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乃木坂46

のぎさかふぉーてぃーしっくす

AKB48の公式ライバルとして誕生したアイドルグループ。
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概要

AKB48の生みの親・秋元康が新たに用意したAKB48の公式ライバル。世の中に数多ある類似グループではなく公認グループ。また、SKE48NMB48などのような姉妹グループとも違うというスタンスをとっている。全員が「乃木坂46合同会社」(サイトによっては「乃木坂46 LLC」【アメリカでは合同会社の略称としてLLCと表記される】)の所属である。
なお、坂道シリーズの中では唯一ファンの名称が公式で決められていないグループである。

・結成された理由は、元々AKB48はソニー・ミュージック内の「デフスターレコーズ」(現ソニー・ミュージックレーベルズ)に所属し、CDを発売していた(1st~7thまで)。しかし『桜の花びらたち2008』のキャンペーンでのトラブルによりAKBはデフスター側から契約を打ち切られた後にキングレコードへと移籍したが、移籍後から右肩上がりで売上を伸ばし、いつの間にか大ブレイク。デフスター側は2010年に『逃した魚たち』というそのままのネーミングの旧作のMV集を発売、“53(=誤算)”の涙シーンを収録するなど自虐的なことも行っていたが、そんなAKBに一泡吹かせたいという事で秋元に謝罪した後にとタッグを組み、公式ライバルを誕生させた。
・グループ名の「乃木坂」は、最終審査の会場「SME乃木坂ビル」に由来。AKBプロジェクトは地名をアルファベット表記にするが、ライバルであることを強調するために、あえて漢字表記にしている(あえて書くとすれば「NGZ」か)。
・ちなみに、グループカラーが紫になった理由は、「赤坂青山の間に乃木坂があるため、赤と青を混ぜた紫をグループカラーにした。」らしい。
・AKBやその姉妹グループのように「48」ではなく、「46」となっている理由は、『AKBより人数が少なくても負けない』という意味を込めて名付けられた。なおAKB同様人数の変動が頻繁だが、2022年11月現在42名となっている。
・2015年の第66回NHK紅白歌合戦に初めて出場し、「君の名は希望」を披露した。それ以降も、紅白に8年連続出場している。ちなみに、前年の2014年に紅白出場内定が報じられるも、例の雑誌が原因で出場内定が一転取り消しとなった(その煽りで、HKT48が急遽滑り込みで紅白初出場となったとされる)。
・2017年の「輝く!日本レコード大賞」にて「インフルエンサー」でレコード大賞を受賞した。
・2018年の「輝く!日本レコード大賞」にて「シンクロニシティ」でレコード大賞を連続受賞した。
・2018年6月に発売された『乃木撮 VOL.01』が大ヒットとなり、2018年「年間BOOKランキング」のジャンル別「写真集」で1位を獲得。また、このランキングのTop10には乃木坂46から乃木撮を含め6作品がランクインしている。
・2020年、コロナ禍の影響で約2か月間一切の活動がストップし、握手会などのイベントが軒並み中止となった。しかし、このような状況の中でも配信シングルを2つ発売、配信ライブを積極的に行うなど精力的に活動した。
・2021年7月に、約3年ぶりの新メンバーオーディションを行うことを発表。その結果、87852人というグループ史上最多かつ日本のグループアイドル史上最多の応募総数を記録し、7987倍を勝ち抜いた11名が5期生として加入することになった。(なお、学業の都合により、2月に8名を紹介、3月19日に池田瑛紗が紹介され、4月1日に川崎桜が紹介された。なお、岡本姫奈に関しては後述する通り発表前にもかかわらず活動自粛となり、4月27日のお見立て会を持って活動開始)
・2022年2月23日に乃木坂46時間TV内で、「5期生お見立て会」が行われたが、前日に濃厚接触者に認定された冨里奈央や、発表前だった岡本姫奈池田瑛紗川崎桜が不参加だったため、2022年4月27日に「第2回5期生お見立て会」を実施した。(中西アルノはこれをもって活動再開、岡本姫奈はこれをもって活動開始。)
・2022年5月14日・15日にグループの記念すべき10周年を祝う「乃木坂46 10th Year Birthday Live」が行われ、OGメンバーの生駒里奈伊藤万理華生田絵梨花白石麻衣西野七瀬高山一実松村沙友理がサプライズ出演し、会場を湧かせた。(ファンへの事前告知は一切なく、完全なサプライズである。)

