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―パッショーネ24時―

じょじょのきみょうなぼうけんおうごんのごんごんぱっしょーねにじゅうよじ

「―パッショーネ24時―」とは、PS2用ソフト「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の旋風」を基にしたチートバグ動画である。チートバグ動画である。チートバグ動画である、チートバグ動画である。2002年発売予定ッ!
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概要

ニコニコ動画およびYouTubeに投稿されているチートバグ動画。作者はてらごやてぇそ。氏。
元となったゲームは、2002年にカプコンから発売されたPS2用ソフトジョジョの奇妙な冒険 黄金の旋風(おうごんのかぜ)』
作成難易度の高いPS2ソフトでありながらも、ありとあらゆる箇所をバグらせた様はインパクトが強い。

おりしも同時期に原作がアニメ化された事で勢いに乗っているチートバグ動画シリーズである。ただし「もちろん、よそ様の動画ではこの動画のことはコメントしないように。」と解説文にある通り当シリーズの語録の乱用は控えよう。
3以降次回予告、4以降前回までのあらすじが挿入されるようになったが、この2個所のみバグらせておらず真面目な雰囲気。だが妙に改造されていたりする。

が、その勢いと狙ったかのようなバグりようから、歴戦の猛者達からも編集を疑われている。恐らくロード画面部分・やりなおしなど一部を除いてほぼ無編集ノーカットだと思われる。


登場人物

チートバグ動画のため名前の表記は一定しない。

ジョルノ・ジョババババババババババババババババババババババババババババババbbbbbbbbb…/ジョルノ・ジョババァ/ブョルノ・ホョホョーナ

(CV:朴璐美

ジョルノ・ジョババババババババババババババババババババババババ…


「…………げんた誰ごす?」
「脈がない?どういうことだ?死んでいるってわけですよね?」  (※これを誰にでも言う)
「大丈夫ですかブチャラティ!? 大丈夫ですかブチャラティ!? 大丈夫ですか大丈夫ですか大丈夫ですか大丈夫ですか大丈夫ですか大 丈 夫 で す か ブ チ ャ ラ テ ィ ?」
「どいつだ? どいつに 隠れて おるやん!
「こけしがッ ポルナレフランドッ!」
「こいつが…ポルポのスタンド  (※これをどのスタンドにも言う)
「帝王はこのジョルノ・ジョバァーナッ!依然変わりなくッ!」
「ブョルノ・ホョホョーナです よろホョ お願いすまゆ」
パープル・エクスペリエンスの能力は正確にいうと 切断面を『グリーン・デイ』で包めば 細切れになっても自由自在に動けるッ!
「付けましたねブチャラティ!位置を言いますッ!ボスは左!ボスは右上!ボスは右下!ボスは左上!ボスは左下!すぐ近くにいます!ボスは下!ボスは右!ボスは左!ボスは上!ボスは右上!ボスは右下!ボスは左上!ボスは左下!すぐ近くにいます!ボスは下!ボスは右!ボスは左!ボスは上!ボスは右上!ボスは右下!ボスは左上!ボスは左下!すぐ近くにいます!ボスは下!ボスは下!ボスは下!ボスは下!ボスは下!ボスは下!ボスは下!ボスは下!ボスは下!無ゥ駄アァァァ~~~~~~~~!『滅びず』にいられるのかな…?ブチャラティ!」
「やはり15年前の この顔を覚えている者を 直接探すしかなッシイイイイイイイイ
「何か意味を感じるばい」
イタリアに住む15歳の少年(イギリスと日本のハーフ。その9から察するに九州男児。)で本名は汐華初流乃。実父は100年を生きた吸血鬼にして、邪悪の化身DIOズダヴド能力はバ質を殴ると小物バや植バとして産むことができ、攻撃が攻撃した者へスティッくる「ゴァード・エァーベァーンア(ゴールドドドドスペリエンス)」。
鬼港で無許可の白タクでゲルバイトをしていたところ、「裏餅のルカ」と名乗る ャングからシ ケ代を巻き上げられそうになったのがきっかけで、ある男―ブローノ・ブチャラティと出会う事になる。出会う事になる。出会う事になる。出会う事になる。2002年発売予定ッ!
ふっ飛ばしたブチャラティに対し「脈がない?どういうことだ? 死んでいるって訳ですよね?」「大丈夫ですかブチャラティ!?」と連呼して煽ったり、自分の頭をリフティングしながら追いかけたりして激戦を繰り広げたのち、ブチャラティが組織のありように疑問を持っていることに気付き、ボスを倒して「ムャング・スター」になるため結託…するはずが何故かゴールド・エクスペリエンス・レクイエムを発動させてしまった。
ギャングの入団試験ではポLポの問いに対し「ビキニだ!」と答え、信頼の証としてその言葉通りテントウムシのブローチを利用したビキニ姿で『ブァター』の『塩/㌍』を150150時間守り通す試練に挑む。その際学校寮前で清掃員のじいさんに水をかけられ一度はガードしたものの、まさかの二度目に対処しきれず火を消されてしまい、灼餅のムカと戦う羽目になった。この戦いでは何故かスティッキィ・フィンガーズを使っている。
闇営業のタクシーでアルバイトをしていたはずだが特に理由もなく右左折を繰り返すなど運転の腕前は壊滅的で、ギアッチョ戦では車を激しく横回転させたりKGB化させたりした挙句2、3回ほどレストランに不時着している。
人から指示やアドバイスを受けても「嫌だ!」「拒否します」「そうは思いません」などと拒絶することが多い一方、「賢明なボスなら何か逃げる方法を指示してくれるはずです」とボスに全幅の信頼を置いている。そのボスを裏切ってからも度々言っている。
また人を覚えるのが苦手らしく、よく仲間に対して「あんた誰です?」と呼びかけている。
その6ではパープル・エクスペリエンスでの治療を嫌がるミスタを押さえ込み、絶望の表情を見ようとするドSな一面を覗かせた。
その7ではボスと戦うブチャラティの様子をどこから見ていたのか実況。上述のデタラメな誘導でブチャラティを惑わせた。その後、ブチャラティが組織からの離反を宣言した際は何度もカツラが外れてしまうブチャラティの頭を隠すため、フーゴのを奪ったり自分がブチャラティの上に座ったりと奔走した他、同じジョジョ第5部パロディ2次ネタを披露した。
その9ではドッピオと暗殺チームのサッカーに加わろうと飛び出してアバッキオに激突する、ゴールド・エクスペリエンスの治療の苦痛で事実上の止めを刺すなどアバッキオに対して悪意ある行動が見られた。なおサッカーにはちゃんと参加、ペッシと融合して三頭の化け物になった。

