ピクシブ百科事典

目次[非表示]

概要

2020年1月2日に初動画が投稿された。
ダメ天使(ダメてん)サボリエルが、スマホに備えた『下界アプリ』を用いて人間界のLINEを覗き見ると言う設定。

基本的に登場人物はタイトルコール及び後日談の語りを担当する天界のサボリエル、地上の主人公とDQN(通称:マダニンゲン)だけ(兄妹、姉弟、夫婦、従姉妹、上司と部下、得意先と営業マン、ママ友他)でのLINE相互会話のみで展開される。終始音声と文字だけで進行し、マスコットキャラのサボりエルを除いてビジュアルを伴ったキャラクターは登場しない。

スカッと系動画にありがちなDQNに押される主人公の逆襲劇と異なり、主人公は始めから強気な姿勢を貫いているのが特徴で、DQNのトチ狂った要望や悪行に対し

「もしかして…アホなんですか?」

から始まり、

「脳内ハッピーセット」

「お薬が必要なのか」

「頭の中、マダニが突き刺さってるの?」

「脳マダニ科を紹介しましょうか?」

「高圧洗浄しましょうか?」

・・・等々、おちょくりも交えつつ強く張り合っている。
どのエピソードにおいても十中八九終始主人公が優位に立っており、相手に一方的に押されているようにみえても相手よりもはるかに上手に立っている。

よく分からないが酷い事を言ってるように聞こえる例えが多く、「へいらっしゃい」・「ぽぅ」・「あーお」(通称:マイケルモード)・「しゃーお」(通称:南斗聖拳モード)「スパーキング」(通称:影山モード)「おいっすー」・「どーん」・「タカ・トラ・バッタ」「キター」「チャーン」「そぉい」「うまぴょい」・「ションボリルドルフ」「マダニマシマシチョモランマ」・「頭の中パップラドンカルメ」・「マンボ」(「う……」「マンボ!」「やかましい!」「は?」「いえ、○○の様な素晴らしい……」「いや、それはないやろ」となるのが定番)・「ふーん(ハナホジ)」・「ピン!」・「(o´・ω・`o)」「(嘔吐)」・「や っ た ぜ」・「草が生えて森(芝、サバンナ、金麦畑、大草原の小さな家、ジャングル、熱帯林、樹海、アマゾン、キリマンジャロ)」「どす☆」・「ほ ろ び よ」「さいなラッキョ」「お前の罪を数えろ」など、時には既存漫画やアニメ、特撮、邦楽の言い回し(超電磁スピン、ロンギヌスの槍ドドリア、クマダカオル、バラン様、マキシマムドライブ、M1号、爆弾岩、ジェットストリームアタック、浪漫飛行、米米CLUB、東村山音頭)などなど、語彙が非常に豊富。

またマダニンゲンから『そういう大事なことは早く言え!』と言われた際には主人公がそれまで言った大事な事を早口で(時には悪口を交えたりもしつつ)まくし立てる(多くの場合噛む)のがお約束であり、主人公から告げられた事実を信じないDQN側が反論をまくしたて、事実確認をすると、大抵(かなり食い気味に)『ホンマやった・・・』と、呟いて終わるのもお約束(いくつかの変則、逆パターンもあり)。

成敗されるマダニンゲン側は最初かなり上から目線でマウントを取り「ハイ、嘘」「ぶぁぁぁかが!」「かーっぺっ!」「やーだべんじょ」「プークスクス」「ギャハハのハー!」と嘲笑し、煽ったりするものの、知能指数が低く間違った言葉や例えをLINEで綴ったが指摘されて逆切れし、主人公側の煽り耐性がかなり高い、もしくは語彙力と正論で撃退する為一旦引き下がるが、最低数日後~長くて数年経って横柄さと傍若無人が加速度的に上昇。暴走して再び怒りのLINEを送るも、思わぬ原因と真相、過失による因果応報で「ぴ」「ぴギョ」と挙動不審にボロが出始め狼狽し、「ノォォォ」「ぴぎぃ」「いやぁぁぁ」と驚愕、運も傾き、不幸が連鎖的に発生。更には主人公がマダニンゲンより格上の地位に就いて致命的な引導を渡され返り討ちにされるというのが一連の流れ。
また、暴力に訴えると言っておきながら本人の肉体強度はかなり低く、凶器で止めようとする人に殴りかかっても、逆に相手の身体能力を侮り、油断や鈍さで強打、場合によってはプロレス技を決められて全身打撲や足首の捻挫、腕や足、腰を骨折、気絶して病院送りになる。

