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さらば青春の光(芸人)

げいにんのさらばせいしゅんのひかり

さらば青春の光はザ・森東所属のお笑いコンビ、脱竹の1組でもある。
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メンバー編集

ツッコミ、ボケ・ネタ作り担当。大阪府堺市出身。


  • 東ブクロ(ひがしー 1985年10月6日 - )

ボケ、ツッコミ担当。大阪府茨木市出身(出生は東大阪市)。

本名:東口宜隆(ひがしぐち よしたか)

同志社大学卒業、1年留年していた。

ここのお笑いサークル(喜劇研究会)に所属しており、その時結成したコンビ「フルハウス」の相方は現在サンミュージックプロダクション所属のカズレーザー


趣味はゴルフ、オフの日はほとんどそれに費やしている。それ専門のYouTubeチャンネルを開設している。

また、それが縁で天竺鼠瀬下豊と仲が良い。


従兄弟は現在ワタナベエンターテインメント所属のファイヤーサンダーこてつ、有吉の壁で共演した。


2017年4月にインターネット番組で現在の芸名に改名した。しかし、それが放送されて間もなく森田が交通事故に遭い入院した。


かなりの女好きで後述の通りスキャンダルも引き起こす。しかし、水曜日のダウンタウンでは最初のスキャンダルから数年経って放送された企画ではなんとか我慢していた。

だが、結婚発表前(結婚済)のAマッソむらきゃみと後述のYouTubeチャンネル内企画でキスしただけではなく、後述の新たなスキャンダルが発覚し、ある週刊誌に10件のスキャンダルを掴まされている。なお、東ブクロは自身のスキャンダルによる誹謗中傷全く気にしない

そのため2023年現在のテレビ出演は「22時以降」と自虐しているが、19時放送の有吉の壁や8時放送のラヴィット!には出演できている。尚、ラヴィット!は森田の活躍次第で出演可能になっていたが、2024年からは不法出演になっている。


概要編集

2008年結成でザ・森東所属。他事務所だが、同期に見取り図金属バットジャングルポケット渡辺直美などがいる。

尚、見取り図とは盛山晋太郎と森田は堺市出身、リリーと東ブクロは女好きと共通点があり親交が深くテレビやライブで共演している。


コンビ名は同名の映画に由来。先輩芸人の元ピーマンズスタンダード南川聡史(現在はピン芸人みなみかわ)に「昨日観た映画が2本あるからそこから選べ」と言われ、もうひとつの選択肢が「復讐するは我にあり」だったため消去法で決まった。水曜日のダウンタウンではかっこいいコンビ名ランキングとダサいコンビ名ランキングの両方で10位以内に入るという珍事が起きた。

ただ森田本人はコンビ名を与えられるまで、同じ映画名がある事と布袋寅泰の曲名である事は知らなかった。


森田は高校卒業後、フリーターになり自堕落な生活を過ごしていた後芸人を志し養成所へ、東ブクロは大学在学中に組んでいた前述のコンビを解散し養成所に入る。この時森田の方が半年先輩だが、森田が当時結成していたコンビが解散したと知った東ブクロは当時結成したばかりのコンビを解散し森田を説得して結成した。


結成当時は松竹芸能に所属して、関西の賞レースで早々とファイナリストになったり、2012年のキングオブコントで初めて決勝進出しいきなり準優勝(1本目に披露したのが那由他でお馴染みぼったくりバー)になったりして活躍しブレイク目前と思われた矢先、2013年に突然松竹芸能を円満退所した。事務所の売り出しが弱いことや給料体制に対する不満が原因だったようだ。以降はフリー活動を経て自らザ・森東という事務所を設立し活動しているが、本当はマセキ芸能社に所属したがっていた。また、東ブクロは松本人志からコンビを吉本興業へと勧誘されていた。