ブローノ・ブチャ郎/ペローノ・ぺチャム影ィ/ブロチョコ・チョコチャチョコラティ

(CV:櫻井孝宏
「答えるよ!質問はすでに『拷鯛』に変わっているんだぜ!」
「こいつには やると言ったらやる… 『スゴ味』ゴりらッ!」
「ナランチャ、買い物に行ってくれ」
フーポン ジョルポン アバッキポン
「落ち落ち落ち着けこ構成員まだだだだだだここがバババババババババレてる訳ではななななななななない!」
「『任忍は遂行する』『部下もアハハハ』 お前ごときに『両方』塩らなくっちゃあならないってのが『帰部』の辛い所だな… 覚悟はいいか? (ザ・グレイトフル・デッド!) オレはできてる」   (♪シンプルな丸刈りのテーマ)(「シンプルな丸刈り…」)
アリーヴェ帰るチ!(さよナランチャ)
「サン・ジョルジョ・マジョマッマッ……サン・ジョルッジョマッジョマッ…… ジョルノ・ジョバァーナッ!」
トリッシュがいない!?よし!」
「閉ジッパーッ!」
「ジョルノ、亀の中に亀ッシュを入れよう」は? ……わかりました亀ラティ
「ジョルノッ! お前が両腕を 失ってしまったら 誰が その傷を治すというのだ!? 恐いなあ~
「くそッ! 良し野郎ッ!」
アバ茶をかけよう」
ギャング組織「パッショーネ」のメンバー。ポルポの部下だったが、ポルポの死後彼の隠し財産を利用してパッショーネ幹部へと昇進した。
スタンドは歌ったものに「タッパー」をひっつぺどんな物むでもYo間を味味れ、「ジャパン」を閉じると違うモモ同士を殴ッ殴ける「ステ  キ ・フィンガー(ステポリスィ・セーターーズ)」。

ブチャ「ウッ」


バグの影響で頭頂部が禿げ上がっている(通称ハゲラティ)。プロシュートとの戦闘直前のみ珍しくハゲていない姿が見られるがその直後……。
また頭部が巨大化していることが多く、周りの人間も影響されて巨大化する性質がある。しかしアバッキオの異常に小さくなった頭を治すことは出来なかった。
またその1でジョルノのパンチを顔面に受けた際は顎が外れて高速で振り子のように動き、その後しばらく顔が下膨れになっていたこともある。
父親が漁師だった影響なのか、人のの味で嘘を見分けられる特技がある。また会話の端々に海産物っぽいワードが混じることも。
ペリーコロす!」という発言やスタンDゥの解説から攘夷派だと思われる(イタリア人だけど)。
想定外の事態に遭遇すると言葉を噛みまくったり叫んだりとあからさまに慌てる。
ボスとの戦いで肉体を殺されるがジョルノの治療を受けた際なぜか蘇生するも、肉体的には死亡したままの奇妙な状態になる…がそのかなり前からジョルノに「死んでいる」扱いされまくっている。
ナランチャのエアロスミスになったり、イルーゾォの鏡の中の世界に突如現れたりと仲間の戦闘によく介入する。その4のイルーゾォ戦では自分の頭の巨大化を伝染させイルーゾォを動けなくする活躍をしたが、アバッキオにイルーゾォごとボコボコにされてしまった(ただしダメージは全てイルーゾォに入る)。
その7ではトリッ(墓碑銘)の引き渡しの護衛を務めた際、彼女の汗を舐めようとするセクハラを働いたが、革リッシュの顔がペッシに変わった瞬間ドン引いて逃げ出した。皮肉にもこの隙にト邪ッシュを攫われてしまうが、それに気付いた瞬間「よし」と本音を漏らす。更にスティッキィ・フィンガーズで追跡する際に誤ってジッパーの穴から落下、頭から地面に埋まってしまい、埋まったままボスと戦う羽目になった。

シンプルな丸刈り

シンプルな丸刈り☆


その5とその7にて完全に髪がなくなってしまったブチャラティ及びその現象の呼び名。
こうなる際決まったBGM(通称:シンプルな丸刈りのテーマ。本来はエンドロール用の曲)が流れる。
特にその7でボスにカツラをぶっ飛ばされた際はハゲ頭が光り輝くあまりステージまで白く染まり、チョコラータも「白いゾォ…」と驚いていた。その直後、シンプルな丸刈りのテーマのままボスと戦うことになった(この間エンディングの会話がスローで流れるのだが、「ボスの『キング・クリムゾン』をついにッ!倒した!」と思い込んでいたブチャラティの幻聴だろうか)。
一度フーゴもこの現象が発生したが2秒で元に戻った。
さらに氷を手にする、ザ・グレイトフルトコトコトンの攻撃を受けるなどすると頭皮(もしくは毛)が変色する。アニメOP「Fighting Gold」の映像でその場面に酷似したシーンが出たことで話題に。
この曲が流れているとジョルノ以外のチームメンバーからブワテラティだと認識されなくなってしまうデメリットがあるが、カツラ(頭に被れれば何でもいいらしく、作中ではジョルノが頭に座って代用した)を被ると即座に認識されるように戻る。
言い換えればブチャラティのカツラが取れるとジョルノを除くメンバーからは突然ブチャラティが消えて知らない奴が現れたように見えるため、その7でその瞬間を初めて目撃した彼らは驚きのあまり変顔を晒し、戻らなくなってしまった。認識が回復した際も突然現れたブチャラティに驚き一斉にその名を呼んだ。

星のブチャラティ(ムーディ・ポポポ)


派生としてその7では、ピンク色の巨大な頭に真っ赤な足の付いた、某ピンクだまの様な姿に変身(?)していた。
その姿から「星のブチャラティ」「ブチャラビィ」、アバッキオのスタンド名(後述)に由来して「ムーディ・ポポポなどといった愛称で呼ばれることも。
ボスのスタンドが巨大な手の形だった事からスマブラを思い起こす人もいるようだ。
更にその9ではサルディニア島の太陽になっていた。