AKB48との違い

坂道シリーズも参照

  • 専用劇場を持たず、ホールを中心に活動。通常のライブコンサート・全国ツアーを行っている。(結成当初は、1回2週間程度のミュージカル公演を行っていた。)
  • ミュージカル16人のプリンシパルの第1回公演では、ショーを前半と後半に分け、間に設けられた休憩時間に投票が実施され、1位を獲得したメンバーが主役となり、以下16位の端役までが決められる。秋元康曰く、「どこまでできるかはまだわからないが、毎回投票によって立ち位置が変わることで、全てのメンバーにチャンスがある」とのこと。
  • 第2回・第3回公演では、後半の演劇の配役が立候補制となり、人気投票というよりはオーディションのような形を取っている。
  • AKB48が掲げる「会いに行けるアイドル」などのコンセプトはない。秋元康曰く、「コンセプトが無いのがコンセプト。一番大きな点は、AKBが選抜総選挙やじゃんけん選抜をやったりしていますが、たぶん、その時のファンの皆さんの反応でメンバーを入れ替えていくスピード感は、こちらの方が早い」とのこと。結成当初は、「AKBがブレイクするまでかかった5年の軌跡を、5ヶ月で追いつこう」というのが目標であった。
  • AKB他、48系グループのようなチーム制を採用せず、完全な一体型の運営がなされている。
  • ミニスカートで女子っぽい衣装だったAKB48とは異なり、ロングスカートを衣装の主流としており、「清楚」「大人路線」をコンセプトとしている。また、スカート丈は、加入当初に各メンバーそれぞれの「床寸」を測ったうえで、メンバー全員同じ丈に揃えている。
  • シングル選抜に選出されなかった正規メンバーは「アンダー」の扱いとなる。(レギュラー番組に出演しているメンバーを除いて)メディアに出演する機会は減少するほか、専用劇場を持たず常打ちの公演がないことから、乃木坂46としての活動自体が限られてしまう。2014年からは活動不足を補うべく、アンダーメンバーによるライブも毎シングルごとに実施されている。

メンバー

(配列はあいうえお順、太字はキャプテン(正=☆、副=◎))

1期生

秋元真夏・・・学業に専念するため4thまで離脱していた。2019年8月、桜井玲香卒業にともない二代目キャプテンに就任。また、Qさまネプリーグなどのクイズ番組に多く出演しているインテリアイドルでもある。
齋藤飛鳥・・・元祖ポンコツキャラかつ元子役。母親がミャンマー人のハーフ。sweet専属モデル。元CUTiE専属モデル。 
和田まあや・・・初代頭NO王。内輪ウケモノマネ大賞2連覇を達成。