当初は背景はパターン展開のみだけだが、建物、お菓子、コーヒーにミルクが注がれる、飛行機の離陸、犬猫、鳥、狐が動く実写動画に変わる。

マダニンゲンは送信先名義はマトモであったが、進むに連れて『マダニママ』『滅ぶべきマダニ』『マダニ女王』『マダニート』『マダニの罪を数えろ』『マダニニアファミリー』『祝☆命日』『終わりの始まり』『マダニートメ』『マムシVSマダニ』『誘拐マダニ』「マダニの威を借るマダニ」『塵も残さず潰れるマダニ』『マダニだよ 全員集合!』『無銭飲食マダニーズ』『ヤブヘビツツイタマダニ』『マダニの血は何色だ!』『マダニは消毒だ』『尻降りメラゾーマダニ』『放火魔ダニ』『ヒバゴン最期の日』『ダニーニの仇討ち』『全てお前のせい』『お前はもう…詰んでいる』『下半身モンキーマダニ』『戦闘力はたったの5マダニ』『バルス!』『法律適応外のマダニ』『ヤマタノマダニ』『裏切りマダニの最後』『胃袋ブラックホールマダニ』とぞんざいな名称に変化する。

登場するマダニンゲンが最後に泣きわめき散らし成敗されるとゴングが打ち鳴らされてエピソード終了となり、サボリエルによってマダニンゲンの末路が語られる。元々は夫や親族によって謝罪、返金、離婚され、ママ友から距離を置かれ、引っ越しする程度で済んだが、挿話が随時投稿される度に実家や警察へ連行されて罪の重さが傘増しになり、現在では多くの場合「魔蛇荷キャッシング」と呼ばれる闇金業者が所有する労働施設に送り込まれ、慰謝料、治療費、弁償代が相手側に振り込まれることが明らかにされる。また、同社の創設に関する挿話も投稿。

所謂スカッと系の動画であり、午前7時更新が基本となっているが、月末(土曜日)の午後7時は数本を詰め込んだ総集編の流れである。momon女史代理ではない挿話再録Ver.も投稿されている。

しかし、22年1月15日投稿で中の人の体調が限界を迎えた理由から終了となるが、チャンネル自体は残すと言う。今後は総集編を二本づつにとのこと。

登場人物

・サボリエル(CV:しゅうさん 代理:詩音)
 DQN成敗を司ると自称する駄目天使。年齢不詳だが、温泉好きで休暇は二、三千年と言っている。「ドナドナ」「ゲットワイルド」「タイーホ」「お泊まりコース」等を多用する。結婚の競争は管轄外。忍殺語やガンダムの事も一応は知っている。たまに本編中に心の声が漏れる時がある。

 チャンネルアイコンはスマートフォンを持ったサボリエルだが、イラストレーターへの依頼によって作成されたものであるため、著作権上の理由でこのキャラクターの二次創作は禁止されている。

・ホリエ
 主人公の名字のひとつ。男性、女性どちらでもある。

・キリヒコ(CV:ゆりさん momonほか)
 主人公を助ける側の担当だったが、21年4月より主人公に昇格。由来は言わずと知れた某婿養子。よく似た名前のマダニンゲンや兄弟妹も存在する。マダニンゲンの婚約者や新郎にされかけたパターンも。サエコと言う恋人や異母妹もいるらしく、彼女らが主役回もある。後に式を挙げて夫婦となっている。海外出張する場合も有り。ifでは蕎麦屋の次期社長、別の女性と付き合い、双子も授かった。