アバッキ肉/レオーネ・無駄ッ無駄

(CV:稲田徹

大丈夫ですかアバッキオ


「ブチャラティ 俺はもう この隠れ家はやばいと思う… すぐここを 出るべきだぜッ!」
「俺はもうやばいと思う」
「この状況では先輩であるオレのそばに近寄るなああーッ
「鍵(キー)は絶対に渡さねえ 『誇り(ミネラル)』と『面子(今月号)』にかけて……」
ひとりぼっちでおいていくのかよオオオオォ 俺はヤダよオオオォォォォ早く治せよ ジョルノ! 何 もたついてんだよッ!
「イキナリ何言ってんだテメエ 幹部のブチャラティ僕は敬意を表するッ!ッこのタコッ!」
「トリッシュに こんなパワームードになっちゃってるんですけどッ!」
「ブルウウウゥゥゥス!」 (※断末魔)
スタンドは人没に起こった過去の出来テイを再生ヤバプレイして見る事ができる「ムーディー・ポポポ(ムーチョ ・ブルーチョ)」。再生中スタンコもあ呼吸も呼吸もできないというデメリットがある。しかも再生には基本的に遡りたい時間と同じ時間がかかる(例えば15年前を見るには15年かかる)が、ブチャラティには「2分でやれ」と無茶振りをされた。
「やばいと思う」が口癖のようになっている他、何かにつけてブチャラティに説明を求めており、ある意味この狂った世界では一番まともな思考をしているとも言える。スタンドパラメーターも「ヤバい」「ドヤバイ」「ヤババ」が占めるヤバい奴。精密動作性―ドヤ。
警戒心も強いようで、隠れ家でジョルノ、トリッシュと初対面した際はまだ何も起きていないのに隠れ家を出るべきと主張し続けるも、ベイビィ・フェイスに遮られてしまった。
ゲーム的には本体がヤクザキックした方が強く、その4ではイルーゾォとブチャラティに蹴りを連発して勝利した。スタンドは空気。
ジョル平に真実に向かおうとする意志の大切さを説くも反論されてうめき声を上げたり、彼とフゥフゥゴに死んだと勘違いされた際にはナランチャの声で泣き叫ぶなど、実はメンタルが弱いと思われる。
その9では髪型にツイン団子が加わった。ボスの過去の手掛かりを得るため訪れたサルディニア島で、15年前の出来事を再生中するためジョルノと共に腰を振って踊っていた所に謎の少年蹴ったボールによる襲撃を受けてしまう。それ自体は何とかこらえるが、飛び出してきたジョルノに激突して力尽きる。ナランチャの蹴りで息を吹き返すものの、ゴールド・エクスペリエンスによる治療の苦痛に耐えかねたのか「俺はもう命を失おう」と宣言して息絶え、オバッキオとなった。
遺したボスの手がかりであるデスマスクは周囲の無数の顔に紛れてどれなんだか分からなくなってしまった。ペッシ「どこだァ!?」
以降はレストランで食事をしながら天からブチャラティ一行を見守っている。時々地上まで降りてくるが、金色に光っているのでこの世の者ではないと一目で分かる。

ミス肉/グイ→ド・ミス㍼

(CV:伊藤健太郎
「ああ!ジョル太!もっとセックス・ピストルズ登場 そこはセックス・ピストルズ登場ダメッ!ダメッ! ああ!セックス・ピストルズ登場 服を脱がせないでッ!感じるうああああ ダメ もう)」
「ワ゛ン゛ン゛!! ワ゛ン゛ン゛!!」
ブふぅ~
「俺は カッポラティの性格は良く知ってるぜ 奴は頭がいいな!フフ事言ってるが 勝つみこみのない闘いは しない親子は いない(ジョルノ・ジョバァーナ君♡)」ジョルノ「(うわ。」
ピストル㈱「うミミおおッ! ミスタミ!鉄柱を当てた鉄柱ミッ!!尖んがった『弾丸』が彫刻たぜッ!」無責任な事をッ…
「これはデスマスク☆death☆
ブチャラティの部下。拳銃の扱いに長けたギャングだが、過去の経験から「4」という数字を忌み嫌っている。
スタンドは銃のシカ丸を操作する6人で百猫の「セックス・ピストル㈱(セックス・ピストル飯フホヤゥ゛体)」。ピストル㈱は1番から7番までいるが、「番」が存在しない。逆に1は好きなのか、発砲する度に「ワン」と言う。
臨戦態勢の時は上半身が赤、下半身が青で統一された衣装を身に纏う。武器の銃はシリンダー(回転式弾倉)部分だけ巨大化したような形で、腕をはめ込んで使う。
その5ではブチャラティの指令が列車の警笛に掻き消されてしまい、「?」と思いつつも原作通り列車内の様子を見に行く察しの良さを見せた。
その6では車の屋根部分に乗り、ジョルノの運転による車のとんでもない挙動を物ともせず、追ってくるギアッチョを迎え撃った。KGB化で車自体がどこかへ飛んでいってしまっても微動だにしなかったので浮遊していた可能性が高い。戦いの後、ジョル太郎パープル・エクスペリエンスの能力で傷を治してもらうのだが、上記のバグったセリフ及び姿がロード画面の一枚絵で隠されているせいで原作以上にヤババな雰囲気に。その際改造されたのか、直後、ナランチャ共々走るガンガーのような大柄な姿になりボスの館へ乗り込んだ。
その7では更に体からボートのモーター音と同じ音を発するなど、まるで機械化していたかのような様子を見せた。彼の巨体が迫ってくると改造したジョルノ本人も気圧されていた。なお、乗り込んだボートのモーター音は逆にミスタの声だった。
その8では何故かジョセフとトリッシュの戦闘をビデオに収めようとしていた(正確にはトリッシュのスカートの中だが)。
その9では語尾に「です」が付くようになった。

肉ランチャ/ナランチャ・Ωルガ/買い物ンチャ

(CV:瀧本富士子

さよナランチャBB


「え?オレ?」当然違う…)   (※事ある毎にこれを言う)
「ビキニなんだ!」
「ビキ!ビキビキ!」
マリオセガ承太郎 どこにいた!?」
「何だァー!?難しいこと何もないぜッオレの下はスタン… (銃声)  チクショオォーッ (爆発)
「トリッシュと『ミスタ』はなんか 『ワムウ』」
「トリトリュは オレオレだッ! オレに『Ⅷ』と命令しないでくれーッ!」
「オレは女だッ!!」
「アバッ… オバッキオをひとりぼっちでおいて行くのかよオオォォォー」
スタンドは自分や仲間(主にブチャラティ)の肉体をプロペラのように回転させ、飛行機のように墜落しダイヤモンドは砕けない 人や動物の呼吸(S市★王町)を探知しボ見でき、飛ばないので メチャクチャな「ヘア     」。外見は完全にブチャラティ。ラッシュの掛け声は「ボラボラボラボラボラ……ビキニなんだ!」。
自意識過剰なのか、どこからともなく「え?オレ?」と会話に割り込んでくる。あまりにしつこいためブチャラティから「買い物に行ってくれ」と厄介払いされることも。それでもしつこく割り込んできたからか、その9で「買い物ンチャ」呼ばわりされた。
ホルマジオ戦で下半身が肥大したり、ジョルノとミスタの(うわ。な場面に乱入してミスタ共々走るガンガーみたいになったりと巨大化に縁があるが、ミスタと違い次の回には引き継がれない。
ブチャラティ達が組織を離反した際、ブチャラティからは何度も「来るなナランチャ…」と言われ最終的にさよナランチャとボイス付きで突き放されてしまい、その腹いせとしてスタンド能力(体当たり)でブチャラティのカツラを叩き落とした。
その後、ナランチャは「トリッシュとミスタは『ワムウ』」である事を感じ取り、原作通りブチャラティ達と同行する事となった。この時、一行が乗るボートと同じ大きさになって泳ぎでボートを撥ね飛ばし、大半を再起不能にした。
その9ではアバッキオが襲撃され瀕死の重傷を負った事に取り乱し、誤ってアバッキオ本人に蹴りを入れてしまったり、アバッキオを置き去りにしようとする仲間達を皆殺しにすると脅したり、当のアバッキオの名前をオバッキオと間違えたりした。この時の「買い物に行ってくれ」は流石に拒絶している。
その後ローマ近郊の港村でチョコラータ達の待ち伏せを受けた際、エアロスミスで無差別爆撃をしたため刑務所送りになった。それにも懲りずジョルノが真面目に話している所を「ビキニなんだ!」で遮ったことで怒りを買い、「ナランチャ…最後の食事、よく味わって食べるといい」と死刑宣告を受けた。

