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桜内梨子

さくらうちりこ

「ラブライブ!サンシャイン!!」に登場するキャラクターの一人。
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プロフィール

学年2年
身長160cm
スリーサイズB80/W58/H82
血液型A型
誕生日9月19日
星座乙女座
趣味絵画・手芸・料理
特技楽器(ピアノ・ビオラ)
好きな食べ物ゆでたまごサンドイッチ
嫌いな食べ物ピーマン
好きな言葉心の目で見なければものごとはよく見えない、肝心なことはいつも目で見えないんだ
CV逢田梨香子
所属ユニットGuilty Kiss
イメージカラーサクラピンク(ライトピンク)


概要

Aqoursに所属する、浦の星女学院の2年生。
1stシングル『君のこころは輝いてるかい?』で高海千歌と共にラブライブシリーズ史上初のダブルセンターを務めた少女。
梨子が内浦に来て千歌と出会うことがこの物語の鍵になっており、もう1人の主人公とも言える存在である。
アニメでは要所の活躍も多く、特に第2話や第10話では彼女のピアノに対する思いにスポットが当たり、ピアノを弾けなくなった過去のトラウマを乗り越える姿が丁寧に描写されている。

人物

赤紫色のロングヘアーをバレッタで留めたお嬢様結びと黄色い瞳が特徴の女の子。
初期設定では自分を「地味」と自称する恥ずかしがり屋の大人しい少女。公式プロフィールでは、「落ち着いて見えるが実は慌てん坊、早とちりや勘違いをしてしまうことも」というキャラ付けになっている。

ライブでのコーレスは『「ビーチスケッチー?」→(観客)「「「さくらうちー!!」」」→「好きな食べ物ー?」→(観客)「「「サンドイッチー!!」」」』。

G's版、1stシングルPV、アニメ版、漫画版といった、Aqoursの始まりを描いた物語における梨子はほぼ必ず、
まず転校先の教室で千歌に一目惚れされ、彼女が創ったばかりのスクールアイドル部に誘われるもののお断り。ところが諦めず何度も勧誘してくる千歌の熱意に負けてアイドル部の手伝いをしている内に、彼女を助けようと入部を決意、初期のAqours加入員になる、という一貫した道を辿っている。
梨子と千歌以外の7人は媒体ごとに過去設定から加入理由までが大きく異なっているため、千歌創部→梨子加入以外の流れに入ると各媒体ごとの特色が出てくる。

出身は東京秋葉原国立音ノ木坂学院に通っていたが、2年への進級と同時に浦の星女学院に転校してきた。ただし、スクフェスの自己紹介では「全然都会の子っていうわけじゃない」と否定していることから出身の秋葉原とは実家を指しているわけではなく出身の高校を指している事が分かる。下町出身なのかもしれない。
また、μ’sと同じ音ノ木坂出身とは言ってもμ’sでは4いないB80以上、2しかいない身長160cm以上、さらにはたった1名しかいなかったつり目持ちなど彼女自体はμ’sの中ですら希少だった要素を複数持ち合わせており割と異端な存在だったりする。
沼津の良さを実感するために、東京と沼津の違いを述べるシーンが多い。

1stシングルPV、及びアニメ第1話やスクフェス初期SRで音ノ木の1年制服姿の梨子を確認することができる。
浦の星に来たばかりの頃は田舎の光景に驚きの連続だったが、今は大好きな場所になっている。みんなの夢を叶えるのが夢。

初期設定での趣味は絵画手芸料理。特技は楽器(ピアノビオラ)。
ピアノが得意なのは各媒体で共通。Aqoursの作曲担当を引き受けており、音楽室のピアノを弾く姿もよく描かれている。あとは絵画の趣味が描写されるものがある程度。