また、この年には東ブクロがプロダクション人力舎所属の鬼ヶ島和田貴志の妻(現在は離婚済)と不倫していたことが発覚した。東ブクロと和田の元妻が舞台で共演していたことが起因であり、勿論テレビの仕事は激減したが、テレビ番組のキャスティング事情とは無関係なキングオブコントの決勝には計6回進出できた。同じ年に鬼ヶ島も決勝に進出したため、現場では何も起こってはいないだろうがかなり険悪な雰囲気であったことは想像に難くない。(それがキングオブコント決勝の審査方法が変更されたと言われてるとか言われていないとか)

ちなみに不倫の真相は、和田の元妻が所属事務所の社長と不倫しており、その男性が和田と妻を別れさせるために、東ブクロを誘惑するように和田の妻に指示したという。妻は東ブクロに対して「ドッキリの撮影」と嘘の説明をして納得させていた。この点から言えば、東ブクロもある意味被害者と言える。


前述の通り、キングオブコントは2012年から2015年、2017年と2018年の大会最多の6回決勝進出している。また、4年連続決勝進出も大会記録(後にGAGニッポンの社長も達成)である。最高順位は前述の準優勝。

M-1グランプリでは準決勝進出4回、2016年に決勝進出している。(最終順位は4位)この年のキングオブコントは2回戦敗退という辛酸を舐めたので漫才に集中できたという。

2018年に賞レースを卒業したが、森田はある特番のために2021年のキングオブコントに再出場を宣言した。しかし、後述の東ブクロのスキャンダルで頓挫し罰ゲームを受けてしまった。


このように平成時代は苦汁を嘗める芸人人生を送っていたが、令和に入ってからは「有吉の壁」や乃木坂464期生とのロケ番組「乃木坂どこへ」でのMC就任を機に徐々にブレイクし、TV番組への露出が増加していった。特に、「乃木坂どこへ」に関しては、当初は前述の東ブクロによる不倫騒動もあって「やらかしたくせに何で乃木坂の子たちと共演できてんだよ。」といった否定的な意見が多かったものの、森田の奮闘や4期生との相性の良さも相まってファンの間である程度の人気を博し、後続の番組「ノギザカスキッツ」が2シーズンに渡って制作され、MCにさらばの2人が続投する事態となるなど、4期生にとっての「頼れる親戚のお兄さん」とも呼べる存在となっていった。


このように令和に入ってから順風満帆な芸人人生を送っていたものの、2021年4月12日と4月26日に週刊新潮によって、東ブクロが一般女性への妊娠・堕胎の強要を行っていたことをスクープされた。

これによりまたしても人気急落の危機に陥るが、この際も森田の奮闘によってギリギリ芸人としての活動を続けることができ、今もバラエティ番組に立て続けに出演している。

そのためか、森田がゴッドタンに出演した際、田中卓志から「さらば青春の光は極楽とんぼに近い」と言われた。


また、賞レース卒業後は以前から行っていた単独ライブにも力を入れるだけでなく、YouTubeでも公式チャンネルを開設した。YouTubeでは複数のチャンネルを所有し、悪意のある企画やドッキリ企画のみならずドキュメンタリー企画にも熱心に動画製作をしている。そのため、事務所の収入源の35%を担っている。


芸風編集

コントでは、ボケ役の些細な行動や返答にツッコミ役が微妙な違和感を覚え、徐々に2人の会話が成立しなくなる(違背実験)、繊細で脆い日常の共通前提をつく展開を見せる。東ブクロはサイコパスな配役が多く、森田が演じる役が悲劇的かつ不条理に巻き込まれる。ボケ・ツッコミが明確に分けられたものは少ない。

