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獅白ぼたん

ししろぼたん

VTuber事務所「ホロライブプロダクション」所属のバーチャルYouTuber。「ホロライブ」5期生。
目次 [非表示]

「ららーいおん!」

プロフィール

誕生日9月8日
身長166cm(※現ホロライブJP内最高身長)
初配信日2020/8/14
キャラクターデザイントマリ
ファンネームSSRB
配信タグ#ぐうたらいぶ
ファンアート#ししらーと
趣味ゲーム
特技PCを自作できる、制作した乗り物にリスナーを(無理矢理)のせる
好きなもの角巻わため、オレンジジュース、甘いもの、海老、家系ラーメン、FPS、BOT撃ち、水泳、リスナーのみんな
苦手なもの辛いもの、熱いもの、ピーマン(苦いもの)、お酒、炭酸飲料、飛行機、パズル、レース、格ゲー

概要

VTuber事務所「ホロライブプロダクション」所属のバーチャルYouTuberで、「ホロライブ」の5期生。キャラクターデザインイラストレータートマリ氏。


見た目とは裏腹にぐうたらした性格のホワイトライオン。同期からのあだ名は「ししろん」で、5期生メンバーのまとめ役は彼女。基本めんどくさがり屋だが、一度決めた事はやり通す誠実な一面もあり、同期からも頼りにされている5期生の父親ポジション。好きな言葉は「採算度外視」

自分の好きなゲームでみんなとは一味違う配信をしたいとしており、目標は「ホロライブのテレ東。オーディション時点で「面白いことをやりたくて志望した」と語っており、当時語った企画案の中には、未だ温め中のものもあるという。


彼女のファンの呼び名は「ぼ担」。メンバーシップ&ファンのコミュニティー名は「ししろぼ団(SSRB団)」…だったが、後に両方とも「SSRB」に統一され、Misa氏のイラストによって爆弾の動物のような見た目のキャラクターとして設定された(本人ツイート)。