Aqours加入後は、9人ではしゃいだり、千歌のやらかしに怒って追いかけたりと、楽しそうに過ごしている。

ユニットGuilty Kissでの梨子は、正直乗り気ではない様子。仲間の津島善子小原鞠莉の2人が彼女らのキャラクター的にユニット色に大喜びでノリノリなのに対し、梨子はひたすら恥ずかしがっている。ところが、いざ楽曲で歌うとなると2人に負けないハード&セクシーなアピールができている。
2人の愛称「ヨハネ」「マリー」に合わせて梨子も「リリー」と呼ばれている。

歌声は、歌の終わりの音が上がるしゃくり(ヒーカップ唱法)が大きな特徴。

G's版

メンバー向けのセリフはやや女性寄りの中性的口調。地の文はですます口調がほとんどになる。
自分にあまり自信が持てず、趣味を語る時も謙遜がよく入る。
千歌によって教えられたスクールアイドルの魅力を広められるようなアイドルになりたい。

絵は昔から好きで、幼少期はラクガキ帳とクレヨンでずっと遊んでおり、小学生時は趣味レベルでお絵かきスクールに通っていた。昔から風景画と少しの静物画を描いてきたが、内浦では人物画を描き始めている。校内でも中庭にイーゼルとパレットを用意して本格的に描く。
手芸は小物を作るが作った物が家にいっぱいある。その趣味はAqoursの衣装作りの補助に活かされており、ルビィや善子の衣装デザイン決定に関われる。
ピアノにも絶対の自信を持っていないものの、先生に言われた毎日指を動かす事を大切にしている。ピアノに飽きたら度々一緒に歌う。
転校前は休日はこれらで過ごしてきたが、内浦ではみんなに誘われよく遊びに行く。

ゆでたまごは塩味の半熟派で、茹でる時間を沸騰後8分と決めている。
料理が好きで、冬はけんちん汁とビーフシチューをよく作り、ポトフは料理と言えるかと言うほど。アルバイトはファーストフードのキッチンスタッフ希望。接客業は見ただけで不向きを感じているが、小さい子向けの家庭教師ならできる気がしている。

名前の由来は、父親が漢詩好きらしいので楊貴妃の喩えに使われた「真っ白な梨の花」からだと聞いているが梨子本人は非常に恥ずかしがっている。
転校後も音ノ木の友達と連絡を取っているが現状を伝えてもあまり信じてもらえていない。

アニメ版

初期設定の性格から内気さが抜けて、イヤな物はイヤという態度を見せる性格に変化。
出会って間もない他人を叱れる。やや気が強くなった分、3年加入までは練習を先導したりと実質的なまとめ役だった。

その代わり、ギャグ寄りのキャラが付加。
千歌のママに「美人だね~」といわれて「それほどでも…あるかな」と呟いてしまっている。
上記の梨子勧誘シーンも、最初は困り笑顔だったのが勧誘が連続するにつれ露骨にイヤがる顔になっている。
日常生活では、トラブルに巻き込まれるか、自分でボロを出すタイプのおっちょこちょいシーンがよく差し込まれている。詳細は後述。

アニメ版においては、μ'sはおろかスクールアイドルに関して「ピアノばかりやってきたからそういうのは知らない」とやや浮世離れしている。
(但し、「サンシャイン!!」では無印1期から5年後と思われておりμ’sに関しては12話で「音ノ木坂には何ひとつ残していかなかった」との発言が判明しているので、知らなくても不自然ではない)

G's、漫画版では趣味として絵画が強調されることが多かったが、アニメではそちらには触れずにピアノが彼女にとって重要な意味を持っている。
幼少期は楽しんでピアノを弾いていて、中学でピアノの全国大会に行ったため期待されていたが、転校前にあったピアノコンクールがスランプで弾けずに終わり、転校当初はピアノが上達しなくてやる気を失っていた。それでもコンクールに向けてひたむきに活動しているがゆえのスクールアイドル勧誘拒否であった。

海の音が聞きたいからと4月の駿河湾に飛び込もうとするなど行動力はあるらしい。その行動からTwitterでは放送翌日には大喜利大会が開かれた……。

入部前からAqoursの作曲を担当している。が、第13話では鞠莉と協力して曲を作っているかのような発言が見られた。
また第3話では千歌達が梨子の作ってきた曲を「ゴージャス」と評しており、編曲もできる模様。
μ'sの楽曲を弾き語りしたことも。

