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角巻わため
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角巻わため

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つのまきわため

角巻わため(Tsunomaki Watame)とは、バーチャルYouTuber事務所「ホロライブプロダクション」所属のVTuber。

「こんばんドドド~」

プロフィール

愛称わためぇ
誕生日6月6日
身長151cm
初配信日2019/12/29
キャラクターデザインふーみ
ファンネームわためいと
配信タグ#ドドドライブ
ファンアート#つのまきあーと
趣味食う、寝る、遊ぶ、歌う、トロコン
特技歌、8秒でリスポーンする、つのドリル、ガンギマリ顔
好きなものポテトチップス(コンソメ派)、かぼちゃ、ゲーム、脇パイ、わためいと
苦手なものピーマン、生クリーム、マシュマロ、チョコミント、休むこと、クリーパー

概要

吟遊詩人をしながらのんびり旅をしている羊。歌が大好き。もふもふ。とにかくもふもふ。草食系なのでポテチが好物。(ホロライブ公式サイトより引用)


ホロふぉーすとして天音かなた桐生ココに続き2019年末にデビューした羊娘の吟遊詩人。ゆったりふわふわとした話し方が特徴の癒し系であり、歌が大好き。週末に行うの歌のライブ配信「わためぇ Night Fever!!」の他にも月曜日朝に投稿される「わためのうた」、その他単発の歌動画をいくつか投稿しており、「歌のおねえさん」と言った雰囲気である。夢はでっかく武道館。トークはかなり訛りがあるが、視聴者に指摘されるまで本人も訛っていることに気付かなかった。

歌う際は普段の語り口調とは一変した高い歌唱力を披露している。


目を見開いたまま笑う、いわゆる「ガンギマリ顔」の迫力に定評がある。

桐生ココの企画配信でさんざん弄られたうえホロライブ公式のショートアニメでもネタキャラ扱いがすっかり定着してしまった。「清楚枠」とは一体…

自身でも3Dモデルを弄って変顔を作ってはサムネに使用したりしている。


得意技は「つのドリル」。いちげきひっさつだ!

が、その立派な角が元で性別を疑われて困惑した事もある(通常立派な角を持つのは雄羊で、雌羊の角は小振りである事が多いため)。


2020年12月29日、活動1周年を記念してライブが行われ、本人待望の1stアルバムが期間限定で発売された(記念動画は下記関連動画参照)。その後、収録楽曲は2021年6月頃から各種配信サイトにて販売中。


2021年7月17日にYoutubeチャンネル登録者100万人を達成した。


2021年10月12日に「Zepp Tokyo」にて1stソロライブ「わためぇ Night Fever!! in Zepp Tokyo」を行った。Zepp Tokyoは2022年1月1日に営業終了することが決まっていたため、「Zepp Tokyoでソロライブを行った最初で最後のVtuber」という珍しい偉業を達成した。


ポルノグラフィティのファンを公言しており、トークの中でも時々ポルノの豆知識やエピソードが出る事がある。自身の歌枠でもその楽曲を積極的に取り入れ、何なら他のホロメンの歌枠にポルノの歌が出れば、コメ欄に出没する事もある。

勿論、合間を縫ってポルノのライブに行く事もある。(自身の活動の参考としての側面も大きい)

そんな推し活と自身の活動が実を結び、なんとポルノグラフィティから楽曲が提供された事が、2023年生誕祭にて発表された。


2024年1月31日に「東京ガーデンシアター」にて2ndソロライブ「わためぇ Night Fever!! in TOKYO GARDEN THEATER」を行った。



