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CV:鳥海浩輔

概要

作中2019年時点での東京都知事で、ブリーチジャパンの設立者。

20歳過ぎまで引きこもりだったが、一念発起してアメリカに留学。帰国後にブリーチジャパンを創設し、地道な活動とメディア出演を続けて知名度を上げていく。その知名度と人気を地盤に2017年に史上最年少都知事として当選し、その支持率の高さから40代の若さにして次期総理大臣候補としての呼び声も高い。

都知事当選後すぐに「神室町3K作戦」を実施し、見事成功させて神室町から東城会を駆逐する事に成功。更なる支持を集めている。

穏やかな物腰と紳士的な態度を崩さない正義感に厚い清廉潔白な人物であり、支持率80パーセントと政治家としては敵なしの人間であり、まさしく日本の頂点ともいえる存在。













正体

表裏一体
青木遼


本作のラスボス。青木遼という名は偽名であり、本名は荒川真斗
荒川組組長・荒川真澄の一人息子であり、真澄からは溺愛とも言える扱いを受けており、世話役であった春日一番からは、「同じ日に生まれた兄弟」として、同じ『親』を持つ立場として、家族等の絆といった感情を越えた、心で繋がった大切な人物と大事に思われていた。

しかし生まれてすぐの事故(荒川真斗の記事参照)のせいで自分の足で歩けず、車椅子で移動しなければならない真斗本人は持ち前のプライドの高さから、人一倍強い劣等感を持っていた。
車椅子の自分を見る赤の他人の目はもちろん、自分の身体を心配する真澄や一番の態度すら、自分を下に見ているように感じてしまっており、惚れているキャバ嬢・夢乃に会う時には違法な薬物を使ってまで自分の足で歩こうとするほど荒れていた。
このように「荒川真斗」としての人生に心底嫌気がさしており、それが青木遼としての生まれ変わりにも繋がっている。

実は、主人公の春日一番が被った殺人の罪は、彼の起こしたもの。

2000年12月31日深夜、以前から惚れていたキャバ嬢の夢乃に違法薬物で無理やり立ってまで会いに行くが、後に警視総監となる堀ノ内とバッティング。自分になびいてきていたと思っていた夢乃が相手にしていたのは最初から堀ノ内だけであり、夢乃が真斗がいない所で真斗のことを散々に侮辱しているのを陰で聞いてしまう。

惚れていたキャバ嬢に裏切られた真斗は思わず街に飛び出すが、そのまま薬の効果が切れて歩けなくなり、地面を這う事になってしまう(そのことを多くの人々に目撃されてしまってもいた)。さらには人目につかない場所に隠していたはずの車椅子が手違いからゴミ捨て場に置かれていた
そんな状況の中、東城会の二次団体である坂木組幹部の鈴森に目を付けられ絡まれる。凄まじい屈辱と怒りを溜めこんでいた真斗は大嫌いなヤクザが上から目線で自分に接してくることに耐えられず、彼と揉み合いになった末、年を越して21世紀に変わるちょうどその瞬間、持っていた拳銃で衝動的に殺害してしまったのである。

この件で春日が身代わりに刑務所に入ってから3年後、アメリカへ渡る。日本ではできない手術でも、アメリカなら金さえあればできる。荒川組の資金力を生かして低体温症の後遺症を直す手術(肺移植)を受けて完治させ、人並みに歩き回れる身体になる。
さらには同じく荒川組を利用し、闇ルートで「青木遼」という引きこもりの青年の戸籍を入手して入れ替わり、荒川真斗は死んだという情報を流した。

本性

表面上は「穏やかな紳士」という風にふるまっている。
秘書の女性には細やかな気配りを見せる様子も見せ、彼女は明らかに彼を男性として意識している様子さえあった。
また笑顔が爽やかでカメラ映りが非常に良く、メディア出演の効果も抜群に高い。

