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心願寺紅

しんがんじくれない

「心願寺紅」とは、対魔忍アサギシリーズの登場人物にして、「対魔忍紅」の主人公。
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私は対魔忍、心願寺紅。義により参戦する。よろしくお願いする

プロフィール

身長164cm
スリーサイズ不明
性別
属性魔性
イラストZOL
CV武田あまね→かざりゆえ


ヴァンパイアハーフでありながら、対魔忍として生きる異端の存在。
魔力と剣術に優れ、ふうま一族を支配する
頭目衆“ふうま八将”の一人に数えられているほどの実力者。
先代のふうま八将・心願寺幻庵から受け継いだ二刀の小太刀『白神』『紅魔』を所持。
血に宿る吸血鬼の身体能力を活かした絶大なる戦闘能力を誇り、 二刀の小太刀を高速で操ることで真空の刃を作り出す“絶技・旋風陣”を得意とする。 肉親を魔族に害されたことで魔族を嫌悪しており、
対魔忍の任務に対して強い執念を燃やしている。
性格は潔癖で高潔。凜として張り詰めたイメージの美少女。
規律よりも自己の利益や欲望を優先する傾向がある
ふうま一族の中では浮いた存在。

(公式サイトより)

外見

金髪のツインテール。
水色の対魔忍スーツの上にジャケットを羽織っている。
ヴァンパイアハーフゆえに、耳も尖っている。

普段は色白の肌だが、ヴァンパイアの力を使うと褐色になり、
スーツも赤色に染まる。
また、普段は青い目であるが魔人化や後述の神眼剣を使う際には赤に変色する。

能力

風遁の術

風を操る遁術。
他の対魔忍シリーズでは甲河アスカ秋山達郎も同じく風遁の術使いである。

  • 絶技・旋風陣
“風遁の術”と小太刀剣術を複合させた強力な攻撃系忍術。
心願寺一門に伝わる『眼』の力により空気中の風の歪みを察知し、 そこに二刀の小太刀を高速で切り込むことで真空の刃が生み出される。
真空の刃は一瞬で小型の竜巻にまで成長し、対象をずたずたに切り裂く。
仮に小太刀のガードに成功しても同時に真空の刃や衝撃波は回避不能に近い勢いで襲い掛かる為、白兵戦を得意とする対魔忍や魔族にとっては天敵ともいえる性能を有している。
この技を使うと必然的に大量の返り血を浴びることになり、 “殲血の紅姫”という異名がつけられることとなった。
破壊力、制圧力共に絶大であるが、後述の様に彼女自身が「酔っ払うと人の見分けがつかなくなる」ので、酒を飲んだ状態でこの技を使うと味方への誤射のリスクが高いと周囲から認識されている。

邪眼「神眼」

「この世ならざるモノ」を見切り、「あらゆる存在を見極める」とも言われる極めて強力な邪眼能力。
特に紅は父方から魔族に血を引いているので、魔力の流れを見極める事に特に長けている(この世界では忍法は「特殊化した魔力」である)。
使用時には目が赤色に代わる。

  • 奥義・神眼剣
あらゆる存在を見極めて魔力で断ち切るもう一つの奥義。
存在自体を断ち切る為に、クリーンヒットすれば普通の攻撃では即座に回復する超再生能力持ちの上位魔族にも一撃必殺となる。
洗脳などの持続的な使い方をされている魔力を遮断する事も可能であり、ハロウィンイベントの際には多数の人間の洗脳を一気に解除する威力を見せている。

魔人化

内に秘めた上位吸血鬼の力を解放した状態で、紅本来の姿。
肌が褐色に、瞳が赤色に変色すると同時に着衣の色も一時的に変わる。
魔力と身体能力が飛躍的に向上し、風遁の術や神眼の能力も底上げされる。
同時に、変身時に身体に有害な物質の解毒や身体の修復も行われるので、人の見分けもつかない泥酔状態から一瞬で素面に戻れる。
同類であるフェリシアとの対決の描写を見る限り、頭に血が上って力押し勝負になると劣勢になったものの、冷静さを取り戻すと魔力と対魔忍の技術を複合して勝利したので、「力のフェリシア、技の紅」といったところ。
強いて言うならば、膨大な「魔の気」を放出する為、隠密性が低下する点が難点。
また、紅は父親を嫌悪しているので、父方の形質を解放するこの姿を積極的には使いたがらない。

 この他、再生・回復能力も強力であり、吸血をすることによって急激な肉体再生と強化が可能となっている。


本編において

「対魔忍紅」が、本編の1より前の、前日談にあたる。
それゆえ、紅は井河アサギ水城不知火と並ぶ古株の対魔忍である。
ふうま一族特有の邪眼の持ち主で、邪眼名は「神眼」。好きな食べ物はオムレツとハンバーグ。

