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スカサハ=スカディ

すかさはすかでぃ

「Fate/Grand Order」に登場するキャスタークラスのサーヴァント。
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愛そうか、殺そうか……決めたよ。
お前は、我が城の影に融けるしかなかろう。

プロフィール

真名スカサハ=スカディ
性別女性
身長162cm
体重50kg
出典北欧神話ケルト神話
地域欧州
属性混沌・善・天
好きなもの冬、春
嫌いなもの
天敵スルト
設定担当
ILLUSTこやまひろかず
CV能登麻美子


概要

Fate/GrandOrder』に登場するキャスターサーヴァント
第2部配信直前CM第6弾でビジュアルが公開。本編では第2部第2章『無間氷焔世紀ゲッテルデメルング』に登場。
北欧異聞帯の「異聞帯の王」。

なお、冒頭では「サーヴァント」と表記しているが、第2部第2章『無間氷焔世紀ゲッテルデメルング』実装時点ではサーヴァントとしては登場していない。
ストーリー中では肉体を持ったまま実在している現役の女神そのものとして登場しており、神霊ですらない。セプテムでのネロや、オケアノスでのドレイク同様、生前の生身のままの登場である。

そんな彼女は3周年記念ピックアップで期間限定☆5サーヴァントとして実装された。

真名

キャスター師匠?


北欧異聞帯を統治する氷雪の女王。北欧神話における山の女神、スカディ。

スカディ(スカジ)の名は古ノルド語で「傷つくるもの」を意味する。古エッダの『グリームニルの歌』によれば「忌まわしき巨人スィアチ」の娘であり、父と共にどよめきの国スリュムヘイムの古い館に住んでいた。
後に北欧の神々のもとへ嫁いだため、「神々の麗しい花嫁」と呼ばれる。

またスカディはスアンドルグ(スキーの神)、もしくはスアンドルディー(スキーの女神)とも称される。山における狩りの達人であり、スキーの名手であると伝えられた。
ノルウェー王統の歴史書『ヘイムスクリングラ』によれば、スカディ(スカジ)は一度目の夫である海神ニョルズと離婚し、オーディンと再婚したことになっている。
本作の彼女は未婚だが、後世にそう記される程度には目を掛けられていた…はずである。


今回登場したこのスカサハ=スカディは、北欧神話における山の女神"スカディ"が影の国の女王"スカサハ"の性質を取り込んだ、習合神とでも言うべき存在。
ただし汎人類史のスカサハとは「完全な別人」であり、関係としては鏡面存在とされるイシュタルエレシュキガル、または同一存在とされるジークフリートシグルド等の例に近い。

異聞帯でのみ成立する、神・女王としての性質に大きく傾いた存在であり、「スカサハの性質を一部有するスカディ」と表現できる。つまり、存在の主体はスカディ神側にある。ただ、お互いに影響を与え合い「混じり合った」ような状態ではある。
ランサーのスカサハが大神オーディンの所有する原初のルーンを譲り受けているのも、ある意味この混合(習合)ゆえであろう。

ある理由でラグナロクが狂った結末を迎え、神々の中で彼女だけが生き残ってしまう。
今なお戦火の残滓が燻り、人はおろか獣や草木の生育も困難な北欧世界で生態系を維持するべく、持てる力と智慧と愛の全てを注ぎ、氷の封印を施した大地に点々と残る集落や花園を統治してきた。

人物

容姿こそスカサハのそれであるが、本質的には全くの別人。
衝動的な殺生を良しとせず、相対する生命に対して愛するか殺すかの決定をまずは重んじる。

殺すと決めれば、躊躇なく直ちに相手を物言わぬ氷塊に変えてしまうだろう。
だが愛すると決めれば、どんな反抗であれ「子供のわがまま」と捉えるのみで、誰一人決して殺さず、また殺させはしない。スカディの持つ地母神として性格が非常に強く出ている影響か、その愛は一つの大地に根付く生命全てに向けられた途方もない大きさを有している。
異聞帯では結婚せずになることはなかったが、その母性は人格そのものとして表れている。