配信待機画面ではせかせか働いている姿が見られるが、「労災はない、出ても受け取ってるのはあたし」とのこと。

その完結した作画カロリーの低いまん丸のフォルムとカラバリの膨らみやすさも相まって、グッズ展開ではぼたん本体より目立ってたりする。


2021年1月16日に3Dお披露目となった(下記関連動画参照)。

2021年10月16日にYoutube登録者100万人を達成した。


人物・エピソードなど

配信傾向

ELIMINATEDししろんのアジト

  • ギャングタウンちほー出身(※)であり、その影響があるかは分からないが怪しいアウトローじみた言動をすることがある。
    • FPSゲームはガチ勢で、『ApexLegends』では上位0.2~0.3%に当たるマスターランクにいた。『レインボーシックスシージ』もめちゃくちゃ上手い。『minecraft』でもを持ってネザーに行けば表示ギリギリから正確に敵を撃ち抜く。シリーズ初見と言っていた『モンスターハンターライズ』でもライトボウガン片手に、シリーズ序盤では難敵とされるフルフルソロ初見討伐。ガンエボでもジムスナイパー2でトランザムで通りすがりのエクシアにヘッショをお見舞いしたり、ガンタンクを「一昔前のデザインでかわいい、エイム要らなくてやり易い」と愛用して大破するまで連続24キルをかました事もある。
    • ゲームでの射撃の腕前を評価するMADがTikTokで製作されており、内容はバイオハザードヴィレッジの扉を開けるギミックのランプを撃っている場面をパッド操作のみこちと比較しているもの(いわゆるオチ担当)。他にはゾンビが不意討ちしてくる同じ場面でおろおろするスバルと冷静沈着なヘッドショット+追い撃ちで仕留める対照的な切り抜きもTwitterで投稿された。
    • 銃器を扱うゲームもさることながら近接戦闘の間合いも絶妙の一言。大空スバル癒月ちょこ姫森ルーナスバちょこルーナとのCoD:BOCWコラボの際は、ぼたんのみ「クロスボウ封印+コンバットナイフ・飛び出しナイフ・ハンマーのみ」のハンデで挑んだ結果、ゲラゲラ笑いながらすばちょこルーナを尽く血祭りに上げ、15キル1デスという殆ど一方的とも言える腕前を見せて3人を驚愕させた
      • 一方運動会のルールには割と律儀に向き合い、マイクラ運動会でルールの抜け道になるような動きを見つけた際もきっちりスバルを通して運営に報告している。でも普段オープンワールドでは無理やり地形のアラを付いて登るのは大好き。
    • 自身の家庭環境は結構複雑らしい。
  • どっしりと構えた安定したゲームプレイングと実況が持ち味で、FPSに限らず他のゲームでも上手さが光る。ホラーゲームでも叫ぶことはまず無く、同期からも「どうやったら驚かせられるか」という話題が出る程(FPSで不意打ちされた時など驚くこと自体はある)。FPS関係の「案件」もデビュー後かなり早い時期から貰えており、その他に遊ぶゲームもちょっと毛色の変わった洋ゲーが多いことから海外のファンも多い。一方でレースゲーム等得意でないジャンルのゲームもあるが、レースゲームに見せかけたバカゲーである『Trials Rising』は土曜日昼に定期的に放送する程気に入っていた。
    • 『Trials Rising』ではショッピングカートを気に入り、同ゲーム配信に自身がショッピングカートに乗っている「カートで来た。」をサムネイルしたり、ついには3Dアニメ「ホロのぐらふぃてぃ(ホロぐら)」でもショッピングカートに乗って登場するなど彼女のアイコンの一つになっている。