2期生

鈴木絢音・・・プラモデル制作を趣味とする文学少女。

3期生

伊藤理々杏・・・ピカチュウのモノマネができるボクっ娘アイドル。3期生のパフォーマンス女王。
岩本蓮加・・・3期生最年少。2022年公開の映画『世の中にたえて桜のなかりせば』では宝田明とともにW主演を務めた。ゲラ気質。
梅澤美波・・・乃木坂46メンバー1の高身長を持つWITH専属モデル。バナナマン設楽統から「ひょろ長亭梅マヨ」というあだ名をつけられた。2021年11月29日付で副キャプテンに就任した。
久保史緒里・・・乃木坂ヲタがなりすぎた結果として自身も加入する事となった。Seventeen専属モデル。
阪口珠美・・・ギャル語を駆使するが、メンバーからはギャル語を嫌がられている。26thシングル「僕は僕を好きになる」のカップリング曲「口ほどにもないKiss」で初のセンターを務めた。
佐藤楓・・・棒読みが特徴的。青山学院大学駅伝部の元キャプテン神林勇太選手とはいとこである。オールスター感謝祭のミニマラソンに3度出場。
中村麗乃・・・2代目頭NO王。
向井葉月・・・初代バルーン相撲王者。乃木坂46きっての破天荒キャラ。
山下美月・・・26thシングル「僕は僕を好きになる」で初のセンターを務め、NHK連続テレビ小説舞いあがれ!』に単独でグループ初出演を果たしたあざとかわいいアイドル。
吉田綾乃クリスティー・・・3期生最年長であり、おっとりとしたお姉さんメンバー。ちなみにクリスティーという名は、両親がハワイに移住した時に用意されたミドルネームである(※)。
(※)日本の戸籍法ではミドルネームの規定は入っていない為に抜いてしまえばこれが正式名称となっている。
与田祐希・・・大園と同様に3期生で初のセンターとポンコツキャラ。福岡の志賀島で育った奇想天外な天然娘。

4期生

遠藤さくら・・・4期生で初のセンター。non-no専属モデル。さらに、27thシングル「ごめんねFingers crossed」でもセンターを務めることになり、生駒里奈西野七瀬白石麻衣齋藤飛鳥に続く5人目の表題複数センター経験者となった。
賀喜遥香・・・「プレバト!!」に初出演した際には、いきなり特待生に就任するほどの芸術センスを持つ芸達者なアイドル。ファンからは「ミス・パーフェクト」と呼ばれている。
掛橋沙耶香・・・乃木坂46で初めて自ら作詞作曲を行った。
※ただし、その楽曲は現時点では音源化されていない
金川紗耶・・・4期生のおバカ担当。Ray専属モデル。
北川悠理・・・第3回AKB48グループドラフト会議でチームBから指名も辞退。慶応義塾大学在学中。
黒見明香・・・香港生まれのブルース・リー好きな男前アイドル。
佐藤璃果・・・乃木坂46初の岩手県出身。タイピングが得意。
柴田柚菜・・・新体操が得意で、愛犬のココちゃんを異常なまでに愛している。
清宮レイ・・・乃木坂46の元気印。あまりのはしゃぎっぷりから、同期から「キッズ」と呼ばれている。
田村真佑・・・かわいい声が特徴的なアイドル。
筒井あやめ・・・4期生最年少。書道特待生の有段者。
早川聖来・・・4期生楽曲「Out Of The Blue」で初のセンターを務める。
林瑠奈・・・冠番組「ノギザカスキッツ」内でアドリブを取り入れるなど、加入して約1年とは思えないことをやってのけた芸達者なアイドル。推しは堀未央奈掛橋沙耶香
松尾美佑・・・アクロバットと北川悠理のモノマネが得意
矢久保美緒・・・久保史緒里に並ぶほどの乃木坂46好きアイドル。推しは松村沙友理遠藤さくら
弓木奈於・・・7人兄弟の次女であり、山里亮太アルコ&ピースら多くの芸人を困惑させる程のポンコツ具合から「テネット弓木」の異名を持つ。

5期生

五百城茉央・・・兵庫県出身。5期生内最高身長。5期生の元気印。
池田瑛紗・・・東京都出身。学業の都合により他の同期のメンバーとは異なり発表が遅れることとなっていた。美大生であり、筋金入りのアニメ・特撮ヲタク。
一ノ瀬美空・・・福岡県出身。加入前に、「JCミスコン2017」準グランプリ受賞。5期生のぶりっ子担当。
井上和・・・神奈川県出身。元子役。筋金入りのアニメヲタク。5期生のエース。
岡本姫奈・・・学業の都合により発表されていなかったメンバーの1人であるが、Instagramの裏アカウントによる情報漏洩や彼氏とのデート写真流出といった諸々の活動規約違反を理由に約1ヶ月弱活動自粛。4月27日に復帰。バレエ経験者で、高校卒業後はロシアのバレエ団への入団が決まっていた。
小川彩・・・千葉県出身。元キッズモデル。5期生最年少かつグループ最年少。
奥田いろは・・・千葉県出身。元子役で、NHK大河ドラマにて芦田愛菜と共演した経験がある。
川崎桜・・・神奈川県出身。池田と同様、学業の都合により他の同期メンバーとは異なり発表が遅れることとなっていた。フィギュアスケート経験者であり、県大会で上位に食い込むほどの実力者。
菅原咲月・・・千葉県出身。5期生のムードメーカーでドジっ娘。
冨里奈央・・・千葉県出身。元ローカルアイドル。モノマネを得意とするが、どれもクオリティがいまひとつ。また、時折突拍子もない発言や行動をする5期生のバラエティ担当。
中西アルノ・・・千葉県出身。29thシングル「Actually...」にて初のセンターを務めることとなったが、諸事情により約1ヶ月半活動自粛。4月27日に復帰。

