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渡辺曜

わたなべよう

渡辺曜とは、「ラブライブ!サンシャイン!!」の登場キャラクター。
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プロフィール

生年月日4月17日
星座牡羊座
血液型AB型
身長157cm
スリーサイズB82/W57/H81
好きな食べ物ハンバーグみかん
嫌いな食べ物刺身、パサパサした食べ物
趣味筋トレ
特技高飛び込み、体感天気予報
イメージカラーライトブルー
CV斉藤朱夏
所属ユニットCYaRon!


人物

ラブライブ!サンシャイン!!』に登場するキャラクターの一人。スクールアイドルAqoursに所属する浦の星女学院の高校二年生、2年1組28番(アニメ版では2年A組の26人クラス)。
髪はグレーのボブカットでウェーブが入っている。瞳は水色。

スポーツが得意で、特にプール競技が大好き。一部時空では高飛び込みの選手をしている。高飛び込みの得意種目は「前逆宙返り3回半抱え型」。ただG's版と漫画版のほうでは全日本級の選手だが、アニメ版は高飛び込みの描写が幼少期にしかない。
G's版・スクフェス版で他人に水泳を指導する時は厳しい教官になっている。
日課が筋トレとランニングという肉体派。
父親がフェリー(おそらく駿河湾フェリー)の船長をしており、制服や号令が格好良くて彼を尊敬している。将来その跡を継ぐのが夢。

決めポーズは敬礼。敬礼の形式は、肘を張る形、脇を締め肘を張らない形、左手敬礼など多種多様で特にこだわりはない。キャスト陣は「肘を張って手の平を見せる」タイプを主流にしている。
口癖は、主に敬礼しながらの「(全速前進~、)ヨーソロー!。了解の意味や掛け声などでよく使っている。ライブ等でのコーレスは「全速前進~、ヨーソロー!(前に指差し)」「からの~? 敬礼~(敬礼)」。
ファンの間では朝の挨拶に「おはヨーソロー」と使うのが浸透しつつある。担当声優も使っている模様。『元気全開DAY!DAY!DAY!』の歌詞やアニメの曜のセリフにも登場。


テンションが上がると一瞬だけ軍隊風の「~であります」等の口調になる。
性格はG'sと漫画版では非常に楽観的なスポーツ少女。
他の媒体では明るい常識人かつ突っ込み役になることが多い。考えるよりも先に体が動くタイプ。

普段はボーイッシュな雰囲気が目立つ印象の曜だが、実は女の子らしい一面もちゃんとある。
スクフェスのバレンタイン限定ボイスでは「私にはこういうの似合わないかな…」と女の子らしさが目立たない自分を気にしている様子が見られる。
CYaRon!の結成時は、ここよりもさらに乙女系のユニットにならなくてよかったと安堵している。

水泳能力は、Aqoursの中で松浦果南と2トップ。電撃G'sマガジンのキャラ紹介ページによると早く泳ぐことに関して、照れながらも自分だと答えている。ダイビングをやっている果南は持久力、瞬発力は曜らしい(実際にスクフェスではこの通りの活躍があり、アニメでも持久力運動で息切れする描写がある)。


髪型が小泉花陽に似ているという指摘もあるが、彼女との違いは毛先がややパーマがかっていることぽってり唇(これは東條希に見られた唇の表現)である。そのため見た目より髪が長い。

禁断のコスプレヨーソロー


初期のイラストこそ「花陽の色違い」とも言われることもあったが、プロジェクトが進むにつれ徐々につり目気味に描かれていくようになった(梨子やダイヤのような切れ長ではない)。


楽曲はハスキーな声で歌う。
2ndシングル『恋になりたいAQUARIUM』のセンターを担当し、PVも曜が主役。今作で曜が抱えたとある想いは、アニメ1期11話で舞台を改めて描き直されることになった。劇中では曜が現実のご当地キャラクター「うちっちー」の着ぐるみを着たので、以後何かにつけて曜とうちっちーは関連付けられやすい。


船員の制服をはじめとした職業系制服の愛好家でもある。
アニメ版・スクフェス版ではそれを洋裁とコスプレの趣味にする方向に活かしたため、それらの時空に限りAqoursの衣装担当になっている。