人物・エピソードなど

  • リスナーにとても優しく、そして自他共に認める涙もろい性格であり、応援コメントやゲームの切ない部分では涙ぐむが、一方で美少女(ホロメンや自分も含む)を見ると欲望に忠実なコメントをする等おじさん的な部分を出すことも多い。通称「わたおじ」。デビュー前からのホロライブファンでもあり、ホロメンのおっぱいマウスパッドも出るとなるとすぐさま購入する程(※)。本人相手にも購入した事を嬉々として話すが、感想を聞かれる度に返答に困っている。先輩であるアキ・ローゼンタールの脇パイ(腕を上げた時に見える脇からバストまでのエリア)を特に高く評価している。小学生レベルの下ネタでツボってしまうことも。
    • デビュー当初は運営から「清楚枠」として出される予定であった(今もたまに自称することがある)が、早々に上記の部分が出てしまったこともあって、わためいと達からは「清楚ではないが"癒し系"」といった認識をされている。
    • 一応Youtube等の動画配信サイトやホロライブの規約に触れないように自制はしているが、「ぺぇ」と表現する分にはBAN対象にならないと知ると、箍が外れたように自身の嗜好・欲求に素直な発言を駄々洩れさせるようになった。舌っ足らずで幼げな声色から繰り出される拘りトークは非常に個性的である。
    • 宝鐘マリンからド変態扱いされた際には否定していたが、わためいとからは「船長ほどでは無い」とは思われていても「変態である」事については余り擁護されていなかった。一応大空警察のお世話になった事は無い。