本編では、世界に唯一残された地母神としての矜持と責任感ゆえに超然としているが、プレイアブルとして自陣に召喚された場合、その思わぬ本性が露わになる。

子供っぽく純粋で無邪気であり、ちょっとそそっかしくよく調子に乗るタイプ。自分にとても素直であり、母性を示さない場面ではガキ大将っぽい面も見せるなど、可愛らしい。
マスターに対しては「自分が主人でマスターが従者」というどこぞの王様達のようなスタンスを説いているが、子供っぽくフランクな性格から割りかし対等な関係に収まっている。

自身の美貌に絶対の自信を持っており、汎人類史のスカサハにも引けを取らないと自負している。実際、肉体年齢はスカサハより若く設定してあるらしい。
一方女神なのに高齢であることや、北欧異聞帯で結局誰とも結ばれなかったことを気にしているが、神なので老化もしないのが少し自慢であるなど、今までに登場した神霊たちの中でもトップクラスに人間臭く良識的。

氷雪の神だけあってかなり暑がりで、マイルームではアイスクリームなどの冷たいものを欲していたり、主人公を氷像にして涼もうとしたりする(ただし氷像の件は照れ隠しの末の言動だったりする)。
具体的にはこんな感じ

スカサハ=スカディ女王の可愛すぎる絆セリフたち



神であるため聖杯に望みはなく、むしろ自分に望みを述べよと言わんばかり。ただし聖杯そのものにはいささか興味がある様子。

能力

大神オーディンから与えられた原初のルーンを使いこなす。基本的にどんな属性も扱えるが、自身は氷系の魔術を特に好む。
他にもスカサハの影響なのか、槍を使った接近戦も行える。その槍は彼女に合わせてか、緋色から黒みがかかった色になっている。

ステータス

筋力耐久敏捷魔力幸運宝具
BDCEXDA


キャスターながらに筋力補正はBと高い。ケルトのスカサハに引っ張られた部分もあるだろうが、北欧のスカディもスキーと弓矢での狩猟を好む活動的な女神である。お陰で敏捷もCとキャスターにしては良好。

北欧異聞帯全土を覆うほどの魔術を駆使していたことからわかる通り、保有する魔力量は桁違い。そこに生きる幻想種や疑似神霊のための魔力リソースさえ補っている。
加えてある事情から地上全土を覆うに魔力の大部分を割いており、もし彼女が十全にその力を振るえる状態であった場合、主人公たちには万に一つの勝ち目もなかったとされている。

その一方、汎人類史の神話ではお目当てのバルドル神を逃し、夫ニョルズとは性格と生活習慣の不和から離婚、異聞帯においては結婚さえできずと、致命的と言うほどではないにしろ幸運値だけは低い。

保有スキル

凍える吹雪(B)敵全体へ防御力ダウン付与(3T)、敵全体のクリティカル発生率ダウン付与(3T)
原初のルーン(-)神代の威力を有する原初のルーン―――北欧のオーディンによって世界に見出されたモノ。
大神の叡智(B+)味方単体にNP獲得系の効果(エネミー時はチャージ促進)
陣地作成(EX)魔術師クラスの特典。魔術師として自らに有利な陣地「工房」を作る能力。「影の城」を自由に呼び出せるからこそ、規格外のEXなのだろう。
道具作成(A)魔術師クラスの特典。魔力を帯びた器具を作成可能。Aランクとなると、擬似的な不死の薬すら作成可能。
女神の神核(A)生まれながらに完成した女神であることを表す固有スキル。神性スキルを含む複合スキル。精神と肉体の絶対性を維持する。精神系の干渉を弾き、肉体は成長・変化しない。


宝具

死溢るる魔境への門(ゲート・オブ・スカイ)

スカサハ=スカディ


  • ランク:A+ 
  • 種別:対軍宝具/開戦宝具
  • レンジ:2~50 
  • 最大補足:200人

「我が名に紐付けられし力、我が声に応えて門を開け。来たれ我が城、影の城。『死溢るる魔境への門』! さあ、しもべ達。私の敵を殺せ!」

ケルトのスカサハと同一名称の宝具。
ただし、こちらは対軍として広域にわたる殲滅ではなく、自分や自軍の強化が主体。
顕現するのは門ではなく、城そのものが現れている。

