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メイヴ(Fate)

めいゔちゃんさいこー

『Fate/Grand Order』に登場するライダーのサーヴァント。
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さあ、私の勇者たち! 進撃よ! 声高らかに、私を褒め称えなさい!
そして褒め称えながら敵を殺しなさい! メイヴちゃん、サイコー!

プロフィール

真名女王メイヴ
クラスライダー
性別女性
身長154cm
体重41kg
出典ケルト神話
地域アイルランド
属性・カテゴリ混沌・悪・地
ILLUST高山箕犀
設定担当桜井光
CV佐倉綾音

生まれながらに女神の如き完璧な肉体を有する。

概要

Fate/GrandOrder』に登場するライダーサーヴァント
メインシナリオ第五章「北米神話大戦イ・プルーリバス・ウナム」にて黒幕として登場し、クリア後にガチャへ追加される。レアリティは☆5。
自らの傀儡としたクー・フーリンに据え、アメリカ大陸に理想郷を築かんとケルトの軍勢を率いて暗躍する。

正式登場は『FGO』が初だが、その名前や逸話は『Fate/hollowataraxia』にて語られていた。

踏んでほしい


2017年水着イベント第二部『デスジェイル・サマーエスケイプ』にて、監獄長として登場。
メインシナリオと高難度クエストを踏破する事で、霊衣開放が追加される。

2018年2月のバレンタインイベントのピックアップで、モーション改訂が行われておりEXチェインは暴れ牛に載って攻撃するものに変わっている。

人物

ただひたすら清楚に淫蕩を好み、無垢に悪辣を成す。それらはどちらも彼女の本当の姿であり、どちらも偽りではない。しかし天真爛漫の微笑みもあってか、多くの者は「清楚で無垢」という印象で見ることが多い。
いいと強い男、財も大好きで、自分の欲望に一切逆らうことなく、生前には数多くの男たちを恋人とした。

彼女の価値観は支配する為だけに、他人から奪う為だけに在り、必要なのは優れた兵士と美味しそうな領土とのこと。人間から逸脱した倫理感を持っているが、根は乙女であるため、実のところ「めんどくさい」性格である。
また、自らの道は自らの手で切り開こうとする非常に克己心の強い人物でもあり、自らの欲望を誤魔化したり、男の影に隠れて威張るような事は決してしない、良くも悪くも堂々とした正直者の女傑でもある。
自らの「敵」に対しては苛烈な反面、気に入った相手に対しては世話焼きなところがある。このあたりも彼女の王としての気質なのかもしれない。

「敵対されるのが嫌なのじゃないわ。ただ、アルスターの男たちの中で、唯一、私が『欲しい』と思っても、私のものにならなかった男がいることが我慢できない。声を掛けたのに、誘ったのに。なびかなかったどころか、何してるんだオマエ、とでも言わんばかりのあの態度!」
「許せない。許せない許せない許せない許せない許せない! 絶対、アイツに──」
「アルスターのクー・フーリン! すべての男の恋人にして支配者であるメイヴの名にかけて! 絶対、屈服させて見せるんだから!」

クー・フーリンに対してのこだわりはまだ残っているものの、聖杯にかける願いは彼にまつわるものではない。
「過去・現在・未来すべての素敵な男を恋人に」
できれば、気前よく、嫉妬せず、恐れを知らない勇士がいい。
マスターが彼女のお眼鏡にかなう勇者であれば、メイヴは惜しみなく全力で、衆目を気にする事なく愛を叩きつけてくるだろう。その手にした鞭のように、苛烈に、容赦なく。

真名

ケルト神話、アルスター伝説に登場するコノートの女王
数多くのや勇士と婚約し、結婚し、時には肉体関係のみを築いた恋多き少女。永久の貴婦人。
アルスター伝説最大の戦争を引き起こした張本人であり、自らに逆らうアルスターの勇士クー・フーリンの命を狙った。