が、実際には自分の思い通りに人が動かないと気が済まない性格をした冷徹な人間で、「青木遼」と名乗り始めてからは、その性格に拍車がかかる。
父親の荒川真澄の人生哲学(ヤクザらしい家族観)が大嫌いであり、「荒川真斗」として生きていた時代から、「金や暴力で人をどうとでもできる」という考えを持っていたようであるが、「青木遼」になってからは悪い意味でその考えを改める。

成り上がるためには、金や暴力といった「裏の力」だけではなく、「表の力」である「人気」を手に入れる必要がある…という考えを持つようになり、そのために東京都知事の座を目指す。
他の何でもなく東京都知事である理由は「総理大臣等と違って国民からの直接選挙で選ばれる役職の中で最も大きいのが東京都知事である」、即ち「人気の象徴」としての頂点は東京都知事であるという考えから。

表面上はグレーゾーンの撤廃とヤクザの壊滅を謳いながら、実際には手段を選ばず、裏では自身の裏社会のパイプを使って邪魔者は排除し、使えない部下は切り捨てるどころか、少しでも自分の不利になる行動をした人間は始末するような冷酷無情な性格へと変貌。
「人気」を手に入れるためには、家族である父親すらも手駒の一つとしか見ることなく、仲間はおろか、部下すらも信じずに利用していき、ついには表と裏の両方の世界で権力を手に入れる。

ちなみに荒川真斗時代が嘘のように演技や政治パフォーマンスが上手くなっており、自分の手で友人・小笠原を殺しておきながら、小笠原の葬式で彼の死に対する悲しみや、その遺志を継ぐという思いを涙ながらに訴えるという行動に出る。
この行動は何も知らない一般市民・マスコミを感動させる一方、裏に隠された事実を知っている一番たちにとってはある種の恐怖であった。

しかし、東京都知事となり、神室町を支配するようになっただけでは飽き足らず、日本の政治すらも思うがままに動かそうとする底なしの野心に取り憑かれるようになってしまい、荒川真澄や春日一番といった彼をよく知る人物からは、「一度どん底に落ちないと身を滅ぼしてしまう」と言われる程の男になり果ててしまう。

そしてその「邪魔者を徹底的に排除する」性格は、父親である荒川真澄に対しても牙を剥く。
近江連合本家若頭・渡瀬勝の出所日、「東城会・近江連合同時解散」という予想外の事態が発生。これにより、自身が裏の後ろ盾としている近江連合の力を大きく削減されると共に、「荒川真澄の手綱を最初から握れていなかったのではないか」と堀ノ内に痛烈に皮肉を言われ、プライドを大きく傷つけられる。そして父親の荒川真澄を含めた、同時解散の立役者であった幹部らの始末を命じる。
渡瀬勝や堂島大吾は東城会のレジェンド幹部らが付き添っていたため暗殺できなかったようだが、護衛を付けずに一人でいた荒川真澄はこれにより殺害された。

こうしてますます「表の権力」への欲を強め、当時の日本政府与党である民自党幹事長の座を狙うため、現幹事長である荻久保 豊の失脚を狙い、荻久保の資金力の源が伊勢佐木異人町にあると睨み、ブリーチジャパンや近江連合を使って様々な工作を仕掛ける。
3つの組織のにらみ合いによる「肉の壁」で外部組織の干渉を受け付けない異人町だが、横浜流氓のナンバー2である馬淵を懐柔し、抗争の火種を撒いていく。横浜流氓が分裂し弱体化した後は、コミジュルと接触して真実を知ったナンバからの情報提供を元に、ブリーチジャパンと近江連合を使ってコミジュルのアジトに襲撃をかける。偽札事業の現場そのものを抑える事こそ失敗したが、証拠隠滅のためにコミジュルが自分でアジトを焼き払わざるを得ない状況に追い込み、荻久保の資金力の源であった偽札事業を潰すことには成功。
こうして異人町をズタズタにすることと引き換えに荻久保を失脚させた。