スカディとしての逸話に、彼女は父たる巨人スィアチの遺産である「スリュムヘイム」の館を住まいとした。おそらくスカサハの影の国の城と、スリュムヘイムの館が混成されたことによる影響と思われる。
スカディ自身は神々から与えられた加護が、もうひとりの自分(ケルトのスカサハ)に由来する異境の力を行使させているのであろうな、程度の認識である。

世界と断絶された魔境にして異境、世界の外側に在る「影の国」へと通じる巨大な「門」を一時的に召喚。女神スカディではなく、ケルトのスカサハとしての自己が本来支配するはずの領域である「影の国の」の一部たる「影の城」が姿を見せる(演出を見る限り、城が逆さに現出している)

効果範囲の中の存在のうち、彼女が認めた者にのみ、「影の城」は多大なる幸運と祝福を与える。
「影の城」に愛された者は、力なき身であろうとも強大な敵を打ち倒す。
通常の聖杯戦争でこの宝具を効果的に用いれば、驚くべき番狂わせをもたらす可能性もある。

効果は【味方全体へクリティカル威力アップ(3回・5T)、味方全体へ回避状態付与(1回・3T)、味方全体へ即死無効(1回・3T)、味方全体へダメージカット状態を付与(3T)】。

ゲーム上での性能

B特化のマーリン、A特化の玉藻に続いて登場した、待望のQ特化サポーター
ステータスはHP:14,406/ATK:10,753とバランス型だが、《Quick:2/Arts:2/Buster:1》とキャスター初のQuick2枚持ち。Quickのヒット数がArtsよりも多く、しかもAが2枚あるにも関わらずA1枚あたりのNP効率もA1枚の鯖並の調整がなされているため、陣地作成EXと相まってかなりのNP効率を誇る。

スキルは、味方単体にQuick性能&Quick攻撃のクリティカル威力アップ(3T)の「原初のルーン」、敵全体の防御力&クリティカル発生ダウン(3T)の「凍える吹雪(B)」、味方単体にNPチャージの「大神の叡智(B+)」と、どれも有用性の高いものが揃っている。

特に「原初のルーン」はQuick性能の強化倍率がトップクラスのうえ、Quick攻撃限定とは言え最大で2倍ものクリティカル威力補正を与える。「大神の叡智」もシンプルだが、30~50%のNPを味方の誰に対しても一括で補給できるという高い利便性を有する。これまで味方単体にスキルのみでNPを50も配布出来るのは、全スキルを使用した時の孔明のみであったことからも、その凄まじさが窺える。
「凍える吹雪」の防御デバフも良性能で、味方宝具の大ダメージ狙いに貢献してくれる。

宝具は上記の通り。
クリティカル威力補正は宝具レベル依存。Lv1時点でも補正値は良好で、クリティカル攻撃が発生した時点で回数が消費される独特の判定を有する。なので、スターがなくクリティカル攻撃が発生しない状態でも(5ターン以内であれば)浪費されることはない。

即死無効・回避付与も一回だが、宝具やチャージ攻撃での全体ダメージを瞬間的に回避するには十分な性能であり、無敵回避を貫通してくる即死判定も無効化できる。
ダメージカットもあるものの、さすがにマシュの宝具ほど鉄壁の性能とは言えないため、あって損はない程度。

欠点は、まず自身にスター供給できる能力がないこと。自身の攻撃でスターを稼げないわけではないが、十分というほどではないため、何かしらの形でスターを供給する手段は持っておきたいところ。
また、耐久戦における有効なスキルを持っておらず、宝具による回避も1回だけしかないので、他のサポーターで補うか、もしくは短期決戦を狙うかという工夫が必要になる。