卒業生

岩瀬佑美子・・・乃木坂46最初の卒業生。当時、グループ最年長であった。
安藤美雲・・・現在はヨガのインストラクターとして活動している。
柏幸奈・・・元ももいろクローバー のメンバー。
宮澤成良・・・現・宮沢セイラ、2015年東レキャンペーンガール、元サッカー選手・宮澤ミシェルの娘。
西川七海・・・元AKB48の8期生、研究生のまま卒業。
市來玲奈・・・早稲田大学文学部入学後に卒業、現日本テレビアナウンサー
矢田里沙子・・・研究生のまま卒業。
米徳京花・・・研究生のまま卒業。
伊藤寧々・・・現在はタレントとして活動中
大和里菜・・・とある不祥事が原因で契約終了。
畠中清羅・・・乃木坂46グループ初妊娠を発表し、その後、6月に初出産した。
松井玲奈・・・元交換留学生でSKE48チームE兼任。2015年5月をもって兼任解除。
永島聖羅・・・2016年3月20日卒業。現在はタレント、女優として活動中。
深川麻衣・・・岩瀬の卒業後は、乃木坂46の中で最年長だった。2016年1月7日のブログで卒業発表。現在は女優として活躍。
橋本奈々未・・・2017年2月20日卒業。同時に芸能界を引退した。
中元日芽香・・・現在は心理カウンセラーとして活動中。
伊藤万理華・・・現在は女優業だけでなく、個展も開くなど、精力的に活動している。
川村真洋・・・卒業後はK-POPグループ「Z-Girls」のメンバーとして活動していたが、解散を機に帰国し、国内復帰。
生駒里奈・・・元AKB48チームB兼任。現在はタレントとして活躍中。
斎藤ちはる・・・現テレビ朝日アナウンサー
相楽伊織・・・2期生で最初の卒業メンバー。(※正規メンバーになって以降)
若月佑美・・・初代「箸くん」。若様軍団初代軍団長。
能條愛未・・・元祖バラエティ女王。
川後陽菜・・・Popteen元専属モデル。
西野七瀬 ・・・non-no専属モデル
衛藤美彩・・・美人百花レギュラーモデル。結成前にミスマガジン2011グランプリを受賞。
伊藤かりん・・・将棋好きの乃木坂46ヲタク。
斉藤優里・・・2021年5月に芸能界を引退した。
桜井玲香・・・初代キャプテン。NYLON JAPANレギュラーモデル。
佐々木琴子・・・乃木坂46卒業後は、声優として活動中。
井上小百合・・・スーパー戦隊シリーズが大好き。推しはゴセイナイト
中田花奈・・・タロット占い師であると同時にプロの麻雀士でもある。
白石麻衣 ・・・元Ray専属モデル。元LARMEレギュラーモデル。セカンド写真集の『パスポート』では30万部以上を売り上げ「写真集女王」と呼ばれるほどである。
堀未央奈・・・2期生で唯一のセンター経験者かつ2期生の出世頭。arレギュラーモデル。
松村沙友理 ・・・元CanCam専属モデル。現在は女優として活躍。
伊藤純奈・・・メンバーからも愛され、頼られる兄貴分的な存在。
渡辺みり愛・・・乃木坂46メンバーの中でもダンスのキレが抜群。冠番組「乃木坂工事中」内でバナナマンからは「シュレック」とイジられている。
大園桃子・・・ポンコツキャラであると同時に3期生で初のセンター(与田とのWセンター)であった。
高山一実・・・乃木坂46メンバー初の小説『トラペジウム』を発売。
寺田蘭世・・・乃木坂46きってのオシャレ番長。
生田絵梨花・・・学業の都合により一時的に離脱していた時期もあった。ミュージカル女優でもある。
新内眞衣・・・ニッポン放送の関連会社に兼任勤務していた自称二推しアイドル。andGIRLレギュラーモデルであり、Oggi.jpレギュラーモデルでもある。
星野みなみ・・・白石曰く「かわいいの天才」。合法ロリ
北野日奈子・・・Zipper専属モデルであり、分厚い雑誌を破ったり、フライパンを曲げるほどの怪力娘。体調を崩し休養していた時期があった。
山崎怜奈 ・・・乃木坂46きってのインテリアイドルであり、歴女。最近は、Qさま東大王などのクイズ番組に数多く出演している。2020年に慶応義塾大学を卒業。
樋口日奈・・・乃木坂46のセクシー担当。「教場Ⅱ」への出演が話題となった。