ショッピングカーマスター 獅白ぼたんししろん

  • VaultRoom主催のVCRGTAには2度参加している。
    • 1度目の参加はスケジュールの都合上ピザ屋で少し働いた後、ラプラス・ダークネスを引き連れて銀行強盗をおこなって終了となった。
      • 捕まったもののすっとぼけ続け、結局罰金を払っても差し引きプラスで終わり車を購入していた(なおラプラスは汚職の罪も加わり大幅なマイナスだった)
    • 2度目では救急隊として参加するが、救急隊が飽和状態であり救急隊としての活動はあまりせず釣りやドライブなどスローライフを満喫している。
    • 後述のCRカップの縁でプロ格闘ゲーマーとの交流が増えたため、Burning Core所属のプロゲーマーである立川選手を殴り倒したり、Crazy Racoon所属のどぐら選手と行動を共にしたりもしている。
    • どぐら選手が麻薬作成用の花の採取場所を教えた際に、張り込みに遭遇したがすぐに花をすべて破棄してしらを切りとおした。
      • その後、どぐら選手は麻薬所持で監獄送りになったがその際に体験したいと警察に頼んで監獄送りにしてもらった。
    • ストリーマーのヘンディーを助けたときに冗談で100万を吹っ掛けたら(正規価格は50万)本当に支払ったため、これを買う(やる)にはヘンディーさん〇回助けなきゃと発言していたら語感が気に入ったのか、100万円を1ヘンディーというようになった。
  • 格ゲーには縁遠かったが、2023年のCRカップ『ストリートファイター6』大会に、戌神ころねと共にエントリー。ライブや企画などと時期が被った過密スケジュールながらも、自動車移動中にも後部座席で練習する真剣な姿勢を見せ、結果みるみる上達し周囲を驚かせていた。同じく本大会に大変前のめりだったどぐら(チームリーダー)氏と、本大会がきっかけでみるみるうちにホロリスと化した小路KOG(コーチ)氏との、格ゲー界隈雑談は一見の価値あり。
  • 2023年9月のTGSにて開催された第2回CRカップ『ストリートファイター6』大会にホロライブからは単身出場。練習では獅白ぼたんスペシャル(後述)を発見し、どぐら氏とチームiXa所属のプロで同じくモダンマリーザ使いである稲葉(コーチ)氏を始め、プロアマ問わず多くの格闘ゲーマーを驚愕させた。
    • 当時はマリーザを使用。キャミィのCAの出かかりを対空打撃のODディマカイラスで潰す技術を通称『獅白ぼたんスペシャル』と呼称されている。本人曰く「あれはまぐれ、でもよく飛ぶキャミィだなと思ったから出した」との事で、練習対戦の場にいたプロ達も驚いた。それ以外にも本番で相手のドライブラッシュのエフェクトに超反応でSA2をパなして決め、その反射神経の鋭さにもまた驚かされている。
    • コーチの指導、スパーのために急遽モダンルークを練習した戌神ころねやリスナーの協力を得て対戦相手キャラへの対策をし試合はフルセットフルラウンドまでもつれ込むが惜しくも敗北した。Day2先鋒戦終了後、悔しさから普段の彼女からは想像も出来ないほど号泣する姿も見せた。
  • その後もストリートファイター6は続けており、配信外ながら2023年の10月22日にゴールド到達を報告……とおもいきや、その6日後に プラチナ到達を報告している
    • 前日に配信で稲葉コーチを招聘し、プラチナに上がるためのコーチングを受けたもののまさかの翌日にプラチナ到達は彼女の地力の高さとそれまで積み重ねた努力がうかがえる。
    • プロにコーチングを頼む際は自分だけが得をするよりもリスナーも含めて得をするようにしたいと発言しており、コーチング配信中リスナーからの質問も読み上げてプロに質問してくれる。
    • コーチング配信には先述のiXA稲葉選手の他、Reject所属で格ゲー五神にも数えられるハイタニ氏、iXA所属のAcqua選手を招聘していて、特にハイタニ氏との配信はマネちゃんからも「公式番組のようだった」と評された。
      • ちなみに、このハイタニ氏との配信は全キャラのモダン適正を聞き初心者向けのキャラを教えてもらうという内容だったのだが、大空スバル癒月ちょこ「美容=ヨガ=ダルシムという関連付けで勧めたモダンダルシムは「モダン適正が全くない」「初心者に最も勧められない」とバッサリぶった切られて思わず苦笑していた。
      • 格ゲーはそれまで触れておらずMAD動画ではちらほら見ていたと語る。レッツゴージャスティーンとかときどのマーダーリスニング(ニコニコ動画で見てたが非公開に)とか。
