ピクシブ百科事典は2024年5月28日付でプライバシーポリシーを改定しました。改訂履歴
仮面ライダーナックル
30
『仮面ライダー鎧武』に登場する仮面ライダーの1人。チームバロンのザックが変身する。

「俺はチームバロンのリーダー、ザック!アーマードライダー・ナックルだ!!」


CV松田岳

スーツアクター佐藤太輔永徳


変身者

ザック


概要

仮面ライダー鎧武」第18話より登場したアーマードライダー

駆紋戒斗の脱退によりチームバロンの新リーダーとなったザックが、第15話で戒斗がユグドラシルから持ち去った量産型戦極ドライバーで変身する。


黒影グリドンに続く3人目の木の実組


ライドウェアは黒影と同様のものでアームズはグリドン同様古代の鎧がモチーフと黒影とグリドンの特性を併せ持つ。音声はブラーボ等と同じくエレキギター調。


ちなみに彼が劇中でバイクに乗るシーンはなかった。


量産型ドライバーでなおかつ主に使用するロックシードがレベルの低いランクC+のクルミロックシードと言う少々心許ない組み合わせだが、ザックの持ち前の素質の高さや冷静な判断力によりランクが上の上級インベスやアーマードライダーとも引けを取らないほどの実力を持つ。


第45話ではドライバーが破壊され、変身不可能になる。

これによって、戒斗側、ビートライダーズ側のアーマードライダーは一人ずつとなった。


鎧武外伝 仮面ライダーデューク/仮面ライダーナックル』で呉島光実から新たに量産型ドライバーとクルミロックシードを与えられ変身が可能となった。


変身ポーズ

ロックシード装着後、右腕を右下に伸ばし左腕を曲げる。

その後右腕を上に伸ばしカッティングブレードを下ろす。


各形態

本編に登場

「ミスタァー・ナックルマーン!」

基本形態。

アームズウエポンはグローブ型のクルミボンバー

「大玉ビッグバン!!」

39話にて登場。

スイカ状のエネルギーボールが拳に付く。


Vシネマ(鎧武外伝)に登場

「ミックス!クルミアームズ!ミスタァー・ナックルマーン!ジンバーマロン!!ハハーッ!」

2015年11月に発売される鎧武外伝2に登場する新たな姿。

栗のようなアームズウェポン(マロンボンバー)が拳に付く。


ガンバライジングに登場

第4弾に登場。

第6弾に登場。


Vシネマ

2015年5月5日の鎧武外伝発売記念イベントおよび公式twitterにて製作決定が発表されたVシネマ第2弾にて主役の1人に抜擢された。ちなみにもう1人の主役は仮面ライダーデュークで、発売日は同年11月11日(水)の予定。作品についてはこちらを参照。


ガンバライジング

ガンバライジングでは3弾から参戦した。SRとCPで登場。

クルミボンバーによるパワフルな攻撃は再現度は高く、アビリティはバロンと組ませた時に発動するものもあるが、オイウチ、ミガワリなど追加効果にも優れているさすがはチームバロンの№2と言うべき優秀なサポートライダーである。しかし木の実の中で唯一劇中の必殺技に恵まれなかったのは悲しい。

4弾CPなどではドングリアームズマツボックリアームズにチェンジできる。

6弾CPではクウガアームズを装着したナックルが登場。

必殺技は「マイティキックボンバー」なのだが、カードにはパンチを繰り出すナックルが描かれている。どっちだ。

(ただ、絵柄と必殺技演出が違うのはガンバライドの頃からよくあることである。ちなみに正解はキック)