衣装デザインの傾向としては、前作の肩出しへそ出しミニスカ上等だった南ことりのデザインとは対照的に全体的に割と肌の露出は控えめな傾向が強い。制服好きの趣味が衣装造形にも反映され、水兵服を基にしたデザインが多い。
ズボン(ショートパンツ)起用率が意外と高いのも特徴で、ルビィのような女の子らしい見た目のメンバーにも満遍なく起用しており、曲によってはスカートよりズボン比の方が大きい事すらある。ズボンといっても丈の短いショートパンツばかりではなく膝丈まであるズボンも普通に起用している。これら衣装デザインからも彼女の男勝りな性格がよく現れていると言える。
ことりのデザイン感覚との対比は、公式かつ彼女との直接対面会話の中でしっかり言及された(詳細はことよう記事を参照)。

G's版

頭空っぽでとびきり元気な典型的体育系。ダンスはキレッキレで踊れる。
高飛び込みはナショナルチーム級。競泳水着姿のピンナップが数枚ある。初期には競泳水着姿よりアイドル服の方が恥ずかしいという発言があった。
色気より食い気を地で行くタイプで、買い食いの量が多い。プールによる髪の傷みをダイヤに注意されたので梨子から貰ったトリートメントを使用中。
球技も好きでバスケ等でヒーローになれる。Aqoursの中では千歌と2人っきりの騒がしいお祭り好き。授業中は寝ている。
部屋着はルビィと善子に怒られそうなジャージとスウェット。

パサパサした食べ物が嫌いな筈だが、好物はカロリーメイト。スイミングスクールのプールサイドにあるカロリーメイト自販機の一番の常連である。浦の星では弁当を忘れると先生が出前を取ってくれていて、4コマ漫画『マルのヨンコマ』ではあまりにも忘れ続けるとカロリーメイトにされるのだが曜はそれを喜んでいる。その好き具合は「デートに持って行く物は」というお題にそれを挙げるレベル。
お小遣いやお年玉は食べ物や服飾で一瞬で消えるのでダイヤと果南に怒られる。

衣装は全然作れないので、CYaRon!内活動ではルビィに衣装作りを一任している。職業系制服が好きで『HAPPY PARTY TRAIN』の衣装を気に入る。

アニメ1期

1話の冒頭、時系列は物語直前となる春休みに、学校制服で秋葉原を訪れる事になった曜と千歌がその街並みに見惚れていたのが初登場シーン。この時に千歌が一人、あの巨大モニターの前に導かれた事から物語が始まる。

アニメでは高海千歌松浦果南との幼馴染設定が強調されており、果南の家のテラスで3人で談笑している。1stシングルのPVですでに千歌&果南との関係が仄めかされているようにも見え、初期から2人の幼馴染として設定されていた可能性も考えられる。
特に千歌とは親友で、千歌がスクールアイドル部を作った時は翌日に「千歌ちゃんと一緒に夢中で何かやりたいとずっと思ってた」と伝え、水泳部との掛け持ちでスクールアイドル部への入部を決めた。
ちなみに第11話の3年生の発言から千歌を除くと唯一の初期メンバーとされており、アニメでは重要なポジションにいることがわかる。

アニメ版では1年から水泳部に所属し続けているが、水泳の描写は幼少期の回想シーンだけで、プール掃除の時期の遅さから今本当に活動しているのかどうかも怪しい。
対してAqoursの一員としては、メンバーの振付フォームの確認、かわいいイラスト描き、衣装デザイン、洋裁、愛想の良いチラシ配りなどを楽々こなす多才な人物として描かれている。チラシ配りの合間に他校の女子高生20人前後と記念撮影をする人気っぷりを見せていた。
ダイスキだったらダイジョウブ!』の衣装作成をきっかけに衣装メイン担当になる。
第10話では料理スキルも高いことが判明。大盛りオムソバ「ヨキソバ」はAqoursの創作メニューで唯一完売し、他のメニューの売れ残りで作った船乗りカレーはメンバーから大絶賛されていた。
1期7話と2期3話ではライブ直前で青ざめている他メンバーをリラックスさせようと明るく喋りかけている。