    • スト6は配信外でプレイして度々稲葉コーチやACQUA選手に質問をしているとのことで、スバルほど急速ではないものの着実に腕を上げている。新年会コラボ配信ではその上達ぶりにプロたちが驚いたほど。
    • キャラはマリーザからリリーに変更している。一時期はブランカも使っていたが、溜めキャラが性に合わなかったとのこと。
    • ランクマッチはまとまった時間がないと回さないと発言している。これは、「負けたまま終われない」という気持ちになってしまうためで、一度それで8時間溶かしたことがあり反省したと発言している。
  • 実装直後から気になっていたラシードをプレイするためにVictrixというメーカーのレバーレスアケコンを2台購入。キーボードと操作感が似ているためやりやすいが、4.7kgという重量に「江戸時代にこういう拷問あったよね」と評している(アケコンは膝置きするのが主流である)。
    • 2台購入したのは万が一故障した時に予備が無いのがストレスでしょうがないからとのことで、アケコンに限らず各種デバイスの予備は常に用意しているらしい。
    • また、Victrixのレバーレスアケコンを購入したにもかかわらずRazerの小型レバーレスアケコンKitsuneを予約注文している。デバイスは色々試したいらしい。
  • 株式会社TOPANGAが主催する第13回TOPANGAチャリティーには奈羅花どぐら選手、そしてプロゲーミングチーム魚群所属のもけ選手なるお氏(なるお氏はストリーマー部門所属)とチームを組み出場した。
    • リーダーのどぐら選手は炎上対策にチーム名を「CoverさんANYCOLORさんごめんなさい」としたが、「自分が一番炎上している」とまさかの炎上マウントを取った。
      • ちなみに、どぐら選手が一番心配していたなるお氏は、COVER運営に大丈夫かと確認を取ったが運営から帰ってきた返答が「なるおw」。なお、原文ママとのこと。
    • かねてよりの目標であった大会での初勝利を果たし、コーチング配信で当たった時は先鋒戦を戦おうと約束していた稲葉コーチとはプール決勝で師弟対決を果たした他、準々決勝ではなんと世界最高峰のプロであるときど選手との対戦も実現してしまった。
      • ときど選手には負けてしまったが、ルーザーズで当たったGood 8 squad所属のぷげら選手(昨年度のストリートファイターリーグ世界大会覇者)にはなんと1ラウンド取るという快挙を成し遂げた。
  • ホロ最強の大空スバルとは2024年2月にスト6コラボを行った。
    • この時、スバルは孤独にランクマッチを繰り返してたため若干 殺意の波動 に目覚めかけていたが、お気に入りの牛バトルでだいぶスト6の楽しさを思い出させていた。
      • なお、ガチ対戦ではスバルは勝ったことに対してだいぶ気まずそうだったが、勝敗よりも「対策教えて」といつものノリで質問をしてスバルを驚かせていた。
  • 第3回CRカップでもどぐら選手率いるチーム「じゃすとインパクト」から出場。なんと先鋒枠から次鋒枠へと昇格している。
    • スクリムでもいい結果を出していたが、本番でも特に練習をしていた赤見かるびのマリーザを撃破、悲願であるCRカップでの1勝をもぎ取った
      • 悲願の勝利を達成した時、嬉しさのあまりうれし泣きをしていた。
    • 第3回はACQUA選手と稲葉コーチに加え、奈羅花のコーチであるチーム魚群所属のマゴ選手からもスクリム中にアドバイスをもらっていた。
    • なお3位決定戦はししろんの提案もあり5on5の勝ち抜き戦という特殊ルールで行われ、かるびにリベンジはされてしまったもののチームは勝利し3位で終了となった。
    • 後日、雑談配信で振り返った際にはアンチコメントやポストに嫌気がさして出場を悩んだとのことだが、偶然Lineで連絡が来ていた戌神ころねに「無理しなくていいけど出たら応援する」といわれ、「応援してくれる人のほうが圧倒的に多い」「格ゲーもFPSも最後に立ってるやつが勝者」ということを思い出して出場を決意したとのこと。
      • 戌神ころねと鷹嶺ルイからはお疲れ様会でおごってもらったとのこと。
  • どぐら選手からは「スト6親善大使」と呼ばれており、VCRGTA2では埠頭で釣りをしていたLOLプレイヤーのDay1氏をスト6に勧誘していた。
  • リスナーからの薦めで鉄拳8もプレイ。キャラクターは見た目の可愛さからパンダを選択している。