※…自分も出したいそうだが、マネージャーから「方向性が違う」と却下された。

  • 普段行う雑談配信やゲーム配信とスパチャ読みは6時間を越えることも少なくなく、深夜に開始しては朝までやっている程。そのため一時はひと月の総配信時間が100時間を越えることも多くあり、マネージャーから休み(配信しない日)を取るように注意されてしまったことも。それでも本人は配信をしたいようで、2021年1月にはマネージャーから「これから忙しくなるから」と3日間の強制休暇をとらされたが、その間もわためいとのためにショート動画をアップしておくなど抜かりが無かった(アップはマネージャーによって行われた)。3D配信においても常に動き回るほど活発で、挨拶や配信感想タグにある「ドドド」は初配信前に興奮で走り回っていたことからきている(本人ツイート)。
    • 今や戌神ころね癒月ちょこらと並ぶホロライブ長時間配信者の一員であるが、多忙になる中でも配信頻度にムラがあまり無く、安定した配信頻度を保っている。
    • その後、デビューから僅か数ヶ月でわためをも凌駕する総配信時間を記録した後輩の博衣こよりや、ホロライブインドネシアの配信モンスターカエラ・コヴァルスキアも加わる事になった。
    • まったりボイスで寝落ち配信にも向くが、Minecraft配信中にクリーパーが突然現れたりすると事件性のある悲鳴をあげることがあるため注意。
  • 同期の「会長」こと桐生ココから「配信が何度も止まる」「クソダサ(クソザコ)回線」とネタにされてから本人もそれに乗っかり、配信中に動画が止まるたびにカウントしている。それに対して本人は「わためは悪くないよねぇ」とのこと。その後工事を始め、回線を強化している。今や先述の台詞は持ちネタになっており、ココとは「相棒」として交流し、彼女の2021年の誕生日ライブではサプライズで感謝の手紙を読んだ。
  • 歌動画「わためのうた」内で「つのまきじゃんけん」というあるジャンケンコーナーをパロディしたコーナーがあり、じゃんけんも持ちネタになっている。先輩のさくらみこがつのまきじゃんけんに挑むも中々勝てなかったというやり取りはもはや伝説。また、めざましテレビの「めざましじゃんけん」に出演したことも。
  • 先輩の戌神ころねとは妖怪ウォッチ好きの趣味で繋がり、「1番コラボしたいホロライブメンバー」と話していた。先輩の赤井はあととはマインクラフトにて親交が深くなり、隣に監視部屋(愛の巣)を立てるほど気に入られ、日本最後の日の生放送にて結婚すると誓い合っている(ただし双方浮気性である(ホロライブではよくあること))。先輩の白上フブキ不知火フレアとユニット「バカタレ共」を組んで深夜にゲーム配信をすることもある。フレアのことは「ふーたん」と気さくに呼んでおり、フブキについても「フブちゃん」と先輩呼びを取っ払っている。
    • 後輩の獅白ぼたんとはコラボやツイッターで食物連鎖のようなやり取りをしている。しかし、ぼたんとの仲は良く、2021年4月からは「わためぇ」と呼ばれるようになった(距離が近くなった)ことを喜んでいる。海外組を含めた後輩にも「『わためぇ』とフランクに呼んで欲しい」とのこと。なお、ぼたんの登場によって同じ肉食獣の白上フブキや大神ミオからも食肉ネタが飛んでくることに…。更にぼたんとは2021年12月末にオリジナル楽曲「ししわたクッキング」をリリースしている。
  • 年齢が羊換算なので一桁である事を利用して幼児ぶる計算高いところがある。「わためはわるくないよねぇ?」
    • ギリギリのラインを攻める「ギリギリわるくないわため(略称:ギリわる、良く「ギリわた」と略される)」の動画配信もしている。なお、スバル相手にラッキースケベのキスはホロメンのアヒージョにアウト判定を出された模様。
  • ホロメンの多くが配信ネタにしている「Minecraft」に羊と羊肉が登場する事もあって、先輩の兎田ぺこらと同様に「食用肉」扱いされる事がネタになっており、肉食獣がモチーフになっているホロメンを警戒している。標的にされた際は「兎の方が美味しい」といってぺこらを盾にする事もままある。
    • マイクラでししろんが作ったラーメン屋の鍋の中身を濁して暗喩させたり(察してわためは逃げるように離れた)、ジンギスカン鍋の話題が出る時も同様に弄られる。後に麺屋ぼたんとして本格的にオリジナルラーメンを作った際に羊肉のチャーシューを使用した。
    • なんだったら企業コラボでジンギスカンを出してる「めり乃」さんとコラボした事もある。わため…お前それでええんか…
    • 白上フブキ仮面ライダーギーツに声優として出演することが公開された際にお祝いしているが、白上からはわためは仮面ライダージンギスカン?と、トンデモない返しをされた。それに対しわためは「調理済みライダーは新しいな!」とのこと。調理済みライダーとは…ちなみに羊モチーフのライダーならギーツに既にいる
    • マイクラ内で行われたホロライブ秋の大運動会での肩書きは『わた畜上等!わため建設』。マイクラの配信時間が長いながらもホロメンが各々設立している建築会社に所属していない珍しい人物となる。
  • 大空スバルのキャラクターデザインを担当しているイラストレーター兼VTuberのしぐれういと声や雰囲気が似ているため度々なりきり企画で共演しているが、互いにボロを出してホロメンや視聴者にはすぐに見破られる事が多い。しぐれういの持ちネタ?のひとつでもある「ういビーム」を独断で乱発しているが、後にしぐれうい本人から監視目的でわための配信を視聴している事が明かされている。
  • 弄られやすい一方で、マイクラで先輩相手に猛毒アイテムのフグを配って食べさせる等イタズラを仕掛ける側になると途端にノリノリになる。後にマイクラ内で寿司屋「ぺっぺ寿司」を展開することになり、フグ寿司を提供している。店内には調理に必要な免許をとったとされる看板があるが…?
    • 2023年春からは大空スバルを徹底的にイジり倒す「ス虐」に目覚めており、非常に生き生きとした姿を見ることができる。「ス虐ムーブは配信の高揚感によるもの」と本人が明言しており、配信前にスバルとご飯を食べている時はまったりしていたのこと(発言元配信)。将来、大空警察にお呼ばれするのも時間の問題かもしれない。
  • 元は歌関連の仕事に就こうとしていたのだが残念ながらあんまり芽は出なかったとのこと。そんな中で湊あくあの「#あくあ色ぱれっと」の仮歌を入れる仕事を受けており、これがホロライブを知るきっかけになったのだとか。
    • このエピソードの公表自体は2024年の新年逆凸企画が初とかなり直近になってからなのだが、それ以前にも歌枠等で「#あくあ色ぱれっと」を5回歌唱していたりする。
  • 多数のチャンネル登録者を抱えながらも、配信コメントのメンバー率が非常に高い。メンバーギフト機能が実装される前から高く、わためもメンバーでない常連リスナーの名前を覚えているほど。わためいとの団結力も高く、配信に荒らしが沸くとメンバーのわためいとが一丸となってハートのメンバースタンプでコメントを流していく。