荻久保が失脚した後は総理に自身を幹事長にすることを迫る。
総理は若すぎる、現職知事との兼任は前例がないなどと言って渋るが、荻久保の失脚による今後への不安を突く一方、自分が幹事長になった上で解散総選挙すれば議席の2/3以上を確約すると強く迫り、とうとう民自党幹事長の座をも手に入れた。

しかし、そうして権力を手に入れ続ける「青木遼」の周りには、当然のことながら彼を理解してくれる友人や家族も、心を許せる仲間も存在せず、徐々に孤独感を増していくようになる。


自らが幹事長となって始めた衆議院解散総選挙だが、中でも伊勢佐木異人町のある神奈川二区は「前幹事長の荻久保の地盤だった異人町で勝利する事で完全に幹事長の座を自分のものにできる」と考えて特に重視しており、ブリーチジャパンの支部長である久米を立てたが、青木遼との接触を目論んだ春日たちが同区で立候補する等のイレギュラーを起こされる。
(ちなみに伊勢佐木異人町のモデルである現実の伊勢佐木町があるのは神奈川一区であり、神奈川二区というのはあくまで架空の設定)
春日を黙らせたいが立候補者として露出した以上直接始末してしまっては不味い、という事で横浜星龍会会長・星野の暗殺という強引な手段まで取る。


そして投票日前日、石尾田とまとめて始末したと思っていた春日が生き延びており、立候補者の応援演説で神室町にやって来ていた青木の前に春日が姿を現す。
選挙活動の一環であるかのように振る舞って青木の隣に立った春日に「星野会長を沢城に命じた音声データが荒川組事務所に残っている」ということを告げられる。
もしそれが本当であればわざわざ宣告などせずに黙って確保しに行くはずだ、ただのブラフだと理性では考えるものの、僅かでも邪魔なものは全て排除してきた性格がそれを許すことができず、天童にそれを探しに行くよう命じる。

こうして不安を抱えたまま衆議院解散総選挙の投票・開票を迎えたが、青木個人の不安とは別に選挙そのものは伊勢佐木異人町を含めて青木率いる民自党の大勝利に終わった。
歴史的な勝利を果たし記者会見を総理と共に開くが、総理に続いて壇上に立ってコメントをしているまさにその時、背後のモニターに「青木遼に逮捕状」という偽テロップを流され会見場は騒然。そしてその場でニック尾形に「あなたの本当の名前は荒川組組長の息子・荒川真斗だ」と暴露されてしまう。

慌てて会場を後にした青木だが、荒川組事務所の家探しに行かせた天童と連絡が付かず、警視総監の堀ノ内の「今は動かない方がいい、ミレニアムタワーに行くなどもってのほか」という警告を無視し、自らミレニアムタワーに向かう。

ミレニアムタワー最上階の荒川組事務所に着いた青木が目にしたものは、天童の足元に倒れ伏す春日達であった。
その状況に警戒が緩んだのか、その場で「こいつらを確実に殺して始末しろ」と口走ってしまう。

実はこの状況は全て春日達の演技であり、本物の天童はノックアウト済み。
「邪魔者を切り捨てて始末する」と言うやり方で外部の雇われに過ぎない自分まで始末しようとした事に反感を覚えたミラーフェイスが春日達に協力して天童に成りすましており、全く逆の状況を演出していたのだ。
さらにはハン・ジュンギと紗栄子が脇に隠れており、殺人を命じる現場をはっきりと動画撮影され、即座にネットにアップロードされ拡散されてしまう。

