ピクシブ百科事典は2024年5月28日付でプライバシーポリシーを改定しました。改訂履歴
オニシスター
34
『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』に登場する戦士。

「どうしよう…逃げたい…」

「でも戦わなきゃ…」

「戦士だし…『初恋ヒーロー』の作者だし…!」


アバターチェンジ!」


ぃよぉ~っ!


ドン!ドン!ドン!ドンブラコ! アバタロウ!

フクはうち!オニもうち!フクはうち!オニもうち!


オニシスター!よっ、オニに金棒!


「漫画のマスター!オニシスター!!」


CV:志田こはく/片田陽依(ドン10話)

スーツアクター:下園愛弓/大林勝(男性イエローアバターチェンジ後)/坂梨由芽(未来)


概要

スーツカラーは黄色鬼頭はるかが変身する。

ルパンイエロー以来4年ぶり、令和初のイエローヒロイン。


ドン1話での変身はいずれもドンブラスターが自動的に作動した事による物(1度目ははるかの前に唐突に現れたドンブラスターによる変身、2度目は自転車に乗っている最中での変身であり、変身と同時に事件現場へ自動的に転送された)。


ドン10話ではドンブラザーズを脱退した彼女に代わり、前田真利菜が変身。謂わば2代目オニシスターが誕生した。


名乗り口上は「漫画のマスター!オニシスター!」で3番目の名乗りとなっている。これはシスターとマスターを掛けたシャレであり、名乗り口上としては『宇宙戦隊キュウレンジャー』のソレに近く、モチーフの「鬼」には掛かってない…ように見えるが、ずば抜けていることを形容詞として「鬼○○」等と使われたりや、「キックの鬼」等のように達人に対する比喩表現があることから、「鬼」を「マスター」と言い換えている可能性が考えられる。しかし盗作騒動以降スランプに陥っているので、「マスター」を名乗るにはまだ早いかもしれない(そういう自信過剰なあたりはまた彼女らしいとも言えるが)。名乗りポーズは両手で鬼の角を作る可愛らしいものとなっている。


戦力

鬼の名の通り額や肩アーマーからは角が生えて、固有武器として金棒フルコンボウを装備している様であり、長らく使用していなかったがドン10話にてアンロックされたのか、漸く使用。

初変身からかなり早い段階で戦闘に手慣れていたが、やはり本来は普通の現役女子高生なので本格的な戦闘に関しては素人である為、ドン9話まではドンモモタロウを除いたメンバーと同じくヒトツ鬼に苦戦する状況が続いていたが、はるかのドンブラザーズ復帰の決意と共に解禁された「フルコンボウ」の使用により大きく実力を上げ、単独でヒトツ鬼と互角以上に戦える様になった

また、ドン16話ではドンドラゴクウが暴走してドンブラザーズのメンバーに牙を剥いた際には一部彼に苦戦する者も居た中で戸惑いながらも即対応して一歩も引かない実力を身に付けた他、続くドン17話では脳人の幹部であるソノニを相手に単身であれば互角に戦える様にもなった。


固有技

  • ドンブラスターを用いた必殺技(正式名称不明)

パーリィーターイム!

いよぉぉ!どんぶらこぉ!

    • ドンブラザーズmeetsセンパイジャー』にて使用。必殺技のシークエンスはドンモモタロウがドンブラスターで使用した「狂瀾怒桃(きょうらんどとう)・ブラストパーティー」と殆ど同じ。後にドン46話でも使用。

  • フルコンボウでの打撃(正式名称不明)
    • ドン37話にて使用。フルコンボウに黄色のエネルギーを溜めて攻撃し、アノーニに命中時には黄色の衝撃波が広がる。アノーニを撃破している為、恐らく威力はザングラソードの必殺技クラス。