加えて、彼女に限った話ではないが、アサシンクラスと組む際には弱点であるライダークラスとの戦闘が多くなってくるため注意が必要。同クラスにQ特化型のサーヴァントがいれば、対アサシン戦などで一方的に優位を取れたりするのだが、残念ながら現状ではそのようなサーヴァントは存在せず、どうしてもパーティのクラスは混成状態になる。
そして、女性・神性・天属性なので、その辺りの特攻には警戒したい。

Quick攻撃を主体とするサーヴァントへの強力なサポーターとなるほか、巌窟王ランスロット(狂)等のQuick多段全体宝具持ちにフレンドと併せてWスカディとすることで、宝具三連打が視野に入る事は大きな特徴と言える。

ただしその難易度は非常に高く、新素材のオーロラ鋼や需要の高い虚影の塵が大量に必要になってくる。最大まで上げるのは当然として凸カレイドスコープや宝具レベルを上げている前提になっていたりと、簡単に手を出せるようなものではない構築が多いので注意したい。
宝具三連打できる部分ばかり喧伝されているものの、実際には宝具二連打程度でも通常のクエストならば十分すぎる程であり、パーティ構築はずっと楽になるため、こだわりがなければ無理に宝具三連打を狙う必要性はない。

以上、玉藻やマーリンに引けを取らないカード強化型の超強力サポーターで、NPブースターや防御バッファー&デバッファーとしても動けるので、より正確にいえば前者と諸葛孔明を足して二で割った感じとなる。
これまで強力なサポーターがあまりいなかったQuick主力のサーヴァントにとっては、これ以上にない支援者となってくれるだろう。

実装後初のレイドバトルにおいてもその猛威を振るっており、スカディ2騎と単体クイック宝具サーヴァントを前列に置けばスカディのスキルレベル上げは必須とはいえ1ターン周回も簡単になる(スカディがスキル1、3でアタッカーの宝具の準備を行い強化された宝具を発動するだけ)。

関連人物

オフェリア・ファムルソローネ
北欧担当のクリプター
魔術師として重宝しており、専用の部屋を与えるほど優遇している。
ただし、スカサハ=スカディは強欲を良しとしない方針だったため、シグルドに命じてペーパームーンを奪ったことに関してはかなりの難色を示した。シャドウ・ボーダー側のメンバーを殺そうとする姿勢に対しても、同様である。

シグルド
オフェリアのサーヴァントだが、徹底して敵を攻撃して殺すことも厭わない性分のために、殺すことを許さないスカサハ=スカディとの相性は悪い。
尤も、これには込み入った事情があり、実際に「本人」に会ったのは終盤になってから。
北欧異聞帯の件からちょっとトラウマになっており、カルデアで再会した折には本物かどうか確認しつつかなり身構えた。

スカンジナビア・ペペロンチーノ
名前を聞いただけだが、苗字の語呂がツボったのか愛着がわいたのか、好印象だった。
というかそもそも、彼のファーストネーム自体がスカディと縁深い(後述余談参照)。

シトナイ
汎人類史においては義理の娘にあたるフレイヤが習合している疑似サーヴァント。
異聞帯においては家族を作ることができなかったスカディだが、シトナイはその家族になり得た存在であるために、殺そうとは思えなかった。

主人公
汎人類史からの侵入者……だが、ロシアの異聞帯の王のように排除しようとはせず、むしろ異聞帯に住まう生命と同様に愛すると豪語し、寛大な態度で相対した。
また、北欧最大の敵が現れた際には迷わず共同戦線を張っている。

ゴルドルフ・ムジーク
侵入者たちの事実上の指揮官であるものの、主人公と同じように寛大な態度で相対し、意外と気に入っている様子。
だが、ウェイトが悪いので痩せろと、直球でスタイルに駄目出しをしている。

カイニス
キリシュタリア・ヴォーダイムのサーヴァント。第一章の時と同様、キリシュタリアの使者として姿を見せる。
相変わらず高圧的な言動を周囲に振り撒いており、それはスカディに対しても例外ではなかった。しかし、スカディの方もカイニスのトラウマを刺激する挑発めいた言葉を発し、彼女(彼?)を激昂させている。