ディスコグラフィ

シングル

タイトル発売日センター
1stぐるぐるカーテン2012年2月22日生駒里奈
2ndおいでシャンプー2012年5月2日生駒里奈
3rd走れ!Bicycle2012年8月22日生駒里奈
4th制服のマネキン2012年12月19日生駒里奈
5th君の名は希望2013年3月13日生駒里奈
6thガールズルール2013年7月3日白石麻衣
7thバレッタ2013年11月27日堀未央奈
8th気づいたら片想い2014年4月2日西野七瀬
9th夏のFree&Easy2014年7月9日西野七瀬
10th何度目の青空か?2014年10月8日生田絵梨花
11th命は美しい2015年3月18日西野七瀬
12th太陽ノック2015年7月22日生駒里奈
13th今、話したい誰かがいる2015年10月28日白石麻衣&西野七瀬
14thハルジオンが咲く頃2016年3月23日深川麻衣
15th裸足でSummer2016年7月27日齋藤飛鳥
16thサヨナラの意味2016年11月9日橋本奈々未
17thインフルエンサー2017年3月22日白石麻衣&西野七瀬
18th逃げ水2017年8月9日大園桃子&与田祐希
19thいつかできるから今日できる2017年10月11日齋藤飛鳥&西野七瀬
20thシンクロニシティ2018年4月22日白石麻衣
21stジコチューで行こう!2018年8月2日齋藤飛鳥
22nd帰り道は遠回りしたくなる2018年11月14日西野七瀬
23rdSing Out!2019年5月29日齋藤飛鳥
24th夜明けまで強がらなくてもいい2019年9月4日遠藤さくら
25thしあわせの保護色2020年3月25日白石麻衣
26th僕は僕を好きになる2021年1月27日山下美月
27thごめんねFingers crossed2021年6月9日遠藤さくら
28th君に叱られた2021年9月22日賀喜遥香
29thActually…2022年3月23日中西アルノ→山下美月&齋藤飛鳥(中西の活動自粛期間中のみ)
30th好きというのはロックだぜ!2022年8月31日賀喜遥香
31stここにはないもの2022年12月7日齋藤飛鳥


アルバム

1st透明な色2015年1月7日
2ndそれぞれの椅子2016年5月25日
3rd生まれてから初めて見た夢2017年5月24日
4th今が思い出になるまで2019年4月17日
5thTime flies2021年12月15日