ポルポのス/パンナコセフ・フージョー(スター)

(CV:三浦祥朗
ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!ド!(セルフSE)
「スタンドの力は… メモリーカード できる… スタンドは42KB以上の空き容量が必要です」
「あったぜッ!指令の『ピー』はゲットしたッ!」
「なぜ禊… みんな正気じゃあないぢッ!」そうは思いません…なぜなら『黄金』だから
スタンドは拳のカプセルから殺人ペリーコロッセオをまき散らし、一旦体内に侵入すると拳銃ボ殺な「パープル・ヘイヘイ(パー条・ヘ太太郎)」。戦闘時にはただひたすら自らのスタンドの名を叫び続ける「パープルヘイズの歌」なるものが流れる。
イルーゾォとの戦いでは「『パープル・ヘイズ』フル・デッド」を発動して、超巨大化した腕(見た目のみならず当たり判定も巨大化)を振り回し彼を一方的に殴り続ける場面も見られた。また姿を見ただけで彼の名前を当てる場面もある。
原作通りブチャラティ達が組織を離反した際一人チームから離脱し、正式な出番が終わった(この時ジョルノから髪を奪われるが自力で生やした)。
その8ではこっそり着いてきて飛行機に乗り込んでいたことが判明するもブチャラティに追い出されてしまった。
その9ではリゾットとイルーゾォの元に墜落してきた巨大なエアロスミスに乗り込んでいた事が判明。ブチャラティ達に気付かれる事なく2人を倒した。「……君とは、こんな出会い方をしたくなかった」

ト父ッシュ・ウナ/おトリッシュ・おてつ(爆発音)

(CV:夏樹リオ
「アバた 買い物してきてくれない?アバッキングのかえとアバンシーの2番のホアバ 黄金の旋風!2002年 発売予定ッ!もお願い」
「そうよね…あフその通りだわ… 兄貴ィ~! おかしいわよね…」(赤面)
「思い出したわ…あんた誰です?あたしの母は昔 父親は『サル』と言ってたわ…」
「nッ! あのてんてん虫のブロブロ! 皆殺しだァ!」
「ハッ!! 動いてるブロ÷チに反応していべわ… やるしかGO!! ΩよりΩにブΩーチをΩΩレクイエム!!」
「私の母は昔 このコクピット部分を柔らかくして パラシュートになっているから 落下速度は遅くなって こっちを追跡することはない って言ってたわ」
「さあ… ネズミィニアに上陸して ポ仮死状態を 探すネズミがいるぞ… 父の過去を 上書きしますか?
『パッショーネ』ボスの娘で最近になって存在が発覚した。ボスの正体につながる可能性があるとしてボスを探す者たちから狙われている。
ブチャラティ達は彼女をボスの元まで連れてくるよう任務を受けるが……。
おスタンドはお岩だろうとお金まろうと殴ったお物質がおゴムのように柔らかいオのになってしまず「おスパイスおガール」。

同一人物


その7では、ブチャラティとの会話中に顔がペッシになるという怪現象が起こり、ブチャラティをドン引きさせた。その8でも発する台詞がペッシのものになったり、上半身がペッシの顔になってしまったりと、ペッシ化は未だ完全に治っていない模様。
サルディニア島行きの飛行機に乗った際にはサルディニア訛りがひどくなってしまい、ところどころで発音が安定しなくなってしまった。
ペリーコロさんと対峙した時に『第5話』・ガールを発現させ(その際には挨拶代わりと言わんばかりに飛鳥文化アタックを四方八方にお見舞いしていた)、ペリーコロさんと飛行機のエンジンを取り込んで巨大化したジョセフを退けた。

謎の男

(CV:根岸朗)
「ワタシの名ナド ドウデモイインザミラーッ!
「コレカラ ヤン像を送ルガ… 君達の何㍍かは『ノレ』を 知ッテイルハズペ」
「ローマに 来ルノダ コノ『矢』は
 ローマに 来ルノダ コローマに 来ルノダ コナノダ!」
(『矢』の使い方について聞かれて)「ソレハ 人間の脳を刺激し 恐るべき化け物を作り出す道具だったのだ!
「ダガ ソノ『使い方』を知ッタ時 ソノ者を火山弾に打ち上げられ 宇宙に放逐されルのは 保証シヨウ」
ボスの秘密を知る男。パソコンを通じてブチャラティ達にコンタクトを図り、彼らにコロッセオに向かうよう助言を与えた…
…のだが、やはりバグの影響で『矢』とは関係ないアイテムを勧めようとしたり、挙げ句ジャン=ピエール・コロッセオに来ルノダ…チャで」などの正体を隠す気が全く見られない発言をするなどの奇行が見られた(声だけだけど)。


ホルァ04店/マリオセガ承太郎

(CV:岸祐二

俺はホルァ04店ぬいぐるみバーだ


「俺はホルァ04店。ぬいぐるみバーだ。」
「6億円がねえなあ~っ いつまでもよォ…… いったい どこへ自動的としてんジョ? なあ? ナランポャ!?」
「ま… ネカトココスん捜しなよ… オレはあわてる トコトコトコ……」
「だが これで俺の沼ちだッ!(GYYAAAHHHHHッ)」
「しょおがねーなああぁ~ (それ以上動くんじゃあないッ!) たかが芋い物に来んのもよももも 楽じゃあなかっただろ? え?小ランチチ… これからはブチャラティは近いうちそうやって死ぬ…」
パッショーネ所属のスタンド使いの暗殺者にしてぬいぐるみバー。スタンドは相手をどんどん小さくする「ブトル・フィィーモ」。だが能力を解除すると逆に相手が元より巨大化してしまうデメリットがある。
ボスの正体の手掛かりになるかもしれないボスの娘を見つけるためナランチャに攻撃を仕掛けるが何故か動き出したステージオブジェクトのクル…もとい、車に轢かれる(なぜかナランチャが轢かれてもダメージを受けていた)。最後は「ネズミども」のような姿になり一騎打ちとなるが死亡。
しかしその7で何事もなかったかのようにサン・ジョルジョ・マジョーレ塔前に到着したブチャラティチームに混ざっていた。このシーンのテキストにもまるでホルマジオが戦うかのような文言が出て来る。
その9では更にクオリティが向上したハハッなコスプレで登場。再生を行うアバッキオの背後にある台座の上で逆立ちしていた。その後チームの面々やドッピオ、ジョルノと共にサッカーに興じた。

イルーゾォ

(CV:根岸朗)
「答えないのなら…この場でオレも覚悟はいるが死ねッ!!」
「さすゾォ気づくのが早いンザミラー!」え?オレ?
「おまえがいるのは『鏡の中』インザミラーッ! そして オレだけが外に出る事を 許可しろォォォーッ」
「オレオ姿が 見えたオなら………!! お前はもうおしまイン・ザ・ミラーッ!」
「鍵(キー)は俺がもらっキー!」
「負け犬としての人生を過ごすのは… 死よりも恐ろしインザミラーッ!」
「『マン・イン・ザ・ピエール・ポルナレフ』オレだけが外に出る事を 許可しろォォォーッ だが!ツェペリの孫 許可しないィィィーッ」
「せ… せっかく腕を 失う覚悟までして……
 こ  !!
 