進退窮まった青木は、引き連れていた近江連合残党の手下に始末を命じ、春日達との最後の戦いが始まるのであった…

戦闘

一戦目 東京都知事 青木遼

「やれ!! こいつら全員 ここで始末しろ!!」

ムービーが挟まるとはいえ、天童陽介からの連戦となる。回復していないので注意。
東京近江連合の部下に攻撃を任せ、増援を呼んで部下を増やし、自身は銃で牽制し逃げるという、神宮京平を思わせる戦闘スタイル。
手を組んだ相手の警視総監である堀ノ内十郎は神宮との共通点も多く、かなり皮肉である。
護衛の数が多い上にターンが進むと青木の周りを固めるように陣形を作る為、倒すのに時間が掛かる。
ある程度HPを削ると、逃亡し、勝利となる。

二戦目 荒川真斗

「そのムカつくニヤけヅラ…… ぶっ潰して二度と笑えねぇようにしてやるよ!」

一人で追いかけて来た春日に銃を撃つも、ひるまない春日を見て、銃を捨てて、春日とのタイマンで決着をつけることを決める。
東京都知事の肩書きも無く、名前も青木遼ではなく、荒川真斗になる。
また、この戦闘の開始時点で、春日の職業がフリーターへ強制的に変更され、この戦いにおいてはフリーターのレベルを上げていなくても、フリーター用の全ての極技が使用可能になっている。
「ジョブがフリーターに固定された"勇者では無い"春日一番」VS「何の肩書もない荒川真斗」というどん底の最終決戦という構図はアツいものがある。泥仕合で見苦しい対決は正にどん底を味わい成長した春日一番の最終戦に相応しい物となっている。

アメリカで独自に習得したケンカ技で攻撃する。スジモン図鑑でも「確かな力を持つ」とのことだが、弱い
直前の天童との戦いや近江の部下を引き連れた戦闘に比べたら受けるダメージも微々たるもので、戦闘前に全回復スポットもあるため、負ける方が難しい事実上の勝ちイベントである。

龍が如くシリーズは「ラスボスが弱い」と言われ、実際プレイヤーからも「天童の方が苦労した」との声が多い。
だが、それを逆に利用した、全ての肩書と権力を捨てて「ただの荒川真斗」に立ち戻ったらどうなるかを表現した演出と言える。

結末

春日たちとの戦いに負けた後、警察が駆け付ける。
足立曰く「警視総監の息がかかっているだろう警官」ばかりであったが、ハン・ジュンギが戦いの前に撮影していた殺人教唆の現場の動画を見せた(既にネット上に上げられており拡散済みである事も宣告)ため、もみ消す事は不可能と判断した刑事は真斗に署までの同行を願う。
が、密かに隠し持っていたガラス片を手に近づいてきた刑事に突きつけ、そのまま刑事の銃を奪って人質にし、ミレニアムタワーを脱出。

神室町では先ほどの殺人教唆の動かぬ証拠を繁華街の大モニターでも放映されてしまい、完全に終わってしまった真斗。神室町をあてどもなく彷徨い、自身の原点ともいえるコインロッカーに辿り着く。
そこに先回りしていた春日を警官から奪った銃で威嚇、それでも怯まないとわかると銃で自殺しようとする。自身の人生を歪めた最大の要因である、堀ノ内とのキャバ嬢を巡るトラブルの事まで語ってさらけ出すが、「自分は若を他人だと思ったことなどない」「死んで欲しくない」と渾身の力で訴える春日にとうとう根負けし、銃を持つ手を下ろす。
その後、銃をコインロッカーに入れ(暴力に塗れた道との決別という意味だろうか)、憑き物が落ちたような顔で電話で秘書に「自首してくる」と伝える。
が、次の瞬間、今までブリーチジャパンの理念を信じていた久米によって刺されてしまう。「代えの利く存在」として利用してきた人間に殺害されるという、因果応報のような最期であった。

お前は生きろよ、イチ......