自分の欲望に一切逆らうことなく、生前には数多くの男たちを我が物とした。
魔剣カラドボルグの所有者であるフェルグスも恋人の1人。
財も大好きで、それが理由でアルスター全土を相手取った大戦争を起こし、自ら戦車を駆ってコノートの軍勢を指揮した。

コノートの王であるアリルとは一応は夫婦関係だが、同時にライバルでもあった。
また、自分の元に集まってくる戦士たちから気に入った者を見つけると、通過儀礼を課し、それを受け入れた戦士を自分の男妾として囲って侍らせるという色々と凄いことをやっている。

また後世では、妖精の女王マブと同一視され、かのシェイクスピアも『ロミオとジュリエット』の中で、「夜中に馬のたてがみを編みこむ者」、と謳っている。マブとしてのメイヴは元々は夢魔のような存在とされていたが、ティターニアと混同される事が多かったため、その名が広まった。
また数多くの夫に、自分の経血を配合した赤い蜂蜜酒を配り、その支配権を分け与えたといわれる。


余談だが、彼女の最期はかなり奇妙なものとなっている。
母親を殺された男の報復によって落命したのだがその内容がかなり独特で、投石器によって放たれた石のように硬いチーズの塊脳天直撃して死亡したという、半ばギャグとも思える死に方をしている。

一応メイヴの名誉に為に言っておくが、がっつり乾燥させた徳用チーズは、それこそ人1人余裕で撲殺できる硬さ・重さ・大きさを誇る、岩塩の塊や丸ごとのドリアンに匹敵する食べられる鈍器であり、現代においても本場では重さ10kgを超える巨大チーズの塊を見ることができる。こんなもんが全力の膂力を振り絞り投石器で射出され、頭や首に対してすっ飛んで来たら、いくら歴戦の戦士でも致命傷は免れないだろう。

『デスジェイル・サマーエスケイプ』にてこの死因が挙げられたが、マスターも「これが……ギリシアジョーク?」と思いかける程の珍妙さだった模様(一応マシュによってフォローはされている)。

尤も、彼女自身もこの弱点には思うところがあったらしく、上記のイベントでは暗殺の為に死角から投射されたチーズの塊を鍛錬によって獲得した条件反射によって回し蹴りで迎撃するというなかなかの絶技を披露した。

英霊にとって絶対に克服不可能なはずの「死因による弱点」を、アナログな鍛錬によってある程度緩和するという、何気にとんでもない事をやってのけており、そしてこれには全員が只々絶句、そして素直に称賛するしかなかった。
先述のモーション改訂でBusterにこのチーズ蹴りが採用されている

能力

ケルト出身と言えど戦士ではないからかステータスは全般的に低い。
だが、幸運だけは脅威の評価規格外(EX)を誇る(幸運と悪運の2重の意味だろうが)。
言うなればアストルフォをより宝具特化へと極端にした能力となっている。

多くの兵士の母、と言われるメイヴだが、実際に兵士たちをおなかを痛めて出産している訳ではない。
彼女は戦士から遺伝情報を取り込んだ後、体内でこれを複製するのだ。
人差し指の先を刃物で傷つけ、その血が地面に落ちた時、ひと雫にすぎなかった血は大きな血だまりとなり、血泡と共に兵士たちが“製造”される。平たく言えば複製工場に近い。
メイヴは文字通り、名も無き兵士たちの“女王”にして支配者なのである。

