ピクシブ百科事典

一覧

無題


タイプ:2,3
桐生の幼馴染であり錦山組組長。桐生との因縁は強いが、本作のボスキャラの中で一番強いかというとそうでもない。戦闘の演出は熱い。

郷田龍司


タイプ:1
ゲーム序盤から登場しており、ラスボス兼ライバル枠である。 同じく龍を背負う桐生との因縁も強く、ボスとしての強さも申し分ない

峯義孝]]龍が如く3

峯总


タイプ:3
東城会若頭補佐であり、直系団体白峯会会長。
ラスボスとしての強さは文句無しであり人気は高い

タイプ:1,2
本作の黒幕であり外道とも言えるくらいの悪役ぶりを発揮しているのだが、黒幕の割には助けを求めるなど小物臭くラスボスとしての本人の強さは微妙で冴島大河編で戦う桐生一馬が強敵の為更に弱く感じる。
体力が高いため、画面端で延々と殴る戦い方になり、老人いじめのようになってしまう。
ラスボス戦に出てくる護衛隊長の方がまだ厄介である。
また、彼の前に戦う主要人物の方が黒幕キャラとしてのイメージが強い。
おまけに他のラスボスと違い龍が如く4はリメイクされる可能性が低いため挽回も出来ない状態となっている。

RPGツクールVX 相沢聖人 歩行グラ


タイプ:1,2,3,5
本作の最後の章で桐生一馬と戦うラスボス。
今までのラスボス達は「直系組長クラス」だったが、相沢は単なる会長護衛役と極道の格が低く、序盤にただの中ボスとして圧勝するシーンがあり、作中で伏線が無いに等しい為が最後の最後に黒幕として出てきた時はゲーム史に残るレベルのぽっと出感で、意外性を通り越して拍子抜けしてしまう。
バトル面もHPだけはかなり多いが特徴的な技を持たず、ラスボスとしての強さも微妙で馬場茂樹金井嘉門が強敵の為余計に弱く感じる。
そして彼の上司で数々の裏切りシーンを起こした森永悠や、ライバル組織のリーダー格である渡瀬勝の方が黒幕としてのインパクトがあったと言われる始末。
更にスピンオフ『龍が如く維新!』では本編以上の小物として描かれている上に無様な最期をとげてしまうというひどい扱いであった(これに関しては「流石にやり過ぎ」という意見も存在する)。

中野英雄


タイプ:2
本作で最後に桐生一馬と戦うボス。
桐生との本編で本格的に関わるのは物語の終盤だが、同じ龍を背負うものとしてどちらが龍となるかを競い戦う展開は熱い。桐生と同じ3つのスタイルで戦う


巌見恒雄


タイプ:1,2,3,4
本作品及び桐生一馬の最後の敵である。
桐生が娘のように育ててきた澤村遥と、赤子のハルトを人質にとって桐生を手出しさせない様にした上で散々痛めつけるシーン、さらに負ければ命乞いをしたり、往生際悪く銃を出すなど、小物かつカリスマ性が全く無いシーンばかりが目に付く悪役。
極道タイプの悪役が多く登場するこのゲームの中では、風貌も地味であり、序盤のサラリーマンイメージが強く、強そうに見えない。また、バトル中の演出の際の名前も「来栖猛」でなく、「巌見恒雄」であり、カタギということなので、極道としての格が皆無。
ストーリー中に対峙する広瀬徹染谷巧ハン・ジュンギとの戦いの方が印象が大きいのも一因。
バトル面も今回からケージが一本になったせいで、戦闘難易度が簡略化され戦闘においてもシリーズ最弱のラスボスとなってしまった。
広瀬が強敵の為恐ろしく弱く感じるので直前に戦う中ボス、小清水寛治の方がまだ厄介な敵である。

タイプ:1,2,3
見参の黒幕兼ラスボス。70過ぎの老人であり、ちょこまかと動き拳銃を撃ってくるというラスボスにふさわしくないバトルスタイル。
場合によっては老人いじめにしか見えない。
また直前の佐々木小次郎との戦いの方が因縁もあり、ラスボスに相応しいこともあるためである。

タイプ:1,3
本作の黒幕兼ラスボスであり外道とも言えるくらいの悪役ぶりを発揮しているのだが黒幕の割には小物臭くラスボスとしての強さも微妙でシリーズ最弱候補に挙げられるのでその前に戦う林弘の方がまだ厄介な敵である。

タイプ:1,2
本作の最後に坂本龍馬と戦うボス。
坂本龍馬の兄弟分であり、因縁も十分あり、中々強めのラスボスとなっている。

タイプ:1,2,3,5
本作の黒幕の部下で最後に戦うボス。
しかし主人公の右京龍也との因縁が無い上にラスボスの割には小物臭くボスとしての強さも微妙で悠木万寿美や第六章で戦う日向翔雨宮泰山が強敵の為弱く感じる。

タイプ:1,2
本作の最後に龍也と戦うボス。
ボスとしての強さは十分。右京龍也との因縁もストーリーで積み重ねられていた

タイプ:1,2,3
本作の最後にケンシロウと戦うボス。
しかし序盤で既にボスとして登場している上にラスボスの割には小物臭く最後の戦いでも拳銃を使用するというラスボスにふさわしくないバトルスタイルでいまいち大物感を感じられず原作第一部のラスボスであるラオウの方が圧倒的な存在感があり影が薄いのでその前に戦うナダイの方がラスボスに相応しく感じる。
ラスボスとしての強さも微妙でラオウやナダイが強敵の為余計に弱く感じる。
フォローをするならサウザーとラオウに加えアミバユダカイオウも生きている状況ではタルーガかナダイがラスボスになるしかない状況だったため時期が悪すぎたとしか言えない(それでもジャギボルゲよりは格上なのだが)。

関連タグ

龍が如く ラスボス

関連記事

親記事

龍が如く りゅうがごとく

兄弟記事

コメント