漫才では、コント・漫才両方を行う芸人としては珍しく、コント漫才ではなくしゃべくり漫才である。漫才では東ブクロがボケを担当することが多い。

さらば青春の光のネタの最大の特徴として、設定の「バラし」までの前フリを一般的なコントや漫才よりも長めにとっていることが挙げられ、最初の「バラし」での笑いが起きるかどうかで、その後の展開のウケ量が左右されることが多い。この特徴は、設定の「バラし」で大きな笑いを取ることができれば、その後のボケの精度を高めることができる一方で、「バラし」で滑ってしまった場合、その後も滑り続けてしまうという「諸刃の剣」的な要素を含んでいる。実際に『キングオブコント2015』では、芸術家であるはずの森田がまだ一度も絵を描いていないという設定の「バラし」が大滑りしてしまい、最下位になった。


ラヴィット!での扱い編集

当初は森田の単独出演がだけだったが、途中から『東ブクロ出演券(=森田が番組内で100000円の買い物をする毎に、東ブクロが出演できるチケット)』の実装以降、東ブクロもちょいちょい出演するようになった(尚、現在は『東ブクロ出演券』がないため、上記の通り〈違法出演〉になっている他、後述の企画が進行中の現在は〈泳がし出演〉になっている)。

森田の扱い編集

上記の通り2022年まではブクロの不祥事により森田のみの出演がほとんどだったが、2024年以降は出演回全てでブクロも出演している。

番組内で自腹でグッチの高級腕時計(11万円)を購入したら、後日「腕に巻いて出演してほしい」と指示され、その日にグッチの腕時計が視聴者プレゼントに選ばれてしまう。その後、別の腕時計を貰うが、後日その腕時計も視聴者プレゼントにされると腕時計に縁がない上、私物のポスターや家具を強制的に徴収・視聴者プレゼントにされる等と、歴代の出演者で最も資産的・物理的な実害を被っている

2022年5月24日の放送にて、オードリー春日に次いでグランドスラムを達成、番組から記念品を授与されるが、実態はラッピーグッズのダイレクトマーケティングだった。

コンビで事務所を経営しており、出演する度に私物を奪われる状況には、税理士から「止めて下さい」とガチで注意されたと告白した。

2022年12月21日のOPトーク『不朽の名作だと思うもの』で盛山が挙げた2度目の『ボンバーマン5』の煽りを受け小田と共に参戦するも惨敗し、芸名を『Mr.2023』に改名させられた。

また、2023年2月16日のOPトーク『オススメの渋いモノ』にて森田は「いつか買いたいモノ」として初代レンジローバー(白)を挙げた所、番組からまさかの「658万円でレンジローバーのオーナーになれます!」と高額買い物チャンスに追い込まれた森田は、僅かな逡巡を見せた後に即決でそれを購入した。これにより事実上全財産を溶かした森田は以降「ラヴィット!は俺の面倒を一生看ろよ!」「ラヴィット!は俺を通年レギュラーにしろよ!」が口癖になった他、歴代レギュラー並びゲストよる『高額商品の自腹購入ランキング』にて不動の1位を押さえていた『太田・近藤夫妻の別荘(約500万超)』から、100万円以上の大差を付けて塗り替える事態にもなった

更に2023年7月26日の放送では同年7月中旬の放送回で「(買えるのならば)ロレックスのプレミアムモデルが欲しい(要約)」と答え(させられ)たため、実際に5つのロレックスのプレミアムモデルが用意され、番組終了の間まで買うか否かの選択が迫られたが、視聴者プレゼントのキーワード発表にて森田は「森田488万」と記載し購入決定を報告、これによりラヴィット!内で散財した合計額が1000万円を超過した。その後、2023年9月6日のロケで実際に購入した。

2023年8月7日のOPトーク『オススメの不思議なもの』ではロバート馬場が紹介した「言わんのばかクイズ」にチーム対抗で挑戦するも、問題で本来ならおしんことすべき所をお〇んこ」と間違え、お題を出した川島(「朝から不適切な発言が流れてしまい、本当に申し訳ございませんでした……」と視聴者にも謝罪)は勿論、他の芸人メンバーからも散々引っぱたかれた挙句、何で怒られたのか分かってなかったのとお仕置きのビリビリを回避したいが為に「川島がそう言った」と罪をなすりつけていた(後に自分の聞き間違いだと気づいたが……)。

