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さくらみこ

さくらみこ

VTuber事務所「ホロライブプロダクション」(ホロライブ)所属のバーチャルYouTuber。
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にゃっはろ~!
ホロライブ所属のエリート巫女アイドル さくらみこ (Sakura Miko)だにぇ🐱🌸
(※YouTubeチャンネルの紹介文より)

プロフィール

愛称みこち
誕生日3月5日
身長152cm
初配信日2018/8/1
キャラクターデザイン田中雄一おるだん(新衣装)
ファンネーム35P
配信タグ#みこなま
ファンアート#miko_Art
特技サムネ作り、家庭料理、全ロス
好きな食べ物たいやき、チータラ、鶏肉、味噌鍋、ダブチ、海老
好きなもの美少女(特に金髪キャラ。ツインテールならなお良し)、エロゲー、丸いもの、ときのそらホゲータ
苦手な食べ物ピーマン、パプリカ、グリンピース、いくら、わさび
苦手なもの早口、じゃんけん、NTR、エロゲーと抜きゲーを一緒くたにする奴、腹筋、鉄棒、ジャパニーズホラー、ネズミ(デフォルメされたものは平気)、幼虫系(直面した記憶が飛ぶレベル)、きかんしゃトーマスシーモア=グアド


概要

2018年8月1日より個人勢として活動を開始。キャラクターデザインは、「とある科学の超電磁砲」「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」のアニメ版のキャラクターデザインを手がけた、アニメーターの田中雄一氏が担当。
電脳世界生まれの巫女として、真面目に神事をこなしてきた彼女。現代日本のアニメやゲームなどのサブカルチャーに触れたことでアイドルになることを夢見、VTuberとしての活動を始めた。
普段は神と狛猫の式神「金時」と暮らしている。たい焼きと美少女ゲーム(可愛い女の子が大好きだから)が大好物。

2018年12月7日にオリジナルアニメーション「みこのつとめっ!」の配信を開始することが(当時運営していた)「さくらみこプロジェクト」から発表、その後「ホロライブ」でおなじみの「カバー株式会社」が、ショートアニメブランド「ホロアニメ」(「ホロぐら」の前身)を立ち上げることになり、キャストの一人として同月中に「ホロライブプロダクション」所属となった。

人物・エピソードなど

エリート巫女…?

エリート巫女を自称しており、言動に強気な部分が目立つ。

  • 実際、企画立案や動画・サムネの編集技術といった視点で見ればかなり優秀。それ以外にも配信中の即興ネタ、リスナーとのプロレス、「本当にやってはいけない事」との線引きの徹底。先輩後輩問わず話しかけやすい(ナメられやすい)雰囲気を持っているがゆえのメンバー間の潤滑油になるような交流姿勢など、配信者としての技能とセンスは忖度なしに言って、間違いなくエリート。
  • その卓越したエンターテイメントセンスは勿論、取れ高の神にも愛されており、彼女が動き、喋ればそれだけで、本人にその気がなくとも必ず何かしらのミラクルが起こるとまで言われる、天然トラブルメーカー。そのミラクル体質や言い間違いの多さ、そして後述の圧倒的ポンコツ具合から『ホロライブの出川哲朗』との呼び声も高い。まさしく『神の子』。
  • エリート〝巫女〟を自称しているが、ゲームに熱が入ると口癖のように「4ね!」「クソが!」「FAQ!」と叫ぶなどかなり口が悪かったり、自分で着物の帯を結べないなど、あまり巫女らしくない側面が多い。
    • 後輩の風真いろはが3Dモデルをお披露目した際、神楽鈴を用いた神楽舞を披露。多くの35Pから「みこちより巫女してる」と揶揄され「(巫女の)バイトじゃないんですけど」と憤慨した。

PONの申し子

ホロライブにおいて知らぬ者無しの、ポンコツの絶対的女王。ホロメンの中で彼女に匹敵するポンコツ度はロボ子さんくらいであり、そのポンコツ(=「PON」)エピソードはほぼ毎日のペースで更新されている。詳細は後述の『さくらみこPON伝説』を参照。

  • 特に有名な例として『さくらみこ加湿器事件』というものがあり、約1年の間、加湿器に水を入れずに使っていた時期がある。本人曰く、加湿器は空気中の水分を吸い上げて還元するものだと思い込んでいたらしく、Twitterでシャープから直接「SHARPは魔法使いじゃないぞ」と苦言を呈されたという伝説を持つ。
    • なお、ホロメンの中にはもうひとり同じ考えのメンバーがいたらしい。やはり似た者同士の二人である。
    • 2022年、ダイキンが外気から空気中の水分を取り込み室内に還元するタイプのエアコンを発表。その情報を聞いたみこちは「魔法のエアコンがあるんや!」と換気…もとい歓喜していた。