 な!」
暗殺チームのスタンド使い。語尾に「インザミラー!」をつける癖がある。
スタンドは指定した相手だけをオレも覚悟はいるが鏡の中に引きずり込む「マだこインピエール・ポ」。だがイルーゾォと体をくっつけていると出入りが自由になるようなンザミラー!(能力の意味ないやん……)ついでに切りつけた相手が小顔になる何とも微妙なンザミラー!付随効果もある模様。
ポンペイ遺跡でザ・ジョルノ、ザ・アバッキオ、ザ・フーゴを襲撃し、最初に引きずり込んだフーゴを「止まるんじゃねぇぞ…」状態ンザミラー!にし、アバッキオも小顔にしてダメージを与えるが、何故か鏡の中に出現したブチャラティの影響なのか頭が肥大化、鏡を通れなくなンザミラー!ってしまった。しかし最後に引き込もうとしたジョルノが自らをパープル・ヘイズの「面接試験」に感染させていたことで鏡の中に殺人ウイルスが広がりイルーゾォも感染。鏡の外へ逃げるもパープル・ヘイズに追い詰められ、中に逃げればフーゴが、外へ逃げればパープル・ヘイズという絶体絶命の状況になる。最終的にパープル・ヘイズにとどめを刺され「起ドン」となった。その後ブチャラティ達と一緒にフィレンツェ行き超特急に乗っていたが、プロシュート達の襲撃のどさくさに紛れて死亡。ペッシとブチャラティの対決中、列車の脇に転がっていた。
…と思いきやその7で再登場し、ボスの発言に合いの手を入れたりステキング・クリムゾンに纏わり付いたりしていた。
その9ではリーダーのリゾットから分離(?)する形で登場し、???と対峙。リゾットの発言に茶々を入れてきたり、「え?俺?」をパクったり、マドハンドみたいな姿になったりしていた。そして???が叫ぶと同時に膨張を始めたが、フーゴの乗ったエアロスミスの墜落に巻き込まれてリゾット共々死亡したため何をしようとしていたのかは分からずじまいとなった。しかしその後UFOのような姿で復活しチームの面々やドッピオ、ジョルノと共にサッカーに興じた。
更にローマ近郊の港村に向かったブチャラティ一行に紛れ込み、バグで挿絵が引き伸ばされた際に彼がどアップになるなど、全体的にしぶとい今作の暗殺チーム中でも頭ひとつ抜けたしつこさを誇っている。
裏餅のルカ同様に誰かが「おしまい」と言うと「おしまいインザミラー」で便乗する。

プロシュート

(CV:うすいたかやす)
「この列車を『先っちょ』から『ケツ』までトコトコトコ」
「『鹿』は素早いんだぜ…」
「『ブッくぼす』とココスの中で思ったならッ ザ・グレイトフル寝動は終わっているんだッ!」
「列車の窓から見えた感じではブチャラティは レストランで食事をしているポルポの隠し財産を取りに行く為 ギャングの入団試験を受けるナランチャに襲いかかってタイヤをパンクさせ ツェペリの孫シーザー、謎の女リサリサとともに宇宙に放逐された… それだッ!」  (ペッシ「ど、どこだッ!?」)
「外は時速グレイトフル150キロだぞ!」
「ペッシィッ! 何も問題はないよ」
「栄光は… おまえに… ある…ーゾォ オレは… 見守って… いるマジオ
「動きが見えるぞ!グレイトフルのろいッ!」
ドグチァーーーッ!」(「メメタァ」を連呼するリゾットに対して)
フィレンツェ行き超特急にてブチャラモソィ達を襲撃した暗殺チームのスタンド使い。自分の頭が高速回転して飛んでいっても冷静さを失わない人物。言葉の前に「グレイトフル」をつける癖がある。
人間を老化させる能力「グレイトフル・な警官(ザ・グレイトフルよかった♡)」を使い無差別に乗客を老化させ、階段掃除をしながらブチャラティチームが現れるのを待っていた。そして近付いてきたミスタに対しては能力を自らに使い巻き込まれただけの一般人を装って直に触れることで老化させ、とどめに銃弾を撃ち込み戦闘不能にした(その際一発撃ち込む度に気持ち悪い断末魔を上げるミスタに無言で直前の2発合わせて21発撃ち込み、顔を消し飛ばした)。が、能力の副作用でハゲてしまい手足が震えるようになり耳もちょっと遠くなった。また上述の支離滅裂な推理を行い、「あんな重症じゃ兄貴はもう助からない」というペッシの判断でTAKE2となった。ハゲをちょっと気にしているのか氷属性を得たブチャラティに対し「『フサい』な…」と呟いていた。
その後食堂車BBAにて奇襲をかけてきたブチャラティとの列車を飛び出しての壮絶な死闘の末、列車のに放り出される。瀕死の重傷を負いペッシからはビーチ・ボーイの竿に流用されながらもダジャレを言いながら能力を発動し続けた。
その6ではギアッチョに追い回されるジョルノ、ミスタの乗る車にしがみ付いていたが、戦闘パートではいつの間にか消えていた。振り落とされたのだろうか。
その7ではスティッキィ・フィンガーズのジッパーから再登場し、イルーゾォ共々ボスのスタンドに纏わり付いていた。
その9ではチームメンバーとサッカーで遊んだ。キーパーとして見事ボールを受け止め、ペッシから賞賛されている。

ペペペ/船ッシ

(CV:西村朋紘)
「兄貴の顔悟が鼻言葉ではなく 耳心で理解できた! ブッ昼すと夢の中で思ったときは 既に【!勝!利!条!件!】は終わっているんだッ!」
「ウニ貴が逝っちまう前に ウニ貴の夜の前でよオオオオー 償いはさせるンザミラー!
「1話るだって? 1話て砕けるのはこいセらの方だボボボーッ ちょもベイああああー」
(もえろ)
 プロシュートと共に列車を襲撃した暗殺チームの下っ端。何故か顔に「もえろ」と書いてある。
スタンドは釣り竿型で釣り針を標的に潜り込ませ『釣り上げ』る「ビーチ・ボーイ」。
プロシュートを兄貴と呼び慕っているが、表記が「ゴミキ」だの「兄貴w」だのイマイチ敬意が感じられない。
 スタンド使いとしても暗殺者としても未熟な「マンモーニ」だったが、瀕死の重傷を負ったプロシュートから「覚悟」を知り覚醒、頭チャラティを追い詰め宇宙に放逐しゲームを4回も進行不能に陥れたが結局敗北する。
死に際に「(見た目はフーゴの髪)」の中にいるジョルノ達を亀ごと殺そうとするが、その行動が単にブチャラティを絶望させてから死にたいだけのゲスた郎という事を見抜かれ、スティッキィ・フィンガーズのラッシュを喰らい「ごぼ魂ッ」という断末魔を上げて絶命した。
2018年9月頃からは「仮面ライダーペッシ」の名前が付けられた。