その一方で要領がいいと言われることに本人は引け目を感じていた。高校1年生まで曜は水泳など自分の得意分野にばかり進み、その道に千歌を誘っていたのだが千歌は断るしかなかった。Aqours結成でやっと千歌と一緒に全力で同じ事ができると喜んでいたのにすぐに千歌と桜内梨子が親密になり、後に仲間入りした6人も続々とその周りに集まっていったのを見て、次第に疎外感を感じだしていた
第11話で「千歌は自分といるのが嫌なのではないか」と悩みを吐露していたが、それを聞いた小原鞠莉のアドバイスや千歌の本心を知っていた梨子の励ましでその悩みを克服する事ができた。
それ以降はAqoursの活動に関してより積極的に発言するようになる。ライブ前の「0から1へ」のポーズを発案したのも彼女である。

父親が年に数回しか帰ってこないようで夏休みにパパが帰ってくるのを喜んだり、前述の船乗りカレーも「パパから教わった」と話している様子から、結構なお父さんっ子。
ただ地元の湾内フェリーならば少なくとも非番日に帰宅できるはずで、アニメではすぐには帰れない遠距離航路に乗っている可能性もある。

また鞠莉に胸をワシワシつかまれた際に痴漢と勘違いし涙目で一本背負いをするなど、柔道(もしくは合気道)の心得もある様子。
鞠莉いわく「Oh!コレはっ、果南に劣らないっ」(実際にバスト差は1cmで、身長・ウエストを考慮に入れると曜の方が大きい)というほどのナイスバディ。
公式版権などでは初期から競泳水着を着たシーンが多く、ボディアピールの多かった曜だが、アニメで着ているシーンは子供時代の1回のみ…そんな中…
理事長サンアリガトウゴザイマシタ!!!

家では黒縁のメガネをかけている。視力の程度、普段はコンタクトなのかは不明(但し教室での座席は最後尾) 。
第3話から披露した練習着姿で、赤い字で「YOU」と書かれた黄色いキャップを被っている。

職業系制服が好きで、一番好きなのは船員
そのほか、海上自衛隊海上保安庁など海に関連する制服がお気に入り。他のいろんな制服も好みの範疇で、衣装作りの第一案が警察や陸軍の服、さらには2回目の秋葉原訪問でコスプレ専門店に飛びつき、買った巫女服で秋葉原を練り歩いて宿でCAのコスプレをしている。アイドルの服にも反応するので、上から落ちてきたアイドル服を追って学校の2階以上のベランダから飛び降りた事もある(救助された)。

第12話で刺身を箸で掴んでいるカットがあるので、アニメ版では刺身は苦手じゃないらしい。

自宅は内浦ではなく沼津駅近くの川(狩野川?)沿いにあり、かなり大きめ。モデルは「珈琲専科欧蘭陀館」。
自室にはうちっちーの頭型の大きなクッションがある。

アニメ2期

OP『未来の僕らは知ってるよ』のサビのジャンプシーンでは後列でありながら一人だけ敬礼ポーズを取っている。

2期前半はほぼ毎話、千歌への短いツッコミが目立つ。
1話では、秋冬季の放課後の練習場所を交通の都合で沼津にする案が出たため、パパの知り合いが借りているが使っていないという沼津駅前のスタジオを紹介して貰えることになった。
2話3話では学校説明会用の衣装作りに専念するため、ラブライブ予備予選用の衣装作りを刺繍の上手いルビィに託す。
3話序盤に登場した「パパの船」のイメージ映像はすべて千歌の妄想。実物はフェリーなのに誇張で豪華客船として描かれていたので流石に曜が訂正した。
4話は舞台が『恋になりたいAQOURIUM』PVオマージュで伊豆・三津シーパラダイス(みとしー)となったので、当時と同じくみとしーで1人うちっちーの着ぐるみアルバイトをする曜の姿があり、「ここだよー」のセリフが可愛いと話題に。マスコットキャラの着ぐるみなのに途中からうちっちーの頭を取って子どもたちに接していた(Aqoursキャラ中心アニメなのでリアリティよりも曜の顔を見せるのを優先した映像演出の可能性あり)。みとしーアルバイトは以前に経験があるとの事。

