そして時を同じくして現れる“封印の力”を持つ姫君、そして“退魔の剣”を持つ勇者によって、厄災はその都度封印されてきたという。
この流れは少なくとも一万年以上前から繰り返されているようだ。

ハイラルの滅亡を望むだけあって、彼の影響下にある地は怨念がヘドロのようにこびりつき、マモノが蔓延り、草木は枯れ果てる不毛の地となってしまう。
また地面に付着した怨念は触れた者の体力を奪い、時に精霊にすら寄生して悪影響を及ぼす。

そしてこの厄災が、封印される事なく野放しになってしまうような事があれば……。
それはハイラル王国に留まらず、ハイラルの地そのものの滅亡を意味するのだ。

100年前、復活したガノンはハイラル王国を滅亡に陥れる程の脅威となったが、ゼルダを内包する形でハイラル城に封印された。以後も封印は100年間維持され続けて来た。
しかしゼルダの力も弱まりつつあり、封印の維持は困難になっている。

この厄災を討ち滅ぼし、ゼルダ姫を100年の呪縛から解き放つことがリンクの、ひいては『ブレスオブザワイルド』という作品の最終目的となる。

それは魔王の成れの果て

その名が示す通り、幾度となくハイラルを脅かしてきた魔王ガノンドロフ、あるいはガノンと同一の存在である。
だが人間であった頃の面影は全くと言っていいほど感じられず、また後述するような狡猾さを見せるものの、ガノンドロフという人間であった頃の人格、自我といった要素も最早どこにも見出す事はできない。
『ブレスオブザワイルド』ではムービー中でメインキャラクターが台詞やキャラクターボイスを充てられている中、厄災ガノンは台詞やキャラクターボイスも一切持たず、慟哭や雄叫びを思わせる奇声を上げるのみである。

過去の作品で姿は変われども意思は多少残っていたことはあったが、かつてのガノンドロフとしての人格・自我は完全に消滅しているのはこの厄災ガノンが初めてのパターンである。
ハイラルを統べる野望も、力への渇望も、一万年以上の戦いの中で消え去ってしまったのだろうか。

ハイラル側でもあまりに長い歴史のせいか、ガノンはただ「厄災」と呼ばれており、かつての名ガノンドロフを知る者は皆無。
唯一ゲルドの王族の間で、「彼が元々ゲルド族だった」という話がおとぎ話として語り継がれている程度である。

ただ一つ言えることは、今の「厄災ガノン」という存在は、
かつてあれほど欲した美しいハイラルをただ滅ぼすためだけに暴れまわるという、哀しき憎悪と怨念の権化という事である。


厄災封印の歴史

約1万年前

この時代のハイラルではシーカー族の文明や技術が最盛期を迎えていた。
魔物すら脅威ではなくなった彼らはハイラル王家とともにガノン封印に取り組み、その封印を確かなものにするべく自らの技術を用い四体の巨大兵器神獣、小型の自律型ロボットガーディアンを開発、配備。
復活したガノンは宿敵たる退魔の勇者と女神の血を引く姫に加え、これらをも相手にせねばならず、その様は後に「此度の戦い ガノンにとって 最悪となりし」と謳われている。
この時のガノンはハイラル側に敢え無く敗北し、当時の姫によって封印された。

この時の様子はカカリコ村のインパの屋敷にあるタペストリーに描かれており、ムービーでも見ることができる。
ガノンは赤黒い雲が竜人を象るような姿に描かれており、この時点ですでに、今のような「厄災」としての姿であったことが窺える。

……しかし、この際に発揮されたシーカー族の超技術力は後々ハイラル王国から危険視されるようになり、彼らはやがて追放されてしまう。
神獣やガーディアンも埋められるなどして遺棄され、彼らの技術も多くが喪われた。

100年前

それから数千年の間ハイラルは平和な時代が続いていたが、およそ100年前、ハイラル王国の占い師により復活が予言された。
王国は一万年前の封印の子細を把握していたため、カカリコ村のシーカー族と接触・和解し彼等と共に神獣、ガーディアンを発掘。
ハイラルの各種族から英傑を集め、神獣の繰り手とするなど厄災への対策を進めていた。
王国一の剣士リンクも無事マスターソードに認められ、準備は万端かに見えた。

しかしゼルダの母であるハイラル王妃が早くに病没してしまったため、それまで口伝されてきた女神の封印の力を覚醒させる方法が彼女の代で途絶えてしまっていた。
その影響で娘ゼルダの力の覚醒が遅れているという最悪のタイミングの中、ついにガノンは復活する。

