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修多羅千手丸

しゅたらせんじゅまる

漫画「BLEACH」の登場人物。
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人物像

零番隊第四官、北方神将。二つ名は「大織守(おおおりがみ)」。
性別不明だが一人称が「妾」のため、女性であると思われる。
背中に六本の義手を持つ。涅マユリとは知り合いで互いに厭味を言い合う仲。
護廷十三隊時代の千手丸のポジションについては不明だが、マユリの研究室を「妾の居った頃」と表現している為、元々は十二番隊、或いは技術開発局のメンバーであったと思われる。※下記参照

マユリとの接触時期

技術開発局は浦原喜助が立ち上げた組織であり、マユリは立ち上げ時点で副局長を務めている。技術開発局に千手丸がいたとすれば、彼女(彼?)は上司であるマユリを追い抜いて零番隊に昇進した事になるだろう。

マユリが幽閉される前の接触という事も考えられるが、可能性は低いと考えられている。
技術開発局が存在しない頃の接触だとすると、まだ存在しなかった技術開発局の研究室を「妾の居った」場所と言うのは矛盾が生じる。

ただし、技術開発局の前身が存在した可能性があり、そうするとマユリより上の立場であった可能性がある。マユリとの会話でも、どこかマユリより上の立場である事を感じさせていた。

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ええキャラやで!修多羅千手丸
修多羅 千手丸



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BLEACH 零番隊
曳舟桐生 麒麟寺天示郎 二枚屋王悦 兵主部一兵衛
護廷十三隊 涅マユリ

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