  • オニキック
    • ドンオニタイジンの時と違って普通のキックだが、たまに本人がこう言いながらキックする事がある

変身者個人の能力

  • 危険なドライビングテクニック
    • ドン40話にて披露。オニシスターと言うよりははるか個人の能力だが、タイトル通りの危険なドライビングテクニックで、「教官殺しの鬼頭はるか」と畏怖を込められた不名誉な渾名を付けられてしまった。運転はハンドルを握ってハイテンションになるかテンパるかになってしまい、思いっ切り物等にぶつかってしまう程で、ぶっちゃけ第三者の視点から見てもかなり怖い。しかし、バックだけは異様に上手く、S字カーブもスムーズにバックが可能。劇中ではドンムラサメを相手にこの運転能力で戦い、ムラサメの攻撃を一撃も受けずに完勝を果たした(尚、ムラサメは撤退こそ多いが、劇中では苦戦らしい苦戦は殆ど無く、ブラックオニタイジンムラサメじゃない通常形態では事実上の初敗北と言える)。最終的に免許は取得出来、仲間達をドライブに誘おうとしたが、お供達は勿論の事、タロウですら躊躇無く逃げる選択肢を取っている(タロウが逃げの選択肢を取ったのはドン・キラー以外ではコレが唯一)

パワーアップ

  • オニシスターロボタロウ
    • ドン10話から登場。オニシスターロボタロウギアをドンブラスターに装填してアバターチェンジする強化形態。


余談

  • 鬼の服装若しくはパンツの色が黄色である事から採用された可能性がある。
    • また、史上初の日本の妖怪をモチーフにした戦隊メンバーでもある。


  • 歴代の男性イエローにアバターチェンジした際のスーツアクターは、下園氏ではなく大林氏が担当している(ドン23話のキリンレンジャーが初)。

  • 基本的には3番目での紹介が多いのだが、どうも紹介の順番が安定していない節がある。
    • 例として食玩のやガシャポンのアバタロウギアのラインナップでは同じ弾の中にサルブラザーが居てもドンモモタロウに次ぐ2番目で収録される事が多い
    • 他にも、ガシャポンのアバタロウギアのレア仕様はサルブラザーよりも先にラインナップされている(サルブラザーは3番目)


  • 尚、二次創作文学である『桃太郎元服姿』においては、「桃太郎の家に刺客として送り込まれた鬼の娘が桃太郎を愛してしまい、自分の使命とのジレンマに苦しんで自害する」展開がある。
    • それを考えると鬼娘が桃太郎のお供になっているのは非常に感慨深い物がある。


  • 2代目も偶々女性だった訳だが、ドンモモタロウ以外実は性別が固定では無くこれが男性だったらオニブラザーになっていた可能性も指摘される(逆にイヌ・サル・キジが女性ならこちらがシスターと呼ばれる事に)。

関連イラスト


違う、そうじゃない

何所ぞの鬼の妹とは本来敵対勢力であるハズの鬼が味方陣営に就いている共通点がある他、中の人の名字が変身者と同じである為、見方によっては確信犯で狙って来た様にも見える

単に4人では忌み数になるから鬼のキャラクターを入れたかもしれないし、何だったら「鬼頭」の名字は鬼が付く名字の中では比較的ポピュラーである為採用された可能性もあるが。


案の定と言うべきか、情報解禁時とほぼ同時に彼女と混ぜたイラストが描かれた。


何故「オニ」シスターなのか?(終盤の微ネタバレ注意)

変身者の鬼頭はるかは別に正体が鬼とか人外とかでは無く、歴とした人間である。桃太郎+3匹のお供に続く5人目として、本来敵側である鬼の役を勝手に連想で充てがわれた為にこの姿になっている。


尚、この「桃太郎のお供に鬼がいる」一見奇妙な状況に対して、桃井陣ドン47話で見解を示しており、「ドン王家からのメッセージ」、「(ドンブラザーズには)敵も味方も関係無い」等と解釈している。但しこれは陣の口から推察として語られたのみであり、本当にドン家がそんな事を考えていたのかは定かではない。


尚、ヒトツ鬼との直接的な関連性は不明である。まさか…?


関連タグ

暴太郎戦隊ドンブラザーズ ドンブラザーズ 戦隊イエロー 戦隊ヒロイン

キレンジャーイエローフォーデカイエローゴーオンイエローゴーカイイエロー:変身者が複数登場した歴代の戦隊イエロー。キレンジャー以外は全員女性


仮面ライダーハクビ30分前演者が変身したヒーロー。


オーガポン:桃太郎の鬼をモチーフとしたポケモン。ストーリー中で手に入る個体が♀固定であることから、NNに“オニシスター”と付けるプレイヤーが続出した。


スーパー戦隊シリーズ歴代イエロー

ゼンカイガオーンオニシスターカマキリオージャー

「どうしよう…逃げたい…」

「でも戦わなきゃ…」

「戦士だし…『初恋ヒーロー』の作者だし…!」


アバターチェンジ!」


ぃよぉ~っ!