・トラオカ
 タイガーヒル産業をはじめとする会社上層部。主人公の上司として登場するが、マダニンゲンにとって目の上のたんこぶから排除第一対象にされている。とある挿話では主役のLINEアカウントを隠れ蓑に成り済まして(事実上初の主役として)、横暴の状況を静観し遊んでいた。婚約者をマダニンゲンに奪われた上、退職させられる挿話も有る。
 
サエバノガミマキムラ、ウサギダ
 主人公を助ける側担当。時には片親、親類、義両親の場合もある。

・プッタナーチャラット・オハーヨーラッタッタ
 主人公を助ける謎のタイ人。被害者やキックボクサー、天才プログラマー、プライベートジェット機を持つシンガポールでホテルの経営者、世界有数の富豪の場合やモノホンの鰐もあり。作者のその場の思い付きで生まれたが、実在の人物を基にしている。

・サメジマ、ワニシマ、マムシダ、サソリダ、ドクロダ
 DQN担当。男性、女性どちらでもある。マウントを取りたがる傾向にあるも、数日経って逆転、数千万~億単位の賠償金、慰謝料を請求され借金返済デイズの日々へと転落する人生を辿る。まれにこういう例もあるが。
・シロイ
 DQN担当の女性。フルネームはシロイアリサ、略してシロアリと言う事である。

・ダニガハラ
 こういう名前だが被害者担当。某会社の副社長。登場する度にマダニンゲンたちによって新車を壊され、住居を壊され食事を盗み食いを行われ、無銭飲食され、私室を私物化されたりする気の毒な役。子供好きな現・魔陀荷組組長や若頭、幹部も同名で、組長は服役を果たし、若頭は嫁を貰っていたが、姪の誕生日に有名シェフが用意した料理を食べ尽くされ、愛車を当て逃げされ、小学生並みの行動で傷付けられもした。

登場施設

・さぼりえ庵、さぼりえ閣、さぼりえ離宮、さぼりえ別館、シャチホコ・リゾートホテル、ホオジロリゾートホテル ホテルサボリエ、シャチホコ庵
 主人公や、その母親、親戚が経営する旅館。一部は2号館や、遺産整理で魔陀荷キャッシングに売却される。

・ダニマテック、ダニマ商事、ダニマ産業、サボリエ商事、ナスカ商事、ナスカ産業、サメオカテック、サメガネテック、タイガーヒル産業、シシオカ産業、サメヒラ商事、ダニマグループ ウルフ産業 シロキバテック クロキバテック、カクシタ産業、ダニマエレクトロニクス、サエバーダイン
 主人公や配偶者が配属している会社。一部はDQN上層部の横柄やリコール、背任容疑により倒産か、吸収合併させられる。DQN担当の場合もある。

・サメオウ大学、サメオウ大付属高校
 マダニンゲンや主人公の毒マダニ家族が自慢する自称エリート校。その実態はDQN製造学校に過ぎないが、真面目に通った一般人も在籍している。

・ペガサスファンタジー
 マダニ姑やマダニ嫁御用達のホストクラブ。ブロンズ、シルバー、ゴールドのランクに分けられる。元々はキャバクラ『ムーンライト伝説』を前身にしており、とある挿話で得た慰謝料を元手に創設。サオリが代表を務める。

・魔陀荷組、魔陀荷キャッシング、魔陀荷エステート
 所謂893の方々。ドクマダが初代、現在はダニガハラ組長が勤め、大体がDQNに襲撃され、虚偽で騙る、借金で蒸発、逃亡した場合は法外な値段の慰謝料、迷惑料、貸付金を踏んだくり、主人公側に何らかの形で依頼、協力する場合もある。慰安旅行には某旅館で10日ほど宿泊、姫刃舞組とは敵対関係ではない。マダニンゲンの周囲には気が付かないだけで、自動追尾型の有能な借金取りも数百人単位で悪事を聞きつけ嗅ぎ回り常駐、シンガポールやドバイなど世界に支店と小島を所有。ただ最近では日曜・祝日に投稿された動画で出番がないことが増えている。