ちなみにこのカード、6弾最終ナンバーであり、鎧武弾最終ナンバーでもある。

ナックルスイカアームズは未参戦。


余談

ガンバライジングで全身が初公開された時はライダーインジケータにナックルの横顔が描かれていたが、すぐに黒い状態(ブランクライダーインジケータ)に差し替えられた。

実はナックルのプレートも設定上は存在しており、番組終了後の関連書籍に収録された設定画にてイラストが確認できる。


このことから、もともとは量産型ドライバーではなく試作型ドライバーで変身してイニシャライズされる予定だったと思われる。


先述の通りライドウェアは同じ量産型の黒影トルーパーと同じだが、何故か頭部はマツカブトではなくナックメットになっている。

装着するロックシードによって頭部がその都度変化するのかは不明。


もしかしたら戒斗が取ってきた量産型ドライバーは試作改良されたものだった可能性もある。


関連タグ

仮面ライダー鎧武 鎧武外伝

ザック(仮面ライダー鎧武) アーマードライダー

戦極ドライバー ロックシード

クルミアームズ ジンバーマロンアームズ

チームバロン

木の実組 胡桃

サブライダー

ブラウンヒーロー ブラックヒーロー

仮面ライダー一覧


関連・類似キャラクター


外部リンク

アーマードライダーナックル | 仮面ライダー図鑑 | 東映

「俺はチームバロンのリーダー、ザック!アーマードライダー・ナックルだ!!」


CV松田岳

スーツアクター佐藤太輔永徳


変身者

ザック


概要

仮面ライダー鎧武」第18話より登場したアーマードライダー

駆紋戒斗の脱退によりチームバロンの新リーダーとなったザックが、第15話で戒斗がユグドラシルから持ち去った量産型戦極ドライバーで変身する。


黒影グリドンに続く3人目の木の実組


ライドウェアは黒影と同様のものでアームズはグリドン同様古代の鎧がモチーフと黒影とグリドンの特性を併せ持つ。音声はブラーボ等と同じくエレキギター調。


ちなみに彼が劇中でバイクに乗るシーンはなかった。


量産型ドライバーでなおかつ主に使用するロックシードがレベルの低いランクC+のクルミロックシードと言う少々心許ない組み合わせだが、ザックの持ち前の素質の高さや冷静な判断力によりランクが上の上級インベスやアーマードライダーとも引けを取らないほどの実力を持つ。


第45話ではドライバーが破壊され、変身不可能になる。

これによって、戒斗側、ビートライダーズ側のアーマードライダーは一人ずつとなった。


鎧武外伝 仮面ライダーデューク/仮面ライダーナックル』で呉島光実から新たに量産型ドライバーとクルミロックシードを与えられ変身が可能となった。


変身ポーズ

ロックシード装着後、右腕を右下に伸ばし左腕を曲げる。

その後右腕を上に伸ばしカッティングブレードを下ろす。


各形態

本編に登場

「ミスタァー・ナックルマーン!」

基本形態。

アームズウエポンはグローブ型のクルミボンバー

「大玉ビッグバン!!」

39話にて登場。

スイカ状のエネルギーボールが拳に付く。


Vシネマ(鎧武外伝)に登場

「ミックス!クルミアームズ!ミスタァー・ナックルマーン!ジンバーマロン!!ハハーッ!」

2015年11月に発売される鎧武外伝2に登場する新たな姿。

栗のようなアームズウェポン(マロンボンバー)が拳に付く。


ガンバライジングに登場

第4弾に登場。

第6弾に登場。


Vシネマ

2015年5月5日の鎧武外伝発売記念イベントおよび公式twitterにて製作決定が発表されたVシネマ第2弾にて主役の1人に抜擢された。ちなみにもう1人の主役は仮面ライダーデュークで、発売日は同年11月11日(水)の予定。作品についてはこちらを参照。


ガンバライジング

ガンバライジングでは3弾から参戦した。SRとCPで登場。

クルミボンバーによるパワフルな攻撃は再現度は高く、アビリティはバロンと組ませた時に発動するものもあるが、オイウチ、ミガワリなど追加効果にも優れているさすがはチームバロンの№2と言うべき優秀なサポートライダーである。しかし木の実の中で唯一劇中の必殺技に恵まれなかったのは悲しい。

4弾CPなどではドングリアームズマツボックリアームズにチェンジできる。

6弾CPではクウガアームズを装着したナックルが登場。

必殺技は「マイティキックボンバー」なのだが、カードにはパンチを繰り出すナックルが描かれている。どっちだ。

(ただ、絵柄と必殺技演出が違うのはガンバライドの頃からよくあることである。ちなみに正解はキック)

ちなみにこのカード、6弾最終ナンバーであり、鎧武弾最終ナンバーでもある。

ナックルスイカアームズは未参戦。


余談

ガンバライジングで全身が初公開された時はライダーインジケータにナックルの横顔が描かれていたが、すぐに黒い状態(ブランクライダーインジケータ)に差し替えられた。

実はナックルのプレートも設定上は存在しており、番組終了後の関連書籍に収録された設定画にてイラストが確認できる。


このことから、もともとは量産型ドライバーではなく試作型ドライバーで変身してイニシャライズされる予定だったと思われる。


先述の通りライドウェアは同じ量産型の黒影トルーパーと同じだが、何故か頭部はマツカブトではなくナックメットになっている。

装着するロックシードによって頭部がその都度変化するのかは不明。


もしかしたら戒斗が取ってきた量産型ドライバーは試作改良されたものだった可能性もある。


関連タグ

仮面ライダー鎧武 鎧武外伝

ザック(仮面ライダー鎧武) アーマードライダー

戦極ドライバー ロックシード

クルミアームズ ジンバーマロンアームズ

チームバロン

木の実組 胡桃

サブライダー

ブラウンヒーロー ブラックヒーロー

仮面ライダー一覧


関連・類似キャラクター


コメント

pixivに投稿されたイラスト

すべて見る

pixivに投稿された小説

このタグがついたpixivの作品閲覧データ

おすすめ記事

pixivコミック 週間ランキング

  1. 1

    原作:荒瀬ヤヒロ/漫画:晴田 巡

    読む
  2. 2

    餅田むぅ

    読む
  3. 3

    著者:湯瀬ライム,原作:杓子ねこ,キャラクター原案:NiKrome

    読む

pixivision

カテゴリー