関連動画

本人のチャンネル


オリジナル楽曲

○愛昧ショコラーテ/角巻わため【オリジナル曲】


○曇天羊/角巻わため feat.Calliope Mori【オリジナル曲】


○キミだけのメロディ/角巻わため【オリジナル曲】


○sweet night, sweet time…/角巻わため【オリジナル曲】


○ししわたクッキング / 角巻わため×獅白ぼたん【original】


○Fins / 角巻わため【original】

 ポルノグラフィティ楽曲提供


切り抜きなど


外部リンク



関連タグ

バーチャルYouTuber VTuber ホロライブ 羊娘

「こんばんドドド~」

プロフィール

愛称わためぇ
誕生日6月6日
身長151cm
初配信日2019/12/29
キャラクターデザインふーみ
ファンネームわためいと
配信タグ#ドドドライブ
ファンアート#つのまきあーと
趣味食う、寝る、遊ぶ、歌う、トロコン
特技歌、8秒でリスポーンする、つのドリル、ガンギマリ顔
好きなものポテトチップス(コンソメ派)、かぼちゃ、ゲーム、脇パイ、わためいと
苦手なものピーマン、生クリーム、マシュマロ、チョコミント、休むこと、クリーパー

概要

吟遊詩人をしながらのんびり旅をしている羊。歌が大好き。もふもふ。とにかくもふもふ。草食系なのでポテチが好物。(ホロライブ公式サイトより引用)


ホロふぉーすとして天音かなた桐生ココに続き2019年末にデビューした羊娘の吟遊詩人。ゆったりふわふわとした話し方が特徴の癒し系であり、歌が大好き。週末に行うの歌のライブ配信「わためぇ Night Fever!!」の他にも月曜日朝に投稿される「わためのうた」、その他単発の歌動画をいくつか投稿しており、「歌のおねえさん」と言った雰囲気である。夢はでっかく武道館。トークはかなり訛りがあるが、視聴者に指摘されるまで本人も訛っていることに気付かなかった。

歌う際は普段の語り口調とは一変した高い歌唱力を披露している。


目を見開いたまま笑う、いわゆる「ガンギマリ顔」の迫力に定評がある。

桐生ココの企画配信でさんざん弄られたうえホロライブ公式のショートアニメでもネタキャラ扱いがすっかり定着してしまった。「清楚枠」とは一体…

自身でも3Dモデルを弄って変顔を作ってはサムネに使用したりしている。


得意技は「つのドリル」。いちげきひっさつだ!

が、その立派な角が元で性別を疑われて困惑した事もある(通常立派な角を持つのは雄羊で、雌羊の角は小振りである事が多いため)。


2020年12月29日、活動1周年を記念してライブが行われ、本人待望の1stアルバムが期間限定で発売された(記念動画は下記関連動画参照)。その後、収録楽曲は2021年6月頃から各種配信サイトにて販売中。


2021年7月17日にYoutubeチャンネル登録者100万人を達成した。


2021年10月12日に「Zepp Tokyo」にて1stソロライブ「わためぇ Night Fever!! in Zepp Tokyo」を行った。Zepp Tokyoは2022年1月1日に営業終了することが決まっていたため、「Zepp Tokyoでソロライブを行った最初で最後のVtuber」という珍しい偉業を達成した。


ポルノグラフィティのファンを公言しており、トークの中でも時々ポルノの豆知識やエピソードが出る事がある。自身の歌枠でもその楽曲を積極的に取り入れ、何なら他のホロメンの歌枠にポルノの歌が出れば、コメ欄に出没する事もある。

勿論、合間を縫ってポルノのライブに行く事もある。(自身の活動の参考としての側面も大きい)

そんな推し活と自身の活動が実を結び、なんとポルノグラフィティから楽曲が提供された事が、2023年生誕祭にて発表された。


2024年1月31日に「東京ガーデンシアター」にて2ndソロライブ「わためぇ Night Fever!! in TOKYO GARDEN THEATER」を行った。