みこちジャパニーズ

他のホロメンから「ボーッと聞いていると、彼女は何を言っているのか分からない」と言われることが多い。舌っ足らずな場合もあれば翻訳不能なレベルで意味不明な言葉をしゃべっていることもあるが、みこちは可愛い。

  • リスナーや他のホロメンから「日本人なのに日本語が下手」だと揶揄されており、そのレベルは、海外ニキから「みこちの発言は日本ニキですら理解が及ばない」と評されるほど。
  • 「翻訳不能レベル」は伊達ではなく、YouTubeのAI自動字幕機能を使ってもまともな文章が生成されることは希な程。むしろただ喋っているだけなのに「音楽」表記(本来は曲が流れている時に表示されるもの)が出てしまう始末。
  • ホロライブJPのメンバーでありながら「ENメンバーの中で○番目に日本語が上手い」「ENメンバーより日本語力が劣っている」などとイジられることが多い。
  • 棒読みこち」という、さくらみこのTwitterをさくらみこの配信から抽出した合成音声で読み上げるソフトウェアが有志により開発された際には、リスナーから「本人よりも日本語が上手い」という好評価(もちろん本人にとっては屈辱)を受けた。
  • 日本語が怪しいことからもお察しではあるが、当然のごとく英語も壊滅的であり、『TAKE(テイク)』を「タケ」、『HIDE(ハイド)』を「ヒデ」と読むレベル。

エロゲヒーロー

エロゲ(美少女ゲー)が大好きという一面を持つが、「女の子の可愛さを堪能する」事を突き詰めた結果であり、エロもその延長線上であるため専門知識はあまりない。

  • そのため俗に言う抜きゲーは解釈違いであり、NTRなどは論外。FF10の実況でこの辺りの地雷を完璧に踏み抜いて回ったシーモアに対しては、今でも接敵する機会があると殺意を顕にする。
  • 配信中に度々、エロゲの誤起動をやらかしており、周囲のホロメンにもこのネタを擦られることがある。
  • オタク初心者である大空スバルに、ホロメンがそれぞれのおすすめ作品を紹介する企画において、伝説のエロゲ「SchoolDays」のTVアニメ版をプロモーション。主人公・伊藤誠に関して「史上最強のクズ主人公」「脳が性欲に支配されている」などフォロー仕切れないクズっぷりをちらつかせたのち「アニメ最終回はリスナーと(怒りで)一体になれる」という触れ込みで薦めていた。
    • 後日、スバルに「SchoolDays」を薦めたことを一部のスバ友からマジギレされおすすめを撤回、お詫びとしてスバルに配信用の高画質サムネイルを提供。スバルは「どこで高画質のイラストを調達したんだろう」と困惑したが、拡大しても画質が荒くならないことに喜んでいた。 

ゲーム配信

  • GTAシリーズの実況動画は代表作の一つであり、トップクラスの再生回数を誇る。2021年3月の誕生日には、GTA5マイケル・デサンタの声を充てたネッド・ルーク氏から直々に誕生日メッセージが贈られてきた
  • 運転免許は持っていないがバイクへの興味が強く、Assetto Corsaなどのリアル志向のレースゲームも好んでプレイし、ハンドルコントローラーも購入している。しかし、GTA仕込みの運転スキルのせいか、運転する車はベイブレードの如く道路を飛び出して大事故を起こす。
  • プロレスゲーム「WWE2K22(北米版)」でホロライブのメンバーを女子プロレスラーとしてエディットで再現。その再現度はかなり高く、ベースの顔がポリコレに配慮されている為、かなり厳つくなってはいるが、それ以外は解釈がかなり近い。
    • モデルになったホロメンからは概ね好評だったが、唯一天音かなただけは、「胸は大きくなったけれど顔がゴリラでモーションもゴリラ」なことに対して不服な様子を示していた。
    • 後にキャラクタークリエイト(+脱衣)要素のある「ソウルキャリバー6」というゲームでも様々なキャラクターを作成。ネット対戦できるゲームと言う事もあり、視聴者参加型のキャラクリ大会では、再現度の高いホロメンをはじめとした様々なキャラクターがみこちの元に訪れた。
  • 謎解きアクションゲーム「アンチャーテッド」シリーズでは、なかなかの察しの良さと推理力を発揮、時折ヒントを使いながらも、大きく詰まることなくクリアした。著しい常識の欠如と神懸かったポンコツさゆえに誤解しがちだが、普段のコメントの切れ味や空気の読み方の上手さなどから察するに、頭の回転自体は決して悪い方ではないと思われる。
    • アンチャーテッドシリーズは番外編を除き四作品すべてプレイしているが、シリーズ二作目の「黄金刀と消えた船団」のみ、クリアには至らないまま中断しており、プレイした分の動画も現在公開中止となっている。