も え ろ


意外にもpixivではあまりネタにされることはなかった。
その9ではなんやかんやで何故かジョルノと融合し、顔が三つに分裂した奇怪生物と化し、兄貴に賞賛を送っていた。

メローネ

「落ち着けギアッチるせーぞメローネ~!
暗殺チーム所属の変態スタンド使い。
…しかし能力の再現が難しかったためゲーム中にはギャラリーモードにしか登場しない。そのため動画でも本人もスタンドも登場せず、事あるごとに自分のスタンド「ベイビィ・フェイス」から罵倒される形で登場するという不運な扱いとなった。その9でようやく本人が登場したが、か い め つした色合いの一枚絵としてであった。その上セリフを言い切る前に顔面にサッカーボールを喰らい、やはりベイビィ・フェイスに罵倒された。

スタンド ベイビィ・フェイス

(CV:木内秀信
「るせーぞメローネ~!」
メローネのスタンド。コンピュータ型の『親』が選んだ標的と相性の悪い性格の女性を『母親』として作られた『息子』を成長させながら戦う。
…上のセリフ以外動画に出番ないから上の解説は意味ないんだけど。
アバッキオやナランチャなどの鬱陶しい発言を絶妙に遮ってくれるツッコミ要員だが、読んでの通り怒鳴りつける相手を間違えている。

ギアッチョ

(CV:西村朋紘)
「リアリア語で呼べ!



語で!
     にしやがっボッ
コケ
「お前の      弾丸じゃ
     な
      こ
       ょ
       
      
     


 レ
  を
     
        
        程度しか
できなァーッ!
敬 敬 敬 敬 敬
  意 意 意 意 意
 敬 敬 敬 敬 敬
  意 意 意 意 意
を表してやる…」
「ドドドドドドドドドドドドドドドドド…(セルフ擬音)
スタンドは空ッ気ッ中ッのッ水ッ分ッをッ凝ッ結ッさせてッ装甲のようににまとい面接試験を滑ることが出来る「ホワイト アル バッムッ」。だが

 ホ       ホ
  ワ     ワ
   イ   イ
    ト ト
     ・
    ア ア
   ル   ル
  バ     バ
 ム       ム
           」表記がインパクトで上回った。
動画作者曰く空気中の水分を超低温で凍らせ 、光の反射を歪めて幻覚を見せる能力(ウソ)との事。装着型のスタンドで、氷を扱うのに見た目は黄色い全身タイツ。
セリフ字幕が妙に芸術的になるが、画面を遮るのでゲームプレイには邪魔にしかならない。ゲーム上元々強い相手なのだが、バグの影響で分身を行うなどさらに凶悪な性能となっており、おまけにピストル飯フホヤゥ゛体達(特にNo.7)も画面を遮ってくるため手が付けられない程の高難易度を誇るステージと化してしまった。最期はミスタの策によりステージ中を駆けずり回るようになった鉄柱の尖った部分に誘導され、銃撃のノックバックで首筋に突き立てられて倒れた。
スタンドの下の本体は串みたいな細い手足にペラッペラな胴体という姿。スタンド装着時はやたらムキムキだったのでギャップが凄まじい。
その後サルディニア島で他のメンバーとサッカーをしていたが、ディフェンダーもしくはキーパーなのか磔のような体勢で、気合いで顔面に来たボールを受け止めた。

リゾット・ネエロ

「二つのことが矛盾しているゾォ?」え?オレ?
メメタァメメタァ!!お前にとどめを刺す!」
「メキ!バッキバキ」
(CV:根岸朗)
暗殺チームのリーダー。
無情にもゲーム中に出番なしのためストーリーが進んでも登場しない……と思われたが、ゲーム内にモデルとボイスデータが残っていたようでその8の次回予告に登場。
スタンドは相手の血中の鉄分を金属の凶器に変えて体内から攻撃する「アメリカ」。だが一度もスタンド能力を見せる事無く退場となってしまった。
その9で???と対峙した際、イルーゾォに茶々を入れられながらもジョジョ立ちを見せる(しかもポーズを変えるたびに腕からビームが出る)程の余裕をかましていたが、フーゴを乗せて突然現れた巨大なエアロスミスの墜落に巻き込まれて死亡した。が、結構元気で死んでからも発狂して長々と喋り、何に対してかは不明だが勝利宣言までする始末。その様を見てドン引きしたブチャラティには一般人、ナランチャにはガキ扱いされた上「アバ茶をかけよう」と言われた。
その後黒い棒人間みたいな姿になってサッカーに参加した。さっきまで戦ってた奴と一緒だったが良いのだろうか。

カルネ

ボス直属の親衛隊の涙目のルカ』と名乗る涙目のルカンド使い。ヴェネツィア付近の空港でアルバイト中だったブチャラティ達に近付くも、「ア゛ァ゛ーーーッ!!」という断末魔だけ発して即死した模様。

ノトーリアス・B・I・G

ノトーリアス・J・O・S・E・P・H


「GYYAAAHHHHHッ!」(ナレーション「ブチャラティはレストランで食事をしている」
母親のせいじゃ…
カルネ』のスタンド。
本体の死によって暴走することで死なず倒せないスタンドとして標的をどこまでも追いかけ続ける。
バグによって本来の出番より早く登場し、その3ではブチャラティが喰われていたほか、その7でもボスと共に出現していた。
その8でようやく本来の出番……となる筈が、ペリーコロさんの姿でトリッシュを襲ったり、その後飛行機のエンジンを取り込んで巨大化するとその姿はジョセフのコマに変わったりと、最後まで本来の姿で対峙する事は無く、描きおろし画ールを発現させたトリッシュの機転によってコクピットを切り離された飛行機と共に墜落していった。

千代子ラータ/千ヨコ/ョコラ

(CV:石野竜三)
「白いぞォ~」
「し\\|||//お
\ーー      ー
ーーーーはッ! ーー
/ーーーーーーーー\
 れ//|||\\も」
「いいか セッコゐ ちゃんとビデオ回ってるか? 後で『録画』されていませんでしたってのが
 最も.最もムほつくヤダバァァー!eからな!」
「1ツァーノ!2ツァーノ!3ィッツァーーノオ!」
「塩お~~~~し 塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し塩し」
ブチャラティ一行を始末するため節ッ子と共にローマに送り込まれた、ボス最後の刺客。ボス曰く「最低のゲスト」で、頭の回転(物理)が早い。
彼のスタンド「グリーン・デイ」のカビに感染した者はカラフルなモザイクになってしまう。彼らがブチャラティ一行を待ち伏せていた村もカビを撒き散らされたせいか虹色になっていた。
甘いもの3個を投げてセッコに回避させる遊びをした際、避けられず昏倒したセッコを見て一瞬固まるが、咄嗟によしよしして復活させた。
セッコの出撃後、セリフを言い切った後もビデオが回っているか気にしていた。