母は「心願寺楓」、祖父は「心願寺幻庵」。
幼い頃、楓はエドウィン・ブラックに誘拐されてしまい、幻庵は決死の覚悟で魔界に乗り込むが、楓を奪還することはできず、重傷を負って力を失い失脚。
年老いた幻庵は紅を一人前の対魔忍として育てるために余生を費やし、紅もまた祖父の無念を晴らし母を救出するため、修行に明け暮れた。

幻庵の死後、紅は心願寺家の当主となりふうま八将を継ぐが、ヴァンパイアハーフゆえの偏見によって周囲からは距離を置かれ、
さらに仲間内のいざこざから私刑を受けていた心願寺家の下忍、槇島あやめを救った際に魔人化した件により完全に孤立、門下が次々に離反(これにより生まれた孤独感がバッドエンドにおいて彼女が堕ちてしまう原因の一つである)。
ふうま八将とは名ばかりに没落してしまい、ただ一人忠誠を誓った槇島あやめとともに昼は孤児院「ひまわり」で働き、
夜は対魔忍の任務をこなすという多忙な日々を送っていたが、元ふうま一族の下忍で調査第三部の政府職員である苫利礼一郎と闇商人・天堂数馬の罠に嵌り、あやめ共々悲惨な人体改造を受け、奴隷として調教をことになる。

なお、それによるエロ面においては、歴代対魔忍プレイヤーも脱落するほどハードなプレイが多い。
上記の通り、異様にブサイクな立ち絵やCGのクオリティも非常に不安定な出来の物が多く、本編のニッチさが余計に際立つことになった。
触手、孕ませ、出産は当たり前であり、ルートによっては一生男の排泄物しか食べられなくなる手術もされる。ファンの間ではうんこと言えば紅と言われる始末。
その為か同じく単作タイトルを持つゆきかぜ等に比べると不遇気味で主役であるにも関わらず、グッズ化に恵まれていない。
後述の対魔忍RPGで彼女を知り、本作をやってしまい、トラウマを植え付けられるプレイヤーが多発した。

出生について

彼女は混血のヴァンパイアハーフである理由は何を隠そう、実の父が宿敵エドウィン・ブラック本人だからである。その高い能力も最強レベルの吸血鬼である父から受け継いだものであった。

ブラックはある目的のために吸血鬼の子を産ませる母体として対魔忍であった楓に目をつけ、誘拐して最初に生まれたのが紅で、彼女が対魔忍をしているのも祖父が重傷を負いながらも、彼女だけは助け出したからである。

魔の対魔忍として

物語終盤。奴隷としてオークションにかけられることとなった当日、天童に従順なはずの奴隷少女フェリシアの助けにより、自由となったあやめと合流、正気を取り戻すが、度重なる調教の末に衰弱しきったことで思うように体が動かず、大勢の敵に囲まれてしまう。
絶体絶命の中、あやめの決死の覚悟から、彼女の血で紅は魔人に覚醒し、危機を脱する。
そこにブラックが姿を現し、今までの出来事は全て紅を覚醒させ、楓が生んだ2人目の娘フェリシア(つまり紅にとって実の妹にあたる)と殺し合わせる為に余興として仕組んだ茶番であったことが明かされる。

さらに母は既にフェリシアに殺害されていたことも告げられ、それを知った紅は暴走状態となり、立ち塞がるフェリシアと戦い、苦戦を強いられるが、紅は祖父の「人魔合一」の教えを思い出したことで冷静さを取り戻し、「魔」の力と「人」の技を融合させ、編み出した奥義「真技・冥神封殺剣」を繰り出し、辛くもフェリシアに勝利する。

娘たちの殺し合いを観戦し、満足したブラックは紅にさらなる成長を促し、気絶したフェリシアを抱え、その場から姿を消すと、紅は唯一の理解者であったあやめを救うために自らの血を与え、眷属として復活させ、対魔忍から離脱することを決意。

そして離脱後は地下都市ヨミハラに潜伏、そこを拠点にあやめと共に「魔の対魔忍」として独自に魔との果てなき戦いへと身を投じていった。


決戦アリーナ

時代的には「対魔忍紅」より数年後。
ふうま家が本筋に関わるストーリーであったが深く変わらず、やや空気気味。シナリオには2度登場。いずれも主人公であるふうま小太郎とはニアミス程度であり、懐かしい程度にしか感じていない。
本作において、紅の後、心願寺家当主となった「心願寺龍」が登場したが、関係は不明。
カード枚数は5枚。Nカード1枚、対魔忍版3枚、米連版1枚。相変わらずエロ面ではニッチ気味なプレイが多かった。
ちなみに「【超神機甲】心願寺紅」が実装された頃から声優が武田あまねからかざりゆえへと変更されている。