みこめっと

星街すいせいとのユニット『みこめっと』は非常に相性が良く、ホロライブ屈指の名コンビとして知られている。

  • 元々仲は悪くなかったが、星街すいせいが宝鐘マリンの配信(ホロライブプロフィール帳)にて「気が合いそうなホロメンは?」と尋ねられた際にみこの名前を挙げたことが大層嬉しかったらしく、それ以降すっかり懐いている。
  • 普段は「すいちゃん」と呼んでいるが、ビジネス関係であることを強調したいときなどは「星街」と呼ぶ。
  • みこが配信で何気なく「すいちゃんのこと大好きだから」とコメントした際は、チャット欄から『いいこときいちゃったー』という、すいせいの反応が届くなど、お互いの配信はよう見とるらしい。どう見ても大の仲良しだが、二人はあくまで相手のことを『ビジネスフレンド』だと主張している。てぇてぇ。
  • 『星街すいせい理解度チェック』の企画内ですいせいに愛の告白をすることになった際は「これからはすいちゃんのこと、ビジネスじゃないパートナーとして支えさせてほし――」と言ったあたりで食い気味に「ごめんなさい」と断られていた。てぇてぇ。

さくら家長女

三人姉弟の長女で、弟が一人、妹が一人いる。

  • 妹達の世話をしていた影響から保育士としての道を志したことがあり、そのための資格も取得している(みこち曰く「国に認められたロリコン」)。妹が成長して手を離れた時期に、そのまま保育士になるかVTuberになるべきかで迷ったが、子供を預かるということに対する責任の重さと、アイドルへの夢を諦めきれなかったことでVTuberになるという道を選択した。
  • 家族は全員、みこがVTuberとして活動していることは把握しており、その配信もよく視聴しているらしい。みこが配信内で無知を晒した際などには、母親から「これはこうなんだよ」という指導が入る。
    • 『さくらみこ加湿器事件』が発覚した際には、母親から「恥ずかしいよ」と言われてしまったらしい。しょうがない。

衝動買い

  • ガンエボにハマったことをきっかけにガンプラに着手したが、初っぱなで1/60スケールのPGユニコーンガンダムを衝動買い。組み立てに悪戦苦闘しつつも、なんとか組み上げきった。その後、HGシナンジュシャア専用ザク等購入するなど、ガンプラの沼にハマっている。
    • ちなみにガンダムの予備知識は宇宙世紀(ファーストから逆シャア)まで。MADに使われている例の曲の元ネタや「可能性の獣」の由来をガンプラに着手したタイミングで知る。


あごち

2021年3月、クソザコ回線のせいで口だけが正常な位置にならないという珍妙なバグが発生。以降、しゃくれ顔の彼女は「あごち」と呼ばれるようになり、Minecraftのクリーチャーの題材にもされた。

みこだにぇー

ホロライブにおける「ミクダヨー」ポジションの着ぐるみ・分身キャラ。2021年8月に初お目見え。Twitterを乗っ取り社長の座をも狙っているらしい…? 2022年3月に行われた「hololive SUPER EXPO 2022」にもスバルドダック達と一緒に登場している。

丸ければ

丸いものが大好き(本人曰く「見ていると安心する」)で、アンパンマンを結構な歳まで見ていたガチ勢。35Pが丸いデザインだったり、ゲーム等に登場する太ったおじさんを「かわいい」と評したりするのもそのため。苦手なネズミおおねずみレベルまで丸くデフォルメされてれば平気(発言元動画)。

さくらみこPON伝説

さくらみこ加湿器事件

  • 詳しくは上述『PONの申し子』の項を参照のこと。

ホテルに忘れ物

  • 旅行中、宿にリュック(そこそこ大きめ)を忘れて出発するという事件を一日に二度も起こす
    • チェックアウトの手続き中、従業員に忘れ物を指摘されて部屋までリュックを取りに戻ったにもかかわらず、今度はそれをホテルの玄関に忘れたまま宿を発ち、タクシーで移動している最中にホテルから連絡が来てようやく気付いたとのこと。