『節』『ッ』『子』/ドッピオ

(CV:うすいたかやす)
「うああ おっうおっ おギャアァァーーッ!nはい ドッピオです おおーッ!
 (この腑抜け野郎がッ! なんだ!?今のザマは!?)
ブチャラティ一行を始末するため千ヨコと共にローマに送り込まれた、ボス最後の刺客。チョコラータのペットのような存在だが、彼にウンザリしているらしく本音がダダ漏れている。
「ちゃんとビデオ回ってるか?」と言いながら頭を回転させるチョコラータを見て、ビデオカメラを物理的に回転させた。
チョコラータが投げる甘いもの3個を回避する遊びをした際、3個目として投げられた清掃員のじいさんを顔面に喰らい昏倒するも、よしよしされて復活、その後すぐブチャラティ一行を襲撃するため出発した。

ディヴォロ(ボス/ポチ/ルス)

(CV:宮本充)
「オレのそばに近寄るなああーーーーーーーーーッ」
「そのまま 帰ったほうがいい拳 ブロチョコ・チョコチャチョコラティ…」
「お前のト邪ッシュ護衛のスーパーレア務は… これにて終了だ!(おしまいだぁぁーーーーーっ!!)(おしまイン・ザ・ミラーッ!)」
「妙!なだこりゃ〜ムッホラティ逃亡の仕方に 迷いがない…」
「思いもよらぬ『何ナレフジャン』追うのだ!・ピエール
ギャング組織「パッショーネ」のボス。冷酷非情で用心深く、正体にかかわる一切が謎に包まれている。
スタンド名は巨大な手の形をした『ここまぬけッ!(キング・コング・クリムゾン)』。能力の詳細は不明だが彼との戦いの際残り時間が一秒からゼロ秒を繰り返し終わらなくなったのでなんかそんな感じの能力のようだ。
【勝利条件】そのまま くたばれッ!
攻撃の際にオレのそばに近寄るなああーッと叫ぶ事からも、余程正体をバラしたくない事が伺える。それ以外の時も各地で度々言っているので、もしかしたら永遠に死に続けているのかもしれない。
その6にて初登場した時には隠れ家の上空を走り抜けていくミスタとナランチャを見て悲鳴を上げた。
サン・ジョルジョ・マジョーレ島にて『自分の手で確実にを抹殺する』べくトリッシュを襲撃するが、その行為がブチャおじィの逆鱗に触れ彼の離反を決定づけてしまう。
スタンドによってブチャラティ(と自分)に致命傷を負わせるものの、ジョルノの介入によって正体が露見することを避け一時撤退する。
しかし最終的になぜかブチャラティ達に紛れてボートで島を脱出しようとしていたが、ナランチャのせいでボートの転覆に巻き込まれてしまった。
その7にて、暗殺チームのペッシの名前に思うところがあるのか(もしくは娘の顔が突然ペッシの顔になった事へのツッコミか)、ブチャラティ達が教会から脱出した後に「ペッシて…」と一人でつぶやいていた。
トリッシュの母親であるドナテラ・ウナ(故人)曰く、『サル』らしい。
その9では、ブチャラティ達に対しパソコンを通じてボスの情報を語ろうとする謎の男が(声のみで)登場。その会話より、ボスの本名が「ディヴォロ」であることが判明した。ボスの方も謎の男の存在を察知しており、わざとらしく名前をぼかしながらドッピオに連絡していた。
彼(厳密には×××)も訛りが酷い。
余談だがゲームでの本来の表記はディアヴォロである。

ドッピオ

(CV:(ネタバレ)
「ンな事わかってるよー たまたまタマタマ蹴っちまったんだよなァ!」
「とぅおるるるる、とぅぉるる!?(掴んだって、いったい何を!?)」
気弱で臆病な謎の青年。
自分以外を信用しないボスから例外的に信用されているのだが、その正体
ブチャラティが偵察に向かった先でリゾット(とイルーゾォ)と対峙していた。二人はフーゴの乗ったエアロスミスの墜落に巻き込まれて死亡しドッピオは動画内で何もしなかったのだが、本人曰く苦しい戦いだったらしい。
アバッキオをボールを蹴り込んで仕留めた(止めを刺したのはジョルノ)後、暗殺チームやジョルノと共にサッカーをするが、皮肉にも先程勝利したリゾットにシュートを止められてしまった。
サルディニア出身で、トリッシュ同様訛りが酷い。

灼餅のムカ

(CV:不明)
「 めーはも ……  めーはも ~~~~  めぇはも おし  だーーーーっ!!」
「おっオっオっおッおッオッオッおしまいだーっ! オーシマイッオォーシマイッ」
スタンド能力者かは不明。
パッショーネ所属で愚港を取り仕切っているジャンポだが、ゥョルペからおを巻き上げようとした際返り討ちに遭い瀕死の重傷を負った。その後ボスの命令で始末され、右(ナランチャによればビキニ)はゴリノを脅す為の小道具に利用された。
なぜかその後ポルポのスタンドとして再登場する(ジョルノ曰くポルナレフランド)。ルカのモデルが戦う貴重なシーンなのだが、すぐ首が異常に伸びたカオスな姿に変貌した。
その後もたびたび「おしまいだーっ」と叫んでいるのが確認でき、特にサン・ジョルジョ・マジョーレ塔では本人が倒れていた。

灼餅のムカ


護衛チームがサルディニア島に飛び立つ前、空港でアルバイトをしている一行の前にカルネと混ざって涙目のルカンド使いとなった彼が現れるがあっさり撃退され、しかもナレーションだけで片付けられた。しかしノトーリアス・B・I・Gの一部として目玉おやじのような姿で登場、飛行機に乗り込みジョルノのブローチを狙った。

ポッポ/ポLポ

(CV:岸祐二)
「あげじゃあ『面まじ君』を始めるとすっかな (てめぇはもうおしまいだぁぁーーーーーっ!!) 一番『大切な』金は金だと思う金?」
「ちょっと違う金……」→(ビキニだ!)→「合 格 だ」
「ホめでとう 君の乳団を認めるよ ライターの㍼を 信頼どぬり 消さずに 持ってきたからン …合格×
「ぼーゆー城くて 何も知らんぼツは乱羊できる… 芋っちだろうと 芋芋の都合のいいように羊…」
「爆笑ッ!」   (※断末魔)
パッショーネ幹部で、あまりの肥満体型で好きに行動できないためワザと刑務所に収監され、組織の力で持ち込んだ食料や道具を使い不自由なく暮らしている。
スタンドは入団試験で課された条件を破ったものをスタンドの矢で打ち抜く「ブラック サバ釣たまえもん)」。ラッシュの掛け声は「千葉千葉千葉千葉千葉千葉……何も問題はないようじゃ喰らえッ!」。
組織への入団希望者に試練を課して、スタンド適正を見る試験官の役割を果たしている。
入団試験を受けに来たミョルノに対し面積と『ブァター』の『塩/㌍』を150150時間(≒約17年。長ぇ!)けさなうようにするという試練を与えたが、それは試練の過程で条件を破り矢に貫かれた上でなお生き延びスタンド使いに目覚めていればよし、条件を破らず能力に目覚めていなかったとしても馬鹿正直で何も知らない人間は組織にとって利用できるという物だった。
が、面接試験の開始直後に不合格を叩きつけたり、矢の試練を終えて入団を許可するも「合格×」と言い渡しているあたり、「利用出来る」と言いながらもよほどジョルノを入団させたくなかったようである。
「矢の試練」に巻き込んだ無関係のポいさんを殺す形になった(死んでなかったけど)為、その『ポ辱した行為』はジョルノを怒らせる結果になり、ゴールド・エクスペリエンスの能力でポナナに変えられていたポ銃で自分の頭を撃ち抜いてしまい、大爆発して死亡。スタンドに持たせていたも同時にピョ~イッ。
隠し持っていた億円の財産はブチャラティが幹部に昇格する上納金として使われた。
しかしその後、画面のところどころにへばりついてたりタイトル画面を占領したりポンペイの遺跡でアバッキオをふっ飛ばしたりココ・ジャンボの中の部屋を占拠していたりジョルノの車の屋根に立ってたり増殖したギアッチョに混じっていたりした。

