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AH-64

えーえいちろくじゅうよん

アメリカ陸軍の対地攻撃ヘリコプター。1970年代に入って増強された、ソ連戦車隊への対抗として生み出された。新型のAGM-114「ヘルファイア」を運用できるように設計され、『空飛ぶ対戦車砲』である。複雑・高価な機体であり、AH-1ほど採用国は多くない。また、整備の複雑さを嫌った海兵隊ではAH-1を使い続けている。
目次 [非表示]

概要

米陸軍を始め各国で運用されている攻撃ヘリコプター

大口径の機関砲をはじめとした多数の兵装により味方地上部隊に潤沢な火力支援を提供することができ、また暗視能力と運動性能を活かした夜間の地形追随飛行により敵地に踏み込んだ深部攻撃にも活用される。


D型以降はミリ波レーダーを搭載し、さらなる索敵能力と高い電子戦能力を獲得、戦闘力が強化されただけでなく偵察能力も高まり、OH-58の後を引き継いで暫定的に米陸軍の主力偵察ヘリともなっている。


2012年からはエンジンやローターなど機体の大部分に改修を施したE型がロールアウト、バージョン6.5でさらなるエンジン換装も行われることになっており、運用開始から40年が経過して今なお最新型の攻撃ヘリであり続けている。


機体単価・運用コストが高価という欠点は存在するものの、ティーガー攻撃ヘリの迷走や、ロシアの国際的孤立による東側兵器からの離脱の流れなどもあって近年はライバル不在に近い状況であり、セールスを大きく伸ばしている。


開発経緯

米空軍の近接航空支援軽視によりベトナム戦争で手痛い損害を被った陸軍は自前の航空支援手段の獲得を決意、UH-1の改修機であるAH-1で当座を凌ぎつつ、固定翼攻撃機に迫る飛行性能を持つ先進航空火力支援システム(AAFSS)の開発に乗り出す。


しかしながらAAFSSが要求する性能はヘリコプターに求めるものとしては過剰であり開発は難航、その間に陸軍はAH-1の運用経験に基づいて攻撃ヘリの戦術を洗練させ、当初AAFSSが要求された飛行性能は必要性が低いものとなっていた。

一方で開発が遅れている間にも技術発達は進み、特に前方監視赤外線装置(FLIR)の実用化は革命的影響をもたらしつつあったが、AAFSSはこの流れに対応しておらず、AAFSSは完成を待たずして既に陳腐化してしまっていた。


陸軍は計画を再考、AAFSSを凍結し、AH-1を順当に発展させた飛行性能と、高性能なFLIRを備えた全天候型攻撃ヘリコプターを開発する先進攻撃ヘリコプター(AAH)計画を始動させた。


計画は当時流行していた二機種競作の形で行われ、最終選考に残ったベル、ボーイングの二社がそれぞれにYAH-63、YAH-64を試作して実機試験に望んだ結果、高い防御性能と着陸安定性を評価されたYAH-64がAH-64として採用を勝ち取った。


また同時期に開発されていた対戦車ミサイルAGM-114ヘルファイアの搭載も決定、ロッキード社のセンサー群と共に機体に統合され、1982年には開発が完了、量産が開始される。


詳細

機体

4ブレードのメインローターとテイルローターを持つオーソドックスなヘリコプターの構成をしているが、テールローターは騒音低減のためにブレードの間隔が不等になっている。運用高度は悪条件下でも6000mに迫り、およそ人間が居住する範囲内に於いての軍事活動に支障はない。


2基のT700ターボシャフトエンジンは機体上部両側に置かれ、排気温度を下げて赤外線を低減させる措置が取られている。


前後2つのコックピットの機能は共通であり、どちらの席でも操縦・戦闘に支障はなく、2名の乗員にも資格・能力の差はないが、基本的には後席が操縦、前席が火器管制を担当するのが慣例である。