ドン!ドン!ドン!ドンブラコ! アバタロウ!

フクはうち!オニもうち!フクはうち!オニもうち!


オニシスター!よっ、オニに金棒!


「漫画のマスター!オニシスター!!」


CV:志田こはく/片田陽依(ドン10話)

スーツアクター:下園愛弓/大林勝(男性イエローアバターチェンジ後)/坂梨由芽(未来)


概要

スーツカラーは黄色鬼頭はるかが変身する。

ルパンイエロー以来4年ぶり、令和初のイエローヒロイン。


ドン1話での変身はいずれもドンブラスターが自動的に作動した事による物(1度目ははるかの前に唐突に現れたドンブラスターによる変身、2度目は自転車に乗っている最中での変身であり、変身と同時に事件現場へ自動的に転送された)。


ドン10話ではドンブラザーズを脱退した彼女に代わり、前田真利菜が変身。謂わば2代目オニシスターが誕生した。


名乗り口上は「漫画のマスター!オニシスター!」で3番目の名乗りとなっている。これはシスターとマスターを掛けたシャレであり、名乗り口上としては『宇宙戦隊キュウレンジャー』のソレに近く、モチーフの「鬼」には掛かってない…ように見えるが、ずば抜けていることを形容詞として「鬼○○」等と使われたりや、「キックの鬼」等のように達人に対する比喩表現があることから、「鬼」を「マスター」と言い換えている可能性が考えられる。しかし盗作騒動以降スランプに陥っているので、「マスター」を名乗るにはまだ早いかもしれない(そういう自信過剰なあたりはまた彼女らしいとも言えるが)。名乗りポーズは両手で鬼の角を作る可愛らしいものとなっている。


戦力

鬼の名の通り額や肩アーマーからは角が生えて、固有武器として金棒フルコンボウを装備している様であり、長らく使用していなかったがドン10話にてアンロックされたのか、漸く使用。

初変身からかなり早い段階で戦闘に手慣れていたが、やはり本来は普通の現役女子高生なので本格的な戦闘に関しては素人である為、ドン9話まではドンモモタロウを除いたメンバーと同じくヒトツ鬼に苦戦する状況が続いていたが、はるかのドンブラザーズ復帰の決意と共に解禁された「フルコンボウ」の使用により大きく実力を上げ、単独でヒトツ鬼と互角以上に戦える様になった

また、ドン16話ではドンドラゴクウが暴走してドンブラザーズのメンバーに牙を剥いた際には一部彼に苦戦する者も居た中で戸惑いながらも即対応して一歩も引かない実力を身に付けた他、続くドン17話では脳人の幹部であるソノニを相手に単身であれば互角に戦える様にもなった。


固有技

  • ドンブラスターを用いた必殺技(正式名称不明)

パーリィーターイム!

いよぉぉ!どんぶらこぉ!

    • ドンブラザーズmeetsセンパイジャー』にて使用。必殺技のシークエンスはドンモモタロウがドンブラスターで使用した「狂瀾怒桃(きょうらんどとう)・ブラストパーティー」と殆ど同じ。後にドン46話でも使用。

  • フルコンボウでの打撃(正式名称不明)
    • ドン37話にて使用。フルコンボウに黄色のエネルギーを溜めて攻撃し、アノーニに命中時には黄色の衝撃波が広がる。アノーニを撃破している為、恐らく威力はザングラソードの必殺技クラス。