一万年前の敗北を経たガノンは狡猾だった。
奇しくもゼルダの十七歳の誕生日に、王国が予想だにしなかったであろうハイラル城の地下深くから現れたガノンは各地で調整中、あるいは未起動だったガーディアン達に怨念を憑依させ掌握。かつて自分を苦しめたモノを手駒として容易くハイラルを侵攻した。
また神獣にも自らの化身「カースガノン」をそれぞれ差し向け、リンク以外の英傑たちを殺害。そのまま神獣をも支配下に置く。
これらの力も用いて瞬く間にハイラル城を陥落させ、生き残りが逃げ落ちたアッカレ砦も制圧し、ついに王国を滅亡に至らしめた
そしてゼルダを守るべくハテノ砦に退却し、なお迫るガーディアンの群れと戦ったリンクも、マスターソードともども瀕死に追い込む。

しかしようやく女神の力に目覚めたゼルダにより手先のガーディアンは退けられ、瀕死のリンクは回生の祠にて100年の眠りにつくことになった。
ゼルダは単身でハイラル城に赴き、ガノンに内包される形でガノンを封印。こうしてかけがえのない多くの犠牲を産みつつ、100年前の厄災は幕を閉じたのである。
以後も封印は100年間維持され続けているが、それも限界が近い……。

ボスとして

現在、厄災ガノンはハイラル城天守に巣食っており、到達すれば戦闘開始となる。
本作は決められた進行ルートがないため、ほぼ初期装備のままでも挑むことは一応可能である(物資不足なのでハイラル城の各所にある強力な装備回収は必須となる)。厄災ガノンがいるのはハイラル城の本丸で、正門から進むと無数のガーディアンの砲火を掻い潜っていくことになるが、うまく外壁から回り込むとほぼ戦闘なしで厄災ガノンまでたどり着けてしまう。

ちなみにカースガノンを倒さず神獣たちを解放しなかった場合、厄災ガノンとの前に風、水、炎、雷の順番でカースガノンと連戦となる。ただしステージが平らなので神獣内部より戦いやすい(特に雷)。このため最大で6連戦となる。

第一形態 厄災ガノン

厄災ガノン
ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド 4


ついにゼルダの封印を破って復活した直後の姿。ムービーシーンではメイン画像のような龍に近い姿だったが、巨大な繭の中から出現すると蜘蛛のような禍々しい姿となってリンクと対峙する。顔だけはヒトに近く、額には黄色い宝石が輝くなどかすかにガノンドロフの面影が残っている。
駆けつけたリンクに呼応し、無理やりに封印を破ったため不完全な復活であるとのこと。

腕にはカースガノンが装備していた長槍、炎の剣、銃器などを装備しており、これまでのカースガノンが行ってきたように氷ブロックを飛ばしてきたり剣を地面に刺し雷を落としてきたりしてくる。歩行型ガーディアンの一部を取り込んだのか同様のビーム照射も行う。またクモのように壁に張り付きながら移動する。
体力が減るとダルケルの護りのような赤いオーラを纏う。この状態では武器による攻撃は一切通じなくなり、3種類の方法でしかダメージが通らない。

1つ目はビームをガードジャストで反射するか、攻撃を回避ジャストしてラッシュするか。
2つ目はウルボザの怒りを当てること。数秒間痺れて動きが止まるのでその間はダメージが通る。
3つ目はダルケルの護りでの反射。

なお、古代兵装・盾を持っていけば構えるだけでビームを反射できるのでかなり楽になる(ただし連射ビームは盾ジャストじゃないと反射できない)。一つでは壊される確率が高いので二つ以上持っていくことを推奨。
倒すとムービーとなり肉体が崩壊するが、その様は過去最大級のグロテスクさを誇る。

神獣を解放していると戦闘開始前にイベントムービーが発生し、英傑たちの声援と同時に神獣たちの総攻撃で体力を最大で半分まで削ってくれる。

第二形態 魔獣ガノン

ガノン


リンクによって肉体を破壊された厄災ガノンが、復活への妄念によって肉体を再構築・暴走して憎悪と怨念の権化となった姿。その体躯は神獣にも匹敵する。
姿は『トワイライトプリンセス』などで見せた四足の獣姿だが、サイズは過去最大クラスとなっている。魔獣とは名ばかりでグロテスクなブヨブヨの塊である。
この戦闘はハイラル平原に場所を移し、馬に乗り光の弓矢を使った戦いとなる(馬から降りて戦うこともできるが、破壊光線の範囲から走って逃げるのは無理なため馬に乗ることを推奨)。