コックピット両側の頬袋のような部位はアビオニクス区画となっており、電子機器がパンパンに詰まっている。


コックピットの周囲にはトータル1.1tの装甲が施されており、ローターブレードとともに東側で一般的な23mm滞空砲弾に耐える。燃料タンクは自動防漏式であり、またランディングギアや機銃などがクラッシャブルゾーンとなって衝撃を吸収するため墜落する場合でも乗員の生存性は高い。


アビオニクス

AH-64の目玉と言えるセンサーが、機首に2段重ねで搭載された目標捕捉・指示照準機(TADS)操縦士暗視装置(PNVS)によって担保されており、前者が火器管制用、後者が操縦用としてそれぞれに動作可能だが、上述した通りどちらの席でも両方の装置を使用できる。


TADSは熱源の遠赤外線を捉える熱線映像装置とモノクロの可視光カメラが一体となっており、3段階に拡大することが可能。

レーザー目標指示機とセットになっており、パイロットが操作するだけでなく、特定の目標や座標を追尾させることも可能でありある程度機動しながら照準を保つことができる。

初期には光学望遠鏡も搭載されていたが、全然使われないので多目的ディスプレイに換装された。


PNVSはシンプルな熱線映像装置であるが、操縦のために使用することを想定してより高速で振ることができる。

現在は複数の赤外線帯域に対応、映像を統合して表示できるアローヘッドに換装されており、強力な熱源に限らず、低温の証明や自身が照射する照準レーザーも見ることができる。


どちらの装置も乗員の右目に装着されたディスプレイに映像を表示し、ヘルメットの動きと連動させることで己の右目に赤外線カメラを埋め込んだかのように直感的に視界を得ることが可能だが、何分右目だけのことであるためパイロットは慣れるのが大変らしい。


D型からはメインローターマストにロングボウレーダーを搭載しており、遮蔽物からレーダーだけを突き出すことで、自身は機体の大半を隠蔽しながら、256の対地目標を捕捉して優先順位を自動で選定することが可能。

また対空レーダーを逆探知することで最大128の対空脅威を識別、脅威度を判定して優先度順に反撃することも可能であり、限定的ながらSEAD能力も持つ。

補足した標的位置はデータリンクで接続された他のユニットとも共有できる。


兵装

機首下にはM230機関砲が搭載、25mmの装甲貫通力と1.5mの対人殺傷半径を持つ多目的榴弾を秒間10発で連射する。

有効射程は1.5kmとなっているが、2km以上の距離にばらまくように使用されることも多い。


小翼には両側合わせて対空兵装用のステーションが2つ、対地兵装用のステーションが4つ存在する。

標準的な構成はハイドラ70ロケット弾の17連発射筒を2基34発と、AGM-114ヘルファイア対戦車ミサイルの4連装ラックを2基8発。ハイドラ発射筒を4基やAGM-114ラックを4基といった特化した構成も可能である。

航続距離が求められる場合は対地ステーションに増槽を搭載する。左右非対称の構成でも運用可能であり、増槽を一本だけ装着して運用されることも多い。

近年ではイギリスが開発したブリムストーンやイスラエルが開発したスパイク対戦車ミサイルにも対応している。


AGM-65マベリックミサイルも一応搭載は可能であるようだが、実際に運用されている場面はほとんど確認されていない。


武装面での目玉はAGM-114ヘルファイア。

「ヘルファイア」とは"HELicopter Launched FIRE-and-forget"の略称であり、「ヘリコプターから発射可能な撃ちっぱなしミサイル」という意味である。(少々強引だと思うが)

開発中に急遽搭載が決まったこの兵装はAH-64には欠かせない相棒となり、後のD型は最初からヘルファイアの搭載を前提としてアビオニクスがヘルファイアに最適化されているほどである。