  • オニキック
    • ドンオニタイジンの時と違って普通のキックだが、たまに本人がこう言いながらキックする事がある

変身者個人の能力

  • 危険なドライビングテクニック
    • ドン40話にて披露。オニシスターと言うよりははるか個人の能力だが、タイトル通りの危険なドライビングテクニックで、「教官殺しの鬼頭はるか」と畏怖を込められた不名誉な渾名を付けられてしまった。運転はハンドルを握ってハイテンションになるかテンパるかになってしまい、思いっ切り物等にぶつかってしまう程で、ぶっちゃけ第三者の視点から見てもかなり怖い。しかし、バックだけは異様に上手く、S字カーブもスムーズにバックが可能。劇中ではドンムラサメを相手にこの運転能力で戦い、ムラサメの攻撃を一撃も受けずに完勝を果たした(尚、ムラサメは撤退こそ多いが、劇中では苦戦らしい苦戦は殆ど無く、ブラックオニタイジンムラサメじゃない通常形態では事実上の初敗北と言える)。最終的に免許は取得出来、仲間達をドライブに誘おうとしたが、お供達は勿論の事、タロウですら躊躇無く逃げる選択肢を取っている(タロウが逃げの選択肢を取ったのはドン・キラー以外ではコレが唯一)

パワーアップ

  • オニシスターロボタロウ
    • ドン10話から登場。オニシスターロボタロウギアをドンブラスターに装填してアバターチェンジする強化形態。


余談

  • 鬼の服装若しくはパンツの色が黄色である事から採用された可能性がある。
    • また、史上初の日本の妖怪をモチーフにした戦隊メンバーでもある。


  • 歴代の男性イエローにアバターチェンジした際のスーツアクターは、下園氏ではなく大林氏が担当している(ドン23話のキリンレンジャーが初)。

  • 基本的には3番目での紹介が多いのだが、どうも紹介の順番が安定していない節がある。
    • 例として食玩のやガシャポンのアバタロウギアのラインナップでは同じ弾の中にサルブラザーが居てもドンモモタロウに次ぐ2番目で収録される事が多い
    • 他にも、ガシャポンのアバタロウギアのレア仕様はサルブラザーよりも先にラインナップされている(サルブラザーは3番目)


  • 尚、二次創作文学である『桃太郎元服姿』においては、「桃太郎の家に刺客として送り込まれた鬼の娘が桃太郎を愛してしまい、自分の使命とのジレンマに苦しんで自害する」展開がある。
    • それを考えると鬼娘が桃太郎のお供になっているのは非常に感慨深い物がある。


  • 2代目も偶々女性だった訳だが、ドンモモタロウ以外実は性別が固定では無くこれが男性だったらオニブラザーになっていた可能性も指摘される(逆にイヌ・サル・キジが女性ならこちらがシスターと呼ばれる事に)。

違う、そうじゃない

何所ぞの鬼の妹とは本来敵対勢力であるハズの鬼が味方陣営に就いている共通点がある他、中の人の名字が変身者と同じである為、見方によっては確信犯で狙って来た様にも見える

単に4人では忌み数になるから鬼のキャラクターを入れたかもしれないし、何だったら「鬼頭」の名字は鬼が付く名字の中では比較的ポピュラーである為採用された可能性もあるが。


案の定と言うべきか、情報解禁時とほぼ同時に彼女と混ぜたイラストが描かれた。


何故「オニ」シスターなのか?(終盤の微ネタバレ注意)

変身者の鬼頭はるかは別に正体が鬼とか人外とかでは無く、歴とした人間である。桃太郎+3匹のお供に続く5人目として、本来敵側である鬼の役を勝手に連想で充てがわれた為にこの姿になっている。


尚、この「桃太郎のお供に鬼がいる」一見奇妙な状況に対して、桃井陣ドン47話で見解を示しており、「ドン王家からのメッセージ」、「(ドンブラザーズには)敵も味方も関係無い」等と解釈している。但しこれは陣の口から推察として語られたのみであり、本当にドン家がそんな事を考えていたのかは定かではない。


尚、ヒトツ鬼との直接的な関連性は不明である。まさか…?