体中に怨念を纏っており一切の攻撃を受け付けないが、ゼルダが発生させる光の的を打ち抜くとダメージを与えられる。
戦闘開始前にゼルダから光の弓矢を授かるが、マスターソードの剣ビームや古代兵装・矢でも一応代用できる。
光の的は一定時間で消えてしまうが、幸い的はかなり大きいため、流鏑馬に慣れていれば当てることはそれほど難しくない。まったくの未経験でもクリアできる程度の難易度となっている。
最後の一撃は頭部に出る目玉を狙う。地上から撃っても瞼を閉じて防がれてしまうため、上昇気流で飛び上がり、スロー状態で狙うことになる。ゼルダがヒントをくれるが、いつまでもトドメを刺さないと段々ヒントが露骨になる。

最期

Zelda 35th Anniversary 7/7


憎悪と怨念の権化となってリンクに挑んだガノンだが、光の矢によって頭部にある実体を撃ち抜かれ敗北。倒れた瞬間、内包していたゼルダに脱出されてしまう。
そして100年前の時のように再びゼルダに襲い掛かるが、女神の力によって今度こそ完全に封印された。

100年前、ガノンは多くものを奪った。ハイラル王国からはガーディアンを奪い、英傑たちからは命を奪い、ゼルダからは自由を奪い、その末にリンクの記憶と力を失わせた。
そしてハイラルには、破壊と悲劇の傷跡が残された。

しかし最後の英傑であるリンクが再起したことで、四英傑とゼルダは、かつて果たせなかった使命を果たすに至ってしまった。それが厄災ガノンの封印という結末に繋がったのである。
多くのものを奪ったガノンでも英傑たちの絆だけは奪うことができなかったのだ。

厄災の黙示録では

今作でもラスボスとして登場。あるガーディアンが時を遡った際、ガノンの怨念の一部が追い掛け過去へとやって来る。手始めに未起動だったあるガーディアンに憑依して「憑依ガノン」となり、続けて小さな村の占い師アストルに接触。滅びの未来の一端を見せて力を与え手駒として取り込んだ。

アストルを動かすことでイーガ団と手を組ませ、厄災復活に向けて暗躍させる。そして物語中盤にてゼルダの誕生日に復活を果たす(ゼルダたちの行動に微妙な差異があり、ブレスではゼルダたちが修行を終えた帰り道、黙示録ではハイラル城を立つ瞬間となっている)。
本来の歴史通りハイラル城を陥落させた後、イーガ団の構成員たちはアストルによって厄災ガノンへの生贄に捧げられた(イーガ団は戦力として利用価値が薄れたので、厄災ガノンを強化するために利用された。またアストルもリンクたちが思った以上に力を付けて行ったので警戒していた)。
その結果、コーガ様に反旗を翻されることとなった。

終盤では憑依ガノンとしての正体を現してリンクたちに襲い掛かるも敗北。アストルも敗れ追い詰められる。アストルは憑依ガノンにリンクたちの抹殺を命令するが、最早ガノンにとって彼は用済みの駒でしかなく、吸収して力に還元してしまった

【一応ネタバレ注意の厄災の黙示録】推しの怨念をも使えるだなんて!


そして禍々しい巨人としての「厄災ガノン(画像右側)」へと変貌し、リンクたちと最後の戦いを演じる。顔つきはどことなく終焉の者に似ている。
戦闘では外見通り徒手空拳による接近戦をメインに仕掛けて来る。緩慢な動作からいきなり攻撃を繰り出すので初見だとラッシュを決めにくい。体力を半分まで削ると足場を崩壊させ、カースガノンたちを模した攻撃をするようになる。また体力を0にするとダウンしたまま動かなくなり、最後の一撃は必ずウィークポイントを削って決めることになる。

死闘の末、ダルケルとリーバルの声援を受けたリンクによって一刀両断され敗北。その間隙を突いたゼルダに封印された。
過去においても滅びの歴史を生み出そうとしたガノンだが、「再封印される」という歴史は変えることができなかった。何より本来の歴史より100年も早い段階で封印されたのは皮肉としか言いようがない。

もう一つのラストバトルを描いたバトルチャレンジ「決戦!ハテノ砦」では、復活したアストルと憑依ガノンを倒すとトリに登場。BGMが「退魔の騎士」に変化して最後の戦いとなる。