※:当初は「ちほー」がなかったが、いつの間にか出身が消されていたためギャングタウンちほーという某フレンズ風味にすることで回避した、とCRカップの顔合わせ配信の22分50秒頃に語っている


逸話

  • ホロライブ秋の大運動会での肩書きは『ホロ鯖最強のラーメン屋』。ラーメン屋なのは『Minecraft』内で自室にキッチンを作ったら黒い壁のおかげで「ラーメン屋みたい」と言われてしまったことから。その後「麺屋ぼたん」(※)が誕生し、競技場前に2号店を出店したり、後輩のオリーの家横に無断で出店したり(オリーの設定に沿ったネタである)など順調に経営している(時折ある人物に進入されることもあるが…)。そしてチャンネル登録者80万人記念グッズとしてまさかの「どんぶり&お箸セット」が販売されることに。
    • ・・・そんな事言ってたら2021年誕生日記念の配信でホロメンをテーマにしたラーメンをマジで作った(しかもガチめの方向で)。提供する前にはツッコミ待ちシーン込みの製作過程のVTRを披露。スバルは「何処目指してるの!?」と期待通りのツッコミをしてくれた。…これなんて相席食堂
    • そして2022年の誕生日配信では一から旨いラーメンを作ろうとする企画を立ち上げる。…醤油探しの段階からして某番組を彷彿とさせるような…。醤油ビンには写り込みによるプライベート保護の為にぼたんの頭が並んでいた。
    • 2023年の誕生日配信にて素材の選定、製麺、調理まですべて自身で行った獅白系ラーメンを完成させ、同期のメンバーに振る舞った。なお、チャーシューは羊肉
      • さらにネギの調達の際に箸工場も訪れており、ねぽらぼの面々をイメージしたオリジナルの箸も作成してプレゼントしている。
      • トッピングに使われたもやしはYAGOOが育てた産地(カバー株式会社社長室)直送もやしであり、その際のVTRはカバーの社長室の初公開映像となった。
    • 「本業はラーメン屋」と冗談交じりに語るほどのラーメン愛を持ち、2024年もまだまだ新しいラーメン作ってるからと発言している。
      • また、材料調達やらの副産物で地方に足を延ばすことが多く、お土産を購入することも多いため名産にもある程度詳しい模様。
    • 2024年の新企画として美味いラーメンを作るには美味いラーメンを食べる必要があると「ししろんと行く! 47都道府県ラーメンツアー」を開始した。
    • 2021年6月にはMinecraftの夏祭りの企画者となり、実行委員としてホロメンを引っ張った(本人ツイート1本人ツイート2)。

(※ 同名の店が実在するが、当然ながら関係は一切無い。)

  • 先輩の癒月ちょこによる学力テストではホロライブ内で過去最高得点を取り、ちょこを驚かせた。推理力も高く、大規模『AmongUs』コラボでクルーになれば鋭い推理でクルーとインポスターを洗い出し、インポスターになれば淡々とクルーを処分していく。しかし、その強さ故にクルーの時にインポスターから真っ先に狙われてしまうことも。
  • さくらみこ主催の謎企画『ホロライブバブみ選手権』に母親役でまさかの参戦を果たし、赤ちゃんを強く育てるアスリート系な母親という異色のママを演じて審査員赤ちゃんである宝鐘マリンのベスト・オブ・ママに選ばれた。ギャングタウンちほーはママよりオカンが多いとのこと。
    • でもスバちょこるなたんで家族をやるんなら末っ子ポジションを希望。スバルからは幼女みを見いだされる位にはプライベートではかわいい。