ズッケェロ

(CV:石野竜三)
はっ ペリーコロす!」
「ぬはははははぬぬぬはははははぬぬぬぬはははぬはぬはぬぬはぬはぬはこいつぬはははははぬぬぬはははははぬぬぬぬはははぬはぬはぬはヌハハハハハプフゥーヌハハハハハ」 (無駄ァッ!
パッショーネ構成員。スタンド使いだがゲーム中出番カットされたので詳しく知りたい方は原作か項目かアニメ参照。
ゲームでは出番がカットされたがベイビィ・フェイスと同じようにボイスのみ聞ける。

ペリーコロさん

(CV:伊藤健太郎)
「うむ いいじゃろう… ブ     !」
「ところで… くそじゃが仕事をしてもらいたい…」
「とにかく わし~Stardust Crusaders~ゃ」
パッショーネ幹部でスタンド使いではない老人。ポチからの指令を伝令する。
「ペリーコロが 追加ッ!」と頼むと背景に落ちてくるが、背景なので特に意味はない。そしてたまにポルポが降ってくることもある(こちらは体当たりしてくるので危険)。
バグ動画としてはまろうじんでない珍しい老人……と思いきや、その8でノトーリアス・B・I・Gが彼の姿を取って「ブチャラティ」と鳴き声を上げながら跳躍しつつトリッシュを襲った。吹き飛ばされた時も天井に突き刺さってはそのままゲームを進行不能に陥れたりプレー画面の妨害をしたりしている(その上このステージはバグの影響でKGB化した座席を避けてブローチを取りに行かなければならず、座席によって機外へ追い出されると進行不能になるという鬼仕様となっている)ため、今後は清掃員のじいさんに次ぐまろうじんのポジションに入ってくるかもしれない。

清掃員のじいさん

何も問題はないようじゃがのォ~


「何も問題はないようじゃがのォ~のっ!」
「のっ♪のっ♪のっ♪のっ♪のっ♪のっ♪のっ♪のっ♪のっ♪のっ♪のっ♪のっ♪のっ♪のっ♪」
ジョジョでは良くいる妙に目立つモブキャラクター(そして大抵ひどい目にあう)。
だが、この動画におけるまろうじんのポジションと化している。ポルポの試練を受けているジョルノに誤って二度も水をかけてしまい殺意を持たれるが、その前にポルポのスタンドによって殺された。が、まろうじんなので死んでおらず、普通に立ち上がって後にジョルノに殴り飛ばされている。
見た目は柱。なお、柱でない状態のじいさんはその2で生首化して空に浮かんでいたり、ジョルノの腕に憑りついていたり、フーゴの頭になっていたり、列車の天井と床一面に張り付いていたりしている。
その9ではチョコラータの投げた角砂糖に紛れ込み、説ッコに顔面ドロップキックを浴びせて打ち倒す程の戦闘能力の高さを見せつけた。

ジョセフ・ジョースター

「シィィザーァァッ」
第2部「戦第2流」の主人公。ゲーム中ではオープニングにて一枚絵で登場したり、過去の部のあらすじで一部分のコマが表示されるぐらいの出番(?)しかない。
しかしバグの影響で上記以外の箇所で度々現れるようになり(ちなみにその7で名前の一部だけ出たのを含めると全話出演)、第2部での涙ながらに親友の名を叫ぶコマが突然現れたりするのをはじめとして、他の部の主人公達の顔が清掃員のじいさんに侵食されているのにもかかわらずジョセフだけ無事だったり(その2OP)、ジョルノがディスクの代わりに巨大なジョセフの顔を持ってきたり(その6)など、妙なところで存在感を放っている。
その8では巨大化したノトーリアス・B・I・Gの代わりにシーザーの名を叫ぶコマが登場し、ジョルノ達と敵対する事になってしまった。
その9では謎の男が見せた矢を噛んでいた。食うなよ。

ナレーション

(CV:置鮎龍太郎)
「『1890年 ジョナサン・ジョースター』 ネアポリス市民 おじさんター卿は 命の恩人の息子ネアポリス市民 おじさん与えた」
「石仮面恩人の息子を刺激し 恐るべき化け物を 作りだす道具だっただす!
「その影響で倒れた孫を救い 元凶である承太郎を倒す為 承太郎たちは承太郎プトに向かい 死闘の末 承太郎☆承太郎」
「『9999年 地方仗助』 これを倒した」なにィ~ッ!
「『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の旋風』 2002年 発売予定ッ!」なにィ~ッ!
「彼と仲間たちは その正義の心で 邪悪なプタンド使いの殺人鬼 9良9影を追いつめ、これをるせーぞメローネ~!
「そして001年のイタリアにいる謎の少年… この少年こそ  ィオの息子 『ジョルノ・ジョバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ(ry」
「ディオを倒した」
「ジョルノは無事 レストランに不時着した」
「謎の出来事が起こったまま 飛行機はイ チ ロ ーからお金を巻き上げようとしていた」
「ブチャラティはレストランでしょ?」
「飛も機は 無事 ポィレニア犬に 不時着し㌧ そして全員『サルディニア島・エメラルド海岸』に 2002年 上陸予定ッ!」
「トリッシュは 米な中に隠じ 四ョルノミつタは ホカの上で面接試験を受けるため 刑務所に向かった」
ブチャ野郎達は海を渡って ローマ近郊の港に到着したZE☆」
本作の語り部。
ナレーションという立場上3Dモデル等の姿は無く、通常であればOPと会話パート以外の出番も無いのだが、バグの影響で突然声が野太くなったり、キャラクター同士の会話に介入してきたり、更にBGMの一部になったり、果ては随所随所でゲームの宣伝をしてきたりと、こちらも妙な所で存在感を放っている。


関連イラスト

センシティブな作品
バグ殺チーム


宇宙に放逐された



ジョルノ三銃士


他の5部ネタとの折衷。


関連タグ

ヒテッマン ヒテッマンリスペクト ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 黄金の旋風
うろジョジョ:その7で寝起き5部のネタを24時ジョルノがやらかした。

外部リンク

Part1(ニコニコ動画)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm30234681
Part1(YouTube)
https://www.youtube.com/watch?v=fnVkVUppso4

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