ヘルファイアは半自律レーザー誘導(SALH)方式を採用している。これはレーザーによって照らされている目標をミサイルが自律的に追尾してくれるものなので、発射母機が命中まで静止している必要があったTOWと異なり、発射後もTADSの旋回速度を逸脱しない範囲で機動することが可能である。

更にヘルファイアは発射後ロックオン(LOAL)機能を持つため、山陰に隠れた発射母機が山なりにヘルファイアを発射すれば、ヘルファイアが飛行中に別の機体ないし歩兵などによるレーザー照射を捉えて目標を追尾することが可能となり、アパッチ自身は姿を見せずに攻撃が可能となる。

この戦術は捕捉・照射役をハンター、発射母機をキラーとしたハンター・キラーと俗に呼ばれており、AH-64の訓練に於いても照射、発射を別の機が分担して攻撃を行う要領が含まれている。


D型が対応しているAGM-114Lはミリ波レーダーを用いたアクティブ誘導式のミサイルであるためレーザー照射も必要なく、発射機が把握している敵位置へ向けて発射すればミサイル自身が敵を捜索して自律追尾することが可能。

データリンクを経由して別のアパッチから位置情報を取得すれば、より精密、迅速なハンター・キラー戦術が実行可能になる。


運用

初陣は1989年のパナマ侵攻であり、当初の想定通り近接航空支援に活躍するだけでなく、夜間の超低空飛行で隠密行動が可能な点を買われて深部攻撃にも駆り出され、高い汎用性を証明した。


続く1990年、イラククウェートに侵攻により、国連は事態の鎮静化の為に多国籍軍(国連軍ではない)の派遣を決定した。

第2世界でも随一の軍備を誇るイラクに対し、アメリカをはじめとする多国籍軍はドイツに集積していた対ソ連の軍備を持ち出し、AH-64も駆り出されることになる。

翌年より始動した砂漠の嵐作戦では、空軍所属の特殊作戦機MH-53ペイヴロウの誘導を受けながらイラク軍の対空警戒網に忍び寄り、早期警戒レーダーを破壊することで後続の空軍機の進入ルートを切り開いた。

戦闘開始後も対空陣地や橋梁などの重要目標や戦車狩りにイラクを飛び回り、地上戦開始後は本業の近接航空支援機として特に夜間に顕密な支援を提供して陸軍を助けた。

最終的にイラク軍の戦車・装甲車を800台以上撃破したという。


一方でもともと懸念材料であったAH-64の兵站負荷が砂塵の舞うイラクでは更に悪化し、飛行時間は計画から大きく減った。AH-64は実質的に夜戦専用機として温存され、日中の支援はA-10に譲ることになる。


1999年から勃発したコソボ紛争では、NATOによって行われた空爆作戦に陸軍が関与したがり、陸軍が供出できる数少ない空対地攻撃手段であるAH-64が他の機体と共にtask force hawkとして駆り出されることとなった。

しかしながらNATOの空爆を逃れるため散逸して隠れ潜む敵を地上部隊無しに狩り出すのは極めて効率が悪く、芳しい戦果は無かった。

航続距離の短いAH-64を運用するには現地に拠点を設けてやる必要があり、設備の構築、運用人員、更にその周囲を固める陸軍部隊の派遣が必要となった結果莫大なリソースを要求することとなった。

戦場となったアルバニアへは陸路、海路での接続が難しかったため展開は主に空路で行われたが、輸送機C-17は700ソーティーを越え、コストは2億5千万ドルを超える。

また飛行高度の都合AH-46は一定の損耗を覚悟しなければ運用ができず、一方的な戦果を期待される戦闘においてはリスクとリターンが見合っていないとの批判も受けた。

これは政治面、経済面における苦い教訓として、今に至るまでしばしば引用されている。


戦術的にも過大な機体が持たれてしまい、後のイラク戦争(2003年)では、3月24日の戦闘でAH-64の部隊(30機)がイラクの防空陣地に待ち伏せされ全機が攻撃を受けて損傷し、1機などは不時着する被害を受けている。