対魔忍RPG

私の王子様


おそらく、知名度及び人気を高めることとなった一作。
従来から大幅に設定が変更され、主人公のふうま小太郎(アリーナとは別人)の少し年上の幼馴染と設定が変更され、同年代のアサギと違いしれっと若返っている。本編に比べて孤立しておらず、あやめ以外の部下達も率いたり、原作と違い幻庵は未だ生存しているような描写が存在する。
アリーナとは違い、ふうまを熱愛しており、あやめにもバレてる様子。
特に酒が入ると泣き上戸(及び人の識別が出来なくなる)になってしまい、「ふうま君は私の王子様」と泣きながら熱弁を振るうため、仕事仲間のオーク達からからかいの対象になっている。
彼女がここまでふうまに惚れている理由は幼少時代がきっかけで、原作と同じく偏見によって周囲からは距離を置かれていたのだが、ふうまはそうした偏見を一切せず、率先して他の遊び仲間と共に幼少時代の彼女を支えていた。そうした経験から紅にとってふうまはまさしく自分を救ってくれた「王子様」だったようだ。本作初登場の佐郷文庫は幻庵の世話になっていた事が語られてる。
ふうまとの関わり深さが災いしてか、ふうま宗家に助力した事や心願寺一党が一定以上の戦力を抱えてる事を理由に五車の立ち入りを禁じられ、アサギ達とは距離を置いている。


ちなみにRPGでは、この頃からあやめとは知り合っていたらしく、ふうまと共に迷惑をかけたお姉さんだったとのこと(紅があやめを救って忠誠を誓われる流れは原作と同じである)。
また、2020年の新学期イベントで敵役として登場した心願寺一党の下忍・篝は火事に巻き込まれて生き別れになる(焼死したとされていたが、火遁使いだったので何とか火災現場から逃げ出した)までは、幼少時の紅とふうまを何時も笑顔で見守ってくれる優しいお姉さんだったとふうまに回想されている。

回想を見る限り、こちらでもフェリシアによって過去に本編のような凄惨な経験をしたらしく、余りふうまに知られたくないみたいだが、ふうまはそのことに対して正当な評価を下していた。
その為、設定は変わっているがフェリシアとはこちらにおいても紅と依然面識があり、やはり互いに浅からぬ因縁の相手となっている。
ちなみに特異な存在とはいえ、フェリシアはふうまに対して興味を示しており、別の意味でもぶつかりそうな形となっている(基本、父以外に興味を示さない為、非常に珍しい)。

上記のように孤独感に苛まれた本編に比べて心に余裕があり、あやめが吸血鬼化して無いことや、フェリシアが紅を排除するための足掛かりとしてふうまへ近づいたことを考えると、幼少時代の記憶を胸に自力で魔人の力へ覚醒したと思われる(イベントでも魔人化した姿を見せ、完全に制御していた)。

なお、甲河アスカにはふうまに惚れている事をあやめ伝いに知られてからは恋敵としてライバル意識を抱かれている。

ストーリーにおいては、篠原まりが主人公のイベントで初登場。
本の魔人を倒す任務で、闇の街に来ていたまりと遭遇。
オークたちに慕われていたりなど、裏社会でも名の知れた存在の模様。
まりとのコンビネーションで、本の魔人を倒した(本の魔人自身も、まりの願いを叶えるために、自ら悪役を演じた一面もあったが)。
本人はアサギとの繋がりが明確化するのを避けるため、名前は出さないようまりに口止めした。
それゆえ、五車学園においては、魔人を倒したのはまり1人の手柄となった。
ちなみに本人が登場しないイベントではあやめの口から色々と語られていた。

メインストーリーでは、CP14で初登場。
その直前までに貯めたお金でクラブを開店しており、表向きは其処のオーナーとなっている。
佐郷文庫を敵勢から守るため、アサギ、あやめとの工作で、あやめが佐郷を暗殺したかのように偽装していた。
久し振りに対面したふうまに対してほの字であり、すごく照れていた。


センシティブな作品


2019年のハロウィンイベントでは主役として登場。
同時に今までの原作立ち絵から可愛らしい立ち絵へと一新された。
魔女をイメージしたハロウィン衣装を着てふうまと過ごす祭日を楽しみにしていた処にかぼちゃの魔物に遭遇し、同じくふうまに誘われていた鬼崎きららと共闘してかぼちゃの魔物を撃破した。
その際、紅はきららの「放っておけない後輩」を上原鹿之助、きららの方は紅の「大好きな幼馴染」を相州蛇子と誤解(正確には紅はふうまを通じて蛇子とも幼少時に交友があり、間違いとまでは言えない)しており、良い友人関係を築けている。
因みに、きららも紅同様に「人間と魔族の混血」「母親が父親に散々利用された末に殺されているので父方を嫌悪し母方に帰属意識が強い」共通点がある。

