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姫森ルーナ

ひめもりるーな

VTuber事務所「ホロライブプロダクション」所属のバーチャルYouTuber。「ホロライブ」4期生。
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「んなああぁぁ、みんなおる~?」

プロフィール

誕生日10月10日
身長150cm(ヒールと王冠含む)
初配信日2020/1/4
キャラクターデザインかんざきひろ
ファンネームルーナイト
配信タグ#なのらいぶ
ファンアート#ルーナート
特技エレクトーン、料理
好きなものタコ、肉、のり塩ポテチ、メロンクリームソーダ、紅茶、大空スバル、姫プを「してもらう」事
苦手なものホラーゲーム、疎外感や孤独感、真剣さの足りない協力プレイ、姫プを「されている」事

概要

VTuber事務所「ホロライブプロダクション」所属のバーチャルYouTuber。「ホロライブ」4期生。キャラクターデザインは、ライトノベル「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」「エロマンガ先生」の挿絵担当として有名なイラストレーター・かんざきひろ氏が手掛けた。

ゲームが大好きな、お菓子の国のお嬢様。甘えん坊でわがままを言っては執事に怒られてばかりいる。語尾には必ず「〜なのら」を付けるが、活動が長くなるにつれて付けないことが多くなってきている。

ホロライブ秋の大運動会での肩書きは『んなああああんぽんたん』。

人物・エピソードなど

  • しばしば「赤ちゃん」と形容されるような特徴的な声をしており、間延びした語尾と相まって中毒になる視聴者が増えている。ホロメン内でもよくモノマネされている(動画リンク)。
    • ただしゲームにヒートアップするとその間延びボイスの隙間から切れ味鋭く「オ゙ルァ!!」「死ねぇ!!」等の罵詈雑言がたまに飛び、ルーナイト達から「姫様、お口が悪いのら」と窘められている。
    • 一方で声とは裏腹にかなり大人びた考えの持ち主であり、後輩の尾丸ポルカからも「しっかりしてる」と評されている。スバルロボ子さんを初めとした先輩相手にも臆せずプロレスしにいく胆力も備えている。


  • 別人格「姫森さん」が存在する。厳密には別人格と言うよりは「~のら」と言う語尾が消えてキャラ崩壊一歩手前になった状態のことで、「罰ゲーム企画で語尾を封印されたとき」「協力プレイの相方のプレイングの悪さにキレかかっているとき」などにちょくちょく出てくる。
    • 後述するスバちょこるなたんコラボの際にもよく語尾が消えるが、こちらは楽しくてテンションが上がりすぎて姫である事を忘れてしまうからのようだ。
    • そして、語尾の「のら」は2021年の冬頃から自然と言うことがなくなってしまったが、ルーナイトの語尾として引き続き使われている。
    • 余談であるが、2021年秋頃に展開したブシロードの「ホロライブご当地」では語尾が『にゃん』になっていた。ルーナ本人も疑問に思い問い合わせたところ、イラストが可愛かったのでスタッフが語尾を「にゃん」にしてしまったとのこと(該当ツイート)。

  • 非常に仲が良い相手(主にスバル)の家にお邪魔した時などはやたら厚かましい態度を取る事がある(らしい)が、スバルも「ここまでくると逆に許せる」とお互い承知の上の姫プレイである。
    • この事についてスバルにある時「王族かよ!?」とツッコまれたが「王族ぞ?」と返して論破した。

  • 歌枠も非常に中毒性が高い。特に稀に歌枠に現れるお姉さんボイスの「姉森」はリスナーから非常に評判が高く、姉森ガチ恋勢を生みかねないほど。

  • 特技のエレクトーン演奏はヤマハグレード6級を所持(演奏者としては"最高レベルの資格"であり、5級以上は指導者としての資格になる)。しばしば自身で曲を弾きながらトークする配信をみせる。
    • 一時期鍵盤弾きとしては致命的な腱鞘炎(ドゲルバン病)に悩まされることもあったが、手術を経て克服している。
    • 当初はキーボードで配信を行っていたが、2021年6月末頃の引越しに伴いエレクトーンを購入。日本のトランスEDMの第一人者でもあるかんざきパパのアドバイスも受けつつ環境を整え、ようやく姫の本領発揮となった。
    • 2022年3月にはヤマハ公式コラボするまでに至った。その中のインタビューで、使っているモデルは同社のELC-02であると明かしている。配信の都合で部屋のレイアウトを変えることが多い中、自分ひとりでもセッティングしやすいコンパクトモデルである事が決め手だったとか。


  • ちょっと動くとすぐ息切れすることから体力の無さをよく指摘されているが、本人曰く「演技」とのこと。一応リングフィットアドベンチャーを待機時間含め数時間配信する体力はある。また、ゲーム配信自体は長時間に及ぶものも少なくない。
    • 演技とは言うが、スバルや同期の4期生などの談話を聞く限りでは本当に体力不足でゼーハー言っている事が多いとの事。
    • しかしながら、マリン船長の2周年記念3Dライブに出演した際は、体力テスト企画で指導役の桃鈴ねね(普段から動いており体力に自信あり)に並ぶ記録を連発し身体能力の高さを見せつけた。このことから無いのは筋力ではなく持久力の方のようである。


  • 先輩の夏色まつり大空スバル癒月ちょことは仲が良い。
    • まつりとのコンビは「フェスティバルーナ」、スバル・ちょこのトリオは「スバちょこルーナ」と称してよく配信している。
      • これらは全員マイクラでは大空建設サークルのメンバーであり、ルーナ姫にデレデレなまつりがルーナを甘やかしまくってサークル長のスバルが蔑ろにされるス虐という流れがお約束。
      • スバちょこルーナは頻繁にAPEXなどのFPSゲームをプレイしている関係で、後輩の獅白ぼたんを加えた4人で配信するようになり、「スバちょこるなたん」に進化した。
    • また、同じベビーボイスの持ち主であるさくらみこ主催の謎企画「ホロライブバブみ選手権」では赤ちゃん役として参加した(動画リンク)。
    • 他には先輩のロボ子さんアキ・ローゼンタールとユニット「あんぽんたん姉妹(あんシス)」を結成している。

  • 飲酒配信もあり、「高級クラブルーナ」としてリスナーと様々な題材でトークをする。

  • 本人公認のセクシーイラスト用ハッシュタグがある貴重な人物である(該当ツイート)。また、本人も「セクシー」を自称している(それでも投稿が少ないのが悩みの様子)。なお、配信がセンシティブ方面に偏りそうになると「みんな何言ってるのら?」「ルーナ、わからないのら」とカマトトぶるのが恒例である。
    • なお、彼女はホロメンから「小柄でかわいい」と評されやすいものの(一応ココ以外の同期と身長はあまり変わらない)、自己申告では「Cカップ」とのこと。

  • メンバーシップは月額490円と月額1190円の2種類があり、1190円の方はASMRのアーカイブが視聴できる。


過去?転生?

かつては「お月様の国」に住んでおり、のちに「お菓子の国」に転生してきたのだという。その時の影響で、オッドアイになり、服のデザイン等にも三日月があしらわれる事になった。

熱心なファンには深い大人の事情が読み取れるのだが、
このエピソードを宝鐘マリンに話したところ、ワケ分かんねぇ話聞かせてんじゃねぇええ!!💢と殴り飛ばされ、まったく取り合ってもらえなかった。

関連イラスト

んなぁぁあぁぁ!!
ルーナ姫
止まらないホロライブ4期生



関連動画

○本人のチャンネル






○切り抜きなど









外部リンク



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バーチャルYouTuber VTuber ホロライブ

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