植物には水を…

  • シマトネリコの苗に水をあげる際、霧吹きで葉っぱの方に水をあげ続けた結果、カピカピにしてしまう。
    • 植物に水をやるときは、根にかけてあげましょう。

何度だって…

  • マイクラで落とし穴ドッキリに雪を使おうとし、粉雪ブロックの側で水を撒くと溶けてしまうという事に気付いたにもかかわらず、同じミスを繰り返し死に続けるという珍事を引き起こす。
  • 溶岩入りバケツのような操作ミス一つが死に直結するようなアイテムでも何も考えずに手に持ったまま作業し続け、そして当然のように誤操作から全ロスする。これは配信内外を問わず頻発しており、ホロメンからも度々突っ込まれている。
    • これは彼女の代名詞にもなっており、ねんどろいどが発売された際、付属品の一つに溶岩入りバケツが選出された。

ポップコーン祭り

不死鳥のごとく

  • ホロAmongUsに参加した際、すでに殺されているにもかかわらず、ディスコードのミュートを忘れ、平然と会議に参加。インポスターの立ち回りの上手さに感心して「つよー」などと発言したところ、ころねに「みこみこ、おまえ死んでんねんで」と言われ、慌てて会議から退席。会議の席とチャット欄が爆笑に包まれた。

突然の危機

  • 星街すいせいと不知火フレアと一緒にマインクラフトをプレイしていた際、すいせいとフレアがわずか20秒ほど目を離したすきに、誰も何もしていないのに、自分で勝手に水槽に入り自分で勝手に出口を塞ぎ自分で勝手におぼれ、大慌てで二人に救助を求めるという珍事があった。どうしてそうなった?

ゆっくり寝ろみこち

  • 2021年12月12日、配信枠を立てていたにも拘わらず寝坊をしたみこちは、配信開始予定時刻から4時間11分遅れてようやく目を覚ました。この大寝坊は当時のホロライブにおける寝坊新記録を樹立し、その際に上げられたハッシュタグ『#ゆっくり寝ろみこち』は世界トレンド1位にまで昇りつめるという快挙を成し遂げた。
    • 目覚めたのち、自身の寝坊が世界トレンド1位を獲得したことを知ったみこちは「ホロライブの恥晒しじゃん!」と叫んだ。
    • なおこの寝坊記録は、約2か月後、天音かなたの5時間2分という驚異的な記録によって打ち破られる。再び王座に返り咲く日は来るのか…。
    • ちなみに約1年後、夏色まつりが寝坊をして1時間以上遅刻をしていることを知ったみこちは「記録更新やん。みこがやったのは確か40分くらいだった」などと宣い、リスナー勢から総ツッコミを受けた。げに恐ろしき記憶改変能力である。
      • 念のため補足しておくと、とぼけている訳ではなく本当に忘れていただけ(発言の1秒後に正しい時間を思い出して自分で爆笑していた)。

五目並べRTA

  • ホロメンとアソビ大全で対決するという企画で、白上フブキと五目並べで対決することになったみこちだが、いまひとつルールを理解していないままゲームを開始。わずか5ターン、時間にして23秒という短すぎる記録で敗北した。このあまりに早すぎる決着に、みこち本人も目玉が飛び出るほど驚き、リスナーは勿論、対戦相手のフブキからも大爆笑された。


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公式動画

【自己紹介】ウザカワ系バーチャル巫女アイドル!?さくらみこ、爆誕!


みこがエリート巫女アイドルになるとこ、見ててね?


『ぺこみこ大戦争!!』フルMV【さくらみこ/兎田ぺこら ホロライブ】


【PARQUET/体験版】ゆずソフト新ブランド最新作「PARQUET」最速体験版実況!


HEY MIKO DANYEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!


切り抜き

さくらみこエ口ゲ誤爆3連発+アキロゼ完全再現パート


配信が止まりすぎて自分の顔で遊び始めるさくらみこ


【あごち型ガスト】ホロ鯖に新しい化け物が出現「なんだか複雑な気分だにぇ…」


みこ「日本語下手だからさー」IRyS「え゛っ」ミオ「ソウデスネー」


あまりの難読具合に翻訳する側も恐れ慄くレベル


加湿器は「無から水を生み出して加湿する」と思い込んでいて、自分の過失を時代のせいにするさくらみこ、ざわつくコメント欄


アンパンマンを語りだしたら止まらないみこち


親に信用されず運転免許取得を拒絶されるさくらみこ


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関連タグ

ホロライブ バーチャルYouTuber VTuber アイドル
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