ステータス

マスター筋力耐久敏捷魔力幸運宝具
藤丸立香EEBCEXA+


保有スキル

黄金律(体)(A)生まれながらに、女神の如き完璧な肉体を有する。どれだけカロリーを摂取しても体型が変わらない。「天性の肉体」スキルとは異なり、筋力のパラメータへの影響は存在しない。つまり、美しさが保たれる、というだけ。だが、別にこの完璧な肉体に甘んじているわけでは決してない。特に己の弱点や欠点は、いかなる鍛錬を以てしても克服するほどの克己心を持ち合わせている。
カリスマ(B)軍団の指揮能力、カリスマ性の高さを示す能力。団体戦闘に置いて自軍の能力を向上させる稀有な才能。Bランクであれば国を率いるに十分な度量である。多くの勇士を軍勢として操るカリスマ性。
女王の躾(A)カリスマがランクアップしたスキル。上記の通り、多くの男性を侍らせた逸話を具現化させたスキルと思われる。
魅惑の美声(C)天性の美声。男性に対しては魅了の魔術的効果として働くが、対魔力スキルで回避可能。対魔力を持っていなくても抵抗する意思を持っていれば、ある程度軽減することができる。
対魔力(B)クラススキル。魔術に対する抵抗力。一定ランクまでの魔術は無効化し、それ以上のランクのものは効果を削減する。Bランクでは魔術詠唱が三節以下のものを無効化する。大魔術・儀礼呪法などを以ってしても、傷つけるのは難しい。
騎乗(A)乗り物を乗りこなす能力。「乗り物」という概念に対して発揮されるスキルであるため、生物・非生物を問わない。Aランクで幻獣・神獣ランク以外を乗りこなすことが出来る。…のだが、彼女の場合は何かもっと違うものに感じてしまうのは気のせいだろうか?


宝具

愛しき私の鉄戦車(チャリオット・マイ・ラブ)

  • ランク:B
  • 種別:対軍宝具
  • レンジ:2~40
  • 最大補足:50人
女王メイヴ



自らの権勢を具現化した「戦車」に乗って、突進攻撃を行う。
詳しくは個別記事を参照されたし。

愛しき私の蜂蜜酒(マイ・レッド・ミード)

  • ランク:C
  • 種別:対軍宝具
  • レンジ:1~20
  • 最大補足:50人

先述にも書いた例の経血入り蜂蜜酒
魅了の伝説を有する黄金色の蜂蜜酒の奔流をもたらし、「どうぞ」と微笑んでみせる。
敵対していようが、何故か男性はその酒を浴びてしまう。
一口でも飲んでしまえば、もはやその男は彼女のものとなったも同然である。

愛しき人の未来視(コンホヴォル・マイ・ラブ)

  • ランク:C
  • 種別:対人宝具
  • レンジ:なし
  • 最大補足:自分自身

一時的に夫であったアルスター王コンホヴォルの未来視を一時的に借り受ける。

愛しき人の虹霓剣(フェルグス・マイ・ラブ)

  • ランク:A+
  • 種別:対軍宝具
  • レンジ:20~40
  • 最大補足:300人

恋人フェルグスの宝具であるカラドボルグを一時的に召喚し、「えいっ」と可愛らしく振るって虹の剣光を放つ。天地天空大回転の範囲攻撃。

二十八人の戦士(クラン・カラティン)

消滅する間際に語った自らの逸話の元の兵器。宝具ではないのだが、一時的に昇華された可能性があるのでこの項目に記す。
原典で語られるのは二十八人の戦士による合体戦士……なのだが聖杯とソロモン魔神柱を組み合わせた正気の沙汰じゃないコラボレーションとなった。
具体的には聖杯の力で『二十八人の戦士』という枠に押し込める形で魔神柱を28体召喚し、更にそれらを合体させるという悪夢にもほどがあるものとなった。
Fate/strange Fake』ではこれを由来としたコードネームを冠した贋作宝具を持った警官部隊が登場するが、その原典がこんな魔改造されるとは普通思わない。

なお、メイヴの戦士達に限らず知恵の鮭フィンタンも色々とおかしいことになってるが、Fateのケルトはこれが日常の様である

ゲームにおける性能

カードバランスは《Arts:2/Quick:1/Buster:2》。
HPは13000と星5の平均、ATK1000を少し越える程度で星5サーヴァントの中では下から4番目とステータスに関しては恵まれていない。
しかしAとQヒット数が多くNP獲得スキルである「黄金律(体)」の存在もあって宝具の回転率はなかなかのもの。