スルト
かつてラグナロクにおいて北欧を焼き尽くした巨人王。彼がもたらした災厄によりスカディを除いた神々は滅亡した。しかし、大神オーディンらの尽力によって彼もまた事実上の封印状態に置かれた。唯一生き残ったスカディはスルトの強大すぎる力を制御すべく様々な手段を用いていたのだが…

スカサハ
ある意味で同一人物、ある意味で別人といういささかややこしい関係。
ちなみに劇中本人の会話によるとこの状態でも「スカサハ」としての自我は多少残っているらしい。正確にはその類似性から、二人の意識の一部が混じり合っているのだとか。
ちなみにスカサハ本人に対しては「嘘……向こうの私、凛々しすぎ……?」とコメントしている。一方で水着Verには「は、肌を、出し過ぎじゃろう!あの私は!」と羞恥心全開のコメントを寄せている。

芥ヒナコ
どこまで知っていたかは不明だが、中国異聞帯を名指しで「論外」と断じている。
何度も語られている異聞帯の王の危険性とヒナコの人格的な歪みをオフェリアから既に聞いていたと思われる。

余談

実装前における真名予想としては、ルーン魔術を扱うスカサハ本人(別側面や異聞帯におけるifとの見方アリ)である説、双子の妹にしてかつて敵対した魔法戦士オイフェ説、スカサハの実の娘であるウタアハ説などが有力視されていた。
一方、『FGOマテリアルⅡ』のスカサハの項での記述や、CMで発したセリフ(「何か踏んでしまったかな?」)から、北欧の女巨人スカディではないかという説もすでにあった。この説に関連して、スカディの姿がお披露目されるよりはるか以前、クー・フーリンが「修行時代、スカサハの抜き打ちテスト(と称した不意打ち)を凌いだは良いが、直後に変身を果たした彼女にフルボッコにされた」と述べている。

最終的に、ケルト神話のスカサハと北欧神話のスカディを合体させた存在であると判明したが、一応この同一視は型月初出ではない。『女神転生』シリーズにおいても同様の説を採用している。

スカサハとスカディを同一視する説はアメリカ人の作家でありフェミニストであるバーバラ・ウォーカーが1983年に著した『神話・伝承事典 失われた女神たちの復権』 (原題:The Woman's Encyclopedia of Myths and Secrets)が初出である。
尤も、バーバラ・ウォーカーは神話についての研究者ではなく、著書『神話・伝承事典』は彼女のフェミニストとしての思想が色濃く影響しているシロモノなので間違いや捏造が多く、学術的には全く見向きもされていない。

この『神話・伝承事典』の内容は、ゲームデザイナー兼小説家の高平鳴海氏が女神研究会と共同名義で出版した『女神』(新紀元社/1998年出版)の中で、日本においても紹介されている。
これらの説の一環として、スカンジナビア半島の名前の語源がスカジであるという説明もこの本ではなされている(ただし、一般的にはスカンディナヴィア半島南端の地名「スコーネ」(Skaane)が語源であるという説の方が主流である)。

『女神転生』や『Fate』などの創作のネタとして『神話・伝承事典』の内容を採用するのは問題ないだろうが、これが学術的な通説であるかのように吹聴するのはやめるべきであろう。

関連イラスト

キャスター
【rkgk】新キャスター


スカサハ=スカディ
スカディ



関連項目

Fate/GrandOrder
キャスター(Fate) サーヴァント
スカサハ(Fate) オフェリア・ファムルソローネ シグルド(Fate)
女神  巨乳 氷の女王
マシュおっきー:城を召喚する全体支援宝具仲間
アナスタシア:原典上もシナリオ上も無関係だが、氷を駆使した攻撃、異聞帯の支配者(or支配者になろうとした)という共通点がある。

ロージェノム:一見残酷な圧制を強いているボスキャラだが、実は敗戦処理でカツカツな中最後の希望を守り続けていた苦労人で、目の上に極大のタンコブを抱えているという非常によく似た境遇を持つ。

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