2023年8月23日はOPトークコーナーを丸ごと使って森田のバースデーお祝い企画が立ち上がったが、コストコの超デカイぬいぐるみに上述したロレックスを飾るためのブロンズ胸像、更にファミリーメンバー矢田亜希子の愛犬の写真ポートレートのセット等々を、森田に許可なく自宅に直接運び込まれた上に改装までされてしまった……。

2024年4月4日にはラヴィットに大金をはたいてくれるお礼として「森田社長のご褒美ロケ」が開催されるも、金運upのためバンジージャンプや滝行をさせられる等々、いつも通りのイジリ満載であった……。

2024年8月21日放送の今週のキーワードを担当した際に『ザ森東100万でラヴィットロックスポンサーに』 と発表し、そのキーワード通りラヴィット!スタッフからラヴィット!ロック2024のスポンサーになって欲しいと頼まれ、本当に同額を支援した事実を明かした

TBS系列の長崎放送のイベントでさらば青春の光の2人ともが、青木マッチョに続いてラッピーとのコラボアクリルキーホルダーの販売が決定・発表された。

2024年9月19日で森田は出演していないのだが、THE TIME,からラヴィット!へのジャンクション遣り取りにて、安住から「森田さんがその日のTHE TIME,に出演するピアノタレントと話し、当日演奏する曲を漏洩している」と苦言を呈された。

2024年9月25日にて森田のモルック企画の最終章が放送された……が、悲惨な結果に終わってしまい、9月28日放送の『夜明けのラヴィット!』にて森田は「世界大会終了後、森東で収録スタッフ全員に慰労会をした(要約)」と謝罪するように告白した。

2024年10月2日の放送では、見取り図盛山が前回のロケの結果の挑発を兼ねて『ラヴィット!モルック大会』が開催され、川島チーム、柴田チーム、きむチームの3組の勝者1組と森田率いる〈キングオブモルック〉との決勝戦となる……はずだったが、予選の時点で50分以上使ってしまい、結局は勝利チーム(柴田率いる〈シバヒデガガンモズ〉)VS〈キングオブモルック〉との決勝戦は後日放送になった

2024年11月13日の放送後半で『第2回ラヴィット!モルック大会』が開催、前回でお流れになった〈キングオブモルック〉VS〈シバヒデガガンモズ〉による決勝戦の火蓋が切って落とされる……はずが、なんと同日ゲストの守屋&遠藤+コットンによる〈れなッピーズ〉の編成・参戦により〈シバヒデガガンモズ〉VS〈れなッピーズ〉の予選が挟まり〈キングオブモルック〉はシード枠名目で放置される事態に……。予選開始からの30分の激闘の末〈れなッピーズ〉が勝利し、遂に〈キングオブモルック〉VS〈れなッピーズ〉との決勝戦が開始、森田はCMの間に川島に「10分で終わらせる」と宣言し、キンモルメンバー総出で果敢に攻め込むも、いつものプレッシャーの弱さに伸び悩み、更に〈れなッピーズ〉の土壇場の覚醒により一時は危うかったが、森田とみなみかわの奮闘で流れを変えたものの、プレッシャーの弱さが再発し3連続0点で敗退、それに伴いラヴィット!公認モルックチームの椅子を剥奪されてしまった。その後、プレゼントキーワードで森田は「モルック生放送に向いていない疑惑」を発表し、どうにか駄々滑りだけは免れた。

2024年11月27日の放送では柴田がが提案した『変則コート机卓球』ではなにかと縁がある矢田とペアを組んで優勝した後、盛山が提案した「『THE BLUE HEARTSのリンダリンダ』を歌いたい」ではボーカルの大役を押し付けられる形で参加、森田は自棄気味に過去のラヴィット!ロックで川島の言葉に引き合いに歌い出した。