スキルは自身に3ターンの弱体無効、毎ターンのHP回復、NP獲得状態を付与する「黄金律(体)」、味方全体の攻撃力を上げ、『男性』の攻撃力を更に上げ自身の体力を回復する「女王の躾」(幕間の物語1クリアで「カリスマ」から変化)、異性の敵に対して確率で魅力を付与し防御力ダウンを与える「愛しき私の蜂蜜酒」(幕間の物語2クリアで「誘惑の美声」から変化)の3つ。
無敵回避は持たないが「黄金律(体)」、「女王の躾」という2種の回復スキルを持つため場持ちが良い。
最大の売りは「女王の躾」による味方男性サーヴァントの火力支援で彼女以外を男性にすればパーティ全体の火力を大きく引き上げることができる。
「愛しき私の蜂蜜酒」は魅了+防御ダウンという強力なデバフスキルだが異性にしか魅了効果がないのが難点。

宝具の「愛しき私の鉄戦車」は単体男性特攻攻撃+精神弱体耐性の低下。
男性というのは幅が広く特攻対象は多い上に精神弱体耐性も「愛しき私の蜂蜜酒」の誘惑効果を通しやすくなるためなかなか便利。

総括すると敵味方共に男性に囲まれた状態で最大の力を発揮するアタッカー兼火力支援役。
男性を相手にすることで最大限の力を発揮する反面、女性相手だと強みが大きく減るという極端な性能になっている。
性能をフルに発揮するためには育成の他に強化クエストと2つの幕間の物語をクリアする必要がある大器晩成型なので根気強く付き合っていこう。

関連人物

生前

アリル・マク・マータ
彼女の夫にして、クーリーの牛争いにおける最大のライバル。

コンホヴァル・マク・ネサ
彼女が宝具を借りている男。彼もまた、脳弾(メスゲグラ王の脳を石灰で固めた弾丸)という非常識な武器で強襲されており、頭蓋からの摘出手術が不可能であったために死亡した。

フォアベイ
彼女に投石機でトドメを刺した、復讐者フルヴィデ・フェルヴェン。
硬質チーズを投擲したのは偶然だったらしいが、「携行食糧になる」「持っていても怪しまれない」「ターゲットに恥をかかせられる」とメリットも大きいのでこの計画が仮に用意周到だったという解釈であれば、アサシンのクラスの適性もあると思われる。

Fate/Grand Order

クー・フーリン
強く執着する相手。生前誘ったときに「何してんだオマエ?」という感じで素気無くあしらわれた上に、戦争で捕まった際も「女は殺さない」と追い返されたことから彼に愛憎入り乱れた感情を抱く。そして、あの手この手で陥れ、最終的に死へと追いやった。

フェルグス・マック・ロイ
恋人の1人。だが、彼からは「女としては体以外最低」と評されるなど意外と評価は悪い。
一方のメイヴは、クー・フーリンの一件でフェルグスと決裂したにも関わらず、フェルグスがアリル王により暗殺された際はこれを処刑し仇を取るなど、彼女なりの筋を見せている。

クー・フーリン・オルタ
聖杯に願って存在を歪めたクー・フーリン。溺愛しているが、当のオルタは狂戦士として不要なものを悉く削ぎ落とした存在故に反応が薄い。

フィン・マックール
メイヴにも好き嫌いは当然ある。嫌いなタイプとして「嫉妬深い男」を挙げているのだが、フィンはその中でも特に嫌いであるらしく「生理的にも無理」とまで言い切っている。
ある意味、逆にフィンの株は上がったと言えるかもしれない。
彼と似た経緯を辿った極東の天下人にも似たような印象を抱くだろう。

スカサハ
影の国の女王。本来なら接点も因縁も皆無な相手だが、自身の執着するクー・フーリンと縁深い女性であるためか、随所で対抗意識を燃やす様子を見せている。
一方のスカサハは、メイヴのことを特にライバル視も敵視もしていない。