6話で新曲MIRACLE WAVEに向けて大技習得に励む千歌を見守り続ける。特に習得期限の直前となった深夜は梨子に止められるかもしれないが砂浜で練習したいと千歌から直接頼まれて一人で指導。気付いて来た梨子の声援「普通怪獣りこっぴー」に合わせて曜も「普通怪獣ヨーソロー」を熱演。
7話でAqoursが悲願のラブライブ!地区予選突破を達成、曜は景気づけに自身のコーレスをメンバーと一緒にやっている。しかしこの日の翌早朝が浦の星女学院の統廃合になるかならないかのリミットで、だんだん焦り始めてきた千歌を落ち着かせるため強く諭す。

11話の閉校祭では、果南と2人でうちっちーの着ぐるみを着て教室に海の展示を作り、近所の幼稚園の園児たちを楽しませていた。今回はなるべく着ぐるみの頭を脱いでいない。


1期11話の夏時点ではあの葛藤を経ても千歌に本音を伝えられずに済ませた曜だったが、2期11話の閉校祭前日準備の夜、千歌が4月に部員勧誘をしていた姿や台詞を真似ながら、ずっと千歌に憧れていたことを彼女に面と向かって告げた。
12話のラブライブ!決勝前夜の旅館で千歌が夏の「東京スクールアイドルワールド」参加時の悔しさと、Aqoursのこれからを考え始めたので、曜は彼女に枕を投げつけて元気づけた。これが三年生トリオの枕投げに関する幼馴染エピソードを呼び起こし大層盛り上がった。決勝直前の自由時間時には秋葉原の街中、春に千歌がメイド喫茶の開店チラシを店員から貰おうとしたあの場所に戻り、同じくここに来た千歌にその店の1周年記念チラシを渡した。UTXモニターの前で千歌に勝ちたいかと問われて、勿論、やっと一緒に出来た事だもんと即答。
1期から2期までの間に、Aqoursメンバーが散開してから偶然の流れで一つの場に再結集するシーンが何度かあるが、その時千歌を一番に迎えるのは曜である事がほとんどである。
夏の葛藤の元と曜が感じていた梨子とも、2期で交流を深めていき、13話でついに大好きだとしっかり伝えて2人で笑い合う事が出来た。

12話で内浦一行様の送迎バス一号車が映るシーンの中央に、曜の母らしき容姿の女性が登場している。

冬の練習着ではニット帽を被り、あの髪型で二つ結びを小さく作っている。

漫画版

運動大好きな、頭空っぽの超元気ガール。
授業中に昼寝やクラスメートへのイタズラは当たり前、寝坊での忘れ物も多くてよく教師陣から怒られている。何をやるにもギリギリ行動で移動はいつもダッシュ。千歌も歩く姿はほとんど見ていない。
スイミングスクールで高飛び込みをしており、町でも有名な全日本級選手。昔から父親を港で待っている間に海に飛び込んでいて上手くなったらしい。
幼い頃からとある悔しい思い出がある。それは千歌や果南たち近所の子どもらと遊んでいると、曜のやりたい球技が人数不足で遊べない事が多かった件である。なので今も親しい人から「人数が足りない」と言われると迷わず助っ人に駆け付けるようにしている。千歌のスクールアイドル部にもそうやって人数を理由に呼ばれたため千歌と梨子と果南のダンス練習の補助に参加してみると、千歌たちを軽く超える精度のコピーダンスを披露、数日の活動の後に入部を決意する。

スクフェス版

アニメ版同様、親しみのある先輩向きの性格と、手先を始めとした器用な面が光る。
人に何か教える時は普段は優しいが、水泳や船など曜のこだわりの強い分野ではやや強引に指導したがる。得意料理はヨキソバ。
船でイベントと聞く場面が多いのでその度に盛り上がっている。ホーム画面の誕生日限定ボイスによると、誕生日会はクルージングの船上にて開催。タイムスリップは大航海時代希望。あらゆる種類の船のマニア。