2020年の新学期イベントでは再度主役として登場。
戸籍上では小太郎より一歳年上になっている事(ただし、生誕したのが魔界の父の勢力圏で、ノマド関係者から正確な誕生日を調査した訳では無いので詳細は不明)、一応五車学園に所属させられているものの、弾正に消極的ながらも味方した心願寺一党が五車町に出入り禁止になっているので幼少期以来学校に通えておらず、祖父やあやめに教育されていた事情が明かされた。
アサギ達が心願寺一党の弁護に回っていたという事情を知らずにアサギを恨んで暗殺を企む心願寺一党の篝を捕獲する為に、五車学園に通学した。
篝を改心させる事には成功したものの、五車町への出入り禁止が正式に解除されていない事情を鑑み、自ら以降の通学を辞退。
ふうまとの学園生活が1日で終わった傷心で落ち込むオチを見せた。
尚、この際、白兵戦では五車の生徒最強の凜子と忍法、加えて紅側は魔力、邪眼・魔人化も封じた条件で模擬戦を行っているが、この状態でも剣の腕と身体能力では対等かやや上(凜子は必殺の攻撃を正面から完全に防がれていた+紅の攻撃は小太刀をガードされたもの普段なら小太刀に伴っている筈の真空の刃や衝撃波で凜子は確実に膾切り&ただし紅側もこの条件で本気で勝とうと思うと手加減をする程の余裕は無い)の腕前を披露している。(加えてRPG世界での紅は存在と魔力や忍法を見切る「神眼」とそれを断ち切って妨害する「神眼剣」によって凜子の空遁による奇襲を防ぎ易く、エドウィン・ブラック一族はアスカやあやめのラッシュをもものともしない驚異的な再生能力を有する、そして身体能力を飛躍的に強化する魔人化を理性を保ちつつ制御出来るので、凜子にとっては相性が極めて悪い相手と考えられる)


プレイヤーキャラとしてもサービス開始時から実装している。属性は魔性。
性能も、リーダースキル・素早さ・攻撃力・全体攻撃など優秀であり、「迷ったら入れておく」と言われるくらいで、イングリッドと並んでサポートキャラクターとして人気。
周回のお供として別の意味でも人気者となっている。

回想も、ハードなプレイながらもふうまとのイチャラブであり、本編とは真逆のエロのベクトルで、人気を博した。回想シナリオも全て本編ライター飯田和彦が担当している。
非公式wikiで実施された人気投票では非公式ながら1142票を獲得し堂々の1位になるほど人気。
ノーマルは、部下や仕事仲間の傭兵との付き合いに悩む紅がふうまに頼んだ「リラックスマッサージ」を受けて発情してしまうという内容。
ハードな内容ではあるが、悲惨な形で貞操を失った紅のコンプレックスを「王子様」のふうま君が解してくれるという結果オーライの結末に落ち着いている。
ハロウィンコスチュームでは「魔薬の売人を抑える為に仮装変態カップルパーティーに潜入」と言うシチュエーションの回想。
並みいる変態カップル達が驚愕する程のふうまラブを披露している。
イチャラブなのだが、彼女が告白する時に限って邪魔が入ったり、ふうまが難聴になったりとそこだけは不憫である。
学生服コスチュームでは「土曜日の空いた学校で学園生活を疑似体験」というシチュエーションでの回想。
「王子様」の小太郎の言葉をあっさり信じてしまうのはこれまで通り。
森の中での青姦からふうま家風呂場で白スクール水着を着てのマットプレイとハードコアなイチャラブを繰り広げ、漸く相思相愛をお互い告白する事に成功するも、予定より早く帰ってきた時子と若さくらのせいで7~8回目の中出し直後にライブラリーの助けを得てセンザキに逃走して続きを行う羽目になってしまった。
この回想は飯田和彦以外に対魔忍シリーズ原案の笹山逸刀斎が監修として参加しており、エロまでの会話パートも長く丁寧な作りでRPG本編の登場人物も数多く登場し、RPG回想屈指の豪華な仕上がりとなっていた。
ちなみにイベントで知り合ったまりも登場するのだが、回想では珍しくイベント内の出来事に触れる場面が存在している。
対魔忍RPGの回想は原則的にIF設定とされているが、紅の回想はノーマル→ハロウィン→学生服と順を追った連作になっている上に、正史内で起こった事件や公式設定に影響を及ぼす人間関係(幻庵が文庫の恩人である等)にも言及されているので例外的に正史の裏話、若しくは正史と同じ結果が積み重なっていった並行世界の話とも解釈出来る内容に仕上がっている。
似たような例に本編内では明らかにしておらず、回想内でしか知り得ない情報をふうまが知っていた獅子神自斎の回想等がある。

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