自宅は高海千歌の家である旅館「十千万」の隣。この事実を梨子は知らなかった。千歌の家と梨子の部屋のベランダが向かい合わせになっており、2話ではこの場で千歌との重要な絡みを行った。
その後も度々そこで千歌と会話をするシーンが見られる。

アニメでは極度の恐怖症で、高海家の飼い犬の大型犬しいたけを怖がるシーンが多い。しかし何故かしいたけには追いかけられるほど好かれている。
喫茶店「松月」にいる小型犬のわたあめですら怖がっており、彼女いわく「大きさは関係ない…そんな牙でかまれたら死ぬ」とのことらしい。

壁クイ」のワードに反応して同人誌店に駆け込むなど、意外な一面が追加された。
それを紙袋いっぱいに買い漁った割には、この趣味だけは他のメンバーに絶対秘密にしておきたいらしく、同人誌に目を向けそうになった千歌を全力で目隠しして千歌の顔にくっきりと跡をつけるほど。
アニメでは初期設定と比べて梨子の性格改変が多いとは言っても、実はネット上では既に似たような改変を受けてたりするのだが……。ある意味公式が便乗してしまった結果なのかもしれない。
最もアニメでも初期の優しい性格が失われているわけではなく、第8話や第11話で千歌や曜が悩みを見せた際には優しい言葉で励ましている。
また第10話や第13話などでは一生懸命な千歌やAqoursの皆、他の生徒の思いを考えるあまり、本心や真実を言い出せないこともあった。

前作の海未同様ネタキャラ化が進んでいたものの、3年生が加入してからはまとめ役から解放された事もあってきつい発言は少なくなった。
もっとも、きつい発言に隠れがちではあるが、アニメ版の序盤からチラシ配りが苦手だったり、衣装のミニスカートに恥じらいを見せるなど、恥ずかしがり屋な部分は実は変わっていなかったりする

11話時点の曜と千歌のスマホの「梨子からの着信画面」は梨子の写真で、それぞれ、曜は梨子がサンドイッチを食べている時の不意打ち激写(2期9話のLINE的アプリでの梨子の自アイコンもこれ)で、千歌はその直後の反論シーン。

第10~11話は第2話以来のメイン回。ラブライブ!の予備予選に向けライブ用曲『想いよひとつになれ』を作り上げる最中に、梨子が抱いている迷いとその結末を描いた話である。
この結末は『想いよひとつになれ』の三次元再現ライブの演出に大きく関わることになる。
メイン回を複数人で抱き合わせにされてるキャラもいる中で実質2話も個人回をもらえており、待遇だけなら実はかなり良いといえるかもしれない。

アニメ2期

ピアノのスランプを克服した梨子は、スクールアイドル活動により一層力を入れられるようになった。
1話で落胆する千歌を励ますため、梨子は千歌の「普通怪獣ちかちー」に倣い普通怪獣りこっぴーを即興で演じた。この話以降のファンミーティングツアーで担当声優の逢田さんのコーレスに「くらえ!梨子ちゃんビーム!」が入り、スクフェスの決めゼリフ称号の梨子verにも選ばれた。

2期ではギャグシーンでメンバーの口が「◇」の形に描かれるシーンが増えたが、特に1話で見せた梨子が目立つ傾向にある。


今期は梨子の苦手な分野にスポットが当たる。
5話において、善子から保護した小型犬を半ば押し付けられるような形で預かってしまう。当初はを与えることすら紐を使って遠距離からケージを開けるなどしていたが、後に遊び道具を買ってきたり、「ノクターン(夜想曲という意味)」という名前をつけてかわいがっている。飼い主が見つかった際に複雑な表情をしたり、善子と共に犬のことを考えたり沼津まで様子を伺に行くなどしている。
その際善子の話から運命のような出会いを感じたうえで、最終的にはずっと恐怖の対象だったしいたけを触ることに成功している。