 本来はダニマフィナンシャル(ダニマグループ)が創設した金融部門が前身。とある主人公が製作したAIを利用した部門にその借金返済プランを算出した結果、返済期間の速度が寿命を越える(約60年)との結論に達し、効率的な試案を提示しながらも、基本的な返済計画案が確立され、ダニマ重工地下13階に階段の手摺製作をはじめとする「無限城」や、中央アジアに「ア・バオア・クー」以下「鬼岩城」「海底鬼岩城」(大西洋上)「インペルダウン」重労働を課され逃亡不可能な「アルカトラズ」「サイレント・ヒル」「彼岸島」、脱出不可能な瀬戸内海に在る「悪霊島」「シャドルーシティ」「悪魔城」「アナザーディメンション」「アズカバン」、50年出られない灼熱の借金返済地下工場『燃え盛る大地』を併設する「デスクィーン島」「カイラスギリー」「エンジェル・ハィロウ」「デススター」「ガイエスブルク要塞」「ネクロゴンドの洞窟」「氷河時代」筋肉系従業員が居る「マッスルタワー」(共に北極圏)「ワニワニパニック」(最新施設)などDQN御用達の施設工場をドクロダ重工元社員の提案で世界各地に次々と建設。客船「ダニタニック号」滞納者専用貨物船『サウザンド・ダニー号』を所有。更にDQNを誘い出す地下施設込みタワマン『灰の塔』や『マダニスカイタワー』、逃亡する気満々の悪質性の高いDQNには脱出不可の『エリア51』や『ブラックペンタゴン』、億超えの借金持ちは10年単位で各施設に栄転させられた挙げ句、最終的に時給620円の低賃金しか支払わない難攻不落の地下20階の施設「マダニー・イン・ザ・ダーク」か、1社全員を纏めて就労させる地下25階『マダニー・イン・ザ・ダーク・アルカトラズ』、最深部「マダニー・イン・ザ・ダークネス・レクイエム」へ送られる。
また、債務者が元外食産業関係者の場合はこれらの労働施設の食堂での皿洗いに従事させる場合もある。

 だが、毎回「無限城」にマダニンゲンが連行され続けている為に現状は満室状態にあり、『第三無限城』や『第八無限城』、住み込み社宅付きクッキー工場『竜の巣』なども存在。債務者専用コンビニ『ダニマート』が併設。休日も少なく、バイト定時では時給590~600円と更に安く、飲酒も週一で解禁されているが、アル中や酒豪には禁酒令が出される。6階には無職再生工場『精神と時の部屋』なる階層では腐った性根を叩き直し、労働意欲を更正させ、地下10階は自動車教習所込みの『レインボーロード』と呼称する深夜教習所が確認される。例え追跡をかわす為に何年も逃亡、潜伏し遠方へ逃れようと策を労しても、誘う罠を張って確保する執念を見せ、ペナルティも課せられるケースもある。道連れにされて路頭に迷い、連帯保証人にされても、事情や状況がシッカリ把握していれば温情的な返済計画を提示し、工場送りにせずシフトの掛け持ちや在宅ワークへ変更させてもらえるが、一蓮托生でマダニンゲンと組したDQNにも容赦無い。契約期間を終えれば解放されるが、残りの生涯を工場送りで過ごすケースも。魔陀荷組組長や若頭の怒りと不振を買えば慰謝料を3倍に増額、問答無用で『イン・ザ・ダークネス』送りにする。元893や元魔陀荷社員、悪事から手を引き足を洗った従業員に遺産や香典泥棒したDQNは自分等が制裁するとお断りを入れられた案件もある。

登場組織

・鼓武羅組、鼓武羅キャッシング
 魔蛇荷組と同じく良く似た同業者で、共闘や債務者確保を巡り抗争状態にもなる。マダニンゲンではないマムシダ社長とは裏社会で通じており、こちらにもコブラ重工地下13階に借金持ち専用工場『海賊ギルド』を所有する。

・砂狙裏組、砂狙裏キャッシング
 魔陀荷組や鼓武羅組同じ同業他社。上記二社よりも暴力的なブラック企業。現組長サソリダも娘をマダニンゲンに誑かされた。

・魔武刺組、マムシダ重工
 主人公の父親が組長を勤める任侠グループ。若頭マムシダが勤める。高級車ダニーニを所有。婚約者を結婚詐欺にも遇う。此方も地下13階に借金返済の為に備えられた工場『バジリスクタイム』を構える。