東ブクロの扱い編集

当初は自身の不祥事により朝番組NGであった為か、名前を出すのも憚られていた……が、森田が視聴者プレゼントのキーワード担当になる、ロケで登場する度に相方の名前を出すようになる内、上記の見取り図の項目にある通り、2022年4月27日についに初登場、この際に森田は「朝に革命が起きました」と評していた。それ以降は森田が課金すると出演できるようになったが、2023年9月6日放送回で東ブクロの出演が回数券形式になった。2022年に森田が10万円以上の買い物をする度に出演券10枚が貰える謎のルールが発足してからはちょくちょく出演していたが、2023年末で全て使い切ってしまった為、ゲストに呼ばれると不当出演として黒目線を入れられたり、プライバシー保護用の磨りガラス衝立を置かれたり、名前テロップにモザイクが入れられたりしている。

しかし2024年度、ある番組で「親孝行をしたい」と漏らしたのをラヴィット!スタッフが聞き入れたのを契機に、スタッフが東ブクロの御両親から「どんな孝行をして欲しいか?」 と尋ねたら「富士山が見える別荘が欲しい」と答えたため、東ブクロの願いと御両親の希望を叶えるべく『東ブクロ、両親に別荘を買う。』企画が発足、遂に2024年10月9日に放送される模様。

尚、この企画が立案されたおかげで、出演券がない状態で出演しても『泳がせ出演』の名目により、ペナルティを課せられなくなった。

上記のモルック企画ではビジュアル担当の古田敬郷アナ、ニューヨーク州立大出身のAD岡澤、元高校球児のAD高岡と組み、森田らのライバルチーム「イリーガルモルック」を結成するが、実力差がついてしまい、世界大会ではラヴィット!本編での密着がつかなくなる(=打ち切り)憂き目に遭う。それでも岡澤らの尽力により、スタッフが1名のみの状態でTVerでの密着配信にこぎつけた(この後の具体的なネタバレは避けるが、ブクロ本人が「なぜこっちを本編で流さないのか」、VTRを見たきむが挨拶を忘れ「感動した」との発言が全てである)。

2024年12月11日のOPトークでリリー提案・ラヴィット!魔改造の『第1回ラヴィット!ビリビリ男気じゃんけん大会』では、森田は予選Aブロックの最後の脱落者となるも、直後にビリビリを回避したのをガッツポーズで喜んだために男気茶を飲む事態に陥り、相方の東ブクロは続く予選Bブロックに参戦するも脱落した。その後、東ブクロが『ゴムパッチンチャレンジ』を提案するも……。



余談編集

あるお笑いコンビメンバー不祥事で活動自粛中に水曜日のダウンタウンで開催された「キングオブすれ違いコント」で優勝した。しかし、こちらが放送されたのは2020年8月と東ブクロの新たなスキャンダルが発覚する前だった。

この芸風を披露するコンビは良くない動きが起こりやすいのだろうか(アンジャッシュは言わなずもがな、他の出場コンビの空気階段コンバツイチになっているが、野性爆弾はあまりにも設定からかけ離れているのか何も起こらなかった)。


関連項目編集

芸人 お笑いコンビ コント 漫才

ザ・森東 脱竹


笑い飯…M-1最多決勝進出記録(9回)を持つお笑いコンビ、こちらは2010年に優勝している。

Aマッソ…同時期に脱竹したお笑いコンビ、こちらは現在ワタナベエンターテインメント所属。

ラランド…こちらも現在個人事務所(レモンジャム)で活動中のお笑いコンビ。ラランドのYouTubeチャンネルで共演あり。

ザ・フー…コンビ名の元ネタとなる映画のさらに元ネタであるロックオペラアルバム「四重人格(Quadrophenia)」を1973年に発表したイギリスの超大物ロックバンド。

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