同話中盤ではノクターンを飼い主に返してしまったことへの寂しさから、同じ心境である善子とグラウンドに木の枝で犬の絵を描いている。しかし、初期設定の元美術部設定はどこにいったのか、各媒体で一番ピアノに没頭していたから時空だからかは不明だが、中の人同様の「画伯」な犬の絵になっている。正直、99%の人は同じように犬の絵を描いている善子の絵の方が上手だと感じることだろう。
がんばルビィ!」のように中の人発祥のネタが逆輸入されることもあるのがラブライブ!サンシャイン!!ではあるが、何故そこを採用してしまったのだろうか。そしてこの絵はさらに、スクフェスのバレンタイン(part2)編善子のカードイラスト内に輸入された。

6話では、前話で善子と行動を共にしまくり最後は上級リトルデーモンに任命された影響なのか、まるで善子を思わせる厨二的な言動を自ら仰々しく行った。善子から「リトルデーモン、リリー」と言われ、我に帰って善子の言葉を否定しているものの、その否定の言葉がまたおかしく、千歌と曜は困惑し、花丸とルビィには「これが堕天ずら」「ぅゅ」と言われてしまっている。この話から善子に懐かれ定期的に堕天関連のやり取りをしている。
11話の閉校祭では千歌たち2年A組主体の和服メイド喫茶で接客する傍ら、善子の占いの部屋の手伝いを率先して行った。オルガンの演奏もできる。

12話のラブライブ!決勝直前の自由時間時には、音ノ木坂学院に行き、音楽室のピアノを弾いた。音ノ木時代からずっと創ろうと尽力してきたコンクール用曲「海へ還るもの」ではなく、それを基に浦の星のためだけの物として作り替えた「想いよひとつになれ」の方を。
千歌のラブライブ!に勝ちたいかという問いに、泣きながら勝ちたいと叫んだ。

同人誌趣味は相変わらず。理解のある善子に「ブクロに行きたがってる」と茶化されて黙らせる。閉校祭で和服メイドの資料として和服物1冊がクラスで読み回されていた模様。

沼津への転校時期と統廃合のせいで高校時代は春に毎年学校が変わり、結果3校分の制服を夏冬服すべて着る羽目になってしまっている。
ノクターンやしいたけとの触れ合いを経て、梨子は最後に新たな出会いを果す。

漫画版

漫画版は、初期設定に合わせた設定の、通称はわわ梨子な性格をしている。
典型的な恥ずかしがり屋で緊張しやすく目立つのが苦手。転校以来ずっと千歌がどこに隠れても梨子を見つけだして勧誘攻撃をしてくるのを恥ずかしさで断り続けた。
だがしかし、勧誘や日常会話の時に笑顔で喋りかけてくれる千歌の優しさに癒されてもおり、このままいつか千歌が離れてしまうのではと恐れ始める。
内浦が廃れていく姿、その中で輝く千歌たちの想いを受け止めて、涙をこらえながらスクールアイドル部加入を決める。余談だが、この時まだ曜は入部していないのだが代わりに果南が入部しており、入部1番目というか発端である千歌を除いて、アニメ版と同じ加入順番のメンバーは今のところ梨子(3番目)だけである。
デビューライブ前なので内気はまだ克服できておらず、何をするにも自信が持てないのでセンターを歌ってと冗談で言われた時は青ざめる。
ピアノは幼稚園から習い事にしていて鞠莉も曜も認める上手さだが、コンクールに出た事はない。しかし、そのせいで千歌によって(事前相談もなく)作曲を担当させられることになった。
浦の星への登校路の登り坂はまだ慣れないがそこから見える綺麗な景色を見て、頑張れそうだと前向きに捉えている。
電車の切符を無くしかけるなどのおっちょこちょいなところも見られた。
ちなみに彼女の容姿は、初めて出会ったとき千歌が梨子のことを女子大生だと勘違いしていたほど落ち着いていて大人びて見えるようだ。