・姫刃舞組、姫刃舞キャッシング
 魔陀荷組と同じ任侠集団だが、女組長が勤める。此方でも金融会社が存在するも、借金返済には清掃ボランティアをマダニンゲンに行わせ、海岸や山間部へ遠征されまくっている。

・ドクロダシステムズ、髑髏陀キャッシング
 ドクロダヘルヒコが社長を勤める会社と金融企業。ドクロダ製鉄の地下13階にある借金返済工場『八大地獄』を所有する。

・我血無地組
 893組織ではなく建設業。とある挿話の主人公が借家として一ヶ月住まわせた。全員筋肉質のゴリマッチョ集団。

・鬼山魔組
 ホテル経営もする893組織。オニヤンマギンジが組長を勤める。魔陀荷キャッシングとも懇意にしている。

・猪鼓麗徒 出守呼(ちょこれーと でぃすこ)
 とある主人公の母親が嘗て所属していた関東圏随一の勢力。東北周辺を五人で統一させた噂が高いレディース。一番から十三番まで隊が分割され『文武両道』をモットーとする。特に初代総長ジュンコと二代目アサシンのモモコ、三代目、七代目疾風のマヤ、十二代目の不死鳥マユコの勇猛果敢な勇姿と無双っぷりは伝説。

 しかし、鯱火呼組により壊滅、現総長の代は只の暴走集団と化しており凋落の一途を辿る弱体ぶりだが、元総長アンナとモエコ、マユコは警察官へ就職、次代総長ツムギは在任期間最短ながら不倫離婚し双子の片割れを拐った母親&間男をボコる復讐の為だけに格闘技を極め歴代最年少で上り詰めた。未来では二代目の孫(十六代目の娘)が四十四代目として伝説を築き上げていると云う。

 また、元メンバーには学問を教えた総長や、幼稚園を開園して元ヤンママを受け入れ、その園長に就任した者、社長として企業した者、弁護士で元メンバーの代理として助ける者もいる。夏には受験勉強の合宿を10日間某旅館で宿泊すると言う(その時点では約50名程度)。シャチホコ庵はオーナーや送迎車の運転手に成っている。

その他

・マダニ、シロアリ、カメムシ、フナムシ、ボウフラ、サソリ
 マダニンゲンのトチ狂った言動に対し主人公がよく例えに出す害虫。マダニンゲンの脳を齧り、突き刺さり、世界の踊りを踊っていると言われるので、ある意味彼らも被害者である。

・アホアホ菌
 マダニンゲンのお花畑脳内に増殖するDQN成分が満載の細菌。濃度が増すと全身に転移する。

・ダニーニ
 本編で登場する高級外車。ダニガハラ氏や組員が所有する同車は頻繁にマダニンゲンによってタイヤをパンクさせられ、10円キズを付けられ、座席にゴミを大量にぶちまけられ、破壊され、溝川に転落する。ヴィンテージものは6000万もする。

・サヴォリエ
 本編の挿話主人公が所有する自家用車。マダニンゲンが浮気&不倫(個人のマウント)目的で勝手にキーを盗み乗り回した挙げ句、遠方で事故らせ、車体を破壊するのが定番。

・脳マダニ科
 マダニンゲンの脳の治療を専門に行う診療科目。主に主人公がマダニンゲンを煽る際に「脳マダニ科(がある病院)を紹介しましょうか?」という形で出てくる。ただし、実際に脳マダニ科を持つ病院が登場したことはないため、どのような診療や処方が行われているかは不明。

関連タグ

youtube
スカッとする話

モナ・リザの戯言 エトラちゃんは見た! 毎日ショコラ劇場
話の性格が近い。

外部リンク

ダメてんch

関連記事

親記事

スカッとする話 すかっとするはなし

兄弟記事

pixivに投稿されたイラスト pixivで「ダメてんちゃんねる」のイラストを見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 242

コメント