アニメ同様、コスプレ好きで衣装のメイン担当。ルビィを筆頭に、メンバーに衣装作りを手伝ってもらうシーンがある。サイドストーリーで定期的にルビィと他のメンバーとで衣装を作っている。
メインストーリー9章では鞠莉の紹介で船上ライブの話が湧いて出たため非常に興奮し、衣装の案出しをいつも以上に張り切った。

体を動かす事が大好きで、果南と2人でスポーツに熱中する。14章の海ガールコンテストでは果南たちと真剣の体力勝負を繰り広げ、得意のスピードで圧倒した。
初期編サイドストーリーではAqoursと共に水泳も以前と同じく楽しめるようにと、練習前後に水泳部の練習に参加。1期BDジャケ絵URで水泳部との両立理由がアニメの加入理由と全く同じと判明する。
父親を「パパ」と呼ぶが、母親の呼び方は天使編だと「お母さん」。

7章で千歌&果南との3人の幼馴染エピソードが語られた。昔はよく誰かの家に泊まってトランプ等で遊んでおり、3人いつも一緒だったためそれぞれの家業や家の手伝いをサボって怒られていた。曜と千歌は小学生になるまで果南の学年が違うと知らずに育つ。曜も果南も卓球のマイラケットを持っている。

ドラマパート版

ドラマパート版では、アニメ版寄りの落ち着いた性格が中心なのに、完璧超人属性や突飛なギャグ部分といった特異な方のキャラ設定はほぼ強調されていないので、
決め台詞に「ヨーソロー!」を言う程度の、梨子に次ぐAqours第2位の常識人に変化。

初期の『恋になりたいAQUARIUM』ドラマパートにおいては、物語開始時こそは「皆で何かやる」と聞くとついテンションが上がって軍隊風になるギャグキャラだったのが、千歌が急にダジャレを言ったり高圧的に場を振り回したりしだしたので、気が付いたら慌ててツッコミに回る役になってしまっていた。

以降は梨子と共に、驚きながら冷静なツッコミをするツッコミ専門家となり、キャラ崩壊の嵐が起きてもなんとか自我を保持、他のAqoursメンバー達のツッコミに混ざっていたのだが……。
最近、メンバーから梨子以外の常識人が消えつつあって、曜にそのしわ寄せが来ていると乾いた笑いを出しながら告白。そこから彼女のツッコミには時々虚無感が生まれ、天然ボケまでするように。突然ボケに転向した果南が登場した際には「普段あまりボケないメンバー(曜&ルビィ&果南)だから果南ちゃんがボケ役やってるのか」と苦笑いで恐る恐る確認した。津島善子と組んだ時はスルー度がややアップ。
千歌たちがグダグダコントの末に満場一致の楽しそうな空気を作り出すと、だいぶ悩んだ末に楽しむ道を選ぶ。

料理は普通にできるとのこと。刺身苦手設定は健在だが幼馴染の千歌と果南はこの事をあまり重視してくれない。

余談

最初期の設定では1年生だった。1年1組出席番号26番。
それが1stシングル発売前に善子と交替する形で2年生になる。

公式企画

第1回Aqoursセンターポジション総選挙では1位を獲得し、2ndシングルのセンターポジションに決定。
元々1stの特典も他のメンバーはCD発売後も受け取れる店舗が多かった中、彼女の特典のみ予約段階でほとんどのHMV店舗で受付が終了するなど企画当初から早くもその人気の片鱗を見せていた。

2016年10月6日から10月20日まで開催された「Aqoursといっしょ♪冬休み大作戦!」では、松浦果南国木田花丸を抑えて見事一位に輝いた。

スノボ曜ちゃん
UR曜ちゃん
スノボ曜ちゃん
胸部露出案件



関連イラスト

ヨーソロー!
曜ちゃん


恋になりたい
無題


ラブライブサンシャインの曜ちゃんとうちの鎮守府の曜ちゃん!


関連タグ

ラブライブ!サンシャイン!! Aqours CYaRon! ヨーソロー

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