宮本武蔵アサシン・パライソ
「Fate」のあやねるボイス仲間。前者は同じく節操のない性癖の持ち主である。

アーチャー・インフェルノ
インフェルノ側のマイルーム台詞で「未亡人気質を引っ張るのは良くない」と彼女に言ったり酒の席に誘っている。
水着になると「ゲームばかりしてないで日の光を浴びましょう」と言ってカクテルバーに誘うなどメイヴにとっては数少ない女友達の模様。

スカサハ=スカディ
水着の方のマイルーム台詞で「かわいい」と発言しており、旧知の方のスカサハとのギャップに萌えを感じているようである。
いたく気に入っているようで、イベントで絡む際には彼女に対して世話を焼いている様子が見受けられる。

余談

バイセクシャルも多い型月キャラの中にあって逆に貴重なノンケを明言している女性キャラである。

第5章初出の中ではきのこ氏一押しのキャラ。竹箒日記では「これぞケルトが生んだスーパービッチ」「スーパーケルトビッチ・メイヴちゃん」とその変態ぶりを絶賛している(伏字アリだが・・・)。
※情報出典⇒竹箒日記2016年3月29日分

彼女はFateシリーズでも珍しい「聖杯に願った願望と生前の願いの両方が望む形で叶った」稀有なサーヴァントでもある。幸運EXは伊達ではないという事か。

初期リリース時からOPに一瞬写っていたが長らく真名は不明だった。
当初は、ピンク髪つながりでアストルフォと関わりがあるブラダマンテ、他にもナイチンゲールメアリー1世などが候補に挙げられていた。
その後第5章のCMで再登場した時に牛車に乗っていたことと他にケルト神話の英霊が多く登場していたことからメイヴが有力視され、後述の奈須きのこ氏の発言によりメイヴで確定となった。

絆クエストによると、戦車に乗るのではなく戦場そのものに乗る女なんだとか。
そして、後に実装された幕間の物語にて、ライダークラスなのはチャリオッツではなく、本当に相手への騎乗という意味でのライダーであると判明した。

メイヴちゃん


手に持つ鞭の柄にはエネマグラめいたものがついているが、イベント「魔法少女紀行_〜プリズマ・コーズ〜」のアニメCMでは削除され、FGO公式LINEスタンプvol.2では持つ手のほとんどが見切れてこの箇所が見えない構図になっている。
やっぱり本当にエネマグラだったのか…?

本編中では悪辣な面が強調されるメイヴだがマイルーム台詞では恋多き女ゆえの苦悩や悲哀を匂わせる発言する。それを聞いて彼女に対する見方が変わった、というマスターは多い。

三度の強化に霊衣実装、果ては水着バージョンの実装と運営が彼女を優遇しているフシが少なからず見られる。
それ故に一部のマスターは多少のキャラヘイトも込めて「運営と寝ている」とネタにしているが彼女のキャラ的にはそういう扱いは非常に美味しいものだったりする。
なお強化内容自体は微妙な汎用スキルの強化して固有スキルにするというものなので回数はともかく内容については妥当という声も多い。
ちなみに3度の強化があってなお彼女自身は中堅ランク程度で落ち着いている。上でも述べたが最大の力を発揮できる場面がかなり限定的なので汎用性という面でこの人この人に劣るというのが主な理由。

好みの分かれるキャラだが意外にも女性マスターからの人気が高い。夢女子からの人気も高く、「メイヴちゃん夢」というジャンルが存在するほど。
ビッチではあるが男に媚びない清々しい態度、先述したマイルームでの素顔、マスターをぐいぐい引っ張っていく性格、己の美を追求するために努力を惜しまない姿勢という彼女の魅力に惹かれる女性が多いのだろう。

関連イラスト

スーパーケルト○ッチちゃん
女王メイヴ


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メヴ描きまとめ



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悪女 ビッチ ピンク髪/ピンクは淫乱
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