スクフェス版

性格はドラマパート版寄り。
口調はアニメ版に近付いた為、この性格にしては珍しく女性語が多いキャラで、たまに「~(する)わ」と言っている。
プレイヤーに喋りかける時もメンバー相手の口調とあまり変わらない。気合を入れる時はですます口調になる。
HAPPY PARTY TRAINサイドストーリーでは体験した駅構内放送の声を乗客に褒められる。

家は千歌の隣。
自信なさげだが工作面も優れており、バレンタイン編や紅葉狩り編の衣装の小物を作っている。彫刻も可能。クリスマス(part2)編では好きな色は桜色。
1期BDジャケ絵URのサイドストーリーでは、ピアノが大好きだったはずなのに上手くピアノが弾けなくなって、千歌に出会って作曲を手伝うまで変わらなかった事を語る。
淡島の内、果南宅と鞠莉宅以外のあわしまマリンパークは第4回おさんぽラリーで初訪問。

スクフェスでは他のメンバーがアニメが進むにしたがって性格や設定が変化したのに対し、差が大きく変化させにくいのもあってか梨子は現在でも初期設定の内気な部分が多めに残されている。
主に初期のサイドストーリーでは本来の性格である内気で恥ずかしがりやな彼女をたっぷり堪能できる(水着の衣装に戸惑ったりもしている)。
特に初期URは彼女の魅力を十分に堪能できるものになっている。

他にも一部衣装は人気が高く、ナース梨子のように個別タグがあるほどの人気のものも。
また、バレンタイン編衣装では「シャイニーでギルティなチョコ」と言うときに同じユニットのふたりの物真似をしていたなど、新衣装が出る度にネットの各地で様々な話題が出たりもするのも彼女の人気ゆえなのだろう。

ドラマパート版

楽曲CD収録のドラマパートやライブの幕間アニメに登場する梨子は、
感性がとにかく普通で、絶対に場の空気に流されない「東京からやって来た一常識人」というキャラクターである。
関東地方の主要都市に詳しい。
どの話でもツッコミ担当。
他メンバーのコントには流されて仕方なく参加するが、恥じて役に入り込む事ができないので、声がイヤイヤだったり明らかに嘆いていたり、最終的に勇気を出してコントを中断したりしている。
その分メンバーの言動をよく見ており、鋭い指摘でダイヤや千歌を説き伏せた回がある。
通行人の目を気にする唯一のメンバー。

セブンイレブンイメージガール

コンビニセブン-イレブンとのコラボ企画で、投票により梨子がセブンイレブンイメージガールに就任。
セブンイレブンカラーの専用衣装イラストが描き下ろされ、その立体化フィギュア『ラブライブ!サンシャイン!! ALTER桜内梨子フィギュア1/7スケールspecial 7ver.』も2018年7月13日にセブンイレブンで発売。
就任以後はセブンイレブンでの小さなコラボ企画のポップも梨子が代表になっている。
沼津市の「セブンイレブン伊豆三津シーパラダイス前店」はまちあるきスタンプ設置等のコラボ中。

余談

彼女の趣味・特技に絵画があるが、彼女を演じる逢田梨香子女史は画伯である。
かつてAqoursニコ生でレトルトハンバーグの話を持ち出されて以来、料理面もネタにされているが、梨子の趣味は料理。
アニメでは梨子の絵画の技術が2期であろうことか中の人に寄ってしまったため、トークで梨子が語られる時に2人の特徴が混ざるタイミングがある。
千歌役の担当声優伊波杏樹氏は初期から、逢田梨香子氏のあだ名を「りこちゃん」にしている。

関連イラスト

梨子ちゃん
梨子ちゃん


9/19
9/19


ギルキスりこちゃん
梨子ちゃん



関連タグ

ラブライブ!サンシャイン!! Aqours Guilty_Kiss
浦の星女学院 音ノ木坂学院 普通怪獣りこっぴー

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