人物・エピソードなど

  • リスナーにとても優しく、そして自他共に認める涙もろい性格であり、応援コメントやゲームの切ない部分では涙ぐむが、一方で美少女(ホロメンや自分も含む)を見ると欲望に忠実なコメントをする等おじさん的な部分を出すことも多い。通称「わたおじ」。デビュー前からのホロライブファンでもあり、ホロメンのおっぱいマウスパッドも出るとなるとすぐさま購入する程(※)。本人相手にも購入した事を嬉々として話すが、感想を聞かれる度に返答に困っている。先輩であるアキ・ローゼンタールの脇パイ(腕を上げた時に見える脇からバストまでのエリア)を特に高く評価している。小学生レベルの下ネタでツボってしまうことも。
    • デビュー当初は運営から「清楚枠」として出される予定であった(今もたまに自称することがある)が、早々に上記の部分が出てしまったこともあって、わためいと達からは「清楚ではないが"癒し系"」といった認識をされている。
    • 一応Youtube等の動画配信サイトやホロライブの規約に触れないように自制はしているが、「ぺぇ」と表現する分にはBAN対象にならないと知ると、箍が外れたように自身の嗜好・欲求に素直な発言を駄々洩れさせるようになった。舌っ足らずで幼げな声色から繰り出される拘りトークは非常に個性的である。
    • 宝鐘マリンからド変態扱いされた際には否定していたが、わためいとからは「船長ほどでは無い」とは思われていても「変態である」事については余り擁護されていなかった。一応大空警察のお世話になった事は無い。