今際の際、春日の望んだ未来を肯定しながら息を引き取った。

「お前は生きろよ、イチ……」

「どん底からやり直すか…… いいもんだよな……」

出生

実は荒川真澄は真斗の実父ではない。
本当の父親は若頭の沢城丈であり、同じくロッカーに入れられていた幼き頃の春日と取り違いになってしまった。

沢城は当時「クズ」としか言いようのないチンピラ以下であり、一緒に暮らしていた女性を妊娠させるも、妊娠させた事を知っていながら堕胎させるでもなく放置。やがて生まれてしまうが、沢城は父親になる自覚など無く、さも当然のようにコインロッカーに捨ててくればいいと言い放ち、反対する女性を押し切って実際にコインロッカーに捨ててくる。

しかし、同じ日の同じ時刻、全くの偶然でコインロッカーのすぐ隣にもう1人の赤ん坊が入れられていた
荒川真澄が氷川興産の組長の娘との縁談を断ったトラブルから追われる身になっていた荒川真澄の妻・茜は、追われながらかつて務めていたソープ「桃源郷」で何とか出産。生まれた赤ん坊を真澄に引き渡す手段としてコインロッカーに入れておき、真澄が引き取りに来るという手筈を整えた。

沢城が自分の子を入れたコインロッカーは99番。
子供を引き取りにきた荒川真澄は、赤ん坊の泣き声を頼りに99番のロッカーを特定。まさか赤ん坊が2人もコインロッカーに入っているとは夢にも思っていない真澄は、その99番のロッカーの中にいる赤ん坊を自分の子だと断定し、強引にこじ開けて赤ん坊を救出した。これが真斗である。

荒川真澄の妻・茜がソープ桃源郷で出産したことやコインロッカーを通じた受け渡しを計画していた部分などは沢城の想像で補完された話ではあるが、沢城が99番のロッカーに自分の子を入れたこと、荒川真澄がその99番のロッカーをこじ開けて赤ん坊を連れていった事、その後別の人物が隣の100番のロッカーから赤ん坊を見つけている事は沢城が自分の目で目撃した事実である。

この事実を知っているのは荒川関係者の中では沢城だけで、荒川真澄および真斗はこの事実を終ぞ知る事は無かった。
後に沢城は一番とその仲間たちにはその事実を教えており、春日からはそのことも含めてか、「俺とアンタは光と影みたいもんだ。勿論、アンタが光だぜ」と言われており、龍が如く7のサブタイトル、「光と闇の行方」とは、この二人の関係の事を指していることが暗示されている。

余談

・裏社会の力をフルに活用したとはいえ、アメリカ留学を経て全くの地盤0から都知事及び与党幹事長にまで昇り詰めた手腕・頭脳自体は本物である。
・なりすまし対象であった「本物の青木遼」がどうなったかは不明。しかし、真斗の用心深い性格(万が一の脅威さえも徹底的に排除する)からして、彼自身も家族ごと人知れず殺害されている可能性が高い。

別名・表記ゆれ

荒川真斗

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龍が如く7 春日一番 荒川真澄 沢城丈 
錦山彰前作主人公の兄弟分。春日は真斗を兄弟のように思っていた。恋敵の神宮と手を組んだりと、真斗との共通点もある。なお声優は春日と同じ中谷一博である。
峯義孝…どん底からなりあがったという共通点を持つ。また、ラストシーンで秘書からの電話に出るという点も共通。ただし峯は幼少期には極貧の生活をしており、裸一貫から成り上がったのに対して、青木の場合は成り上がる以前から裕福な生活をしていたという違いがある。また、ヤクザ的な価値観(擬似家族制)に憧れていた峯に対して、ヤクザ的な価値観を嫌っていたという点も対照的である。
小笠原肇…彼に損得勘定で従っている下僕。 
久米颯太…ブリーチジャパン支部長。小笠原の部下であるため青木の事実上の部下でもある。
鶴見正…過去作の悪役で同じく東京都知事。
黒岩省吾…東京都知事を務めた悪役繋がり

ラスボス(龍が如く)

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荒川真斗 あらかわまさと

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