クリア後に解放される「Lv61-70」のバトルチャレンジを進めることで解放される「厄災ガノンとの決戦」をクリアするとなんと厄災ガノンをプレイアブル化できる前作のように特定のステージだけのスポット参戦ではなく、仲間と同じようにどのステージにも連れて行けるため、ガノンでガノンを倒すということもできる。ちなみにプレイアブルとしてのガノンの方が一回りほど小柄(それでもリンク達よりは充分でかい)。仲間になる理由付けは特になく、ハイラルチャレンジ
でも「ガノンは〇〇の力を欲しがっているようだ。与えてもいいものだろうか?」疑問符が付けられている。

基本的には通常攻撃を主体に攻め、必殺技では小型の竜の姿に変身して口から怨念を吐き出す。攻撃時に怨念を振り撒き、特殊アクションで吸収することで厄災ゲージを伸ばせる。最大まで溜まると厄災モードに移行できる。
厄災モードの攻撃は非常に強力でウィークポイントゲージを削ることができる。ただしスマッシュが発動するとモードが解除される他、維持時間もそれほど長くないためそこまでぶっ壊れキャラというわけではない。
しかしDLC第2弾ではユニークアクションが解放され、前述の吸収能力を獲得できる。これにより周囲の敵を引き寄せて吸収し、厄災ゲージを増やすことが可能となった。

色々あったもののコーガ様にはまだ忠誠心を持たれているようで、キャラクターチェンジの際には「ガノン様!」と呼ばれる。

DLC古代の鼓動で追加された「Exハイラル征服戦」ではコーガ様か厄災ガノンを操作してリンクたちを倒すというif展開が描かれた。味方にはアストルとスッパが登場する(どちらも操作はできない)。意外にもアストルの救援に駆け付けると「貴様の手を借りずとも切り抜けられる」とツンとした態度を取られる。

残された謎(ネタバレ注意)


今作で怨念として登場したガノンであるが、
「何故ハイラル城の地下深くから復活を遂げたのか?」
「何故厄災ガノンは復活を繰り返すのか?」
「ガノンドロフはなぜこのようになり果てたのか?」
「そもそも厄災ガノンはガノンドロフの成れの果てなのか?」
…等の謎が残されていたが、今作および『厄災の黙示録』では、その謎が解明はされることはなかった。



…そして、Nintendo Direct E3 2019の最後にて、ブレスオブザワイルドの続編の開発が発表される。
そのPVに、数々の示唆的なシーンが載せられていた。

【ゼルダの伝説】ブレスオブザワイルド 続編


何処とも分からない、地下のダンジョンを探索するリンクとゼルダ。
その道中でゼルダが壁画を発見。そこには馬に跨り、三叉の大槍を手にした一人の男が描かれていた。

「死者の光」とされる夜光石の結晶が輝く地下水脈。
ネズミを呑み込んだ、不気味な怨念のさざ波。
PV全体を通して不気味に響く、脈打つ心臓を思わせる音。

そして、遺跡の最深部にて、二人は黒い怨念を噴き出す謎のミイラを発見した。

Mummy Ganondorf | ガノンドロフ



 ミイラの胸元から溢れる怨念は、薄緑の光を放つ謎の腕によって、かろうじて塞がれている、あるいは、緑のエネルギーに変換され吸い取られているようにも見える。

長い赤髪を持つそのミイラは、ある一族のものと思しき豪華な装飾品を身につけており……。

スマブラSPでは

スピリットとして登場。外見はメイン画像の姿。憑依先はジャイアント化したガノンドロフ。レアリティは4と最高レベル。
BGMではBotWの厄災ガノン第二形態(オーラをまとう二段階目時。魔獣形態ではない)のBGMが輸入されている。ショップでランダムに出品される。
灯火の星ではストーリー上必ず戦うことになる。

余談

厄災ガノンは過去作のコミカライズ版を思わせる要素が多数見られるのが特徴(特に未将崎雄著「ゼルダの伝説」「リンクの冒険」が顕著である)。
現在では入手困難であり閲覧するのは難しいため、コミカライズ版に登場するガノンはこちらのコミックス版の記述を参考にされたし。

関連タグ

ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド ガノンドロフ ガノン カースガノン
厄災の黙示録 アストル 憑依ガノン
ロードブレイザー:「焔の災厄」という似た異名を持つ敵。過去に世界を破壊しようとしたが長年封印されて来た。
ドールズ(PSO2NGS):似た設定の敵である「ダークファルス」が登場する。
デズモゲヴァルス某戦隊の元々は理性を持っていたが、後に理性を持たないただ暴れるだけの憎悪と怨念の権化へと変わり果ててしまったラスボス繋がり。

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