関連タグ

暴太郎戦隊ドンブラザーズ ドンブラザーズ 戦隊イエロー 戦隊ヒロイン

キレンジャーイエローフォーデカイエローゴーオンイエローゴーカイイエロー:変身者が複数登場した歴代の戦隊イエロー。キレンジャー以外は全員女性


仮面ライダーハクビ30分前演者が変身したヒーロー。


オーガポン:桃太郎の鬼をモチーフとしたポケモン。ストーリー中で手に入る個体が♀固定であることから、NNに“オニシスター”と付けるプレイヤーが続出した。


スーパー戦隊シリーズ歴代イエロー

ゼンカイガオーンオニシスターカマキリオージャー

コメント

pixivに投稿されたイラスト

すべて見る

pixivに投稿された小説

  • はじめのいっぽ

    鬼退治後のあれが「特訓」だと明言されたので、タロちゃんの内心を自分なりに深掘りしながら書いてみました☆ だるまさんがころんだを使った特訓です(笑) ドン7話も最高でした~♪ 将棋勝負とドンモモタロウの動きが、特に好き(≧▽≦)
  • 天高く縁結ぶ秋

    こんな展開希望、の妄想話です☆終始ドンモモタロウとソノイが、互いの思いを語りながら戦っております。 秋頃のイメージ。 シリアス話につき、ドンモモタロウの高笑いは封じております(^^;ソノイさんは昂っているので、一人称「俺」メインになってます。 タロちゃんの両親とソノイ父の過去捏造してます。 「ドン王家がイデオンを壊滅しかけた」と言うのは、武力ではなく、人間を妃に迎えたという意味かな、という予想で書いております。 タロジロ双子説もあるかと思いますが、今回はジロウについてはノータッチ(^^; 脳人が描けない絵を描けるので、少なくとも両親のどちらかは人間だと推測してますが。(あるいは生粋の人間で、記憶改竄されてるとか^^;) [追記/2022.9.4] タグありがとうございますm(__)m [追記/2022.9.19] タグありがとうございますm(__)m [追記/2023.1.15] 44話で分かったドン家の謎、ちょっとかすってて嬉しかったです♪タロちゃんの実の親が酷い人じゃなくて良かった( ´∀`)
  • 鬼頭はるかは忠誠を誓う相手を探したい。

    絶対中盤で闇堕ちあるだろうと囁かれている娘。 「いやいや!よく確認もせず敵幹部に忠誠を誓いますて!」 これは1話から邪な妄想が捗る展開。 その割に作品を見かけないので、 オニシスター悪堕ちモノ書いてみました。 無いものは書く。そして願わくば 他の人のオニシスター作品が読みたい。 そんなこんなで、リビドー優先で超展開ですが。 よろしければ感想など下さいましたら嬉しいです。
  • 【暴太郎戦隊】図太く繋いだ縁【ドンブラザーズ】

    初のドンブラSSです。勢いのまま書きまくったため変な箇所あってもご容赦下さいませ(/ω\) 未だにチームらしい事をしていない分、いざ仲良くなったらどんなわちゃわちゃをしてくれるのか楽しみです。
  • 鬼と猿の距離感

    めちゃくちゃ素敵なタグ、真はるをみつけてこりゃ書くしかないと久しぶりに戦隊モノ書きました!なのでめちゃくちゃ真はるです。15話の『おかえりタロウ』で猿原さんが軒先で俳句を読めなくて絶望してるところの続きというていで書いてみました。よろしければいいね、コメント、ブクマなど頂けるととても嬉しく、これからのモチベーションに繋がります!
  • あなたがいたから

    ドン43話「トキかけナゾかけ」の別次元の未来のはるかと猿原さんが衝撃的で。たぶん最初は現代と同じようなただのお供仲間関係だった時があると思うのですが、そこから何がどうなって付き合い始めたのか、自分なりに想像して久々に書いてみました。真はる100%、少しだけ大人なお話になっていると思うので苦手な方はを気をつけください。パソコンで編集しているのでスマホで読まれる方はちょっと改行が変かもです💦よろしければいいね、コメント、ブクマなど頂けるととても嬉しく、これからのモチベーションに繋がります!

このタグがついたpixivの作品閲覧データ

おすすめ記事

pixivコミック 週間ランキング

  1. 1

    原作:荒瀬ヤヒロ/漫画:晴田 巡

    読む
  2. 2

    餅田むぅ

    読む
  3. 3

    著者:湯瀬ライム,原作:杓子ねこ,キャラクター原案:NiKrome

    読む

pixivision

カテゴリー