交友関係・人となり

  • 活動が長くなるにつれて段々と配信での振るまいが柔らかくなっており、半年記念配信の頃にはリスナーから「かわいくなった」との声が多かった。また、歌っている時のかわいさにも定評がある。
    • 初期の頃から同期の尾丸ポルカに「5期生で一番女の子」と評され、2期生のアヒル先輩からは「普段の言動からくるギャップ萌え被害にあった」など殆ど言いがかりレベルの可愛さを発揮している模様。また、同期とのコラボではおふざけに走り出す。たまにリスナーに投げキッスを飛ばすことも出てきたが、決まって力強く吸引するドレインキッスになる(ご丁寧に魂が吸われるSSRBのアニメーションまで用意されている)。
    • 笑い方が他のホロメンと比べて豪快。ゲームプレイ中でもコラボ相手のボケでも文字通りゲラゲラと笑い声を上げる姿は『ゲライオン』と称される。その結果、『ホロゲラ隊』なるコラボまで誕生することに。
  • 大の好きで、「しし」くんと「ろん」ちゃんの2匹を飼っている。モンスターハンターライズの配信でもアイルーの装備を吟味しながら限界化していた。
  • 体質的にお酒が飲めず(甘酒は飲める)、オレンジジュースを好む。2020年10月17日のプレゼント開封配信(動画リンク)では一年分クラスのオレンジジュースが送られていることがわかった。また、下記のとおり甘いものは好きだが辛いものは苦手であり、ココイチカレーの普通を辛いと感じる程。苦いのもちょっと苦手。
    • ダイエットをしていて体力作りの為にプロテインを愛用。ガッツリ食べるチートデーの際には自分でもビックリするほど大量に食べる(曰く「みんなの想像の5倍くらい食べる」)。
  • 大葉しいたけを育てたりと自然派な一面があったり、自作PCを組み立てたりもしている。(自作PC紹介動画)。配信は昼か夜にすることが多い。
  • 料理は苦手とのことで、「作れるのはプロテインだけだ」と発言している。ラーメンは製麺から行うことが出来るが、日常的な総菜を作るのは苦手らしい。
  • 長らく下ネタからは縁遠い人物だったが、宝鐘マリンとの初タイマンコラボを迎えた際、「3年近く実現しなかった初タイマンが、平凡な動画でいいのか?」と自らに問い発奮。まさかの性癖食わず嫌い王を決行した。突然開示された性癖字面の濃さには、リスナーだけでなくマリンも驚かされており、運営チェックのためアーカイブ非公開化という大オチまでついている。
    • 運営とはアーカイブを再度公開をしたいと交渉したが、非常にリスクが高く不可能であると言われてしまったとのこと。
    • ちなみに同ゲームを知ったきっかけは、バキバキ童貞発言で有名なぐんぴぃ氏のバキ童チャンネル。日頃から好きで視聴しているという、ここでも思わぬプライベートが発覚した。
  • 仕事が過酷なため体調を崩しがち。人間ドックで健診してもらった結果医者からは「仕事止めるか死ぬか」と宣告。当の本人は死ぬまで好きなタバコも酒も辞めなかった父親を見ていて「好きな仕事してるからそれで死ぬなら本望」と受け入れている。
    • 喉のケアをどうしている? と聞かれると「無理せず休む」と発言している他、毎日筋トレとランニング、ダイエット時にはメンバーとの食事を除き21時以降は食べ物を食べないなど、体調管理はきっちりしている模様。人間ドックの結果も改善していると配信で発言している。
      • その一方で、2024年の1月は1週間程度の休暇をもらうと宣言するもその休暇はロケに行くからであり、リスナーたちから「それは仕事では?」と突っ込まれた。ワーカーホリックなところは相変わらずのようである。
    • 精神面では、マイペースな立ち振る舞いから打たれ強いと思われがちだが、実際には人並みに悲しんだり身内に泣きついたりすることもあると発言している。曰く「気持ちの切り替えは早いので、それで打たれ強く見えるのだろう」とのこと。同期の雪花ラミィは「ねぽらぼはししろん以外全員がいっぺんに病む可能性すらあるユニットだが、ししろんが参っていると全員が自分のことを忘れて慰めに行く」と話している。
  • 上記の好きなものにある先輩の角巻わためとは、Twitterや『Minecraft』等でたまに(食物連鎖的な)やりとりしていることがある。デビュー半年記念の5期生雑談配信でも仲良くなったと感じた先輩にわためを挙げており、「すぐリスポーンするので助かる」とのこと。わため逃げて。また、先輩たちの新衣装発表配信や記念ライブ等もよくツイッターで実況している。
  • 雪花ラミィとはホラゲーコラボをよく開催しており、その様子はさながらデートのようだと評されている尾丸ポルカとは悪友のような関係。桃鈴ねねについては可愛がっていると同時にねねからもゲームにおいて越える目標とされている。また、挨拶の「ららーいおん」はねねがアドリブで生み出したワードである。
  • 2024年1月3日に癒月ちょこ不知火フレアとのオフコラボを行ったがこの際に不知火フレアとは初コラボだったことが発覚する。互いにオフで普通に会話をしたり、運営企画、大型コラボ企画等で共演していたため互いに今の今まで気づかなかったとも話していた。


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