※…自分も出したいそうだが、マネージャーから「方向性が違う」と却下された。

  • 普段行う雑談配信やゲーム配信とスパチャ読みは6時間を越えることも少なくなく、深夜に開始しては朝までやっている程。そのため一時はひと月の総配信時間が100時間を越えることも多くあり、マネージャーから休み(配信しない日)を取るように注意されてしまったことも。それでも本人は配信をしたいようで、2021年1月にはマネージャーから「これから忙しくなるから」と3日間の強制休暇をとらされたが、その間もわためいとのためにショート動画をアップしておくなど抜かりが無かった(アップはマネージャーによって行われた)。3D配信においても常に動き回るほど活発で、挨拶や配信感想タグにある「ドドド」は初配信前に興奮で走り回っていたことからきている(本人ツイート)。
    • 今や戌神ころね癒月ちょこらと並ぶホロライブ長時間配信者の一員であるが、多忙になる中でも配信頻度にムラがあまり無く、安定した配信頻度を保っている。
    • その後、デビューから僅か数ヶ月でわためをも凌駕する総配信時間を記録した後輩の博衣こよりや、ホロライブインドネシアの配信モンスターカエラ・コヴァルスキアも加わる事になった。
    • まったりボイスで寝落ち配信にも向くが、Minecraft配信中にクリーパーが突然現れたりすると事件性のある悲鳴をあげることがあるため注意。
  • 同期の「会長」こと桐生ココから「配信が何度も止まる」「クソダサ(クソザコ)回線」とネタにされてから本人もそれに乗っかり、配信中に動画が止まるたびにカウントしている。それに対して本人は「わためは悪くないよねぇ」とのこと。その後工事を始め、回線を強化している。今や先述の台詞は持ちネタになっており、ココとは「相棒」として交流し、彼女の2021年の誕生日ライブではサプライズで感謝の手紙を読んだ。
  • 歌動画「わためのうた」内で「つのまきじゃんけん」というあるジャンケンコーナーをパロディしたコーナーがあり、じゃんけんも持ちネタになっている。先輩のさくらみこがつのまきじゃんけんに挑むも中々勝てなかったというやり取りはもはや伝説。また、めざましテレビの「めざましじゃんけん」に出演したことも。
  • 先輩の戌神ころねとは妖怪ウォッチ好きの趣味で繋がり、「1番コラボしたいホロライブメンバー」と話していた。先輩の赤井はあととはマインクラフトにて親交が深くなり、隣に監視部屋(愛の巣)を立てるほど気に入られ、日本最後の日の生放送にて結婚すると誓い合っている(ただし双方浮気性である(ホロライブではよくあること))。先輩の白上フブキ不知火フレアとユニット「バカタレ共」を組んで深夜にゲーム配信をすることもある。フレアのことは「ふーたん」と気さくに呼んでおり、フブキについても「フブちゃん」と先輩呼びを取っ払っている。
    • 後輩の獅白ぼたんとはコラボやツイッターで食物連鎖のようなやり取りをしている。しかし、ぼたんとの仲は良く、2021年4月からは「わためぇ」と呼ばれるようになった(距離が近くなった)ことを喜んでいる。海外組を含めた後輩にも「『わためぇ』とフランクに呼んで欲しい」とのこと。なお、ぼたんの登場によって同じ肉食獣の白上フブキや大神ミオからも食肉ネタが飛んでくることに…。更にぼたんとは2021年12月末にオリジナル楽曲「ししわたクッキング」をリリースしている。
  • 年齢が羊換算なので一桁である事を利用して幼児ぶる計算高いところがある。「わためはわるくないよねぇ?」
    • ギリギリのラインを攻める「ギリギリわるくないわため(略称:ギリわる、良く「ギリわた」と略される)」の動画配信もしている。なお、スバル相手にラッキースケベのキスはホロメンのアヒージョにアウト判定を出された模様。
  • ホロメンの多くが配信ネタにしている「Minecraft」に羊と羊肉が登場する事もあって、先輩の兎田ぺこらと同様に「食用肉」扱いされる事がネタになっており、肉食獣がモチーフになっているホロメンを警戒している。標的にされた際は「兎の方が美味しい」といってぺこらを盾にする事もままある。
    • マイクラでししろんが作ったラーメン屋の鍋の中身を濁して暗喩させたり(察してわためは逃げるように離れた)、ジンギスカン鍋の話題が出る時も同様に弄られる。後に麺屋ぼたんとして本格的にオリジナルラーメンを作った際に羊肉のチャーシューを使用した。
    • なんだったら企業コラボでジンギスカンを出してる「めり乃」さんとコラボした事もある。わため…お前それでええんか…
    • 白上フブキ仮面ライダーギーツに声優として出演することが公開された際にお祝いしているが、白上からはわためは仮面ライダージンギスカン?と、トンデモない返しをされた。それに対しわためは「調理済みライダーは新しいな!」とのこと。調理済みライダーとは…ちなみに羊モチーフのライダーならギーツに既にいる
    • マイクラ内で行われたホロライブ秋の大運動会での肩書きは『わた畜上等!わため建設』。マイクラの配信時間が長いながらもホロメンが各々設立している建築会社に所属していない珍しい人物となる。
  • 大空スバルのキャラクターデザインを担当しているイラストレーター兼VTuberのしぐれういと声や雰囲気が似ているため度々なりきり企画で共演しているが、互いにボロを出してホロメンや視聴者にはすぐに見破られる事が多い。しぐれういの持ちネタ?のひとつでもある「ういビーム」を独断で乱発しているが、後にしぐれうい本人から監視目的でわための配信を視聴している事が明かされている。
  • 弄られやすい一方で、マイクラで先輩相手に猛毒アイテムのフグを配って食べさせる等イタズラを仕掛ける側になると途端にノリノリになる。後にマイクラ内で寿司屋「ぺっぺ寿司」を展開することになり、フグ寿司を提供している。店内には調理に必要な免許をとったとされる看板があるが…?
    • 2023年春からは大空スバルを徹底的にイジり倒す「ス虐」に目覚めており、非常に生き生きとした姿を見ることができる。「ス虐ムーブは配信の高揚感によるもの」と本人が明言しており、配信前にスバルとご飯を食べている時はまったりしていたのこと(発言元配信)。将来、大空警察にお呼ばれするのも時間の問題かもしれない。
  • 元は歌関連の仕事に就こうとしていたのだが残念ながらあんまり芽は出なかったとのこと。そんな中で湊あくあの「#あくあ色ぱれっと」の仮歌を入れる仕事を受けており、これがホロライブを知るきっかけになったのだとか。
    • このエピソードの公表自体は2024年の新年逆凸企画が初とかなり直近になってからなのだが、それ以前にも歌枠等で「#あくあ色ぱれっと」を5回歌唱していたりする。
  • 多数のチャンネル登録者を抱えながらも、配信コメントのメンバー率が非常に高い。メンバーギフト機能が実装される前から高く、わためもメンバーでない常連リスナーの名前を覚えているほど。わためいとの団結力も高く、配信に荒らしが沸くとメンバーのわためいとが一丸となってハートのメンバースタンプでコメントを流していく。

関連動画

本人のチャンネル


オリジナル楽曲

○愛昧ショコラーテ/角巻わため【オリジナル曲】


○曇天羊/角巻わため feat.Calliope Mori【オリジナル曲】


○キミだけのメロディ/角巻わため【オリジナル曲】


○sweet night, sweet time…/角巻わため【オリジナル曲】


○ししわたクッキング / 角巻わため×獅白ぼたん【original】


○Fins / 角巻わため【original】

 ポルノグラフィティ楽曲提供


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