偵察が雑で敵情は定かでなく、空軍のSEADとタイミングがズレ、陸上部隊との強調にも失敗し、巻き添えを防ぐため目標の識別に余計な時間をかけ、おまけに当時のAH-64は無防備に空中静止して攻撃を行うのが定石となっていた中、敵が隠れやすい市街地に突っ込んだ結果の惨事であり、慢心というほかない。

しかしながらこれだけの惨状に陥りながらも死者は出しておらず、不時着機の乗員を含めて全員が生還しており(捕虜は発生してしまったが)、結果的にAH-64の生存性の高さを証明する形になった。更に迅速な補給で24時間で2機、96時間で12機が作戦可能状態に復帰した辺りはさすが米帝である。


なおこの不時着機は後日農夫に発見され、カラシニコフを掲げる姿と共に撮影され、農夫の撃墜として報道される珍事となった(実際は油圧系統の破壊が原因)。


一方でイラク戦争においては、ロングボウレーダーを獲得したAH-64Dの情報収集能力が偵察ユニットとして非常に優秀であることが新たに確認され、AH-64は偵察機としても運用され始めた。

OH-58が老朽化に伴って引退した折には、暫定的にその後継を務めることとなり、現在陸軍のヘリコプター部隊は偵察から攻撃までのサイクルを一貫してAH-64(と多少の無人機)が担う構造になっている。なお需要増加に対応するため州兵から大量のAH-64を引き抜くことになり、多少混乱が発生している。

OH-58の正式な後継が決まれば、引き抜いたAH-64は原隊に戻すことができるはずだったのだが、後継を務めるはずだった将来攻撃偵察機(FARA)の凍結により当面の間は二足のわらじを履き続けることになりそう。


AH-64Eでは機体が抜本的に改修、無人機との連携・管制能力が加わり、AH-64が自ら無人機を操作しハンター・キラーのハンターとして使役することが可能になっている。

更にAH-64Eバージョン6.5では再設計されたT901エンジンに換装され、米軍お得意の「パッと見は似てるけど中身はまるで違う」改修が完了する予定であり、実質新型機になったAH-64は2050年ごろまで運用されることになる。


派生型

AH-64A

Inferno

初期生産型。詳細は上記の通り。


AH-64Ai

イスラエルが手持ちのAH-64Aを独自にアップグレード改修したモデル。

ヘルファイアに変わってSpike-LR対戦車ミサイルを搭載し、ロケット弾はハイドラ70ロケット弾以外にGATR(Guided Advanced Tactical Rocket)レーザー誘導ロケット弾を使用できるようになっている。


AH-64B

湾岸戦争の後、アメリカ海兵隊に提案されたAH-64Aの強化型。

新型ローターやGPSなどの新型航法装置などが搭載される予定だったが、計画はAH-64C/Dに引き継がれた。


なお海兵隊は整備の面倒なAH-64を嫌い、AH-1の改良型を採用した。


AH-64C

後述のAH-64Dからローターマスト搭載のレーダーを除いたもの。

これにより低価格で販売できると目されていたが、最終的にAH-64Dに統合されている。


AH-64D

AH-64D ロングボウアパッチ

現在の主力生産機。

11か国で採用され、対地攻撃を主任務とした攻撃ヘリコプターとして活躍している。(ただし、日本は13機で調達中止)

愛称はアパッチ・ロングボウ(Apache Longbow)


前述の通り、ローター上のロングボウ・レーダーの有無にかかわらずD型と呼ばれているが、

基本的には、輸出機もアメリカ本国と同様にレーダー装備仕様となっている。

オランダなど一部の輸出型はレーダー未搭載)


ブロックIIではC4ISR能力を付与されている。途中から機首部のTADS/PNVSが第二世代のM-TADS/PNVSアローヘッドに換装されているが、2005年以降は他のモデルも順次換装されている。