ドキュメンタリー映画

タイトル公開日監督
悲しみの忘れ方2015年7月10日丸山健志
いつのまにか、ここにいる2019年7月5日岩下力


関連番組

グループの冠番組。

  • NOGIBINGO!日本テレビ系列で放送されていたグループのバラエティー番組。シーズン10まで放送され、現在は終了。

4期生によるコント番組。現在は終了。

4期生・5期生による歌番組。現在は、5期生が担当中。

グループにとっての大型特番。第1回~第4回までAbemaTVで放送されていたが、第6回は公式チャンネル「乃木坂配信中」にて配信という形で放送された。

関連人物

運営スタッフ

乃木坂46LLC代表。ファンの間では「ウォレットチェーンおじさん」として有名だった。(最近はウォレットチェーンをしていないが。)

  • 菊池友
乃木坂46LLC所属のマネージャーの1人。もじゃもじゃ天パと無精髭が特徴。

  • 本橋亜美
乃木坂46LLC所属のマネージャーの1人。愛称は、「もっちゃん」。メンバー曰く、「早口すぎて何を言っているのかがよくわからない。」らしい。

  • 河野史果
乃木坂46LLC所属のマネージャーの1人。愛称は、「しかちゃん」。メンバー愛が強く、現場に行くたびに彼女たちの様子を撮りまくる。それが特典映像「しかちゃんの動画」としてシリーズ化した。あと、メンバーにものすごく甘い(特に齋藤飛鳥大園桃子)。

芸人

ホリプロコム所属。設楽統日村勇紀によるお笑いコンビ。『乃木坂工事中』のMCであり、グループの「公式お兄ちゃん」。日村がヒム子に扮してライブに出演したり、カメラマンとしてライブでのメンバーの写真を撮りまくる「バナナ撮」を番組内で行うなど、現在でも兄妹のような関係性を築いている。

酒井健太と平子祐希によるお笑いコンビ。永島聖羅、中田花奈が歴代アシスタントを務め、現在は弓木奈於がアシスタントを務める『沈黙の金曜日』のパーソナリティを務める。『乃木坂46時間TV』にも出演経験あり。

お笑いコンビ「ずん」ボケ担当。浅井企画所属。『乃木坂工事中』の企画内にて高山一実と街ブラロケを行ったり、山下美月が出演した『着飾る恋には理由があって』にて山下演じる茅野の上司・松下宏太朗役を務めたりするなど、何かとメンバーとの関わりが深い。

お笑いトリオ「ネプチューン」のボケ担当。設楽が警戒するほどの破天荒芸人で、『ネプリーグ』で賀喜遥香と共演した際には無茶ぶりで彼女にトラウマを与え、『乃木坂46時間TV』に出演した際には、早川聖来を泣かせてしまった。

お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」のツッコミ担当。推しメンは生田絵梨花。中元日芽香や星野みなみ、大園桃子らがアシスタントとして出演し、現在は早川聖来と佐藤璃果がアシスタントを務めるNHKのラジオ番組『らじらー!サンデー』にて、メインパーソナリティを担当している。

『NOGIBINGO!』シリーズでMCを担当。ホリプロコム所属。メンバーからは優しく真面目な一面をバラされており、ベロ芸を得意としている彼にとっては「それ営業妨害だから!」と(ネタではあるが)必死に否定していた。『NOGIBINGO!』終了後も後番組である『乃木坂どこへ』のドッキリ企画に出演するなど現在でも良好な関係である。

お笑いコンビ「アンジャッシュ」のボケ担当。
『初森ベマーズ』(テレビ東京)では「初森第二女子商業高校」教諭・小島先生役で出演、『乃木坂46時間TV』ではクイズ王との対決企画にてMCを担当。

森田哲矢と東ブクロによるお笑いコンビ。4期生の冠番組『乃木坂どこへ』と『ノギザカスキッツ』で約3年MCを担当した。番組終了後も『ラヴィット!』等の外番組や弓木奈於がMCを務める番組「弓木奈於のやみつきちゃん」にゲスト出演するなど交流がある。

松陰寺太勇とシュウペイによるお笑いコンビ。4期生の冠番組『乃木坂スター誕生!』にてMCを担当。番組終了後も『THE突破ファイル』にメンバーが度々出演するなど交流がある。