6月4日ということで

なお、陸上自衛隊に納入されたブロックIIをベースとしたAH-64DJP(自衛隊での名称はAH-64D)は三重県の明野駐屯地や、佐賀県の目達原駐屯地に配備されている。

したがって近隣の市町村や県では、飛行する同機を目撃する事もある。

その際はAH-1Sとは違う機影・違うエンジン音などで識別する事ができる。

また、過去の計画では一旦不採用となったAIM-92 ATASの運用能力を得ている。

しかし、非常に高価な為調達数は予定を大幅に下回り、ライセンス生産を担当した富士重工は、調達中止に伴い生産設備等の投資回収ができなくなったとして防衛省に対し訴訟を起こしている。


WAH-64

イギリス向けのAH-64Dは当初、WAH-64と呼ばれていた事があった。

この形式番号はライセンス生産をウェストランド社が担当した事から由来する。

(実機の引き渡しが始まる頃には、イタリアのアグスタ社と合併して「アグスタ・ウエストランド社」となっていた)


正式な名称は「アパッチ AH Mk1」もしくは「AH.1」となっている。

もちろんイギリス独自の装備もあり、英国製の装備を搭載できるようにしたり、エンジンを英国産のものに換装したり、メインローターを畳める様にしたり、防潮加工を施すなどにより陸軍機ではあるが空母等で海上運用できるように改修を施されている。(他にも独自装備は数多い)


アパッチの英国面

運用方法は空母を拠点にできる以外は基本的には他国の攻撃ヘリコプターとほぼ同様だが、中にはぶっ飛んだものがあり、強襲作戦の際に特殊部隊員を機外にしがみつかせて輸送する(もちろん命綱をつけて)というもので、曰く「この方が速くて安全だと判断された」との事。

真面目な話、こういったことは珍しくはなく、負傷した兵士を機外にしがみ付かせて飛行すると言うことは行なわれており、アメリカ軍でも同様の事は行なわれ、デモフライトではイタリアのA129も同様のことを行ったことがある。

しかしあくまで戦闘終了後や後方などのある程度安全が確保された状況で行なわれることであって、強襲時に行なうことではない。


アフガニスタン駐留部隊など、一部の部隊では兵員収容能力を持つ小型強襲ヘリコプターを保有していない為にこのような事をしなければならない、といわれている。


AH-64E

AH-64D ブロックIIIを改名した最新型。

センサーなどの更なる強化に加え、無人機の管制能力が付与されている。

これまでにアパッチを運用していた軍の多くで導入がされ始めているほか、完全新規での導入も増加している。

愛称はアパッチ・ガーディアン(Apache Guardian)


「アドバンスドAH-64コンパウンド」

2019年、ボーイングから発表されたAH-64の新しい発展機。

しかし複合ヘリコプターと化したこの機はどう見ても過去の失敗作と瓜二つで、確かに性能向上は出来そうに思えるが、果たしてそれが見合うかどうかは一切の謎。


ただアメリカ陸軍ではUH-60の置き換えに、ティルトローターのV-280「ヴェイラー」を導入する予定であり、予定されている性能上でAH-64は追い付けないため、このような思い切った性能向上が必要になったのではないだろうか?


銀幕への道

アメリカの主力攻撃ヘリコプターとして活躍している事もあり、映画での露出も多い。ローン・サバイバーのラストシーンなどはアパッチ好きとしては必見。

ただし、主に脇役として登場するのが殆どで、主役として華々しい活躍をするような事は少ない。


その数少ない主役作品が1990年製作の『アパッチ』(原題:「Wings of the Apache」or「Fire Birds」)である。

「ミサイルと言いながらロケット弾を斉射する」等の描写は残念であるが、若かりしころのニコラス・ケイジを拝めるのは良いところ。


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無題Witch Hunt (2)


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ヒューズマクドネル・ダグラスボーイング 製造会社

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