伊藤俊介と畠中悠によるお笑いコンビ。5期生の冠番組『新・乃木坂スター誕生!』にてMCを担当。伊藤が蛙亭のボケ担当・イワクラとのデートの様子を週刊誌に報じられた直後の収録では、一ノ瀬美空からこの一件をイジられていた。

『乃木坂46のザ・ドリームバイト』、『乃木坂46とダンスバトルズ』で共演。せいやに関しては、元メンバーの新内眞衣と『爆問・伯山の刺さルール』で共演している。

人力舎プロダクション所属。『乃木えいご』、『乃木坂お試し中』で共演。メンバーと共演したおかげか、言い訳をしたり他人に責任をなすりつけたりするような言動が多かった以前よりも人格みを帯びている。

太田プロ所属。ラジオ番組『タイムちゃん』にて矢久保美緒と共演。それ以前にも、『乃木坂46時間TV』にも出演経験があるほか、『うちのガヤがすみません!』では関が秋元康に扮してメンバーと共演した。

お笑いコンビ・よゐこのとまどい(ツッコミ)担当。元々ドルヲタ気質であるため、乃木坂も大ファン。初期の頃には『乃木坂ってどこ?』にゲスト出演した経験がある。また、濱口の弟である占い師の濱口善幸は元メンバー・中田花奈のタロット占いの師匠である。

タレント

個人事務所である強みを活かして『乃木坂46時間TV』に度々(本人曰く)ノーギャラで出演。5回目の出演となった2022年には、松尾美佑・樋口日奈・北野日奈子とともにエキシビションマッチを行い、勝利した松尾に高級マンションを買う約束をマッチ前に自分で宣言してしまっていたため、とてつもなく焦っていた。(さすがにマンションではないが、優勝記念に何かプレゼントしたと思われる。)

俳優

ジャパン・ミュージックエンターテインメント所属。元メンバーの橋本奈々未と月9ドラマ『SUMMER NUDE』で共演、白石麻衣と映画『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』で共演、西野七瀬とAmazonプライムビデオオリジナルドラマ『ホットママ』で共演しており、乃木坂ファンからは「乃木坂キラー俳優」という変な異名を付けられている。

芸能事務所トップコート所属。メンバーの山下美月とドラマ『電影少女2019 video girl Mai』で共演、久保史緒里と映画『左様なら今晩は』で共演、元メンバーの堀未央奈とドラマ『探偵が早すぎる 春のトリック返し祭り』で共演、元メンバーの西野七瀬とAmazonプライムビデオオリジナルドラマ『ホットママ』で共演しており、こちらも乃木坂ファンからは「第2の乃木坂キラー俳優」という変な異名を付けられている。

芸能事務所トライストーン・エンタテイメント所属。ドラマ『初森ベマーズ』、映画『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』、映画・ドラマ『映像研には手を出すな!』、映画『ぐらんぶる』などで乃木坂メンバーと共演しており、撮影現場では「乃木坂男優」と呼ばれていたそう。

トライストーン・エンタテイメント所属。7thシングル『バレッタ』のMVでは敵役、『初森ベマーズ』では監督である「鎌田」役、ひかりTVオリジナルドラマ『ボーダレス』では遠藤さくらが演じる松宮結樹の父親・重信役を演じた。

芸能事務所スターダストプロモーション所属。元メンバーの白石麻衣と『闇金ウシジマくん』、『やれたかも委員会』で共演しており、元々のドルヲタ気質も相まって生粋の乃木坂ファン。

声優

青二プロダクション所属。グループの大ファンであり、推しメンは西野七瀬、山下美月。2022年5月に日産スタジアムで開催された「10th Year Birthday Live」では、VTR映像のナレーションを担当。

声優事務所「アイムエンタープライズ」所属。NHKで不定期放送されていた番組「乃木坂46のガクたび」にてナレーションを担当。

リンク

公式HP

関連項目

アイドル 秋元康 SonyMusic
欅坂46 櫻坂46 日向坂46 吉本坂46

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坂道シリーズ さかみちしりーず

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